00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
えー、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
いや、言えました。
おー。
よかったよかった。
大丈夫だね、もうバッチリだね。
バッチリかもしれないね。
なんか雨、雨でも降りそうな感じにこっちになってんな、すげー。
あ、うそ、マジで?
暗い。
あ、そう。
うん、世界は暗くなってきた。
あらら。
あれもかな。
来るのか。
まあね、夏はもう本当になんかゲリラ豪雨は、もう風物詩みたいな、そんな感じになりつつありますからね。
いやー、ほんとだよね。だから高尾山登ってるときもさ、ちょうどビアガーデンで食ってるときに降ってきちゃって、バーってね。
大丈夫だったんだけど、もう食い終わるときにまたやんだんだけどさ。
うん。
うん。
なんかあれ?とか言って、雨降るんだったっけ?みたいな、そんな感じだったね。
そうだよね。なんかもう本当に今の夏の気候っていうのは、ちょっとイカれてんなレベルの感じでね。
どこの南国だよって感じになってますからね、マジで。
あ、なんか音が入ってない。
嘘?
あ、入った。
入った?
入った入った。
あー、なんだったんだろう。
まあ、そんな南国情緒のね、日本で頑張って暮らしていきましょう。
そうだね。頑張んなくても暮らしていけないような気がするけど。
でも暑いじゃないですか。もうなんとなんか、熱中症で死ぬ人とか統計知らんけども、相当増えてんじゃねえかっていう気はしますけどもね。
そうだよね。
なんかやっぱ救急車とかに遭遇する率がすげえ高くなったなっていう感じがしますもん。
あ、そんな見かける。
うん。車とかで走ってても、なんかもうピーポーピーポーピーポーピーポー常になってんなみたいな、そんな感じ。
だからまあ熱中症で多分搬送される人っていうのが多いんだろうなーっていうのは結構思ってるとかですね。
熱中症とかってね、今じゃなんかすごいポピュラーというかさ、あれだけど、俺昔一番最初になったときって、
あ、なったんだ。
なったことあるんだけど、もう本当学生の大学生ぐらいのときに海に行って友達と夏。
で、夜出発して夜中出発して朝着いてみたいな、そういう感じで伊豆にいつも行ってて、
はいはい。
その地元のメンバーで行ったんだけどさ、とりあえず焼くぞみたいな話で、
焼く、あー焼くね。
焼くために、なんかニベアってあるじゃん。
ニベア。
なんかニベアってクリーム。
はいはいはい。
あれで焼くといいとか言い出して、それを持ってきたやつがいて、ニベアを塗りたくって焼くみたいなことをしたのね。
はいはい。
で、もう寝てないから、もう朝からこう焼いてたのずっと寝ちゃって、もうずっと寝ちゃってたの。
それもう夕方近くぐらいまでとかかな。
はいはいはい。
したのとんでもないことになって、もう気持ち悪い感じになって、そのニベア持ってきたやつと俺が、あと他に二人もいたんだけど、とにかく俺とそいつが気持ち悪い感じになっちゃって、最初こう宿に行ったんだけど気持ち悪いってなって、
救急車乗ったのかな、救急車乗ったな、起きて。
03:03
入院ですよ、入院。
えーやば。
で、熱中症だよって言われて、
えーっつって、なにそれ、みたいなのがあったんだけどさ。
今でもその話とかさ、地元の友達とか会うからさ、あの時なんかもう熱中症とかになってダメだったなみたいな話して、お前が変なの持ってきたからだろみたいな話もするんだけどさ。
