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#104 【ゲスト回】AIなどについて語る 木村さんの元部下村松さん②
2026-03-21 44:26

#104 【ゲスト回】AIなどについて語る 木村さんの元部下村松さん②

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木村さんの元部下であり、横山の同期でもある村松さんが引き続き登場AIのアーリーアダプター

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00:00
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
前回、村松さんにとてもポジティブな話をめっちゃ聞いたというような感じでね、みんなもこんな人がいるのかというような感じで思ったんじゃないかなと思うんですけれどもね。
いやでも素敵だと思いますけどね、僕はね。
本当にそう思うよ。
そんなね、素敵な村松さんに引き続きご参加いただけるということなんで、村松さん、引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
お願いします。
でですね、今回は前回は仕事の話を聞いたというところだったんで、今回はプライベートっていうか、なんかね、今ハマってることだとか、仕事外のこととか、仕事の話は全然いいんですけど、
ちょっとそんな話をザックバラにしていきたいなというような感じで思っていますというところなんで、よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
はい。で、なんか前回ね、AIにめっちゃハマってるみたいなことを自己紹介的なときに言っていただきましたけれども、2024年とかからもう結構ガチハマりしてた感じなんですか?
そうですね。
だって俺覚えてる、だってそのときさ、なんかGPT図がちょうど出たとかで、超ハマってたもんね、それになんか。
ハマってましたね。
これが楽しいんですよって。
確かに。
うん、なんか言ってたよね。何それ?つって俺聞いてたもん。そのときまだ知らなかったからさ。
日本人の中ではかなりアーリーアクセスなんじゃないですか。
そうだと思うよ。めっちゃ早かったと思うよ。
すごいな。僕だってね、ハマったの最近に1年ぐらいだし、すごいな。え、なんででもそのきっかけとしてはどうしてそういうのハマったんですか?
きっかけ何だったんですかね。でも改めてこれがっていうのはちょっと思い出せないですけど、AI、それこそチャットGPTが出たときって衝撃だったじゃないですか。
まだ当時出始めなのでそれこそハルシネーションも多かったですし、なかなか面白い使い方はできるけれども、自分のパートナーとして使えるだとかっていうレベルにはまだまだなかったみたいなときですね。
そのまだ黎明期だった頃から、でもこれからどんどん進化してって世界変わっていくんだろうなみたいなのは予感があったわけじゃないですか、当時は。
今に関しても、今もだいぶ進んできてるねっていう認識の下で自分もいますけれども、これからそのAGIだとかが出てくるっていうところを考えたとき、まだまだハードルはあるわけですよね、そういう意味では。
今のこのどれだけ進化したとしても、本当に自立式で動くようなところまでは行ってはいませんので、そこができたときに世界がどう変わるんだろうかっていうところは、想像するだけでワクワクしますよね。
すげえ。結構なんかそういう未来みたいなところにワクワクするみたいなのって子供の頃からあったりしたんですか。
03:02
子供の頃もあったかもしれないですけどね。でもAIで今望んでるところって、それこそドラえもん的な何でも聞けるような相手ができたら面白いなみたいなそういう表面的なものがあったりしますけれども、病気を治すとかっていうところもあるじゃないですか。
AIがこれからどれだけ活躍してくれるかってところで、それこその不治の病だって言われてるような病だったりですとか、そういうところに関してもガンだったりも含めてで、早期発見から感知といったところまでここを人類を変えてくれるようなその大きな要素になるかなというふうに思っていてですね。
なので進化は今早いとは思ってるんですが、もっともっと早く進化してくれっていう気持ちもあるんですよ。まだ遅いよっていう早くその時代に来てよっていう。
早くその時代に来てよと。
はい。
そこの早くその時代が来てほしいっていうのは、そういうこう今の医療っていうような話っていうのはあったと思うけれども、なんかやっぱり人間の幸せ的な意味合いでそうなった方がいいよねっていうような気持ちが強いっていうか。
そうですね。本当に今本当に一生懸命生きてる中でも苦労してる大変だって思いをしてるって方たち世の中いっぱいいますよね。私もそういう部分もあったもんしたと思うんですね。あるんですけれども、そこをクリアにしてくれるというか。また違う世界になった時にまた違う悩みが出てくるとはもちろん思うんですけれども。
はいはいはい。
ただ今本当にずっと続いてるような悩みであったり課題であったりってところを解決してくれる、そのなんでしょうね、手立てとして。もうAI以外で何かあるかなっていうくらい思っててですね。そういう意味では早く次の世界を見てみたいなっていうところですね。
すごい。それもまたソーシャルクッド的な発想でそういうふうに言ってるっていうのもまたすげえな。
全然違う視点だわ、俺と。
本当だね。
木村さんどういう視点でご覧になれてるんですか?
