00:00
はい、明けましておめでとうございます。部下の横山です。
明けましておめでとうございます。上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこうという番組でございます。
はい。
はい、2026年始まりましたね。
始まりましたね。
いやー、だいたいいつもね、これ撮ると2026年分に関しても、
違う、翌年分に関しても前年の末に撮ってるみたいなパターンが多いんですけども。
うんうん。
今回はね、普通に年が明けて。
ちゃんと年明けてね。
リアルにというようなところなんでございますね。
そうだね。
なのでね、年末年始の話や何やらっていうのはいくらでもネタがあるというようなところでね。
そんなでもなんか、新しいネタも別にねえけどな。
いやー、ありますよ。
あ、そっか。
ありますよ。
私の天気の話とかあるじゃないですか。
あ、あなたのめちゃくちゃあったね、ごめんなさい。
あ、はいはい。
すっげー、さっくり言っていいすか。
言ってください。
はい、あのー、僕も会社辞めます。
えー!
えー!
まじかー。
わざとらしいな。
いやいや、でも驚く人もいるだろうからね。
まあそうだね。
まあまあ、ちょっとその辺の話はね、また次回にでもちょっとさせていただければなっていう感じに。
はいはい。
思っているんでございますけれども、まあね、2026年初っ端というところなんで、
まあいつものあの抱負の話とか、そんなところをさせていただいて、
えー、行こうかなという感じに思っています。
はいはい。
はい。
まあ去年のね、抱負の話に関しては、前回かなんかに一応振り返りをしたというところでね、
えー、木村さんは、あのー、素晴らしかった年だと。
いやいやいや。
言うところ。
そう。
そして私は最悪だったと。
もうみんなのテンション下げまくりだったと。
下げまくりの話をしたと。
いいことも言ってたじゃん。
いつだっけ。
良かったこともちゃんとね。
いつだっけ。
まあ抱負についてはあれだったけど、良かったこともあったよっていうね。
俺ちゃんとそっちに持って行った気がする。
そっかそっか。
さすが、さすが木村さん。
いやーもうね、ちょっとね、年末年始ね、酒ばっか飲んでてもなんか脳みそやられてんじゃねえかぐらいの感じで記憶がぷっとびまくってるんでね。
ちょっともう今も記憶がなかったんだけど、そんな感じだったらよかったな。
いい感じですよ。
はい。
でまあ今年の方なんでございますけれどもね、木村さん決まってます?
あー決まってるよ。
そうか。
はい。
じゃあ上司が千遍を切っていただきましょうか。
そうだね。
まあ去年はね、まず独立して間もない1年目っていうこともあったから、
まあ少しまず安定的に収入が得られるようにできるといいなみたいなところだったんだけど、
でまあ去年ね、いろいろこう独立してわかったことなんだけど、
当たり前なんだけど、一人でこうね、ビジネスをやっていくとなると、
いきなり俺が何かこうね、すぐこう仕事につながるとかって、
まあなかなかなりにくいというようなのを、やっぱり身に染みて感じて、
まあいろんな縁でね、たまたま仕事につながったりとかってのはあったんだけれども、
03:03
なので、まあ去年はいろいろこう、土台作りみたいなところもね、やってたわけなんでね、
ゆうでみとかもその一つであるんだけれども、
そういうようなところから今年に関しては、
ちゃんとね、自分のサービス、商品であったりとか、
あとはね、仲間と一緒にやってるね、金の糸をきっかけにしたところであったりとか、
そのケアファームとかもそうなんだけど、
それと仲間とやってるところの、商品サービスといったところをちゃんとこう作るっていうことをね、
やりたいなってのがまず今年の、これは仕事面で考えてるところっていうことと、
ちょっとこう仕事じゃないところで言うならば、
やっぱこう旅行をね、今年は絶対行きたいと思ってて、
横ちゃんも知っているね、キャリコンの養成講座同期仲間にね、
昨日ちょっと明けおめのメッセージ送って、タイに行きますんでって一応ね、
あ、そうなんだ。
言いました。
まだいるって言うから、じゃあ俺マジで行きますよっつって。
はいはいはい。
ということでね、ちょっと一人旅をね、今年はしたいなっていうのは思ってて、
去年はね、ちょっとこう仕事の主張というような感じでね、少し行った部分はあったんだけど、
本当にこう一人旅としてね、今年はちょっと行きたいなと思ってて、
とりあえずまずその、養成講座仲間がね、タイにいる間にはちょっとタイ行きたいなと思ってたから、
まだ何にもね、家族には話してませんが。
大丈夫か?
