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#03 Podcast Weekendに行った話とか
2024-01-20 29:53

#03 Podcast Weekendに行った話とか

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00:04
はい、こんにちは。部下の横田です。
こんにちは、上司の木村です。
はい。上司と部下の楽しいラジオというものをやっています。
主にコミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこうという番組です。
はい。
まあそんな感じでございますけどもね、もうそろそろね、
うん。大丈夫だよ。
上司の木村さんはね、10時に寝ることがおなじみなんですよね。
大丈夫だよ。
以前の番組とかでもね、10時過ぎると明らかに精細を書いているみたいな、そういうような状況っていうのが多々あったわけで。
精細書いてるな、確かに。
まあ早起きでね、早起きしていろいろやってるからというところがあるわけですよね、やっぱり。
そういうことでね。
英語の勉強したりとか。
そうだね。
やってるわけで、そうだよ、そうだよ、ふと忘れてたことを思い出したわ。
何?
去年ね、ポッドキャストウィークエンドっていうイベント行った話全くしてねえわって思った。
おー、そうだったね。
そうよ、その話をすっかり忘れてたわ。
あらららら、そうだ。
ポッドキャストウィークエンドっていう番組、あ、番組じゃねえや、そういうイベントがね、12月の中頃かな。
そうだね。
にありましたと。
これ毎年恒例のイベントなのかな、3回目ぐらいなんだと思うんですけど、それに木村さんのところで来て。
で、僕らはね、樋口塾って言って、コテンラジオというね、ポッドキャスト界隈では多分最も有名な番組のパーソナリティをやってるね、樋口清守さんの人が主催しているコミュニティに入っているようなところで。
そういうコミュニティに入っていると、やっぱりリアルオフ会やりましょうよみたいなところがあったりするんで、
そういうイベントに加工をつけてオフ会をやってきたみたいな、そういうような話が概要で。
うんうん、そうだね。
まあ、基本的にはなんか酒飲んできたみたいな、そんな感じの記憶しかないですけど。
えー、なんかあります?語るべきことあります?
いやいや、マジで本当にそうなんだけど、酒飲んできましたなんだけど。
まず、俺はほとんど会ったことない人ばっかりだったから、横ちゃんは結構ね、俺なんかよりもっと長くいるからさ、結構いろんな人に知られている部分があると思うんだけど、
俺はね、最近ばっかりだからさ、言うてもまだね、このラジオを通じて知ってくれてる人っていうのもいるってのは思ってたよ。
で、まあXを始めたもんだからさ、ここでまた繋がった人とかもいたもんで、
このね、Podcastだけだったらさ、オーケストで来てくれた人とかじゃないとあんまりわかんなかったとかさ、
横ちゃんがなんか出てる人とかじゃないとわかってなかったりとか、
03:01
X始めたから結構いろんな人の名前だけは、そのね、Xの中で名前だけはなんかこう覚えてたりとかしてたから、
ああ、あなたですね、みたいなのがめちゃくちゃあったのが面白かった。
ああ、なるほどね。
それはめちゃめちゃ面白かった。
全然イメージ違うみたいな。
ああ。
俺がこうイメージしてた、ね、こうほら勝手にイメージするじゃん。
顔、全然違うとかさ。
なんかそういうのはね、めちゃくちゃあった。
多分俺も思われてたんだと思うけどね。
はいはいはい。
そのなんか答え合わせが、
ちょっとね、最初は面白かった。
ああ、なるほどなるほど。
そういうこうオンライン上での付き合いがオフラインに繋がるみたいな話とかって、今まで体験とかってあんまりないですか?