あんまりニベアは悪くない気がするけどね。
いやでもなんかね、あの頃はそんな、そんな出てなかったのにさ、なにそれみたいな、熱中症、えーっみたいな感じだったのに、
なんか今じゃ当たり前だなとかっていうのがあれば、ふと思い出しちゃった。
20年前とかではそんなにポピュラーではなかったし、日射病とかでそういう感じで言われたりしてたもんね。
そうだよね。
確かになー、まあなんか急激にやっぱ熱くなってきてるな感っていうのはあんだろうね。
ほんとだねー、ほんと気をつけなきゃ。
まじで気をつけなきゃ。
いけないねー、ほんとね。
ほんとにね。
危ない危ない。
危ない危ない、気をつけましょう。
出た、なんだっけ、もう結構もはや、過去、遠い過去になり始めた話ではあるんですけれども、
6月のね、25日かなんかにね、ごたんだらで、えーっとなんだっけ、青焼兄弟の、青焼兄弟と室越龍之介によるなんか人分地のうんたらかんたらみたいなそんな話が、イベントがありまして、
まあそれに僕も木村さんも行ってきたというようなところがあったわけなんですけれども、
そんな感想を述べようっていうような話をしてたんですかね。
なんかありがたいことにゲストの皆さん、ゲストがね、何名か来ていただいたんで、結構スキップスキップされ。
あーそっかそっかそっか、ちょうどねそういう話をしてたけどみたいな。
まあ今に至るというような感じだったわけなんですけど、まあもう結構ね、もう2ヶ月近く前の話なんで。
ほんとだね。
ライブ感は薄れてますけど、まあ面白かったですねあれねほんとね。
面白かったねほんとに。
やっぱなんかここまでなんだろうね、自分たちの経験談みたいなところを面白話に昇華して喋れるっていうのは、
なんか才能というかやっぱ技術、技術か、技術だよなっていう感じに結構思いましたね。
いやいや思うよほんとに、ほんとそう思うね。
いやーなんか、何の話をすればいいかわからないぐらい際どい話ばっかりしてて、面白かったよねしか言えないっていう辛さですよね。
面白かったよねっていう話をテツセカの方でしてて、それを樋口さんが聞いてくれて、
マジこいつら面白いしか言わねえし、何が面白かったのかよくわからんみたいな感じのこと言われたんですけど、しょうがねえべえって感じですねこれね。
説明むずいよね。
説明むずいっすねほんとにね。
なんかでもあれだ、人間ありがとうの今日配信のやつで、青木幸也さんがね、結婚するっていう話が。
その話題もね出たよね。
そう出て、そこで一応本邦初公開みたいな感じで、その時に樋口さんも初めて聞くっていう。
その状況で。
06:00
結構不義理だっつってね、なじられたみたいですけどね。
そうだね、そうですね。
そういうような感じだったのと、あとはいろいろと、なんかやっぱ地方ってちょっとやっぱりこっちの感覚と違う部分っていうのもいろいろあるんやなーみたいなね。
そういう話なんかもありましたね、確かに。
やっぱ近い、一人が近い分だけ、仲が良ければすごく仲がいいけど、なんか仲高いしてしまうとすげえドロドロするみたいなね。
まあどこもそっか。
まあ会社とかの組織においてもそうなのかも。
そうだから、まあ地方だからみたいな感じでもないのかもしれないけど。
まあでも結構えげつねえ話を聞かされたなって。
そうだね。
ちょっと政治的な話でしたけどね。
そうだね。
なんか印象的な話とかあります?
いやーもうやっぱね、なんかもう仲間とバカ話をしてる時の感覚に近かった、俺は。
本当に。
というと?
