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#55 XやLINEオープンチャットのお便りを読んでみた
2025-04-12 38:34

#55 XやLINEオープンチャットのお便りを読んでみた

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皆さん#上司と部下のラジオで呟いてください。


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感想

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00:00
はい、こんにちは、部下の岡山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さとかについて語り合うみたいな番組でございます。
はい。
いやいや、最近何食ってますか?
ん?食ってる?
最近何食ってますか?
何だろうな、ラーメンはやっぱ週一食っちゃうね、いつも。
そうなんですか?
そうそうそうそう。
なんかさ、さっき話してた、自己理解のイベント行った時は田町行ったからさ、
昼過ぎから、1時から始まるから飯はそっち食ったんだけど、
その時に、そういう時に、どこか行ったらそこのラーメンを食うみたいなことをいつも言っちゃうんだよ。
あ、そこの場所の、出かけた先のラーメン。
そうそうそうそう。
なるほどね。
なんか、そんなことをしてたら、やっぱね、毎週ラーメン食ってんなっていつも思う。
まあ、でもなんか営業マンの楽しみとかでさ、ラーメン屋巡りみたいなのが楽しみみたいな人って結構多い気がするけどさ、
そうだよね。
まあ、やっぱ出かけた先とかのラーメン屋みたいなのをさ、求めるっていうのはなんかささやかな趣味としていいような気がするから、いいじゃん、めちゃくちゃ。
そうだよね。
だからね、仕事でたまにね、出かけるからさ、そういう時にそこのラーメンを食うとかね、してんなって思った。
いいじゃないですか、めちゃくちゃ。
何、食べるラーメン屋っていうのはどういうチョイスなんですか?
あ、もう適当だね、そこの地名のおすすめとかってやって、なんかうまそうだなと思ったら、フォーディー屋みたいな感じで。
じゃあ、特別何系にこだわるとかそういう感じではない?
あ、それはないな。
なんかそれで何か見て、なんか、あ、ちょっと味噌食いてぇかもみたいな思ったら、味噌ラーメン系行っちゃうとか。
あ、つけ麺いいなとか思ったら、行くとか。
その辺はもう、その気分だね。
そうですね、そうなんだ。
逆に何か、一定甘々しくねえなみたいな、そういうこと思うこともあります?
あるある、全然。
もう二度と行かなくなるとか普通にね。
もう忘れるとか。
なるほどね。
まあ、おいしくってことはあんまねえから、なんかみんなうまいじゃん、ラーメン。
まあ、そうだね。
最近はあの、なんだっけ、スーパーのラーメンとかでもうめえなと思う。
うまいよね、何でもうまいけど。
うまいね、ほんとに。
なるほど、そうか。
最近なんか、気に入ったところとかあります?
食べ物?
ラーメン。
ラーメンラーメン。
ラーメン?
なんかあったっけな。
特になさそうだな。
そう、だから、まあほら、秋島のね、大好きだった大正堅がなっちゃった。
クローズしちゃったけど。
復活した。
立川で復活したから。
言うならばそれになっちゃうけどね。
継承してね、味をね。
そこが好きだっていう話はね、いつも聞くから、やっぱりほんと好きなんだろうなって感じ。
03:02
いや、好き好き好き。
なんか、A福系の大正堅っていうのは秋島でしか食ったことないから、A福で行ったことないんだけど、好きなんだろうね、きっとね。
そっちでも食ってみたいわって思うんだけどさ。
なるほどね。
僕最近健康に気をつけていまして。
はいはいはい、なんかよく聞くやつね。
一日350グラム野菜を食うっていうね、そういうキャンペーン中で、ほぼだいたい一日それぐらい食ってますね。
すげえ。めちゃめちゃ健康的じゃん。
健康的でもない、健康的っていうか健康になりたくてやってるっていう話なんですけど、健康になってるのかどうかよくわかってないですけどね。
あ、そうなの?
でも野菜食ってるとね、やっぱそれだけで腹いっぱいになるんで。
そうなんだ。
あんまり米とか食わなくても生きてけるみたいなそういうのがあるんで。
結構腹いっぱいになるんだね。
なるなる。350グラムって言ったらめちゃくちゃ多いからね。
確かに多いな。
350ってまあまあすごいな、確かにね。
まあまあ健康にはなってるのかもしれないなと思いつつも、週末とかの飽飲飽食は相変わらずなんで。
そこはやっぱ止まんないわけね。
止まんないね。そこでリセットされてるだろうなっていうのはありますね。
どのぐらい飽飲飽食になってるの?
