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こんにちは、部下の横山です。こんにちは、上司の木村です。はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。はい、どうも。こんばんは。どうもこんばんは。元気ですか?元気です。あれ?ああ、よかった。嘘です。元気じゃないです。さっき散々元気ないみたいな会話してたけど。まあ、元気ないですね。比較的元気ないですね。
どうしたんですか。夏だからですって。クーラー病ですね。冷房焼鉄ですよ。はいはいはい。
そうだ、木村さんみたいにクーラーつけないで生きてるっていうのがたぶん一番いいと思う。ゼロじゃないけどね。まあ、でもね。
最低、必要最低限ぐらいやってるってね。まあ、それぐらいが一番いいのかな。あの、某ね、木村さんの元部下のさ、カシマ・アントラーズ好きの方いらっしゃるじゃないですか。ああ、はいはいはい。あの人本当クーラーが死ぬほど嫌いなんだけどさ、この間コロナにかかっちゃったんですよね。
ほら、マジで。それで、コロナにかかった状態でさ、この真夏のクッソ暑い中で、奥さんがクーラーが嫌いで、あの人もクーラーをそれでやめるようにしたらしいんですけど、このクッソ暑い中で、隔離してる状態で窓とかドアとか全部閉めてる状態なのにクーラーつけてなかったんですよ。
それはやばいね。死ぬわっていう普通に。それは死ぬ。危険な気がするよ。そうだよね。
それはやりすぎだなっていうふうに思ったけど、まあ木村さんぐらいがたぶん一番ちょうどいいんだろうなって。ああ、そうね。うん。
そう、全然うちはまあ、もちろん上がるんだけど、そんなまあまあみたいな感じだなみたいに、いつもそんな感じ。
なるほど。え、お子さんとかでも夏休み中いるところはつけて、リビングはつけてるって感じ?
ああ、そうだね。だからそれももうずっとつけてるわけじゃなくて、最初とかはあんまりつけてなかったりとかして、暑くなってきたらこうつけてくみたいな感じが結構多いね。
なるほどね。うん。いやー、でもそれぐらいにしたほうがいいよなー。
寝てるときはうちもう一切ついてないからね。まあすごいね。全員ついてないからね。
え、マンション何階だっけ?7階。7階?7階って言ったら結構暑くね?
うん。暑いわ、暑いけどなんかもう慣れちゃってね。もう俺でももうほんと昔からだから。はあ。
ほんとにそれこそ結婚する前とか実家にどっからもこんな感じだったからもう慣れちゃったな。
クーラーは一応ついてんだよ。ついてんだけどね。ほぼ稼働してないっていう。
リビングぐらいしかそう。なるほどね。いやー、ちょっとごめん、贅沢に慣れすぎたなって思ったわ、ちょっと。
03:00
まあでも俺もそんな得意じゃないからさ。クーラーつけながら寝るのは特にこうダメだから、それはもうあえてそうしてるってのはあるんだけどね。
なんかもう家のみんなもそう慣れちゃってるからね。まあほんとね。
昔実家で暮らしてる時とかはね、クーラーほんとに寝るとき、寝てから1時間後に切れるみたいな、そういう設定にして寝てたじゃん。
ああ、はいはいはいはい。
そういう感じでやってたんだけど、なんかもう、それでまあ嫁さんと結婚してからもそういう感じで最初やってたんだけどさ、もうなんか汗だくで起きちゃうみたいな、そういう状況になってて。
それきちいな。
そう、きつくて、それでまあもうつけっぱなしで寝るようになったんだけどさ、もうそうするとほんとに24時間クーラー部屋にいるみたいな状況になっちゃうからさ、
やっぱまあ体には良くねえなっていうふうに、心身ともに良くねえなっていうふうに思ってるという感じなんだけど、そんな話をしちゃうわけじゃないよ。
そうか。
そうです。けめまさんのリゾート地に行った話を今日はしようという話だったんですよ。
ありがとうございます。そうですね。
昨年もですね、お誘いをいただいて、このラジオのヘビーディスナーの一人である前職の仲間からね、お誘いをいただきまして、
千葉の海の方に行ってバーベキューする泊りでね、というそういったね、ちょっとこう企画がありまして、
パリピ。
本当にちょうどおととい行ってきたわけですよ。おととい泊まって、昨日帰ってきてみたいなそんな感じですね。
どうでした?
