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『Tシャツが乾くまで』2話│蒼井優×中島歩の色気が凄すぎる…!不倫以上の秘密とは一体なんのか徹底考察【感想考察│蒼井優 中島歩 松山ケンイチ 夏帆 脚本・生方美久】
2026-07-23 26:25

『Tシャツが乾くまで』2話│蒼井優×中島歩の色気が凄すぎる…!不倫以上の秘密とは一体なんのか徹底考察【感想考察│蒼井優 中島歩 松山ケンイチ 夏帆 脚本・生方美久】

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#268 ドラマ『Tシャツが乾くまで』第2話の感想考察をお届けします!

今回は、蒼井優さんと中島歩さんの“言葉にできない色気”漂う演技に、みっくん&あっきーの2人も終始圧倒されっぱなし。パートナーを亡くした者同士、相手から漂う「あの人の匂い」に引き寄せられてしまうシーンは、切なくて鳥肌モノでしたね…。

さらに高橋文哉さん演じる矢野の“リアルすぎる喧嘩シーン”や、松山ケンイチさん演じる満の不気味な助言など、新展開も見どころ満載。不倫以上の秘密を感じさせる「共通のルーツ」とは?ネタバレありでディープに語り尽くします。

皆さんはどう感じましたか?ぜひ最後まで聴いて、コメントで感想を教えてくださいね!▼おたよりフォーム番組の感想や話して欲しいコンテンツがあれば下記Googleフォームから https://forms.gle/mFtw8UQXE8CsxYfK6▼公式ホームページ https://content-freaks.jp/▼2026夏季で話しているコンテンツドラマ:Tシャツが乾くまで、告白▼X(Twitter)みっくん: https://x.com/CarabinerFM あっきー: https://x.com/carabiner_akki感想は #コンフリ でツイートしてください!▼メールお仕事の依頼があれば下記アドレスまでご連絡お願いします。3carabiners@gmail.com▼過去話した代表コンテンツアニメ:薬屋のひとりごと、葬送のフリーレン、呪術廻戦、ダンジョン飯、怪獣8号、鬼滅の刃、ゆびさきと恋々、推しの子、PLUTO、スキップとローファー、チ。地球の運動について、ダンダダンドラマ:不適切にもほどがある、いちばんすきな花、アンメット、おいハンサム、海のはじまり、海に眠るダイヤモンド、御上先生、しあわせな結婚、あんぱん、ザ・ロイヤルファミリー、ちょっとだけエスパー、リブート、再会、地獄に堕ちるわよ、田鎖ブラザーズ、銀河の一票、サバ缶宇宙へ行くエンタメ:タイプロ

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ドラマ『Tシャツが乾くまで』第2話の感想が語られています。特に、蒼井優と中島歩の、言葉にできない色気と複雑な感情を表現した演技が絶賛されています。二人がパートナーを亡くした者同士として、互いに惹かれ合いながらも一線を越えられない切ないシーンは、視聴者に深い感動を与えました。 また、高橋文哉演じる矢野のリアルすぎる喧嘩シーンや、松山ケンイチ演じる満の不気味な助言など、物語の新たな展開も注目されています。満の過去や、彼とあずさの「共通のルーツ」が、不倫以上の秘密を示唆している可能性についても考察されています。さらに、中島歩演じるいつきのキャラクターの多面性や、声優・梶山愛美の魅力的な声についても触れられています。 ドラマ全体を通して、俳優陣の卓越した演技力、脚本の深さ、そしてミステリー要素が巧みに組み合わさっており、今後の展開にますます期待が高まる内容となっています。特に、登場人物たちの複雑な人間関係や隠された秘密が、今後の物語でどのように解き明かされていくのか、視聴者は固唾を飲んで見守っています。

蒼井優と中島歩の圧倒的な色気と演技力
スピーカー 2
みっくんです。 あっきーです。
スピーカー 1
コンテンツエリクスは、映画やドラマを中心に、今気になる注目のあいためコンテンツを扱たるポッドキャスト番組です。
今回は、金曜10時、TBSドラマ「Tシャツが乾くまで」2話についての感想を話していきたいと思います。
スピーカー 2
あっきー、いやあ、最後の二人の胸に頭を寄せるあの演技、最高でしたね。 最高ですね。
あれはちょっとね、蒼井優すごいね。 すごいね。
スピーカー 1
なんか、蒼井優と中島淵宗のあの雰囲気、そんなシーンではないんだけどちょっとエロスを感じる、すごいね。
この二人の雰囲気すごいね。 すごい、わかる。
スピーカー 2
そういう感じじゃないんだけどエロスを感じるっていうのはすごくわかるね。
一言も発していないぐらいの時間を持ってしまうんだよな、この二人なら。 そうなんだよな。
