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#46 きむにぃホームページ作ったってよ!
2025-02-08 22:54

#46 きむにぃホームページ作ったってよ!

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はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこうみたいな番組だったような気がします。
はい、そうですね。
そんな感じでございますけれどもね。
はい。
えっと、今ちょっとあんまり人には言えないような感じでね、ちょっと録音してるんですけどもね。
人に言えない録音ってなんだろうって感じはしますけどもね。
そうだね。なんだろうね。
終わったことにこれね、会社の人も何人か聞いてるからね、ちょっと。
そうだね。
あんまりおっぴらには言えないような感じの音をしていますというような感じです。
はい。
えっと、今2月に入るぐらいかのタイミングなんでございますけれども、どうでしょうか、元気でしょうか。
ああ、もう全然元気ですね。
元気ですか。
はい、心も体も元気です。
最強じゃないですか。
それが一番ですからね。
そうだね。
いやでもやっぱね、やっぱ僕と木村さんが絡んでるみたいなのはご存知だからさ、みんなさ。
木村さんどうなの、最近話したりしてんの元気?みたいな感じでやっぱ聞かれるよ。
そうだね。
元気だと思いますし。
あとちょっと時間あった人には、いや木村さんこんなホームページ作ってんすよってホームページちょっと一緒に見たりして。
ああ、そうなったんだ。あれね、俺がキャンバーで作った程度なんだけどね。
いやいやいや、でも逆にそれであれだけ作ってんだからすごいと思いますよ。
ちゃんとね、写真をね、娘に撮ってもらってね。
娘さんに撮ってもらったの?
そうそうそうそう。あれ二つあるじゃん、写真。一人一人撮ってもらってるから。
そうなんだ。
ちょっと撮ってね、パパをつって。おせっからつって。
これは背景は家の壁紙なわけだね、これね。
そうなんですよ。
ちゃんとこうね、そういうのを大丈夫な場所にしておいてね。
しょうが笑っちゃいそうさ。てかもう一個吹き出しそうなトップのやつはもう顔なんだけどさ、もう結構近目に撮ってるわけじゃないですか。
もう吹き出しそうになってるね。
でも印象はマシかなみたいなのがそれでしたね。
いいじゃんいいじゃん。家族との仲の良さが伝わるエピソードですよ、本当に。
そうですね。なんかいろいろね、これどう思うこれどう思うって聞いてもあんま興味示さないからいいんじゃないみたいなさ。
だから俺こうロゴみたいなの作ってるの。
なんかあれもなんかチャットGPTで作ったんだけどさ、いくつかこう画像作ってもらったのでどれがいいと思うとかさ、めっちゃ聞いたりして。
なるほどね。何か意味があんすか、このロゴは。
だから一応ね、この自分のヤゴウのね。
ヤゴウ?
イメージでね、そう。このヤゴウで描かれてるね。
ヤゴウってどういうこと?
これ要はあれですよ、会社名みたいな感じ。
なるほど、このマークはマーク、マークは何か意味あるの?
マークはだからそのいわゆるヤゴウ会社名をイメージしたものでこういうふうにこう作ってっていうふうにやった。
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をいくつかこう作ったものの中の1個にしたっていう感じ。
なるほど、ステップステップか段々みたいな感じになってるみたいなそういう意味があるのか。
そうそうそう、そういうことね。矢印とかね、そういうのとかね。
なんかね。
はい、まあちょっとそのホームページ、僕大体忘れるんですけども忘れなかったら概要欄に貼っとくこと用にします。
なのでね、ぜひ見ていただければというふうに思いますし、
なんか木村さん曰くまあそれ自分がキャンバーで作ったうんたらって言ってるぐらいに、
多分なんか自信ない部分もあるのかもしれないんでなんか意見があったらいただけるとっていう感じもあるんじゃないでしょうかね。
とりあえず作っただけだからね。
いろいろ変わりそうだからさ、なんかガッツリやるよりはもうとりあえずは自分でなんかちょこちょこ編集できた方がいいから、
まず一旦作るかみたいな。
お前何するんですかみたいな話になる感じです。
どんな程度です。
そっかそっか。
まあでもあれですよ。
あの僕らのね共通の上司が作ったページみたいにあの誤字脱字はないので大丈夫だと思います。
そこを確認しましたよ、ちゃんと。
あの人チャットGPTの仕事してんじゃねえのかよって感じだけどね。
