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#62 きむにぃマジで〇んでんじゃないかと心配した話
2025-05-31 44:21

#62 きむにぃマジで〇んでんじゃないかと心配した話

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習慣持ってる人間がその習慣をやらなくなった時、その人は〇んだも同然となる

のかもしれない

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00:00
はいこんにちは部下の横山です。 こんにちは上司の木村です。上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて、肩手を学ぼうみたいな番組でございます。
いや暑いっすね。 いやめっちゃ暑いな。めっちゃ暑いっすね本当に。やばいなこれは。やばくなってきたね。酒が進む進む。
もうなんかこう、録音しながらね、昔は録音しながらめっちゃ飲んでたんですけども最近ね、あんまり飲むと喋れなくなっちゃうから、
あんまり控えてたんですけどね。 控えてたね。 今日はちょっと暑くて、もう今出来上がってますよ。
あ、そう。これ何収録前からもう始まってた? あーいやいや、ちょうど収録から始めてますね。
あーそこそこそこ、なるほどね。金麦何本いくのかなとか思ったけど。 金麦、今日は金麦じゃないか、ハイボール。
あ、金麦じゃねえ、あ、そう。 なんとか1リットル以内に収めようと思ってね、ちょびちょび飲もうと思ったんですけど、もうすでにいっぱい開けちゃったんで。
早えな。もう、めっちゃ早えじゃねえか、もう吸い込みすごいな。 もう酒が好きなんですね。
そうだな。 死んじゃわないように気をつけようと思う今日頃これございます。
本当に気をつけてね。 ありがとうございます。
まあそんな感じなんですけどね、今日は前回3本撮って、で、今日は1本目なわけですよ。
なので、まあ久しぶりですというところなんでございますけれども、なんかね、ぶっ倒れてましたね、キムさんね。
いやマジでね、5日間ぐらい寝込んでたね、結局。 やばいね、ほんとね。
いやーなんかさ、ちょうどゴールデンウィークの最終日ぐらいに、なんか様子がおかしいぞみたいな感じでちょっとなって、なんか調子悪いな、早めに寝たんだけどさ、もうその日は。
なんかもう、なんか出そう、熱とかをちょっと思いながらね。
そしたらもう案の定ね、翌日もう熱が出ちまってさ。 はいはいはいはい。
熱出るともうパーンって上がるのね、結構いつも。
で、まあその日とか当然仕事入ってるからさ、ちょっとこうもしかしたら危ないかもしれないっすって言いながら、
最初なんかこうリアクションがないから、やべえと思って、やべえ行かなきゃなと思って、
ちょっとこう午前、午後かな、昼ぐらいから仕事だったんだけど、
じゃあちょっとあの少し薬とか飲んでね、熱下がったからちょっと行きますとかって言ったときぐらいに、
ちゃんと調整したから大丈夫ですよって言ってくれたから、
じゃあすいません、ちょっと今日は無理せずにしますって言って、
で、落ち着いてったかなと思ったらまた上がって、その繰り返しだった、ずっと。
なるほど。
もう上がって下がって、また上がって下がってみたいな感じで、もう全然治んなくて。
はいはいはい。
今日こそいけんだろうと思って、でまた別の仕事だから、すみませんみたいな感じです。
まじでやばくて、でもなんかね、俺すぐ過去のなんかこういう病気とかなんかあったこととか結構すぐ忘れちゃうんだけどさ、
03:07
なんか嫁さんが覚えてて、あんた昔もそれあったぞみたいな話になって、
1週間ぐらいそういう謎の感じでなんか続いてたみたいなことがあって、
なんかそれじゃねみたいな話で、結局なんかそれもよくわかんない、なんかのウイルスが入ってとかなんだろうけどね、
ちゃんとこうコロナかなとか一応ね、行くかもしれない準備をしてたからさ、仕事ね、検査してみたんだけど家にあるキットで、
コロナではなかったんだけどね、なんだよこれとか思いながら。
そうそうそうそう。
じゃあ結局原因不明な。
そう結局ね、病院も行ってなくて、なんかね、いつもね、その時嫁とかって、別に病院なんか行く必要ねえとかっていつも言うねん。
はいはいはい。
反応してて結構そういう感じなんだなって思ってさ、
いやほんとさ、一応さ俺、なんだろう、こう専門的なあれを欲しいわけで俺たちではさ、
そりゃそうだよね。
一応こうさ、どう思う的に聞くんだけどさ、
全然相手にしないの、まじで。
もう寝るしかねえだろみたいな話でさ、それだけ?みたいなさ。
俺でもほんとにそんな感じで、全然治んねえなってなったら、
あーまあそれでちょっと治んな、月曜とかまで行っちゃったら、行けば、みたいな話ね。
なんだそれと思って。
いや俺もう、これちょっとまじでさすがにもう治りてえよとかって思ってたんだけど、
普通の人だったらね、すぐもう病院行くみたいな感じになると思うんだけど、
なんかそんな感じだからいつも、あ、じゃあ寝るわとかって俺もなって、結構行かないのよ、そういう感じで。
だからなんか、いや行っときゃよかったかなとか思いながら。
薬は何?奥さんがくれたの?