蒼井優の方もさ、「いや、すいません。もう少しだけ。」みたいな感じで、直接的に声の質とかセリフの内容的にもそういう方向では全然ないんだけど、でもちょっとエロスを感じるっていうのはあるね。
いやあ、すごいよね。 でもあれはそれを感じながらしかも累戦まで支援されるというね。 そうなんだよね。
スピーカー 2
なんなの? 複雑感情製造機のお二人ですからね。 そうなんだよ。
スピーカー 1
だってもうさ、いろんな感情を含ませながら演技しすぎじゃない? しすぎ。
スピーカー 2
すごいね、まじで。いろんな感情を同時に同居させつつ、それを表現に、しかもこっちの感情を抑えつつ、こっちは出しちゃいけないんだけど、みたいなせみぎあいの演技がすごい。
すごいよね。だからこそ見る側も複雑な面白さというかを味わえるよね。 そうなんだよね。
だってね、二人が近づくシーンもさ、お互いパートナーがいなくなって寂しいし、今目の前に相手からパートナーの匂いがする。
近づいてもいけない。でもその寂しさを埋めたくもある。
スピーカー 1
なんかね、それ以上近づいてはダメって視聴者もね。ダメだね。いやでもしょうがないのかもしれないみたいな。
スピーカー 2
そうだよ、だってさ、こういろいろさ、頑張ってはいるもののさ、お互いもうめちゃくちゃその悲しさとかいろんな気持ちでさ、心がもうすり減ってきてるからさ、人の温かみというかさ、それも頼りたいっていうかこう近づきたい気持ちも分かるけどダメーっていうね。
いやー、みつきもね、最初はちゃんとさ、その青い優のさ、この匂い、パートナーの匂いがするからどうしても我慢できなくて近寄っちゃったんだなーっていうので、ちょっと顔を反らし気味だったけども、
いやでもなー、俺もパートナーの匂いするんだよなーって顔がちょっと近づいて生きるの、最後は手も伸びつつ、あー、やばいやばいやばいって電話になったね。
スピーカー 1
そうだね、いやーだからここのギリギリのせめぎ合い、感情のせめぎ合いもありながらどう物語が展開していくか、まあこれ倒れきらない感じでずっといてほしいなーみたいな、
でも倒れたとしても昔のパートナーのことは忘れないっていうそのパターンもあるし、ちょっとねここはね、感情のきびがね、味わえますよ本当に。
スピーカー 2
いやーそうだねー、まあこれ本当俳優陣の表現よく、絶賛するしかないねこれは。 いやそうだよねしかもさ2話でさこのせめぎ合いだし、2話で起こっているこのせめぎ合いにすごい入り込めてるっていうのもさやっぱりすごい。
スピーカー 1
いやすごいよ。 本当この俳優陣のすごさっていうのがあるからこそ成り立ってるなーっていうのは思うよね。そしてそれをね表現させるためのこの物語がね、セリフがね本当にすごいんだよね。
いやなんか単純じゃないんだよな本当に。 味が噛めば噛むほどというか、いやこれはすごいスパイスが入りまくってるカレーみたいな、本当にそんな感じするよね。
そうだねなんかすっごい散りばめられてるからこれ、前は前はさ、なんか何回か見たらさ、こうもっとこう違う味が出てくるよね絶対ね。 そうね出てくるね。
スピーカー 1
あ、これここもこういうことあったなみたいなさ、なんかどんどん気づけそうな感じがある。 いやそうだよね。
セリフで言ったらなんかもうねさっき言った、微笑みながらちょっと待ってくださいねっていうところとかね。いやしがめるなあの演技だけでみたいな。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
中島ゆむのさ、いつきのさ、ねっていうところね。 ね。
とかさ、なんかいつきのキャラクターの複雑性というか、なんかそのねの下りもあったけど、なんか言葉の端々からさ、ちょっといつきの独善的な部分を感じるというかさ。
だけど性格の悪い人じゃないし、社交的だしいい人だしみたいのが、なんか表現されてるこのセリフの作り方とか、それを表現できる中島ゆむの役作りとか本当に上手いなっていうのはね。
なんか母親のことなんかプリプリしちゃってとか、そういう言葉遣い。
スピーカー 1
なんか嫌だなーってちょっと思えるけど、悪い人じゃないなーみたいな。
そうだね。息子のしょうくんが今日は母親のところに連行されちゃったです。まあ今日はちょうどいいか、あ、みたいなさ。ちょうどいいかって言っちゃったみたいなさ。
スピーカー 2
ところとかね。
スピーカー 1
そうね。とかちょうどいいっていうね、そのセリフ一つでね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
どれだけ物語を作るんだよっていうさ。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