酒はどれぐらい飲んでるかな。ハイボールで2リットルぐらい飲んでるじゃないかな。
もっと飲んでるかもしんないね。
だってオンライン飲みとかやってる時とか金麦6本開けたとか普通に言ってるじゃないですか。
確かにな。
3リットルですからね。
そういう感じのことをやっているわけですからやっぱり飽飲飽食ですよね。
食うのもすごい食っちゃうの?
食うのもやっぱり食いますね。
いっぱい作ってしまうのでね。
作ってしまうんだね。
最近子供も結構食うようになってるから、なんか多めに作るんですよね。
そうするとやっぱあればあれだけ食ってしまうみたいな、そういう感じに回ってしまう。
そういう状況です。
なるほど。週末も野菜を必ず350食って。
それは必ず食って。
おそらく。
でも飽飲飽食しちゃう。
そうだね。
なるほどね。
だいたいこう、なんだっけ、1食は米とか炭水化物食うんですよね。
で、もう1食、まあ1日2食しか食わないですけど、もう1食はその野菜オンリーみたいな、そういう感じで。
なるほどね。野菜オンリーか。
でもね、料理の仕方とかによったら全然普通においしくて食えますよね。
ああ、そうなんだ。なるほどね。
06:00
なんか今日試しに米の代わりに野菜キャベツをめっちゃ刻んで、それをケチャップとかかけて、それを米に見立ててオムライスみたいにしたんですよね。
うまかった普通に。
なるほど。オムライスっぽいね、それ。
オムライスっぽい。普通にうまかったですね。
なるほどね。
そっか、いろいろ工夫してやってるわけだね、そういうふうに。
そうですね、まあ3歩進んで2歩下がってるみたいなそんな状況ですけど、まあ少しは健康になってたらいいなという感じで、思ってるという感じです。
なるほど。結構、なに、そんな気をつけないとまずい感じなの?
まずい。まずい。普通にまずい。
なんかちょっと言ってたけど、そうなんだ。
普通にまずいっす。
そっか、じゃあ頑張れ。
ありがとうございます。
それやったほうがいいな。
ありがとうございます。
なるほどね。
で、今日はですね、ちょっとお便り的なもの、LINEのオープンチャットとかXとかの話なんかをちょっと読んでみようかなという感じで思っていますというところです。
で、まずXのほうからですけども、えっとなんだっけ、まあ山村さんしかつぶやいてくれてないんですけど、
2月の15日のところ以降、ちょっと読んでいこうかな。
はいはい。
2月の15日、祝、藤村さんゲストコーナー。
左上に木村まるにって書いてあるホワイトウェイボードを売りましょうという風に書いてある。
あーはいはいはい、ありましたね。
いやー、売ってほしいですね、ホワイトウェイボードね。
それなんか欲しい、私もとかなんかすごいそんなになったなって思う。
なってたかもしれないね。
なんかそのホワイトウェイボードとかちょっとなんかあの扇風機とかつけてね、風が吹く機能みたいな。
いやいやいや、そういうやつじゃないけどね。
ホワイトウェイボード懐かしいなー、でもそんな言ってないやつね。
ホワイトウェイボードねー。
古典的だけれども、まあこういうのってでもやっぱり、なんだ、これも推進剤になりますからね。
まあね、なんかもう営業会社って感じだよね。
そうだねー。
まあそれでもやっぱり、前時代的な雰囲気を感じさせつつもなくならないということはやっぱり有効だっていうことなわけなんですね。
いいと思います。木村さんブランドのホワイトウェイボードを売ったら売れるかもしれない。
いやいや、売れねえだろ。
こう考えても売れねえだろ。
まあ何のごっちゃいって感じですけども、あれですよね。
木村さんが売れて売れて売れまくってるときに、木村だけじゃもう書き切れないから、木村まるにっていうその列ができたというような、そういう話ですかね。
09:00
そうですね。
そういうことをいじってくれてるというような感じです。
次、2月の22日。山田さん、やっぱり藤村さん回は最高だな。
ファニーとインタレスティングが両方あって聞き応えある。
新しい木村ワードもいっぱい出てきたし、木村五六回楽しみだ。
あと1回か、次は藤村さんが部長になったときかな、というふうに書いてありますね。
どういう意味ですかね、ファニーとインタレスティングって。インタレスティングか。
インタレスティング。
インタレスティングって何?