ないないないない。
初めてだと思う。
なるほどね。
不思議な感覚っていうところですかね。
すげえ不思議な感覚よ。
声はわかるわけじゃん。
はいはいはい。
でも声はそうだ、一緒だと思いながら、でも全然違う、俺がイメージした顔と全然違うとかさ。
そうかそうか。
それはね、すごい面白かった。
面白いですよね、いろいろね。
なんかやっぱりね、こうほら、初めての感覚じゃないとか、声はやっぱり聞いてるよね、よくあるけどさ。
ほんとそんな感じよね。
そういう感覚だったから。
でも本当に初めて会ったのに、なんかあんなね、あ、どうも、こんにちはって最初慣れそうなところがさ、なんかね、もう飲んで覚えてないぐらいになっちゃうみたいなさ。
意外となんか距離近いんですよね。
そう、それはすごいなーと思ったよね、そういうなんかね、こう不思議なね、今までにない感覚でしたよ、それは。
あと嬉しかったね、なんかこう、木村さんとかって言ってくれて、そういうふうに知ってもらえてることとかは普通にね、なんで俺のこと知ってんすかみたいな。
嬉しいよね。
それは本当に思った。
よくわかる。なんかやっぱ木村さんの部下、まあもう今期から部下じゃないけれどもね、部下の女性が2人いらっしゃいますけれどもね、
なんか彼女たちと話をしてても、ああなんか久しぶりだねーみたいな感じの話をすると、いや私からすると全然久しぶりの感じしないさみたいなことを言われる。
声聞いてから。
なんか不思議な繋がりだよなっていう感じに思いますね。
本当に思ったよ。
ありがてえなっていうふうに思いますしね。
ありがてえ、マジでありがてえ。
まあ楽しかったですね。
なんかね、まず一番最初、初っ端の頃になんか木村さんと2人で一緒にいて、いろんな人に言われたことで印象に残っているのは、なんか木村さんの方が若いみたいな感じでね。
06:02
なんかあったね。
なんかちょっとおっさんなんだなと、改めて自分も思いましたね、マジでね。
なんかあったね、そんなの。
やっぱね、身だし並みとかそういうところに対しての気遣い具合もね、
やっぱ僕の幼なり具合と木村さんはちゃんとしてんなっていう感じのところもね。
そんなことはね。
ないかなあ、そうかなあ。
要因をこうなんか無理矢理でも探さないと、自分的にはね、悲しいんでね。
要因。
いやあ、ケルは確かにそんなあったな確かに。
まあそんなこんなでね、なんかゼロ次回っつってね、ちょっと有志で。
まあもともとこう、我々同士で知ってる人たちみたいな感じでね、飲みに行きましたけどもね。
まあひどい回でしたね。
延々下ネタをずっと喋り続けてるみたいな。
そんな感じだったっけ、下ネタ。
僕の中ではそんな感じでしたね。
下ネタしか喋ってねえみたいな。
いやあ、面白いね。
やっぱこう、おっさん同士って結構そういう感じになんだなっていうのを思いましたし、
まあ僕も下ネタすっげえ好きなんで、そんな感じになりましたけどもね。
でもそのゼロ次回の時点でね、結構もう出来上がっちゃってね。
だいぶだね、だいぶ出来上がってたね。
もう一次回の時点では結構君は酔っ払ってね、いい感じでしたね。
ひどいもんでしたよ、本当に。
本当にマジで、何かそそしてたらどうしようと思ったもんね、本当に。
そういうのはしないタイプなんだけど、なんせあまり覚えてないっていう。
断片的にしてさ、こういうところでこういう感じで誰かと話してたけ。
何を言ってたんだ俺は。
ああ、そこは何とも言えないっていう感じでね、濁してこうかなというふうに思いますけどもね。
意外とこうね、なんかやっぱ綺麗な女性にはちょっとなんか、
お話をね、深い話をみたいな、そんな感じはちょっと若干感じた部分で。
マジか。
以前もそんなことありましたけどもね。
マジか。
いやいや、下手なことはしてなかったと思います。
そんなことしたら本当にもう俺もできんじゃないですか、完全に。
なんかこう、その時にね、僕は横にいたわけですよ。
横にいて、その女性に対して、
いやちょっと木村さんのその感じがちょっと苦手だなと思ったら、
09:00
別に全然逃げてっていう言い方はありながら。
無理しなくていいんですよ、みたいなことをね。
そんなことあったか。
言ったんですよ。言ったんですけど、
この話は覚えてないっていう時点で木村さんはなんかもう結構記憶にないんだなっていう感じがします。
なんかあったようななかったようなって感じですね。あれ横ちゃん近くにいたっけ?