まあここもあずさとね、あのー店主の宮内さんとこの話で出てきたけど、本当にいつきはちょうどいいが好きだねと。
スピーカー 2
ちょうどいいものが好きなんですよ。
スピーカー 1
で、あずさはそうじゃないっていうね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
ちょっとの違いを一緒に話し合いたいあずさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だけどそうじゃないいつきみたいなさ。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
でも、あの幼稚園、保育園かな、のお母さん友達との会話ではいつきのことをベタボメしてるしみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんかそこもね、単純じゃないんだよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
うん、愚痴を言ってるからといって別に本当に嫌いなわけじゃないかもしれないし。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
いやーみたいなところがね、なかなかどうなんだろうって思う。
まだまだ楽しく見させてくれるね。
スピーカー 2
いやーほんとそうだね。
いつきのキャラクターの複雑性とリアルな喧嘩シーン
スピーカー 2
ちょっとあの、高橋文也。
いやー。
あのとのさ、やり取りのときもね、こう、そうなんだよ。
スピーカー 2
だからその、いつきのさ、こう、感情を抑えきれなくなっちゃう部分とかの演技とかもやっぱすごいよね。
すごいね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
いやでも、あの喧嘩シーンというかさ、あのあれめっちゃリアルじゃなかった?
スピーカー 2
あれめっちゃ。
スピーカー 1
なんか、見たことあるかもっていうさ。
あれね、あの作られた喧嘩のセリフじゃないわ。
スピーカー 2
なんかね、ちょっと最初のほうは敬語っていうかさ、お互いちゃんとこう話しつつ、でもなんかちょっと違和感を感じつつ、でもね、なんかバカつくときはーって。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
あれ結構さ、あのリアル男同士の喧嘩見たとき、ああいう感じ多いよね。
スピーカー 2
ふってんがね、あれ、ある点を超えたときにね、はーって。
スピーカー 1
はーって言って。
スピーカー 2
お前なんなんだよ。
スピーカー 1
ちょっと時間経つっていうさ。
スピーカー 2
あるなあれが。
スピーカー 1
あるよね。
で捨てゼリフ、なんか言われた後に矢野くん側が、その被せて反対のこと言うっていうのなんか見たことあるなみたいな。
男同士の喧嘩あるよなこれみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でメンチ切って何も言わずに出てくるみたいな。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
いやマジでリアルだったわね。
スピーカー 2
あーそこは痺れたね、あの二人の演技には。
スピーカー 1
痺れたねー。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あれは本当にリアル演技。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うますぎる。
スピーカー 2
うますぎる。
スピーカー 1
そして高橋文也がちょっとかっこよすぎるっていう。
スピーカー 2
高橋文也かっこよすぎる。
スピーカー 1
高橋文也ってやっぱすごいね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかアンパンの時はなんか高生年間すごいって言ってたけど今回の高橋文也なんかね、顔の造形がすごい。
なんか。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
シンプルにちょっと綺麗すぎるな。
綺麗すぎるよねマジでわかるそれ。
スピーカー 1
ねー。
スピーカー 2
めっちゃ綺麗と思う何回見ても。
ねー。
うん。
満(松山ケンイチ)の謎と今後の展開への期待
スピーカー 1
まさかのね嘘つき嫉妬みっていうね。
スピーカー 2
そう。
そうだったよねー。
スピーカー 1
なんだそれ。
スピーカー 2
うん。
セオさんめっちゃ愚痴ってましたみたいなね。
スピーカー 1
ねー。
