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#90 雑談 アニメとかエンタメの話
2025-12-13 35:57

#90 雑談 アニメとかエンタメの話

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横ちゃんはよう知っとる

感想

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00:00
えー、こんにちは、部下の岡山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、えー、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組なんでございますけれどもね。
はい。
はい、いやー、なんかこの最初のやつっていうのが、なんか淀みなくなかなか出てこないみたいなね、そういう。
うんうん。
まあ、昔から言ってるんですけど。
言ってるね。
俺は単にそうなんですよね。
あ、今もそうだった?
今もそうな感じだった。
うん、ちょっと止まってたもんね。
そう、なんだっけ?みたいなね、感じになっちゃうっていうね。
最初から止まってたよね。
そうだね。
部下、部下が出てきてなかったね。
こんにちは、部下のやつね。
そうなんですよね。
何なんだろうなーって感じなのがございますけどもね。
いやいや、まあ僕らあれじゃないですか、僕らエンターテイメントじゃないですか、エンターテイナーじゃないですか。
エンターテイナーでしたっけ?
ポッドキャストをやってるということはエンターテイナーみたいな。
あー、そういうことですか?
あー、なるほどね、うん。
ねー。
そっちゃそうか?
うん。
まあ、エンターテイナー的な資質は多分あんまないと思うんですけども。
ふふふふ。
で。
ないと思うんですけど、まあようやっちょるなーみたいな感じはありますね。
またやっちょるなーみたいな感じが持ってきましたね。
坂本龍馬。
坂本龍馬ね。
なんか坂本龍馬が最近降りてきてんのかもしんないですね、僕にね。
なんかすげー言ってんなーと思って。さっきからすげー言ってるわーと思って。
いやいや、でね、エンターテイナーっていう話で、エンターテイメントの話、最近あんましてねーなーっていうのはね。
はいはいはいはいはい。
なんか昔はよく鬼滅だ、呪術廻戦だ、キングダムだ、みたいな、そんな話をたまーにしてたような気がするんですけど、
今年は鬼滅の映画を木村さんが見に行ったと。
はい、行ったね。
行きました。
たぶん今年の再生数ランキング1位なんですけど。
嘘なの?
たぶんね。
まじか。
鬼滅。
やっぱ題名の大事重要性っていうね、ところなんでございますけどね。
おー面白。
そうなるんだ。
そうなんですよ。
へー、超おもろい。
面白いね。
鬼滅すごいな、そう考えたら鬼滅。
すごいね。
鬼滅が圧倒的に1位だね、今年は。
圧倒的に?
すごいな、鬼滅。
2位がお金の話とか、みたいな話。
3位が、イブニーがリゾート合宿で感じたこととか。
リゾート合宿。
なんだっけリゾート合宿。
あ、あれか?夏?
夏かな?
違うか。
なんだろう。
分かんない。
うん。
分かんない。
そういう感じなんですけども、鬼滅の刃という名前を出すとみんな聞くというのがね、分かったことですよね。
鬼滅なー、また次早くやんねーかなーと思ってね。
あれいつなんだろう、まだ出てないんだっけ。
確か2年に1回とかそんな感じだったっけ。
2年?
2年。
2年か。
2年周期。
遠いなーまた。
なんか本当だったらあれ全部終わんのに10年かかるぐらいのクオリティを予算ジャブジャブつぎ込んで、2年周期に無理矢理短縮してるみたいな、そんな話聞いた。
あーなるほど、それでも本当にそういうもうめっちゃ早めての時間だね。
03:01
そうそうそうそう。
すごいよねー。
だってもう完結してからどんだけ経ってんだよ。
確かに。
確かになー。
まあでもすごいよね、大企業資本すげーなーっていう感じに思うね。
ソニーは今もうそういうエンタメ系がめちゃくちゃ強くなってるらしいからね。
そうだよねー、だってジャッジの鬼滅ですごくなったでしょ?
あとソーシャルゲームとかそういうのでもソニーも。
あーそっかー。
ソーシャルゲームか。
ソーシャルゲームってどういうの?
まあその僕が好きなフェイトっていう作品のやつなんかっていうのはアニプレックスですよ。
そっかー。
そうそうそうそう。
あとやっぱいいコンテンツいっぱい持ってますよね、アニプレックス、ソニーのところまで。
まあやっぱそれJTCさんでもね、そうやってすごく変わっていくところもあって面白いなーって感じに思いますね、ほんとね。
ソニーってそっちの領域なんだ、もう今。
そうねー、エンタメだよだから。エンタメエンタメ。これから来るエンタメですよ。
さっきもその話してたね、そういうのね。
やっぱそういうところでめっちゃ頭いい人が舵取りしてんじゃない?
