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こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しいラジオという番組でやってます。
主にコミュニケーションの楽しさについて語っていこう、学んでいこうという番組でございます。
という感じなんですけれども、そもそもあれなんですよね。
この番組名に語弊があるというか、そもそも詐欺的な感じなんですけど。
詐欺。
僕ら上司と部下ではもうすでにないんじゃねえかという説がありまして。
ありますね。
そこそこの大企業に勤めてますみたいな話は前回言ったわけなんでございますけれども、
1月1日をもちまして、上司と部下の関係が解消されてしまったと。
ほんとだね。
言うようなところなんで、上司と部下のラジオじゃねえんじゃねえかって話なんですけど。
はいはい。
心の上司というふうに思ってます。
そういうことできますか。
なんていうんだっけ、なんとか、なんとか、もう忘れた。
なんだろう。
俺の心の中にいる、矢沢が言ってるみたいなそういうやつですよ。
なんつーんだっけ。
なんだっけそれ。
わかんないので、ここで掘り下げてもね、話が伝わらないので、そんな感じですと。
とにかく心の中では、もう今さえ永遠の上司ですよと、そういうことが言いたいことでございますね。
ありがとうございます。
そんな感じなんでございますけれども、何の話をとしらっしゃったっけそもそもね。
なんかあれだよね、いろいろこうインプットしていることを、
やめられる、やめられない、やめた、なんでやめれたとか。
そうそうそうそう、そんな話をね、これ取る前に話をしていたわけでございますよ。
だからなんか木村さんがね、キャリコン取るというような話の中からの、実はなんか違う民間の資格もね、
取ったと、ほぼ取れたというような話を聞いて、すげーなと。忙しいじゃんと。
忙しいのによくそんな時間取れるねっていうのはそんな話だと思ってますけども。
そうね、そうね。
すごいなと思いますけどね、僕からしては。
そうだねー、俺もだなー。なんかよく、やってるなーって感じだよね。
最近英語とかもね、再開してるわけでしょ?
やってるよ、今日もオンライン映画をやってましたし。
そうかよね。
もうずっと、元旦もおみそかもずっとやってましたよ。
すごいよね、しかも夜は毎日飲み行ってるわけでしょ?
毎日ではないけど、まあまあ行ってたね。
その状況でどこに勉強する時間があるのかと。
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いやー、だからまあね、休みの日だよね、だいたいね。
土日っていうところだけどね、そういう時間でやってるっていうところもね。
そうなら、その土日とかね、仮処分時間って言われるような時間とかに、
勉強をするっていうところ、モチベーションっていうのがどうして湧くんだろうなって、
そこからするとね、不思議に思うんですよ。
僕なんかは、好きな趣味みたいなものっていうのがあるんですよね。
ゲームするとか、読むアニメ、どっか読みかける、
散歩をするとかっていろんな趣味があって、
やっぱそこ、仮処分時間があったらそういうのに当てるっていうような感じがあるから、
あんまり勉強するための時間に当てるっていうのはしづらい。
やろうっていうふうに思ったときはやるもありますけど、そういう感じなわけですよ。
そういうふうに当てられるモチベーションっていうのってすごいなと思うんですよ。
えー、なんか俺もびっくりしたんだけどね。本当に。
そうなの?