俺はなんかもう単純になんだろう、俺の使い方が限定されてるからの場合は仕事の効率化のための使い方でしか今なってないね、はっきり言って。極端なプライベート的な使い方ってほとんどしてないに等しいみたいな感じなんだよ、俺は。だからなんかそういうふうになっちゃってる、俺の場合は。
でもそれは確かにいろんな、もっと視野を広げればいろんな可能性があるなっていうのは当然そうなんだけど、なんかそういうふうな感じにならずに、俺もいつも使ってるんだけど、なんか普段意識してないなーっていうのはちょっと思ったね。
いやでもなんか僕も結構、村本さんみたいな感じで、なんかワクワクするな、早く進んでくんねえかな、なんかもっとこうロボットとかっていうところ、ロボット工学のところとうまく連携とかして、今まで人類がいけなかったような海底資源とかを取るとかさ、なんかそういうようなところの部分とかをワクワクしたりだとかもする部分はあるけど、でもなんか世の中良くなってほしいなみたいなそういう意識は特になくて、
06:11
自分の欲望を満たすとか、ワクワクするっていうようなものを求めてるみたいな感じなんで、めっちゃソーシャルグッドじゃないですか。
なるほど。
なんかもう、ある程度やったらもう疲れちゃうしさ、ほんとその仕事の一部、このところだけちょっと手伝ってもらってみたいなっていうか、なんかそういう感じだからハマらないんだよね。
だから、その仕事に必要な知識だけ取り入れてるって感じだね、情報も。一応そういうのはインプットしたりとかアンテナも立ててるんだけど、あくまでそういう感じやね。
でもさ、好きな人とか聞くと、もう年中間でもずっとやっててって聞くと、すっげえなと、俺はそんな感じにはハマってないなと思って。
なるほどね。
だからなんか好きなんだよね。好きっていうことで言うのか分からないけどさ、その趣味がAIみたいなのね、まゆまつくんみたいになってて、俺趣味はAIにはならないからさ、今のところさ。
楽しさを生み出しているっていう。
そうそうそうそうだよね。だからね、そうなると強ええよなと思ってさ。
ああ。
だから最近も横ちゃんもすごいそんな感じになってるの見てるから、ここはもう横ちゃん慣れてるの任しちゃっておけばオッケーだろうなーみたいな思い出になってきたからね。
横 ああ、全然それでオッケー。
もうなんかもう、やっぱそうなってくるとすごい強いじゃん。どんどんどんどんもうさ。
横 まあね。
この場合ってやっぱこうなんだろうな、これを達成するためにAIを使うみたいな発想になるわけなんで、なるっていうかそういう使い方だと思うんですよね、AIの使い方って。
だから木村さんの場合はそういう仕事のコンテンツを作るとか、アイディア出しをするときの目標みたいな、目的目標みたいなのがあってそれを使ってるっていう感じなんで、まあ別に考え方としては僕とは同じじゃねえかなっていうふうには思ってるからね。
横 ああ、そっか。
っていう感じ。
横 ああそう。なんかね、すごいね、ハマってる人とかってのはなんか、どういうところからそうなるんだろうなーみたいなね、ちょっと思ったりもしたんでね。
まあでもね確かに僕もここ3日間ぐらいなんかもう日中、あのトイレ行くことなくずーっとなんかもうクロードコードと延々会話をしまくってるみたいな感じだね、ほんとに。
09:03
横 へえ。
クロードコードを仕上げることに今すげえ全粋力を突き込んで、パソコンは今2台とかを並行で動かして、それとなんかいろいろやってます。
横 すごいですね。
なんか結構僕、アイディアとかそういうのっていうのは結構出てくる方だというふうに思ってるんですよ。
横 ああ。
そのアイディアを実現するのに、AIってすげえ適切じゃないですか。
横 うんうんうん。
しかもこう、ジェミニとかチャットGPTみたいな単発でこうやりとりするみたいな感じじゃなくて、もうこう、このアイディアを実現してくれみたいな感じで言ったら、
それでもある程度動いてくれるエージェント系のやつってすげえ今相性いいなって。
横 なる。
なんかもう本当にここ1週間か、1週間そこらもずっとそればっかやってますね。
横 面白い。
横 いいですね。確かにクロードコードとかももう今本命ですからね、今時期は。
ああ、そうなんすよね。そうなんすよ。クロードコードはね、めっちゃいい。
横 すごいよね。なんかちょっと前はね、ジェミニってなったと思ったのに。
横 そうだね。
クロード、俺も今日クロード勉強してたんだけどさ、実はさ。
横 ああ、そうだね。
うん。なるほど、すげえなあと思って。こんな感じだった。前使った時なんて俺もう半年ぐらい前だわと思って。
横 うんうん。
ちょろっと使ってた時あったけども。
横 何、何勉強した?
