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こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオという名前でやってます。
主にコミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこうという番組ですというところなんでございますけれども、
楽しきラジオらしいですね。
楽しきね。
あれにアートワークを書いてくれた石井さんが楽しきって書いてくれてるんで、
楽しい楽しいってなんか前回言ってましたけども、楽しきラジオらしい。
なのでそんな感じで認識していただけると嬉しいです。
お願いします。
お願いします。
いやーなんかね、1月の2日に撮ったんですけどもね、4回分撮ればだいたい1ヶ月分っていう感じなんですけど、
前の番組とね、この番組の交差の段階で1週間いちゃうと、そこでの移行がうまくいかねえかなと思って、
前の番組とこの楽しきラジオの番組のところで同じタイミングで更新をした関係で、
3回分しか撮れていないみたいな状況になったんで、まだ1月中なんですけれどもね、
留録していると。
そうだね。
そういうような状況なんでね、意外とまだ前回の収録から時間経ってないんですけどもね、どうでした?この年始の状況は。
いやーもうバタバタですよ。
もう大混乱ですね。
見てて、見ててお察しだなっていう感じですね。見てなくてもお察しだなって感じですね。
もうまるで様相が変わってる感じだよね。すべてにおいてヤバいみたいな。
なんだこれって感じで、これでいいのかこれでっていうね。
マジでヤバいわ。
いやーなんかねやっぱ、なんだかなって感じですね。
いいやちょっとこれ以上話すと会社の批判しか出てこないから。
ちょっと今日話したい、今回話したいなと思ったのはですね、キャリコンを撮るみたいな話ってしてたと思うんですけれども、
キャリコンって何?みたいな、そういうようなところの話をですね、最近その辺をすごいしっかり調べてるという話の木村さんに聞きたいなと思いまして。
そうだね、まあしっかりというほどまだね、調べきれてない部分はあるんだけれどね。
僕なんてだってもうなんか、ノリと勢いで撮りますとか言ったけど、その後何のために撮るのかみたいなところの目的何なんだろうってちょっとまだちゃんと定まってないですからね。
なるほどなるほど。それで撮ろうってするのもまたそれはそれですごいけど。
ノリですよノリ。木村さんに習ってノリと勢いでいこうと思ってるんですよ。
素晴らしい素晴らしいことで。
キャリコンね、なんかいろんな働き方があるっぽいんだけれどね。
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簡潔に言うとキャリアをサポートしてっていうようなところなんだけれども、らしいんだけれども、
でもそのキャリアについてサポートすることを頼むみたいなことってのが、
なんかこう日本ってあんまりそういうことの意識が薄いから、あんまり職としてすごく活性化されてるというわけではなさそうな感じなんだけども、
それを持ってればとりあえず仕事ができますとかっていう感じがあんまりないよみたいな感じのことはなんか言われてるようなんだけれども、
それを持ちつついろんな働き方ができるようなこと、そういうようなことを目指していくのがいいと思いますよみたいなことなんかよくね、言われているような感じなんだよね。
何かこう例えば、じゃあ例えば歯医者さんが、歯科医の人がキャリコンを取って、歯だけじゃなくてとかね、そういうようなことのライブプランじゃないけれどもとか、
そういうことと一緒にプランニングしていくようなこととか、今適当に言ってるけど、なんかいろんなそういう組み合わせがある。
あとすごくわかりやすいのは、学校とかね、学生とかそういう人に対してのキャリア、就職であったりとかそういうようなことも含めたことをサポートしていくことだとか、
あとはハローワークとかでね、派遣されていくようなパターンなんかもあるし、なんかそういうような形でこういくつかね、あるらしいんだけれども、そんなにそれだけでね、なんかめちゃくちゃこう練習が高いとか、そういうような形の資格になってるわけではまだなさそうみたいな。
なるほど。