なんかソニーのあの芸能事務所かなんかっていうのも確かなんか独特の強さを持ってるみたいなのっていうのが結構前に聞いた話だけどあった気がする。
なんか芸人さんとかそういうのもなんかすごいソニーのところで面白い人がいるみたいなね、そんな話とか聞いたり。
まああとはそのアニプレックス絡みでよく歌ってる人たちってみんなソニーミュージックの人だよね、多分あのエメとかさ、あのニッサンとか。
そう考えたらやっぱエンタメ系はその芸能人、アニメ、歌、全体がトライアングルで強いみたいな、そんな感じになってるんだろうね。
よく知ってんな役ちゃん。
そうやな。よく知っとるね。
よく知ってんの?どこでそういうの仕入れてくんだよ。
わかんない。
よく出てくるなと思ってさ。
どこで学んだのかも覚えてないぐらい。
なんかやっぱ喋ってると、あ、そういえばって言って出てくるね、多分ね。
なんかね、これに限らずだけどさ。
いつもよく出てくるなと思って。
そうだね、収集人の塊ですからね。
てつやくんも聞いたけどさ、もう競馬もよく出てくるなと思って。
競馬はね、大輔っていうのはね、確かにあるんだろうけどさ。
もういくらでも出てくるな、これというぐらいの感じになってた。
そうだよね。だから僕も自分で聞いてて思ったけどさ、
これまあよくなんかのカンペでも用意することもなくさ、
頭の中だけでこれだけ覚えてんなっていう感じで、ちょっと自分で自分が怖くなったね。
ほんとだよね。
なんかすごいなと思ってたね。
ちょっとこういううんちくっていうか、
インプットっていうのをなんか生かせることがあるといいんだけどもね。
だからそれをなんかコンテンツにすればいいじゃないですか、ひたすら。
06:05
でもなんか前回の話で、重要なのはボットを押してやることって言ったじゃん。
それよりも大事なことがあるような気がした。
アウトプット力が大事だなっていう気がしましたね。
アウトプット力ね。
アウトプットを僕はだるいっていうふうに思っちゃうんで。
聞かれれば、いやなんか会話の中で話してて、
面白いからって言葉で出すみたいなのがいいんだけども、
なんか改めてそれを体系だってアウトプットするみたいなのはめんどくせえなみたいな感じで思ってしまう。
こういう垂れ流しだったらOKみたいな感じで。
こういう感じだね。
まじ役に立たないね。
いやなんとかなるんじゃないのかな、これをAI使ってさ。
そうだね。
垂れ流してひたすらやってるのをさ。
そうだね。
それが一人ラジオみたいな感じだったと思うんだけど。
そうだな。
あれをAIにぶち込んでさ、体系だって整理してくれて、
面白く再構築っていうのも自動でできたりすると最高なんだけどね。
なんかできんじゃねえ?
せっかくだってさ、そういう知識とかさ、いっぱい持ってるわけだからさ。
いくらでも使えるものがあるんじゃないかなって思うけどね。
そうしたいね。頑張りたい。
そうだよ、そうだよ。
いいと思うよ。
ありがとうございます。
だってフロー所得かいろいろ目指すんでしょ?
そうだね。
それ言ってた?昨日言ってた?
言ってたね。
それで何かマネタリしてみればいいじゃないか。
フロー所得になるかもよ。チャリンチャリンチャリンチャリン入ってくるかもしれないよ、それで。
たしかにね。
そういうコアファンとかさ、絶対いるかも。
いると思うんだよね。かもじゃなくていると思うんだよね。
そうだね。
レキシーとかもそう、スケーパーとかさ、絶対いるじゃん。
たしかにね。
この人めっちゃおもろいななんかとかってさ、普通に。
横ちゃんが感じる、そういう人とかって、同じように感じる人がいるんじゃない?
たしかにね。そうなってくれるといいし、まあそれを目指していきましょう。
そうだよ。だるいじゃなくてね。
そうそうそうそう。
フロー所得のためにというところでね。
そうそうそうそう。
フロー所得がとにかく欲しがってたからさ。
働きたくないって。
楽して稼ぎたいって言って。
そうそうそうそう。働きたくないでござるって感じじゃない?
そうそうそうそう。
もうそれしかねえんじゃねえか。
せっかくいろいろ持ってるからさ、出してくれ。
ありがとうございます。
まだちょっと早いんですけど、僕の今年の抱負は驚くべきことにね、ちゃんと働くっていうのが今年の抱負だったわけなんですけどね。
全然だね、ほんとね。
最終的にフロー所得みたいな感じで言い出してる。
おいおいおいみたいな。
全然何回みたいな。
やべえやべえ。会社の人に聞かれたらやべえと思って。
ほんとですよ。
09:02
まあ大丈夫ですよ。
まあいい会社ですよ。働かない人間がいても回るんだから。
いい会社だね。
ほんとですよ。感謝しなきゃって感じなんですけど、違うよ。
エンターメンの話をしたかったんでございます。
全然違う話してたね。
そうですね。
今年のエンターメンは何かありました?