ほんとだよね、普通にそれチェックしてもらえるのにね。
ほんとにだよね。
痛い。痛すぎるみたいな。
ほんと面白い人だよね。
そんな感じなんでございますけどもね、本日なんか木村さんからちょっとあの昔話をしたいみたいな話がありましたが。
なんかちょっとこうコミュニケーションについて語るラジオじゃないですか。
そうですね。
で、まあなんかそんなこともちょっとイメージしてた時に、
まあ自分がこの前職の時にですね、いろいろ管理職としてですね、こう対応してた時に、
まあいろんなコミュニケーションの取り方をしてたなっていう風に思って、
すごくわかりやすく思い出したのが、
めっちゃ厳しい木村バージョンとめっちゃ優しい木村バージョンみたいな感じでやってた時期が全く違う時期があって、
簡単に言うと、一番最初の頃、いわゆる現場の営業でやってた時ってのは、
やっすんも言ってた通り、結構厳しかったと今も言われるぐらい、厳しいことも確かに言ってた自覚もあって、
言葉もそうだし、少し語気が強いとかね、
もしかしたら詰められてるっていう風に詰めてたかもしれないけど、
割とそういうことをね、もちろんフルでそれをやってるわけでは当然ないんだけども、
そういうような厳しさを結構出しながらやってたというかね、いうのがありますと。
で、一方で横ちゃんと一緒に仕事してる時は、全くそういうの出さなかったね。
せっかく言ったら出せなかったっていう、出さないほうがいいと思ったって言ったところなんだけどね。
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で、いろいろどっちが良かったのかなとか考えちゃったりとかした時があって、
どっちもどっちの良さもあって、よしよしもあるとは俺は思ってるんだけれども、
自分のスタイルとしては、横ちゃんとやってた時のほうがしっくりくるんだよね、自分のスタイルとして。
だから、いわゆるヤスとやってた時っていうのは、演じてた感はかなりある。
自分がスイッチ入れて、そういう風にやってた感じはあったんだけど。
でも、それは彼らにとって良かったんならいいんだけれども、
果たしてどうだったんだろうなとかってちょっと思った時があって、
あ、なんかこの辺ちょっと話してみたいなみたいなね。
なるほどね。
思ったんだよね。
あれだね、安西先生そのものじゃん。
あ、そうだ。
そうだわ。ホワイトデビル。
ホワイトヘアーデビルとホワイトヘアーペットね。
ホワイトヘアーデビルね。
本当、まさにそうです。まさにそう。
なるほどね。
良かったのかなっていう言葉を今おっしゃいましたけれども、
良かったと思って、その時やろうと思ったのは、
それが多分いいと思ったからやったんでしょう?
そうそうそう。そうなんだね。
やっぱり一応ね、それは今でもやっぱり思ってて、
あの時は、例えば安だったからこそそういう風に、
仲良かっただけに厳しくやったみたいな。
仲良いから許されるみたいな感じに思われたくないしとか、
なんかそういうところもやっぱりあったりとかね。
あとは、そういうことを応えるタイプだっていう風に思ったので、
この野郎みたいな感じでね。まさにそうなったんだけどさ。
でもなんか毎回ネタのように言われるからさ、
本当に嫌だったのかなとかさ、ちょっと思ったりもしたりとかね。
でもヤボちゃんのところの場合は、はっきり言って、
自分が現場で営業で経験してきて、
全部わかってるよっていう状態じゃないから、
俺が知らないことをみんなが知ってるっていうような状況の中で、
俺がなんかこう、今までやってきた仲の経験だけで言ったら、
はっ、こいつみたいに絶対になるだろうなと思ったから、
そのやり方をそのままやるってことはもう一切しなかったみたいな感じだね。
ここ使えそうだなみたいなところはやったみたいなところだね。
なるほどね。
基本はだから、でも、あとはみんななんか疲れ果ててだから、
あげてあげなきゃいけないっていう、
そういう感じでやってた部分はあるんだけどね。
なるほど。来た時はそう思われていたということなんですね。
そうだね。なんかほら、いろんな理由で来てる人たちが多かったからみたいな。
そうだね、確かにね。
なんかそういうことに対してすごくなんか感じてるような、
なんか自分としては感じがしたって言った。
確かにね、その通りだと思いますね。
来た時は大丈夫だよっつって。
うんうんうん。
やった方がいいかなみたいなね。
自己肯定化あげてあげるってことね。
そうそうそうそう。
そういうことですよね。
09:00
なるほどね。どうだったのかな。
でも、どこだったのかなっていうのって今でも、
けまさんはどう思うんですか?