いやもうそれはキヤトイの話も含めてなんだけどさ、なんかもうネタのようにこう喋るみたいなさ、ネタなんだけどさ。
なんかそういう感覚にすごい、なんか昔を思い出したというかさ、そういう感覚がすごくあった。
それだけじゃないんだけど、いろいろ他もね、いろんなさっき言ったようなさ、ドロドロとかいろいろちょっとね、
ああそういうことあるんだみたいな話もあったんだけど。
なんかもう印象が、それ最後持っていかれてるからすべて。
そうね。もうね懐かしい感覚みたいな、そういうのっていうのもなんとなくわかる気がするな。
なんかそうだ、昔の話もいっぱいしてましたけど、やっぱこう今に至るまでの話みたいなところもあったりするから、
なんかこう昔俺らバカやってたよなっていうことを今現在進行形でやってる部分もあの人たちあるんで。
ああ確かにね。
それほんとなんか、いやー和形師すげえなっていうふうにね。
いやほんとだよね。
感じるところっていうのは結構ありますね。常日頃思うところですけど。
ね。
いやもうよくあんなに面白おかしく喋るなってほんと思うけどね。
なんかもう描写がさ。
そうですね。
すごい。
なんかすごいよね。秀逸ですね。
すごい。まじですごいと思う。
だから兄のほうはね、元プロですからね。
前の技術っていうのはやっぱりあるんでしょうし、今でもいろんなそういう仕事っていうのもあるからやってるんでしょうけど、
弟のほうもね、すごいいいからね。
ほんとだよね。
ようこういう変な表現でああいう人前とかで緊張せず喋れるよなみたいな、そういうような感じっていうのはすごいありますね。
ポンポンポンポン出てくるからね。
ね。
やっぱなんかこう、言うても我々もいい歳で、人前で喋る経験とかっていうのってあるじゃないですか。
09:01
あるけれども、それってでもなんかちゃんと準備して用意して、資料とかっていうのも投影した上で喋るみたいな感じだからできるけど、
あの人たちそういうの全くない状態とかで喋ってるっていうのがほんとすげえなと思います。
緊張もせず。
ほんとだよね。
やっぱなんかそういうのっていうのはほんと、我々が求められてきた技術とは違う技術っていうのを身につけてきたがゆえになるんだろうなっていう。
いやーそうだよね。なんかだからさ、お話が面白い人っているじゃん。なんかこう、友達とかでもさ。
なんかやっぱそういう感覚が違うんだろうね。こう目の付けどころというか。
そうだね。
こうなんか面白くしたいとか笑わせたいとかそういうのもあるのかもしれないし、
なんか、あ、これ使えるとかさ、なんかそういう感じでなんかあるんだろうな。
ヤスとかもほんとそういうタイプなんだけど、よくこんな表現できるんだとかっていつも思ったりするもんね。
なるほどね。
そういうのがなんか、ポーンってすぐ出るからさ、そういう人たちって。
やっぱなんか芸人さんとかって、若手の頃ってとにかくもう何でもやれみたいなそういうような感じで言われるらしいよね。
なんかもう流行りのものとかっていうのはすぐ食いつけっていう感じだし。
なるほどね。
もうなんかね、アングラ系から表のものまで何でもその触れられるものは触れていけみたいな、そういうような感じで言われるらしくて。
で、その中から発見したものとかっていうのを、やっぱ覚えてるメモるみたいなそういうようなところなので。
なるほどなるほど。
こう磨いていくみたいなのがあるみたいなんで。
すげえと思うよ。
ね。
いろんなものに使えるよね。
そう思いますね。
何だけの味使ったらね。
いやほんとそう。
マジでほんとに。
だから芸人さん辞めた人とかっていうのがさ、なんか別口のこととかをやったりとかさ、なんか。
前ギチの完全人間などのゲストにも出てたけどさ、なんかファイナンシャルプランナー、元税務署の人でファイナンシャルプランナーで仕事してるみたいな人とかさ。
あとは何だ、厚切りジェイソンみたいな人。あれはちょっと違うのかもしれないけど、経営とか投資みたいなところでやってるとかさ。
なんか最近ハマってるユーチューバーがいるんだけど、その人、医者なのに芸人やってるってユーチューバーもやってるって変な人がいてさ。
知る人がいるね。
そう。
だからなんかやっぱいろんなところに通ずる部分なんだろうな。通ずる部分っていうところがその芸人の資質っていうところに寄ってくるから。
なんかね、向いててそれがやって学べちゃう人っていうのはほんといろんなところに生きてくる話なんじゃないかなみたいな感じのことは思うね。
そうだね。そういえばだってやっすんも芸人一緒にやってたな。思い出したけど。コンビ組んでやってた。
誰と?