いやだから佐紀子との関係性がさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
どういう関係性だったのかがちょっとまだわからんからね。
スピーカー 2
あ、そうなんだよねー。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ミツルにはリスペクトなのかアラなのか。
うん。
ちょっとねまだどんな気持ちだったのかわからないんだけどミツルのことはすごい慕ってるっていうのはわかるんだけど。
スピーカー 1
そうだね。
うん。
スピーカー 2
佐紀子のことはね普通にね今回嘘ついたしどう思ってて今までどういう関係だったのか。
だからそんなに嘘つきもついたから深い仲良かったわけではないんだなーみたいなのは今回わかったよね。
スピーカー 1
うーんそうだねー。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でもまあその好きなんだよね。
うん。
スピーカー 2
多分ね。
こじらせてっていう話されてちゃんと怒ってたからね。
スピーカー 2
うん。
怒ってた。
だからその好きになったきっかけがそんなそのいなくなった元夫のことを悪口言って。
スピーカー 2
うん。
そことの関係性をたとうとするぐらい好きになった何かがあるのか。
うーん。
スピーカー 1
いやーそこがね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ちょっとこれからの楽しみなところだよね。
スピーカー 2
そうなんだよねー。
これでまたまた難しいポイント増えたよねこれでね。
スピーカー 1
いやービジュアルのあのポスターのとこにね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
高橋芽がいたのがわかったね。
スピーカー 2
うんそうだね。
スピーカー 1
まさか恋愛模様に参加してくると。
いやーそうなんだよねー。
スピーカー 2
なんか高橋芽側から見た視点の気持ちっていうのがまた1個増えるからさ。
スピーカー 1
いやー増えるよ。
ムズっていう。
スピーカー 1
過去回想を出す人もう1人増えたもんな。
スピーカー 2
4人でも絡み合ってたのにねー。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そうなんだよー。
スピーカー 1
いやーこの視点1個増えるとねー。
2×2じゃなくて2×3になる。
スピーカー 2
すごいよねーこれ。
スピーカー 1
いやーすごいよ。
1人増えるだけでだいぶバランス変わるからな。
いやーどうだろうねー。
満の人物像と生死の謎、そして「共通のルーツ」
スピーカー 1
ここはだからこれからのいつきとこの矢野の関わり合いもちょっと楽しみだし。
まあまあまあ何かしらでこの2人はまた対面するでしょうと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
であとはまあその矢野からの過去回想の松山健一演じるミツルがなんだろうねあの感じ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
どんな感じの人なんだろうというかたっかんしてるしあの興味ない人と好きな人しかいないっていうさ。
スピーカー 2
うーんそうだね。
スピーカー 1
ところで嫌いにならないコツを教えてあげようかと思って。
あの顔。
自分から離れることだよっていう顔で。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
だいぶサイコっぽかったよね。
スピーカー 2
そうねーあのシーンだけはちょっとサイコっぴがあったけど。
やっぱミツルの人となりがまだ全然わからないんだよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
でそこのヒントになりそうなのが今回出てきたアズサとともに身寄りがなかったっていうところがあるんだよね。
だからそこがこの今後ミツルがどういう人物だったのかっていうところにこうたどっていくときに絶対出てくるよね。
スピーカー 2
うん出てくるね。
スピーカー 1
いやー一番のときもなんかさ煙草吸ってるときの顔とかね。
かなりなんか上の空じゃないけど。
普段は感情を隠してる部分がその煙草を吸ってるときにさ何かが思い浮かんでるんだろうなみたいな。
そういうねキャラクター性を持ってそうだからちょっとここはね過去回想楽しみだよねさらに。
スピーカー 2
いやそうだね本当にサキコとかヤノナオとタカシフミヤから見たミツルばっかりでねちょっとミツルの人となりがまだ全然わかんないってところあるからね。