いたんです。
あ、そっか。なんかあんまり一緒にいてたイメージがないんだけどね。
その人に対してそういう話をしてた。
なるほどね。ダメじゃん俺。
ちなみにそうしたら全然嫌がってなかったですけどね。
大丈夫ですよ。
やべえな俺。
心配になる自分が。
いやいやいや。そんな変なことはしてないですから。
あ、よかったよかった。楽しかったですね。
そうそうそう。楽しかったです。
まあそんな女があったフォトキャブリクエントというね、
イベントが12月だったというところでね。
なんかオンラインの絡みをまたそれをオフラインでやるみたいなのっていいっすよね。
本当に初めてだったからね、そういう経験が。
なんか本当に不思議な感じだった。マジで。
また来年も、来年というか今年か、今年もね、あるでしょうし、行きたいですね。
そういう繋がりっていうのはね、また奏でしていきたいですね。
すごいよね、本当。
いろんなところからね、遠くから来てる人たちにてね、やっぱすげえなって思って。
ねえ。それこそ今タイムリーなね、国立から来てたやつもいますし。
そうだよね。
石垣島から来てた方もいますしね。
シンガポールから来てた方もいますしね。
そんなんね。
この前全身ラジオでね、喋ったもんさんね。
すごいよなって思いますよ。
マジですごい、マジですごい。
やっぱそこのモチベーションですよね。
だからそこに対してすごく大事に思ってくれてるんだなっていうところですよね、やっぱね。
僕なんかもそういうのを大事にしたいなって思ってますけど、
果たしてこう北海道でじゃあオフ会があるって言ったらそこで行けるバイタリティあるかって考えると、
ちょっと今の時点ではなかなかっていう感じがやっぱね、捨てしまうわけじゃないですか。
本当にその北陸から来た彼なんていうのは本当にすげえなって思いますよ。
仕事とか結構バリバリにしてますからね、彼なんてね。
そうだよね。
もちろんね、石垣島から来た、うちのラジオのファンって言ってくださってるんで名前出しますけどラッキーさんだってね、
すごいタイミング的になんとか合わせて収穫を得てきたみたいなこと言ってましたよね。
すごいよね、本当は。
すごいな。ラッキーさんは石垣島でそういう農家をやってらっしゃる。
そうだね。俺ちょっとたけとみにね、今年こそまたリベンジしよう。
そのときにはラッキーさんと連絡して会いたいなと。
12:00
まあまあまあ、そんな感じだったわけなんでございますけれども、
そもそもこの話をしようと思って撮ったわけじゃねえんだよな、この話。
何の話しようとしてたんでしたっけ?
あのー、俺のメモでしょ。
あー、メモね。メモメモメモメモ。
そう、Xでね、木村さんが過去のワンオワンのまとめたノートをちょっと引っ張り出して、
それをどうにかして、今後の活動に役立てられないかみたいな、
そんな話をしていたわけですよね。
まあ役立てられるんじゃないですか、みたいな感じで僕も言ったような気もあるんですけど、
まあでもなんかすげえなと思いますね。
うちの部署に来てから3年半ぐらいかな?
その中で12冊の、12冊以上かな?
ちょっとここで見える感じ12冊なんですけど、
12冊のワンオワンノートがあるわ、すげえなこれ。
まあ全部が全部じゃないよな、これがな。
まあでも結構書いてると思う。
これは何?どういう感じでまとめてあるんですか?