そういうの、いや同期ね。その時もうそいつ辞めちゃったけど。
えーすごいね。
今超思い出した。
なるほどね。
超思い出したのがそれ、コンビ名が自殺ミスっていうんだけど、こうやってここにこうこうやってって、どうも自殺ミスですって。
12:06
それやってたから超笑った。今ちょっと急に思い出しちゃって笑っちゃった。今一人笑いしてたよね、俺完全に。
思い出し笑いね。
そうそうそう、思い出し笑い。
なるほど。
すげー笑った。そんなことあいつやったなと思って。
すごいことやるね、ほんとに。
なんかセンサーだよね、やっぱそういう人たちとね、なんかほんとに。
なるほどね、いいね。ちょっと不謹慎ネタなところがまたたまんないね。
ほんとだよね、ほんとだよ。
不謹慎ネタ責めるっていうのは結構ね、面白いことだったりするからね、ほんと。
なるほど。
いいねいいね、そっかそっか。
どんな話しちゃった。
いやいや、まあ弟の方はね、芸人じゃないんですけどね、あれはね。
そうだよね、それがまたすごいよね。
すごいと思う、ほんとに。
あの人もポンポンポンポンなんか名言みたいなものがさ、出てきてさ、それが後々までいじられるみたいなさ、
そういうのっていうのもやっぱワードチョイスがすごいよねっていうのもね。
そうだと思う。
ね、はい。
まあそんなね、ことがありましたというところで、
タスカの方で喋ったよりはまともな感じだったんじゃないかなというふうに思います。
そうだね。
デスカセル。
デスカセル。
で、僕は行ってないんだけどね。
ちがう、氷山さんは行ってないんだけど、僕が行った7月の半ばぐらいかな。
そっちは一の完全人間ランドっていう番組の公開があったと。
はいはいはい。
というところがありまして、でそれも行ってきました。
どうでしたどうでした教えてよ。
そうっすねー。
やっぱね、あの海外の人たちのキャラの濃さとか、
熱狂感みたいなそういうところがちょっと怖かったですね。
怖かった。
いやーすげーやっぱり、なんていうかね、思うところなんですけど、
最近、昔とかはインターネットとかない状態でリアルで会うしかないっていうのはそういう状況だったわけじゃないですか。
そうだよね。
そうするとたまに会うそういうライブとかで、
中の良い人たちがたぶん少し集まってみたいなのがあったのかもしれないけど、
その辺の関係の熟成感だとかさ、一緒に推しを語るみたいなのっていうのの場が限られてるみたいなさ、
なんかそういうのがあったから、あんまり今ほどの盛り上がりは見せてなかったんじゃないかなって思うんですよね。
だけどやっぱり今インターネットがさ、あるからさ、それでなんか交流っていうのがすげー取りやすいし、
なんか個別でさ、近くにいる人とかだとさ、それを通じてリアルで会ったりみたいなさ、
そうだね。
なんかそういうのとかもあったりして、なんかもういった段階とかでほんとにすげー、
こう人と人とのつながりみたいなのがめちゃくちゃできてるみたいなさ、
はいはいはいはい。
なんかそういうのを結構感じたところですね。
15:02
だからなんか、これでもやっぱりご親戚参入難しそうっていう感じでも思いましたね。
まあでも基本的にみんな元はコテンラジオ系の人なんでね、まともな人が多いんで、
そういう排除するみたいな発想は一切ないので、優しく迎え入れてはくれるけど、
でもやっぱりもうすでにできてるものっていうのはすごい強固だなっていう感じは思ったところではありましたね。
ミソさん、ミソさん、またサインとかなんなかった?
それはないです。
ご団談のときみたいに。
それはなかったですね。
ないないですか。
ご団談のときね、サインを求められるのかわからない。
生まれて初めて書いたんじゃねえかってね。
ミソって書いたの?
ミソって書いた。
ちゃんと和々木さんとかね、みんな自分のサイン持ってるからすげーなって思いましたね。
サインね、お願いしますってね、来てたからね、モテモテだなと思って見てたかな。
いいじゃん、木村さんもサイン書いてよ。
あれ、なんか書かされてたよね、誰か。
あれ、モウさんね。
あ、モウさんか。
普通に古いネーム書いてなきゃいけない。
キムニーって書いてなきゃいけない。
不快ではそういうのはなかったですね。
でもやっぱりみんな話しかけてきてくれるからさ、ありがたいなっていう感じでは思いましたし、
前々回か何かの収録で言ったかもしれないですけど、
和々木兄弟のね、人間をありがとう聞いてます、ミソさんいい仕事してくれてますって言ってくれる人たちっていうのもすごくありがたかったけど、
テツセカ聞いてますとかね、上司と武漢ラジオ聞いてますみたいな話とかっていうのを言ってくれる人もいてね、
それはやっぱりすごく嬉しかったですね。
それは嬉しいね。
ありがたいなっていう感じに思いますよ、本当に。
まあでも言うて僕自身はその3つともに適当に喋ってるだけなんでね、
適当さを認めてくれてるっていうことなんでありがたいなって思います。
いいことじゃないかそれは。
素のありのままの自分を出してるだけですからね、基本的に。
それがいいんだよ。
そのありのままのミソさんをみんなついてるわけですから。
ありがとうございます。恐縮な答えでございます。
いいことじゃないですか。
出せることもいいことだし、それがね、受け入れられてるってこともいいですからね。
ありがとうございます。
オンラインの場だけが僕のオアシスですってね。
大丈夫か?
