00:04
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語ろう、みたいなね、番組でやらせていただいてますが、
コミュニケーションは大切ですよね、というところはもう毎度毎度言ってるわけなんでございますけれども、
なんか、コミュニケーションの大切さについて、大事なことあります?みたいな話を今ね、直前まで喋ってたんですけど、それが思い浮かばない。
ひどいなっていうね、我々本当にっていう。
改めてね、改めて伝わるんですね。
大切なんだけどさ、みたいな。改めて話すことってなんだっけ、みたいなね。
そんな感じになってしまったので、前回の最後にね、お便り全然拾ってねえなというような話をしましたので、
なんやかんやでね、いくつかいただいてるものがありましたので、
ちょっと放置しておくと申し訳ねえなというところがありますので、
少し読ませていただければなというふうに思います。
まず一番多くいただいてるのが、山村達也さんですね。
山村さんね。山村達也さん前回、前回っていうかこれの前身の番組にね、ゲストに来ていただいた農家の方でございますけれども、
とてもね、我々のところをウォッチしていただいていて、めちゃくちゃありがたいなという感じで思っているわけなんですけど、
12月26日、藤村さん忘年会会やってほしい。
12月31日、ゲスト出演させていただきましてお世話になりました。
自分はずっと藤村さんカムバック会をポストしていきます。
すごいな安。
1月6日、唐突に最終回と、前身のラジオの最終回についてちょっと触れていただいてるんですが、
藤村さんは、木村さんをいじっていじって最後は木村をあげているトーク力いらっしゃることによって、
より皆さんの親密さが上がるような雰囲気を持っていき方がすごいと思っています。
あとは木村さんとのあうんの呼吸のような話し方も楽しいです。
そんな感想をいただいてますね。
とりもかくにもやっぱ藤村さん。
いやすごいね。あいつ何だ。
マジであいつは何なんだ。
そこまで山村さんに言わせるあいつは何だ。
すごいよね。
これ伝えてあげたほうがいいんじゃないですか。
この人安のことめっちゃつぶやいてくれてるんだけどつって、
そのポストを送りまくったほうがいいんじゃないですか。
確かに。本当だよね。
03:01
すごいな。
すごいことだよね。
すごい人というのは、ちょっとした接点でもね、
そうやってすごい存在感を残すことでございますね。
本当に今見えてきて結構前だからね。
2年半前だね。
そうだよね。
すごいことですよ。
まあということなんで、藤村さんを喜ばせてあげてくださいというようなところでございましょうかね。
山村さんまだまだ。
1月6日大変恐縮なんですが自分の番組とBGMが一緒で一瞬身構えました。
木村さんは向上心がいつも高くてポジティブでエネルギーにあふれてる感が声に出てる気がします。
コミュニケーションとは違うけど木村さんにKPIの作り方を教えてほしいです。
って書いてますね。
BGM一生懸命使ってますね。
そうだよね。
全然意識してないで適当にチョイスしたんですけどもね。
前の番組と少し変えたいなみたいな。
でも雰囲気的にはあれとあんま変わらないような感じにしたいなみたいな。
そういうところでチョイスしたというところで全然考えてませんでしたという感じなんでごめんなさいと。
かぶってすいませんって。
かぶってすいませんという感じですが、
木村さんをベタボメしてますね。向上心が高くてポジティブでエネルギーにあふれてると。
ありがたいですね。そんな風に言われてくれるのね。
僕が声を題にして木村さんをベタボメするみたいな必要性がなくなってきた感が最近ある。
用意しなくていいんですね。
いっぱい言う人がいるからあえて僕は別にそれを言葉に出さなくてもそろそろ良くなってきたのかなって。
ありがたいですね。でもほんとそんな風に言ってくれるなんて。
いやいや、ほんとその通りだなと思います。尊敬してます。
木村さんにKPIの作り方を教えてほしいです。
難しいことを。
KPIってなんすかね、プロセス?