めちゃくちゃ楽しかった。もうね、すごいんだよね、そいつね。
ちょっと去年少し話したかもしれないんだけど、もうね、ずっとそれを毎年企画として続けてきてて、もう22回目なんだよね。
すごいよね、ほんとね。
いや、まじですごくてさ。
で、ほんとにいろんな人たちがね、こう集まってくるんだけど、毎年同じ参加の人もいたりとか、いろんな人が入れ替わったりだとか、
俺も去年初めて行ったんだけどさ、今回も20名ぐらいいたのかな、みたいな感じで、本当に若い子とかも来てさ、新人とかのそういう子とかも来て、
で、もう合宿ですね、合宿。いわゆるそんな感じなんだけどさ、もうなんかみんなでね、こうワイワイやって飲んで騒いでもトランプとかね、
ムノは今回なかったから、なんかいろんなゲームやって、黒悲劇一発みたいなのとかで、
ポーン飛んだら飲むみたいな感じで、その企画者のやつも死ぬほど飲んでたけど、
やばいな。
そんなことやりながら、この私が夜中の3時ぐらいまでそんなことやってましたよ。
10時寝る人が。
10時寝る男が。
すごいね。
いや、びっくりですよ、ほんと。まあまあ、それぐらいね、こうほんと楽しかったんだけど、もうバーベキューで食って飲んで、
06:01
ずっと、もう何の会話してたかもうほんと覚えてないぐらいな感じなんだけど、もうあまりにも長いからさ、
ほんと楽しかったみたいな感じなんだけどさ、で、まあ泊まりじゃなくてね、日帰りで帰って行った人たちなんかもいるんだけれども、
なんかすげえ、いい時間だったね。
すごいね、22回もやり続けるっていうところがすごいけど、何定番のメンバーっていうのもその中にも何人かいらっしゃるんですかね。
ああ、そうそうそうそう、もうずっと最初からいるみたいなね、そういう人とかもいて、
で、なんかやっぱりこう、一番最初ね、こう、会社入ってきた時に、もうその新人の時に多分企画してるんだけど、
やっぱこう、働くね、みんな先輩とかとも含めて、そういう関係を作っていく上で、こういう機会があるといいなと思って、
ちょうどそういうことの馬乃阿部先輩がいたんだろうね、多分。
多分、いつも参加してる人だと思うんだけど、そこからこう始まって、自分もそういうことを多分やってたのかな。
もともとそういう機質もあったんだと思うんだけど、それでこう、それをやることで、営業だけじゃなくて、いろんな職種の人たちも集まるんだけど、
やっぱ結構すごくガッとこう、仲良くなって、やっぱ仕事すごくしやすくなったりとか、コミュニケーション取りやすくなったりとかして、
みたいなのがやっぱりあって、大事な時間だなって言ったところで、ずっと続けてるっていう、そういう企画なんだけどね。
まあでも、すごいね、22回もあって。
いやすごいね、それはね。
ほんとに。
なるほど。
そう。
で、結構さ、やっぱさ、こう行きの車からさ、こう、会いに乗ってさ、まあ旅行とかもそうだけどさ、
テンション上がるじゃん。
まあね、まあまあわかるわかる、わかるわかるよ。
そうだよね。
そんなノリでね、こう、なんか行ってたんだけどさ。
で、すごい、まあ帰りの車のときに、なんか結構面白い話になったのがあってね、
まあ、あの、この話もほんとはしたかったんだけど、
今回若い子がいたわけだよ。
どれぐらい若い子?