なんかね、もともとのきっかけは、
俺も普通に携帯のゲームをしちゃったりとか、
漫画を読むとかもそうだしね、漫画アプリで読むとか、
めちゃめちゃしてたわけなんだけれども、
もともとのきっかけは多分、組織が変わって、立場が変わってたとなったときに、
今まであまり自分でね、本を読んだりとかそういうこともしてなかったから、
なんかこう、ビジネス本かなんかを読んで、
ちょっとこう、自分のスキルアップにつなげてみるようなことやってみようかなっていうふうに思ったのがきっかけなんだけどね。
なんか、なんだろうな、高めたかったんだろうね。
なんか人間力というか。
なんかこう、そのときの組織っていうのが、
本当にこう、すごくこう、すごい組織で、レアルマドリード軍団みたいな感じだったのよ。
銀河系ね。
銀河系のね、なんかもうトップセールスだけ集めるみたいな。
そこの課長が俺みたいな感じになったときに、
俺は一体何ができるんだと思ったのよ。
だって売ることとか別に指導とかする必要はないわけだよ。
みんなもうバカバカ売ってくるわけだから。
でも、この人についていきたいとか、
なんかこうまとめる上でね、なんかそういう、この人のために頑張ろうとか、
なんかそういうような、なんか人にならなきゃいけないとかね、
思ったときに、勉強したほうがいいって思ったんだよね。
そこでこう、本とかを読みまくって、
そこで本で得たもの、いろんなことを試してみたときに、
続いたものもあったけど、続かなかったものももちろんあったし、
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そこでうまくいったものとかもね、あったりとかもしてたわけなんでね。
そういったときに、なんか、もともと根本としてあんまり自分は、
昔から、あんまりそんなに自信持つタイプじゃなく、
自己肯定感も低かったです。だから、
あ、なんかこうやってできるんだとか、
そういうことを自分が学んで、
俺はもういかにも勉強してこなかったことによって、
なんかもっと自分ができるのかもしれないとかっていうようなことで、
すごく実感が湧いたんだと。
それで、なんかこう、面白くなった。
あー、なるほどね。
とてもそういう自分の成長とかも感じられるような感じで、
自分の可能性も感じられるようになったりとかして、
で、まあまあそんなね、そういうタイミングのときにだからズバッとこう、
一回もうね、こう、ゲームとか一回やめるかっつって、
消してみたいなことをやって、
一気にそっちに振ったんだけど、
そしたらそれがすごく自分にとってはいい機会になったっていうようなね、
そういう感じになって、
それで学びが楽しくなってきたみたいなところがあるんだよね。
そういう時間がなくなって、そういうことになってるようになって、
まあ子供とかもでかくなってるから、
あんまり家族でどっか行くとかもうなくなっちゃったから、
うんうん。
なんか、やればやるほど、
うん。
自己満だよね、自己満。
いやいやいや。
でもそうだね、やればやるほどだから自分が、
おおっつってなんかちょっとこうね、そういうような感じ。
うん。
なんかまあ必要に駆られてやっていたことなんだけれども、
それを学んでみたら、
なんかこれ俺に合ってんじゃんっていうか、
これ面白いじゃんみたいな感じになってきたみたいな、
そういうイメージですかね。
そうそうそうそう、本当にそう。
なんかだから、まあ結構だから、
みんな知ってそうなことでも意外に知らなかったりとかしてんだなとか思ったし、
自分が、自分がそんな別にできてるとかは思ってないよ、思ってないんだけども、
ちょっと自分がね、そういうフォントがいろんなところでこうね、
インプットすることをこう、そういう目線でこう得られたことの分って、
意外に、まああくまで狭いこのうちの会社の中だけどさ、
はいはいはい。
面白い人多いなーみたいな思ったよね。
うん。
だからやればやるほど、
うん。
どんどんどんどんもう、なんか差が出てく感じがしてて、周りとね。
別に周りとどうこうやってるのはなかったんだけど、
うん。
なんかそんな風に思われるようになってないとか。
うん。
っていうのはあったから、まあやっぱそうやって自分でなんか、
まあ自分のためにそういう学びで自己投資する時間とかって、
まあ自分にとってすごくいいことになってるなとても感じた。