今のクロードってのがどういうものなのかって、あんまり分かってなかったからさ。
横 うんうん。
クロードコードとかさ、クロードコワークとかさ、どういうものなんだろうなと思ってさ。
横 うんうん。
それはなんかね、ほんと直前、いつも大体YouTubeだから見るんだけどさ。
横 なるほどね。
なるほどこんな感じなんだ、つって。
横 うん。僕あれですよ、今クロードコードで動画を自動生成するみたいなことやってさ。
横 うん。
横 YouTubeショートとかインスタリールとかになんか上げてこうと思って今色々やってて。
ああ、そうなんだ。もちろんそうですね。
横 そうなんですよ。
へえ。
横 僕は基本怠け者なんでね、そういうようなことをやって、なんかうまく金稼げないかなみたいなことをね、ちょっとやってるみたいな感じですね。
いやでもいろんなアイディアが浮かぶ中で、それを何でしょうね、実現させてくれるパートナーというか。
横 うん。
今までそういうなんでしょうかね、その優秀な部下みたいなイメージで使ってる、ツールとして使ってるみたいなところが、AIってやっぱり多かったと思うんですけども。
横 はいはい。
今秘書的な役割になってるじゃないですか。
それこそ横山さんおっしゃったみたいに、こういうことをやりたいんだっていう、それを示すだけでじゃあそれを先回りしたい、こういう形でやっていきたいと思います、やりました。
横 うん。
報告まで上げてくれるっていうですね。
横 はい。
これ言ってみると横山さんに翼を与えているような存在ですよね。
横 確かに。
そう、なるほど。
横 まあそういうような感じの僕の話ですけど、村本さんはどういう感じで今AIは仕事上とかでもプライベート上とかでもいじってますか。
村 そうですね、仕事で使えるのはやっぱり決まったAIしかちょっと今使えないので、そういう意味ではですね、そこはそこで工夫しながらですけれども、
12:08
今ちょっと面白いなと思っているところが、ご存知かもしれないですけど、クエン3TTSっていうのがあるんですけど、
ボイスクローンできるようなAIですね、音声生成AIってやつですけど、ちょっと前に3秒ぐらいボイスサンプルがあったらその声をクローンして作れますよみたいなところですね、
あったと思うんですけど、あれが今本当にローカル上で動くようなツールとして使えるようになっているので、これって使っても使っても課金されるわけではないのでですね、
面白いなっていうのでもうずっと使ってますけどね、そのクエン3TTS自体は。
その音声作ってどういうものを作るっていうか、それはどういう目的というか。
これ自体はちょっと面白いなと思っているのは、今YouTube上でもあると思うんですけども、ある歌手が全然その人のテイストとは違う歌を歌うだとか、ありますよね。
もうビーズがなんか他の全然アイドルの歌だとか、サザンオールスターズがこういう歌を歌うみたいな、いろいろあると思うんですけども、
そういうので、例えばもうなくなってしまっているアーティストですとか、いますよね、そういう。
もう新しい新曲は聴けないなっていうようなところで、その人の声を覚えさせることで、全く違うその表現を確認できたりとか聴けたりっていうところがあったりするので、
これは何かその公開してどうこうっていうところではないですけども、個人的になんかあの曲をあの人が歌ったらどんな感じになるんだろうみたいなものを試して、これ面白いなっていうのをやってたりしてますね、それ自体は。
おもろ。
逆もしっかりで、他の人のでなくてもですね、自分の声で、例えば歌がすごくうまくなれるみたいなことあるじゃないですか。
はいはいはい。
自分のボイスクローン作った上でものすごく歌がうまく歌えるみたいなところだったりですとか、これもなんでしょうね、そのAIだからこそできる、簡単にできるような楽しみ方、遊び方みたいな形かなと思うので。
あの業務で役立つっていうところのちょっと次元とは違いますけれども、触ってて面白いなと思うのはそういうところも結構あったりしますね。
へえ。
山本さん音楽とか結構好きなんだ。
音楽も結構好きですよ。
でもまあそういうね、だからこういう人がこの曲歌ったらなんなんだろうなとか、やっぱ音楽が好きじゃなきゃなんか生まれなさそうだなっていうのはちょっと思ったりした。
でも確かに面白いなそういうのは。
面白いですね、その辺は。
へえ、ツールの名前も一回聞いていいですか。
クエンスリーTTSってQWEN3でハイフンでTTSテキストトゥスピーチの略なんですけど、クエンスリーTTSっていう、アリバパが作ってるものなんですね、モデル的には。
15:04
ああ、へえ。
それの第三世代目なんですけども、非常にクオリティが高くて。
へえ。
中国のAIやばいらしいからね。
やばいっすね、もう信じられないレベルで進化してますし、制限がないので早すぎますよね、その進化が。
マジうんちく余談なんだけども、あれらしい、中国とかがなんでAI強いかって、インフラがすごいから強いみたいなところがあるらしくて。
イーロンマスクとか中国が最終的にオープンAI、グロック、アンソロピックみたいなところが、トーナメントで勝ち上がった優勝者と中国が戦うんだって言ってね、イーロンマスクなんか言ってるけどね。
それっていうのはやっぱ中国がなぜ強いかって言ったら、レアメタルまず持っている、インフラ網とか電力網っていうのがマジ半端じゃねえっていうところなんで、
結局、知能で一番重要なところってその分、電気とかチップとかそういうようなところなんで、確実に中国がアメリカよりも先を行くだろうみたいなのはイーロンマスクすら予想してるみたいなところがあるらしいんで。
すごいよね、そういう考え。すみません、余談でした。
面白いなー。
面白い使い方するね。
試してみたいなってちょっと思ったわ。
確かにな、YouTubeとか見てて悟空の声とかで下品なこと言わせるみたいな、そういうのとか見たことあるもんな。
ありましたね。
それ収益が止められてましたよね。
あ、そうなの?