まあなんか家にあるね、普通のこう、ものなんだけどさ。
それはね。
そうそうそうそう、それで、やっべえと思って初動しくったかとか思いながらさ、
なんか別に相談してもいつもこうだったとか思いながらさ、いつも。
そうか。
そう、でもなんとかね、こうだから、水木金土日みたいな感じだったんだ、休んでたら。
この土日でもう復活しないとまずいと思ってた、俺もさすがに。
仕事がね、やっぱり有給という概念はないからね。
そう、普通に、普通にロストしてとかする仕事。
そうだよね。
3日間普通にロストしててさ。
だからなんかさすがにまずいなと思って、いやーなんかこれハマったらやだとか思って。
そしたらまあね、だいぶ良くなって、ようやくね。
ようやく日曜日ぐらいで良くなって、これなんとかなるかなと思って。
月曜ぐらいはもう、まあちょっとこう病み上がりチックにはなってたけど、まあ大丈夫そうだなと思って。
まあそれでね、なんとか復活したわけなんですけどね。
疲れちゃうんだけど。
たまに起こるんだよね、この謎の、謎の感じね。
大変だったね。食欲とかはあったんですか?
食欲はまあまあまあ、まあ普通に食ってたけどね、そんなめちゃくちゃね、こう量は食わなかったけど。
06:03
食欲自体は別にあったんだけどね。
それはきついっすね、普通に。
いやーなんかやっぱね、体調管理ね、まじでしっかりしなきゃって改めて思ったね。
まあでも別に体調管理ちゃんとしてないわけじゃないじゃん、早寝早起きだしさ。
まあそうなんだけどね、なんかさ、だからゴールデンウィークとか飲みすぎなんだよとかって言われたよね。
バーベキューとかそういう話なんだけどさ、横ちゃんとも飲んだりもしたんだけどさ。
でも別に、でその後に山とか登ってたけどさ、別に普通なんだけどなとか思ってさ、
確かにこう飲んだ後に、もうまあ普通に翌朝、朝ってことじゃないけど早めにこう山登ってみたいなのやってたけどさ、
別にそんな、なんか辛い感じのあれじゃなかったしさ、別にエクササイズ程度だったし。
そんな反動で行くかとかって思ってたんだけどね。
まあやっぱ環境変化?まあ環境変化ってさて5ヶ月目だけどさ、
やっぱそういうのとか結構一生懸命いろいろと考えながら仕事してたっていうのもあっての、
あれなんじゃないですかねって思うけどね、無意識な部分で疲れてたんじゃないかなとは思うけどね。
そうなんだね。
わかんないけど。
一つ唯一言うならば、バーベキューで帰ってきて、もう俺あんまりやらないんだけど、
ソファーでバーンって寝ちゃってたんだよ、なんかそのまんま。
あれか?とか思いながらさ。
まあね、5月の頭ぐらいはまだ涼しかったからね。
ちゃんとね、しっかり寝ないとダメな人だからさ、布団の中でさ、
なんかこう寝ごろってこう飲んで帰ってきて寝るみたいなのよくあると思うんだけどさ、
俺あれあんまりやるとよろしくないパターンだからさ、俺。
それか?とか思いながらね。
わかんないけどね。
いやまあね、最悪だったよ。だからね、その飲みの予定あったじゃないですか。
あーはいはいはい。
ね、私たち。
赤坂でね。
そうそうそうそう、ね、私のこの同期。
あてんこ同期と。
これ怪しいなと思ってたもん、その時。
いけるか?みたいな。
はいはいはいはい。
でももう別にここ無理する必要ないから、普通にごめんね言おうかなってかって思ってたんだけど、
まあまあでも普通に回復したから、あいけんなみたいな感じでね。
よかったね。
いやでもさ、なんかやっぱね、あれだよ、あの、Xとかさ、
うん。
まあLINEとかでも言ったかもしれないけど、あのXとか毎日更新してんじゃないですか。
うんうんうん。
で、あの、けまさんさ、自分で決めたことは絶対やり続けるっていうさ、信念持ってる人だからさ、
うん。
更新してないからさ、あれこの人。
あ、で、まあ1日しないぐらいならまあわかると思ったけど、
2日目もしなくってさ、
うんうんうん。
しかも平日だったから、
はいはいはい。
あれこの人死んだんじゃねえかなって、ガチで思って。
そうだね、ちょっと心配かけちゃったよね。
そうそう、結構ガチでね、あれこの人死んだか入院したか怪我したかどれかだという感じでね、結構思ったりしてた。
うんうん、そうだね。LINEもね、見てなかったからさ、なんかもう、ちょっとこう、あの、返す気力もないなっていう状態だったから、なんか、
09:05
うん。
もういいやってなってたんだけどさ。
いやいや、でもまあ生きててよかったなって、そんな感じでしたね。
だからLINEがさ、すんげえ数になってたからさ、横ちゃんとね、あの一緒やってたの。
ああ。
やべっつってさ、ちょっとこう落ち着いたときに見たら、おいやべっつって。
なんか今日、俺がここでこうね、生存確認しなかったら、安経由で来るところだった。
はははは。
そうそうそう。
横ちゃんが言ってたからさ。
そうそうそうそう。
心配かけてると思って。
そうそうそう。
悪いことしたなと思って。
うん。
藤村さんにね、あの、ちょっと木村さんが、週間をあれだけ大事にする木村さんが、
何もそれが止まってるんですけど、生きてるか確認してもらえませんかって言おうとしたからね、本当に。
ああ、そうだったね。すみませんね。
ははは。
まさかのそんな状態だった。
まあ大事なくてよかったでございます。
そうだね。とりあえずね、本当に。
うん、よかったよかった。
今は元気です。おかげさまで。
いやでも体調は本当大事っすね。マジでね。
本当に大事だわ。
いやね、本当ね、サラリーマンの時以上にやっぱり大事だよなっていう感じがあると思う。
本当にそうだね。それ分かってたんだけど、いきなりやっちゃったと思ってた。
まあでも、逆に言うとやっぱり、サラリーマンの時以上に、本当体が大事だからさ、体調を整えるのが大事だけども、やっぱり調子崩した時に、
あの、より悪化させたらよりやばくなるっていうのもあると思いますから。
ね。
なんか、無理しないでください。
そうだね。
ちゃんとあの、なんだろう、追い込みまくったりとかしないようにしてますんで。
ちゃんと自分の心地のいいところで今やってますんで。
大丈夫だと思います。そういう意味では。
なるほどね。そうっすよね。自由に生きるというところをね、標榜してますからね。
そうそうそうそう。ちょうどいいぐらいの感じでね、ゆるくやってますんで。
重要ですよね。確かにね。
大事ですよ。
了解でございます。
でまぁね、そんな体調崩した後に、その破天荒同期等を飲んだわけでございますけれども。
いやぁ、破天荒でしたね。
やべぇなあいつは本当にな。
なんだ、その体調崩して治ったのが月曜日と、でその週の木曜日かな?