どっちもまあ面白いみたいな意味ではあるけど、ファニーの方がもっとなんか柔らかい感じがするね。
ニュアンスがちょっと違うみたいな感じか。
なるほどね。
まあまあ何にしろ固くもあり柔らかくもあり面白いっていう感じかな。
面白い。そうじて面白いっていうことではあるっていうことだけど。
まあ面白かったですね。
やっぱ藤村さんはね、なんか本当ユニークな方ですね、あの人ね。
面白いよね、あいつね。
面白い。めちゃくちゃ面白い。
木村ワードなんか出てきましたっけ?
わかんねえ。俺もそれはなんだっけなと思ったんだけど、出てるんだと思うんだけどさ。
なんだろうな、なんかやっぱ風が吹いたことしか僕はもう、それの印象が強すぎるって感じですね。
いろいろ言うじゃん、いつもなんかさ。
言うね。
俺が言ってねえかの、言ってねえんじゃないかなって思うようなことが思う。
さも言ったかのように言ったりするし。
受注が止まらねえわ、もう伝説の言葉ですよ。
言ってないんだけどね。
本当にそういうことを面白おかしく言うからね、あいつもね。
ぜひ木村さんのね、プレゼン資料とか自己紹介のところとかにそのワード書いてほしいものだなと思いますよ。
そんなやつやだろう、自己紹介で。なんだこいつと思うんだよ。
いや、俺受注が止まんねえかったんですよ、みたいな。
うぜえみたいな話で。
超うぜえみたいな。
そういうことを言いそうな元上司の人とかいますけどね。
言うな。
普通に言うな。
普通に言うよね、たぶん。
それぐらい悪が強くっていうふうに言おうと思ったけれども、キャラがありますからね。
キャラがありますね。俺のキャラじゃないな、それは。
でもそのときの木村さんはそういうキャラだったんでしょうね、たぶんね。
違うから。
俺のキャラじゃないから言ってないっていう話です。
ここはもう俺は絶対そう、全力で否定しますからね。
そうか。ありがとうございます。
次はですね、3月の一筆ですね。
これは3回目のやつですね。
昔の木村さんについてどう思っているかみたいな、そういうのに対しての感想だと思うんですけど、
マネジメントの考え方って時代とともに変わってくるような、また一周回ってめっちゃ怒る時代が来るかもしれないし、
12:06
藤間さんありがとうございました、また来てくださいという感じで書いてあります。
なるほど。ありがたいですね、いつも。
木村さんのね、昔は俺のこと嫌だったみたいな、そういう入りから始まったやつのところですかね。
これは思うね、めちゃくちゃ思う。何か揺り戻しって絶対あったりするからね。
確かにね。
仕切りに言う人いるよね。そんなに我々世代とか我々の下世代とかにもさ、
今は個性を重んじるばっかりに逆に言わなくなりすぎてちょっと心配になるよっていう風に言うようなさ、
実際そういうのをされて嫌だった世代の人たちが言うみたいなのっていうのはさ、結構あるような気がするんですけど、
何か揺り戻しだよなっていう感じに思いますね。
確かにね。
でもそれもまたあれだからな、人それぞれのスタイルっていうか、
受け手側のキャラクターとか、
何だろうね、すげえ厳しくされてめちゃくちゃ伸びる人もいれば、厳しくされて逆に沈んでっちゃう人みたいなのもいたりするからさ。
そうだよね。
やっぱ個別で対応っていうのが僕は理想なんじゃねえかなっていう風に思うけどね。
いや本当そう思うよ。
やっぱじっぱひとからげみたいなそういうのはちょっと思考停止のような気がします。
はい、そんな感じです。
何か言ってください。
え?
今の感想に対して言ってください。
今の感想っていうか、山村さんの話に対して何か言ってください。
山村さんの?