うん、大丈夫、大丈夫。準備してきたからそれまで。
そっかそっか。
分かんないけど。本当に大丈夫かどうか分かんないけど。
なるほど。
そう、それを行きたいなと思うし、あとね、北海道も行きたいんだよね。
ちょっと北海道にもね、お世話になってね、いる人がいて、
今仕事でね、ちょっとやってるスマート相談室とか、
元々のきっかけになったね、人、そこで働いてる人もそうだし、
元々その人を紹介してくれた、前仕事の時に仕事一緒に手伝ってくれた、
外部のね、そういった会社の人なんだけど、
もうお友達みたいになっちゃったんでね。
その2人がね、北海道にいるので、
きまさん、いつ来てくれるんだと、いつの間にか言ってたから、
早く経費で来てくださいって。
経費と関係なくね、仕事で行けるといいなと思ってて、
こそこそエントリーはね、去年の富山みたいにしてたんだけど、
なかなか今のところ縁がなかったんでね。
仕事とか関係なく、とりあえずちょっとどこかでね、
今年は行っちゃおうかなっていうのはちょっと思ってます。
っていうところなので、仕事はこんな感じと、
プライベートはちょっとこれね、自分の好きなこの一人旅っていうのをね、
少し充実させたいなっていう、そんな感じですね。
なるほどね。まとめると、事業を作ると。
と、旅をするというところですかね。
そうなんです、そうなんです。
なるほど、いいじゃないですか。
06:01
いいなあ、北海道いいなあ、行きたいなあ。
タイは結構あれなんだけど。
北海道行こうよ、横山さんも一緒に来てください、早く言ってたからさ。
行く行く、絶対行く。
北海道だったら行ける?
行けんだったら行く。
行こうよ、マジで。
安い時期に行こうよ、安い時期に。
行こう行こう行こう。
うん、マジでマジで。
いやあ、行きたいよ本当に。
いいよね、いい時期に行こうよ、ちょっとね。
えっと、その人たちってどこ?場所は。
札幌。
札幌か。
中心。
でも横ちゃんの前さ、今ふと思ったんだけどさ、
たぶん馬とかも見たいっしょ。
めっちゃ見たい。
ちなみに俺の友達、社内ファームで働いててさ、
すげえなあ。
明けおめメッセージが来たんだけどさ、
超名門じゃん。
そう、超いいっつって。
そいつはなんかもうすげえ高卒から、
なんだ、そっちの競馬好きで、
そっちの世界に入ってって、
もうずっとそういうので働いてるね。
一番最初もなんかね、北海道のところの牧場いて、
昨日競馬マーチとかが出たから行ったんだよね。
で、そこG版撮って、お前すげえなっつって言ってたんだけど、
そっからいろいろてんてんとしてて、
社内ファーム入りたかったらしくて、
去年、一昨年ぐらい入ったのかな。
めちゃめちゃいいぞっつって言ってて。
そうなんだ。
どう?って言ったら、めっちゃ楽しいとかって言ってて、
いや最高だって言うから、
あ、これヨウちゃん連れてったらおもろいかもなとかちょっと思ったりもしてたね。
へぇー。
昨日なんかやり取りしててちょっとふと思い出した。
っていうのを今ちょっと思った。
へぇーすげえな、社内ファームか。
なるほど。
へぇー。
その人はどういうスタッフとして働いてるんですか?
