1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #28 僕らはどこにでも行ける!
#28 僕らはどこにでも行ける!
2024-08-24 24:02

#28 僕らはどこにでも行ける!

spotify

世界は狭いのです


※バックミュージック出典

SalmonLikeTheFish - Zion

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さとかについて話していこう、みたいな番組でございます。
何も考えずにポチッとした感じなんで、何の話をするかも決めていないんですけども、お疲れ様ですね、今日はね。
そうだね、今日は本当に疲れた。
毎回言ってるけど、バイタルやばいよね。
だって、木曜日とか結構激しい飲みして、金曜日野球行って、今日一日中ずっとお子さんの付き添いでしょ?
そうだね。
すげえなと思うよ、本当に。
そうかな。
そんなことやったら僕死ぬぜ、確実に。
いやいやいやいや。そうかな。
いやすげえよ。
飲みとかはね、楽しいからさ、基本的にね。
もちろんね、キレは悪くなるんですよ、翌日。
キレ悪いなーって思うんですけど。
キレの悪くなるのが嫌で、やっぱ行きたくねえな、みたいな気持ちっていうのが出ちゃうもん、僕の場合。
それもわかる。
それもわかるんだけども、楽しいことに吸い込まれちゃうんだよね、俺はね。
あ、そうか。
もう、なんだろうね、昔からだからね。
そうか。
もうそれだったら、じゃああなた一時期に帰ればいいじゃないですかっていつも思うんだけど、無理なんだよ、俺は。無理なんだよ、もう。
まあそれはもう、それは僕もわかる。楽しいと言っちゃうよね。
そうなんだよね。
ちょっとさ、どうする?みたいなの言われて、ちょっと来てほしいそうな感じで言われちゃってるとかさ、行くでしょ?ぐらいのこと言われたら、行きますよって言っちゃうんだよね、いつもね。
ほんとね、いつも一時期で帰れれば早く帰れるし、そんなにもう翌日キレが悪いとかってそんなならないで済む。
で、楽しい時間も過ごせたって。なるのに、行くんだよ。最後までいるんだよ、俺は。なんだろうね、これ。
いや、なんだろうねっていうか、やっぱね、楽しいんじゃないの?
楽しい、そう、なんとも断らない。
楽しいし、やっぱみんなの期待に応えてあげたいっていうふうに思ってるじゃないの。
そうだね。
だんだん俺と飲んでくるとさ、木村は当たり前ってみんな普通にデフォルト語になるじゃん。来る。
それはもう答える。
この前もね、上司がいたんだけどさ、木村は当たり前に来るよねみたいな感じになってたからさ。
そうっすね、つって。
ウケるな。
03:00
そうか。
そういう感じになっちゃうんだよね。行っちゃうからね、俺は。
まあでもそれが信頼感につながるみたいなところだよね、やっぱね。
そうなんだけどね。楽しいからね。結果自分が行きたくて行ってるってことだからいいんだけどね。
本当にありがたいことにね、まあ誘っていただきますから。私。
本当に人気者だよね、ほんとね。
ここ最近もずっと、私から誘った飲み会ないですって。
それお馴染みだよね、ほんとね。
お馴染みだよね。
この前も面白かったよ、木村さんは行こうよって言っても自分から言わないからさ、誘わなきゃいけないみたいな。
言ったんだよ、その話で。
なんか俺もう狙ってるみたいな感じじゃん、みたいな思っちゃった。
そういうわけじゃないんだけどね。
いやいやいやいやいや。
超ウケるなって思って。
俺自ら、いいね行きましょう行きましょうって言うけど、俺から何も言わないからいつも。
そこで終わるんだよね、俺。
いいっすねいいっすねって、いいっすねだけ言うって。
全然自分で別にやらないみたいなね。
いやいやいやいや、もうキャラですよそれはね。
いやいやいやいや。
いやいやいやいやいや。
違いますよ、それは部下として僕が動かなきゃいけないところなんですけど、僕もね、動く気ない、あんまなかったりするからね。
動くタイプじゃないよね、あんま。
動くタイプじゃないですね。
わかるわかる。
結構頑張ったりすることもあるんですけどもね、時にはね。
なかなかね、その辺は性質だよなと思うね。
面白いね、でも木村さんのその辺のね、性質みたいなところってもね。
いやいやいや、ほんと。
俺横田に言われてマジでそうだなと思って。