まあでも、そうだね。
マネジメントっていったところで言うならば、
確かにそういう感じで、
あれかもしんないなとは思ったけどね。
そうだね。
まあまあ、なんかマネジメント論みたいなのも、
山村さんいつか書いてくださいよ、ぜひ。
いやー、なんかこの前さ、
ここならでちょっと相談業務ね、
初めて管理職のやつに入ってきてくれた人がいてさ、
これから管理職になるっていうことでさ、
いろいろこうなんか悩んでたんだけどさ、
例えばね、洋者道丈でもさ、
式学の本を読んで、
ああいう形が必要なのかとか、
いろいろなんか悩んじゃってるみたいな感じだったんだけどさ、
結局ね、その人のキャラというか、
まさに俺の話だったけどさ、
そのやり方、人それぞれ違うしさ、相手もそうです。
っていうところだと思うよって、
あくまで俺の中での経験であったりとか、
15:00
感じたことを話してたんだけどさ、
なんかね、この辺は難しいなって今も思ってるよ。
今、いろいろ仕事でちょっとそういうようなところに近しいことを
支援として入ってるんだけど、
これが本当に正解なのかなっていつもやっぱり思ったりするね。
今のその相談者の人は、
そうやってね、式学の本読んだりとかって勉強して、
その姿勢だけでもすごい種かなっていうふうに思ってる。
すごいよ、マジびっくりしたよ。
すごかったよ、本当にね、めちゃくちゃ勉強してる人で、
そういうもうなんかビジネススクールとか通って、
そういう勉強めちゃくちゃして、
なんかこう事前にどういうこと聞きたいですかって聞いたら、
とんでもないパワフォンの資料が来て。
マジで?
すごかったよ、びっくりしたよ。
これだけまとめて整理してるのすごいと思いますよって。
言ったけどさ、
でもでもめちゃくちゃ喜んでくれてさ、
なんか自分の経験とかいろいろ話して。
それは俺もよかったんだけど、
なんか言えることあるかなと思ったんだけど、
実際やってないからさ、これからって言ったところがあったら、
リアルなことを聞けてよかったですみたいなこととか、
言ってくれたんだけどね。
なるほどね。
そうですか。
なるほど。
いろいろとありますね、本当にね。
ぜひ。
本当に。
でもまあ本当、木村マネジメント論は金になると思うんで、
売ってください。
そうですか。
でもその手の毛はこの前ちょっとあの、
いろいろこう取材を受けたんで、
どこかでオープンになると。
はいはいはい。
どういう仕立てになるかわかんないけど。
はいはいはい、言ってましたね、そういえばね。
がっつり話させていただきました。
はいはいはい。
なるほどね。
いいですね。
どうなるかわかんないけどね。
そういうもの、そういう感じになるのかちょっとわからないけど。
いいですね。
その文字起こししたものをまた肉付けして、
なんか作れるかもしれないし、いいじゃないですか。
そうだね。
まあでも本当にそれ、
俺がまあそれやってきたものの系は、
なんかさっきのこんな話じゃなきゃいろいろちょっと、
まあ今支援してるお客さんに対してもそうだけど、
いろいろやっぱりこう、
自分がこう価値として持っているものだなっていうふうにずっと思ってるから、
何らかの形でいろいろちょっとまたやっていこうとは思ってるんだけどね。
うんうんうん。
そうっすよね。
なんかやっぱこう、
ナレッジっていう言葉だけが先行しててさ、
なんかいまいちそのナレッジっていうものはよくわかってなかったけどさ、
なんかこう自分のやってきたこととかっていうのって本当にこう、
価値あるものだよなっていうふうに思いますよね。
そうですよ。
もう本当に全てそうですね。
いや本当にそう思うな。
本当にそう思いますよね。
うん。
そろそろ僕もアウトプットフェーズだよなっていう感じに思ったりしてますね。
インプット大好き人間だけどさ。
そうだね。
18:00
うん。
やってみればいいじゃんいろいろ。
そうだね。
うん。
なんか面白そうだけどねいろいろ。
うん。
まあまあ、
まあでもついそういうのをやろうかなーってなった時とかにゲームやりだしちゃう人間なんでね、