うん。
そう。
まあなんかだから、ね、こうして自分のいろんなことをこうチャレンジしてみたいとかって気持ちも、
そうやっていくとなんかどんどん出てくるしさ、
うんうん。
なんかでも全てポジティブループに入ってってる感じだよね。
そうなってて、本当に。
うん。
それこそ、その延長でね、そのね、前にも2期書いてるとかって話したけどさ、
うんうん。
そういうのの中での習慣の一つだからさ、いろんなことのなんかこうインプットした中で、
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うん。
自分が続けてる一個だったし、結果的にそれが自分にとってはこう、
うん。
なんか、なんだろうね、ほんと。
うん。
ほんとそんな感じよ。
うん。
今やって、なんかいろんなね、こういうことやってるとかって続いてるものの、
あれはほとんどは、その時からいろいろそういうふうにやり始めた習慣だったりとか、
身につけたものとかってのがめちゃくちゃ多い。
それ自体がやっぱり楽しいっていうのがあるんですよね、多分ね。
ある、あると思う。めちゃくちゃあると思う。
だからまあ、それがその、例えばゲームだったり、
例えば漫画だったりっていうのに変わる、
うん。
喜びであり趣味みたいな感じになってる部分もある感じなのかな。
ああ、そうだと思う。
そうですよね、うん。
そう。
あとなんか、多分俺も漠然と思ったのが、
なんか、多分、なんかしたかったんだと思う。
うん。
それこそ例えばこう、趣味みたいなことを探してたりもしてたことあったね。
うんうん。
なんかこう、特に趣味みたいなのも別にないから、
うん。
自分がなんかそういうものをこう、持ちたいなと思って、
いろいろちょっとこうやってみようかなとか探したりとかなんかしてたりとかしたから、
だからなんかこう、毎日俺何やってんだろうとかって思ってる部分があったのかもしれない。
なるほどね。
なんかこう、ね、それこそ時間ができたからだと思うんだよ。
うんうん。
家族がいて、今子供ちっちゃかったらそんなことも考える時間ないわけだから普通に考えて、
そういうのできたときに、俺一体今日何してたんだろうみたいな、
多分そういうところもあったのよ。
趣味とか何かつけたいなとかいろんな中で、
たまたまそういうのにね、時間もあったからできて、
うん。
それで広がっていったみたいな。
そういうところもあったから。
今はね、だからそれが趣味みたいになっちゃってるからさ。
うんうん。
学びが趣味みたいな。
だから英語もね、ずっと続けているのも趣味みたいな。
そういう感じ。
うん。
俺ってこう、学ぶことが楽しいんすかね。
それともこの学んだ後にやる自分みたいなものっていうのになるのが楽しい。
どっちもあんな。
うん。
学んでるのもやっぱり、
なんか、それも自分の大事にしてる価値観の一つだと思ってて、
ああ、今日はなんかいい、自分にとっていい時間だったなって思えるから学んでること自体も。
で、その学んだ結果、なんかね、それがいいアウトプットにつながったことももちろん嬉しいわけだから、
うんうん。
やっててよかったとかって思う。
うん。
どっちもあれですね。
面白いな。
なんかうちの嫁さんとですね、この間話をしてて、
なんかうちの嫁さんも趣味がないっていうのに対してなんか最近悩んでる。
ああ、なるほど。
うん。
そっか。
で、あと、うちの僕のチームに女性いるじゃないですか。
うんうんうん。
彼女なんかもなんか趣味がないっていうのをいつも言ってる。
なるほど。
うん。
なんかこう、趣味って結構重要なのかなーみたいなことを結構思ったりしたみたいなところがありますね。
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重要って別にそれを持ってる持ってないが重要なんじゃなくて、
なんかそこに対する執着みたいなものって結構出てくんのかなーみたいなね。
そんなところを。
だから持ってないっていうふうに自分で思ってる人は持ちたいって思うし、
僕にとっての趣味っていろいろあるんですけど、
それに対してはもうなんか多分、死ぬまでそれは切り離せないって言ってるんですよね。
なんかね、面白いですね。
でもなんかあるんだろうね。
俺もそうだったけど、持ちたい理由がなんかあるんじゃないかな。