新人とかのね。
あ、20代前半ってことか。
そう、1年目っていう。
で、まあ今、上司とかね、こう、そういう上の人ってのは、すごいものすごくいろんなことを気を使っていると。
それは、あの、とてもありがたいっていうことでもあるんだけれども、
でもなんかもう、あまりにも気を使うような感じがやっぱりしてしまう、見えてしまうから、飲み会の場とかでももう、とかって言ったところも含めてね。
なんかこう、自分たちとしては、またそれはそれをやりづらいというか、
あんまりにも気を使われすぎると、なんか、なんだろうな、ちゃんとこう、見ててくれないというか、
なんかちょっとそういう、深まらないというか関係がない、なんかすごくそういう感覚があるんだって。
09:00
で、たまたまその新人が、別のなんか親戚なんかかな、とか忘れちゃったけど、
あの、同じようなこう、地方市外の立場の人から話を聞いたときに、いやもう俺らは大変なんだよ、と。
あの、若い頃はパワハルとか喰らいながら、こうやってって、で、
今、いざこういうね、彼氏役とかこういった、そのぐらいになったときに、もうハロスメントだってなって、もう何もできなくなって、言えなくなってって、
大変なんだよ、みたいな感じのことを聞いたんです、みたいな話で。
で、私たちも、でもそんな感じで、こうなんか晴れ者みたいな、晴れ者じゃないかわからないけど、晴れ者はちょっと違うか。
まあ、なんかでもそういうこう、あまりにも気遣い割れすぎてなってるっていうのは、なんかやっぱちょっと嫌なんですよね、みたいな話で。
だからまあ、今回の場がすごい良かったみたいな話だったんだよね。
ああ、なるほど。良かったんだ。
そう、こういうのがあってさ、全然来るわけでは、もう泊まりとかでもね、ってこともあるじゃん。
もちろんこんな人もいると思うんだけどさ、でもなかなかそういうコミュニケーションって、今さ、取りにくくなっちゃってるやり方だよね。
なんか、なんていうのかな、こう思うんだけどさ、すごい限定的なコミュニケーションしか今はもう取れなくなってるっていうのが、上司部下とかってあるなと思ってて。
昔はなんかさ、会社にみんなワー言って、ワイワイワイやって、そこでこう口喋ったりとかしたりとか、飲んだらワーみたいな感じでさ、
長くなったりとか、そういう感じとかやりやすかったと思うけどさ、今ってやっぱもう働き方も全然違うしさ、
なかなか飲み会も来たくないとかも、そういうのももちろんあるかもしれないんだけど、
あんまりそういうコミュニケーションって取りにくいみたいな感じになるからさ、
これだから、上司も難しいし、部下もそんな気持ちもあるみたいな感じだからさ、
それは無事よなって思ったのよ。
無事ね。
だからね、思った。
その時にすかさずその企画者が、兄さん、やっぱそうっすよねって。
でもこれまさにあれじゃないですかって。そうだよなって。
でもこれワンワンがやっぱり質を上げていくことで変えられると思うんだよね、みたいな話になって。
だからこそ、ちゃんとそういう場を作ってコミュニケーションをちゃんと取れるような、
そういうようなことをして相手のことをもっとちゃんと知ったりとかね、
そういう時間にできるだけしていくっていうのは、一つできる人なんだろうなって思ったんだよね。
ほんとそうだね。マジでほんとそう。
だってすごい、今回のあれでもうガッタッパ仲良くなって、
たぶんすごくいい関係性で仕事ができるっていうかなってると思うんだよね、みんなね。
っていうような感じで、かなり大事なことだと思うんだよね。
そうだよね。仕事していく上で本当に。
もちろんそれはね、自分、会う人、会わない人とかもちろんいるんだけどさ、
でもそれも一つ、そういう上司部下であったとしても、
そういう上司部下じゃない関係性であったとしても、
12:01
関係性をよくするための一つのことでもあると思うから。
やっぱそういうことを作っていかないと、
そりゃあ今の状況って厳しいよねってことね。
そうだよね。コミュニケーションを、まあワンオンワンじゃなくても別にいいんだけどさ、
コミュニケーションを取る場があればさ、やっぱりこう、こいつどういうやつかっていうのがわかるからさ、
まあなんか、それを踏まえた上でのコミュニケーションっていうのがさ、
性のスパイラルとして取りやすくなっていくっていうのがあるけれどもさ、
なんか今みたいな状況の中でさ、
あんまり表だったコミュニケーションっていうところでさ、
どう接したら、どう接してもなんかリスクがあるみたいな状況だと、
まあ晴れ物に触るような感じで接するようになるとさ、
なんかこう、この人はこういう人だろう、Z世代だからこういう考えを持っているだろうみたいなさ、
もう事実に基づかないイメージみたいな感じで接するみたいな感じになっちゃうみたいなさ。
まさに、まさに。
そこが一番コミュニケーションの分断を生むんだよなっていうふうに思うよね。