それこそさっきの競馬の話じゃないけど。
今あれですよ、ロイヤルファミリー見てますよ。
ロイヤルファミリーね。
なんかさ、ヨコちゃんはさ、あんまドラマとか見てなさそうだなと思ってたんだけど、
もしかしたらこれ見てるかもって思って聞いたら、見てるって言ったら、おーとか思ったけどね。
見ますよそりゃあ。見ますよ。ドラマもね、嫌いじゃないですよ。
あ、そうなの?なんかあんまドラマの見てるとか話あんま聞かねえなとかって思ってたからさ。
そうね、あんまり見はしないけど、
でもなんかやっぱ、
ハンザワとか嫌いとかって言ってなかったっけ?
え、ハンザワ直樹超好きだよ。
あ、ハンザワ好きか。何が嫌いって言ったっけな。
なんか嫌いなのあったっけ?ないか。
うん。分かんない。
なんか嫌いなのはあった気がするけど分かんない。
まあ、ハンザワ直樹は好きでしたよ。
あ、そっかそっか。
日曜なんとか劇場いいよね。
あ、そうそう、あそこおもろいよねやっぱね。
あそこおもろい。
あのー、ハンザワ直樹の作者誰だっけ?
えっとー。
エイケイドジュン。
エイケイドジュンのドラマは結構見てたよ。
あ、そっか。
ひたまちロケットか。
ひたまちロケットも一気は見てたし、
リクヲとか。
ん?
リクヲとか。
リクヲ見てないな。
なんか野球のやつとか見てたね。
あー。
なんとかゲームなんだっけな。
なんとかゲーム。
あと、日曜劇場じゃないけど、
あの花咲舞だっけ?なんとかが出ます。
あー。
とか。
結構そういう系は見ていた。
うんうんうん。
ドラマもね、嫌いでは全然ないんですよね。
でもやっぱり1時間っていう時間が長いからさ、
そういうところで見ないみたいな感じになっちゃってるしはありますね。
なるほど。
でもあの、なんだろう、
例えばバラエティを見たりとかさ、
テレビでやってるとか、
そもそもテレビとかって見ないんだね。
俺は見ないけどさ。
それこそ10年ぐらい前は、
アドマチック天国ばっかり見てたことある。
あー、なるほどね。
多いよね、あれね。
あれ面白かったね。
でもいつの間にやら飽きてしまったとかね。
あとは松子のなんとかの世界、
コアの話。
あれとかも一時期見てたけどもね。
でもやっぱりテレビ自体がな、
12:01
決まった時間に見なきゃいけないみたいな、
そういうのがなかなか見れないし、
結局録画してても溜まってっちゃうだけで見ないんだよね。
そんな感じになって、
で、アマプラが没効し始めてからはもう、
アマプラでアニメしか見ないみたいな、
そんな感じだね。
そうなるよね。
そうなるんですよ。
そうなるよね、確かにね。
なるんですよ。
テレビ見ないから。
うん。
デザインもんだから。
ね。
そんなこんななんでございますよ。
そっか、エンタメね。
ヨコちゃんは?何かある?最近。
最近のエンタメだと、
ロイヤルファミリーはやっぱ面白いね。
ロイヤルファミリーね。
やっぱ競馬は、競馬はいいなーっていうね。
ね、なんかやっぱロマンあるよね、やっぱり。
ロマンだねー。
うん。
いや、ほんと競馬はいいよー。
いや、その競馬愛はだいぶ伝わってるよ。
ほんと?
みんなに。
ほんと?
うん、だいぶ伝わってるよ。
いや、でもあれ、あのドラマを見て、
いや、競馬の楽しさっていうのはこういうもんなんだよっていうのをなんか知ってくれるといいなっていうのは。
でもすごいおもろいよね、裏側とかね、いろいろね。
うん。
分かるからね、ほんとに。
そんななんか、こうやっぱ単なるギャンブルでは絶対ないし。
全然違うよね。
馬主とか生産者っていうのはなんかもう儲けとかそういうの全然考えずにロマンをほんとに追いかけてる人たちなんだよなーっていうのがね、とてもいいよね。
うん。
その話を昨日してなかったっけ、馬主。
してたっけ?