ここのどんな人となりなのかっていうのはめちゃくちゃ気になってるから今後すごい楽しみだなって思ってるね。
スピーカー 1
そうねフィルターがねヤノから見たフィルターはさ好きな人の夫なわけじゃん。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
だからあんなめちゃくちゃ最高っぽかった感じ。
スピーカー 2
そうなんだよねあれが本当のミツルなのかもわかんないっていう。
そうなんだよね。
スピーカー 1
いやーそしてミツルはまだ死んでるかどうかわかんないですからね。
スピーカー 2
いやそうなんですよねまだわかんないんですよ。
スピーカー 1
なかなか結構ちゃんとクリーフハンガーしてくるよな一話で。
スピーカー 2
スピーカー 1
毎回超気になるところで終わってくるもんな。
スピーカー 2
うん県警から電話かかってきてたもんね今回最後に。
スピーカー 1
そうだねそれだからまあ生きてるのか生きてないのかここで確定するのか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
もしかしてなんかものだけ見つかったとか。
そういうパターンかまあそのあたりだね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そしてアズサと共に身寄りがないってことが今回わかったから。
そこが2人がねそれこそいつきが言ってたように惹かれあった原因かもしれないし。
スピーカー 1
もしかしたら長野に何か確かめに行ったのかみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそうなんだよね。
なんかその成田地が一緒だからでもしかしてそうなんだろうね同じ施設だったとかもあるかもしれないし。
そういうのを何かルーツをたどりに行くというかさその一緒に共通の何かをしに行くっていうのはモチベーションとしてわかるんだけど。
じゃあなんでそれをパートナーにお互い言ってなかったのかっていうのもあるし。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
不倫だったんなら言わないのはわかるんだけど。
なんかそうじゃない何かだとしたらなんで言わなかったんだろうっていうのは気になってるよね。
スピーカー 1
言わないって言えないってことですよ。
言い声すぎる。
梶山愛美の声の魅力と登場人物の関係性
スピーカー 1
梶山愛美の声良すぎるな。
スピーカー 2
良すぎる良すぎるマジで。
スピーカー 1
もうね高橋一生と一緒だね。
なんか声聞いてるだけで十分だって覚えるぐらいのね声の良さだね。
スピーカー 2
そうなんだよな。中島愛美の声はね何かね体に響くんだよね。
スピーカー 1
響くよ。俗に言うし急に響くんだよね。
スピーカー 2
そう全身体に響くマジで。
いやーすごいよ。
スピーカー 1
すごいよね。みつるとさ兄弟なんじゃないかとかさそんなこと言う人もいるらしいですよ。
スピーカー 2
あーはいはいはいはい。
実はみたいな。
スピーカー 2
いやーあったとしても言うよね。
逆にね。
決定的な証拠を見つけてからそうだったんですじゃーんってちゃんとサプライズをしたかったみたいなのはあるのかな。
でもそうじゃないとね秘密にする意味がわからないもんな。
特徴としてはこの佐紀子と五木がおそらく普通に実家で結構ちゃんと愛されてきた二人っていう感じで。
だからこそなんか言えない。その二人に対して自分のこの境遇の話をなかなか言えないみたいなところはあるのかもなというか。
スピーカー 1
夫婦だからといってその過去のことを全部明かさないといけないのかみたいな。
そういうテーマ性もあるかもしれないね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
佐紀子もなんだかんだ超すごい叫び声出したシーンとかもさ。
まあお母さんもなかなかね。なかなかなお母さんの電話。
愚痴の話だったけど。
そうだね。
スピーカー 1
まああれは知ってる証拠でもあるしなみたいなね。
スピーカー 2
うんうんうんそう。
佐紀子のことを思って心配してるから心配してる行動なんだけどちょっとね内容というか。
スピーカー 1
やばいけどみたいな。
だから愛されてるのは確かだし。
まあそれこそ五木もね。
ちゃんと翔くんのこと見てあげるお母さんで。
だって自分の夫もね。
五木のお父さんが体悪くしててそれの介護しながらも翔くんのこと見るって言って引き取りに来るわけだからね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
