1. 上司と部下の楽しきラジオ
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#08 キャリコン講座始まった~
2024-02-24 25:26

#08 キャリコン講座始まった~

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結構大変ですが楽しいです


きむにぃに話をしてみてください。

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00:04
はい、こんにちは。部下の横田です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、
コミュニケーションの大切さとかを学んでいこうみたいな番組なんでございますよ。
もうなんか雑ですけど、その意味です。
OKじゃないですか。
OKですかね。
OKです。
いやー、まあね、1ヶ月ぶりぐらいちょっと撮っているというような感じなんでございますけれども、
今日は2月の18日かな。
ですね。
はい。
あのうちの嫁さんからまた伝言があるんですけど、
ほらら。
今年はバレンタインチョコいくつもらいましたか?
あのね、もらってないね。
あ、もらってない。
もらってないね。
あの、今日さ、家に行ったときに嫁がなんか娘にさ、
パパにバレンタインチョコとか渡さないの?って言って、
ないよって普通に言われた。
俺なんか、え、なんか用意されてんのかとか思ったんだけど、
え、買ってないよ、ないよって普通に言われて終わったっていう。
そんな感じですか。
あの、ジョシーズも移動しちゃったからね。
あー。
ちょっとね、あの、いただいておりました。
はいはいはいはい。
そうですかそうですか。
意外ですね。
意外。
モテの木村さんが。
いやいや、そんなもんですよ、別に。
全然全然。
そうですよ。
まあね、形式的なもんじゃないからね、それはね。
まあまあまあね。
愛がいっぱいもらってるということですよね。
嫁さんがそんなこと気にしてたわけだ。
そうそう、うちの嫁さんがね。
そうそうそうそう。
てか、奥さんはくれないですか?
ん?くれないくれない。
もうそんなのもう、イベントごとはもうほぼすべてもうやってないね。
そうかー。
誕生日とかもそうだし。
子供が喜ぶ系のイベントはやるんでしたっけ?
子供のほうはよね。
クリスマスとか。
そうだよね。
そっかそっか。
まあそれぞれのね、家の考え方がありますから。
なるほどね。
そうだけど、横ちゃんはもらったの?
僕は普通に嫁子供にもらいましたよ。
あ、素晴らしいじゃないか。
ありがたい限りです。
ありがたいね、それはね。
いいねいいね。
僕もあげましたけどね。
あーそうなんだ。なるほど。
それはいつもそういう感じで?
いやなんとなく今年はあげようかなーみたいなそんな感じで。
あーほんとに。いいね。
いいでしょ。
なんかそういうのもいいね、近いね。
普通にね、女性がーとかっていうわけではなくってことね。
そうそうそうそう。
まあそんな感じでございますけれども、
えーっとなんだっけ、キャリコンね。
キャリコンの講座を始めたわけでございますよ。
えーもう4回も終わったよね。
4回終わったよ。
結構3分の1終わったんだみたいな感じ。
03:02
そうだよ。
前回撮った時は1回目すら始まってないみたいなね、そういう状況だったわけですよね。
毎週土曜日行って、で祝日がある時に関しては祝日も行ってというところで4回終わったという感じですけれども、
いやーまあ大変ですが面白いですよね。
大変だけど面白いね。
面白いね。
うん、めちゃくちゃ面白い。
どうですか、総論的な感想としては。
いやーやっぱりね、俺がこうすごく興味のあることばかりなのよ。