あ、してないか。
違う。
なんか一瞬したかった、それでも鉄坂かな、なんかごちゃごちゃになったかもしれない。
鉄坂ではそんな話してたんだけど。
うん、鉄坂。
鉄坂だったな、ちょっとごちゃごちゃになった。
でもなんか今年のさ、今年それこそサイバーエージェントの藤田社長。
あの人、馬娘っていうさ、ゲームをサイバーエージェントから出してた。
で、それの関係なのかわかんないけど、3,4年前から馬を馬主始めたんだよね。
うーん。
で、めちゃくちゃ金持ってるからさ、すげー高い金出して買いに行ったんだけど。
うんうん。
で、ほんとまだ3,4年しか経ってないんだけどさ、今年アメリカで一番でかいレース勝ったんだよね。
えーすごいね。
そう、もう外線紋章よりも勝つなんて無理だろみたいな感じに言われてるようなレース。
そうなんだ。
えーすご。
とんでもなくすごくて。
えー。
藤田社長って僕あんま知らないんだけどもさ、
まあでもなんかすごいクールな人っていうような、そういう感じらしいんだけど。
うん。
でもそのもう馬が、そのブリーダーズカップっていうレースに勝った瞬間のさ、喜び具合っていうのがマジで半端じゃなくて。
えー。
ロイヤルファミリーで出てくるような感じだよね、ほんとにね。
あー。
いやなんかやっぱいい、こういうの見るとけばいいよな。
あー。
リアルの方でも思ったし。
はいはいはい。
いやほんとつい、こう日本の馬がそんな世界のスーパー大レースっていうところに勝つみたいなっていうのがさ、
15:00
なんか競馬始めた当初じゃ考えらんねえなあっていうような感じで。
確かにそうだよね。
思ってましたよ。
俺も一時期さ、あの好きだった時あるからさ、同じようにタビスタで入ってってさ。
はいはいはい。
でもその頃とかね、ほんとにそんな海外で勝つなんてさ。
うん。
海外出場したらうお、みたいなさ、なんかそういう時代だった気がするからな、俺見てた頃って。
そうなんすよね。
うん。
ほんとにもうあっという間にね、日本の競馬っていうのはすごいところまで来たもんだなあっていう感じで思ってますよ。
いやほんとだよね。
うん。
ほんとそうすごいよね。
なんかそう考えると。
そうですね。
海外のレースでね、海外のね、ところで勝つなんてね。
うん。
まじでほんとにそう。
いやもうほんと、皆さんにもっと競馬が好きになってほしいなというふうに思いますんで。
ぜひね、あのロイヤルファミリー見てください。
面白いね。
普通に面白いねあれまではね。
普通に面白いです。
うんほんとに。
普通に面白い。
人間ドラマとして見ても面白いしね。
そうだね。
ねえ競馬が。
全然、まあその俳優の話なんだけどさ。
うん。
なんか佐藤光一とかってさ、あの人、あの人自身が隠し語じゃん。
ああ。
なんだっけ、鶴岡日誌のあのおっさん、誰だっけ。
あの人の名前が全然出てこないんだけどさ、いつも。
鶴岡日誌は見てねえから分かんない。
三国蓮太郎。
三国蓮太郎ね。
三国蓮太郎の隠し語なんでね、確かねこの人ね。
で、もうほんとに父親を見返してやろうなのか分かんないけど、俳優になったんだけど。
まあそもそも父親となんかもう会話したみたいなのがもう30過ぎてとか、それぐらいになって初めてしたみたいな、そういう感じなんじゃなかったかな。
ああそうなんだ。
確か。
まあそれぐらいこう親子の葛藤っていうか、恨み憎しみたいなのがあるような関係があるらしいんだけどさ。
なるほどね。
でもそんな人がさ、隠し語の話とかっていうのが出てきたりしててさ、なんかおもろいなっていうのを結構感じたりしたね。
そっか。
まあいい俳優さんだよね、佐藤光一もね。
そうだね、ほんとにね。
まあそんな感じですね。
あとは今年は、俺もテツセカのほうで話したけども、ガンダムが面白かったなって。
ああ、ガンダムね。
はいはいはい。
そうだね。
これほどなんか一つのエンタメに対してあんなになんか、テツセカのほう、ラジオでさ、みんなでやめちゃわったよねみたいな話をするようなことっていうのが、ほんと久しぶりだなっていう感じ。
いいじゃん。楽しいじゃん。
楽しかったね、あのガンダムはほんとに。映画もね、ともき先生と二人で行ったし。
そっか、そうだよね。
今年はそういう意味で言うとエンタメはほんとにあたりどしというか、いろいろと印象的な感じで。
おお、いいじゃんいいじゃん。
18:00
まあ、木村さんもね、また十字回線の映画やると思いますんでね。
ああ、そうだね、またなんかやるって言ってたじゃん。
その時にはね、また熱く話してくれると嬉しいなというような。
そうだね、まあでも、いったんね、漫画でもね、こう上がってちょっと終わって収まっちゃってるのがあるからね。
そうか、でも鬼滅はなこと言ったって別にね。
そうか、確かにそうだな。
鬼滅なんかちょっとまた別物だよな、アニメってちょっとすごすぎですよね。
ああ。
だから、十字回線は、アニメはもちろん十字回線も素晴らしいんだけど。
うんうん。
なんかやっぱ、鬼滅とまたちょっと違う感はあるね。
なるほどね。
うんうん。
そうかそうか。
うん。
まあやっぱ鬼滅のあの、もう何度も話してる話だけど、鬼滅のね、作ってるUFOテーブルっていう会社、あれちょっとやべえからな、マジでね。
いや、すごすぎだよ。
うん、ちょっとイカれてるレベル。
まあ新宿のお客さんって話も何回か出てきてる話だけどね。
そうね。
いやいやいやいや、鬼滅ね。配信をされたら見てみるかな。
配信?