ちゃんと息子のことを心配してて。
かつっていうのもあるからまあ本当に愛されてきたんだろうなというか。
スピーカー 2
どうでしょうね。
どうでしょうね。
スピーカー 1
まあそこがちょっとポイントだね今後の。
三鶴もなんか本が好きっていうのってあるんだっけ設定として。
本が好きか。
スピーカー 2
それはないか。
なんかね二人ともあの三鶴とあずさんはね。
ドラマのホームページの相関図の紹介のところがさ。
スピーカー 2
二人ともあの表々として言ってどこかつかみどころがないっていうのはね。
二人ともに書いてあってそこがなんか二人に共通するポイントなんだよね。
だからなんか二人のそのねルーツが同じなのかもしれないっていうのはなんかありそうな感じもある。
スピーカー 1
今回の話でも五木から見たあずさも表々としててつかみどころがない妻でしたけどみたいな話もあったもんね。
スピーカー 2
そうだね。
だからそこら辺つながりはあるかもね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
まあ今のシーンで言ったら五木のね。
五木のというか中島ゆめのね。
あそこのあずさを思い出す泣きの演技。
あそこも素晴らしかった。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
素晴らしいですね本当に素晴らしい。
スピーカー 1
これは素晴らしいとしか言いようがないですね。
スピーカー 2
そうなんだよな。
ドラマの完成度と今後の展開への期待
スピーカー 1
いやーだから本当に何度も言いますけど青いユートな中島ゆめ見てるだけでもこのドラマはいいと思いますってレベルですね。
スピーカー 2
いやーマジでそう。
スピーカー 1
二人ともさ要演だよななんか。
スピーカー 2
そうなんですよ。
なんかそんな。
スピーカー 1
あんまりちょっと。
スピーカー 2
いやらしい動きをしてないのにやっぱなんか色気があるんだよな。
スピーカー 1
ね。
たぶん現実世界で見たらモテるだろうね二人とも。
スピーカー 2
いやーこれたぶん本当にさ対面でコミュニケーション取ったらたぶんやられるよこれ。
スピーカー 1
もう終わりだよねたぶん。
スピーカー 2
くらったーってなるよ。
スピーカー 1
いやーそのぐらいのオーラも感じるし。
スピーカー 2
なんかこのドラマというか上方みくドラマやっぱ俳優の声がいいなしっかり。
スピーカー 1
みんな特徴的でなんか低いトーンの声でしっかり響かせられる人が多い気がする。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
そこら辺結構特徴的だなと思うし二人はすごいわ。
スピーカー 2
いやーすごいね中島ゆめとか同性だけどさ普通に対面で話したら好きになると思うわ俺。
スピーカー 1
なるね。
スピーカー 2
画面越しでも好きだもん。
スピーカー 1
いや本当そうだよね。
しかもなんかこの俺ドラマじゃない時の中島ゆめとかたまに見るんだけどさ結構ねなんだろうな面白い感じというかチャキチャキした面白いじゃなくてなんか天然じゃないけどなんだろうこの人本当につかみどころないなみたいな。
あそうなんだ。
スピーカー 1
そうそうそう可愛い感じもあってね結構中島ゆめはすごい効果の高いよ。
スピーカー 2
これで可愛い感じあんのギャップすぎやんそんな。
スピーカー 1
ギャップすぎるよマジで。
あかんってそんな人おったら。
スピーカー 1
しかも売れたのも結構遅いからさ割と人生経験も豊富で現実でみたいなところもあるからね。
そういう人いいななんかこう今まで積み上げてきたものがあってさだからこそ謙虚さも持ち合わせていてみたいなさ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そういう人より好きだわ。
最近亡くなったみわあきひろさんの結構舞台にたくさん出てて中島ゆめは重宝されてて。
スピーカー 2
あそうなんだ。
そうそうそうだからみわさんとも結構縁が深くてすごい魅力的な人にその魅力を認められてるみたいな。
スピーカー 2
確かにそうだね。
スピーカー 1
そういうのもあるからね中島ゆめの素晴らしさはねもうこれを機にまた全国に知れ渡ってほしい。
スピーカー 2
いやそうだね。
スピーカー 1
最近はネットリックス俳優だったからさ。
スピーカー 2
全国全世界に広まってほしいね。
スピーカー 1
広まってほしいね。
中島ゆめと松山謙一ってさ身長一緒ではないよな。
スピーカー 2
なんか中島ゆめの方がでかいかなって思ったけどな。
スピーカー 1
4、多分4、5センチ大きいよね。
スピーカー 2
多分ね。
スピーカー 1
だから役の中でも一緒ぐらいの身長なのかな。