あ、なんだろうな。
あ、そいつ詳しく聞いてないんだけどね。
育ててんじゃねえかな。
なるほど。
なんかいろんなことやってて、
もうその世界にさ、高卒から行っちゃってるからさ、
うん。
なかなかだよね。
いやすごいよ、それ。
そいつもダビスタから行ってったもんだよな。
絶対。
俺らせい。
俺の地元の友達、だからさ、
あの、幼い話見てくれて。
うん。
もうすげえな、あいつ相変わらずやってんのかな、馬って。
いまだにたまにね、地元友達の話になる。
いやーでもすごいよ、20数年間もうそこにいらっしゃるっていうのは相当すごいことよ。
競馬って結構やっぱり、あの、断念する人とかも多いからね。
あーそうか、そうだよね。
なんかだからね、少しちょっと違う感じの、完全な競馬、馬にはかかってると思うんだけど、競馬じゃなかったような事件もちょっと、なんかちょいちょいあったっぽいんだけど、よくわからない。
そうなんだ。
あの、競馬にかかったのはちょっとわかんないんだけど。
もうあいつどうなったみたいな感じになってるから。
まあまあまあ、そんなのがね、ちょっと今ふと思い出した。
へー。
ほら、ヨガちゃんとか絶対行きたいだろうなと思ってさ。
いやー、行きたいよ、ロイヤルファミリーみたいにね。
新婚旅行にね、北海道行って、すっげー変皮なところにあるサイレンスズカの墓とか行ってきたからね。
うおー、まじか。
いやさ、なんか、サイレンスズカ俺もさ、昨日、なんかレコメンドで出てきて、YouTubeで。
マイチオーカンのやつ見ちゃって。
あー、あれがすごいよね。
伝説じゃん、あれ。
うん。
いや、これ俺見てたわーと思って。
09:01
ねー、あれがもうすごい強かったからね。
ねー。
そうだね、まさか次であんな風になるのかっていうね。
ねー、もう楽しみのね、電脳ショー秋だったのね。
ねー、本当にね。
いやー、競馬、競馬じゃねえ、競馬じゃねえよ、北海道だよ。
競馬見なくてもいいんだけど。
全然違う、俺がね、全然違う方向に持ってっちゃったんだけど。
ふと思い出してね。
うんうん。
失礼失礼。
いやいや、ぜひぜひ行きたいなと思います。
はい。
そうそうそうそう。
行こうよ、じゃあ、北海道ね。
OK。
ぜひぜひ。
よろしくお願いします。
まあ、僕もね、でも、抑制食らう可能性もあるからね。
まあまあ、そこはちょっと、いけたら、うまくいけたらみたいな。
うまくいけたらね、って感じだね。
はい、ありがとうございます。
僕の抱負はね、なんか昨日ちょうどモウさんになんか聞かれてね、
いっぱいだった状態で送ったんだけど、なんだっけな。
モウさん聞いてくるんだ。
なんかその、テツセカ3人の意気込みについて、
Xでつぶやくから教えて、つって。
はい。
酔っ払ってる中、書いたのは、
今年の意気込みは自分の幸せを探すだそうです。
おお、いいじゃないか。
酔っ払ってる私が。
哲学じゃん。
考えたところによるとそうらしいですね。
いいことだと思いますよ。
まあでも、なんだろうな、今年の抱負というよりはもうあれだよね。
人生を通してのね、目的みたいなものだと思ってるんですけども、
幸せを探すっていうのは。
ただまあ、改めてというところで言えばね、
やっぱ天気ですので今年は本当に。
そうだね。
まあどうなるかわからんみたいな状況の中でね、
不安もあり、楽しみもありみたいな中で、
やっぱりなんかブレてはいけないのは、
その大目的みたいなところなのかなっていうところがやっぱりあって、
多分、酔っ払った僕はそこまで考えて、
それを考えたんだと思いますね。
酔っ払っててもじゃあそこだけはちゃんとしっかりしてたんだね。
そういうことですね。
いいじゃないか。
いいでしょう。
まあでもやっぱね、なんか絶対、
まあ仕事を辞める話は次にするっつったけど、
絶対まあなんかやっぱ迷うこととかさ、
なんかこれでいいのかなみたいなこととかってあるような気がするんですよね。
いや絶対あるよ。
絶対あると思うんですよ。
絶対あると思う。
うん。
でもそこでやっぱり、
でもそもそも自分は一体何をしようとしてたんだっけとか、
自分は一体何を求めて今の場所にいるんだっけみたいなことを、
ちょっとやっぱ改めて考えるみたいなことっていうのは、
すごく大事だと思うんですよね。