配信。
まあ映画、映画を見に行くつもりはないからさ、配信が始まって。
あれ、そっか見に行ってないんだっけ?
行ってないよ。
ああ、そっかそっかそっか。
そもそも、鬼滅は実はアニメちゃんと見てないんだよね。
あ、そっか。
そうなのよ。
そっか。
ああ、そっかそっかそっか。
無限列車に関しては、木村さんがすげえ感動したっていうから。
ああ、そっかそっかそっかそっか。
それでイオンに行ったって言ったよね。
そう、旅行中になぜかイオンに行ってみるっていうことをやって、
で、ボロボロ泣いたっていうようなことはあったんだけど。
そっかそっか。
なんか別に、実はそこまで鬼滅に対しての思い入れがめちゃくちゃあるわけではなかったりするんですよ。
全然好きなんですけど。
そっか、そうだったな。
そういえばなんか今ふと思ったんだけどさ、
元部科の人でさ、映画好きの人いるじゃん。
いつもいろいろおすすめを言ってくれる人がね、
また最近LINE来て、おすすめの映画ありましたって、
木村さんって言って教えてくれたの。
久しぶりに見まして、すごくよかったですよ。
君の顔では泣けないっていう映画。
そっか、分からないんだけど。
すごいね、その人。
いつもね、また飲みましょうって言って、カラオケ行きましょうって言って。
いやぁ、恥ずかしされてんなぁ。
いやもうね、ほんといつも連絡くれてた。
いつもいつもなんかこう、おセーブとかお中元とか送ってくるんですよ。
もういいからって言ってんのにさ。
すぐ送ってくるんだよね、なんか。
いやもうそれぐらいやっぱり、繋がりたいっていう意識があるんだよ。
普通に飲みますよって言って。
いつも言ってんのにさ。
おセーブが来るんだよね。
21:00
いや、さすがだな。
面白いよね、この人。
いやでも、その話に関しては、やっぱ木村さんと繋がっていたいっていうその意識がすごく強いんだと思うからさ。
タラシだなぁ。
モテ男だな、ほんとに。
羨ましいわ。
いやいやいやいや。
面白いんだよ、ほんとに。
いろいろ教えてくれるからさ。
なんすかそのやつってさ。
なるほどね。
いいじゃないな。
そんなのがあったなって今ふと思い出した、映画。
そういえばなんか映画をお勧めされてたわ、俺と思って。
入れ替わったまま歩んできた二人、切なくも愛おしい15年の月日らしいですね。
えー、そっか。まだどういうのかちゃんと調べてなかったからさ。
小説が原作っぽいね。
そっか。
なるほどね。
話はちょっとよくわかんないけど、まあでもあれか。
君の名はか、ある意味。
ああ、そういう感じみたいな。
ああ、なるほどね。
まあ、なんかちょっといろんなあれがあるっぽいけれども、ギミックがあるっぽいけど。
なるほど。
こういうのお勧めされたら俺もさ、きのう行くからさ、行って。
よい行きましてよ、つって話すからさ。
はいはい。
行かなきゃ。
そうだよね、あのインドのね、やつなんだ。
ああ、そうそうそうそう、あるあるあるでしょ。
あるあるある。あれ、うちの嫁さんもさ、なんかあの、駆け込みかなんかで見に行ってすげえ感動してたよ、確かに。
いや、めっちゃ面白かった。あれもなんかすっごい熱量でさ、
木村さん絶対好きだと思いますってこれって言って。
あのインド映画さ、きっとうまくいくってあるじゃん、知ってる?