木村さんいいねいいねって言うけど、自分で動かないっていうか、
何も言わないから、木村さんを引っ張ってあげましょうみたいな感じで。
超ウケんなった。
マジそうだわと思って。
あー受けていただけたのは何よりでございました。
いや面白いなと思って。
ほんとにそうだわと思って。
俺ほんとそうだわと思って。
いいねとかって言うけど、それ以上みたいな。
誰か言ってみたいな感じになるから。
という感じなんでね、木村さんをね、誘ってくださいという感じでしょうかね。
木村さんと飲みに行きたければ誘ってくださいって感じです。
名指し。
名指しでね。
ちゃんとやるときありますよ。
ちゃんとやるとき。
ありがとうございます。
山村さんじゃねえや、あっきーさんとの飲み会もね、セッティングしていただいてありがとうございます。
あーそうだね。
俺もちょっと少しね、都合悪くなっちゃってたりとかしてて、
06:04
それはやりたいなってすごく思ってたし。
ありがとう。
なんかあのようにさ、行きましょうよって言ってさ。
そうですね。
これはありがてえなと。
いやありがとうございます、ほんとに。
面白いね。
これ飲み会のセッティングとかに関してもいろいろと性格とかさ、ポリシーっていうか裏ポリシーみたいなのとかいろいろあるよね。
裏ポリシー。
僕も木村さんに飲みに行きましょうと言うじゃないですか。
だけどもさ、店とかさ、自信ないからさ、店に関しては木村さんに任せるみたいな節っていうのが結構あったりする。
絶対そうだよね。
自信ないんすよ。
面倒くせえから調べないとかそういう話じゃなくて、正直あんまり自信がないみたいなところっていうのが結構あるのと、
僕自身がだから飲みに行く店って、本当にモンテローザとか渡見系とか鳥貴族とかそういうところしか行かないんですよ。
なぜなら酒が飲めればいいから。
分かる分かる分かる。
だからそういう意味で、自分のセンスの悪さ分かってるから、なんかいいとこないすかっていう感じで聞くっていう節はあります。
なるほどね。でも俺もさ、そういう感じだったのよ。
別に仲間と飲むのはどこだっていいみたいな。
安く別に飲めればいいし、カフェが飲めればOKみたいな感じだったんだけどさ、
俺のその尊敬する元上司っていうのが、なんかね、結構店とかを探してやるのが好きな人なんだよね。
あのドラ焼きおなじみの人ですね。
そうそうそう、そういうこととかやるんだよ。
それ結構面白いなと思って、これ知ってっかって言われていつも。
なんで東京に来ないんだよっていつも言われて、これがおいしくてさって。
それなんかいいなと思って、俺一時期めちゃそれをやってたのよ。
俺のことをよく知ってるやつとかだと、俺はなんでもいいって、別になんだっていいって、別に自分から取るとかもしないし、
それこそ何のこだわりも別にないみたいな、そういう感じだったのに、急にバルとか木村さんがやり始めたみたいになって。
そういう元上司は安くていいところとかってすごい上手く探してたのよ。
へー。
俺もそれが素敵だなって思って、憧れてたからさ、すごく。
なんかいいなと思ったら、すごい周りでバズり始めて。
へー。
めっちゃいいみたいになって、それは気持ちよかったんだよね。
あ、そう。
なるほどってこういう感じでちょっとやると、結構みんなも喜んでもらうし、いいなと思って。
やつなんかはずーっと俺がそういうことしてないことわかってるから諦めてて、
なんでってんじゃんあなたみたいな感じで言ってたからさ、
いいよいいよみたいな知ってる知ってるみたいなさ、何なら頼むのもわかるみたいなさ、そういう感じで言われてたくらい。
急に俺がさ、今回ちょっと行きたいとこあるんだよねとか言って、え、木村さんが?みたいな。
09:03
へー。
で、結構その時の仲間元部下とかと、ここちょっと行ってみたいんだよとかってやってた時に、
そういう感じじゃないですか?みたいなとか、結構ハマってた時が。
へー。
それ結構面白かった。その時めちゃめちゃストックしてて、行きたいリストみたいな。
あー。
で、今度ここ、なんかプラッと俺らしょっちゅう行ってたからさ、
行きたいみたいな、あ、ちょっと待って、行きたいとこあんのやつ。
え、なんすか?みたいな。
そういうやつ。
へー、面白い。
結構面白かったですよね。
そうなんだ。それはその、元上司のSさんからさ、
かっこよさっていうのを何かきっかけがあって、真似しようみたいな感じがあったんですか?