そういう状況においてはね。
めちゃくちゃ大事。
軸ってやつだよね。
本当ですね。
自分の軸っていう。
それがね、
本当に自分らしく生きるためにね、
大事だよね。
まあ私たちのキャリアコンサルタントですから、
特に本当に。
本当にそう思いますね。
まあ漠然とね、
自分幸せを探して漠然としてますけれども、
なんかでも、
もうやっぱね、
我々ぐらいの年齢になって、
自己理解が少しは進んでいる身としては、
12:00
漠然としている中でも、
やっぱりそこを軸にして、
それを軸に置いておけば間違った方向にはいかんのかな、
みたいな感じにね、
ちょっと思ってるっていうところがあるんで、
そんなすごい漠然とざっくりとしたところが抱負というようなところになりますでしょうかね。
いいじゃないか。
いいでしょう。
まあまあいつもね、
君らさんと言ってることだしね、
そういうね、幸せを求めるみたいな話っていうのは。
そうだね。
楽しく生きるか。
君らさんの場合は、
まあ同じ、
似てると思うんですけど。
まあ同じような感じだよね。
自分の人生を楽しく生きるっていうね。
まさしく。
本当にそれに勝るものはないと思いますんで、
困った時はこの抱負で、
来年も再来年も行こうかなというような感じで思ってます。
ずっと。
ずっとね、不変だからなそれは。
不変ですね。
まあそんな感じでございますね。
いいじゃないですか。
いやいや、
まあでも本当その幸せの中にはね、
やっぱりいろんなものが含まれますから、
まあやっぱ楽しいことをして、
求めてやっていきたいなというふうにね、思いますね。
自分だってね、
どういうことが幸せに感じるのかっていうのを、
かみしめながら行くんだね。
まさしくです。
そんなところですね。
まあ抱負はね、
また2026年のね、
最後にでも振り返りをして、
どうだったかとか、
そんな話もまたできればと思いますんで、
途中、ちゃんと覚えてやっていきましょうというところですね。
そうだね。
抱負と、
なんかこれ抱負ってやっぱ常に、
自分の中にちゃんと思って、
それを達成してるかみたいなのを考えていくようなもののような気がするんですけどね。
ついつい忘れてしまったりするものだったりもしますからね。
そんな感じでね、やっていきましょう。
今年も。
やってみましょうよ。
まあ抱負の話はこんな感じで終わってしまったんでね、
時間はまだちょっと短いんで、
どうしようかな。
年末年始は何してた?
年末年始は、
年末は、
いつも通りって言っちゃいつも通りなんだけど、
大体こういうときに忘年会とかね、
そういうのが出てくるわけで、
地元の友達であったりだとか、
あとね、前職の仲間もね、
前に来てくれたりとかして、
忘年会とかしてたね、
普通に。
なるほどね。
年末年始。
あとね、必ず俺年末って、
その年1年間の振り返りをするんだけど、
何するかっていうと、
俺毎日日記を書いてるっていう話をしたと思うんだけど、
あれをね、全部1年間書いてる分を読み返すわけよ。
で、気持ちよくなると。
15:00
いいね。
いやでもね、ほんとね、
このときにこんなことあったんだな、そういえば、
とか思いながらさ、
懐かしいんだよね。
あれ、このときって結構前だったんだ、みたいな、とかね。
結構いろんなことやってんな、俺、とか。
でも、いろんな出会いがめっちゃあるわ、とかさ。
良かったこととかを比較的、
日記の中ではね、一面で書いてるから、
あえてね、
自己肯定感を上げるための日記みたいので、
もともと始めてるからさ。
なんか気持ちよくなるんだよね。
だからそういう感じでね。
なるほどね。
で、いろいろ今年もやってきたなと思いながらね、
来年に向けてまたね、楽しくやっていきたいなと。
自分の人生楽しくしていくためにと思うみたいなので、
必ずお気に入りのカフェで振り返りをする。
あ、そうなんだ。
それもルーティンなんだね。
まあ、年ごとの。
そこはよくね、そういう感じで使うから。
最近、ちょっとしばらく行ってなかったんだけど、
久しぶりに行って、
そこのカフェでずっと日記を見ながら振り返って、
いうことを年末はしていた感じだね。
そうだよね。
本当でも去年の木村さんは、
本当いろんな新しい人との出会いみたいなのはあったよね、たぶんね。