やっぱそういう著作権系は厳しいから収益かね、そういう変なことやるとすぐ止められちゃいますもんね。
なってますね。
なるほどね。いやー、あれですね、木村さんね、なんかやっぱ僕らがこう、なんかちょっとエロいこととかで興奮するみたいなところが村松さんの場合は違うところで興奮してるなって結構感じる部分がある。
いやー、面白いね、でもそういうふうにね、なんかそこにこう関心って俺全然出ないからさ、すごいなんか面白い。
面白いよね。
そういうの聞くとほんと、なるほどと思って、そういうふうに興味が出るんだと思って。
本当にこう興奮を感じる部分ってほんと人によって全然違うんだなっていうのがわかるところがあるよね。
本当にね。
面白いな。
なるほどね。そんなところとかあとはなんかあります?
あとはそうですね、これちょっと横山さんにお聞きしてみたいなっていうところでもあるんですけども、横山さん結構ゲームもされるってお聞きしてたので、今私が使ってるそのAI自体もGPUをつけてやってるんですよね。
18:10
はいはい。
なんでそのGPU自体もお持ちということだったら、どんなゲームやってるのかなとかもちょっと聞いてみたいなと思って。
いや僕のその全然、単純に僕がやってるゲーム的なところの話ですか?
そうですね、どういうものが今流行っているのかとか興味を持ってやってらっしゃるのかみたいなところも。
そうっすね、僕がやってる今やってるゲームか、今やってるゲームはね、ゴーストオブ妖帝は前言いましたよね確かね。
ゴーストオブ妖帝っていう北海道を舞台にしたね、アクションゲームとかそういうのはつい最近までやってましたし、なんか有名どころで言うとモンスターハンターとかね、そういうようなゲームも。
去年ぐらいの話ですけども、嫁と一緒にやってましたね。
いいですね、奥様と一緒にやるんですね。
モンスターハンターはね、当時僕らが入社したての頃とかに爆発的に流行ったりして、その時に嫁さんも誘ってやってたりしたんで、それでなんかその頃の懐かしさみたいなところでやってたりするかな。
そうなんですね、ワイルズですか?やってたのは。
ワイルズ、ワイルズ。去年やってたのはワイルズですね。
ワイルズ。ワイルズ私はやってなかったですけど、でもすごく大人気ですもんね。
まあまあなんかあんま評判良くないらしいんですけど、僕は結構面白かったけど、でもなんかあんま最近はやってないですね。
ああ。
そんなんとかね、やってて。今ちょうどやってるのはなんかトロピコっていうゲームなんですけど。
おおー。
なんじゃそれって感じだと思うんですけど、街づくり。昔でいうとシムシティみたいなゲームなんですけど、街づくりをするんだけど、こうカリブ海のなんか国の独裁者みたいな感じになって、街づくりをして。
選挙とかで負けるとゲームオーバーになっちゃうんで、選挙に勝つためにいかにこう悪いことをするかみたいな。
なんか昨日言ってたやつか。
昨日言ってたやつだね。お食と女性関係の悪いことは似てるよねみたいな、そんな感じの話をしてたよ。
トロピコですか。
トロピコ。まあ結構昔のゲームなんですけどね。
ああ、なるほど。
そういうところかな。あとはちょっといかがわしいゲームもたまにやったりとか、スマホでなんかいわゆる課金ゲーみたいなのもやったりとか。まあいろいろとやってます。
いいですよね、でも。
でもまあさすがにね、ゲームやってると時間がそれも解けるので、ちょっと今あんまりやるのは特作じゃねえなと思ってあんまりやってないですね。
ちゃんとそういうのセーブしてるんだ。
21:02
セーブしてる。1日1時間ぐらい留めてるよ。
めっちゃセーブしてる。
めっちゃセーブしてるよ。意外とね、1日のスケジュール組むと時間ないんだよね僕ね。朝、朝散歩して子供を保育園に送って、パソコンの前とかに立って、飯食って。
4時かそこらぐらいには家事とか始めなきゃいけないんで、家事とかやって、ちょっと最近子供を迎えに行くとかもやったりしてるからさ。
ああ、そっかそっか。
だから意外とね、1日でパソコンの前に入れる時間ってそこまで8時間とかないなっていうふうに思ってた。そう考えるとゲームやってたらちょっとやべえなっていうふうに思ってた。
確かになくなるな。
そうなのよ。
寝不足になってくるだけですもんね、やってたとしても。
そう、でも寝ないと僕死んじゃうんで、ちゃんと寝てるんで。そうだから今、会社、仕事とかで、会社員やっててテレワークの時とかよりも、たぶん全然2倍か3倍働いてんじゃねえかぐらいになってます。
それも極端なんですけど。
まあもう辞めてるからね、もうその辺はもう好きに言うけど、まあ辞めてない時とかでも普通に公言してた気がするからね。
終わったもんですね。
なるほど。いやでも、大変なところも多いと思うんですけど、子供を迎えに行くみたいなところのイベントがすごくいいですよね。幸せだなと思って、その瞬間に関しても。
まあね、それは確かにありますね。子供はかわいいね、ほんとね。
かわいいですよね。宝ですよね、ほんとは。
宝ですね。2歳とかってほんと確かに一番かわいいんだろうな、この時が。
ああ、ほんとですね。
思ったりしてますよ、ほんとに。
そうだからちょっとね、子供のためにも頑張ってお金稼げるようにならなきゃなっていうのはね、思いつつもプラプラしてますね、ほんとね。