うんうん。
その内容がさ。
はい。
だからまずさ、俺の関心がめちゃくちゃ高いことって聞くってコミュニケーションがまずあるじゃん。
ALをやってたりとかね、そういうようなところもそこから来てるわと。
キャリコンもやっぱりそこから始まるじゃん、まず傾聴してくる。
だからそこのその、やっぱり傾聴のスタンスってさ、やっぱりこうある程度ね、こうやっぱりこうセオリーがあって、そのALのエッセンス普通にね、こうやっぱりこうあったりするわけだから。
はい。
だからそれがまずベースにあるっていうのは、やっぱこう自分にとってすごく楽しい、まず一つ。
うんうん。
かつこう、まあこうキャリアをさ、こうね、キャリアを形成させていくにあたって、なんだろう、まあその人がこう生き生き、生き生きと働きがい、まあ働いてこうやりがいを感じるみたいな感じか。
うんうん。
そうさせたことだよね。
うん。
だからそれがなんだろうこう職業ってことじゃなくて、人生そのものを楽しめるようなこのライフキャリア、これ俺がめちゃめちゃ大事にしてることなわけですよ。
うん。
人生楽しく生きたいみたいなさ、そういうことをサポートするってこのぐらいの痛みしいじゃんみたいな。
うん。
かつそれをこう主体的に考えられるようにっていう、自立できるようにさせるって、この主体政策とかさ、自立させることって、俺、仕事の中でめちゃくちゃ大事にしてることで。
うん。
例えば組織の部下とかの大使とかもそうだし、
はい。
うちの会社の、まあなんかお偉いさんのところでこうプレゼンしたときも、自立型社員を作るべきだって、そういう社員を生き継いで作ることが、僕は大事ですって話をしたの。そういうベースを作ることってのがあって、これマジで俺が大事にしてるやつじゃんとかって、こう思ってた。
すごくなんかね、そういうこう自分がこう、やっぱ好きな領域っていうのが、とてもやっぱり多いんだよね。
うん。
だからね、なんかやっててすごい楽しい。あと自己理解ってのもね。
はいはいはい。
まあ自己理解をやっぱりしないと、自分がね、こうってことをやっていきたいかとかってのがやっぱりこう見えてこないから、自己理解プログラムやってたわけじゃないですか、俺も。
06:03
ははは。
まあそうだね。だからそこもやっぱりさ、通ずるわけだよね。
うん。
だからなんかこう、やればやるほど、なんかこうそういう自分の好きなことをたくさんやってきた。
うん。
そういうことにこうハマった。
うん。
めちゃくちゃ楽しかった。
いやー、ねー。まあ僕も同じような感じですね。そこに関しては同感だなーって思いますね。
うん。
そうなんだよね。全然こうあくまでも、その気づきを与える存在っていうところが主であってね。
こちらが何かアドバイスをするだとか、教えるみたいな、そういうスタンスではないっていうね。
そうね。
うん。素敵だよねって思った、ほんとに。
いやいや、ほんとに思ってね。
うんうん。
なんか、ね、それがちゃんとこうさ、いろいろこう、ちゃんとこう理論とかさ、
うん。
まあそういうものがあって、ちゃんと型みたいなのがあって、
うん。
そういうのがちゃんとこう体系だったり学べるっていうのは、
うん。
めちゃくちゃ貴重だってやっぱり思ってた。
そうだよね。
いやそう、あれもこれ先人たちのノウハウと知見みたいなものっていうのが、
おい、よくここまでまとめたなーみたいな、そういうような感覚を僕は覚えましたね。
確かにそうだよね。
うん。
ほんとに。
ね。
すごいよね。
うん。
なんかほんと凝縮されてる感じある、そういうのが全てグッとね。
うん。
そうだよね。
うん。
だから覚えんの大変だよなーとは思うんだけれども、でも逆に言うとこれ覚えて、
うん。
マインドセットさえあれば、多分ある程度の人はできるんだろうなと思うんですよね。