ああ、わかんない。
面白いんだけどさ、それ俺も好きでさ、そういう話を以前してたから、木村さんもうあれクラスですぐらいのことです。
えー。
絶対もうもう、絶対気に入ると思いますっていう。
なるほど。
すぐ言って。
面白かったけどね。
そういうか一緒に見に行きゃいいじゃんって感じだな。
確かに。
うん。
確かにね。
なんか一緒に見に行きましょうよって言ったんですか。
確かにね。
そうだね。
ね。
そんだけいつもね、言ってくるからね。
うん。
だから一緒に行っちゃった方がいいんじゃねみたいなね、そんな気がするね。
OK。
なんか意外と今年はエンタメがあんまり木村さんないって言ってたけど、結構出てきた。
うん。
でもあるあるある今年じゃないっしょあれ。
確かにね。あるあるあるは2022年ですねこれね。
もう日本。
2022年か。
まあ日本で公開されたのは多分もうちょっと後なのかもしれない。
はいはいはいはいはい。
うん。
そうだね。
なんか、でも今年長かったな。長かったけど漫画も、漫画もう満喫いかなきゃな久しぶりに。
漫画でも読むかなまた。
そうだね。
休みに入る時とか。
休みとか関係ないけど多分。
お子さんはなんか最近、まああの一人は結構そういうエンタメ系好きだって言ってたんだけど。
そうそうそうそう。
最近お子さんがなんか見てるものとかなんかないですか。
なんだろうな、でもね鬼滅の刃2人してすごいいっぱい言ってたよ。なんか三坂ぐらいなんか言ってたから。
24:00
そらすげえな。
なんかさあそこでこう得点みたいなの配られたときもあるんですよ。
あーはいはいはいはい。
女子は得点みたいな。
なんかそれも欲しいみたいなのがあったみたいで。
はいはいはい。
それでなんかそれ見当てで言ったりもしてたみたいな。
なるほどね。なんかロングランヒットのやつも下手したら第10弾とかそれぐらいとかまでやるもんね確かに。
なんかあるぞと思ってた。鬼滅グッズみたいな。
はいはいはいはい。
なんかそんな感じでね言ったりもしてて。
なんか最近そんな感じだよな。アニメとかもあんま見てるの見てないけどな。
うーん。
鬼滅を映画始まってた時にまた鬼滅を見てたみたいな感じはあったけどね。
うーん。
うん。
なるほどね。
そんな感じだったけどね。最近はなんか。
やっぱ鬼滅はでも魅力があるんやなー。
うんと思うよ。やっぱねー。
うん。
なるほどねー。
すごいことだよ。
すごいことだね。
マジすごいことだと思う。
すっごいマジでしょ。
うん。
だけど。
エンタメというものもね面白いよね。ほんと。
どういうきっかけでどう伸びていくのかっていうのは予想がつかないっていうねところがありますよね。
でももうあのUFOテーブルがもうあそこまですさまじい感じっていうのが世の中に知れ渡ってしまった以上、
なんか鬼滅の次にUFOテーブルがなんか関わったらもう絶対売れるんだろうなっていうのは。
いやーそりゃそうだよね。
あるよね。
ほんと。
そりゃそうなるな。
うん。
こんだけねもう吸っちゃったからね。
うーん。
鬼滅以前のやつとかマジすごいんだけどね実はね。
そこは言ってたよね。
うーん。
俺ら逆にそれ知らんからな。
まあ僕がなんかそれこそゲームでやってるフェイトっていうね最近なんかっていうのはほんとすごいよ。
鬼滅と同等ぐらいに起こる。
同等ぐらいなんだ。
ええ。
すごいね。
とかね。
うん。
まあでも楽しみですよ。
うん。
とりあえず鬼滅の次に何を描いてくれるのか。
UFOテーブルが。
そのフェイトの続きを描いてくれたりするのも嬉しいなと思いつつも。
でも鬼滅があれだけ売れてしまうとさ、
それぐらいもう売れるやつにしかUFOテーブル使えないみたいな感じにもなりそうな感じで怖いなとね。
うん。
ところもあるんでね。
うん。
まあある意味一つの歴史を見させていただいているというか楽しみにしています。
やっぱエンタメっすね。
エンタメっすね。
俺らもエンタメかなこれから。
そうっすよ。
上司と部下のエンタメラジオですよ。
エンタメラジオかな。
うん。
それでいきましょう。
何だろうなエンタメって。
俺らのエンタメって何だ。
何だろうな。
確かにな。
エンタメって何だろうね。
いやでもエンタメ大事なんでしょ。
大事っすね。
これからはエンタメでしょ。
大事なんだけども。
エンタメね。
うん。
やっぱなんかコンテンツだけどもさ。
うん。
なんか笑えるキャリコンとかないですか。
笑える?
