1. CAM.radio
  2. #94 今年もありがとうございま..
#94 今年もありがとうございました!〜1年の振り返りと来年に向けて〜
2025-12-29 24:19

#94 今年もありがとうございました!〜1年の振り返りと来年に向けて〜

このエピソードでは2025年の振り返りと2026年に向けたCAM Japanの活動をテーマにお話していきます。


コーチングが気になっている方や勉強中の方、資格取得を目指されている方はぜひ聞いてみてくださいね。


CAM Japanは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAM Japanについて知りたい方は camjapan.jp で検索してみてください。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの次男です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、CAM JAPAN スタッフのノリエルがお送りします。 そして、本日のゲストは、モトキさんです。よろしくお願いします。
はい、いつもね、プチエピソードやるんですけども。 今はネタ切れです。皆さん、モトキさんのプチ情報を教えてくださいと募集しております。
いや、意外と知ってるかもしれないですよ、皆さん。 スタッフ側から見えない一面とかってあるじゃないですか。
結構なんかね、学校の先生のモノマネを、高校生の時とか中学生の時、これ誰だろうみたいな、俺もやってましたけれども。
特徴を捉えて、こういうとこあるよねみたいな。ありますよね。
ありますので、ぜひ皆さんからの視点で聴かせていただけたらなって思います。
じゃあ、今回はですね、年末のラジオになっていてですね、今年ももう終わるんですけども、今日はそこをちょっと話していけたらなというふうに思ってます。
今年もお世話になりましたみたいな、そんな回ですかね。
そんな回にしていけたらと思います。
ではでは、早速なんですが、今年1年振り返っていくとどんなことが巡るかみたいなところから始めていけたらなって思いますが、いかがでしょう?
そうですね、今年1年どうなんでしょうね。
自分いつもあんまり記憶がなくて、どんな1年だったかなとか、過去の記憶たどっても結構薄いんですよね。
確実に覚えているのが、去年の末ですかね、去年の末からすると来年、2025年、どんな年になっていくかみたいなことを自分の中で祈りながら想像を膨らませていくみたいなことをしていたんですけども、
そのときにここから3年かけてこのCAMというものが土台がもう少し固められていって、その次のフェーズに向けていく準備みたいな、そんなことをすごく受け取るときがあって、
03:10
その1年目というところで、いろんな人が巻き込まれていったり加えられていったり、加えられていく人たちとともに整えられていくというか、成長していくみたいな、人が成長する、中の人が成長する、
そういうところを今年の1年の始めに思いながら始めていった年だなというふうに思うんですけど、そういう意味では、まず講師が2名だったところから6名に増えていたりとか、
CAMの運営側のメンバーも増えていったりとか、あとCAMメンターという形でCAMに一緒に伴奏しつもり進んでくれている方々、
受講生の方々ですね、増えていったりとか、結構そのような形で一緒に進んでいくという人たちが加えられていった年だったり、受講回数とかも増えていって、結構皆さん、今何期何期なんですかみたいな、数字すごいことになってませんみたいな、よく言われますけども、
そう、私たちもね、「おお!」って客観的に見て思いつつ、加速していった、そんな5周年を迎えた年っていう振り返りですかね。
ね、確かに、そこ僕も一緒に歩んでるんですけども、なんかすごく自然に流れていきましたよね、いろいろ物事は、なんていうのかな、結構これいけるのかみたいなところから、
自然と人も、もちろん意図的にしたこともあるのかもしれませんが、なんかでも与えられた感じがありつつ、一人一人のキャパ、僕はですね、個人的にはすごくキャパもいろんな方面で広げられたなとか、そんなことを今聞きながら思いましたね。
やっぱね、人が増えていく中で、初めから言ってくれてるノリの役割として、増えていったり、また新しく入ってくれた人たちをサポートしたりとか、その人たちの成長に携わるみたいな、そういう役割も増えていった中で、
06:00
ノリとしてもチャレンジに、いい意味で、なんか挑戦やチャレンジがあった年だった感じだよね。
いやもうまさに、一番きつかったんじゃないかな、そういう意味では。
ほんと?
いやどうでしょうね、でも違う意味でのきつさだったかなって思いますね。
向き合わされたみたいなね。
そうですね。
いやそういう意味では、それこそ今年の一つの変化で言うと、CAMのクラスが4つ増えたっていう、今まで4つのクラスがあったのが倍に、グループメンターコーチのクラスではないのでプログラムなんで、それを横に置いとくと4クラスあったとか、もう4クラス1年でバーっと増やして、その翻訳を自分はやったり、またそのクラスを受けて、受けて翻訳して、そして、
チェックして、でまた実装するみたいな、そんな流れでずっとこのクラス増やしてるんですけど、受けるのもね、夜中の2時とかだったりもするんで。
もうやりたくないですね。
大学院も今年からじゃないですか?
いや大学院は去年からだね、去年の。
去年からか。
9月、今年2年目。
あ、そっか。
ですね、早いな、そう思うと。
ですね、学びも進めつつ、なので自分が受けてる外役員の学びを進めつつ、CAMの本部のクラスも受けて、それを翻訳しつつ。
結構そういう、インプットしつつ、なんかアウトプットしていくみたいな流れは結構多かった、年だったりもしますかね。
これはふと疑問に、まあ好奇心で聞いちゃうんですけども、なんか、それこそ、ご自身を、もどきさんはご自身で自分のことを評価したりするんですか?