ゴールのためのそこに至るプロセスの仕様みたいな感じなのかな。
ゴールを、これをやっときゃゴールに達するよみたいな、そういうところの数値目標みたいな、そんな感じなんですかね。
そうだな。
難しいっすよね、これってね。
難しいね。
ほんと、僕は挑んなっちゃいましたが、挑んなる前でもそうですけど、
プロセス達成したらゴール達成できねえだろっていうことしかないんですよね。
なかなかね、結びつかないよね。
結びつかないね、確かに。仕事の中で立ってるのは結構やっぱり難しいよね。
06:05
そうだよね。
なんかこれも、今ってもう何年も経ってはいますけども、
なんか流行りのまた部分のところのような気もしていて、
なんかこういうのKPIなんて聞き始めたのって、6、7年くらい前じゃない?ぐらいじゃなかったっしゃっけ。
なんか急に聞き始めた言葉みたいなところがあるから、
なんかね、これもたぶんぼちぼち陳腐化してって、あんま意味ねえよみたいな感じになりそうな気がしますけど。
すげえこう、根も葉もないこと、あ、根も葉は言っちゃダメ、実も蓋もないことを言い出した。
でも確かに本当は急にすごい一気にそういうふうに、
会社の中でもね、みんな言うようになったみたいな感じがあるよね。
そうだよね。何なんでしょうね、本当あれね。
本当何なのかなと。
誰が言い出したんだろう。
まあとりあえずまたたぶん陳腐化して、
KPIとKCIを結びつかないもんですよみたいなことを提唱し始める人がいると思うので、
その時にまた新たなものを考えましょうというような感じですかね、小浦さんね。
難しいよね、ちょっと。
すみません、偉そうなこと言ってすみません。
全然答えられてないですね。
1月20日、まあとりあえず山村さんのやつを全部拾っていきますが、
1月20日、ポッドキャストウィークエンドに行った話とかの感想でいただいてるのが、
良いことは真似するができないので、木村さんの素直さは本当に尊敬する。
茨の道を歩むことに意味があると思っているのかもしれない、だそうです。
何の話したんだろうね、この時。
ポッドキャストウィークエンドでの話のときに。
何かな。そんな話だっけね。
なるほど、何か言ったんだな。素直特性の話を何かしたのか。
何かあったんだろうな。
でも素直特性は特筆事項だよなって言ってるところなんで、
そこは本当に心がけてる部分では僕もあるんですけど、
真似できないと、良いことを真似するが山村さんはできないと。
それよりも茨の道を歩むことに意味があるというふうに思っているような話でね。
そこの部分の価値観っていうのが何でなのかっていうのがちょっと気になります。
何だろうな、俺も。
俺もでもね、そういうみんなからフィードバックを受けることによって、
ああ、そうなんだなって思えてきた部分もあるから。
素直って、素直というか何も考えてないというか、
俺はそういう捉え方を昔はすごくしてたんです。
それ、良いもんだったら真似したろうみたいな感覚でしょ、要は。
別に何も考えてないっていうより、合理的な考え方な気が僕はすごくするんだ。
09:02
単純みたいな感じで思っちゃう、自分の。
これは何、そこの部分は何だ?
別に自分の中の良い特性みたいな感じに捉えてなかったってこと?
全然全然捉えてなくて、だから何て言うのかな、考えることをしてない。
すごく考える人とかいるじゃないか。
いろんなことを。
俺そんな深く考えずに、OKみたいな。
そういう感じのタイプだからさ、なんか浅いなって自分が。
そういう人と何か比べちゃったりとかで思ってたんです。
昔、確かに経験値がそんなにない時代とかにさ、
人の言うことに対して素直に聞き入れるみたいなのは、
確かに判断的にはあんまり考えずにっていう部分はあるのかもしれないけど、
でも今はすごい経験も積んでるし知識もあるし、
そういう土台の上でそれを素直に受け取ってるみたいなんだと、
やっぱりちょっと話はまた変わってくるような気がするし、
木村さん自身も今あれでしょ、別にネガティブに捉えてないわけだから、
でもすごいんじゃないと思うけどな。
なんかね、そういうふうにいろいろ皆さんが言ってくれるから余計にね、
自分も振り返ってみると、あ、すごい生きてたお父さんだなってのはね、思えた。
いや、まじですばらしい。
いやー、そういうようなことの会話ができたことが俺にとってはよかったな、こういう話を。
そういうような会話って言うと?