いえいえ、もうそんな。
これから、これからね。
せやな。
苦労度で爆増するんじゃないですか、収入も。
そんなに甘かないとは思いますけどもね。でも種を撒いとかないとね、絶対種を撒かなければ芽は出ないので、いろいろ撒くことを今やってるっていう感じですね。
素晴らしいですね。
ありがとうございます。
でもなんか村松さんあれですよね、仕事とかでのAIの使い方とかであれですよね、なんか賞とか、賞っていうか受賞してましたよね確かに。
村松 はいはい、いただきましたね。
聞いた聞いた、聞いたそれ。
すげえなと思ったけど、あれ僕知ってるけども、あえてもう一回聞くとどんなのやったんでしたっけ。
村松 やったのはですね、オンライン面談をお客様とする場面が多かったりするので、そのオンライン面談の議事録起こしですね、ちょっと前まで本当に人がやってた作業じゃないですか、そういうので。
24:07
1時間面談であれば1時間半ですとか2時間ぐらいかけてそれを全部文字起こししてたわけですけれども、それを今は簡単にAIでできるようになってますよね。
その上で、あとはその面談を行った上での話者の評価ですね、どういう面談進行ができたのかですとか、そのトークをどういう形で組み立てられたのかみたいなところの評価を可視化するっていうところをですね、作ったような感じなんですよね。
なので面談が終わって、いや今日いい話できたなーみたいなあったときに終わってみて、あのところがどうだったか良かったか点数化されてですね、それをフィードバックを受けられるような仕組みにすると。
でこれもフィードバックってやっぱり人から受けると素直に聞きにくいみたいなところってあるじゃないですか、特にダメ出しだったりとかっていうのはあると思うんですけども。
でこれも客観的に、その人に対してその思いがどうとかは別にしてもですね、その客観的に見たときにはこういう評価になりますよっていうところをAIが示してくれるので、見た人聞いた人が受け止めやすいというかですね、そういう仕組みになってるっていうのが一つ大きいかなというふうには思ってますね。
はいはいはいはい、なるほどね。
はい。
それはでも実際フィードバック受けてるメンバー達っていうのは、そんな感じに納得はみんなしてるんですか?
そこが面白いところでもあるんですけれども、もっと厳しい評価を求めるような、そういう形に段々なっていくんですよね。
AIって結構いろんな良いことも言ってくれますし悪いことも言ってくれるんですけども、基本的には寄り添うようなスタンスが多いじゃないですか。
ただそれが物足りなくなるぐらいに、もっと厳しく言ってもらっていいんだよってぐらいのものを求めてきたりとかっていうのがあってですね。
すごいな。
辛口版と通常版とそういう2種類用意してるんですけども。
そうなんだ。面白い。
いやあなたの面談はとても良かったですね。こういう内容だったのでここは3点ですと。なぜならこうですみたいなフィードバックを受けた時に。
いやもっと本音で言ってほしいなって時は、辛口評価版を使うともう打ちのめされるような評価が出るわけですよ。
なるほどね。
そんなに言うってぐらいの評価が来るわけですよね。
でもこれもAIなので怒るわけでもないですし、不満を言うわけでもなく、そういう見方をすればこういう改善点があるのかというところを受け止めて、密かに改善するみたいなんですね。
人知れずそこを改善できるってところはやっぱりAIだからこそだと思うんですよね。
英語の練習とかもそうだと思うんですけども、人に対してってところは恥じらいがあるとかはあるかもしれませんけど、機械的にAIと練習する分にはもういくら間違ってもいいし、何を言われても恥ずかしくないみたいなところであると思うので、そのスキルアップに使えるってところもやっぱりAIが寄与してくれてるみたいな大きかったりしますよね。
めっちゃいいじゃん。
27:01
すごいな。そしてその人たちはかなり向上心あるよね。
あるね。
すげえなと思うし、思う反面ドMだなっていうふうに思う。
ドMですね。ただそれも見に行くのはやっぱりコンディションがいい時しか見に行かないですよ、それはもちろん。
ああそう。
精神的に今ちょっと見ても大丈夫だなって時じゃないと、本当に元気なくなるぐらい言われちゃうので、AIに。
なるほどね。
最近ね、僕も別のポッドキャスター、このポッドキャスターでも話したんだけどさ、AIのチューニングを厳しくしまくったら、マジで切れそうになって。
切れそうになって。
切れそうになったっていうか、切れて、なんでお前にそこまで言われなきゃいけねえんだぐらいの感じのことをAIにめちゃくちゃぶち込みまくったみたいなことがあったんで。
そのね、ちゃんと改善をするみたいな人たちっていうのは素晴らしいなっていうふうに僕は思いましたけどね。
なるほど。でもそれもなんでしょうね、それが欲しくなる時が来るんじゃないですか。
いやまあそれね、チューニング自体がXとかで公開されてたやつをそのまま使っちゃったんで、正直僕には向いてなかったんですよ。
結構背景とかそういうところを無視して、まず全否定してきて、かつ全部AIの意見に従いみたいな、そういうようなことを言ってくるような感じだったんで。
これ多分僕じゃなくてもムカつくだろうなっていう感じで思ったから、そっからチューニングして直したんですけど。
