1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #12 キャリコン講座終わった..
#12 キャリコン講座終わった~~~
2024-04-13 31:22

#12 キャリコン講座終わった~~~

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00:04
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオという番組です。
コミュニケーションの大切さとかね、そういうようなものを話していこうみたいな番組なんでございますけれども、
久しぶりですね、めちゃくちゃ。
大丈夫だった?横ちゃん。
えっとですね、ちょっとコロナにかかっちゃいまして。
かかってたね。
普通に死んでましたね。
いやいやいや、びっくりしたよ。
なんかちょっと木村さんたちと飲んでるときに、すげえ寒気がすんすよねみたいなそんな話をしてて、
なんか飲んでる最中にどんどん声がおかしくなっていくみたいな、そういうような状況でね。
いやまさかだね。
で、家帰って熱測ってみたらまさかの39℃とか言っててね。
で、翌日以降も全然熱下がんないから、検査行ったらコロナですって言われて。
4日間ぐらい発熱してましたね。
つらい。
コロナ初コロナだったんですけど。
初コロナか。
なんかね、みんな大したことないよみたいな人なんかも多かったんで、
いやこれインフルエンスじゃねえのって最初思ってたんですけどね。
まさかのコロナで結構厳しい症状が出てましたね。
味覚もなくなるし。
結構しんどいねそれ。なかなかだな。
でも、咳とかっていうのも2、3週間経ってんだけどまだ収まってないし。
なかなかにね、フィーバーしてましたよ。コロナフィーバーでした。
ほんとそんな中でもさ、キャリコンの構図出てたよね。
すげえなと思ったよ。
あれはね、木曜日に飲み会やって、金曜日1日死んで、
金曜日に薬もらったんで、薬飲んだら結構強い解熱剤だったんで熱下がったんですよね。
だからこれいけるんじゃねえと思って、キャリコンの構図に普通に出るという感じでしたけど全然いけなかったですね。
いやいや、めちゃめちゃ調子悪そうだったよ。調子悪いんだけどね。
咳がめっちゃ出るからモニターとか汚したくねえと思ってね、マスクして。
あ、捨てたんだよね。
いやー、何考えて生きてんだろうなって自分でも思いましたね、終わった後ね。
いやいやいやいや、わからねえな。
俺はもうね、飲んでたからね、映っててもしょうがなかったかもしれないけどね。
ああ、捨てなかったから。
全然大丈夫、全然大丈夫でしたね、俺は。
コロナ、あれコロナかかったことあるんですよね、君は。
いや、どうでしょう。
あ、あ、あ、そうかそうか。あ、そうだそうだ、そういえばそうだよね。
あのー、まあコロナだったのかもしれないけど、検査してないからわかんない。
とんでもない発熱は起こしてたけど。
なんかすげえこと言ってたような気がするよね、確かね。
03:02
コロナかど真ん中でコロナじゃねえっていうのに、どっかなんかその状態で出かけるみたいなね。
やばかったね、あれは。
バイオテロだよ、バイオテロ。
あれは完全にアウトだった。
言うて僕もバイオテロのひでなことしてるわけですけど、
一緒に飲んだ人たちがかかってなくて同じようだったなっていう感じで。
ああそうだね、みんな無事で。
コロナの話もね、いろいろあるんですけれどもね、そんな話ばっかりしてると終わってしまうんで。
キャリコンですよ、キャリコン。
おー、キャリコンですね。
終わりましたよ講座がね。
いやー、終わったね、昨日ね。
いやー、まじお疲れ様でした。
いやー、ほんとにお疲れ様だね。
ほんとね、なかなかのボリューミーな感じでしたよ。
いやー、ほんとだよね。結構な詰め込め型だよね、俺らのやった。
そうだね。
2ヶ月間で90時間ね、やってたから相当だよね。
なんか他の教室とかってどうなんだろうなんて見てみたらね、
そん時はやっぱなんか半日コースって。
そうそうそうそう、半日とかあるね。
そうだよね、4ヶ月にした分だけこう時間を1日の時間短くみたいなのとかもあったりしたから、
まあなんだろう、頭の中に入ってくるって意味だとこっちの方が入ってくんだろうなーなんていう風に思いました。
うん、俺も思った、それは。
まあでもね、なかなかにまだまだ全然覚えてはいないですけども、良かったですよね、面白かったですよね。
いや、めちゃくちゃ面白かったね、ほんとに。
終わってみたら結構ね、あっという間に終わったなみたいな感覚だったね、俺。
何が面白かった?