だから目の前に人がいるんだけれども、この人はこういうふうに思ってるだろうっていう思い込みで接してしまうっていうさ。
イラショナルビリーフですね。
まさしくですね。
うん、思い込み。
ほんとそうだよね。
だから上司だってさ、そこでなんかね、あ、普段こんな姿をする人だったんだって、
そういうことを、そういう上司の姿を見てさ、部下が知ったりとかするとまたこう、接し方も変わるだろうしね。
逆もしかるけどさ。
まさしく。
思い込みめちゃくちゃあるよね。
うん。
だからやっぱりそこのところを、こうね、ギャップをなくすためのワンオワンみたいなのっていうのはとても必要だよなっていうふうに思うよね。
ね、ほんとにさ、そういうこととかが、やっぱり今は難しいんだよね、なかなかね。
そういう、うまくそういうことを作っていかないと、なんかどんどんどんどん、やっぱそういう関係性って深まりにくくなっちゃうだろうなって。
まあでも昔も一緒だったっちゃ一緒だったのかもしれないけどね。
そう?
わかんないけど、コミュニケーション通れてない上司と部下なんていっぱいいたし、なんかそれが元で辞めていく人間とかっていうのもいっぱいいたような気がするけれど。
なるほどね。そっか。まあそれは、それはもちろんあるから。それはあるよね。
まあ時代という、まあ当然こう、まあでも、今はそういう跳ね物に触るような感じだけど、昔はさ、なんかもうその距離感バグってるみたいなさ、そういう状況もあったわけじゃないですか。
確かにな。
距離感が。
そう、それはそれでさ、やっぱり適切な距離感を求める人からするとストレス半端じゃないみたいなパターンもあるから。
ああ、まあそれはあるだろうね。
まあ良し悪しなのかなーっていう気もする、ワッスルって感じかな。
そうだよね。
うん。
いやここはね、なんかさ、自分としてはとても関心のあるポイントだからさ、いろいろ、今の仕事の中でも。
15:01
うんうん。
なんかやっぱこう、ああ、そっかーって。
そういう風にね、やっぱりこう、部下側、若い、そういった若手も感じたりとかしてんだなーとかってすっげえ思ったね。
確かにね。
まさにカルチャーギャップ、違う、ジェネレーションギャップか、ジェネレーションギャップだね。
うん。
面白いね。でも本当にこうやって繰り返す話だから面白いなっていう風に思うけどね。
今のZ世代がもっとね、10年後、20年後になった時にさ、また似たようなちょっと微妙にずれた悩みみたいなのを抱いてるっていうのをなんとなく想像できるからさ。
まあね、それはそういうのあるだろうな。
またいろいろこう変化してくんだろうね、そういった時はまたね。
うん、そう思いますね。
その時その時にもう必ず出てくるだろうね、こういう悩みはね。
でもなんか本質は変わんないような気がするよね。
うん。
やっぱりイラショナルビリーフ的ななんか思い込みでの部分っていうところがカルチャーギャップを生む、ジェネレーションギャップを生むみたいなところに繋がる気がするからさ。
うんうん。
そういうところをちゃんとこうフラットに見るというか、まあこの人はこういう人だから、こういう世代だからみたいな色眼鏡で見ないとかさ、そういうところがすごく大事なんだろうなっていう風には思う。
うん、そうだね。
うん。
そこが本質ですね。
そうですね。まあそういうふうに見られたりするっていうのはきついですよね、結構ね。
きついだろう。
木原さんもありました?そういうこと。
いや、あったと思うよ。
うん。
木原さんでもあったってことですから、誰でもあるってことね。
誰でもあるんじゃないの?やっぱりそういうことってのは。
だよね。
うん。
なるほど。
そう、なかなかね、やっぱりちゃんとその人のことを理解するっていうのはね、なんかできなかったりする。
そうですね。
もう本当表面のことしか知らないみたいなのはあるからね。
そうですね。
この人のこと何もわかってないなみたいなね。
うん。
別の番組でテツテカっていう番組やってますけど、なんかそれでも最終的に行き着く先って人間がもっとこう、こう、人間自体がもっとこう人の価値観とかを認められるようにならないと、
なんかコミュニケーションってうまくいかないよねみたいな感じの結論に僕大体いつも行くんですけど。
人間自体。
そう、だからやっぱりね、人自体が人のことをちゃんと認め合って、こいつはこういう人間だからみたいな感じでさ、言わないでちゃんと相手に向き合うみたいな姿勢っていうところを全人類が持つことが大事なんじゃないかなっていうふうにちょっと思いますね。
なるほどね。
うんうんうん。
全人類だよね。
やっぱ全人類が木村教に入信すれば全てが丸く治まんじゃねえかなって。
治まらないと思う。
18:00
治まらないなそれは。
木村教の教えはそこかなと思ったんですよね。
木村教ってもう名前変えない?