あったね。
でも本当にね、やっぱりこう、増えたね。
当たり前だけどさ、もう、
会社の中っていう、そういうようなこの活動だけじゃないからさ、
もう本当いろんなところにこう、顔出したりだとか、
自分も自らこうね、突っ込んでたりとか、
そういうのしてたから、
本当いろんな人と出会えたし、縁ができたなっていうふうに思って、
それが本当にね、仕事につながっていったりしてるのも事実あったりするのでね、
すごい楽しかったなと思うよ。
なるほどね。
出会った人たちっていうのは、
何らかの仕事をしている中とか、何らかの活動をしている中で出会ったみたいなパターンが多いのかな。
そうだね。そういうところがほとんどかな。
なるほどね。
そうですよね。
そうだよな。
分かりました。
なるほど。
良い2025年を過ごされたということですね、まさしく。
いやー、本当だねー。
そう思う。だからなんかもう、
2026年、まあ今年、もっと楽しいだろうなってやっぱり思っちゃったからさ、それを振り返りながら。
もう期待しかねーわと思って。
発展していくしかねーみたいなね。
いやもうだってもうこんだけのことが2025年であったから、
いやこっからまた広がっちゃうじゃんみたいな感じですごい思って、
めちゃくちゃ楽しいなと思いながら年を越しました。
なるほどね。素晴らしい。
じゃあ今年に期待しましょうとさらにね。
そうだね。
ちなみに、まあなんかいつも年末年始っていうとね、
あのお子さんと一緒に満喫行ったりだとかみたいなとか、そういう話も聞きますね。
あーそうだね。あ、今年は行ってないなー確かに。
今年はなんもしてないな、そういう感じのことは。
18:02
俺自身もね、なんかこういう年末年始の時、
なんだろう、映画を見たりとか、漫画を読んだりとか、アニメを見たりとか、
映画はまあたまに見るかあれか、アニメとか漫画とかって普段あんまりこう、
まあ特に漫画なんかは最近読んでないんだけど、
そういうの一気に読むとかするんだけど、
今年は全くしてないな確かに。
今年の去年の年末も。
なるほどね。より楽しいことがあったということですね。
そうだなー。なんだろうな、やっぱだから普段やってること、
まあこの仕事ってあるんだけどさ、
そういうことは、もう毎日やってるからさ、
なんだろう、なんか休みとかあんまりそういう感覚もないからさ、俺さ。
それが好きなことだからなんか普通にやってるみたいな、
なんかそういう感覚でも過ごしてたかもしれないね。
なるほどねー。
どうか、それもまた一つの変化という感じでございますね。
そうだねー。なんかだから、
ね、なんとなくこう、もちろん普通に休んだりとかさ、
リラックスしてね、テレビ見てとかさ、
今日だって駅でも見てたんだけどとか、
なんかするんだけどさ、
時間空いたとしたら、じゃあちょっとここで少しなんかこれやっとくかみたいなさ、
そういう感じだからさ、
なんで末もそんな感じになっちゃってたんだなーって感じでは。
なるほどね。
そっか。
まあまあ、おうこさんともね、
でもぜひ、そういう絡みはね、していただければと思いますよ。
まあ去年も鬼滅一緒に見に行ったりしてましたけど。
あーそうだね。なんかもう2人で見に行ってんだよね。
もうなんか3回くらい鬼滅見てるみたいな。
あー、行ってたね。
もう、そろそろちょっと親がごめんになっちゃってるかもしれない。
ちなみにJKともなると、
最近そういう見てるコンテンツとかっていうのもやっぱり、
昔とは違ってきてると思うんですけど、
鬼滅はともかくとしてなんか、
今の女子高生に流行っているコンテンツとかってなんかあるんですか?
流行っている?
いやー、なんだろうなー。
流行っているって言うとあれかもしれないけど、
鬼滅さんのお子さんが好むコンテンツみたいなのって、
なんか把握してるのあるんですか?
うーん。
1人はね、K-POPとか好きだから、
そういうものかな、
そういうものに触れてそうだけど、
もう1人は、あんまりそういうのもないから。
まあもう1人の方がどちらかというと、
ちょっとアニメ見たりとかするけれども、
最近、でも、
ヒロアカンを見てたぐらいしかあんまり覚えてなくて、
はいはいはい。
あとはヨコちゃんの娘さんと同じのが好きなんじゃないかな。
どちらの娘?