なんかこういうような、それってすごい簡単じゃないですよとかさ。
自分もそういう体験とかそういうことの話をして、
それに対して横ちゃんなりとかみんながそういうふうに言ってくれたことが、
あ、そうなんだって思えたっていうね。
フィードバック大事だね。
そうそうそう、すごく思うね。
自分もそういうことの話をしなければそれを真似てなかった。
こんなことなんか言ったらどうしようもないなとか思って、
言ってなかったらそんなことを感じてなかった。
いやー、でもあれだね、キムラさんにとっての、
キムラさんって素直特性があるからさ、フィードバックっていうのがすげえ、
キムラさんにとって重要だよね。
めちゃくちゃ重要なんだよ。
だからそれをもう、今もらいにいってる感覚があるよね、すごく。
それをわかってるから、すごくそういうような感じで、
いろんな人にこう話を聞いたりとか。
だから好きっていうのがある。
学びにとてもなるわけで、俺にとってすごく。
えーっつって、ふんふんふんふんみたいなさ、心から思うわけで本当に。
そういうのをね、どんどんどんどんやっぱり、
毎度の話になるけれども、そういうのをどんどんどんどんもらっていくように、
いろんなところに飛び込んでいきましょう、ともに。
12:02
お願いします。
えーっと、あとは、1月29日。
うちのたかしってやつがジョブチェンジしそうなので、
キャリアをコンサルタントしてあげてください。
04キャリコン取ったら何ができるの?に対しての大山さんの感想ですね。
なるほど、たかしね。
たかしさんね。
たかしさんね、ポッドキャストウィークエンドで会いましたけど、
確かにそんなような話をしてたような気がしたな、確かに。
そうだね。ちょっとたかしさんのポッドキャストも聞かせてもらって、
ちょっとそういうことの話もしてたので、
今だからそういう感じでちょっと進んでるのかな。
そうなんだ。非常に興味深いなと思いましたね。
いろんな、新しいことに挑戦してる人が興味深いし。
興味深いね。
まだ資格取ってないモグリのキャリアコンサルタントとコンサルしたらどうすか?
ブラックジャック的な?
そうだね。資格はないけどな。
資格はない、免許はないけどね。
そうだね。そんなんで良ければいいんだけどね。
面白いね。モグリのキャリアコンサルタント、最高じゃん。
2月3日。
外の世界との関わりって大事だよね、に対しての感想。
雇われてるときはやらないといけないことに傍作されて、
自己検査とかできなかった。
仕事だけが人生じゃないみたいなメタ認知できないと、
視野を広げるって難しいかもしれませんね、という感じですね。
今は僕自身いろいろやってるのは、やっぱ中年の危機だからなんだろうなと思いますね。
なんか聞いたことあるぞ、それ。
これ誰の理論なのか忘れてるけどね、完全にね。
確かに。中年系結構いろんな人が言ってるからな。
そうなんだよね。
名前も似てる感じがするからさ、みんな。
スーパーとか社員とかさ。
難しいよね。
これは今話してたのはキャリコンの中の理論の話なんですけど、
誰だか知らないですけど、その誰かさんが言ったこととしては、
キャリアの中でね、40代前半から40代ぐらいの人には、
大体今のままでいいのかな、みたいなね、
そういうふうに考える人がそこそこ出ると。
それを中年の危機と言うという話なんですけど、
なんかね、僕とか木村さんなんかってまさにこれに飲まれて、
今までと別に環境が何か違ってんのかどうかって言うと別に違ってない気はするんだけども、
なぜか急に変な動きをしだすみたいなのっていうのは、
そういうところにあるんじゃないかなと。
別にメダリンチをしだしたみたいな感じじゃないんじゃないかなっていう気もしたりはします。
15:02
最初の頃木村さんに対して、
よく勉強できますね、時間とか作ってよくできますね、みたいなこと言ってたけど、
やっぱ時間って作ろうと思えば作れんすよね、いくら忙しくてもね、
っていうのはなんか最近感じる部分では。
なるほどね、そっかそっか。
今じゃあそういうことをやってるからそういうふうに思えてきたってことなの?