木村心理教?
ダメだろ。
もっとダメになってる。
ダメかね。
いやいやいやいや危ない名前だと思うよそれは。
そっか。
まあそれはそれとして、まあいいや、まあちょっとそこはじゃあ置いとこう。
で、で他になんかその会合で面白かったことはあったんですか?
面白かったこと?
うん。
何話したか覚えてないけど、やっぱね、その空気っていうかね、そのあれがね、そういう、まあ体験っていうかね、それが楽しかったね何より。
ほんと何話してたんだろうっていう感じだし、なんでこんな飲んでたんだろうとかいうのもあるし、
ただただ酔っ払って翌日もダメージ引きずってるっていう感じなのに。
なるほど。
なんかやっぱ仲間とそういうことをやるっていうのが、俺にとっては楽しいんだろうね、すごいね、そういうバカもやってみたいな感じで。
なるほどね。
何やってたかって、ほんとに食って飲んで花火して、
花火したんだ。
花火をして、星を見て綺麗だなとか言いながら海のほうも行ってとか、
海とかもね、まあ俺は飛び込んでないけども、飛び込んでいくおじさんたちとかもいたりとかね、バシャバシャみんなやったりとか、
ビーチフラッグみたいにこう走ってる人もいたしさ、もうウケるっしょ、なんかそんなことやったりとか。
ワケよな。
ワケよね、でゲームもなんかね、さっき言ったような感じでカードゲームやったりとか、なんかいろいろ牛タンゲームしたりとか。
何、牛タンゲームって。
牛タン、牛タン、牛タンタンみたいな感じで。
パーマ一号みたいなやつ?
なんか、手叩いてね、牛タン、牛タンってやるんだけど、
ああ、それで最後の、失敗したらノーブみたいな、もうそういう感じのことをずっとやってたよ。
マジ大学生だったけど。
やばいね、ほんとにやばい、なんかほんと、トリスの現役とか最後なんかやっててさ、
やばすぎて、やばすぎて、
で、俺なんかもうほんと、もうあまりにもちょっとこう、やばかった時、麦茶を現役かのようにして、
それ、まあ現役ってもこのぐらい、まあ少なく当然いれるんだけど、こうやって、
って言いながら飲もうとしたんだけど、なんか若い子にすぐバレて、
キャサソン、それ違うよって、キャサソン違うそれって言って、
麦茶でしょって言われて、はいっつって、小賢しいことしてた。
小賢しいな俺と思って。
これ、ついで渡そうと思ったらもう、いや、俺持ってるからって言われてたけど、それ絶対違うと思ったって。
21:01
ウケるなあ。
いいねいいね。
そんなことをしててね、まあそれがね、こうほんと、1年目の若い子がそういうこと言ってくるぐらいの感じですから、
関係性が深まるってことですよね。
いやー。
面白かったな、そこに安の下の子もいてさ。
安のところかと思って。
それはそれでおもろかった。
いいねー、いやー、面白いですね、そういう。
ほんとなんか何やってたかよくわかんないけど、まあ、ほんとに学生みたいなノリでなんかやってたみたいな感じだよね、ほんとに。
いいね、でもそういうね、ほんとにもう利害関係とかさ、ビジネスとかそういうのとは全然無縁の感じでさ、
また楽しむみたいな場っていうのもすごくいいよね、やっぱりね。
いいと思うよ、ほんとに。
なんかやっぱ普通に、まあ俺そういうの好きだから、まあ普段もね、飲んだりとかワイワイするのも好きだから、
なんか普通にまた来てなとかって思ったね。
まあ来年も行くでしょ、だって。
うん、もちろん、そこはもちろんね、誘われたら行くんだけど、
違うメンバーとかでね、行ってみたりとか、それこそ横ちゃんとかでもそうだけどさ。
あー、じゃあうち、うち来ないうちにね。
お、そうだよ、ね。
そろそろ行かないとね。
金の糸、金の糸、あの2チームぐらいに分けてうちでやろう。
おお!