YouTuber。
あー。
あれはなんかずっと見てるな。
ハラピチか。
この間ね、原宿にちょっと行ってきましたけども、
原宿でもそういう展示みたいなのやってたりしてるみたいな感じでさ、
すごい人気なんだなって思いましたね。
なんかめっちゃグッズとかそこまでね、
持ってる感じじゃなきゃ、
なんかいつも見てんなーっていう感じ。
なんかそれ、
なんか見たことあるぞと思ったらさ、
21:00
ヨコちゃん家のところのやつだと思って。
なるほど。
いやー、そういうお仕方みたいなのに関してもさ、
なんかやっぱこう、
親の癖みたいなのを、
子供に遺伝すんのかなみたいな感じのことを
結構思ったりする不思議があってさ。
うん。
木村さんってやっぱあんまり物は持たない方じゃないですか。
うん。
なんかお子さんとかもそういうのコンテンツは好きでも別に
グッズは集めないみたいな、
そんな感じで今聞きましたけど、
僕なんて結構グッズ集めてその辺に
ベタベタ貼っちゃうタイプなんですよ。
あー、はいはいはい。
で、子供なんかっていうのがやっぱ
集めるタイプみたいな感じでさ、
なんかやっぱ親を見てるとそういうのっていうのが、
これは遺伝じゃなくって、
生活習慣としての
似た感じみたいなのが
出んのかなーみたいな感じで
思ったね。
あーなるほど、おもろいなー。
確かにそういうのあんのかなー。
あんのかもしんないね、もしかしたらね。
あーでもなんかこう
物を集めるのって
金はかかるわー、
それに実際
興味なくなったときには
ただのガラクタになるみたいな。
合理的に考えると
どう考えてもあかんのやけども。
まあまあいいんじゃない?
幸せの一つだと思うよ。
考えてみれば僕昔からビックリマンチョコ
集めたりとかカードラス集めたりとか
そういうタイプの人間でしたわ。
いやーでも男のほうが好きだからね。
そういうのはね、基本ね。
そうだねー。
集めたくなるじゃん、コレクションしたくなるって。
俺もビックリマンも集めてたしさ。
そうなんだ?
いやーまあそんな感じですか。
まあ
まあ僕は
木村さんとは
違って
別に忘年会とかは全然
行ってないんですけど
まあ普通に家で飲んだクレースター
みたいなそんな感じですね。
普通に飲んだクレースター。
年末
まあ年末ちょっとね、嫁さんがね
もうちょっと育児疲れで爆発してしまったんで
あー大変だ。
爆発してしまったんでですね。
まあほぼほぼちょっと
家族サービスに
ほぼほぼっていうかほぼ100パー家族サービスに
あのー
費やしたって感じ。費やしたっつって失礼か。
家族サービスをしたっていう感じなんでございますけれども。
まあでもなんかね
あのーちょっとやっぱ
今の家に
引っ越しても13年ぐらい経ってるんですよ。
13年。あ、そんなに経ってないか。
6、7年か。6、7年経ってて
まあ
嫁さんと結婚生活し始めてからは
もう13、4年経ってるのかな。
っていう状況だとさ
家電とかっていうのがぶっ壊れまくってきてるんですよね。
あーはいはいはい。
そうなんすよ。で
去年とかもね、確か
いろいろぶっ壊れましたね。
食洗機ぶっ壊れたし。
えーと
なんだっけ
まあ本当いろんなものがぶっ壊れました。
何っていうのがあれだけれど。
いろんなものがぶっ壊れて
いろんなものがぶっ壊れて
で今はその洗濯機じゃなくて
冷蔵庫か
冷蔵庫がなんか
夏場あんまり冷えないみたいな状況になってきちゃって
24:02
でそれがちょっと
もうガタガタ来てるとかさ
あと掃除機が
吸引力がもはや全然
ダメみたいな
そういう状況になっちゃってて
そういう家電を見に行ったりとか
あと家具か
うん。
家具もちょっとなんか
しっくりこねえなみたいな感じのやつがあるんで
そんなところのなんか
ウィンドウショッピングを結構
家族で行ったりしてましたね。
めっちゃいいじゃん。
ね。
でも真っ白物家電ってさ
本当もう今時ってあれね
あの変わらんね。
変わらん?