なんつって。
とは言うものの1時間で人酔いをして、
2時間に至るまでの1時間半ぐらいの間、
一人でMacでずっとなんかPodcast聞いてるっていう。
なんで?
なんかちょっと疲れちゃってさ。
ずっとオフ会だから飲んでる感じだったのかも。
なんかホールみたいなところがありて、
そこで舞台作って、
ギチのお二人と作家の原田さんっていう人が舞台に横断して、
18:00
いろんな企画みたいなのをやって、そんな感じだったね。
企画やったりとか。
有志の人たちがその辺の酒作ったり、みたいなのやってくれたりしてて、
それで亡くなったらその人たちに頼んで、みたいな感じでお酒をもらえるみたいな感じだった。
っていうとこでしたね。
なるほどね。
それで、とりあえず2時間ぐらいやったのかな、一時会が。
で終わって、
なんとなくさ、この外に、
飲み会の後とかでもさ、どうするどうする?みたいな感じでさ、
外に溜まるみたいな現象起こるじゃないですか。
まあね、あるある。
なんかあの現象がさ、気にしいな僕としてはさ、
近所に迷惑じゃない?みたいなさ、
そういうような感じで。かといってでも、
その人たちを連れてどっかに行くみたいな発想はないわけで、
迷惑だから俺は去ろうと思って、
一人去ったって感じでしたね。
一人。で、みずほさんどこにいるんだ?みたいな。
でも今回そんな、なんなかったみたいだね。
まあ、とも岸といろいろ趣味に合わせて一緒に行ったりしてたけど。
ああ、そっかそっか。
まあ、とも岸はとも岸で、
溶け込んでたみたいなんでね。
ああ、すごい。
僕よりもね、ちゃんとコミュニケーション力があるんだなっていう感じで、
安心しました。
で、まあ1時間半ぐらいマックで飯食って、
散歩してマック行って、で、池袋行って、
で、二次会みたいな。
そこはまあパーティー会場みたいな、そういうような感じで。
それこそビュッフェ式で。
で、一応舞台もあってみたいな感じだったけど、
まあでもあんまりそこはもう出し物やるというよりは、
こう、みんなで自由に立ったり座ったりで話をするみたいな、
そんな感じだったかな、確か。
で、まあ樋口さんが体調不良の中来てて、
そこでぶっ倒れて、半分ぐらいずっと寝てましたね、あの人ね。
マジで?
マジで。
ぶっ倒れてってのは酒じゃなくてってこと?
いや、なんかね、前日かなんかにすごい高熱が出たみたいな話で、
で、当日熱下がってたからまあまあみたいな感じで来たんだけど、
やっぱりなんか二次会の途中ぐらいですげえ調子悪いっつって。
それも大変だ。
大変だね。
まあでもなんか翌日は翌日で、
あの、三日目のオフ会みたいな、三日目のオフ会じゃねえや。
あの、また有志で集まって、
あの、寿司屋とか行ってましたけどね。
あ、そう。
まあ復活したんだなという感じで見てましたけどね。
まあそんなところの場でね、
結構まあいろんなあの面白い話をみんなしてましたけども。
うん。
なんか印象に残ってるのがある?