いいね、いいの?いいのか?
全然いいよ、うちの嫁子供がいないタイミングなんて結構あるからさ。
そうなんだ、で飲んだくれ?
飲んだくれ、布団はないけど。
いいよ、全然、で振る舞ってくれんの料理。
もちろん。
おお、最高じゃん、これ。
大量の麻婆豆腐を作るという。
いいね、例のやつね、例の。
それを喜んでいきますよ。
ぜひお願いしますよ。
ちょっと、あの。
ちょっとやりたくなっちゃったね。
ぜひぜひお願いしますよ。ちょっと企画しよう、じゃあ。
あの、正規休暇の時のタイミングとかでお願いします。
OK、OK。
俺もね、いつでも行けますから。
本当かよ。
この前に群馬行ってあげたほうがいいんじゃないかい?
そうだね、そこはね。
彼はね、井原氏というのが結構そういうのをちゃんとね、
あの、いや会うたびに言うよ、あの。
そんな近い。
結構言う。
まだですかね、みたいな。
行きたいですね、そうだね。
OK、OK、そうだな。
お願いしますよ。
そこだね、まずな。
そうだった、そうだった。
一番最初の約束があった。
そう。
何日だけに行ってんすか、みたいになっちゃうね。
まあ、しかし若いね。
ほんとその若さは、
ほんと身体的なところにも出ててさ、
あの、
何に言うか分かった?
いや、分かんないね。
分かんない。この間のキャリコンのさ、
会合でちょっと行ったじゃないですか。
24:00
そこで僕らが世話になったレックという会社の社長と話したときにさ、
あの、
この人、こいつ僕の元部下なんですよ、つったらさ、
あの、年上の部下とか大変だよね、つってその社長が言ってた。
言ってたな。
僕の方がね、
おっさんという風にその社長に見られていたっていうところがなかなかにね、
ああ、やっぱそう見られんだと思ってた。
言ってたね。
普通に言ってたね、社長が。
普通に言ってたよね。
やっぱ若々しいというところの勝者やなっていう風に思ってる。
それに対して僕は別に全然、
なんか変な風に思ったとか全くないんだけどさ、
やっぱ木村さんの若々しさっていうところが出てるよなっていうのはね、
あの、全然そういう知らない人から見てもそういう風に思うっていうところが
面白かったなっていう話ですね。
なるほどね。
ありましたね、そんなことがね。
レックの社長もなかなかになんかユニークな人というか。
だいぶユニークだよね、あの人ね。
本当に。
変な人でしたけどね。
いやいや、すごいなと思って。
初対面であんなかね、結構ブラブラブラな話し合いを。
政治の話とかしてましたからね。
してた。
ちょうど終わったばっかりだったからね、選挙ね。
あれはもうね、すごいね。
なんかセオリーというかで、
あの初対面で政治の話はしちゃいけないっていう
セオリーを外してきたらこのおっさんって感じは思ったよね、本当にね。
本当だよね、なかなかだったよね。
ね。
まあそんなね、あの、
我々が参加したイベントだとか、
僕そういうところに関しての話っていうのもまだできてないんでね。
そうだったね。
この前セオリー言ってたな。
いろいろあるじゃないですかって言ってたよね、話で。
そうなんですよ。
先にホットの俺、これ話題出しちゃった。
いやいや、全然いい、全然いいよ。
そうだから、まあ次回ね、
また夏休み中にね、
3本くらい撮ろうと思ってますんで、
その時にチラッとでも話そうかなというふうには思います。
ぜひぜひお願いします。
俺もなんかね、いろいろ、
またちょっとね、話したい、
仕事のこととかもね、
そうだね。
なんかちょっとあるんでね。
次回はそれね。
木村さんの仕事のことは気になると思うのではありますんでね。
そうですよね。