13年前ぐらいに買った冷蔵庫とさ
全く同じ形のものが未だにあるんだよね。
一応省エネ性能みたいなのは
少し上がってるみたいなのはあるんだけどさ
ほぼほぼ変わってないみたいなさ。
確かにね。
そのぐらいしか変わるところってね
あんまないよね。
機能的なところってほんと省エネとか
多少変わってるんだろうけどさ。
あとやっぱ超高級機種になるとさ
無駄にタッチパネルで操作する
とかさ
スマホで管理できるとか
でももう
金を捨てるほど
持ってる人じゃないとそんな変わらないだろう
みたいな感じでさ。
いやなんかちょっともうやっぱ
技術って行き着くところまで行くと
もはやただ維持するだけになるんやな
っていうのを結構感じたっていうのも
ありましたね。
そっかーなるほどね。
それでも新しいものを出してってるんだね。
そういう感じだよな。
まあそこで出さないと
事業が終わってしまうわけですからね。
そうだよね。
まあね、木村さんの前の会社もね
全く同じ機種をずっと出し続けてましたもんね。
考えてみればね。
本当に確かにそうだね。
そういうもんだもんね。
でもコピー切ってみなさんいわだに
よく買っていただけるよねほんとね。
いやーほんとだよね。
不思議だよねほんと。
あの事業っていうのは
結構不思議だなと思う。
ね。
この中で完全に紙とかさ
そういうの印刷
企業における印刷需要なんてなくなりそうだな
と思ってたけども全然そんなことなかったしね。
えーなんだかんだね。
まだまだ
大きな柱だよね。
まあその柱が
折れるまで多分永久にやり続けるだろうな
と思うんですけどね。
それはそうだろうな。
すごいと思います。
まあまあちょっと話がずれましたけど
まあそんな感じですね。
年末は昼は
家族とともにそんな感じで
ショッピングに出かけ、夜は
自分の食いたいものをとにかく作り
気絶するまで飲むと。
気絶するまでか。
送ってましてね。
年始
今日が1月2日なんで
昨日ね、嫁さんと子供は
家族の実家に帰省をしたと
いうところで
27:02
僕は今
一人でいると。
毎年ね。
そういう感じだもんね。
まあそんな年末年始でしたね。
いいじゃないですか。
まあいいですよね。いつも通りっていう感じで
平和でいいと思います。
やっぱちゃんと家族のケアすると
家族も元気になってくるんで
よかったなって感じでございますよ。
大事だね。
まあまあそんな感じでね
抱負と年末年始の
状況についてという
ような会談でございますけれどもね
今年の上司と部下の
ラジオはどんな感じでね
していきましょうかね。
そうだね。何か考えてんの?
考えてないっす。
何かあるのかなと思っちゃったよ。
何かしたいことあります?
何だろう。
いいんじゃない?