そうそうそう。やっぱり素敵、憧れだよね。素敵だなって。
なんか、いいなって、こういうのもすごい楽しんでるの。いろんなこと。
仕事もだけじゃなくて、プライベートもそうだし、
一言ですごく感動する人で、なんか、最高だなって、なんか、俺も今日超楽しいわみたいな。
だから、一つ一つにそういうことをすごくこう、言う方で、
それだけだったらとてもね、こんなおいしいとこ、こんな安くて生まれたとこ、最高じゃんみたいな感じです。
うん。
まあいいなーと思って、なんか楽しんでるな、人生をみたいな、なんかいつも思ってて。
うんうん。
なんかこう、すごい眩しかったんだろうね、俺にとって。
なるほど。
そういうことの店を一つとかでも、なんかこだわって、
最高だぞ、東京って何でもあんだぞ、みたいな。
あー。
なんかね、そういうことを教えてくれた人だったから、なんか。
あー。
なんか、楽しみたい、みたいな。
あ、自分はちょっとしたらそういうことで楽しめるんだって。
うんうんうん。
そしたらなんかこう、結構癒すとかさ、なんか、ひろさんのあれよかったら使ってくれば、使いましたとかさ、なんか、結構そういうのがあって。
今もなんか、まああんま自分が探したことはね、あの特に積極的にしてないけども、
そういうときはなんかこう、いろいろラップを探してみたりとか。
うんうん。
それ以来は結構するようになったね。
うんうん。
うんうん。
そのときも、すげーハマってた時は、まじで。
まじでなんかちょっといい感じで、安くていい感じで、みたいなとかを、すごいなんか、面白かったやってた。
なるほどね。
うん。
いやー、いいねー、そのSさん、やっぱりいいっすね。
いやー、素敵なんだよ、なんかもうほんとに、いろいろそういうのがすべて。
だから、なんかこうね、よくこう、ほんとに、これ横ちゃんに話したかもしんないけどさ、
うんうん。
今日はちょっと付き合えよ、つって。
うん。
だからちょっとこう、デパ地下みたいに行ってさ、
うんうんうん。
俺あの奥さんに行って。
うん。
かっこいいね。
かっこいいよね。
かっこいいよね、ほんとね。
お前じゃねーよ、お前食うなよ、みたいなこと言うの。
ははははは。
そういうのも好きなんだけどさ、
はいはいはいはい。
俺をいじるみたいなさ、
ははははは。
奥さんに言って。
そういうのは俺じゃなくみんなにやってるからさ、
うんうん。
みんなの奥さんを今日いいんだけどね。
ははははは。
そりゃそうだよね、みたいな。
すごい素敵な上司みたいになってる。
すごいなー。
12:00
でもなんかそういうのを、なんか普通にやってて、
うん。
あのー、事務所の中とかでも、
うん。
なんだろう、あのー、同じね、その時は部長だったから、
うんうん。
俺が課長のときね。
うん。
この部長が、なんかこう異動になったって言ったときに、
なんかこう、チラッとこう、なんかこう渡してたりとかさ、
あー。
プレゼントかなんか、こそっと見えたんだけどさ、
あ、すごいな、普通にほんとにこの人やるなーみたいなさ、
なんか、そういう人だったね、なんか。
あ、ねー。
うん。
田中角栄みたいだな、ほんとに。
ははははは。
ほんとにね、うん、そうだよね。
すごい、すごいな、ナチュラルになんかそういうのね。
うーん。
なんか、でもその人もいろいろ教えてもらったんだよって言ってたけどね。
そうなんだ。
うんうんうん。
だからなんか、やっぱそういうのってこうね、
いい影響をつながってんだなーとかって、
うんうん。
素敵だなーとかそういうのを思ったりしてたんですよ。
まあね、そういうのってでもいいよね、そういう気遣いとかさ、
うん。
大事だよね、ほんとに。
うん。
なんか、うーん、こう、
若い時はさ、そういうのって結構、
ちょっとわざとらしいなーみたいな感覚みたいなのがあったんだけどもさ、
でもやっぱりそういうのってすごく効果ある。
効果があるって言うとなんかすごい計算高いみたいな話になっちゃうけどさ、
やっぱ人とのこう距離感縮めるみたいなのですごく有効的なんですよね。
そう、わかる、わかる。
でも結構間接的になんかそういう話って僕の中でも、
あのー、ちょっと真似してる節って若干ありますよ。
あ、ほんと?