笑えるキャリコン?
27:01
笑えるキャリコン、楽しめるキャリコン、楽しめる自己理解。
おー。
金の糸か。
金の糸かな。
エンタメ管理者キャリとかね、そういうことをね。
エンタメとしてそういうエッセンスを入れていくってことか。
そうそうそうそう。
それおもろいかもしれない。
でもやっぱエンタメって結局入り口が大事だからさ。
入り口っていうかこう、間口がでかい入り口っていうところを持ってくるのが大事なんで、
多分キャリアという入り口じゃ入ってこないと思う。
無理だな。
そこが難しい。
そりゃあね。
なんか嘘ついて面白いようなことを作って、で実はキャリアに繋がるみたいなそういう方がいいのかもしれないね。
そうだね。
騙してなんも騙して。
嘘つくっていうのもある。
嘘つくっていうか間口を広げるってことでしょ?
まあ嘘つくってことだね。
嘘つく。
嘘つくんかい。
騙してなんぼっすよ。
そうか。
営業も騙してなんぼですよ、もう。
そういうことだったっけ。
いやわかんない。
俺は騙したりしないっすよ。
しないしない。
しないですけどね。
しないしない。
まあね、誠実に生きていきたいなっていうふうに思ってます。
誠実に生きていきましょうよ、もう。
そうですね。
これからも。
誠実に生きつつ不老所得を狙っていきたいなっていう感じで。
思います。
じゃあもうエンタメ作ればいいじゃない?
ヨコちゃんの。
そうだなあ。
うん。
そうだね、なんか。
持ってるね、こうインプットしたいっぱいね、宝があるわけだからさ。
そうだね。
全部エンタメしておきましょう。
そこで、じゃあさ、
競馬×キャリアとかでエンタメしてみる?
競馬×キャリアってなんだよ。
わかんないけど。
適当にちょっと言ってみただけなんだけど。
なんだろうな。
なんか、わかんないけどさ。
うん。
そういうアプローチだったら、なるかもしれないよ。
競馬×キャリアね、歴史×キャリアは考えたことあったんですよね。
そうなんだ。
名前なんかちょっと言ったかもしれないですけど、歴史上の人物のライフラインチャートを作って、
毎日それをOXで流し続けるみたいなさ。
あー、なんか言ってたね、確かに。
っていうようなことっていうのが面白そうだなと思ってたんだけど、
当時のチャットGPTとかだとその辺がうまくいかなくってさ。
うん。
ちょっと実現のところまではいかなかったんだけど、
でもなんかノートブックLMとか使えばできそうだなっていう気もするし、
その辺をやって、もう一回チャレンジしてもいいかなーみたいな感じのオーザーに。
アターレッシャーだってノートブックLMをアップしてるでしょ。
したねー。
ちょっとまだそんなにガシガシやってないからあれだけどさ。
ナノバナナがねー、なんか。
なんかスライドも作れるみたいな感じ。
そうだね、スライド資料がもうできた。
みたいだね。
うーん。
まあこの辺もね、結構プロンプトガチャもちょっと難しい。
うん。
30:00
プロンプトガチャちょっと難しいなーと思ってんだけどね。
あー、そこそこ。
あのー、まあナノバナナ使って漫画とかそういうの描けるんだけどさ。
うーん。
ナノバナナってなんだっけ。
あのー、人の顔がさ、ストーリーをちゃんと文脈理解してさ、
顔が途中で変わったりしないみたいなのが、即職ではあるんだけど。
例えばこう、青柳兄弟の人間用ありがとうの、なんか4コマ漫画を描こうってなったときにさ、
青柳兄弟の顔をどうインプットすればいいのかがよくわからんみたいなさ。
うーん。
なんかそういうのが結構あったりして。
なるほどね。
うん。
なんか写真とか入れたりしたんだけどうまくいかない。
あー、ダメなんだ。
うーん。
うーん。
だからまあ試行錯誤中ですね、この辺もね。中間時。
そっか。
はい。
写真とかじゃダメなんだ。
うん。まあうまくいかなかったね。
うまくなかったね。
うーん。
まあ中間時でございますよ。
うん。またなんかAIの話しちゃったね。
そうですね。
ははは。
最近のハマってるんだよな、きっとね。
まあハマってるって言うほど果たしていじれてんのかどうかちょっとよくわかんないけどね。
そうだね。
うん。
そういうわけではないね、俺も。
まあね、北海道の彼と話しましょうじゃあ今度ね。
あ、そうだね。いろいろ聞きたいわ。
うん。
はい。ではそんな感じでね。
はいはい。
11時ですよ。やば。
あ、そうか。
寝なきゃ。
そうだね。寝れちゃったね。
えー、上司と部下の楽しきラジオはお便りを募集中です。