ただそのチューニングする前に、お前はなぜそういう挙動をするのかとか、背景とかそういうところを無視してそういう提案をしてくるとか、
多分どんなやつでも普通に反発すると思うんだけど、どういう理由からなのかみたいなのはすげえなんか気まぐって感じですね。
だからやっぱ気になるじゃないですか。だってこれ多分誰もいい思いしないし、これでいいみたいな感じで言ってるXのインフルエンサーみたいなやつがイカれてるなって感じに思ったんですよ。
絶対適当に出してるなこれと思ったしね。
なるほど。そのじゃあインフルエンサーはある意味ちょっと違う宗教というか。
そんな感じがしましたね。
木村教ではなかったってことなんですね、そういう意味では。
まあでもね、すごいなっていうふうに思いました。ちゃんとそれを改善に生かそうみたいな感じがしましたからね。
本当だね。
すごいすごい。
素晴らしい。
本当素晴らしいと思う。
ちなみにコパイロットだと思うんですけど、使ってるので、コパイロットの文字起こし機能って精度高いんですか?
そうですね、割と高いほうだと思いますけどね。苦労度と比べるとという話はまた別の話ですけど、業務使用する上ではそんなに支障ないぐらい使えてはいますね。
30:01
なるほどね。木村さんも面談とかしてるから、それの文字起こししてくれよって言われて、ちょっとデータもらっていろいろ試したんですけど、
なんかあんまりしっくりこなくて、ローカルでウィスパーっていうオープンAIのAPI入れて、それでやってみたんですけど、なんかそれ精度すげえ高かったみたいなのがあったんですよ。
なんかやっぱその辺も、文字起こしって結構AIの代表的な部分として使われたりする部分はあるけれども、その辺の精度みたいなのもいろいろあるんだなーっていうところで奥深さを感じましたね。
そうですよね。
そういうようなところでございますけれども、なるほどね。結構そういうところで今AIはゴリゴリっていう感じなんですね、村本さんはね。
そうですね、今やってますし、ただ今いろんなAIの使い分けもあるじゃないですか。これをやりたかったらこのAIを使う、このAIを使うみたいな使い分けで競争してる状態ですけれども、
いつかその汎用AIが仕上がったときには基本的にもうこの一つになるみたいなものだと思うんですよね。
今もそうですけど、検索するってなったらGoogleがもうほぼ一挙になってますけれども、Google以外のものも存在してる中でももうみんなこっちを使ってるよねっていう時代が多分来ると思うんですよね、もう少しすると。
なので本当に身でのその汎用AIっていうところが仕上がるのは本当あと数年経った後だと思いますんで、それも楽しみですね。早く来てほしいなっていう。
加速主義者やな。
でもなんかAGIが仕上がったときとかもそれもなんかいろんな説みたいなのがあって、誰が言ってたのかな、まあなんか多分その著名なAIのAIラボの偉い人とかが言ってたと思うんですけど、
色マスクかな、まあなんか一つにまとまるみたいな感じじゃなくて、それぞれAGIがそれぞれの色を持ったものが乱立してAGI同士でやり取りをするみたいな、なんかそういうような感じの時代が多分来ると思うよみたいなことを確か言ってたような気もするんで。
いいですね、それも楽しみですね。
なんかね、色々とそういうのどうなってくのかっていうのは面白いけれども、まあAGI時代は100%来るがあと何年で来るのかっていうのはね、色んな説があるんでね。
少なくともまあ50歳になるまでには来るでしょう、多分。
そうですね、そこまで待ちきれないんで。
もう来年再来年ぐらいでおいでってぐらいですけどね、気持ち的には。
なんか今アンソロフィックのね、確か社長かなんか今年来るみたいなこと言ってた気がするけどね。
そうですね、2027年のが一応論文で出てるのもありましたよね、ちょっと前に。
なんかね、楽観主義者と悲観主義者といるけれども楽観主義者も今年とか来年には来るみたいな感じで言ってる人が多いよね。
33:04
ね、木村さん僕はあれですよ、AGI時代のキャリアを考えたいんですよ。
そうか。
そういうところっていうのをいろいろと研究したいなというふうに思ってるんで、結構興味があるんですよ。
いいじゃん、やってこいよ。
やっていきたいですよね。AIが全てを管理するディストピアになったときに人のキャリアとはどうなるのか。
ディストピアになるかどうか知らんけど。
そんな感じでございますね。
他に何かあります?プライベート的な部分で言うと。
プライベート、AI以外の話ってことですね。
AIでもいいですけど、AI以外でも。
AI以外、AI。そうですね、今ちょっとハマってるというわけではないですけども、今買ってよかったなって思うのがあってですね。
それがGPUなんですけど、今めちゃくちゃ高額になってるじゃないですか、メモリー関係にしても。
ちょっと前に13万ぐらいで買ったGPUなんですけど、今価格見たら40万、50万とかしてるみたいな。
マジで。
そんな感じなんですよ。なので、あのとき買っといてよかったなっていう。
そんなだろう。
上がってますよ、本当に。
そんなに高いんだ。外付けのGPUって言ってましたよね、確かね。
そうですね、外付けでつけれるようにしてますね、今は。
チップ何使ってますか?