酔っ払ってたからあんま覚えてないけど、
まあでもなんかやっぱみんないろんな変遷をしたキャリアを作った人、
作ってる人っていうのもいるんだなみたいなね。
そういうような。
何をやってるみたいなのはちょっと覚えてないけど、
まあなんかお子さんとかがまあそこそこ大きくなったんで、
自分がやりたいなっていうふうに思ってることをやってるっていう女性の方がいたりとか。
21:03
素晴らしい。
そんなんとかね。
うん。
あとは、たかすい覚えてる?
うんうん、もちろんもちろん。
たかすいとかの話もちょっと聞いたな。
なんで包丁研いでんの?みたいなね。
うんうんうん。
そんな話を。
確かに確かに。
俺もそういうところをやってることはなんかね、
そういうことやってることは知ってるけど、
どうしてやってるのか知らないわ。
うん。
というような話だとか。
まあ結構いろんな人と話はしたかなって感じだね。
なるほど。
初めて会う人とかも結構いた?
いたいた、結構いた。
あとあれだ、みいさんとかとね、話を。
あーみいさんね。
キム・ニーのキャリコンお金出してやろうかと思って。
いやいやいや。
言ってたよ。
いやいやそんなのね、みいさんにね。
僕が受けたいぐらいですよ。
そうやな。
まあそういうような調子で、
まあもうほぼほぼ酔っ払ってたのも覚えてない二次会で、
一応で三次会も行ったんだけど、
三次会はカラオケ屋かな?
カラオケ屋行って行ったんだけど、
そこも結構広い部屋っていうかさ、
なんか一階のスペース、
パーティションとかあったのかもしれないけど、
それをぶち抜いて、
なんかダーツとカラオケと、
あとカウンターバーみたいなのがある場所で、
カラオケ館とかそういうチェーン店系だったと思うんだけどさ。
そんなとこでもそういうのがあるんだ。
こんなのあるんやと思って。
でもカラオケとか嫌いだし、
適当に行って適当に帰ろうかなと思ってたら、
山村さんに声かけられて、
山村さんとすごい際どい政治の話とかそんな話をしてましたね。
際どい政治の話。
際どい政治の話とかをしてて、
みそさんは資産が高いみたいなこと言われて、
山村さん会いたいね。
そういうような感じでしたね。
場が少し盛り上がってきたところで、
もうカラオケとかマジ無理だからと思って、
そこで逃げるように帰った。
歌わず、結局。
歌わずダーツとかもせず、
山村さんとただ話しただけで終わる。
そんな感じの回でしたね。
でもすごいたっぷりじゃないか、三次会まで。
そうだね。
なかなかああいうところで、
そこまで長時間っていうのはレアな体験だよねって。
と思うと思う。
バナハだと思うよ。
楽しかったっていうことだね。
そうだね。
本当もう少人数のみとかしか僕ね、
基本的には受け付けない。
そうだよね。基本はそうだもんね。
そんな中でね、
あんな大人数の中に行ったっていうのは、
なかなか自分の中での勇気を出したことだったんだろうな、
って感じにね、思いますね。
いいじゃないか。
行きゃ楽しいってね、何でもそういうところなんでしょうね。
24:02
行きゃね。
確かに行きゃ楽しいってのはあるね。
まあそんな調子でございましたね。
いいね。
さすが。
さすが?