そうだね。
僕としてはね、なんかその前週ぐらいに、ちょっと木村と飲むんだけどどう?みたいな感じで普通に来て。
別に何も考えずに行きますって言ったわけでございますけどもね、赤坂までね。
そしたら全然知らない人が2人。
俺もそれ聞いてなかったからね。
どういう状況なんだろうなこれみたいなね。そういう感じだったわけですけど。
木村さんの同期ですね、仕事、会社の同期で、僕の元上司で、木村さんよりも前に会社辞めてる人という感じの人が主催だったわけでございますね。
でその場にいた残りの2人っていうのはその方及び木村さんの別の同期の方というところだわけですね。
12:05
でまあそんな飲み会が赤坂のね、なんかお高級な焼肉屋さんで始まったわけでございましたけれどもね。
まあなんかね、独演会でしたねほんとね。
いやもうほんと変わらねえな。
マジで。
変わらねえとは思ってたけど、気持ちいいぐらい変わってなかったね。
そうですね。
まんまだね。
いやー面白い人だなって思いましたね。
いやほんとだよね。
破天荒とはこう、ほんと破天荒だなっていうよね。
いやほんとね、マジでわけわかんないこといっぱい言ってたよ、横ちゃん来る前とかもほんとに。
そうなの?どんなこと言ってた?
いやなんかいろいろニュースでこう犯罪で捕まってるなんか人?
うん。
その人のことをなんか昔知っててとか、悪いことしてたのを知ってるから俺が通報したんだとか言ってたじゃないですか。
なんか話半分なんだけど、本当っぽいところもあるからちょっと怖いんだよね。
なんかいろいろすげえこと言ってたじゃん、なんか仕事とかでもさ。
なんかいろんなね、大きなプロジェクトに、ほんとにでかいプロジェクトに関わってるとかさ。
ほんとかやったか思うんだけど、ほんとそうな感じもあるし。
本当っぽいよね。
そうそうそう、適当に俺も聞いてるんだけどさ、すげえじゃんって言いながらなんかあんまり深くは俺も別に聞かないみたいな。
勝手にあいつが喋るからさみたいな。
そのぐらいがちょうどいいよね。
そうだね。
あんまりこう、ガチで関わるとちょっと危険な仲間はあるよね。
そうそうそうそう、ちょうどいいぐらいこのぐらいなんか聞いて、なんか面白い話また聞いた場合あるぐらい。
まあでもね、すごい人だよねほんとね。
いやすごい奴だと思うよほんとに。
ほんとに面白い奴だね。
ほんとだね。
まあね、僕、たぶんこの上司と部下のラジオの初期の頃かなんかにね、僕はその人が上司だった頃、なんかいろいろ話をしてるような気もするけどね。
そうだね、なんかたぶん出てた気がするね少しね、話ね。
まあなかなかにちょっとイカれた人だなっていうところで、あんま出会えない人間のタイプだからね。
たまにやっぱり関わりたいなっていう感じに思う。
そうだね、たまにね。
久しぶり、生きてる生きてるみたいな感じでね。
ほんとはどんな土産話だみたいなね。
いやー、まあそんな感じでね。
昔々に花を咲かせ、最近の破天荒話にね、花を咲かせたというようなところで、赤坂で飲んだというような感じなのが、先週かなんかの木曜日とかいう感じですね。
そうだね、うんそうだね。
で、まあ木村さんはね、赤坂という洒落な場所で仕事をしてるようだね。
そう、俺今まであんま関わるところではなかったんだけどね、全くね。
15:05
まあ今ね、ちょっと一緒にこう仕事を、いろいろ仕事をね、もらえるその会社さんと付き合いさせていただいてる会社さんがね、赤坂にありまして。
それでね、結構しょっちゅう行ってるっていう感じなんだよね。
ありがたい。なんかすげえありがたくてさ。なんか応援してくれてんだよね、俺。
だからどんどん木村さん、仕事を振り回すっつって。
いいじゃん。
バシバシ来る。でも全部読みまーすっつって。
いや、もうね、そういうのがもうできていくことが醍醐味だわな、やっぱね。
ありがたいね、でもね、ほんとにね。ありがたいありがたい。
ほんとに、なんかその縁ができたのはマジでありがたいなと思って。
ほんとに思ってる。よかったなって。
クランボルツ先生ですよ、ほんとに。
ほんとだね。
いやほんとだよ、マジでわかんないね。
風発的にね、そういうチャンスっていうのは偶然起こるものだけれども、やっぱりそれを日々、そのチャンスをつかむために行動していたからその偶然は来るということでございます、ほんとに。