うん。
それぐらいしっかりしたなんか理論とか、フレームとか考え方みたいなのっていうのが、
えー、凝縮されてるものだなーっていう部分はすごく感じてる部分ですね。
ね。
うん。
ほんと。
うん。
マジでそう思うね。
そうだよね。
うん。
やっぱなんか職業、まあ職業っていうかそうあるべきなんだろうなと思いますね。
まあいいんですけどね、みんな適当にやってっていうか俗人的にやってみたいな感じで、
そこで優秀な人がいて、ついていけない人がいてっていうのも自然なのかもしれないけど、
でもなんかそういうやっぱ基本となる理論みたいなのっていうのがあった上で、
そういうふうなほうが、やっぱなんかね、幸せになれるんじゃねえかなと。
うん。
だから研修とかって今の時代大事っていうふうに言われてるのはそういうところなんだろうなと。
うん。
まあうちの会社も変わってきてんだろうなと。
そうだね。
うちの会社は今批判しようと思ったんだけども、
でも今変わってきて研修いっぱいしてんなと思ったらなくなっちゃう。
ちょっと弁護的な感じのこと言っちゃったけど。
なるほどね。
まあまあね、変わってきてると思うよ。
うん。
なんかこうスタンスがさ、やっぱこう人の可能性を信じてみたいな。
うんうん。
絶対に。
うん。
そういうところとかってものすごくもうやっぱり共感できるわけだね。
ドンピシャだよね。
09:00
ドンピシャだよね、そうそうそう。
そういうことのスタンスでさ、なんかやっぱ楽しい、本当ってね。
いいですね、いいですね。
まあね、とりあえず2月、3月で4月の頭か。
そこまでで講座で、で、あとは7月の試験に向けてと。
そうね。
いうところになりますんでね、頑張って本当にいきたいなと。
お互いに思ってる所存でござると。
本当だね。
勉強が大変だね、勉強が。
大変だね。
勉強が大変だよ、本当に。
大変だよね。
これが大変だ、本当に。
なんか難しさみたいなのって感じます、感じるところあります?
いやあ、覚えらんない。
あと、あと、範囲が広い。
もうさ、いろんなこと覚えなきゃいけない。
そうだよね。
だからオカリアっていうことで、まあやっぱいろんなことに関わるんだなってこれ思った。
広いよね。
先生に習った勉強法な感じでさ、教科書読んで重要っぽいところ線引いてそれをノートに移すみたいな作業やってるんですけど、
1日2ページか3ページぐらいしか進まないわけですよ、1時間半とかの勉強時間の中で。
これ終わんのかなみたいな。
わかるわかる。
いやあ、大変だなと思ってますね。
ほんとだよね。
なんかほんとに一番勉強してんじゃねえかっていう、人生で。
わかる。
それくらいね、学生の頃たいしてやってなかったからそうだよね。
今一番やってんじゃねえとかって思っちゃった。
ほんとなんか受験のときとかでもこんなにやってたかなみたいなそんな感覚を覚えますね。
そうだよね。
もちろん自分が好きでやってるからさ、学生のときも嫌な感じではないんだけどさ、でも大変だよね。
大変だね。
そりゃそうだよね。
あれはどうですか、ロープレとかその辺はどうですか。
ロープレもね、やっぱりあれはいつもやっぱり、
まあいろんなこう例えばALとかでもそうだっけさ、いろんなセッションとかしても、
なんでもやっぱりやればやるほど学びがあるから、
やっぱりロープレもね、同じようにやっぱりいつも学びがあるなっていうふうに思うね。
まあALのときも3役でやってたんだけどさ、
オブザーバーもつけてっていう。
あれすごくいいよねやっぱね。
いいね。
めちゃくちゃいいね。
あとやっぱりね、俺は結構好きでさ、いろいろやってるから、結構慣れてるんだなって思った。
やっぱりフィードバックも受けたんだけど、なんかすごい落ち着いてすごい流暢だみたいなさ。
だろうなって思う。