何かね、そういうふうに思えるものがもしかしてあんまり感じられるものがなかったりとかした時に、
なんかいいなとかって思って持ちたいなとか、
そういう時間を過ごしたいと思っておきたいなとか、
何かが多分あるのかもしれないよね。
で、カチッとはまるともうなんかそこに対してのすごいモチベーションみたいなのが湧くみたいなのが、
木村さんの意識って思ったわけですよね。
それを見つけるっていうのも一つの人生においての結構大事なフェーズのような気がするなーって思った。
別に見つけてない人が云々の話じゃないですよ。
見つけられるとなんかモチベーションが湧くみたいなっていうのが、
なんか事例としてあるのかなーみたいなことをちょっと。
確かにね。
なんかね、本当いろんなことを試せるといいんだろうね、そういうのね。
なんかそのね、やるっていうことも一つの大きなハードルになるから、あれだからさ。
俺はたまたまなんかこうさ、本当にこうちょっとやってみようとかっていう感じで始められたことが多かったから、
それによってこうなんか続けられたこととかが出てきたわけなんだけどさ、
なんかそういう探してる時ってのは、考えてる時って一切出てこなかったね、本当に。
全然なんかこう、でもあんまそういうの考えずに、
俺はなんかこう、とりあえずまずちょっとこれを試してみようかなとか、
始めていってから、なんかね、今にこう至ったみたいな。
考えてる時は考えてばっかで、全然だった。
俺はね。
面白いな。でもなんかいいね。
そういうなんかこう、自分のあるべき姿に対して向かうみたいなところとの直結した話じゃないですか。
そういう何かを学ぶみたいなところをしたいっていうのは。
学びたい、何かそのインプット欲求って多分みんなあると思うんですけど、
でもなんかそこに直結してるっていうのってすっげえ人の強みになりますけどもね。
そうかもね、確かにね。
恐ろしいほどに強みになる。
なんだろうね、本当にね。自分でもびっくりしてるけどね。
いや本当に本当に。本当に、おいよくやってんなみたいな。
本当多分嫁とかびっくりしてんじゃないかな。
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どうしたんだろうこの人みたいな。
そういうのを始めてからなんかいろんな子にいろんなことやってるなとか思ってるし、
ましてや英語の勉強なんてなんでやってんだろうって思ってると思う。
まあそうだよね。奥さんと結婚してから結構長いわけですから、付き合いも長いわけでね。
飲んだぐれ茶はね、そういう感じだったのよ、いつも。
いろんな木村さんを知ってるわけですね、奥さん。
それこそだって安藤だってね、もうびっくりしてたから。
最初は信じてなかったっていうか、そういうの嫌いだって言われたからね。
なんかそういうふうになんかわざ、なんかね、こう振る舞っているかのようななんかこう感じがしてなんかイヤッスみたいな言われてた。
木村さんがってことね。
そうそう、なんか急に今までなんかあんなバカってなんかね、わちゃわちゃやってた人が、
何急にそういう本とか読んでやってんすかみたいな、なんか気持ち悪みたいな、
なんかそういう感覚があって、本当に言われたからね、マジで。
なんか俺ちょっとあんまりそういうのイヤッスねみたいな感じで。
でもずーっと本当にそれ俺やってるもんだからし、なんかいろいろそういった俺の変化が多分すごく感じたんだろうね。
はいはい。
今は木村さんのことマジで本当よくわかってます。
すげーですってね、俺もなんかそういうのやってみたいと思います。
英語の勉強しようかなとか言い始めてた。
特性高ぇな、藤村さんも。
あいつもなんかそれでね、本読んで、俺も読み始めましたからなんかなったけどさ、結局最終的にはね。
最初はマジでそんなこと言われてたから、俺もびっくりしてた。
藤村さんのこう、木村さんをディスる感じいいよね。
メガネの話とかも変わんない。
結構普通にやるよ、あいつ。
結構普通に。
藤村さんにメガネがお笑い芸人ぽいよって言われたから、もうそれ以降固くないメガネをかけないでしょ。
そう、手かけてかねえと死ぬほどもう嫌な思いしたかなって。
超馬鹿にされて。
すごいよね、ほんとに。
まあでもいいね、ほんとね。
なるほどか。
どうすか、奥さん、奥さんゲストに呼んでみたらどう?
