スウェーデン戦の主審だったイバン・バートン氏(エルサルバドル出身)と中村敬斗選手のズタボロソックス問題、その後をひつこく追ったら、北中米とFIFAのあからさまな商業主義と4Q制などの北米スポーツ化やスポーツのエンタメ化が透けて見えてきたって話。
最初に自身の転職のお話をしていますが、まぁいつもの本題前の前話です。
お付き合い下さい。
本編に入り「選手を『くん付』するサポーターは嫌いだ」と言いつつ、結局その後も『くん』呼びしています。
中村選手、大変申し訳ありませんでした。土下座。
あとらじおの中で出てくる「南米サッカー連盟+UEFAの反FIFA同盟『通称:ボニッシモ』」…このボニッシモはその後AIの作った造語と判明しました。聴取者様方には謹んでお詫び致します。土下座2。
今回の基礎知識:
ボニッシモ…AIの造語。反FIFA同盟の通称として使われるも、そんな事実は無かった。
EU…欧州連合。
EC…相州共同体。EUの前身。
北中米サッカー連盟…CONCACAF(コンカカフ)。
欧州サッカー連盟…UEFA(ウエファ)。
南米サッカー連盟…CONMEBOL。このコンメボルが話ししてる最中出て来なかった。
アジアサッカー連盟…AFC(エーエフシー)。
これをアップした日に発表されましたが、準決勝のスペインフランス戦がバートン主審になるそうです。
やはりネットが騒がしくなっていますが、さてどんな試合になるでしょうか…。
録音環境はいつもどおりで Q2/2018 世代スマホに、マイクはAmazonで1,119円で購入した4pinタイピン型マイク。
アプリは最初からOPPO Reno Aに入っているレコーダーアプリ、ノイズリダクション等の加工はしていません。
このマイクは大きめの音圧で録れる(94.0db位)ので、89.0dbにダウン。
録りたてを一度Audacityに通してmp3を再構築しています。今回もカットなし。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!