いやもうただ書いてるだけなんだよ、本当に。
例えばその人の何かを聞いたときに答えてくれたことみたいなこととか。
そう、そういうようなこととか。主にそういうようなことが多いかな。
自分がそのとき感じたこととか、それを感じてこうしていきたいなとか思ったこととかも書いてあるりしてね。
たとえば横ちゃんと会って、こういうことをやってみた方がいいと思いますとか言ったら、
なるほどとか思って、そういうのは書いて、
それで自分のアクションにしていくために思してるときもあるし。
なんかね、ちょっとそういうような感じで。
なんか俺の書き方みたいなのも実は決まっててさ、ノートの書き方。
その記録することと自分がアクションすべきところとか、
あとはその話を聞きながら、自分が質問したいこととかを書いてる。
ちょっと分かれてるね、なんか。
そういうメモの取り方をしてて。
はいはい。
そんな感じでこうしてあるね。
なるほどね。
これがもう完全な木村ノウハウですって思う。
そういうふうに言ってくれるからね、ちょっとなんか引っ張り出して、
いろいろちょっと整理したいなって思って。
貴重なもんだと思いますよ、これは。
ほんとっすか。
メルカリに売れると思いますよ。
売れねえだろ、これ。
絶対売れねえと思う、なんにも言わないのに。
まあまあまあまあまあ。
でもまあそういう感じでね、まとめてるっていうのはすごく素晴らしいなっていうふうに思いますし。
15:01
なんかでもほんとこういうのって大事だなって、
これ見て改めて思いましたね。
だから人と話すことっていうのは僕もありますし、
ワンワン的な感じのことやってますけど、
なんかちゃんと残してないですもん、こんな感じでは。
なんかまあ普通にさ、この前話したことに対してさ、
それかこの前のどうでしたとかさ、
なんかまだやってるんですかとかさ、
それはね、この前のことこういうこと言ってましたよねーみたいなとかさ、
嬉しいじゃん。
そうだよねー。
なんか自分のことそういうふうに覚えてくれてるとか知ってるとかさ。
で、これもなんか言われたんだけどさ、
あんまメモばっかりしすぎるとね、
目線が下にちゃんとあれなんだけどさ、
でもなんかこう自分の話を一生懸命聞いてくれてるっていうふうに、
なんか感じたとかって言ってくれた方がいたのよ、そういうことをね。
それはまた人伝いで聞いたんだけどさ、
なんかもう部長があんなふうに、
わざわざなんかこうやってくれた私のためにみたいなね。
まあそういうふうにこうね、
なんか自分がやっているんだよっていうのも伝わるじゃん。
自分もそのつもりでやってるんだけどもちろんさ。
それってさ、過去のことをさ、
なんか相手が把握してくれてる嬉しいっていうのって、
結構こう営業のノウハウ的な部分と同じだと思うんですよね。
確かにね。
営業の時にお客さんに対してやってたものっていうところと通ずるものってありますか?
そうだね、それもそうなのかもしれないね。
やっぱりそういうようなものからつなげていってさ、
また次の訪問のときとかにこうやったりしてたから、
そういうところもあるのかもしれないね、やっぱね。
あるんだろうな、きっとな。今言われて思ったわ。
なんかやっぱ知らず知らずのうちにやってしまっていることっていう感じなんでしょうね。
そうだね。なんか普通にやってたほうがよくねって話。
面白いね。やってたほうがよくねっていうふうに感じる部分っていうのって、
人それぞれにあると思う。
やっぱ営業版としてのその底の部分っていうところが転用されてね、
なんかお客さんに対しての対応っていうところにもつながるとかってすげえ。
忘れちゃうからさ、本当に。
あれなんだっけな、なんだっけなーっつってさ。
なんか出てこなくなっちゃうからさ、やっぱり俺は特にね。
だから安心できるよね、これ残しておく自分は。
なるほどね。
だから本をまたするときとかにこう見て、
そういうことをやっぱり記録したものを見て、また話ができるわけ。
もっといい時間にできそうだなとかさ、思えるからさ。
18:01
出たとこ勝負じゃねえからさ。
そうっすね。
やっぱさ、いい時間にしたいと思うわけで。
せっかく時間とってもらってるわけだからさ、お互い忙しいな。
ただおしゃべりしたいっていうのも別にね、それもそれでいいんだけどさ。
やっぱりもっと部下にとっていい時間にしていきたいなって思ったときに、
絶対に俺がやらなきゃいけないことをしろってやっぱり思う。
なるほどねー。
出たとこ勝負できちゃう人じゃないですか、木村さん。
そうかな。
結構出たとこ勝負っていうか、
厳しい場とかにいきなり立たされても多分対応でなんとか頑張っちゃう人。
そうかな。
分かんない。
バカず踏んでるっていう意味合いなのかもしれないけど。
でもなんかこう出たとこ勝負ではなくて、
どういう準備をしていくとか、じゃあテーマを決めるときとかに、
どういう感じのテーマを設定してみんなに伝えてる?