いやー、まずね、やっぱりこう、何だろう、自分のほんと興味のあることがだらけだったんだよね。
このラジオでもちょっと話したかもしれないけどさ、
その経調の技術だとかってのは当然ずっと俺が興味あることだからさ、
そういうようなことがまずベースにあるし、自己理解をしていかなきゃっていうようなところとかって、
まさに自分が自己理解プログラムとかをやってきたことだから、
そこでやるワークとか、まじ俺がやってきてたようなやつとかさ、
多いからさ、うわーこれ超大事だわーとかさ、思うわけですよ。
そういうようなところだし、あとはやっぱりこう、その経調とかの技術もそうだけど、
全てなんかそれが体系立てられて、ちゃんとこう理論も含めてね、
こうなんかこう作られていることにビビったね、ほんとに。
だから、まあ俺はもうもともとそれを学びたいからさ、
エールやったりとか全部やってたわけだから、なんか目から鱗みたいになるわけ。
なるほどなるほど、そういうことかーっつって。
そういうことをさ、まあエールとかいろんなことを学んできてたけど、
そこでも得られたものあるんだけど、それ以上により細かく全部なんか、
そういうものが理論と紐づけられるとか、すごくこういろんなパターンで、
なんかこう論理立てられてたから、なんかね、すごくありがたかって。
06:02
なんか印象的なものってあります?
やっぱりクランボルスじゃないですかね。
説明してください。私のために説明してください。
クランボルスさん、計画的偶然性理論。
偶発性。
偶発性理論か。計画的偶発性理論か。というものだね。
いろいろこう、偶然がね、こう重なって、
キャリアを形成していくもんだっていう、そんな感じだよね。
キャリアの8割はほとんど、もう偶然でできてるんだよ。
思い返せばね、なんかこう、そんなに計画を立ててキャリアを進むことって、
まあ少ないよね。
俺はこうやってこの学校来るぞ、こういうことに、俺は海賊王になるぞとかさ、
子供の頃やってね、そういうふうになっていく人もいるけどさ、
そうじゃなくて、いろんな人に影響されたりとか、いろんな環境によって変わってきたりとかして、
今あるよねっていうようなところなんだよね。
だからそれってマジで本当その通りだなっていうふうに思って、
だからそういうようなことがある前提で、それを最大限活用していってキャリア形成していこうよ、そういうことなので、
そのチャンスっていうところを自分で掴んでいくために、
例えばこう、失敗を恐れずにいこうよとかね、
行動していこうよとかね、自分で勉強していこうよとか、
いくつかそういうアクションがあるっていう、そういう理論だよね。
これを聞いたときに、いやマジで俺が今このキャリコンやってるんだって、それやん!とか思って、
それを活かすようにしていくために、自分で準備をしていくっていうことだよね。
常にオープンマインドでいてさ、素直にやってみたりとかさ、
そういうことが大事だよみたいな話をしてる人だよね。
だからなんかそれはね、とてもなんか共感したというか、
なんかこう、いや本当そうだなっていうふうに思って、
とても心に残って、そのときね、その理論を勉強したときの先生がお勧めした本をすぐポチって書いて読んでたんですよね。
さすが素直とせ。
そうそうそうそう。本当にね、思って。
でもなんかやっぱさ、キャリアを自分でこう作っていくんだっていうようなことをね、考えるとアンテナ立つじゃん。
俺ももともとそうだったからさ、いや俺ってこの今後、俺どう生きていきたいかなみたいなさ。
うちの会社にいつまでいるのかとかも含めてね。
でなったときにアンテナが立って、自分ってどういうことに、自分ってどういうやつなんだって。
どういうことを大事にしてて、どういうことが好きで、
いわゆる自己理解が始まったのもそういうことだけどさ、