はい。
ハッシュタグ上司と部下のラジオでつぶやいていただくか、
LINEオープンチャットに侵入してきてぜひあらしてください。よろしくお願いします。
お願いします。
えー、そんな感じか、エンタメね。
うん。
藤村さんなんて最近何見てんだろうね、あの人も漫画博士だと思う。
漫画好きだもんな、そうだね。あいつ何見てんだろう、最近聞いてねえな。
聞いてないか。
うん、エンタメの話は全然聞いてねえな。
なるほどね。
もうただね、あの、仕事に疲れてるよ。
大変そう、なんかいろいろ。
もう。
頑張ってるけどね。
頑張ってるけど。
たまんないな。
いやー、きちっすっていう、たまにLINE来るからきちっすっつって。
たまんねえな。
うん。めっちゃまあ俺らしくやってますけどみたいな、きちっす、きまさんみたいな。
いやー、たまらん。今度飲むけどさ。
飲んだんだー。
いやー、なんかね、仕事はきちいもんなのかもしれないけれども、
うん。
なかなかにね、幸せにみんな生きれる世界ってないのかなって。
そうだね。
ちょっと思ったりしますね。
まあ、きちいのも幸せの一環なのかもしれないけどもね。
あのー、広い視点で見れば。
でもやっぱきつい話聞くのはちょっと、きついって言ってるのを聞くのはあんまりこのまましかないね。
そうだね。
あれもう、なんだっけ、キングダムはもう追ってないんだっけ全く。
俺?
うん。
あ、一応。
一応追ってはいる。
あ、追ってるんだ。
一応追ってはいる。
うん。
なるほど。
33:00
だから、今戦ってるのも分かってるよ、最新版もね。
いつも戦ってるから。
そっかそっか。
いつも戦ってるから、なんかどこで戦ってるのかっていうのはちょっと分かんないけども。
なに、あのー、僕もちょっとちらっとなんか見た気がするけど、一応ようやく一国滅ぼしそうな気がする。
そうそう。
一国を滅ぼした。
あ、滅ぼしたの?
滅ぼしたの。
今もう二国目に突入みたいな。
なるほどね。
二国目始まったばっかくらい。
そうなんだ。
じゃあなんか歴史上有名な人物とかもぼちぼち出始めてる。
出ると思うよ、出ると思うよ。
なるほどね。
二国目が今激発状態になると思うからさ。
一国目ってチョーカー?
そう。
チョーカー。
うん。
完全にリーボックだからさ。
リーボック先生ね。
うん。
そっか。
なるほどね。楽しみですね。
そうそうそうそう。
チョーの次がたぶんエンだと思うけど、エンとかになると。
あ、次がエンなんだ。
うん、たぶん。
エンとかになるともうあれですよ、シンがもう活躍が一番するのはエンのトントン。
ああ、そうなんだ。
まあまあ、楽しみにしたいし。
とりあえず終わったらね、死ぬまでに一回ぐらいは全部通してみたいなって思いますね。
200巻ぐらいまで行くかな、キングダムね。
今、まだ100巻は行ってない?
100巻は行ってないんじゃないかな。でも結構もう近いぐらい行ってるんじゃないかなって気がするけどね。
分かんないけど。
あ、そこまで行ってるかな。
分かんないな。
なるほどね。
俺ちょっと漫画のコミックの方でどうまで行ったかちょっと分かってないからさ。
なるほどね。
最近なんか漫画の長寿漫画っていうのも昔の感覚じゃありえないぐらいに長いよね。
長いよね、だってワンピースって超長いっしょだって。
長いよね。
うん。
あれも100巻とか行ったのかな?
いや、もう100巻全然行ってるよ。
あ、行ってるの?
確かに。
すげえな。
昔なんかね、こっち上ぐらいしかね、そういうの行かなかったよね。
そうだよね。
そっか、ワンピース僕が中学とかそれぐらいの時からやってんだもんな。
113巻。
そうだいぶだよ、もうワンピースとかもう。
やべえ。
そっか。
長いよね、相当。
OK。
ハンター×ハンターもね、救済しなければこれぐらいのね、関数言ってたはずなんですけどね。
死ぬまでに終わるといいなって感じ。
いいなって感じだね。
はい。
じゃあそんな感じで、いろいろとエンタメの話をさせていただきましたが、
皆さん、果たして面白かったのかどうかよく分かんないですね。
どうでしょうかね。
僕、いろいろ脱線もしながらだったけど。
そうですね。
はい、じゃあ終わりにします。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
35:57

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