うーん、これは、でも、そういうふうにやんなくても別に、
よかったんじゃないかってやっぱり思ってて、
その時は、今ほどそういう、何だろう、いろんなコミュニケーションの取り方とかが、
やっぱり引き出しが持ってなかったと思うのよ。
おそらく、マネージャーの立場としてっていう意味でね。
仕事として、そういういいコミュニケーションとか、
いい関係を作るやり方みたいなのが。
だから、どちらかというと今までの見てきた人の中で取り入れるものを取り入れてみたいな感覚だったと思うんだけども、
今のほうは多分、自分は経験もして、スキルも上がってると思うから、
今のまま昔、そういうメンバーだったら、そういうアプローチしなさそうだなって思ったりとかしててね。
なるほどね。
どうなんだろうって思ったんだけどね。
どうなんだろうか。
うーん、そうなったね。
なんかまあ、後悔はしてないけども、ちょっとモヤっとしてるみたいな、そんな感じが。
そうだね。やっぱり自分のスタイルじゃないからなんだろうね。
だから、俺はやっぱりこう、そういうのあんま好きじゃないんだろうね。根本。
俺のスタイル的にね。
うんうんうん。
できるならば、そういう感じじゃなく、結局その人をやり気にさせてね、結果を出させてあげるっていうことをしてたわけだから、
それじゃなくても、俺のこういうやりたい方向で、
なんかもうちょっと上手くアプローチできてたんじゃないかなって思うかなと。
なるほどね。結果としての、結果はやる気を出させて働かせるっていうことなんだけど、
そこのアプローチのところで、過去にやってたものじゃなくて、やっぱり今いろいろとやろうとしてることややってたことっていう方が、
その時にできたらよかったなみたいな、そんな感じなのかな。
そう。ただ、もしかしたら、そっちの方が時間がかかると俺は思ってて、そっちっていうのはもうちょっと柔らかくやっていくとっていうことね。
ガッてやったら、そこでうわってなって、変わるやつはすぐ変わるとかさ、まぁいるじゃん。
いるね。
でも、俺はそのガッてやるんじゃなく、もうちょっと柔らかくやっていくことで覚悟を持ってやってたみたいなのがあったんだよ。
俺はそれで詰められるわけじゃん。上から、お前何やってんのみたいな話で、うるせえみたいな感じで、そういうのを持ってやってたから、今だとね。
そういうふうにできると思うんだけれども、その時にすぐ結果を求められる状況だったら、やっぱりそういうガッといけるやつにはガッとやっておくべきなのかなとかね。
そういうところもちょっと思ったりとかしてね。
やっすんに聞きたいところだけどさ。
いや、それはぜひ聞きましょうよ。
そうだな。ちょっとそろそろ読まないとちょっとまずいな。
12:03
ちなみに藤村さんは、藤村さんはマネージャーになったのって去年だっけ?
そうだね。
藤村さんのスタイルなんかも聞いてみたいけどね。
あぁ、そうだね。
木村さんの影響を受けてるのかとか、絶対受けてるだろうけどさ、受けてどういうふうにやってるのかとかね。
なるほどね。
なんかさ、ワンノートに書いたんだけど、マネジメントのスタイルってさ、結構いろいろとあるような気がしていてさ、いわゆるトップダウン型のマネジメントっていうのがさ、
さっきの話っていう、ちょっと詰めて、ちょっと詰めてっていうか詰めてやる気出させるとかさ、こういう方針でやらなきゃいけないっていうふうに決まってることなんだから、何が何でもやるんだっていうようなね、そういう感じ。
別に普通というか、今不じゃねえや、昔からあるやつだと思うんだけどさ。
最近さ、サーバント型マネジメントって言われるやつがあると思うんだけどさ。
そういうような形っていうのも一つ、言葉として出てきているみたいなのがあるけどさ。
木村さんがやってるのって結構それに近いし。
そうだね、完全にそっちだと思うね。
気がするんだけどさ。
なんか、その木村さんがやってた時代っていう時ってさ、そんな言葉もなければさ、考え方っていうのもさ、理論としてあったわけじゃないじゃない。
そうだね。
で、多分木村さん自分でも言ってるけどさ、その時は、課長になった時っていうのは自分ができることを一生懸命考えてさ、本もいっぱい読んでさ、勉強してさ。
で、模索してそのスタイルを取ったみたいなことを言ってたと思うから、それはその時の木村さんを認めてると思うけど、自信を持って認めてあげればいいんじゃないかな。
そうだね。
なんかもう毎回ネタのようにヤスリ以外のやつも同じようにいるんだけどさ、鬼だったとか言うてさ、なんか本当に嫌だったのかなとかさ。
お前本当にネタなのか本気なのかどっちなんだってちょっと思ったりとかする。
まあでも本当に多分その時は嫌だったのかもしれない。
かもしれないね。