自分ってこういう特性があるんだみたいなところから、
そこに対して興味のあるものをちょっとずつ俺やってたっていうところだよね。
09:04
それで今が繋がってるみたいなところもあるからさ、やっぱりそうだよなって思った。
その人の話の中で一番最初に出てくるのは、とりあえず宝くじは買っとけみたいなそういう話なわけだよね。
そうだね。
いやでも本当そうだよね。
そういう機会を得るためのことをやっぱり、
偶然なんだけれども機会を得るための何かしらを取得っていうことが大事だよね。
それの一番わかりやすいのが宝くじっていうところですけど。
でも本当に僕がその計画的偶発性理論に関して思ったのは、
木村さんとかとこういう感じで絡ませてもらってるのもそれの一つだよなって思ったりはしたよ。
全部そうだよ。
俺の今まで歩んできた道、ほぼそれじゃんって思うし。
そう考えるとね、そういうようなことのチャンスって誰でもあるんだよなって思うしさ。
そこでやっぱり行動して、少しでもしておくことってのが、そういうようなことに自分のキャリア形成。
まあいい話だよね、本当に計画的偶発性理論は。
いい話だよ。
だからなんか、キャリアのことを全然考えてなくて、
みんなそんなふうに考えられるなんてすごいなとかっていうふうに、
仮に思ってしまう人がいたとしても、
いやいやそうじゃねえよっていう話だと思うんだよね。
まあね。
そういうようなことが理論としてちゃんと証明されてるから。
そういうことを少しずつ積み上げていくことで、
あなたのキャリアも形成されていくかもしれませんよって話。
自分がそう望むならな。
そういう悩んでる人っていうのはそういうところの、
自分で機械を作っていくっていうところをどうすればいいのかわからないみたいな人も多分多いんじゃないかなと思う。
そうだね。だからキャリコンが必要だってことだね。
気づいたためにっていう感じだね。
そう、めちゃ大事だよね。
めちゃくちゃ大事だよ。
だってそんな自分に対して時間をかけることって、
なかなか普段できないですよ。
本当に。
こんだけ毎日忙しいでね、
もう汗くせいみんなこうしてね、働いて、
家のこともやりながらとかって毎日やって、
もうあっという間に寝る時間ですよ、もう。
本当に。
本当に休みの日はもう休憩したいじゃない、もう。
ねえ。
自分のことを見つめ直しながらとかっていう時間がそんなに取るかって言ったら、そんなになかなか取れないぜって話ですよ。
だからそういうようなことをね、やっぱり自己理解を一緒にしていくとか、
そういう自己理解をしていくためのこの気づきを促すっていうことがとても価値のあることだと思う。
キャリコンの役割の人としてね。
まあ元々でも木村さんなんてそういう感じでね、人と接したりもしていたけども、
それがより強化されたって感じもあるじゃないですか。
ある。そう、だからなんかそういうようなことをしていきたいなって思って、
12:02
いろいろその自己理解プログラムをやりながら思ってて、
それがどういうことがいいのかなっていうふうに思ってて、
で、ひとつそのこのキャリアっていうようなことで考えたときに、
うわ、めっちゃいいじゃんっていうふうにはまったみたいなところがあるよね。
ここでね、あの感情の揺らぎで言うんだったら、めっちゃいいじゃんってどういうことを聞くとか。
そうだね。めっちゃってどんな感じなんですかみたいな話だよね。
そうだね。
どのぐらいの感覚なのって話だよね。
まあ今のはね、ロープレとかでの話なわけで、
ロープレとかっていうのもね、いっぱいやってね。
で、まずはそういうこう感情の揺らぎみたいなところに対して質問をかけていくみたいなのが基本よみたいなところの話をしたわけなんで。
うん。
ロープレもどうでした?