そうだね。
だからまあ、そもそも時間作って、
散歩して、ポッドキャスト聞いてみたいなことやってたわけですけれども、
だからなんか、自分の中のこの時間使えるじゃんって思った時間をやっぱりちゃんとルーティンワーク化することみたいな、
そういうところでやれば、
意外と別にそんな何か箇所分時間みんな全然全くないみたいな人って絶対いないはずだから、
できんじゃないかなっていう気しますね。
うん、確かに。
だからできてない人は甘えとは言わないが、
一回そういうの棚下ろしとかをしてみると、
できたりすんのかもしんないなというところを偉そうに思っていました。
なるほど、じゃあいい、そういう時間の使い方ができてるわけだね、そういうふうに。
え、できてない?え、それはわかんない。
それはわかんないけど。
ちゃんと勉強もしながらと。
まあね、だから僕の場合は朝のね、散歩の時間っていうのを今完全に勉強に当ててるっていう感じなんで、
そっちのあれですけどね、そっちを犠牲にしちゃった感はありますが、
まあでもね、そうやって作ろうと思えばどうとでもできんじゃないのみたいなそんな話はあるんですね。
うん、なるほど。
まきまさんもそうじゃないですか。
俺もそうだな、俺も英語の勉強時間をかなりも減らしたい。
その分を全部キャリコにしてる感じ。
まあそんな感じなんでございます。
メタ認知とは関係ないかもしんないなという、そんなところです。
わかんない。
えー最後ね、2月17日なんで、え、今日か?あれ2月17日って昨日か。
昨日ですね。
雑談ガチプロとの関わりとかに対しての感想。
クローザーズのゲスト依頼しよっかなー。
ついていけねえと思うんだよなー。
まあ依頼されればどこでも行きますけどね。
そんな僕らね、いっぱいの中でわちゃわちゃとなんかされるとたぶん黙っちゃう系の人たちなので。
まあね、誘っていただければ行きますし、話してほしいことがあれば話しますけれども、
頑張りたいなというふうに思います、というところでしょうかね。
こんな感じですね。
山本さん本当にありがとうございます。
山本さん本当にありがとうございます。
すごく励みになります。
18:01
本当にありがたい。
本当に嬉しいです。
で、他にもですね、ひろろさんという方からですね、
いくつかいただいているんですが、
2023年12月27日ですね、
つぶやいていただいているのがすげえ衝撃的な話でして、
一年間で上司と部下のラジオ一番聞いたと。
おおー。
ありがとうございました。
これからも楽しみにしてますっていうふうに書いていただいてるんですけど、
いやおかしいだろうって感じですけどね、本当ね。
いやびっくりだね。
だってこの人は、義手の完全人間ランドのアイコン、
要はイッシュさんに書いてもらったアイコンを使ってる人なんですけど、
なんで義手の完全人間ランドよりもうちのラジオのほう聞いてんだよって感じで。
いやびっくりだわ。
何が響くんですかね。
何が響くのかなというところは聞きたいところではありますよね、本当ね。
確かに。
あと1月9日にもね、新しい番組に切り替わるみたいなときにね、
引き継ぎ楽しみにしてますと。
引き継ぎってたぶん新しい番組になるみたいなそういう意味合いのことがあるんですよね。
なるほど。
聞いた後に興味持ってキャリコン調べたら受験資格がなかったです、
というようなことが書いてありましたね。
そうなんだ。
受験資格ってあれなんかあるんでしたっけ。
えー、なんかあるのかな。
女性金もらうのは多分資格ある。
それはあるよね、多分ね。
あると思うけど、なんかあるんですかね。
まあでもね、そんな興味持って調べてくれるみたいなことするっていうこと自体がすげえなと。
影響を与えてるなと思うのでね。
本当だよね、本当。
聞いてもらっててありがたいな。
こういうの言っていただくとね、すごく励みになりますし、
続けててよかったなというふうに思います。
誰に聞いてもらってなくてもやり続けるつもりであります、私は。
やっていきましょうよ。
で、あともうさんからですね、1月8日、
去年のもうの振り返りに出てきた人、この番組終わっちゃうんだって、
上司と部下とラジオって書いて。
次は上司と部下と近所のおばちゃんのラジオにならないかなって。
何、もうさん、番組一緒にやりたいんですか?みたいな。
そのパターン、手綱パパンじゃないか。
まあね、去年シンガポールにね、