ここでね、ぜひ進捗状況、
ご報告という形でありますからね。
うん。
気になってらっしゃる方もいるんじゃないかなっていうふうに思いますんでね。
そうだね。
発信していきましょうっていうところでしょうか。
そうですね。
はい。させていただきます。
まあそんな感じでね。
もともと今日は普通の平日から撮ってるんでございますけれどもね。
別に夏休みというところにして
一発飛ばしてもよかったんですけれどもね。
うん。
木村さんが撮っていただけるということなんで
ありがとうございます。
全然いけますよ。
全然大丈夫ですよ。
ありがとうございます。
全然大丈夫ですよ。
ありがとうございます。
いえいえ。
まあちょっとね、どんどんどんどん
ビジネス系ポッドキャストにしていければというふうに思います。
うそですけど。
27:00
ビジネス系ポッドキャストか。
まあでもなんか
ポッドキャストって最近さ
結構
注目を浴びてるというかさ
すごいね。
すごくなってるよね。
小泉慎一郎が初めてさ
結構バズってるみたいなのも
あったりもするしさ。
やっぱなんか
アメリカどこかでもさ
選挙とかの時とかにさ
政治家たちがポッドキャストとかでさ
発信することで
結構こう
選挙結果に推薦を及ぼすみたいなさ
そういうような状況なんかっていうのもあるみたいなんだよね。
うんうん。
だからなんかやっぱポッドキャストっていうところ
自体の市場がさ
盛り上がるというか広がってきてるみたいな
そういうような感覚なのかな。
それはなんかすごいあれだろうね。
だからやっぱりまあ
この上司と部下のラジオは
とても楽しくやってる
というところで
もう僕の心のオアシスみたいなもんなんで
これはこれでいいんだけどさ。
もうちょっとこう
仕事というところに関しての
関わりを持つポッドキャストみたいなのっていうのも
別番組としても
ちょっと企画してみたりしてもいいのかな
みたいなことはちょっとふと思ったりはするよね。
うんうん。確かに確かに。
俺もやっぱり今ね
いろいろ仕事しながら
発信の一つの手段として
やっぱこのポッドキャスト、音声って
すげえ有効だなと思ってるから
なんかそういうことをやってみてもいいかもな。
まあそれは横ちゃんとやるのか
自分でやるのかわからないけど
とかちょっと俺も思ったりしたからいいね。
そう。情報発信みたいな感じだよね。
うん。だから別に僕とやらなくてもいいんだよ。
ただあの
僕が例えばさ
裏方に回ってさ
表はきまるさんと別の人でやるとかでもいいしさ。
そういうやり方っていうのも
全然ありだと思うので
なんかね
ポッドキャストっていうところに関しては
もうちょっといろいろ考えていきたいなっていうふうに
思ったりしますね。
そうだね。考えていきましょう。
考えていきたいと思ってます
って話って結構いっぱいいつも
いつも言ってるんだけれどもね。
なかなか考えられてなくて
ごめんねって感じだけどね。
まあまあまあまあね。
やってみます。
コツコツ。
そうですね。
早くきまるさんをビッグにしたいなっていうふうに思ってるんでね。
コツコツじゃなくて
コツコツやることは必要なんだけど
そのコツコツをどんどん
スピード感はね、早めていきたいなって
いうふうに思ってます。
いろいろ考えてくださるんですね。
ありがとうございます。
考えられるように早く夏が終わんねえかなって思ってますよ。
動けないからね。
動けないから。
冷房症で死んじゃうからホントに。
何言ってんだって感じなんですけどね。
そんな感じで
今日は終わりましょうかね。
上司と部下のラジオは
なんだっけ
お便り募集中です。