なかなか進まねえって感じになってございますけどもね。
ゲームね。
それも大事な時間だからね。
石が弱いというような感じでございます。
石が弱いのか。
石弱いです。
そう。
えーと次、3月24日、あのいがらし君のラスト回についてかな。
えーと、いがらしさんすごい、ポジティブさがすごいというような感じに書いてありますね。
そうだね。
うん。
確かにね。
いがらし君のね、あのーことを、いがらし君も呼んでほしいみたいな感じで山本さん前にも言ってくれてましたからね。
いがらし君のことも楽しみにしてたというような感じで言っていただいたりもしてますしね。
うん。
ありがたい限りでございますよ、ほんとに。
いやほんとだね。
うん。
よかったよね、いがらし回ね。
そうだね。
まあでも山村さんにしてもいがらし君にしてもまあ酔っ払ってたよね。
山村さんじゃない、藤原さんね、藤原さん。
藤原さんにしても。
藤原さんは特に酔っ払ってましたよね、結構ね。
酔っ払ってたね。
勘入れてたからね、あいつ。
なかなかにこう酒が入ると面白くなるみたいなね。
そうだね。
まあまあでもいがらし君のね、本気の酔っ払い具合はあんなもんじゃねえっていうね。
あんなもんじゃないけどね。
ところがありますけど。
まあどっちかっていうと僕の方が酔っ払ってましたけどね、あの時はね。
確かに。
結構酔ってた感がありますね。
結構酔ってたような気がするよ。
まあそんな感じでね、山村さんいつもつぶやいていただいて本当にありがとうございます。
本当にありがとうございます。
皆さん、他の方もぜひぜひなんかいただけたりすると嬉しいなというのは言い続けてますんで、
ぜひお願いをしたいなというふうに思います。
LINEのね、オープンチャットの方も少しあるんですけど、
こちらでも山村さんがいろいろと書いてくれていますが、
山村さんが退職するとかっていう時にね、
なんだっけ、退職金でマイクですねつって山村さんがつぶやいていただいてます。
山村さんが書いていただいてますね。
それに乗じてグリさんが純金のマイク楽しみにしてますつってね。
12月の28日に書いていただいていますけれどもね。
純金のマイクですかそれ。
これは純金ではないですけど、
純金みたいなもんですね。
俺にとっては純金みたいなもんですね。
そうですか。金ピカにしてくださいぜひ。
いや金ピカにはしないよ。
このままでいくよ。
ありがとうございます。
横田さんからいただきましたからね。
ありがとうございます。ありがとうございます、そうなんですよ、退職祝いでね。
21:01
ありがとうございます、退職祝いも。
お送りしましたんで、使っていただいていて何よりというか。
バリバリですよ。
ありがとうございます。
どうしてもね、マイクの品質っていう部分はやっぱり気になってたところではあったんで。
いろんな人に言われてたしね。
言われてたよね。
申し訳ねえなってずっと思ってた。
でもなんかそれで解消されたっていうのもあってだし、
なんかまあオンラインのね、いろんなこうやり取りっていうのもね、仕事ではあるでしょうから、
無駄にはならないだろうなと思ったんで。
あーそうだね、それはもうめちゃめちゃ役に立ってるよ。
本当にありがとうございます。
使い倒してやってください。
ありがとうございます。
それでもね、羨ましいんですよね。
USBのC端子だからさ、それの後ろって。
それが羨ましいんですよね。
あ、違うんだ。
僕のやつね、何だっけ、昔のマイクロUSB端子のやつなんで、
なんか僕のマイクも結構いいやつなんですけど、
そこがね、なんかちょっと気になるんですよ。
なんか緩い感じがして、そこがぶっ壊れんじゃねえかみたいな感覚があるので。
なので、ちょっと羨ましいなっていうふうに思います。
そうだったんだ。ありがとうございますね。
矢原さんがね、
これみんな勘違いするからな。
日本酒、日本酒ね。
なんか僕も日本酒嫌いだったんですよ。
結構昔やらかしたことがあって、それ以来飲めなかったんですけど、
最近ね、今年の冬からね、なんか日本酒が好きになったんですよね。
そうなの?