もうさんに、木村さんをお会いして、その後ね、
ポッドキャストウィークエンドでも来ていただいてね、
お代わりもさせていただきましたけれども。
大変お世話になりましたよ、本当に。
素晴らしい人ですよね、あの人ね、本当に。
素晴らしすぎだね、本当にね。
こんな動きする人いるかねっていう感じの人だよ、本当に。
21:03
素晴らしすぎだね。
いやー、やっぱそこまで面倒見を、
人の面倒見入れるみたいなのっていうのって、
すごくこれも才能というかね、
普通そんなにあそこまでできないと思うんで、
そこのモチベーションっていうところがね、
多分なんかあるんでしょうねっていうふうに思わせるような感じですよね、本当。
本当だよね、自然に出ちゃってるよね。
うん、マジです。ありがたいというふうに読ます。
はい。
まあ、テツセカという番組をね、
のんさんと私は一緒にやらせていただいてますんで、
テツセカのほうもぜひ聞いていただけると嬉しいなという感じです。
ちなみにテツセカを木村さんは聞いていただいてますが、
雑談会がね、というふうに言っていただきましたけど、
そうですね。
あのー、きょうですね、あ、きのうですね、
2時間半という強烈な雑談会をですね、出したんですよ。
これ多分誰も聞いてくんねえだろうなというふうには思ってるんですけど、
ラッキーさんが速攻で聞いたみたいな感想を返ってきて。
2時間半。
で、まあラッキーさんとポッドキャストウィークエンドでお会いしたときに、
長ければ長いだけいいと、雑談会を長ければ長いだけ欲しいみたいなと言っていて、
で、切ろうかみたいな話とかもあったんですけど、
僕がラッキーさんのためにこれは全部まとめて出すべきだって言ってまとめて出したんですよね。
そうだったんだ。
そうそうそう。
そしたら案の定ラッキーさんが速攻で聞いてくれたみたいなね。
いや、すごいわ。
すげえなと思いますけど、はっきり言って2時間半はちょっと狂気の雑談で、
僕もちょっと聞ききれるかどうか怪しいなというふうに思ったんですね。
すごいな、2時間半。
ほんとに。ほんとにすごいよね。
すごいわ。
何考えてんだって感じだよ、まじで。
リチのスポンサー会より長いぐらいできるようになっちゃった。
そうですね。
人間ね、喋れるもんだなというふうに思います。
面白い。
で、あと最後かな。
しんすけさん、1月12日。
映画で泣くのはいいよね、とても大切な時間って言ってね。
旧上司と部下のラジオの最終回でそんな話したのかな。
泣く映画みたいな。
映画の話はLINEのオープンチャットのほうでも反応してくれてる人いたよね、確かに。
そうだね、そうだよね。
なんか泣ける映画見ました?
あれ以来見てないかな。
見てないか。
あれ見てないな。
じゃあ、なんか泣く体験しました?
泣く体験な。
してないな、まじで。
してないか。
そろそろした方がいいな。
そうだね。
そろそろしておきたいな。
でも、お子さんの受験の結果で泣くんじゃないですか。
泣くかな。
泣かないか。
ホッとするみたいな感じかもしれないな。
24:01
子供が泣いて嬉しかったみたいな話なら別かもしれない。
そうだね、そうだね。
卒業式とか泣くかもしれないね。
どっちの方が泣きそうだ気がする。
ちなみに小学校の卒業式とか泣いたりしたんですか。
俺泣いてなかったな、嫁は泣いてたけど。
あ、そう。
泣かないかな、じゃあ。
やっぱりちょっとそこは寄り添い方の濃度とかそういうところで結構泣くのは関わってくるからね。
ちなみに中学校の卒業式とかって泣いた?
泣いてない。
俺めっちゃ泣いたんだよ。
まじか。
なんかね、今ふと思い出したんだけどね。
なんか熱かったね。
今はそれを覚えてる感情としてはどういうとこなんですか。
なんかね、すごい寄せかけて、なんか書いたりしなかった?
したしたしたした、めっちゃした。
めっちゃしたよね。
対してそんなにこう、なんかあんまり仲良くなかったやつにも書いてもらうぐらい。
みんなで書いてもらうようなのをみんながやってて。
あれも良かったね、すごくね。
みんなエールを送ってくれたりするわけじゃん。
でなんかすごい最後なんかこう、まあまあ楽しかったっていうのももちろんあるんだけども、
なんかこう結構込み上げてきてみんなで写真を撮った今風景を思い出したんだけどさ、
なんかそんな感じで。
あついね。
卒業式の最中に泣いたんですか?