普段もOne-on-oneやってるしなとかさ。
というのは思ってたね。
12:00
でもそれでもやっぱり毎回、One-on-oneなんかを誘導してねとかさ。
わかる。
もっとニュートラルに行こうと思ってたのになみたいなさ。
つなごうとしてしまったぜみたいな。
思ったりする。
そう、わかります。
僕も、木村さんほどは当然うまくはないけど、
いいフィードバック、よく聞けてますねみたいなフィードバックもらえるんですよ。
相手に喋らせるみたいなことっていうのは多分できてんだろうなとは思うんですけど、
やっぱり誘導というか、こっちの方向のことを喋らせようみたいな質問。
ラジオとかの場合は構成があるからあれなんですけど、
じゃあこっちの部分はどうなんですかみたいな、そういうような感じのことっていうのとかで、
なんかもっと話したいであろうことっていうのは遮ってまでそっちの方に行ってしまうみたいな、
なんかそういうのとかあるんじゃないかなみたいなことなんかっていうのを、
結構感じたりした部分はあります。
あー、なるほどなるほど。
そうか、それはこう自分でやって、
うん。
それフィードバックを受けて、それとも自分でなんかこうやった後に、
うん。
そういうの、なんかこう気づきが出てきたみたいな。
うん、やった後に気づきが出てきた。
あー、やっぱりあるよね。気づき出るよね、めちゃ。
出る。
めっちゃ出るよね。
出る。ほんと出る。
へー。
なんかまあ、まずこういうのって相手に喋らせることっていうところ。
だから営業マンとかでもよくありますけど、まあ8割相手2割こっちみたいな感じ。
うんうんうん。
そこのところっていうのが多分できるようになった後とかだと、ただ2は相手に喋らせるにしても、
その喋ってもらう部分をどうこう、場合によっては、営業マンだったら誘導しなきゃいけないかもしれないし、
キャリコンだったらそれを誘導せずに、相手のやっぱり喋りたいことを喋ってもらうみたいな感じにしていかなきゃいけないし、
なんかこうキャリコンとかでもその人によってはね、
1時間の間にいっぱいその人のことを確認しなきゃいけないんだったら、
それをまたなんか塩梅作っていかなきゃいけないし、
すげえこう状況に応じた塩梅みたいなのが難しいみたいなところが感じる部分がありますね。
あーわかるわかる。
ほんとそうだよね。
そういうところがほんと奥が深いなって思いますね。
ああいうのってさ、でもずっとやってきたら、
やっぱりこう訓練されてくるとさ、自然とやっぱり出てくるようになるのかね。
なってます?木村さんは逆に。
あー、少しでもなんかね、そういう感覚に、
この4日間でさ、最初はロボとかしてないけどさ、
でもこの短期間でこうガガガガガってこうさ、
やったから、なんかちょっとこう一部がね、
そういう感じになってきてた部分を感じたから、
こういう感じでずっとずっとずっとそういうことやってくと、
やっぱりある程度なってくるのかなーなんてのはやっぱり思ったり。
15:01
そうなっていきたいね、ほんとね。
そうだね。まあでもあれですよ、まずはラポールですから。
そこですね。
そこそこそこ。
それにつきますよね。
それにつきますよ。
まじででもそうだよなー。
初対面の人だからね。ほとんどがね。
めっちゃ悩んでる人が来ますからね。
そうだよね。
その辺でもラポール形成は得意でしょ?
エイルとかでもさ、
ココナラとかでもさ、
そういうの同じだと思うんですけども、
時間でっていうところで言うとね、得意でしょ?
そうだと思ってる。
多分そうじゃないかなと。
今までのいろんなこう自分の経験とか自分のキャラクターもあるのかもしれないけどもね。
そういうようなところの、ストリングスファインダー的なところの要素も含め、
得意が出てるんじゃなとは思うね。
話しやすいみたいなね。
ポイントは?