いやほんとだよね、いやマジでよかったなと思って。
だから結構安定的に仕事もらえるからさ、そこからさ。
だからそこでね、ある程度仕事をもらいながら、自分のね、やりたいこともちょっとこうやってきながらみたいなことが、もうできるんだって普通に思ってるから。
ちょっといい感じになったなって気がするね。
いい感じか、いいじゃないですか。
いいっすねー。
そうそうそうそう。
いい感じっていう言葉が出てる時点でいい感じですよ、ほんとに。
だな、いい感じです。
そしてクランボルツ、クランボルツは木村さんのためにあった理論なのかもしれない。
いやいやいや、みんなあるから。
みんなあるから、振り返ってみてくださいよ、絶対そうだから。
そうだねー。
そうそうそうそう。
もうみんなあるから、いろんな偶然が重なって今ここに至ってると思うよ、みんな。
そうだねー。
そうやってキャリアって作られていくもんですからっていう理論だからね。
だから、それをできるだけつかんでいくためにアンテナ張っていくこととか、行動していくこととか、そういうことが大事ですっていう話だね。
でもあれやっぱさ、計画的偶発性だっけ、計画的偶発性。
でもやっぱさ、振り返ってみてとかさ、その偶然、いい偶然に出会ったときとかにさ、やっぱポジティブに考えられる人じゃないとさ、そこってそういうふうに捉えられねえよなっていう感じもしないでもないなって思いますね。
そうだね、それもあるだろうね。
そう、だから、やっぱりポジティブ特性1位の木村さんのためにあるような。
いやいやいや、そんなことない。
俺のためとかじゃなくて、別に俺はポジティブに好天的になってっただけだから。
18:00
みんなポジティブになろうと思って、なれたりできたりすると思うよ、そういう意味では。
うん、そうだね。
それもこう、やっぱりいろんな今までの経験とかね、いわゆるこう、自己暴力感が上がるような経験だとか、体験があったりすることだけでも上がってきたりとかするしね。
そうだね、確かに。
そうそうそうそう、マインドセットも大事だしね。
いやいや、でもまあ。
それを望むならできる方法、手段はいくらでもあるんじゃないかなと俺は思うけどね。
いやまさしくそうだね。
まあまあ、でもまあ、ちょっと冗談めがしく言いましたけれども、でもまあね、ほんと誰しもがそう振り返ってみれば絶対にね、その偶然っていうところに出会ってるわけだし、
なんか最近よく僕言ってますけれども、全てのことがね、偶然であり奇跡であるみたいな、そういうような話なわけなんでね。
気の合う友人と出会えたことだって奇跡だし、結婚してる人だったらね、その結婚相手と出会えたことだって、とんでもない確率の中の奇跡なわけでございますよ。
そうだね。
そうだから、やっぱりその計画的偶発性理論というものを作ったクランボル先生の言ってることっていうのはそういうことでもあるよなっていうふうにも思うし。
そしてその奇跡をつかんだのっていうのはやっぱ自分のね、生きてきた生き様とかそういうところが実は結構大きく関わってるよみたいなところがあるわけですからね。
そうだね。
大事でございます。皆さんも認めてあげてくださいませ。
そうね。
やっぱ酒飲むとね、ちょっとなんか頭がぼげっとしますね。
あ、してる?
だいぶしてるね。話の返しがなかなかね、思い浮かばないみたいなそういう感じになりますね。
でもそういう自覚が出るんだね。
出る。2杯目ぐらいだからやっぱりまたね、頭の中がそこそこちゃんとしてんだけど働かねえなみたいなそういう感じが出る感があるんで。
あ、そう。
やっぱりあんま良くないね、お酒飲みながら収録するのはね。
めっちゃ反省してるじゃないか。
やっぱ自己反省は必要だなと思うような感じで。
最近なんかね、お酒ね、そういう感じで言ってるもんね。
そうですね。内勢もね、そこそこ僕はもうあれが高いんでね。
うん。
資質が高いんでね。
あ、そうだね。
それがスポインターの話ですね。
はいはいはい。
そうだね。
まあそんな話じゃないでございますけれどもね、
じゃあバッキブラさん、赤坂でシャレオツに仕事をされている。
シャレオツじゃねえけどな。
赤坂では何の仕事してんだっけ?