なぜなんで?わからん。
なぜでしょうね。
でもあれはさ、チビチビ飲むもんだろ。
まあまあまあまあ、チビチビ飲むもんですね。
そう、カパカパ飲むもんじゃないね。
カパカパ飲むもんではない。
飲み方がおかしいんだよね。
そういうことか。
イヤスとかがやると。おかしいんだよあれ。
それはちょっとダメですね。
そうでしょ。
ダメです。
だからチビチビ飲んでいくっていうんだったら、ちょっともしかしたらね、いけるかもしれない。
なるほど。
なんかこうあれ、やっぱチビチビ料理を食って飲むっていうね。
そうだよね。
おいしい料理とこうね、合うように飲むっていうのがいいわけでしょあれは。
そうそう。なんかおでんとかとね、日本酒を一緒に食うのが、バリアージュっていう感じでね、すげえなっていう感じで思って、
それにハマって、それ以来結構他のもんとかでも飲んだりしてますね、最近。
日本酒か。そういうふうに飲めばな、少し変わるかもしれないんだけどね。
そういうふうに飲めねえかんな、いつも。
24:00
無理する必要はないですよね。
やっぱね、なんか、この年になってようやく気づいたのは、やっぱ料理に合う酒みたいなのっていうのが、いろいろあるよなっていうのは思い始めましたね。
サイゼリア行ったらサイゼリアの料理にはワインが合うよなっていう感じで思いましたし。
大人になりました、僕も。
確かにな。なんでもかんでもビールとかってわけじゃないってことですね。
ビールは何でも合うけどね。
でもなんかハイボール、うちは結構ハイボールをメインで飲んだりするんですけど、ハイボールと刺身とかっていうのは合わねえなっていう感じで思うんですよ。
だからなんかそれでこう、なんだ、合う酒みたいな発想に至ったっていうところはあるかもしれない。
まあそんな感じでございますけれども、木村さんはビールとレモンサワーですからね。
そうだね、俺はね。
まあ美味しいですよ。美味しいです。
そうだね。
なんかもうずっと山村さんの話ばっかりで、山村さん喜んでくださいというようなそんな感じなんでございますけれども。
3月の1日ですね、これも藤村さんのやつに対しての話かな。
オープンチャット参加特典のオールド木村動画はまだですかって書いてありますね。
オールド木村動画。
オールド木村。
オールド木村。
やばいやつか。
やばいやつなのかな。やばいやつっていうか、猫をかぶってたじゃなくて虎をかぶってたみたいなそういう木村、オールド木村ですかね。
オープンチャット特典出しますか?
やばいよ、それは。やばいな、それは。いろいろやばい気がする。
ぜひ、前ロープレイありましたしね、ロープレイでやってもいいかもしれないですね。
僕はごめんなんで、藤村さんとやってくださいって感じですけど。
ロープレイ?
ロープレイで、爪のロープレイ?
爪のロープレイ?
爪のロープレイ。
そういうこと?
そういうこと、そういうこと。だからこういうシチュエーションで爪でくださいって。
どんなロープレイだよ。
最悪だよ、それ。
最悪でしょ、それ。
引き続きですね、藤村さんとみそさんが木村事件簿を語る会を開くのはいつですかって書いてありますけど。
それに関してはね、もうオフレコでやりましたという感じですね。
新宿で飲みましたね、レモンサワーの店。
そうだね。
飲んだね。
なんかいろいろ話したような気もするんですけど。
なんか話したような、なんだっけなと思ったけど。
いろいろ忘れてますね、ほんとね。
なんか話した気がするな、いろいろ。
だいたいそうだな。
27:01
なんかやべえ話も聞いたような気がするんだけど、それすら忘れてるっていうのがちょっともうやばいな。
だめだな、酒飲むと。
ほんとだよね。
全部忘れてるよ。
まじで見事すぎるほど。
やばいだろ。
やべえだ。
やべえ話は聞いた。
聞いた聞いた。
なんかもう墓まで持っていかなきゃいけない話があるみたいな、そんな話を聞いたね。
なんか言ってたな、俺なんだったかもう覚えてないな、でも。
だから墓にまで持っていかなきゃいけない、いろいろやべえ話は確かその時にいっぱい話してたんだけど、
あのもうここですら話せない話みたいなのが、
藤村さんも木村さんもそれぞれにあるから、それだけはもう絶対墓まで持ってかざるを得ないみたいな。
そんな話をなんか帰り際に言われたような気がする。
なんか思い出したぞ。
なるほどなるほど。
どんなことやらかしてんだよって感じだけどね、ほんとね。
墓までね。
なんか思い出した。
次ですね、茨城さんのゲスト回だったんでね、
会社の人もLINEオフチャットいるんで、僕がそこに貼ったらですね、