多分180後半と180前半ぐらいなのかなってイメージだね。
スピーカー 2
大きいな。
スピーカー 1
松山謙一170ぐらい感じるよね。
スピーカー 2
本当にそうだわ中島ゆめが184センチ松山謙一が180。
4センチ違い。
スピーカー 1
まあでもあれか女性から見たらほぼ一緒か。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
胸の位置頭が胸の位置。
スピーカー 2
胸の位置に頭があるっていう意味では同じぐらいっていうことかな。
スピーカー 1
そうだね。
いやどうなるんだろうね。
スピーカー 2
今回編集長の千鶴さんの話も若干出てきて
私は不倫の関係でいいんだよねみたいな。
スピーカー 2
今付き合ってるんだよねって話があって
その辺の価値観の話みたいなのも絡み合ってくるのかなっていうのがまた一つ増えて
今後高橋文也の気持ちの面も今後増えるなっていう
絡み合ってくるなっていうのもあるんだけど
不倫っていうものに対する捉え方とか
そういうのをしてる人はこういう気持ちなんだみたいなのも出てくるのかなっていうので
また新しい視点がどんどん絡み合ってくるんだなっていうのを思って
より楽しみだなって思ったね。
スピーカー 1
どういう風に絡んでいくんだろうね。
新たな登場人物と不倫観の提示
スピーカー 1
なんかあのシーンのためだけの情報ではない気がするよね。
ちょっと浮いてたもんねあのシーン。
スピーカー 2
そうだね今回でいうとあそこだけかなり浮いてたね。
スピーカー 1
浮いてたよね。
浮いてたし総勘図に乗るほどのことかみたいなこの彼氏の方。
会社員の荒木拓真。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
だからまあまあ普通に主要人物として今後出てくるのかもね。
スピーカー 2
いやそうなんだよね。
それがさだからこのドラマの画像。
みんなが誰かを見つめている画像あるじゃん。
スピーカー 1
なんて言うんだっけ。
スピーカー 2
ビジュアルね。
ビジュアル。
スピーカー 2
だから三鶴が見つめている先の人があずさでもさきこでもなさそうだなって思ってて。
そうすると千鶴さんしかいないなって思ってて。
スピーカー 1
女性自体がね。
スピーカー 2
三鶴と千鶴つながっていくんじゃないかなって俺は勝手に思ってるんだよね。
どうやってっていうのはあるけど。
スピーカー 1
どうやってだよな。
どうなんだろう。
分からんね。
スピーカー 2
でもさ本当にみっくん言ったみたいに浮いてるからどこかに絡み合ってこないとおかしいかなっていうのはやっぱ思うんだよね。
スピーカー 1
そうね。
だから荒木拓真と誰かがつながってるみたいなね。
スピーカー 2
うーんむむむ。
スピーカー 1
分からん。
スピーカー 2
分からんね。
そこはもうこれ以上何も分かんないよね。
情報が何もないもんね。
スピーカー 1
予想にしかならないよね。
それぐらいか。
スピーカー 2
そうだね。
ドラマの完成度と今後の期待
本当に一つ一つ細かいシーンまで本当に見上げられた良いドラマだなっていうのは2話でも分かったから。
スピーカー 2
まだ2話だからねこれね。
スピーカー 1
てか1話はハイヤって思ったんだよな。
密度がすごいんだろうね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
これはなんだろう物語セリフそして演技なんか全部を堪能できる良いドラマだからかつなんかこう撮影要素ミステリー要素みたいなのも入れ込んでくれていやこれはちょっとレベル高いな。
スピーカー 2
いやそうだね。
完成されてるな。
スピーカー 1
なかなか完成されてる感じがするね。
まだここからねどう着地に持ってくってのはまだ早いけどどういう風にね展開していくのかがすごい楽しみだね。
スピーカー 2
そうだねまだ今からこの2話の時点ではさどう転がっていくか全く分かんないからね。
どういう風に進んでってくれるのかめちゃくちゃ楽しみに見ていきたいね。
スピーカー 1
見ていきましょう。
ぜひぜひコメント等もよろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
はいということで本日はここまでにしたいと思います。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
次回の配信も見逃さないようにチャンネル登録をお願いします。
では今回はここまでです。
お聞きいただきありがとうございました。
26:25

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