いやいや、無理でしょ。
無理無理。
昔はどういう人だったかみたいなね。
いやいやいやいや、無理です。
昔の話だったらまあ安谷さん。
藤村さんが一番。
安谷さん。
そっかそっかそっか。
今のような話とかはまさに本当に言ってたことだから、マジリアルで言うと思うよ。
ほんとにこの人って何なんだろうと思ってました。
みたいなことなんか多分言うと思うよ。
立場がやっぱ変わった時とか、
なんかあんま君は自分の愛性に興味ないって言ってますけど、
でもサラリーマンの中では立場が変わる時とかに、
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やっぱ自分にその立場に見合った何が足りてないかみたいな、
そういうような感じで内省した上で、
学習をするかどうかっていうのがすげえ大事なような気がするんですよね、やっぱね。
そうだね。
だからそれをやっぱできるかできないかっていうところが、
サラリーマンのこの次のステップへ進んでいけるかみたいに、
結構直結するんじゃないかなって感じで思ったりっていうのはあります。
確かに。
こないだ名前を出すことでお馴染みのいがらしくんからね、
ライキー上がったじゃないですか。
そうだね。
ライキーのこととか不安に思うんですよって言われたときにさ、
やっぱなんかこうそういうマネジメントのね、
なんか少し本読んでみるとか、
なんかそういう立場にある人の話聞いてみるとか、
そういうようなことっていうのがやっぱ必要なんだと思うよっていうような話をしたんですけど。
いいね。
彼も結構素直な人間なんでね、
早速北海道の彼とかに話を聞いたりしてたみたいな感じがあります。
なるほどなるほど。
やっぱそういうところにアンテナが立つ学ぶみたいなのってめちゃくちゃ、
木村さんの話聞いてもそうだし木村さん実績的にもそうなわけだからさ、
すげえ大事なんだなっていうのを改めて。
なるほどね。
そうだね、そうかもしれないね。
なんかそういうようなタイミングとかでね、
そういうふうに人が変わる瞬間とかっていうのは結構あるかもしれない。
でもやっぱ変われるっていうのはすごいことだなと思うし、
変われるっていう人はやっぱ次のステージに行く人だよなっていうふうに思いますね。
そんな感じでまた褒めてしまったわけでございます。
そういうことなんだ。
僕はそんなに学習、インプット特性は一方に高くて。
めちゃめちゃあるでしょ。
学習力は多分あんまないんですよね。
自分にとっての大事なインプットっていうのが大事なんだよね。
だからそんなに学習に対してのモチベーションって湧かない人間なんですけど。
でもさ、インプット特性さ、本当にすごいなって思って。
俺そんな集中力続かないからさ、
要を知ってんな、いろいろとかって。
なんか一回でもうそれ覚えちゃう。
違う違う違う違う。
そこは集中力とかじゃなくて、
いろんなものから、
これって大事なことだなみたいなことっていうのを、
こう、あれするんですよ。
判断してそれを覚えるみたいなところがある。
そういう感じ。
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だから要はこう、
集中的に勉強しても、
それが身につかないんですよ。
なぜならそれはやらされてる勉強だからみたいな感じになるんですけど、
例えばこうやって話をしてる中とか、
ゲームや漫画や大衆小説とか見てる中で、
この価値観めっちゃ大事だなみたいなことを思ったことっていうのは、
結構速攻覚えるんですよ。
へー。
それに対して、
それが根底の価値観になって、
それに対して肉付けしていけるみたいな、
そういう感じがある。
その瞬間に覚える。
だからこれ大事だなみたいなことを思ったことっていうのを、
結構なんか、記憶に刻み込むことができてるんだなっていう。
それはじゃあなんかそういう風な見方をしてるってことなのか。
インプットするときに。
何がこれで得られるんだろうみたいな。
あんまり打算的には考えてないとね。
あーそう。