あ、でもあれなんだよだから、前もちょっと話したかも。
そこ自体が職業訓練校なのよ。
はいはい、結構大企業のね。
それで、職業訓練校だから、そこでまずキャリアコンサルティングをする機会っていうのがあるっていうのと、
21:03
そこは、あとは普通に企業に対してもいろいろキャリアコンサルティングを導入していくっていうようなことも今進めている企業で、
その中で今、そういったところの機会もあるし、採用支援みたいなところの仕事も受け負ってるから、
特に今採用支援のところで、自分が結構今手伝ってるのが多いかなっていったところね。
なるほどね。
いやでもすげえな、すげえよ。
すげえなっていうか、やっぱこう自分で仕事取りに行くとかさ、
そういうこう、キャリコンに関わるような仕事をしてる人とのさ、
そういう関わりとかっていうところでさ、仕事はどんどん生まれていくし、
作られていくんだよなーっていう感じで、なんか思いますね。
そうだね、なんかだから本当ここに困ってて、やっぱりこうお金をかけてね、
お願いしたりするんだってのは、やっぱりなんかこう、今こういうフリーになってるからこそ思うんだけど、
これも仕事みたいなさ、なんかそれこそ本当その大学の仕事とかもね、
こう行ったりとかするのもそうなんだけどさ、とか、なんかあるよ、いっぱいあるなと思ってさ。
いやなんか、今日かなんかネットを適当に見てたときにさ、
あのー、なんだ、あんまりいい記事ではなかったからサクッと、ちゃんとは見なかったんだけどさ、
こう役に立たない資格ランキングみたいなさ、なのでさ、キャリコンがまあそこそこ上位にあったみたいなのを見たんだ。
まあなんかこう、仕事を、そこでどういうふうな仕事があるのかっていうのがわからぬまま
塩漬けにしてる人たちが結構多いみたいなさ、そういうような感じの話だったんだけどもさ、
でもやっぱりこう、仕事自体はさ、別に生み出そうと思えば生み出ってくるしさ、
需要みたいなものっていうのがあるわけなんだからさ、それに刺さっていけばいいっていうところがあるわけで、
まあそれを実践してるよなというところだし、役に立つ立たないっていうのは別にさ、
自分が決めるものでもあるよなっていうふうにもね、なんか、きみなさんの話聞いてて思うなっていうのをちょっと思いましたね。
うん。
そうだな。
素晴らしい。
ええ、まあでもね、だから多分、もうちょっとこう、その資格を持って稼げないのかとか、
多分そういう考え方とかもあるんじゃないかなと思うんだよね。
まあね。
キャリアコンサルタントの資格を持ってたとしても、
まあ仕事がないって言われているのもあるのかもしれないけど、
稼げないみたいなところもあると思ってて、
だから、まあそこもあるんだろうなと思ってて、
確かに今の俺のやってるこの仕事だけだと、稼げないには確かになると思うんだよね。
これだけだとね。
うん。
だから、まあでもこれを持って、こう自分のやれることがいろいろできることとかみんなそれぞれあると思うんだよね、いろいろね。
24:00
別にキャリアコンサルティング一本だけじゃなくても、
いろいろ、そのキャリアコンサルティングだけでもまた違う色があると思うんだけど、それぞれね。
うん。
で、そういったところで必要となる人とかもいろいろいると思うんだよね、またね。
だからなんか、そういうようなところを自分でこうやっぱ考えていく必要があるんだろうね。
単純に面談をしたいんですとかだけだと、まあなかなかしんどいだろうけどね。
うんうん。
って俺は思うけどね。
うん。
そういうふうに考えてこう何かね、困ってるところとか、みんなこうやっぱあるんでね。
そこはお金に代わるような、招待されるようなことと。
資格を持ってるからやっぱりこう信頼して任せてもらえることも当然あるだろうし。
なんかね、ほんと、いろんなやっぱり、
まあキャリコンっていうところで学んだこととかっていうのはさ、結構広いこととしてあるけれどもさ、
やっぱりそこだけじゃなくて、やっぱりもっと大きい部分とかのその需要がどういうところにあるのかとかさ、
どういう悩んでる人たちがさ、もうちょっと高い解像度でいるのかとかさ。
うん。
なんかそういうところを知ったりした上で、
キャリコンっていうところで考えてるっていう人はもうちょっと見ていく必要とかっていうのもあるのかもしれないなっていうのは。
うん。
なんかその記事を見ててちょっと思ったりはしたところだし、
まあきまさんの今の話聞いてても思った部分っていうところはありますよね。
いやいや、まあ。
横ちゃんも持ってるわけだから。
うん。
それを活かしてね、これからできることもあるんでしょうか。
まあでも役に立ってますよ、ほんとに。
考え方だとかさ。
うん。
人との接し方だとかさ。
うん。
そういうところについてはめちゃくちゃ役に立ってるなっていう風に思うので。
でも普通にそれだけでもね、キャリコンの資格を取る取らないでも、
まあその養成講座で身につけたスキルとかそういったところの知識とかは間違いなく役に立つよね。
めちゃくちゃ役に立ってたと思うんですね。
全然腐ってはいないなっていう風に思ってる。
そうだよね。そこだけでも結構価値あるなって俺は思うけどね。
めちゃくちゃ思いますね、ほんとに。
そうだよね。
だから、特にこう、弁談スキルみたいなところはさ、絶対すごい好きじゃん、考え方も含めてさ。
いや、マジでそう。
そう、だからそういうこう対人系で何かね、こう仕事することって、まあみんな結構多いと思うんだけどさ。
うん。
それだけでもめちゃ役に立つから、ね、なんか国もお金が補助してくれるからみんな取ればいいんじゃないって思うけどね。
いや、ほんと。ほんとにそう。
ね、まあ資格は取れればいいけど、ちょっと受けてみんないいんじゃないみたいなね。
うん。
優勢講座みたいな思ったりするけどね。
なんかやっぱこう、ああいうコミュニケーションとかさ、そういうようなところの部分ってさ、コツとかライフハックとかそういうようなところっていうのはさ、いくらでもあるけれどもさ。
うん。
キャリコンっていうならば、もうその辺をさ、理論とかも全部いろんな理論とか詰め込んでさ、詰め込んで理論立ててその資格を作ってるみたいな、そういうところっていうのもあるわけだからさ。
うん。
あれぐらいやってようやくわかるみたいなことっていうのも結構多いよなっていう感じで。
27:02
思うわけで。
うん。
なんかちょっとしたコツとかそういうところでなかなかコミュニケーションってそこは上達しないんだなっていうのを、結構キャリコン受けたビフォーアフターで思うところでわかるって感じですね。
なるほどなるほど。
すごく。
いいですね。
いいと思ってます、ほんとに。
ね、ほんとに。ほんとに思うよね。
うん。
自信につながってますな、やっぱコミュニケーションに対するね。
大事ですね。
うん。
自己攻略家っていうやつですかね。
おお。
バンデューラー。
はい。バンデューラー。もう理論家の名前はほぼ忘れてますね。
忘れてくだろうな、どんどんな。
そうですね。
あんだけ覚えてたのにね。
あんだけ覚えてたけどね。
まあまあそんな感じでございますけれどもね、はい。
どうですかね、きもちさん。
うん。
フィラーに対しての意識が相当強いような感じがしますけれども。
ああ、そうだね。
だから、特にさっき言った赤坂の仕事とかね、
説明したりとかする、いわゆる説明会みたいなか採用の。
はい。
そういうようなこととか、要は喋るわけだね。
はい。
いっぱい喋ったりだとか、あとはアジリテイトするみたいな機会とかもあるわけですよ。
特に喋るときっていうのは、もう1時間半ぐらい喋ってるんですよ。
長いんだけど。
すげえな。
一方的にね。
いわゆるこう、説明、会社説明を俺がするんだけど、
そこでフィラーとか出したくないなっていうのもあって、
あともう今まであんまりそういうの意識してなかったからさ、
で、今はいろいろ自分でこう話す機会とかっていうのがね、
こう内側ではなくてね、全職の会社の内側とかそういうことではなくて、
外にいろいろこうやる機会がやっぱ多少出てきてるからさ、
そうなると、これちょっと直したいなって思ってさ、
ちょっと思うようになったわけですよ。
はい。
で、やっぱそこでやってる人ってなかったら、プロだからさ、高校士の人がいっぱいいるからさ、
いいなっていうか、俺もそういうふうになりたいなって、スキル上げたいなって思うから、
そういうことをね、少しこう気にするようになって、
ここで出ちゃうんだけどさ、まださ、
できるだけ出ないようにみたいなね、ことはなんかちょっと頭の中に入れながらみたいな感じでやってるね。
意識されてるなーというのは何となく分かります。
分かる?