かなぴょんさんから懐かしい話がたくさん出てきたってね、喜んでいただいてますね。
横浜でね、飲んでた時にね。
やらかしてたからね。
話の中でも言いましたっけ、話しましたよね確かね。
両脇抱えてホテルまで搬入したみたいなね。
その時にかなぴょんもいたからね確かね。
怒ってたね。
マジで怒ってたね。
あ、怒るんだと思ったよ俺。
すごい優しい子じゃん。
そうだね。
あ、怒ってると思ったね。
そうだね、怒ってたねマジでね。
かなぴょんとは会社でもね、このラジオの話ちょっとしましたけれどもね、
ほんと茨城くんが仕事の話をそれっぽく語るとイラって言ってましたね。
イラってしたか。
しょうがないね。
しょうがないね。
しょうがないしょうがない。
まあかなぴょんもね、よかったら出てくださいというような感じで書きましたけれども、
いや私は聞くだけですってね、言ったんですよ。
次、ハマーさん。
飲み会の時の話バリ懐かしいですね。
いがらしさんぶっ飛んでたな、飲みたいですね。
たぶんハマーさんに関しては横浜じゃない時の話ですね。
ジュンジュンですねジュンジュン。
ジュンジュンって言っちゃってたからな。
言っちゃってたね。
ジュンジュンがね、あれか帰れなくなった時のやつかな。
30:00
無限中華で飲んだ後ですよね確かね。
だいたいいつもいがらしさんぶっ飛んでるから、そこでのぶっ飛び具合っていうのもあんま覚えてないんだよな僕な。
本当に通常運転だからねあれ。
いつもあれだからね。
そうだよね。
でもまあ本当にあれどのタイミング、急にっていうか翌日翌朝になったらもうすっかり冷め切ってるっていうところがすげえなっていうふうに思うんだけど。
一応夜中とか帰ってる最中とかもあのテンションなのかな。
あれでよく無事に帰れるんだと思うけどね。
帰れないからこの間どっかで見た話だったけどね。
帰れないときもあるけどさ。
聞いてて思ったよ。酒はやっぱ適量がいいって思う。
そうだね。本当に危ねえから。ヤスとか本当に危なかったから。
やらかしすぎてもう本当。やばすぎたから本当。
でもなんかね、危険ですよね。考えてみるとね。
本当に危ないよ。
すいませんすいませんとかっていつもやってたもんね。
何やってたんですか。
あいつなんかわけわかんない人に絡んだりとかしちゃったりとかするからさ。
新宿でそれは怖いなあ。
すげえ危ねえ。で、俺の言うことはなんか耳に入るらしくて。
そうなの?
みんな他の人がヤスやめろとかって言ってもダメで。
俺が言うとなんかこうホッってなるみたいで。
そうなの?
そうそうそうそうそうそう。
なんかわからないけど俺の声だけ届くらしくて。
っていうことで結構いつもなんかキバさんキバさんって言われて。
ヤスをヤスをみたいなこと言ってやってた気がする。
担当なわけだね。
そうそうそう。やばかった。それぐらい。
なるほどね。
いやまあ本当気をつけましょう。
そう危ねえ。クラッシャーボーイだから。
最近家で飲んでても気を飛ばすんだよね。
言ってたね。どんだけ?
昨日のこととかも、昨日飲んだんだけどさ、昨日のこととかもほぼ覚えてなくて。
そんなに昨日も飲んでた?
飲んでたんだろうね。でも多分ねもう10時前くらいには寝てたけどね普通に。
なんか最近ちょっとあれですね短期決戦型になってる感じがする。
長時間じゃないんだ。
長時間、まあ2時間くらいかな。2時間3時間弱とか。
それぐらいでもう眠い寝るみたいなそんな感じで。
で翌朝5時くらいにトイレで目が覚めてそのまま散歩に行くっていう。そんな感じですね。
マック行って。
そうそうそうそう。
マック行ってる時点でやっぱねあの散歩進んで2歩下がってるよなって感じがしますよね。
しょうがない。
しょうがないね。
しょうがない。
はい。山本さんがね、いがらしさんがいい人すぎてつらいって言ってますね。
つらいというか眩しいと。何が眩しいんだろう。
33:00
眩しいらしいね。
眩しい眩しいね。まあ、ピュアだから何かね。
ピュアな感じあるよね。
まあね、そうだね。
あのピュアさはやっぱ愛されるよね。
次じゅんじゅんですね。いがらしさん回どれもめっちゃよかったです。
鈴木村さん回も好きですが、いがらしさん回も同じくらい好きですね。
いいですね。
ということですね。
それに対して僕が酔っ払って喋りすぎたということですいませんつって返したのに対して、
でもみそさんの薬食がないとできないということはないという考え、
思考のブレイクスルーにはとても大事な考えと思いましたと。
ずいぶん真面目なこと返してくれてますね。
ブレイクスルーって何?