ロープレも面白かったね。だからやっぱこう気持ちを聞いていくとかっていうことは、
なんだろう、こうカウンセリングの多分基本の技法としてあるじゃん。
だから、えーと、エールでもやっぱさ、そういう感じのね、ことっていうのがあったと思うんでね。
うん、そうだね。
だから、あの、そういうようなところってのはわかっているんだけども、
キャリコンだと、もう少しね、やっぱりそのキャリアのついて、
そういった自己理解をしていくために気づきを促していくようなことをしていくって考えた場合、
例えばこう、過去っていうのがすごく大事だよみたいな話が出るじゃん。
で、自分のその過去っていうのが、自分のこと、自分でこう振り返って口に出していくことで、
自分がそういう意識ってできるようになっていくっていう、主体的になっていくっていうことを気づいてね、
だと思うから、それを今日キャリアに、それにとってすごく大事だなってやっぱり思ったし、
やっぱその価値観なんて、そんな変わるもんじゃないみたいな話が出てきたと思うんだけど、
だからその昔の価値観とかをさ、そういった探ってくると、やっぱりこう、
俺も自己理解したからわかるけどさ、そういうことしてたからさ、
そうなるわけだよね。
自分ってこういうの大事にしてたんだとか、自分ってこんなやつだったんだ、
じゃあこういう感じでやっていけばいいんだっていう迷いがなくなるんだよ。
だからそういうようなことがね、気づかせるような問いをしてくんだよとかっていうこと、
そういう一個一個が、なるほどとなるから、
なんつーの、今までは聞いて一緒に、一緒の気持ちになるような、
そういうベースの聞き方だけだったんだけど、
キャリコンっていう役割において、もう少しそういうようなところとかをね、
こう考えていく上でのそのスキルという、
そういうことがやっぱ学べたことっていうのが大きかったし、
めっちゃむずいと思った、それが。
それはね、わかってても、だからね、もうほんとさ、
最後、昨日の話で先生が言ってたことも超覚えてるんだけど、
15:01
ただ聞いてるだけで堂々巡りになるから、それじゃ意味ないと。
展開させていかなきゃいけないっていうときに、
まさに俺は今までは、そんな展開させようなんてこと、
別にね、やってたわけじゃないわけだからさ、
そうやって聞いていくことで自分、そうなっていくかもしれないけどさ、
キャリアコンサルティングをするって上で言うならば、
それだけじゃなくてね、
そういうことにちゃんと見立てとかって言葉があるじゃん。
押しなきゃいけないっていうのがすごく学びになったし、
なんかいいなと思った。
そうやって、そういうふうに見立てたことで、
その人が気づいていけるようになると、
なんかすごい明確じゃん、なんかとても。
と思った。すごい学びになったね、ロープレーとかも。
基本はそのさっきの感情っていうところにっていう話だけど、
そこのところって要はお気持ちなわけね。
そのお気持ちと状況っていうのを延々と暗証していくと、
堂々に無理になるから、
過去の部分とかに関してどんどん掘り下げてね、
価値観を持っていくみたいな、そういうような話っていうところだと。
いやでも本当なんか発達理論って言って、
過去の話の何段階とかあったと思うんですけど、
それ初めて聞いたときに、
これ木村さんがやってるまさに自己理解プログラムのやつの話じゃね?
これっていう感じで。
いや本当そうだよね。
そのね、自己理解プログラムの人確実になんかそういう理論めっちゃ学んでるんでしょうね、たぶんね。
いやだと思うよ。だから俺、あれさまださ、
自分がやったワークは俺ずっと見れるのね。
その中のコンテンツはもう見れないんだけど、
これめっちゃ使えるじゃんって思ったけどね、普通に。
だから俺がやってきたようなこと、
まあなんかそれパクリになっちゃうんで、それよろしくないけど、
でもさ、こういうことをやることによって自己理解が自分が繋がったっていうのはわかるからさ。
そのワークを死ぬほどやってるから。
だからこういうことで自分が内省して、
なんか気づいたことがあったってことをね、
もしかしたら同じように感じるかもしれない。
ってよかったとか思ったね。
自己理解プログラム、僕はやってませんけどね。
本当にこの講座やって、
僕自身の自己理解っていうところにも結構繋がったみたいなところをお伺いして、
よかったですね。僕もよかった。楽しかった。
なるほど。自己理解繋がった。
繋がったかもしれない。
いいんじゃない。
でもやるからね、ワークでね。
ちゃんと自分のライフラインチャートとして、
俺たちを振り返っていくわけだからな。
そうだね。ライフラインチャートね。
うちの会社でも偉い人たちみんな作ってましたけれどもね。
作ることになるとは。
どうでした?やってみて。
やってみて。結構ずっと下のほうにいたけれども、
木村さんと出会ってピークに達した。
18:01
こんな感じで書いたらみんなにドッカンドッカンしてましたね。
ほんと。それは笑うな。
そして今絶賛下がり中みたいな。
下がっちゃったか。
下がっちゃった。
なるほどね、そっか。面白いよね。
でもあれすごく、
俺もね、研修でも会社でもやったのもあるし、
自己理解プログラムなんかでもっと細かくやったから、
マジであれやってよかったなって。
会社の研修の中でも思った。
あれって何?本来的にはどういう感じで見るもんなん?