ミサさん。
ミサさん人気がやっぱあるなと思った。
聞いてて。
恐縮です。
そういうぐらいかな。
あんまこれはね、
言うとあれだけど、
このラジオだからいいか。
兄弟の人間をありがとうっていう番組でですね、
ジャケ写を撮りに行きまして。
ああ、なんか言ってたね。
多分それはオフ会の後かな。
ジャケ写を撮って、
なんかすげえプロレスラーみたいな格好をした2人と、
レフェリーみたいな格好をした僕みたいな、
そういう写真を撮ったんですよ。
で、まあそれらっていうのも、
あのなんだっけ、
ギチカンのリスナーの人に、
写真すごい上手い人がいるから、
その人に、
ミサさんに撮っていただいて、
もろもろやっていただいた、
みたいな感じののがあるんですけれども、
そこで結構、
あんまり大きい声じゃ言えないけれども、
ドブスクで集まって、
ドブスクって向こうでやってるお金ね。
お金を集める謎のサブスクリプションなんですけど、
そこで集めた金を結構ね、
パーッと使ってね、それも楽しかったですよ。
ああ、なるほどなるほど。
僕がいなかったら、
もっと悪いことに多分あの人は2人は使ってたと思うんですけど。
だろうな。
僕はそういう遊びはね、
ごめんなさいなんで。
全然行ってもいいでしょ、僕は行かないんで、
みたいなそういう感じ。
そういう感じなんですよ。
それもね、別に1人で行くのはいいんですけど、
人と行くの嫌なんですよね。
そうか、1人はいいんだけど、
人と行くのが嫌なのか、そういうことです。
ああ、なるほどね。
そういうちょっと猫みたいな性質を持ってるというようなところでしょうかね。
ああ、やべやべ、こんなところで話さなきゃなかった。
いいんじゃないですか。
ミサさんもそういう一面があるんだと。
まあ、で、
うなぎをね、たらくって食いましたね。
おお、いいじゃん。
ああ、こんなことをなかなか金とか気にせずになんて食えるんじゃねえからって。
確かに確かに。
それもある意味レアなものでしたね。
ああ、なんかいいよね、そういうのね。
たまにそういうふうなね、お金の使い方するのも体験ですよね。
いい体験ですよ。
そう思いました、ほんとに。
まあ、そんなところがあったっていうところですかね。
まあ、なんか全体的に青木兄弟の話になっちゃいましたけど。
いいじゃないですか。
いいですかね。
まあ、もう一個の番組でね、最初から言ってますけども、ひどい感想回をね、話してますんで。
そっちに比べれば全然マシにしゃべれたんじゃないかなというふうに思ってますんでね。
ぜひ聞き比べていただければというふうに思います。
27:00
えーっとなんだっけ。
上司と部下の楽しきラジオはコミュニケーションの大切さについては違うよ。
それはもう最初だよ。お便り募集中です。
ハッシュタグ上司と部下のラジオでつぶやいていただければというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。
お願いします。
お願いします。
木間さんは木間さんでね、その深い時とかっていうのはなんかキャリコンのイベント?
そうそうそうそう。また別で知り合ったキャリコン仲間の交流会みたいなのがあって、そこに参加して。
今ね、そこでなんか進めてる結構こう話とかもあってプロジェクト的な。
なんか俺さ、農園とか行ったりしてたよ。
あー、知った知った。
あれがそのつながりなんだけどさ、もともとは金の糸をなんか公園とかでやってて、
子供、親子にやって、そういうきっかけを作って面談にしていくみたいなことを活動してる人と一緒にそういう仕事をする機会があって、
そっからたまたまその農園の人とつながってとかいろいろあるんだけど、
そこと一緒に組んで、今いろいろこう仕事をやろうっていうふうに今考えてる。
まあまだちょっと考え始めてると思います。
その農園のやってる人はもともとキャリコンでもあるけども、
カウンセラーとしてもすごくもう長くやってる人で、
で、ケアファームっていってこう土いじりをしながらこうそういったメンタルを回復させていく、復職するにあたってね、
っていうのをやっていきたいってことで、あいった農園始めてた人だったね。
そういうきっかけからの農園なんだ、すごいね。
で、まあたまたま俺らのキャリコン仲間が偶然そのイベントにいたから、
なんかこう知り合ってみたいな感じで、その人が実際にそれを立ち上げるとしてる中で、
自分たちもそこに携わって今なんか一緒にやりましょうみたいな話でね、
ちょこっと今動き始めてるね。
またどういう形になるかあれだけど、まあいずれこういうものが出来上がったときは、
自分のこうね、持ってるソースの中で告知したいと思ってるから、
ここで多分言うことになると思うんだけど、
そんなこともね、なんか裏でいろいろそういう仲間とやってるみたいなお店はある。
なるほどね。
いいじゃないですか。
OK、OK。
じゃあその辺の近況を含めて、次回はそんな話かな。
ああ、そうかね。
そうだね、仕事の話ね、言ってたもんね。
了解了解。
ぜひぜひ。
今回は打って代わっての真面目な話になるんじゃないかなというふうに思いますので、
次回こうご期待と。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあありがとうございます。
ありがとうございます。