だからその自分にとっての興味のあるものとか、
たぶん大事にしてる価値観に紐づいてるものみたいな、
そういうようなところっていうのを覚えやすくね。
かー、俺なんて全然覚えらんねーなー。
覚えようと思って覚えてるものっていうのは、たぶんあんまないですね。
あー。
これすっげー響くわみたいなことっていうのを自然に覚えてる。
面白いな本当に。
俺もそんな風にインプットしたいもんだって。
マジでマジで。
したら結構いろいろな幅が広がるなーとかって思うしさ、
会話をするにしても。
わかんないですけどね、そこは。
やっぱこう、やっぱ根本的に歴史みたいなそういう、
あれが好きな、流れがずっと好きなわけですよね。
それを知ってるとそれに紐づく似たような事例みたいな、
そういうのもあるんだと思う。
すごいなー。でもそのインプット特性でやっぱり得られてるもんだって結構あるっしょ。
めちゃくちゃあると思いますね。
これはすごいよねやっぱりね。
本当にまさに資質だね本当に。
いや本当に。改めてストレングスファインダーやっててもそうだし、
アッキーさんの話聞いてても、
ここが多分僕のめちゃくちゃ興味ある資質なんだろうなって感じで。
もう出まくってんだろうないつもね。本当に。
そんな気はするね。
面白い。
結構だからもうありとあらゆる情報に常に接していないと死んじゃう系の人間。
だってさ、いつもさ昼休みとかもさ、眺めてるでしょいつも。
Wi-Fiでばっかり見てますね。
そう。そうでしょ?
こうやっていつもなんかインプットしてんだなっていつも思う。
そうね。
すごいよな。
漫画とかそういうのに関して、ゲームとかに関しても全部そうなんですよね多分ね。
そこから得られてるものっていうのが実生活に結構役に立つみたいなのもあったりするから、
そうなんだろうね。
辞められないってところがある。
それは辞めないほうがいいね。
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だからいわゆる直結した勉強とかっていうのってね、
苦手ではないんですけどそこまで得意でもないって言っていて、
そんなに学校の成績って僕めちゃくちゃ良かったわけではないの。
昔からやっぱそういうところがあったんだって気がしますね。
面白いね。やっぱりね。
まさにだよ。まさに。
面白いですね。本当に。
面白い。本当に面白い。
こういうことを考えられるっていうのも、
あっきーさんとの話がかなりあるんでね。
いやー本当だよね。面白いよね。
次は、あれを撮った、キャリコン撮った次はぜひストリングサイン。
そうだね。ちょっとね、もっとやっぱ学びたいなーってすごく思うね。
本当に。
本当に面白い。
まあそんな感じで終わりましょう。
番組ではお便りやご相談をお待ちしています。
コミュニケーションにまつわる話、木村さん横山へ聞きたい話、
ハンレター何でも結構でございますけれど、
おハンレーターください木村さんに対して。
レックスにてハッシュタグ上司と部下のラジオつけてのお投稿をお待ちしています。
ぜひいたずらでまっさい。
どうでもいいです。
まあそんな感じなんでございますね。
9時40分。意外とまだ、まだてっぺん、てっぺんじゃねえや。
タイムリミットまでまだあるんであと1本ぐらいは撮れるかなと。
俺のね、いつものね。
ちゃんと正月だからといってこうルーティンを崩さずにいるっていうその感じすげえな。
いやいやいやもうね、ただのおじいちゃんですよ。
僕とかこう昨日なんてダラダラダラダラとなんか1時ぐらいまで起きてましたね。
ああそうか、もう耐えられなくなっちゃった。
昨日9時とかに寝てたっけそれ。
早すぎだろうと思って。なんか疲れたなみたいな。
いやいや蓄積してんじゃねえの疲れが。
蓄積してるからこそやっぱ早めに寝ようみたいなのがあるんだと思うので。
いろいろあったってこと?
余剰してるけど。
大丈夫ですよ。全然ちゃんとすごい早くはない。
まあそんな感じで終わろうと思います。
はい。
以上です。ありがとうございます。
はい。ありがとうございます。