キャリコンネってこと?
そのライフラインチャートっていうのは、
このときに何があったかっていうのを思い出させるものみたいな、
そういうような感じじゃない?
あ、そうそうそうだと思う。
だからそれこそその価値観を自分がちゃんとこう、
どういう価値観を持ってるのかっていうことを探っていくようなこととか、
なんとも自己理解していくためのツールっていうことだと思う。
そのときの気持ちとかっていうのを思い出そうとしたりするもん。
そのときの場面のこと、あったこと、出来事とかも書くじゃん。
だからそういうときにそのときの感情とか。
自分が興味あったこととかだっけ、そういうのもあったっけな。
なんかあったじゃん、いくつかそういうの。
そういうので自分がこういうことに関心があったり、なっていく。
もう一個そういう意味合いで言うと、キャリアアンカーってね。
うん、そうだよね。
だいたい中年ぐらいになってくると出来上がってくる自分の価値観のアンカー、
イカリーだから、重みを持つ価値観みたいな、そういうやつだと思うんですけど、
それを測りましたが、何でしたっけ?
俺はね、人系だね。
ソーシャル系。
ソーシャル系だ、そうそう。
人の役に立ちたい。
そうそうそう、人に貢献したいみたいな、そういう。
素晴らしいねって言うのも違うのかもしれないけどね、その価値観だからね。
そうだね、俺の価値観だし、なんかそういう感じ出そうだなと思ったけどね。
ヨコちゃんはどんな感じだった?
ヨコはもうあれで、ワークライフバランスいったくるみたいな感じでした。
いいんじゃないか。
まさかのそこを一点突破みたいなそんな感じだったんで。
でも大事だってことだからな。
そういうようなところが重要だから、自分の中で大事にしてる価値観ですからね。
そこってとても大きなことだった。
そういうところなんだなーっていうのが。
そういう結果が出たことに対しての興味みたいなものはちょっと湧いたりもしましたけど。
そうだよな、確かにね。なんでなんだろう。
それこそやっぱり自己理解というね、ライフラインチャートをもう少し詳しく見てみるところにつながっていくね。
そうだね。そういうようなこの過去を探っていった上で、どうしていきたいかっていうのは自分で意思決定をしていくと。
そういうことなんだね。
うん。いうわけですね。
21:00
いうわけでございますね。とりあえず面白かったんですけど、試験受かるかな。
まだ3ヶ月あるじゃねえか。
いやー。
ちょうど3ヶ月後だ。
気が重いなと思いますね。
まあまあまあ、でも死ぬわけじゃないって言ってたしね。
それはわかるんだけどさ、死ぬわけじゃないし、ちゃんとしてる人とかでも落ちるみたいな話もあるわけだから、
そこは甘いもんじゃねえなと思う部分は個人的にあるんですけども。
まあでも受かりたいじゃないですか、やっぱね。
それはね、それは受かりたい。
受かりたいという気持ちを強く持てば持つだけ、なかなか不安になってくる。
不安になってるんですね。
そういうことですね。
不安になってるんだね。
ここまで自分が頑張れるかが不安というところなのかもしれない。
頑張れるかどうかに不安を感じてるんだ。
そういうこと。
そうですか。でも頑張ってこのキャリコンの要請講座終わったわけじゃない?