ポイント?ポイントはもうあれですよ、
需要の心ですよ。
やっぱ心はね。
まずは、言ってたじゃないですか、需要的態度っていうところ。
ここはもう、俺多分もうフルオート状態で出てる。
すげー、すげー。
やべー、それは。
木をまとってる感じかもしれない、そこに関して言うならば。
常に、常になんか。
なるほどね。
そりゃあモテるわなー。
これはもうなんかあれですよ、ほんとに。
育つ。
母ちゃんの影響が相当大きいみたいな、そういうところ。
いろんなところで多分なってると。
そっか、なるほど。
そこの部分っていうのが多くの人にとって、
できない部分っていうところもあるのかもしれないですね。
でも需要的態度っていうのはほんと一番大事な部分ですよね。
この人に話していいって。
こういう風に言って。
需要的態度ね。
頑張っていきます。
とか言うこと偉そうに言ってるけどね、ほんとできてるのかどうか知らないけどね。
いやいやできてるでしょ。
だいぶ偉そうなこと言ったなって今ちょっと思っちゃったけど。
恥ずかしいな、恥ずかしいなって思ったけど。
いやいや聞いてる人みんなできてるって思ってると思いますよ、ほんとに。
できてるかできてないかわからないけど、俺の得意ではあるってことは間違いない。
できてるかどうかわからない。
でも俺の中の得意ではあるってこと。
そうだね、そうなのかもしれないね。
これは間違いなく俺も出そう。
18:00
方眼がもうフル発動してるから。
そこのストレングスファインダー的な部分で上の方にやるのは強いよね、やっぱね。
自然にできちゃうことやっちゃうこと。
そうだと思う。それは本当にそういう何かに変わっていく感じ。
バシバシャーみたいな。
とりあえず害なさそうみたいな。
そういう感じを醸し出すみたいなのをやってるんだろうな。
ちょっと失礼な質問かもしれないけど、
社会人になってから相手からさ、
なんか木村さんと会わないな的な感じで距離を置かれたみたいな人とかいたりします?
本当マジでいないと思ってて。
いなさそうだよなと思って。
そういうことやっぱりフィードバック受けたこともある。
絶対に木村さんを嫌いって人いないですよねみたいなさ。
そういうことも言われるから俺も調子に乗ってきてる部分もあるんだけど。
いやいや乗っていい乗っていい。
俺も本当にウェルカムだからさ、
悪く言うと八方美人になっちゃうかもしれないけどさ。
でもなんか普通に自分のキャラクターがそういう別にないんだよね。
ちっちゃい頃から本当そうだったんだよ。
誰かなんかだからそういう感じなんだろうね。
なるほどね。素晴らしい。
俺はこの得意を生かさないといけないね。
いや本当だよね。
やり込み生かせられるなと思うね。
そうだよ。そうだよね。
マジでちょっと僕も頑張って撮ろう。
撮ってキャリアプランに書きまくったろうこれを生かした。
うんぬんみたいな感じで。
いやいやいいと思うよいいと思うよ本当に。
楽しいよなこれ撮れたら本当に。
いやでも本当に僕は、
これせっかくいいもんだけどやっぱ使っていかないと、
どんどん忘却していくなみたいなところっていうのを感じるから。
いやーそれも本当そうだね。
これ撮ったからにはちゃんと生かせることを考えないと、
そっちのほうがもったいないなっていう感じの考え方に今なってんすね。
めちゃめちゃ大事ねそれね本当に。
そうだからちょっと頑張って撮る先のこともね、僕は考えていきたいと思います。
木村さんは何か考えてらっしゃるんでしょうけれども。
まあまあね、手伝ってもらおうかな、横ちゃんにも。
何かをやるときに手伝ってもらおうといつも思ってるんです。
いやーありがとうございます。僕は何度も言ってるけど、
難しい人に頼られるみたいなところが僕の発動条件なんで。
発動条件ね、ずっと言ってるからね。
頼っちゃうからね、そういうふうにね。
ぜひお願いしますよマジで。
こちらこそですよ。
二人で撮ってね、何か楽しいことできるといいな。
そうだね。僕は落ちてもまだ諦めずにやりますよ。
21:04
いやいや俺だってそうだよ。