うん。ありますよ。
こないだ、あのー、ね、部署を変わった人に対してちょっとこっそりと、
あのー、奥さんに住所聞いて、
あのー、お世話になりましたっつって、
物を送ったりしましたしね。
おおー、素晴らしいじゃん。
うん。
まあほんとにちょっとその直前に結構お世話になったことがいろいろあったりもしたし、
まあね、奥さんにもね、キャリコンのいろいろとあれ、
お世話になったりもしましたから、
そう、そういうことやったりしましたね。
そうだねー、めちゃくちゃいい話。
あ、そう?
めちゃめちゃいい。
うん。
素晴らしい。
まあでもそれをやったときに、
まあそのSさんの話は結構なんか、
自分の中でイメージあったりしたんで、
うんうん。
なんか間接的に影響を受けてるなと思いました。
ああ、でもいいよね。
でも自分が嬉しい気持ちになるじゃん。
うんうんうん。
ほんとに。
で、もちろん相手も喜んでくれたりするし、
うん。
自分がやっぱりこう、嬉しい気持ちになるよね。
うん。
うん。
まさしく。
うん。
マジでいいことになる。
うん。ほんとにそう思います。
はい。ほんとに。
うん。
まあね、木村さんのね、選ぶ店とかもいい店多いじゃないですか。
この間四条市行ったときに、
15:00
チョイスした店はよかったですよ。
ああ、そう?
よかったですよ。
まあ宮原さんからもね、ちょっと。
うんうんうん。
でもちょっとこう見てたりもしてたけどね。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
どっか行ったなーみたいなね。
ありがとうございます。
えー、ね。
じゃあ夏休みのときも探してください。
俺ちょっといる。
ありがとうございます。
まあどこまででも行きますよ。
どこでもいいんだけどね。
別に俺らが飲むなんて別にどうやっていいんだけどね。
うん。どこまででも行きますよ。
あのー。
足のところにするからね。
熱海でも行きますよ、熱海でも。
それはそれで面白いな。
でもさー、そう、だから、
時間ってさ、意外とこう、
なんか、あれじゃないですか。
あの、3時間っていう時間をこの間、
まあサマーランドに行くまでにさ、
味わったみたいな話が、
前回から前々回話しましたけど、
3時間あったらさ、長野まで行けるよねみたいな話しましたけど、
3時間あったら極論言うとさ、
あの飛行機乗って別に、
台湾とか九州とかだって行けるわけですよ。
普通に行けるんだよね。
そう。
なんかそう考えると近いんだよね、どこでもね。
いや、そうだよね。
そうなんだよ。
今の現代において、
3時間移動時間があったらどこでも行けるんですよね、ぶっちゃけ。
マジそうだね。3時間あったらもうほんと行けるよね。
そうなんだよ。そうなんだよ。
だからそう考えるとどこ行ったっていいんですよ、別に。
確かに。
いや、ほんとそうだわ。
ほんとにそう思うよ。
うん。
ね。
はい。
そうなんだね。
まあどこなりとも行きましょう。
OK。そういうところからちょっと考えてみるわ。
そうですね。
せっかくの休みですからね。
そうですね。
うんうん。
そうだね。
そうですね。
まあ、あの、マガマガしいところじゃなければどこでも行きますんで。
マガマガしいのは、安というか。
安が行くっていう。
ほんと表現の仕方が面白いよね。
天才的だと思うんですよ。
そういうのはほんとにすごい。そういうボキャブラリーはほんとね、天才だと思う。
しゅるさんのボキャブラリーの引き出し。
出てくんなよ、こんなおもしろかしくって。
ほんとにそう思う、マジで。
なるほどね。
あれは。
いやー、才能だと思いますよ。そういうのに関してはほんとに。
ちっちゃい頃からおもしろおかしくやりたかったんだよね。そういうタイプだと思う。
もったりとかさ。
悪いんだよ、あいつ。
やってねえから俺って言ってる。いつも。
行ってねえし、やってねえみたいな。
受注が止まらねえね。
いやいや、やきまさん行ったって言って。
18:04
乗るんだよ、すごい。
受注が止まらねえは伝説ですからね、ほんとね。
絶対行ってないんだけどね、ほんとに。
俺がこのキャラで言うわけないでしょっていう。
分かんない、昔はもっとイケイケだったのかなと思っちゃったり、想像ではしますよね。
いやもうそれ、絶対にさ、やきまさんキャラじゃない、言わないじゃないですか。
だけどその時はうっかり言っちゃったんですよみたいな。
そんなことねえだろみたいな。
あの時はうっかり言っちゃったんですよみたいな。出ちゃったんですよみたいな。