卒業式の最後の写真撮りとかそういうとこだったかな、クラスで写真みたいな。
みんななんかギャン泣きしてる顔でこう撮ってるみたいな。
そういう感じだった気がする。
あついね。
思い出した、それ。
まあでもそれだけいい関係性でやってきたみたいなところだったんでしょうね、たぶんね。
そうだと思う、そう良かったんだなあと思う。
ちなみに高校生も俺泣いたんだけど、
それは自分が別に卒業生じゃないときの卒業式に出席して泣いてる。
花粉症になってる。
やばかった。
もううちの高校は山の中、杉の木に囲まれてるようなとこだったの。
俺初めてそこで花粉症になって、やばいぐらい泣いたね、卒業式で。
え、お前卒業じゃないの?
え、どうした?みたいになった、周りで。
いいね。
花粉症対策まるでできてない、この時代だからさ。
何これみたいな時代だったから、すさまじかった。
それはそれはって感じですね。
いいオチでした。
いいオチでしたね。
それも今なんかちょっと思い出した。
まあでもいいね、そうやってやっぱ節目で泣くみたいなのっていうのはとてもすごいいいなというふうに思います。
27:04
いいよね、そういうのはね。
いいと思う。
でもなんか泣くってことをやりたいなとな。
ちょっとたまにやっぱりそういうことをしときたいね。
思い浮かばないからやっぱり映画だな。
映画はでもそういう意味ではね、こういいよね。
そういう感じでこうさ、没入してって泣けるっていうか。
あえて昔見たっぽい、見たであろう名作みたいなのをもう一回見てみてもいいんじゃないですか。
あーそうだね、それありだね。
ショーシャンクのソラリーとか見たら泣きますからね。
あーわかるわかる、それありだね。
確実に泣ける的なやっぱ定番ってありますか。
そうだね、そういえばそうだったな。
年始スラムダンク読んで泣いてたな。
それはそうだったね。
ねえ、何回言ってたんだあれ、そう。
正月なんかスラムダンク読んでた。
あれも来るね。
泣きましたね。
泣けるね。
泣きましたね。
あの漫画はやっぱね、三脳戦だけ見た気がする。やっぱ来ちゃったよね。
あえて去年映画で見たところを見るっていうね、わかる、それも。
それでまたね、漫画を読んでも泣ける。
わかってんのにね、全部。
スラムダンクの三脳戦、いや三脳戦だけじゃないしね、あれほんとすごい名作だよね。
ほんと名作だよね。
素晴らしいと思います。ちょっとまた読みたくなってきた。
ちょっと俺もなんか読みたくなってきた。やっぱ映画か漫画でナビでしよう。
ぜひぜひと。
いいところでございますかね。
そんなこんなで終わりかな。
とりあえず12月の末ぐらいからいただいていた話に関しては終わりですかね。
その前とかにもね、山村さんとかにもいただいてますし、
アッキーさんとかにもね、ゲストの来ていただいた後とかの部分で書いていただいたりとか。
ありがたいね。
三田氏さんは、三田氏さんってご存知でしたっけ。
もちろん。
もちろんご存知でした。
シンガポールに行ってね。
シンガポールに行ってね、お世話になってましたよ。
そうだよね。
結構前ですけど三田氏さんが2023年12月9日にですね、前の上昇部下のラジオで、
なぜ俺はモテるのかっていうそういう題名で。
とんでもねえタイトルつけてる。
出しましたの感想で、木村さんがモテる程度はずっと話が進んで、
だいぶ後半に恥ずかしがり始めるのがすごい。
こういうところが役職にかかわらず親しみやすさを生むんだろうなと思いました、だそうです。
なんか思い出したぞ。
なんで俺こんな普通に喋ってるんだとか思い始めていったやつだ。
何これ俺みたいな。
しゃあない、モテるんだからしゃあない。
いやいやいや、おかしいなと思って。
30:01
いやなんか前回撮ったやつの最後の雑談会を今日歩きながら聞いてたんですけど、
あまりにもモテるモテないの話みたいなのは普通にしてて、歩きながら普通に改めて僕が笑っちゃいました。
いやわかるわかる、俺も今日聞いてたんだけど笑っちゃったよ普通に。