うん。コロナの中ね、休めたわけですよ。
その頑張りをまた同じように続けていくっていうことはね、
今までやってきたから同じようにできるかもしれない。
頑張りますよ。頑張ってると思いますよ今でもね。
うん。頑張ってると思うよ。
朝とか勉強してますから一応。
そうだよね。頑張ってるよ。
一応もうノート一冊も埋めましたから覚えてる。
すげえな。ノート一冊も言ったんだ。
まあでもそれでもテキスト一冊分。
なるほどね。相当大変だよな。
だからなかなかに、やっぱ自分の受験勉強のときのこととかも思い出すわけですよ。
うーん。
こんなに一生懸命俺やってたっけなみたいなね。
俺は間違いなく今が一番やってる気がしちゃうからね。全然やってなかったから俺。
そっか。
しちゃうね。間違いなく今やってるな。
ゴールデンウィークがありますから、ウィークに頑張ろうかなと思って。
そうだね、ウィーク。
これが終わったら、これが終わってよかったら、もうなんか遊ぼうと、どっか一人旅にまた行こうと思って。
いいね。俺も終わってから旅行行きたいなと思ってたね。
そうだよね。ほんとそうだよね。
終わってから行こうって思ってた。
終わってないじゃない、じゃあね。
でもキャリコン終わったら次やりたいことまたあってさ、お金をやりたいんだよね。
ああ、あいつだね。
FPかボキか。これもやりたいなと思ってるんだけど。
まあとりあえずキャリコンだな。
得意っすか?ボキとかなんて僕なんかちょっと勉強しちゃおうとありますけど、これ確実に無理だなって僕は思ってます。
いやもう全然得意じゃないというか、スーパー不得意なんだけど、
うん。
ただ、でもお金のこととかをちゃんともっと知りたいっていう気持ちがある。
でもこのキャリコン的にもさ、ちょっとこうそういうの知ってたらいいじゃん。
そうだね。
そういうファイナンシャルプランニングみたいなのとかも出てくるんじゃないですかね。
自分に対してもさ、いろいろ使える知識になるだろうなって思ってるからやりたいなと思って。
ちょっと僕はまだ今キャリコンみたいにノリと勢いで、いや僕も受けますみたいな感じで今すぐは言えない。
24:03
いいよいいよ、そんな言わなくて。
それがネタになって楽しいじゃないですか。
ようやってんだと思うけどね、そんなノリと勢いでできるもんかこんな大変なやつと思ったけどやりきったね、とりあえず。
まあまあ楽しかったですからね。
そうだね。
まあとりあえずね、まだまだ続きますし。
そうだね。
まだまだ続くどころか、今ようやく始まったぐらいの勢いだと思いますんでね。
いやほんとですよ、もう全然もうここから頑張ってやっていくぜみたいな、がぜんやる気だよ俺はもう。
不安がありつつもね、やっていったろうって。
3ヶ月あるから、ここからだって毎日やってりゃさ、大丈夫いけるっしょって俺は思ってるけど。
習慣をすでに作ってる人は強ぇなやっぱり。
確かに確かにね、自分が勉強の習慣ができてるってのは相当レントってでかいね。
だから続けられるっていうのは間違いなく思ってるから、毎日絶対できると思ってる。
読みとかの後とかでもやるって意地でやってるっていうのはさ、相当いかれてるよなって思う。
いや習慣だよ、やっぱ習慣ってのは力になるねほんとに。
そこの意志だよね、すげえなと思う。
イレギュラーを基本認めないみたいな、そういうような意志なんじゃないですか。すげえなと思う。
でも、あのあれだよ、レベルは下げてオッケーにしてるから。
そういう塩梅はちゃんと作るよ。
だからそんなもうハードなやつはやらないで、ちょっとだけ触れるってことでオッケーにする。
でもその代わりに毎日必ず続けるっていう。
コロンビアの焼酎飲んでさ、なんかやべえことになった翌日とかにさ、英語とかの勉強したりとかさ、
聞いてちょっとこの人やべえなとほんとに思いましたね、僕。
あれはね、やばかったね。
あの酒は。
だからもうね、なんかもうながらで勉強する習慣がついてるからさ、
なんかその時間にやっとかないとなんかもったいない感が出ちゃうんだよ。
そういうのはなんだろう、最上志向。
なんかそういうね、隙間時間を有効活用しなきゃみたいな、しちゃうみたいなのは。
そういう気持ちになるんだよね、そういうの。
すげえ。
そういう習慣作ってこう。
でもやってたわけだからさ、今もやってるわけだから。
それはもう習慣になってるわけだから。
会社のパソコンがぶっ壊れちゃって。
出社ばっかりしなきゃいけない。
書き写しの勉強とかってさ、そんな電車の中じゃできないからさ。
できないな。
なんかアプリでチコチコチコチコやってるわけでもね、
あれはあれでちょっといいんだけどさ、