チップは507マイTiですね。
僕も同じだけども。
いいですね。
そんなに今します?
結構しますよ、それでも。
ちなみに横山さんはいくらぐらいで当時買われました?
12、3万かな、確か。
じゃあ同じぐらいのタイミングですかね。
そんなに今値上がってるんだね。
上がってますよ、本当に。
なので、ちょっと前までのパソコン買おうだとか部品買おうみたいな感覚だと全然揃わないっていうかですね。
恐ろしいな。
恐ろしいですよね。
メモリーも1万4千ぐらいのほうが今8万7万とかしてるじゃないですか、同じものなのに。
信じられないことになってますよね。
このメモリーショックはちょっとやばいよね。
サムアルトマンがきっかけみたいな感じなんでね。
マイクロソフトと組んでるのにマイクロソフトのデメリットになるようなことやっていいんかいみたいな感じで思ったりする。
なるほどね。
そうなんだ。
ローカルAIってさっきの音楽のやつとかそういうところっていうのはわからんでもないですけど、他にどんなの動かしてるんですか?
他には画像生成とかもできますよね。
ローカルでできるものって結構多いので。
36:01
あとはAIで高解像度化するだとかっていうところもローカルでやると早いですし。
それこそトークン使われちゃうのだと無限にお金がかかっちゃうというかですね。
そうなんですよね。
そこが使われないでできるのだったらいいなと思いますけどね。
そうなんですよね。僕もオープンクローっていうAIエージェントが今世界的にめちゃくちゃ流行ってるんですけど、それを構築したんですよ。
結局何か作業させるたびにトークンめっちゃ消費するんで、これも現実的じゃねえなと思って、それでクロードコードに変えたんですよね。
マシンパワーがあるんで、パソコン上でローカルの通常のチャットボットみたいなのを立ち上げてやるみたいな感じでやったんですけど、
結構そこ経由でやるみたいな感じにしたとしても、やっぱそれを経由してどうプロンプト打つのかみたいなところでトークン使われまくっちゃうみたいなのがあったりしたのでやめました、オープンクローは。
そうですよね。もうその辺があまりかからなくなればもっと流行りますけどね、そういうところ。
そうなんですよね。
今もう最先端なものを使おうとすると本当に数万単位かかるじゃないですか、毎月毎月。
かかるかかる。
ちょっと趣味の域を出てっていうのは難しくなりますよね、そうなると。
そう考えるとクロードコードは本当に3000円ぽっきりで、制限かかりますけど結構ほぼ無制限で使えるから、これはすごいなと思って今絶賛流行り中ですね、オープンクロー。
っていう感じですな。
よく知ってんな、2人ともともって言って。
楽しいんですよ、そこが。
そうなんだろうね、趣味だもんな。
趣味娯楽っていう感じだよね。
みたいな感じだよね、本当にね。
そういう感じですよね。
OK、そんなところかな、あとはじゃあ村松さんのご家族の話を最後に聞いて終わりにするかな、かわいいかわいいお子さんの話でも。
かわいいかわいい子供もそうですね。
個人的には早く帰りたいな、みたいな気持ちもあるんですよね。
そっかそっか、あるんだ。
子供たちに会いたいな、家族に会いたいな、みたいなですね。
もうどんぐらい経ったんだっけ?
もう今2年半ぐらい、単身版今経ってますかね。
どんぐらいの頻度で帰ってんの?