分かります。
ちょいウケんな俺。
いやいやいやいや。
努力されてるんだなと思ってね、尊敬が強まりますよ。
いやいやいや、でもね、だからあれしやっぱ喋る練習にめちゃくちゃなるしさ、今のその仕事とかすげえいいんだよね。
だから、とてもいい、だから俺今度ね、その研修の仕事をもらったみたいな話したと思うんだけどさ、
で、そこであのうのうのうーんとかさ、やりたくないわけですよ。
なんかうまくね、ビシッとこうさ、やりたいしさ、いいものにしたいからさ、
30:04
そういう意味でもめっちゃ練習になるから、全然やります、その仕事っていう感じなんだけどさ、今だから。
あ、その採用の仕事ね、採用支援の仕事とかだからそういう意味でも、とても役立ってるなって思う。
いいじゃないですか。
うん。練習楽しいだから、とても。
まあフィラーというのはね、いわゆるノイズというやつですかね、あのーとかそのーとか、なんかこうーとか、そういうやつですよね。
そうそうそうそう。
あれもでも、なくなる、完全になくなると、それはそれで結構冷たい印象を与えたりするから、なんか適度な感じがちょうどいいような気がします。
そうだね、適度がいいっていうね。
あのー誰だっけ、えっと妖精講座のね、あの女性の先生ぐらいの感じがちょうどいいなって僕は結構感じますね。
なるほどなるほど。
完全になくならないぐらいがちょうどいいなっていう感じ。
確かにね。
ので、なるほどって感じはしますけども、やっぱり。
やっぱね、すげーな、努力続けてる男だよ本当に。
いやいやいや、でも、まあやっぱさ、自分で、自分が、自分を打っていかなきゃいけないってなってる、今のこの状態だとね。
やっぱりこう、スキルを上げたくなるよ、いろいろ。
だから、なんかね、今度こう、研修やるってなった時に、別に俺こう、外でこう、研修を受けようってやってたわけじゃなかったからさ、会社の中でこうさ、チックな感じのことをやってたぐらいだからさ、
勉強しようとかも思うしさ、本読んでみたりとかね、いろいろね、そのフィルアーだけじゃないけどさとかさ、楽しいね、そういうのはね、自分のスキルを上げることだから。
クオリティを上げるっていうのはやっぱり、いいっすか?
そうだね、私最上志向ありますからね、資質に。
そうか。
やっぱそういう気持ちになるんだろうね、きっと。
なるほどね。
まあ日本人はクオリティ、最上志向が多いって言ってね、アッキーさんがおっしゃってましたけれども、
やっぱクオリティを上げるみたいな意識っていうのはね、大事ですよね、それはね。
そうだね。
そうか。
だからそういうための勉強みたいなのが、前にも話したかもしれないけど楽しいね、今はね、やっぱ。
うん、なるほどね。そういうための勉強っていうと、その、しゃべりとか?
いろんな今の自分のビジネススキルのための勉強みたいなね、ことだね。
そのフィラーをなくす以外にはなんか、思うところとしては何かあるんですか?