Xでのつぶやき
上司と部下のラジオでハッシュタグつけてつぶやいてください。
ぜひお願いいたします。
30:02
これも何か言ったっけ
収録の時に。
青江兄弟の人間はありがとうって
番組やってるわけじゃないですか。
あれはリスナー数が
結構多いんで
やっぱり聞いてますよとか
っていう話をさ、それをお二人の場所に
行ったりするとさ
ありがたくもいろいろいただくわけなんだけどさ
やっぱねその中とかでも
上司と部下のラジオ聞いてます
好きですとかさ
テツセが聞いてます好きですとかって言われる方が
嬉しいんだよね。
なるほどね。
嬉しいんだ。
こないだそれこそさ
ギチの完全人間ランドの
オフ会行った時にね
Xとかでも君はさんにすげえ絡んでくれる
ヒロロさんっていう人いるじゃないですか
ヒロロさんね。
来ててさ
上司と部下のラジオ好きなんです
楽しみにしてるんですって話を聞いたり
めっちゃ嬉しい。
ありがとう。
同じくニチカンとか
青江兄弟の方にも
いろいろ出ていただいてる
聞いていただいてるミイさん
っていう人ね
だからさ
キム兄がすごいなって思ってて
ここならで
勝手ワンオンワン
しようと思ったりもした
話とかね
そんな話とか聞いた時にさ
嬉しいなっていう風にね
我が事のように思うわけですよ
それは嬉しいね
だからやっぱりね
僕の原点はこの番組だなって思ってるんでね
嬉しいですよ
そういうの言っていただけるっていうのはね
なので
めっちゃ嬉しいね
なのでまあいろいろやってますけれども
ここの番組というところ
というか
上司と部下のラジオは楽しくやってればいいだけなんだけど
あの
木村さんもね
もっとプロデュースしていけるような
何かみたいなのがね
やりたいなという風に
おぼろげに
思ってたりもするんで
ぜひお願いしますよね
ありがとうございます
昔の始めた頃なんてさ
俺を独立させようってすごい言ってたもんね
初めて
そうそうそう
木村さんは初めてそれを
助けていくみたいな
そしたら本当に俺辞めちゃったしね
あの頃はまだね
そこまでね
そんな風なところまで俺まだ言ってなかったと思うんだけど
最初のことは言ってたと思うよ
ヤイヤイヤって俺言ってたもん
ヤイヤイヤとか言って
ヤイヤイヤとか言いながら
本当に辞めたな俺みたいに
本当に横ちゃんがやりたいことだったら
実現できる状態になっちゃったなみたいな
確かにね
いや考えてみれば時は流れたな
そうだよ
あの頃は木村さんも課長だったわけだからな
そうだよ
長が部長になり
そしてフリーランスになるっていうね
本当だね
編成って面白いな
そうだよね
長くやってるって感じですよ
33:01
そうだよ
本当にそうだね
確かに
2021年か2年の
7月ぐらいから
始めてるから
1年でやってる
俺22年の1月から部長になってるから
その前にやってる
4年経ったってこと?
ようやっとるわ
やってんな
長いね
その頃からやってるポッドキャスト番組
結構のきなみにさ
いつの間にか更新しなくなってる番組
多いからね
確かに確かに
それこそ樋口さん
樋口さんの番組ぐらいしか続いてる
みたいなのってないんじゃない?
あとしゅうさんか
それぐらいしかないぐらいの
勢いになっちゃってるからさ
すごいよ
本当我々は
そう考えたらすごいね
本当に
自己肯定感
自己効力感を
持ちました
誰だけ自己効力感の人?
バンデューラ
バンデューラ
バンデューラを心にね
そうだね
これからも生きていこうと思います
大事です
そんな感じで
今後の展望を語ったところで
後半が長くなりましたので
そろそろ終わりにします
じゃあそんな感じで
ありがとうございます