何だろう。
ブレイクスルーって何だろうな。
そう言われてみると何かこう使っている言葉としてブレイクスルー。
障壁の突破。進歩前進とか突破口。
困難や障害を突破する突破口という意味です。
ということらしいですね。
なるほどね。
ということはどういうこと?
その別に薬食上がらなくてもやれることはいっぱいあるんですけど、
これあるんじゃねえのっていうことに気づかせてくれたってことか。
そういうことか。
そういう考え方ということで、
気づきですよね。
気づきを与えられたと。
素晴らしいねこれ。
素晴らしい。
恐縮です。
ありがとうございました。
じゅんじゅん。じゅんじゅんじゃねえや。これ山村さんだよ。
山村さんだよ。
山村さんだ。ごめん。山村さんありがとうございました。
以上です。
山村さんがいっぱいいろいろいただいているのはありがたいですね。
ありがたいことでございますけれどもね。
じゅんじゅんとかね、かなぴょんもね、いろいろ書いてくれたりしているのは嬉しいなというふうに思いますんでね。
勇気を出してというか恥ずかしがらずにいろいろ書いてくれると嬉しいなという感じだしね。
僕もね、酔っ払うとね、SNSとかについつい書き込みがちなんでね。
そういう勢いでみなさんも書いていただけたりすると嬉しいなという感じで思います。
なに?
いやいや、なんか自分でそんなこと言ってるなと思った。
いや、ほんとね、よくないね。酔っ払うとなんかこういうのに変えちゃうみたいなのはね。
つい書きたくなっちゃうんだよね。なんかしないけど。
そうなんだね。
そうなんだろうね。
なんなんだろうね。ほんとね。
控えるように。まだ理性が結構残ってる場合は控えるようにっていうのを最近も意識的に酔っ払っててもやるんですけど、
理性がなくなってるときとかに朝気づいたら書いてるみたいなこともあったりするので。
それはもうどうしようもないですね。
36:01
なるほどね。
せめてなんかクローズなところとかでね、書くとかそういう風な感じでね。
意識のないときの僕がやってくれるといいなって感じに思ってますね。
そっか、いろいろあるんだな。
いろいろありますね。
なんなんだろうね、そういうのって。
わかんないっす。
無意識の何かがあるんですよ。無我の境地みたいなもんですよ。
そういうの漫画とかでもあるじゃないですか。よく無意識のうちに避けるみたいなね。
そういうことね。
そういう能力が多分僕にもあるんですよ。別人格がいるんですよ、多分。
そういうことか。
そういうことなんじゃないですかね。
ちなみに任務は別に酔っ払ってませんので。
そりゃそう。
一滴も飲んでませんので。
ああ、そうっすか。完璧ですね。
完璧です。
じゃあ終わります。
上書道館楽しきラジオではお便り募集中です。
こんな感じでね、読みますんでぜひいろいろ書いていただけたりすると嬉しいなというような感じで
ありがとうございます。
ハッシュタグ上書部下のラジオで書いていただければ
拾いに行くことができますので何卒よろしくお願いいたします。
そんな感じでございますね。
なんかでも木村さんはSNSはXで毎朝つぶやくっていうことを
もう習慣としてやってるんですけど、基本はそれだけなの?
それだけだね、俺はね。
なんかちょっとそういうSNSとかでぶっ壊れてもいいと思いますよ。
俺?仲間を作ろうとしている。
ぶっ壊れるってどういうことよ。
変なこと書いてみたりね。
変なこと?
そういうことか、変なことってどういうことか。
変なことじゃなくてもいいんだけどさ。
毎朝書いて、毎朝冷静になったときにいろいろ書いてると思うんですけど、
冷静じゃないときとかに何かを書いてみるみたいなね。
感情をトロしてみるとかね。
そういうのもいい経験なんじゃないですか。
何でもいい経験って言えばいいと思ってるんだろうね。
なんか大丈夫かなそれ、俺も引きずり込もうとしてないから大丈夫かな。
仲間を作ろうかなという感じで思ってますね。
なるほどね、そっかそっか。
まあでもやめたほうがいいと思います。
はい。
そうなんだね。
はい、やめましょう。
じゃあそんな感じで終わります。
はい、どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
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