はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
えー、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
いや、言えました。
おー。
よかったよかった。
大丈夫だね、もうバッチリだね。
バッチリかもしれないね。
なんか雨、雨でも降りそうな感じにこっちになってんな、すげー。
あ、うそ、マジで?
暗い。
あ、そう。
うん、世界は暗くなってきた。
あらら。
あれもかな。
来るのか。
まあね、夏はもう本当になんかゲリラ豪雨は、もう風物詩みたいな、そんな感じになりつつありますからね。
いやー、ほんとだよね。だから高尾山登ってるときもさ、ちょうどビアガーデンで食ってるときに降ってきちゃって、バーってね。
大丈夫だったんだけど、もう食い終わるときにまたやんだんだけどさ。
うん。
うん。
なんかあれ?とか言って、雨降るんだったっけ?みたいな、そんな感じだったね。
そうだよね。なんかもう本当に今の夏の気候っていうのは、ちょっとイカれてんなレベルの感じでね。
どこの南国だよって感じになってますからね、マジで。
あ、なんか音が入ってない。
嘘?
あ、入った。
入った?
入った入った。
あー、なんだったんだろう。
まあ、そんな南国情緒のね、日本で頑張って暮らしていきましょう。
そうだね。頑張んなくても暮らしていけないような気がするけど。
でも暑いじゃないですか。もうなんとなんか、熱中症で死ぬ人とか統計知らんけども、相当増えてんじゃねえかっていう気はしますけどもね。
そうだよね。
なんかやっぱ救急車とかに遭遇する率がすげえ高くなったなっていう感じがしますもん。
あ、そんな見かける。
うん。車とかで走ってても、なんかもうピーポーピーポーピーポーピーポー常になってんなみたいな、そんな感じ。
だからまあ熱中症で多分搬送される人っていうのが多いんだろうなーっていうのは結構思ってるとかですね。
熱中症とかってね、今じゃなんかすごいポピュラーというかさ、あれだけど、俺昔一番最初になったときって、
あ、なったんだ。
なったことあるんだけど、もう本当学生の大学生ぐらいのときに海に行って友達と夏。
で、夜出発して夜中出発して朝着いてみたいな、そういう感じで伊豆にいつも行ってて、
はいはい。
その地元のメンバーで行ったんだけどさ、とりあえず焼くぞみたいな話で、
焼く、あー焼くね。
焼くために、なんかニベアってあるじゃん。
ニベア。
なんかニベアってクリーム。
はいはいはい。
あれで焼くといいとか言い出して、それを持ってきたやつがいて、ニベアを塗りたくって焼くみたいなことをしたのね。
はいはい。
で、もう寝てないから、もう朝からこう焼いてたのずっと寝ちゃって、もうずっと寝ちゃってたの。
それもう夕方近くぐらいまでとかかな。
はいはいはい。
したのとんでもないことになって、もう気持ち悪い感じになって、そのニベア持ってきたやつと俺が、あと他に二人もいたんだけど、とにかく俺とそいつが気持ち悪い感じになっちゃって、最初こう宿に行ったんだけど気持ち悪いってなって、
救急車乗ったのかな、救急車乗ったな、起きて。
入院ですよ、入院。
えーやば。
で、熱中症だよって言われて、
えーっつって、なにそれ、みたいなのがあったんだけどさ。
今でもその話とかさ、地元の友達とか会うからさ、あの時なんかもう熱中症とかになってダメだったなみたいな話して、お前が変なの持ってきたからだろみたいな話もするんだけどさ。
あんまりニベアは悪くない気がするけどね。
いやでもなんかね、あの頃はそんな、そんな出てなかったのにさ、なにそれみたいな、熱中症、えーっみたいな感じだったのに、
なんか今じゃ当たり前だなとかっていうのがあれば、ふと思い出しちゃった。
20年前とかではそんなにポピュラーではなかったし、日射病とかでそういう感じで言われたりしてたもんね。
そうだよね。
確かになー、まあなんか急激にやっぱ熱くなってきてるな感っていうのはあんだろうね。
ほんとだねー、ほんと気をつけなきゃ。
まじで気をつけなきゃ。
いけないねー、ほんとね。
ほんとにね。
危ない危ない。
危ない危ない、気をつけましょう。
出た、なんだっけ、もう結構もはや、過去、遠い過去になり始めた話ではあるんですけれども、
6月のね、25日かなんかにね、ごたんだらで、えーっとなんだっけ、青焼兄弟の、青焼兄弟と室越龍之介によるなんか人分地のうんたらかんたらみたいなそんな話が、イベントがありまして、