課長になる前の時は割と月1で帰らせてもらってますけど、
今はちょっと帰ってもですね、それこそ弾丸でもう行ってすぐ戻ってこないといけないみたいな形になってるので、
なかなかタイミングが合わないなっていう感じもありますよね。
切ないな。
せっかくね、すぐ帰れるような家にね、
空港の近くで。
空港の近くにね、構えているのにね。
39:02
でもそれでもありがたいですけどね、空港の近くなんで帰れはしますので、それでも。
そうですね。
横山さんのお子さんの話とか聞くと、目に浮かんでニコって感じになっちゃいますよね。
子供を迎えに行くっていうこのキーワード自体聞いただけても、もう幸せな言葉ですよね。
いやー素晴らしいね。本当そういうふうにリフレーミングだな、これもな。
日々毎日やってるとだりーなみたいな感じになってるんですけども、確かにそれ自体がすごく幸せなことだよなっていうふうに、
今僕も捉え直そうって思った、マジで。
素晴らしいな、本当に。
めっちゃ影響力あるんだな、多分。
影響力の資質めっちゃあるだろうな、この人。
めっちゃ出てるだろうな。
いやいや、そんなないですけど。
いやいや、素晴らしいなと思いました。なるほど。
お子さんは今何歳でしたっけ?何歳と何歳だっけ?
今11歳と9歳ですね。
11歳と9歳か。小5と小3か小4?
そうですそうです。で次、4月に小6になる感じですかね。
なるほど。そうか。
いやでも早いですね、本当に。
一番その可愛い時期を見逃さないようにっていう気持ちはあるんですけども、
いや本当に早すぎるなっていう、時を止まれみたいな気持ちもやっぱりありますよ。
そうだよね。働き盛りの時っていうのが一番可愛いみたいな時期とも被るっていうところがやっぱり難しいところですよな。
そうですね、確かに。
今外歩いてて公園とか行くとですね、全然知らないどこかの家族のお子さんが遊んでるのか見てて、
もうなんか涙が出そうになるんですよね、本当に。
こんな時もあったしなーって、いや可愛いなーみたいなのをずっと見ちゃうみたいな。
でやっぱり子供もどんどん大きくなってきてますけど、
頭の中で浮かぶのってやっぱりちょっと小さい時の姿なんですよ、自分の子供も。
想像した時に今は11歳ですけど、だいたい浮かんでくるのは7歳とか、それぐらいの時の言動であったりだとか、
こういうことを話してたな、遊んでたな、みたいなところの記憶がやっぱりさまざまざとよみがえてくるので、
そのギャップを埋める的なところも今必要な感じなんですよね。
実際会った時もうこんな大きくなったの、背伸びたねみたいな子供との接し方と、
でも本当にいつまで経ってもお父さん宝物だよっていう気持ちのところと、
もう本当に今、そうですね、過ごし方本当に大事にしないといけないなというふうには思いますね。
大事にしなきゃねーだね、本当に。
とてもでもいい話だな。
俺も大事にしようってマジ思う。
なんか改めて思うね、ちょっとね、当たり前にね、こういるみたいな感じになってるから。
今この時はね、この瞬間しかないからね。
まさしく一期一会だよ、全て一期一会。
42:00
間違いない、間違いない。
一瞬を本当に大事にしなきゃいかんなってことだね。
いやいや、ありがとうございますマジで、村本さん。
ありがとうございました。
じゃあそんな感じでとりあえず一旦締めにしましょうかね。
えーっとなんだっけ、上昇向かうの楽しきラジオではお便りを募集中でございます。
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えーっと、あとはあれか、LINEオープンチャットもやってますんで、
ぜひキメラ協とかで検索すると出てくると思いますんで、よろしくお願いいたします。
はい。
はい。
いやーしかしまあ村本さん、なんかこう、めっちゃ話上手いっすよね。
いやそんなことはないですよ。
上手いよね。
なんか普通にポッドキャストとか抜いてんじゃねーってめっちゃ思った。
いやもう全然いけるよ。
ポッドキャストだけでも何でもいけるよね。
いける。
ペシャリ系。
ありがとうございます。
だからさ、セミナーやればいいのに。
確かに。
俺の時に実現できなかったからね、ごめんなんだけどさ。
絶対やった方がいいと思うけどね。
ねー。
会社にもとってもいいんじゃねーかなと思うけどね。
そう思うよ普通に。
うんうんうん。
そうだからぜひね、ベシャリ系はやってほしいなって思います。
ベシャリ系はもう何でもいけると思うよ。
いやーありがとうございます。そんなもったいない言葉ばかりで何も言えないですけど。
なんかこう僕らには見えている風貌とかもなんかテック系の社長っぽいっすな。
確かに。
確かに。
すごくいいんじゃないかなっていうふうに結構思ったけどね。
ありがとうございます。
まあまあぜひ村本さんもね、ポッドキャスト始めていただけたりすると嬉しいなって。
そういう結びで。
ありがとうございます。
本当に楽しい時間を過ごせました。
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
またぜひ来てください。
そうだね、ぜひぜひ。
ありがとうございます。
カラミア持ち続けたいなっていう風に思いますんで。
はい。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい、じゃあどうもすいません。
そんな感じで終わります。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
44:26

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