そんな感じみたいだけどもね。だからなんかこれをうまく組み合わせながら、なんか生かしていけるような道っていうのを考えていくっていうことが多分いいんだろうなっていうふうにね、思ってる。
なるほどね。単品で生きるというよりも、なんかこう別の、なんかそれの近隣の役立ちそうな資格と組み合わせて開業するとか、そういうイメージなのかな。
そう、だから例えば社老子とかなんか持ってるとすごいなんかいいらしいんだよね。なんかそれ、いろんな助成金だとかの組み合わせで、そういうこともアレンジしてあげながら、キャリアについてもサポートしてあげたりだとか、そういう広がりもあるだろうし、
キャリコン国がね、どんどんこれを増やしていこうって今やっているから、受ける人が当然出てくると思うから、そういう人たちに対して講師をしてあげたりとか、俺らが受けるようなね、スクールのところの先生をやったりだとか、そういうようなパターンもあるし、
あとは会社の中でね、企業のほうが多いのか、今企業に就く形がほとんど多いらしいんだけれども、会社の中で、例えば人事とかいちある系のそういった役割の中で、キャリアをサポートしてくる。社内のね。そういうようなことをやってくるような役割だとか、も多いかな。
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人事系の人とかなんかはね、キャリコンを持っている人なんかは結構多いみたいだけどね。あとはあれか、人材をマッチングさせるとかね、そういう系の会社。これはちょっと営業要素が強いかもしれないけれども、人と企業を結びつけてあげるような、そういうエージェント的なところっていうのもキャリコンを持っていると、多分すごく強みになるんじゃないかな。
いわゆるリクナビネクスト的な人。
多分そういうのとか活かせられるんじゃないかな。
なるほど。
そういう組み合わせが多いんだよね。
なるほどね。教育系とかそういうようなところとかにも結構相性良さそうかなって感じですね。
それもね、良さそうだね、確かにね。
なるほどね。
そうかそうか、なるほど。
そんな中でおぼろげになんかみたいなのってあるんですか、木村さんの中で。
そういうのいいなみたいな。
そうだね。
そうだね。
おぼろげに。
俺の場合だとやっぱり今自分が経験してきたことの部分が多分強みになるかなと思ってるから、
やっぱり会社員とかそういう人たちとかに対してキャリアっていうようなところの部分をサポートしてあげるような形っていうのが、
多分自分の今までの経験上のことを活かせてできることなのかなっていうふうに思うんだよね。
それは会社の中っていうところがいいのか。
中じゃなくて外に対してこうね、やっていくっていうのがいいのかっていうのはちょっとね、あると思うんだけどね。
はいはいはい、なるほどね。
なんかそういう、今言ったような感じのなんか商売みたいなのってあるんですかね。
あるっぽいよ、なんかそういうのもやっぱり。
だからそういうような形でキャリコンを雇うっていうような会社もあるし、
そういうことで社内でキャリコンを取っていくっていうようなことをしてるところもあるし、
そういうことを入れたりしてるとかもあるっぽいし。
なるほどね。
あとさっきの教育につながるとこだけどね、
アッキーさんは研修サービスとかそういう系やってらっしゃいますけれども、
アッキーさんが取ろうとされているなんて話もありましたっていうか、取ろうとされてるらしいですけれどもね。
そういうところとやっぱり相性もいいんだろうなって感じします。
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そうだね。研修みたいなのも確かにやってるみたいなのを見たな、そういうのを聞いたな。
そういうことをこうやったり。
なるほどね。
結構いろんなものに組み合わせてみたいなので。
そうだね。
価値があるって感じですね。
人に対していろいろ投資をしていくみたいな動きはこれからどんどん出てくると思うんだよね。
そうだよね。
そうなったときにキャリコンっていうところがもしかしたら生きてくれるかもしれない。
そうだよね。
やっぱり人に対する着目みたいなところっていうのは増えては来てるという感じはしますよね、なんとなく。
そうだよね。
うちの内部にいるとあんま感じないですけどね。
いやいやいや、今考えてるんでしょうけれどもね、実際は。