テーマはなんか、思いついたらメモしてるみたいな感じなのよ、大体。
だからテーマストックみたいな、今のXと似てるんだけど、
そういう感じのことを思ってて。
これ見返しながら思ってたんだけど、
やっぱそのときにどう感じてるかっていうことの聞き方をめっちゃしてるなと思ったのよ。
例えばこの取り組み方針に対して、
あなたどう感じてます?っていうようなこととか、
そういうことを聞きたいんだろうな、聞こうとして。
そういうようなテーマ設定をしていってるケースが多いなと思ってて、
だから本当はみんながどうしたいとか、
多分そういうの持ってると思ってて、
基本的にね、仕事してる中でいろいろね、
そういうの聞きたいんだと思うんだよね。
だからなんかちょっとしたことでもね、
仕事の中で何か起こるちょっとしたことでも、
普通にその取り組みのことでもそうかもしれないし、
これについてどう思うとかってこともあるし、
例えば朝礼とかってどう思うとかさ、
何でもいいんだけどさ、
コミュニケーションとかをもっとより良くするためにどう思うとかさ、
なんか全てにおいてそういうようなことで、
自分が特にね、関心があるところとか、
その人に対して関心があることとか、
そういうのをなんかチョイスしてる感じで。
なるほど。
それって部長になってからのワンオンワンのテーマ設定とかって、
あ、部長のね。
21:00
課長のときか、課長のときの設定とかって、
それはなんだっけ、
今週のワンオンワンのテーマはこれでみたいな、
そんな感じでやってたんですか。
そうそうそうそう。
課長のときはそんな感じでやってたね。
部長はあんまりそんなにしょっちゅうみんなとできないから、
もっとざっくりして、
なんか話を聞いてるけど。
課長のときはそういう感じでね、
事前にそういうふうに自分が考えてるときとかを、
ひとつ選んでやってる感じだったかな。
めちゃめちゃでもね、いい気づきになるんだよね、こっちが。
いろんなことを教えてくれるからさ、みんな。
なるほど、面白いなそれって。
そういうようなものを元に本当に、実際の課の取り組みにしたりとか、
結構やったと思う、俺。
そういうのは、ああ素晴らしいな、なるほど面白いなとか。
面白いね、本当に。
そういうのも嬉しいじゃん、部下としてはさ。
そういうふうに聞いてくれて、やってくれたりとかさ、
全部が全部できるわけじゃないけどさ、
でもそこで言ってくれたことを必ず俺は口に出したりとかするのよ。
誰々がこういうこと言ってくれてとかね。
そういうことを見てあげたいというかさ、
自分でちゃんと受け取ってるよっていうのをね、言葉にしてあげたいっていうのがあるかな。
なるほど。
やっぱさ、相手が自己開示してくれるというところが結構重要だような気がしていて、
相手が自己開示してくれなければ聞けないわけですよね。
そうだな。
だからその自己開示を促すっていうところが結構大事だし、
それってでもやっぱりそういうのを促すっていうか、
そういうところをしてくれるっていうのはやっぱ信頼感とかっていうところが前提として大事だよなって思いますね。
そうだな。だからなんか尋問みたいなのしちゃったらさ、相手がつらいわけだから、
そういうような質問責めみたいな聞き方は絶対できないし、
だから話しやすくしてくれるための、それ日頃からのコミュニケーションももちろん大事だしね。
自分が自己開示することも大事で。
そうだよね。だからなんかこう木村さんと結構最初の頃話をしていて思ったのは、
やっぱりこの人、自己開示をした上での話っていうのがあるから、
だからこその信頼感っていうのは出てくるよなって感じで思ったりもしたんですよね。
うんうんうん。
なんかやっぱ自分が開示をしないと相手は開示してくれない。
そういうようなところってありますよね。
あると思う。めちゃめちゃあると思う。大事だと思うね。
そこが結構ポイントのようするし。
24:02
まあ、ちょっとね、僕もちゃんとノートに取っていこう。
お、いいじゃないか。いいじゃないか。
基本的にはもうあれですから、木村さんの真似をして生きている。
仕事上においては。
真似できるものね。もしね、そういうものがあればね。
いやいや、もう基本的には全て真似してますよ、木村さんのね。仕事上においては。
俺もそういうふうに真似してる人がいるわけだ。同じです。
いい連鎖だね。
そうそう、ほんとそう思うよ。
素晴らしくいい連鎖だとありがたいですね、ほんとね。
いやいやいや、ほんとだよね。俺も本当にそう思うよ。
まあでも、楽ですよ。木村さんの真似してりゃいいわけですから。楽させていただいてるなと思います。
いいかどうかわかんないけどね。
いい事例としてね、存在してるわけですから。
いいかどうかわかんないけどね。
まあでも、ほんとなんかこう、僕は歴史から学ぶことが大好きな人間ですから、大好きっていうか大事だと思っておりますから、
人の真似するとかってすごい大事だなっていうふうに思うんですけど、
なんかやっぱその辺に対しての抵抗みたいなのがある方っていうのもいらっしゃるような、ちょっともったいないなって思って。
もったいないなっていうか、茨の道を逆に自分で歩んでんじゃないかなっていう気がするね。
なるほど。
真似できるものは真似してたほうがいいんじゃないの?っていう感じですね。
そうだよね。ほんとに真似させてもらってるよ。
なるほど。
いいと思うよね。パクりまくりだよ。
主にはどういうところ?