まあそれに僕も木村さんも行ってきたというようなところがあったわけなんですけれども、
そんな感想を述べようっていうような話をしてたんですかね。
なんかありがたいことにゲストの皆さん、ゲストがね、何名か来ていただいたんで、結構スキップスキップされ。
あーそっかそっかそっか、ちょうどねそういう話をしてたけどみたいな。
まあ今に至るというような感じだったわけなんですけど、まあもう結構ね、もう2ヶ月近く前の話なんで。
ほんとだね。
ライブ感は薄れてますけど、まあ面白かったですねあれねほんとね。
面白かったねほんとに。
やっぱなんかここまでなんだろうね、自分たちの経験談みたいなところを面白話に昇華して喋れるっていうのは、
なんか才能というかやっぱ技術、技術か、技術だよなっていう感じに結構思いましたね。
いやいや思うよほんとに、ほんとそう思うね。
いやーなんか、何の話をすればいいかわからないぐらい際どい話ばっかりしてて、面白かったよねしか言えないっていう辛さですよね。
面白かったよねっていう話をテツセカの方でしてて、それを樋口さんが聞いてくれて、
マジこいつら面白いしか言わねえし、何が面白かったのかよくわからんみたいな感じのこと言われたんですけど、しょうがねえべえって感じですねこれね。
説明むずいよね。
説明むずいっすねほんとにね。
なんかでもあれだ、人間ありがとうの今日配信のやつで、青木幸也さんがね、結婚するっていう話が。
その話題もね出たよね。
そう出て、そこで一応本邦初公開みたいな感じで、その時に樋口さんも初めて聞くっていう。
その状況で。
あるけれども、それってでもなんかちゃんと準備して用意して、資料とかっていうのも投影した上で喋るみたいな感じだからできるけど、
あの人たちそういうの全くない状態とかで喋ってるっていうのがほんとすげえなと思います。
緊張もせず。
ほんとだよね。
やっぱなんかそういうのっていうのはほんと、我々が求められてきた技術とは違う技術っていうのを身につけてきたがゆえになるんだろうなっていう。
いやーそうだよね。なんかだからさ、お話が面白い人っているじゃん。なんかこう、友達とかでもさ。
なんかやっぱそういう感覚が違うんだろうね。こう目の付けどころというか。
そうだね。
こうなんか面白くしたいとか笑わせたいとかそういうのもあるのかもしれないし、
なんか、あ、これ使えるとかさ、なんかそういう感じでなんかあるんだろうな。
ヤスとかもほんとそういうタイプなんだけど、よくこんな表現できるんだとかっていつも思ったりするもんね。
なるほどね。
そういうのがなんか、ポーンってすぐ出るからさ、そういう人たちって。
やっぱなんか芸人さんとかって、若手の頃ってとにかくもう何でもやれみたいなそういうような感じで言われるらしいよね。
なんかもう流行りのものとかっていうのはすぐ食いつけっていう感じだし。
なるほどね。
もうなんかね、アングラ系から表のものまで何でもその触れられるものは触れていけみたいな、そういうような感じで言われるらしくて。
で、その中から発見したものとかっていうのを、やっぱ覚えてるメモるみたいなそういうようなところなので。
なるほどなるほど。
こう磨いていくみたいなのがあるみたいなんで。
すげえと思うよ。
ね。
いろんなものに使えるよね。
そう思いますね。
何だけの味使ったらね。
いやほんとそう。
マジでほんとに。
だから芸人さん辞めた人とかっていうのがさ、なんか別口のこととかをやったりとかさ、なんか。
前ギチの完全人間などのゲストにも出てたけどさ、なんかファイナンシャルプランナー、元税務署の人でファイナンシャルプランナーで仕事してるみたいな人とかさ。
あとは何だ、厚切りジェイソンみたいな人。あれはちょっと違うのかもしれないけど、経営とか投資みたいなところでやってるとかさ。
なんか最近ハマってるユーチューバーがいるんだけど、その人、医者なのに芸人やってるってユーチューバーもやってるって変な人がいてさ。
知る人がいるね。
そう。
だからなんかやっぱいろんなところに通ずる部分なんだろうな。通ずる部分っていうところがその芸人の資質っていうところに寄ってくるから。
なんかね、向いててそれがやって学べちゃう人っていうのはほんといろんなところに生きてくる話なんじゃないかなみたいな感じのことは思うね。
そうだね。そういえばだってやっすんも芸人一緒にやってたな。思い出したけど。コンビ組んでやってた。
誰と?