そうだね。一応そういうやろうとしているような感じはあるよね。
あるのかな。
いやいやいや、ほらね、例えば研修とかもね、だいぶ変わってきたと思うんだよね。
まあね。
昔に比べてね。
それはまた一つそういった人に対する投資だと。
確かにね。
まあ確かにね。
なんか今までとは、今まででは考えられないようなことを研修で習ったりしますからね。
そうそうそうそう。
それは本当にそう思う。
そういうのはやっぱりどんどんどんどん出てくるだろうし、
多分どのぐらいそういうことをやってるのかとか、出さなきゃいけないんじゃないか、会社とかも。
そういうことを多分国が求めててんじゃないかな。
最近なんかいろいろ勉強してる中で出てたっけなとかで今思い出しながら。
まあそうだよね。リスキリング団地ってね。
よく政治家たちも言ってますけれどもね。
そうだと思うよ。
そっかそっか。
なるほど。いいですねいいですね。
そうだね。だからなんかね、いろいろ自分の今までの経験とか強みとかを活かしつつね、
キャリコンっていうところも活かせられると面白そうだなっていうね、そういう感じ。
なるほどなるほど。いいですねいいですね。
本当ね、ただあれだよね。
何?
もうみっちりだよね。
授業ね。
授業授業。
そうだね。
みっちりだよね。
みっちりだよね。みっちりだね。
やばいよね。
やばいね。まあでも。
やばいっていうか普通か。
中学生高校生の頃に比べればっていう感じですね。
まあそうだよね。詰め込みだよね。詰め込み。
詰め込みだね。毎週土曜日3ヶ月間かな。
10時から6時半ぐらいまでだっけ。
確かそんぐらいだった気がする。
なかなかだよね。
まさかね、死ぬまでにもう一回こういう感じ。
いやまじ本当そうだよね。
まあでも言うて研修とかだってそんな感じなわけだからね。
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まあ研修はでも月に1回とかだからあれか。
まあね。
まあでもね、ちょっと頑張ろうって感じで。
そうだね。
燃えてますよ。
まあでもなんかやっぱり、会社で用意された研修と比べると自分で選んだものだからさ。
なんかやっぱりその辺のこうダリーなみたいな意識はあんまり今のところは全然ないからさ。
間違いない。
そこはまあちょっと前向きに臨めそうだなっていう感じは今のところはしてる。
わかる。とてもわかる。
今なんかさ、俺もう一応こう朝ね、英語の勉強の習慣がついてんじゃん。
はいはいはい。
だからその英語の勉強時間を少し削って、そっちに当てて、こうやるみたいなことを今してるから、
なんか結構ちゃんととりあえず今のところできる限りのことやってんなみたいな、ちょっとね。
なんかめっちゃ暗記しようとしてる俺みたいな。
この人物覚えらんねえなみたいな。
なんかね、ほんと人の名前いっぱい出てきすぎだろっていう。
歴史上の人物ならいくらでも覚えられるんだけど。
ある意味ね、歴史像の人物になるんじゃないですか。
まあ確かに。
でもその人が何をしたのかみたいなのはよくわからなくて、こう理論に紐づいてるだけだからさ。
そうだね。
ちょっともっとストーリーで覚えないとちょっとつらいところだよね。
まあそういうのもね、授業とかでなんかうまいことをやってくれるのかなって期待はしてますけど。
そうだね。
授業も同じクラスにいるんだよね。
たぶんね。
ウケる。超ウケる。
マジウケんな。
同級生ですよ、同級生。
同級生だね。
同期の桜ですよ。
マジおもろいわ。
いやいやいや、まあね、そんな感じの軽い気持ちでやってるわけでございますよ、僕はね。
いやいやいや、すごいですよ。軽くないですよ。十分すごいと思うよ。
まあまあまあ、頑張りますよ。僕だけ落ちないように頑張ります。
そう、頑張ろう。
なるほどなるほど。まあまあ、そういう感じというところでね、勉強になりましたし。
なんかまあ、まあまあ、本当にいろいろなところに使えるし、
なんかまあ、使いようによってはなんか本当にね、
もう一本立ちしていろいろやっていけるみたいな感じの部分があるっていうところなんでね。
なんかね、そういうのを具体的にどう使っていくかみたいなのっていうのはね、
なんかこのラジオの中とかでも定期的に研究していきたいところらしいですね。
確かに確かに。
そうだね。
まあぜひぜひ。まあもう再来週ぐらいから始まるのかな。
だな。
だよね。え?再来週かな?