すごいね、そのストーリーの作り方みたいな。
そうそうそう。
絶対嘘だと思ってる俺、今でも。
持って作ってるだけだと思って。
いつもペチャペチャと喋るからさ、それはさ。
なるほどね。
いやあきまさんねえ、初めて会った時はもうヤバかったよみたいな。
後輩が入ってくるたんびに言うからさ。
事務所にいるのにさ、風が吹いてさ、とか言ってさ。
そういうとこからもう入っちゃってるじゃん。
すげえなあ。
いやあすごいねえ。
よくそんなこと言うなあと思い。
なんか芸術家的気質あるんじゃないですか。もしくは文筆家的気質。
すごいなあと思う。
よくそんなねえ、脚色して、
そういうことをストーリーでさも面白おかしく言えるなあと思って。
いやあすげえけど、わからない。
事実は事実なのかもしれない。
いやいや、事務所にいて風吹かないよ。
髪がなびいててさ、茶髪でさ、その時さ、みたいなさ。
何回も言うから覚えてんだけどさ。
あの時はヤバかったんだよね、みたいな。
なんかさ、いやでもなんかあの、
青江兄弟の人間ありがとうって番組やってますけど、
そういうエピソードトークをさ、
こうサクッと出せる人ってほんとすげえなあと思うんですよね。
なんかこう長文というかさ、
それなりに長いエピソードトークとかリスクあると思うんですよね。
受けなかった時の怖さみたいなのっていうのが。
そういうのをさ、もう確実にこれ受け取れるなあみたいな感じでさ、
喋れるっていうのがほんとにすげえなあと思って。
いやあすごいよほんとに。
いやあ藤村さんはその話はマジでそれに通じる部分があるし。
ほんとそうだよ。
バカだからあいつほんとに。
まあでも、エピソードトークの内容が
木村さんをいじるネタっていうところがやっぱり愛されてるがゆえんですよ。
もうほんとね、そんな話だったらもうほんと、
もうラジオでいっぱい出ちゃうと思うから、
言っていい話で言っちゃいけない話とかありそうで怖い。
何が出てくるかわかんないからそれ。
そしてそれが盛られてる可能性が非常にあるから。
いやいや、もう言っちゃいけない話なんてないよもう。
ないないないないない。
21:00
もうない?
ないないない、もういく、恥はかき捨てですって。
そうですか。
大丈夫です。
大丈夫ですよ。
大丈夫ですよね。
仮に奥さんに聞かれたとしても、
もうそんなに、それで信頼感損ねるような関係性じゃないでしょ。
本当ですかね。
本当ですよ。
僕は、だってもう、
兄弟の人間ありがとうの最新回でね、
吉原行ってきたみたいな話しましたもんね。
普通に。
普通に。
そんな話もね、別にもうラジオでは何言ってもいいだろうという感覚でいますけども、
でもそれが、いつか足を救われるんじゃないかなと思わなくもない感じですね。
言ってることでやってることが違うという感じでございますけれどもね。
何の話しだったんだっけね。
何の話しだったっけな。
いい話としては元上司のね、俺の最後の話としてだけど、
最後はやっすんの話で、なんか変なとこに行っただけです。
マガマガしいことやりてえみたいな話からなんか変な話に行きましたね。
変な声ですよね。
やっぱすげえな藤原さんはね。
やっぱこうインパクトあるよね。
爪痕残すんだあいつは絶対に。
すごいなと思いますよ本当に。
ちゃんと言いますんでね、先ほども前回言いましたけど、ちゃんと言いますんでね。
そうですね。
リクエストを。
そうですね、リクエストを募りましょう。
ぜひ山村さんリクエストをください。
そう完璧に用意してくると思うんだあいつも。
山村さんリクエストくださいだし、ヤビさんもリクエストください。
ヤビさん聞いていただいてるのかわかんないですけど、多分聞いていただいてると思うんだよね。
ぜひお願いしますというところでございましょうかね。
そんなところで終わりましょうかね。
上司と部下の楽しきラジオではお便りを募集しています。
Xでね、ハッシュタグ上司と部下のラジオでつけてつぶやいていただければ、
拾っていくようにしますけれども、
拾うパターンが結構時間が空いちゃってる感じになってるんで大変申し訳ないんですけれども、
何卒よろしくお願いします。
ラインオープンチャットをね、やってます。
最近全然僕も更新通知とかすら流してない感があるんですけれども、
そちらでも感想とかね、いただけたりするとやっぱりなんだかんだで嬉しいんでね。
ぜひお願いをしたいなという感じになります。
そんな感じでね、終わりますかね。
はい、じゃあ終わります。おやすみなさい。
はい、おやすみなさい。
どうもどうもお疲れ様です。
24:02

コメント

スクロール