え?主には、そうだな。
いやでも、営業の頃からもそういうのはあったよ、結構。
言葉とかもね。例えば言い回しとかもさ。
言い回しいいなーとか思ったら、なんかこの人のいいなーと思ったら、それめっちゃ言ったりとかしてたし。
なんかこう、さも俺が考えたかのような感じで。
例えば仕事じゃなくてもね、先輩がいいこと言ったら、さも俺のことばっかのように地元の友達の前に披露したりとかね。
おー、いいじゃんいいじゃん。
そういうのはずっとやってきたかもしれないね。
なるほどね。
今でもやってると思うね、そういうことがいっぱいあるね。
さもって。
さも。
さも俺が言ったかのように。
まあでも素直特性ですね、そこね、ほんとね。
そうかな。
真似で聞いて、いいと思ったことはすぐに素晴らしいっていうふうに言うと、合コンとかでもそういうのは発揮したりしてたんですか?
してたんだと思うよ。
それこそ、ヤスが面白いこと言ったら、こういうのは面白いんだ、なるほど。
めちゃくちゃ面白いなこれ、めっちゃウケるじゃん。
つって、俺がやるみたいなことが起きてた。
ヤスさん真似しないでくださいって言ってた。
27:02
俺の撮らないでくださいみたいな。
お笑い担当が俺なんですみたいな、そういうこと言われたこともあったな。
いいですねいいですね。
いろんなところでやってますよ。
そういう話も藤原さんに聞きたいなって言ってるよね。
そうだね。
藤原さんね、期待しないで待ってていただいて。
オファーさんとしてね。
そんな面白い話していただきました。ありがとうございます。
ぜひデータベース化するときにはお手伝いしてください。
いやもう、完全にお願いするつもりでいるんで。
報酬は飲んでいただけるだけでいいんですよ。
ありがとうございます。喜んで。
なんだっけ。
番組ではお便りやご相談をお待ちしています。
コミュニケーションにまつわる話、岩井さん横山に聞きたい話、
ワンレターランナーも結構でございます。
Xにてハッシュタグ上司と評価のライトをつけての投稿をお待ちしております。
マジで喜びますんでお願いします。
チェックしまくりますんで。
頼みますマジで。
そんなこんなでね。30分くらい喋ってしまったわけなんでね。
10時半なんですよ。
明日何時起きで英語の勉強?
明日は、英語のレッスン自体はお昼前くらいに出てるから。
ただ普通に朝起きてやります。
オッケーでございます。
まあね、もう明後日から仕事なんですよね。考えてみるとね。
早いね、今回ね。
通常だったら5日からなのにふざけんなと。
思ってるわけでございますよ。
休める時は休みたいと。
始まったら始まったでね。真面目に生きていこうと。
今年の抱負は真面目に生きていこうというふうに差し替えようかなというふうに思います。
差し替えるんだ。
真面目ってなんだ。
いやいやいや、仕事中は仕事するということが真面目なものですね。
そういうことですね。
仕事してないことでもあるね。
いや、ちゃんとしてるんじゃないですか。
そう言っていただけるだけありがたいというふうに思います。
そんな人間を野放しにしていただいている木村さん、宮川さんには本当に感謝しています。
大丈夫、ちゃんと言ってますよ。
そんなこんなでね、4本撮りましたんで、これでコングラチュエーションということ。
そうだね。
また2月に流していくもん。次に2月に撮りましょう。
わかりました。
じゃあそんな感じで終わります。
ありがとうございました。
29:53

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