そう、いやなんかいろいろあるよ、マーケティングとかも学びたいなって思うしさ、あんまり分かってないからさ。
だから今は、ユーデミをね、出したのってあれだろ、いわゆるこうコンテンツマーケティングをやっていくっていうことなんだけどさ。
うん。
で、あそこからこういろいろ発展させようと思ってるのね。
うん。
そういうのとかもっとちゃんと、ちゃんと学びたいなとか思ったりもするんだけどさ。
うん。
うん、とかね。
なるほどね。
なんかいろいろそういうことをどんどんこう出てくるよね、こう自分の中で。
うん。
マーケティングね、面白いっすね、マーケティングもね、確かに。
33:02
うん。
そう、だからなんか、例えばね、メルマガとかをやってこうというようなところの仕込みをしてるんだけど、そのユーデミの中でね。
うん。
そうなると、じゃあメルマガ書くライティングとかっていうのもさ、技術として自分も上げられないから、上げる必要あるなと思うからそういうことも学びたいなとか思うしさ、まだ全然やってないけどね、とか。
うん。
いろんなことが出てくるわけで、それもね、チャットGPTなりとか先生使いながらうまくやるみたいなことになると思うんだけど、そうなるとそこもよりまたみたいなところも出てくるしさ。
うん。
なんかいろいろそういうことがどんどん出てくるなみたいな。
うん。
うん。
課題が出て。
そんな感じ、そんな感じだね、いろいろ。
課題が出て、その課題を自分でソリューションを見つける、そういう感じですね。
うん。
いやいや、なんか、いいっすね。
なにそれ。
いいっすね。
なんかさ、自分のことに対してさ、あんまり無関心になりがちみたいなのってよくあるじゃないですか。
例えば医者の不要状っていう言葉とかありますけど。
まあ医者は自分、人の健康にはキーを使うけど、自分の健康にはキーを使わないとかさ。
冒頭での奥さん、奥さん看護師さんですけども、奥さんの話とかもさ、結構近しいものがあるよなっていう感じに思ったわけなんですけども。
うん。
自分のこと、自分に対しての投資をするとか、自分の課題があったとしたらそれに対してのソリューションをさ、自分で考えて対応するっていうことってさ、意外とできなかったりさ、
自分に対してやっぱり甘やかすみたいな発想って、僕も結構強い人間だからさ、つい先延ばしにしがちではあるんですよね。
うん。
それをできるっていうのはすごい才能だよなっていうふうに、ちょっと聞いてては思いましたけどもね。
ああ、そうか。
うん。だからそのね、Xを毎日やり続けると決めたなればやるっていうところのさ、そういう決め事に対して必ずやろうっていうふうに思えるさ、意思の強さとかね。
うん。
すごい才能だなって思いますね。
習慣、習慣化ってのも作ろうとか作れると思うけどね、俺は。
え?
才能っていったところも分からないけど、もしかしたらあるのかもしれないんだけど。
うん。
作れる方法はあるんじゃないかなって思う。俺も別に昔からそれができてたのかっていうと、そうじゃないからさ。
なるほどね。
うん。
うん。
というのも含め、いろいろみんなこうね、何かそのスイッチが入った時とか。
なるほど、なるほど。
それもクランボールズ的なところもあるのかもしれないけどさ。
はいはいはい。
でもさ、振り返ってみて思うんだけどさ、いろいろこう、いろんな人たちと面談して話とか今もそうだけどさ、
昨日もお客さんとやってきた時に思ったけどさ、この人ってこんな考え方するのとかいろいろさ、面白いなとか思うこととかたくさんあるんだけど、
絶対にその時って過去に何か、何かその時の周りの影響だとか人の影響であったりとかって、
その人が形作られてるって絶対あるだろうなとか思ってさ。
36:01
うん。
その時の、その時の状況の気持ちで自分に必要なことがあった時にブレイクする、したりとかするじゃん、なんかきっとさ。
みんなそれ思い出すと結構いろいろあると思うんですよ。
なるほどね。
うん。きっとね、その時必要だったりだとかすると。
まあ、だからこう、そういう偶然をみたいなところはもう一つあると思うんだけどさ、クラブフェスはさ。
だから、そう、習慣化できたっていうのは、俺が今、習慣化得意になってると思うんだよ、俺も。
自分で思うんだけどさ、そういう瞬間があったんだと思う。
てか間違いなかった。
まあ、何度か聞いてるかもしれないですけど、それは何ですか?
それはやっぱり、その自分の前職の時の環境だよね。
自分の与えられた役割っていうのが、やっぱりこう結構大きなものになって、
自分に対して矢印がやっぱりすごく向いて、要は勉強していこうとか思ったりだとか、そういうようなところをしていった中で、
それでアクションが始まった感じだよ、本当に。
まずやってみようっていう風に。別にそんなめんどくさいこと今までやってたわけではなかった。
めんどくさいと思ってたからさ。
やる必要ないしみたいなもんね、なんかやるって言われてるわけではないわけだからさ。
事後検査っていうことなんだけどさ、結局さ。
それがでかかったと思うね、俺にとっては。
なるほどね。
そのアンテナが立ったから、もう片っ端からやったんだよね。
たまたまだから俺もそういう風になったからさ。
何か変えたいと思ったんだろうね、自分を。
何か変えたいと思って。
何か変えて、何かちょっと一歩踏み込んでやったら、何か広がるんだよ。
本当に、何かすごく思った。
あ、あれ何かこれ手応えあるなとかさ。
あれって、これ何かちょっと俺いい感じになってねえとかさ。
本当ちょっとした変化とか、それが嬉しいんだよ。
それがまたバンデューラになるんだよ。
本当そんなもんだと思う。
それでこう、続けられることもできたりとかね。
それこそ、例えば何か、じゃあそこで日記を書きましょうみたいなこととかも、
多分本で読んでんだよ、昔。
やってってさ、自己満みたいな感じで始まってさ。
気持ちよくなってさ、自分で。
でも続いてるわけですよ。
おお、みたいな話とかさ。
英語やってったりとかもそうだしさ。
そんなもんだよ。
なるほどね。
なるほど。
何かいろいろあると思うんだよね、そういうのね。
その習慣化というところを、
まあね、なんかやっぱりそのきっかけであり、
形作った何かっていうところがというところであって、
才能というところではあるかもしれないけれども、
そこよりもそっちかなっていう、そういう感じってことですかね。
そうそうそう。
あとはもう、ティップス的なものっていうのは多少あると思うよ。
大きくやんないとかさ、小さく小さくやってくーだとかさ、
必ず時間を決めてやるとかさ、
当たり前かもしれないけどさ、
例えば俺だったら早な早起きで、
無理くり朝の英語の時間を予約してとかってところから始めたりとかしたら、
39:01
朝の英語の英会話とかだったらね、
翌時に必ずもう予約入っちゃってから起きざるを得ないみたいな、
だったら早く寝なきゃいけないみたいなとか、
そういう環境に持ってくとかさ、やらざるみたいな、
そういうのも最初のきっかけのティップス的なものとか、
いろいろあると思うんだけどさ。
なるほどね。
あると思う、いろいろね、ほんとに。
いやでもなんかその習慣化をするってさ、すごいよね。
すごいよねっていうか、
こう強みだし、
なんか当たり前のようにすでにやっていることではあるかもしれないけどさ、
結構当たり前じゃなかったりもするだったりもするからさ、
なんかね、その習慣を続けられるような、
それこそチップスだからさ、
その習慣の生み出す成果とかさ、
まあ大切さとかさ、
なんかそういうのって一つの、
けめのさんのなんかノウハウでもあるからさ、
なんか売り出せんじゃねえかなって思って。
そのうちUdemy出るかもしれない。
ドアちょっと持って行ったりしてるからさ。
そうなの?