そうだね。
そうか。
再来週。
まあちょっとその授業がどうだったか的な話とかもね、
することになるかもしれませんけれども。
面白いじゃん。
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やべ、寝ちゃいましたみたいな。
それはやばいな。それはやばい。
やばいね。金曜日は飲みにはいけないというね、そういう感じでやりましょう。
しばらくはね、金曜飲みはちょっとやめてね、集中しようかなと。
そうだね。
こちらにね。
じゃあ平日飲みに深夜まで飲んで、次の日仕事はいいのかみたいなそんな話にもなるわけですね。
そうそう。
それもね、だからほら、次の日仕事ってことであればそんなにね、遅くまでいられないからっていうことで逆にほら、
いい具合のね、あんま飲みすぎずにみたいなことになるかも。
なんかこないだ木村さんもいるところでもなんか僕の終電近くまでみんな飲んでたような気がしてますけども。
普通に水曜日とかだと。
そうだったか。
みんな元気だなと思ってます。
みんな元気だよな。俺は近いから言ってるよ。ほんとすげえな。
木村さんが一番元気だなと思ってます。
バイタル。バイタル重要。
そう?
バイタリ気あるなと思ってます。
そうかな。
毎日連日飲んでても全然普通じゃないですか。
いやいやいや、そんなことないよ。
そんなことないよ。
キレ悪いよ、ライブ。
そういうことにしとこうか。
そういうことですね。
そんな感じで終わりましょうか。
番組ではお便りやご相談をお待ちしてます。
コミュニケーションにまつわる話、木村さん横山へ聞きたい話、ファンレターなど何でも結構ですので、
Xにて上司と部下のラジオのハッシュタグをつけて投稿してくださいというようなところですね。
実際投稿してくれてる方もいらっしゃるんですよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
おいおい拾っていければなというふうに思ってますんで、楽しみにしてください。
拾わなかったらすいませんと。
思ってます。
もう謝る。
適当すぎだろっていうね。
そんな感じで、いつもつぶやいていただいてる山村さんとかありがとうございます。
山村さん本当ありがとうございます。
木村さんが絶賛交渉中らしいので楽しみにしてくださいなのかな、わかんないけど。
少々お待ちください。
怪しいなあ。
必ずや。でもさ、ちょっと面白くない?だってあいつもね、今回課長になってさ、
結構面白いんじゃないかなって思ってるから。
確かにね。
ちょっといい話聞けそうじゃないか。
前回こういうことをおっしゃってましたけど、今はそのへんの心境の変化はあります?みたいなね。
俺みたいに鬼じゃないマネージメントかもしれない。
そういうわけでわかんないこと多分言うと思うから、ちょっと連れて行きます。山村さんお待ちください。
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このエンディングが長くなっちゃいますけど、本当なんかあのあれですよ、藤村さんのね、
木村さんが言った伝説の言葉受注が止まらねえっていうね、その話はもうなんかリスナーの方々結構みんなそれでいじりますからね。
マジ言ってねえけど。
いや、マジで木村さんのね、そのへんのあれ面白いなと思いますね。本当か嘘かは知らないですけど。
お待ちかけております。
よろしくお願いいたします。
はい。
じゃあそんな感じで終わります。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。