でも今現状、付き合えているしネタとしてそういうふうに接しられるんだから、それは別に人間性を嫌ってるわけじゃなくて、木村さんのその手法がちょっと厳しくて、その時少しストレスに感じたような、でもこの人のこと好きだっていう感じに捉えてくれてるんだろうなと思うけどもね、普通にその話聞いてる感じ。
そうそうそうそう、まあね、だからまあなんだろう、まあ別にね、まあ俺もめっちゃ悩んでるとかそういうわけでも全然ないんだけどもさ、なんかふとね、なんかこの前なんかちょっと考えちゃった時があって、本人たちはどんなふうに感じてたんだろうなーみたいなね、ほんとヤスのスタイルとか聞いてみたいね。
15:03
聞いてみたいね。
鬼になってたりして。
ぜひぜひあれしてください。
セッティングしてよ。
そうだね、ちょっとセッティングしますみたいな。
頼みますよ。
まあでもなんかマネジメントのスタイルってさ、なんかちょっとあの、四季学っていう会社あるじゃん。
ああ、はいはい、分かる分かる。
で、あの会社とかってさ、やっぱこう上位下達、まあほんとトップダウン型のマネジメントっていうのをやっぱり大事だよねと。
その率いてる指揮官のやっぱ思いっていうところをすごく大事にしてやっていくべきだっていう感じでさ言ってるわけよね。
で、まあちょっとシャットGPTと四季学のことどう思うかみたいな話を色々とあのさやりとりしてたんだけどさ。
なんかよくよくでもその辺のまとめたのとか見てみるとさ、いわゆるそれトップダウン型マネジメントをなんかちょっと理論地味って言ってるだけみたいなさ、そういうような感じなんだよね。
で、じゃあサーバント型マネジメントって何やねんっていう話をさ、それもシャットGPTとやりとりしてさ、話したらさ、まあなんか要はまあボトムアップ型?
まあ下があの自主的に色々とやってくれるような形のものっていうのを引き出していくコミュニケーションとかの中でね、やっていくみたいな話で。
え、じゃあ何?四季学型マネジメントはトップダウンでサーバント型はボトムアップなの?って聞いたらそうですってシャットGPTが答えてさ。
なんか普通にじゃあ言葉変えてなんかそれっぽく言ってるだけなんだなみたいな感じのことをちょっと思ったのと、
で、まあマネジメントスタイルってさ、極論言うと結構その二つしかないんじゃないかなっていうふうに思って、
これでもさやっぱ向いてる向いてないとかさ、その営業の世界ですぐ答え出すんだったらやっぱそういうさマネジメントじゃないとさ、
マネージャーがクビになっちゃうからさ。
まあね。
そういうのもあるし、でもやっぱその性格面とか適性面みたいなところもあったりもするから、
なんかそういうのっていうのをさ、もう少しみんながあの型みたいなのっていうのを知れたりするといいよなーっていうのをちょっと思ったりして、
そんな話はワンノートに書いたような気がするけども。
あーそうだよねそうだね。
うんうんうん。
確かにね。
うん。
でもなんかそうだよな、昔はそんなのあんまなったもんね確かにね、さっき言ったようにその俺がその成り立ての頃とかなんていうのはね、
今になってほんといろんなね、そういうリーダーの形とかね、なんかすごく出てるからね。
確かにそういうことを知っとくってことはね、大事だよね、型みたいなね。
そう思いますね。
やっぱ多様性の時代だしさ、こう多様性って言われてる背景の一つはやっぱりこう、一律型じゃあさ、人は辞めてしまう昔から、それは辞めるわなっていう感じなんだけどさ、
でも今辞められちゃ困るような時代だからさ、だから多様性っていうような話をして個別に対応していくことでそういう離職を減らしましょうみたいなさ背景もあると思うんですよね。
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うんうん。
だからやっぱりそれ、その個別化マネジメントみたいなものっていうのはより重要になってくるから、なんかそういうようなこうマネジメントのあり方や形、理論的な部分になんのかもしんないけど、
なんかそういうのをまとめて語れるようになったりすると、研修とかできんじゃないですか。
なるほどね。いいですね、それ。
うんうん。
確かにね。
興味深いな。
管理職の経験をやっぱり求められる、今でも求められてるなんて話はXでよく見ますけど、木村さんの。
うんうんうん、そうだね。
うんうん。
なんかそういう、じゃあちょっとなんかそういう将来の管理職向けとかにその辺のマネジメントについての話とかさせてもらえませんかって言ったら、
させてくれる人は多いような気がするけどね。
うーん、なるほどね、うんうんうん。
まあそんなことを思いましたって話です。
あー、興味出てきた。
うん。
管理職。
え、あ、僕?