そうそうそう、なんかいろいろそういうことも含めて、
いろいろコース出したいね、俺。
いいねいいね。
キャリアを軸でまずやっていくんだけどさ。
いいじゃん。
なんかその、
まあマーケティング的な話っていうところもあったけれどもさ、
その、
講座どんどん出していったらさ、
Xとかっていうのをそういうのに使っていくといいかもね。
その中のさ、内容のさ、
部分の知識だとか、
ライフファック的な話だとかっていうのを、
そのX上とかで、
それをまあ情報として発信をしていくみたいな感じでね。
なるほどね。
で、それを毎日やってりゃさ、
まあ興味持った人間っていうのも出てくるからさ、
そこでまあ引き込めばいいわけよ。
うんうんうん。
まあなんか最近、
あのね、
ちょっとラジオで興味持っているさ、
あのケンスさんっていう人がそれ言ってた。
ああ、はいはいはい。
うんうん。
なんかそういうところもあったりするから、
なんかやっぱ人間ってね、
みんな何かしらのノウハウって持ってるよなっていう感じで思いますし、
まあ木村さんのノウハウはね、結構強い。
そしてその中で。
そうかな?
いやいや。
強いかどうか分からないけど、
でもみんな持ってるのは間違いない。
みんな持ってるのは間違いないけれども、
あの、
結構強い方だと思いますよ。
そうかな?
まあそしてこうノウハウとかってさ、
結構当たり前で本人にとってはさ、
それ全然強みだよねっていうふうに思ってなかったりとかさ、
当たり前のことをやってるように見えるから、
大したことないよねって思うんだけど、
別のジャンルとかそれができない人にとってはすごい、
あの宝物のようなものであるみたいなことを、
そういうことも言ってたんだよね。
うんうん。
まあその通りだよなっていう感じに思うし、
まあ我々もそんな話過去にもしてきたよなっていうふうにも思ってさ、
うん。
だからまあ、
なんかそういう使い方っていうのをSNSとかでしてもいいのかもしれないなっていうね。
なるほどなるほど。
そんな話でございますね。
さすがですね。
いい。
はい。
まあそんな感じでございますね。
うん。
いやー酔っぱらっちった。
ははははは。
出来上がってるじゃねえか。
42:01
出来上がっちった。
ははははは。
ダメだねえ。
ははははは。
ダメだわ。
もう。
ダメか。
ダメか。
もう終わります。
ははははは。
上司と部下の楽しきラジオではお便りを募集中でございます。
えーと言ってもね、山村さんしかくれないのは相変わらずの状況なんで、
えーみなさんね、すごく奥行かしくてシャイだということはわかるんですけれども、
あのーなんか、なんかしらくれるとね、すごく嬉しいので、
えー全然匿名とかでも全然構いませんので、
なんか一言だけでもいただけますと、
うんうん。
すごく嬉しいですし、
これ取り上げないでくださいみたいな、
そんな感じで言っていただいても全然構いませんので、
なんかくれると嬉しいです。
はい。
まあ特にね、木村さんなんてやっぱり、
もともといた会社から少し離れてるわけですから。
まあまあね。
えーその中でね、なんか話とかくれると嬉しいっていうところはありますので、
なんかいろいろね、一言だけでもいただけますと幸いでございます。
はい。
はい。
まあそんな感じでございますけれどもね、
まあ久しぶりに酒を飲みながらやるとやっぱダメだなって。
ダメか。
ダメだ。
ああそうか。
頭が働かねえって思いました。
ああそうか。
いやーちょっとフィラーを気をつけるとかそういうレベルの話じゃないっていうね。
まあそれはね、人間やっぱあれだよね、
酒飲みながら仕事するやつはいねえよなっていうね、ほぼ。
まあね。
夜の仕事の方とかするかもしれないですけれども。
ほとんどだね、飲まないよね。
そう、ほとんどの人は飲みながら仕事する人はそりゃいねえよと。
で夏だとやっぱ頭が働かなくなるからだよね。
そういうところなわけなんでね、ちょっと反省しました。
反省。
反省してんな。
反省しました。
はい。
まあ次回もね、酒飲んでる状態でお送りするわけなんでございますけれども。
はいはい。
まあこの横山のテンション、テンションというかこの横山の中、
頭働いてねえな感が嫌だなっていう人は全然聞かなくて構いませんので。
よろしくお願いいたします。
はい、じゃあそんな感じで終わります。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
44:21

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