いやおもろいなと思いました本当に。
本当にね。
まあまあ引き続きその部分に関してはこすっていこうかなというふうに思います。
そうですか。
しゃあないね。
僕は中学の時の卒業式の思い出で言うと泣いてはしないですけど、
好きな子がいて学しようと思ったら別のやつに先を越されたというそういう苦い思い出があります。
先を越されたんだ。
そうそうそうそう。
それは知ってたの?その人が好きだって。
知ってたかな。
まあでも当時の僕はそんな勇気がなかったので本当にできたのかどうかわかんなくて、
なんか多分そんなことで孫孫やってたら先を越されたみたいなそんな感じだったような気がしますね。
なるほど、いやいやいいんじゃないかそういう話。
青春やなあ。
青春やなあって感じですよね。
なんかその時の気持ちってさどういう感じだったの?もうキュンキュンしてる感じじゃない?だってもうちょっとドキドキドキしてながら。
そうだね。
やばいよね、やばいよね。
なんか興奮しだしたときもあったかも。
いやいや、誰しもあると思うんだけどさ、もうなんかドキドキしてさ、初めての告白とかさ、結構そういうのあるじゃん。
呼び出すとかさ、その頃ってさ、もうそういう感じじゃん。
俺もなんか思い出しちゃった、そういう頃のなんか。
今だったらね、別にLINEとかで写真を撮った時は死んでないんだけどさ、
どこかの水泳劇図体になんかさ、どこどこで待っててみたいな、呼び出しをしてもらっちゃってみたいなさ、
お膳立てしてもらっちゃってみたいな。
ドキドキしてみたいなさ、あったなーって思い出した。
中学のときの恋愛っていうのはなんか格別だよなっていう感じがしますね。
ちょっと違うんだよな。
そうですかそうですか、なんだっけ、第2ボタンだっけ、第3ボタンだっけ。
あーそうだよね、あったねあったね。
そういうのとかもありましたよね。
けまさん全部撮られたんじゃないの。
いやいや、残ってない。
持ってきてきてないから、そこ。
そうか。
やっぱ全部撮られてるやつとかいましたね、普通に。
いたよね。
たけし君とか完全にそういうタイプですね。
あーすげーな、さすがたけし君。
超モテてましたからね。
なるほど、たけし君やっぱそうだね。
そうなんですよね。
モテるんですけれども、意外と付き合うところまでは行かないみたいな、そういう人間ではありましたよね。
へー、なるほどね。
33:01
なかなか面白いですよ、そういうところ。
面白いね、それも面白いね。
たけし君もまた今度話しましょう。
そうだね、ほんとに。
ぜひぜひ。
お願いします。
まあそんな感じで、お便りをね、お便りというかハッシュタグ付きのね、Xでのやつ。
初めて拾いましたけれども、ちゃんと拾いますんで、ぜひ皆さん書いていただけると嬉しいなというふうに思います。
僕も方もXでね、頑張って通知をしていこうかなというふうに思ってますが、山村さんに先を越されることも多々ありますのでね、
先を越されないようにつぶやいていきたいなというふうに思います。
そんな感じでございますかね。
なんだっけ、東ラジオではコミュニケーションにまつわる話とかね、そういうものに関するお便りとかお待ちしてますというところです。
そういうのをお待ちしてるんだったら、なんかフォームとか作ったほうがいいのかなみたいな感じをちょっと思ったりしますんで、
来ないとは思うんですが、ちょっとね、暇なときに作ってみたりするかもしれませんので、作ったら通知します。
引き続きハッシュタグ付きでね、上昇床のラジオでつぶやいていただけると嬉しいなというふうに思ってますんで、ぜひぜひよろしくお願いします。
お願いします。
そんな感じでございますかね。
そんな感じで、なんか2回目?2個目?撮った感じなのに、ちょっと雑談チックな感じになりましたけど。
そうだね。
次は何を話そうかなという状況ではありますが、終わります。
はい。
はい、以上です。ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。