落ちねえよたぶん。
いやいやこれは本当ね、学科がやっぱり心配です。
落ちない落ちない、大丈夫大丈夫。
学科が心配ですよ本当に、マジで心配。
大丈夫大丈夫、大丈夫大丈夫つってプレッシャーをかけます。
ほんとね、そういう学科系はね、得意ではないほうなんでね、
ちょっと頑張りたいです。
頑張ってね、もうコツコツコツコツやるしかないな。
ミートゥでございます本当に。
本当にコツコツの習慣でね、習慣化でなんとかこう積み重ねるしかないな、
思ってる次第ですよ、ここは。
ミートゥでございます。
よくしても大丈夫そうな気がするね。
全然大丈夫じゃないって、マジで。
そうなんてなんかもう、いろいろインプットするの得意だからさ、
俺なんか瞬殺で忘れるからさ、鳥の脳だからもうダメなんだよ。
いやーちょっとまあ、やっぱどうなんだろうね、
やっぱそこも僕の自己理解足りてねえなと思う。
何を覚えて何を忘れてんのかっていうのは僕の中で理解してない部分があるから。
覚えられるのかなこれなーって感じはしてますね。
今のところは全然わかんない。
あーそう。
俺からするとさ、いろいろ知ってるしさ、よく覚えてるなって思うから、
俺の中ではそういうふうになっちゃってるんだけどね。
でもなかなか難しいって感じてるんだね。
よく覚えてるなっていうのは自分でも感じるからね、だから。
いやいやほんとそうだわ。
ほんとそうよ。不思議だなって思うんだよ自分で。
それ相当すごいと思うよ。俺には全くない才能ですからそれ。
謎なんだよね。自分の中でも結構謎だなと思ってます。
その辺の覚えてるもの覚えてないものみたいなのっていうのは。
俺が唯一覚えてたのは好きな漫画とかそのぐらいだった。
好きな漫画の内容は覚えてるってこと?
そう、なんかそれが言われたことはね、よく覚えてるんだって安に言われたの。
よく覚えてますねそれみたいな。そういうのな。
まあ確かに今日から俺はの内容とかは僕より覚えてるんですよね。
そうそう、なんかそういうのがあるわけだね。
しかも持ってないのに覚えてるみたいなさっきの漫画とかね。
やっぱツンとくるようなものとかっていうのは覚えるんじゃないですかね。
そういうことなのか。ヨコジャンの歴史っていうのはそういうことなんだろうな。
そういうことなんだと思うね。
まあ頑張っていきましょう。
頑張っていきましょう。
この番組ではお便りとか応援メッセージとかもろもろお待ちしています。
Xでね、ハッシュタグ上司と部下のラジオとつけてつぶやいていただけると、
お便りとして拾うみたいなこと言ってるんですけど、
チェックしてなかったことに今気づいたので、ちょっと調べてみようかな。
ちょっと今それやることじゃなくねっていう気もするんですけども。
24:04
調べてみようかなと思うんですけど、たぶん山村さんだけだろうなという感じ。
山村さん、ほんとすごいいつも言ってくれて。
ありがたい限りでございます。
本当にありがたいですよね。
まあでもね、だいたい藤村さんをというような話で。
そうだね。それは必ず連れてきます。
ぜひお願いをしたいなと。
必ず連れてきます。
お願いをしたいなという感じで思います。
考えてみれば、僕もちゃんとあれしてないんだよな。
Xでちゃんと通知してないんじゃねえかというような気が。
そう。なるほどね。
むしろ今日なんか、昨日の分を僕は通知してないんだけど、山村さんが通知してくれてますね。
申し訳ない。
申し訳ない。
申し訳ないです。
申し訳ない。
まあでもちょっとね、別に細々と楽しくやってるだけのものなんでね。
別に無理してという感じではないんですが、聞いていただいている方がいるとモチベーションは上がりますんで、ぜひ何か感想とかいただけると嬉しいなというふうに思います。
はい。
そんな感じですかね。
はい、そうだね。
そんな感じで、じゃあとりあえず1本目は終わります。
はい。
以上、ありがとうございます。
ありがとうございます。
25:26

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