そういうの、いや同期ね。その時もうそいつ辞めちゃったけど。
えーすごいね。
今超思い出した。
なるほどね。
超思い出したのがそれ、コンビ名が自殺ミスっていうんだけど、こうやってここにこうこうやってって、どうも自殺ミスですって。
それやってたから超笑った。今ちょっと急に思い出しちゃって笑っちゃった。今一人笑いしてたよね、俺完全に。
思い出し笑いね。
そうそうそう、思い出し笑い。
なるほど。
すげー笑った。そんなことあいつやったなと思って。
すごいことやるね、ほんとに。
なんかセンサーだよね、やっぱそういう人たちとね、なんかほんとに。
なるほどね、いいね。ちょっと不謹慎ネタなところがまたたまんないね。
ほんとだよね、ほんとだよ。
不謹慎ネタ責めるっていうのは結構ね、面白いことだったりするからね、ほんと。
なるほど。
いいねいいね、そっかそっか。
どんな話しちゃった。
いやいや、まあ弟の方はね、芸人じゃないんですけどね、あれはね。
そうだよね、それがまたすごいよね。
すごいと思う、ほんとに。
あの人もポンポンポンポンなんか名言みたいなものがさ、出てきてさ、それが後々までいじられるみたいなさ、
そういうのっていうのもやっぱワードチョイスがすごいよねっていうのもね。
そうだと思う。
ね、はい。
まあそんなね、ことがありましたというところで、
タスカの方で喋ったよりはまともな感じだったんじゃないかなというふうに思います。
そうだね。
デスカセル。
デスカセル。
で、僕は行ってないんだけどね。
ちがう、氷山さんは行ってないんだけど、僕が行った7月の半ばぐらいかな。
そっちは一の完全人間ランドっていう番組の公開があったと。
はいはいはい。
というところがありまして、でそれも行ってきました。
どうでしたどうでした教えてよ。
そうっすねー。
やっぱね、あの海外の人たちのキャラの濃さとか、
熱狂感みたいなそういうところがちょっと怖かったですね。
怖かった。
いやーすげーやっぱり、なんていうかね、思うところなんですけど、
最近、昔とかはインターネットとかない状態でリアルで会うしかないっていうのはそういう状況だったわけじゃないですか。
そうだよね。
そうするとたまに会うそういうライブとかで、
中の良い人たちがたぶん少し集まってみたいなのがあったのかもしれないけど、
その辺の関係の熟成感だとかさ、一緒に推しを語るみたいなのっていうのの場が限られてるみたいなさ、
なんかそういうのがあったから、あんまり今ほどの盛り上がりは見せてなかったんじゃないかなって思うんですよね。
だけどやっぱり今インターネットがさ、あるからさ、それでなんか交流っていうのがすげー取りやすいし、
なんか個別でさ、近くにいる人とかだとさ、それを通じてリアルで会ったりみたいなさ、
そうだね。
なんかそういうのとかもあったりして、なんかもういった段階とかでほんとにすげー、
こう人と人とのつながりみたいなのがめちゃくちゃできてるみたいなさ、
はいはいはいはい。
なんかそういうのを結構感じたところですね。