うん。
うー、ないよ。
ないよって。
ない、ないない。
ないか。
ないね、別にね。
なかったか。
興味は全くないですね。
あ、そうですか、全くないときましたかね、全くないです。
そうでしたか。
失礼しました。
よろしくお願いします。
ねえ、なんでないんですかね、ほんとね。
ねえ、なんででしょうかね。
なんででしょうかね。
なんでなんだろうね、わかんないな。
そこの内省がかかどってねえな、まだ。
まあ、でもね、役割がね、いろいろ考え方を変えていくみたいなのもありますからね。
やってみたら、また広がっていくこともあるかもしれないですね。
そうですね。
そんなことね、新しく今期から後の部門に来た、
木村さんもご存知の人にね、言われた。
あ、言われた。
一回やってごらんっつって。
それは俺も賛成だな、そういう意味では、俺も。
で、その人にも、あ、全く木村さんも同じこと言ってましたっつって。
で、嫌だったら、やめりゃいいって、降りりゃいいんだからさ。
そうね、っていうふうに言われたけど。
ああ、そうですねっつって。
検討しますって。
なさそうだな、検討。
いやいや、でもちょっとね、自己理解足りてないんだよね、そこは。
ああ、そっかそっか。大事ですね、自己理解ね。
ちょっと自己理解はそこはしていきたいし、
まあ別にでもそこで、自分は慣れるみたいな感じ、自信持ってるわけじゃないんだよね。
そういう問題もありますから。
まあまあね。
やりたいと思って慣れるもんじゃないしね。
まあまあ、そりゃそうだね、それももちろんあれだね。
そういう感じでね。
まあでも、そのマネジメント論とかはちょっとね、興味深い話だし、
今野さんの話は面白かったですよ。
そうだよね、うん。
ちょっと安を呼びますわ。
そうですね、ぜひぜひ。
聞いてみよう。
お願いいたします。
そうだね、セットします。
ずっと、嘘つきになっちゃうね、これも。
21:00
そうですね。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。
という感じで終わりますかね。
となだけ上司と部下の楽しきラジオはお便り募集中です。
ハッシュタグ上司と部下のラジオでつけてつぶやいてください。
ちょっと最近X字体はあんまりチェック、
木村さんの投稿ぐらいしかしてねえというような状況なんでね。
いつもありがとうございます。
来てるかどうかわからないですけども、
ちょっとぜひくださいというような、そんな感じでしょうかね。
はい。
はい。なんだっけな。
あとあれですよ、あれ。
テツセカっていうね、僕が別にやってる番組で、
木村さんがゲストに来ていただいて、
俺は哲学のこと喋れねえって言いながらも喋っていただいている木村さんを聞けると思いますんでね。
ぜひ来ていただけると、聞いていただけると嬉しいですね。
なんだっけ。
喋ってんのか。喋ってないような気がするけどね、哲学のことは。
そうだね。そうかもしれないね。
哲学じゃない気がするね。
よくわかんないけどね、哲学ってね。
何なんだろう、哲学はって。
そこからが哲学なんだよね、まずね。
確かに。なんすかそれって感じ。おいしいんすかみたいな。
とりあえず、なんでなんでなんでなんでみたいな感じで考えてるって、
考えてってるのが多分僕らの中の哲学なんでしょうけどもね。
テツセカの中でもね。
そうだね。
ある意味だから、今ここで上司と部下のラジオで話してることも哲学的じゃん、哲学的なんですよ。
そういうことになりますね。
すべてそういうことになるということだね。
そういうことですね。
なるほどね。
そういう感じでね、今年も哲学的な対話をぜひさせていただければというふうに思いますので。
はい。
内藤さんよろしくお願いいたします。
こちらこそよろしくお願いいたします。
はい。
じゃあそんな感じで終わります。
はい。
以上です。ありがとうございます。
はい。ありがとうございます。
22:54

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