やっぱもう同じ問題の繰り返しになっちゃうからさ、
なんか違うのとかもやらなきゃいけないし、ちょっと悩んでる。
確かにそうはなっちゃうよね、あれはね。
この問題はもう一番ダメですよ、覚えちゃったから。
分かる分かる。DX検定と一緒だ。
分かる分かる。
でもあれいいと思うよ、過去本のやつ。
27:02
あれ1回からあるから、1回から21回くらいまであるのかな。
とんでもない量あるよ。
それを一問一答分けてきたらそっちをやるっていうのも。
俺最初1回からやってたんだけど、とんでもない量あるから、
なんかいろいろ情報サイトとかいろいろ見てたら、
15回くらい、やるんだったら15回くらいからいいっていうのを知って、
4回くらいまでやったんだけど、今も15回からまた始め直しちゃったんだけどね。
アプリもいろいろあるからね。
問題の形式とかがさ、こういう感じに出るんだなとかってわかるし、
あんま古すぎると情報がね、それこそ変わらない情報ぐらいしか参考にならないかもしれないんだけどさ、
最近の経済状況とかはそういうのも全く変わっちゃうから、
これはいいなと思ったね、結構。
週間化するわ、週間化します。
そうだよ、でもできてんじゃんほぼって思うけどね。
朝起きて家で勉強してるとかついつい、
あー疲れたなポチポチみたいなそんな感じのことをやったりするしね。
わかるわかる。とてもよくわかる。
とてもよくわかる。
わかるよ。
高校受験のときとかもさ、
結構前のときとかは集中しないでやってたけどさ、
1ヶ月ぐらい前になってすっげー集中しだしてさ、
半ば一夜好きみたいな感じになってたなみたいな感覚を思い出した。
直前になってまたフィーバーすんのかな、俺みたいに。
なるほどな。
でもそういうようなことを知っているからこそ、
事前にちゃんとやるのかもしれないし。
ある意味そういうのを思い出してる時点で自己理解してるのかもしれない。
そうだよそうだよ。
頑張りましょう。
頑張りましょう。
まだ試験までにどうせ撮るタイミングがあるからまた近況の話。
そうだね。そうしましょう。
えーとなんだっけ、なんだっけ忘れちゃった。
とりあえずXとかで上昇不可のラジオのハッシュタグをつけてつぶやいてください。
最近またチェック全然してねーやごめんなさいだし、
そもそも配信をしてなかったんで、
Xも全然その辺の話してませんけれども、
引き続き何か感想とかやってほしいこととかあったら
言っていただけるとありがたいなというふうにですのでお願いをいたします。
お願いします。
そんな感じでございますけれどもねー。
とりあえずでもまあなんだかんだ楽しかったなとか、
終わってみれば短かったなと思いつつも疲れましたね。
まあね。
結構疲れたね。
まあね、それはそうだよね。
休みの日にね、4時間半ぶっ通しでこうやるわけだからね。
確実にでもその生活に入った時から疲れが溜まってて、
多分そこで免疫下がってコロナかかったんだろうなと思うんですよ。
それは間違いなくあるよ。
やっぱ慣れないものっていうのはなかなか適応するのがね、
あの僕なんかは難しいんだが、
30:00
木村さんはほんとバイタルやべえなっていうのは。
いやいや、そんなことないよ。
ジャパン飲んでさ、翌日やべえよみたいなこと言ってたりさ、
それこそさっきの雑談会で話そうと思ってるけどさ、
あれですよ、コロンビアの酒飲んでさ、
前後不覚みたいな状況になってる中でも、
翌日普通に仕事してたり普通にキャリコン受けたりしてる。
普通じゃなかったけどね。
普通じゃなかった。
ほんとバイタルもメンタルもなんかは、
多分僕よりも3倍ぐらいゲージ持ってるんだろうな、この人みたいな感じで。
そうかな、そうかな。
さすが。
いやいやいや、ゲージあるのかどうかわかりませんけどね。
まあうまいことね、なんかバランスとってるんでしょうね、きっと。
素晴らしい、素晴らしいはダメなんだよ。
コンプリメントで素晴らしいは言っちゃダメなんだよね。
そうは言っちゃダメなんだよね。
難しいね、コンプリメントは。
難しい、ほんとに難しい。
難しいね。
そんな感じでね、もう何言ってるのか聞いてる人はよくわからんみたいなね、
専門用語ばっかり使ってすいませんという感じなんでございますけれども。
しょうがない、キャリコン会だから。
なんか疑問に思うこととかそういうのあったらぜひご連絡ください。
お願いいたします。
そんな感じで終わります。ありがとうございます。
ありがとうございます。
31:22

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