今までどれだろう。分かんないけど。
なんか思いついたらやるわけない。
まあでもなんかね
サブ番組みたいなのとか
もしくは
サブ2か
何か新たな
ポッドキャストの企画とか
立ててもいいのかなとか
思ったりもしないこともないですけどもね。
なるほどなるほど。
全然まだ具体的には考えてないですけど
ポッドキャストという
プラットフォームもね
可能性を秘めてるとも思いますんでね。
そうだね。
何かちょっと木村さんをよりビッグに
していくためのね
ビッグに使いたいなと
いう風に思ってますんでね。
ありがとうございます。
俺もね、ポッドキャストちょっとね
自分で始めますので。
というか
始めましたので。
おー。
すごいじゃないですか。
どういう風の吹き回しで。
やっぱりこう
発信をね
していくことっていうのが
自分でこう仕事していく上では
絶対欠かせないことだなってやっぱり
身に染みて去年
やっぱりよく分かったので
発信するの媒体をちょっと増やす
っていう意味で
ポッドキャストっていうのはやっぱり有効だなと思って
それでちょっと始めてみようと
いうところで
本日から配信されております。
ずっと1月2日ですかね。
そういうことですね。
了解でございます。ぜひみんな聞いてよ。
引き上がれ。
そうね。
ぜひ聞いていただけると
思います。
ちなみにコンセプトとかその辺は何かあるんですか。
楽しく生きようって。
人生楽しく生きようですよ。
人生楽しく生きようということをみんなに
伝える番組ってことですかね。
俺がまさにそういう
気持ちでやってきてる
わけなんだけれども
それって
俺のマインドとかもあるんだけどさ
いろいろこうさっき言った日記をつけて
自己肯定が上げますとかさ
いろいろそういうこと
自分なりにやってきたこともあったりとか
あるのね。自分の考え方
マインドもあるけどそういうこともあるし
あとはそのキャリアっていったところの
30:00
視点で
キャリアコンサルタントの視点として
こういうこと有効だなとかって思うことを
今思ってやってるなとかって
あったりとかするから
そういうのも含めてね
ちょっとこう
人生楽しく
みたいな感じに
少しなんか聞いてね
こういう考え方もあるんだ
とかね、こういうこと
こういう風に繋がったりするんだとか
思えるようなね
日頃の俺を
話す感じなんだけど
そんなコンセプトでちょっとやってみようかなみたいな感じで
いいじゃないですか。
でもなんかそういうのをね、いっぱい
発信してまたそれを
こうね
またなんかちょっと
またAIを話すかみたいな感じに
誰かに思われそうだけどさ
まあそのね
発信したポッドキャストをさ
ノードブックLMとかに入れればさ
またそれを別の媒体とかでさ
出せたりもするし
いいよね。
本当にいろいろその発信はね
ちょっと増やして
去年の終わりくらいもね
ちょっと少し増やしたりしたんだけども
そういうことをやってるとね
今横ちゃんが言ってたように
いろんなところのこう
組み合わせで
いろんな発信の仕方ができるんだっていうのがすごく今
よく分かってきたから
いろいろそういう土台も少し去年作れたから
比較的やりやすい環境を
自分で作れたなと思って
それでね
自分のビジネスにも繋がるといいなっていう
意味を込めてね
ちょっとそういう感じで始めたっていう
いいじゃないですか
じゃあ今後の発展を
応援しております
ありがとうございます
ちゃんと続けられるかどうかね
まず継続をね
継続が大事だよねこれ全て
全てにおいて継続が大事だよね
本当ですよねまさしくですね
でも継続の鬼ですからね
続けていけば
絶対に
なんかしらね
やっぱその変化が出てくるなっていうのは
これは本当自信を持って
自分は言えるので
とにかくまず続けるってことだけど
そこで何かこう生まれて
生まれてこねーなうわーとかは
もうならないで
もうとにかくこう続けていく
ということをちょっとやっていきたいなっていう感じ
了解いたしました
それが木村さんのね人生の秘訣のまたポイントということなんでね
そうそうそう
こういうようなこととかをね
たぶん話したりとかするんだろうな
はい
はい了解です
まあいろんな話をしましたけれどもね
まあ何がともあれ本当に
2026年上昇部下野断式ラジオ
引き続きよろしくお願いいたします
はいお願いします
上昇部下野ラジオは
お便りを募集中でございます
X派でハッシュタグ上昇部下野ラジオで
つぶやくか
LINEオープンチャットをやってますので
LINEオープンチャットに
概要欄とかに貼ったのかな
そちらに入ってきていただいてですね
何かしらちょっかいかけていただけたりすると
嬉しいなというふうに思います
はい
お願いします
33:00
で毎年ね
夏休みと正月とゴールデンウィークは
なんか木村さんとだいたいポッドキャスト撮って
そしてその後に飲みに行くみたいな
感じのことをよくやってましてね
うん
まあ今日もこの後
飲みに行くと
そうね
はい
よろしくお願いいたしますと
なんていうんだこういうのって新年会か
新年会だな
新年会というやつをやる予定でございますのでね
そうだねいつも通りね
よろしくお願いいたします
お願いします
まあそんなところでね終わりにしましょうかね
なんか話
足りないことじゃなくて
伝え忘れたことがあるような気もするけれども
まあいいでしょう
来週楽しみにしてください
伝え忘れたことは
多分来週に話すでしょう
思い出してね
はいじゃあそんな感じで終わりにします
はいありがとうございます