なんかこの1年良かったぞとかなんだろうな、どういうふうにいつもそれって考えたりするんだろうっていうのは思っちゃいましたね。
あんまなんもないかもしれないですね。
なんか、いや頑張ったな俺とか、あんまに思うことなくて、あんま覚えてないというか、やるべきことだからやったし、
その時は、まあもちろん大変に感じることとか、眠いとか、なんかいっぱいいっぱい疲れるみたいなのもあるけれども、
過ぎたら過去のことで、なんかそれを自分で頑張ったとか、人にそう言ってもらいたいっていう欲求あんまないので、
なんかひょうひょうと通り過ぎ、あ、そういえばそんなことあったな、あることしか、みたいな、っていう感じですかね。
09:08
いや、そうっすよね。
良くも悪くもね。
だから、自分のコーチングセッションの動画とか見返すの、基本的に好きじゃないというか、
前、学びのためにすごく重要なので、やることはやるときもあるんですけど、でも、
なんか、過ぎたものをもう一度見るとか、テスト、高校の時とか中学の時とか、
結論等はもう一回見返すのを早く終わったらやるじゃないですか、あれも嫌いなんですよ。
だから、なんか、何だろうと思いながら、そんなタイプです。
まあ、それ、そうあり続けてくれたおかげで、でもこんだけ進んだんかなとかも思いますね、そういう意味ではね、こっちから見ると。
僕だったら、え?え?って言う瞬間いっぱいあるんですけど。
そうなんだ。
え?ちょっと待って、ちょっと待って、みたいなこと思うこともあったかなって思うんですけども、
え?まだそれ、自分には早くないかとか、そういうことですね。
でもそれは、はい、なんかそういう意味では、すごく引っ張って、まあ引っ張ってるつもりはないと思うんですけども、
いや、なんか引っ張られた感はありますよね、こっちから見るとですね。
大丈夫?引きずられてない?
いや、大丈夫です。
ずらせられたら、膝すり向けてみたいな。
最初の方はそういう感じだったかもしれないですけど。
ちょっと足がちゃんと回っていったって感じですね、途中からね。
うんうんうんうん。
なのでそういう意味では、いろんなCAMとしても、
ACCまで取れるスクールだったとか、PCCまで取れるスクールになっていく過程の一番大きな、
重要なところは全部終わる、あとはソロの承認があっていうところだけなんで。
なんか結構。
大幅アップデート。
まあそうだよね、クラスの進め方とか、カリキュラムもだいぶアップデートしたし。
確かにいろいろあった。
いろいろやったね。
やってますね。
なので結構CAM2.0バージョンに今年アップデートされたみたいな、結構大幅なアップデートみたいな感じ。
いや、大きかったですよ。
確かに確かに。
そんな年でした。
そんな年でした。
そう思えば。
12:00
振り返りはこんな感じで、伝わったんじゃないかなって思うので。
本当にこの変化、転換の中を私たち通る中でもたくさんの受講生が来てくださって、また共にCAMとして進んでくれてすごく感謝だなと。
本当にわーっと人増えていく中で、新しい機が開講されるスパンも短くなっていくわけで、
どのように受講生の皆さんと関わりながら、また皆さんもCAMの一部であるという体感を持ちながら進められるかって、
いつもずっと議論しながら進めてきていて、絶対足りないところはいっぱい、私たちの足りてないところもいっぱいあると思うんですけど、
皆さんと一緒に進んでこれた部分も一定あるなっていうふうに思いつつ、
そうですね。
はい、なんかすごく感謝だなっていうところと、なんか続けて共にみたいなところは、また私たちよりよくなれるために助けてほしいみたいなところは続けて思うところですかね。
うん、本当そうですよね。
なのでそういう意味では、ぜひ受けている途中の人も、受け始めの人も、また受け終わった人もですね、
コミュニティとしてあり続けているので、なんかそこをぜひ一緒に盛り上げていただけたらなって引き続きですね、思います。
はい、じゃあ、年末なんですけども、振り返りは以上として、ここからですね、どんなふうになっていくのかとか、
今、もどきさんはどんなことを見ているのかとか、
僕も全然わかんないところもあると思うので、聞いていけたらと思いますが、
どんなステージに上がっていくのか、みたいなところ、いかがでしょうか。
そうですね、続けて先ほどもちょっと触れたように、ここから3年かけてCAMが次のフェーズに行く段階っていうふうに感じているんですけれども、
その2年目に入るという中で、より2年目の1つテーマが、自分の中で浮かんだ絵が渦のような絵だったんですね。
なので、1年目が土台を本当に作るみたいな感じで、石畳を敷き詰めるかのような、それが結局、私たちがやっていることは全て人なんで、
人のためにやって人と共に、人の思いの中、人の中にある思いと共にっていう、人が成長していって、また人が巻き込まれていくときに基盤がもっと出来上がっていくので、
結局、人っていうところ、育成みたいなところになっていくんですが、それに流れが生まれていくっていうのが来年、去年の末の時に、
15:08
2026年に向けて思ってた絵図ですね。なので、別に全然それ意識してなくて、そんな感じなのかなーって思いながら、
今年1年もそんなに人って思ってなかったけど、結局振り返るとそういう1年だったなというふうに思っていきつつ、
去年、今年のいろんな繋がりとか、また思考とかプロセス、人との対話、ご縁とかそういうものは繋がって、来年思っていることに関しては、
まだ形が何になるかわからないんですけれども、NPO法人であったり社団であったりまた株式館、何かしらの形でも社会に向けた活動をもっとしていける
というプラットフォームを作ろうと思っていて、もう一つ団体を作ろうと思っていて、それが今CAM JAPANとしてティッシュフォージャパンさんに
伴奏させていただいている学校の先生に向けて、5ヶ月間CAMの受講生が経験を積むことも一つの大切なプロセスとしつつ、
コーチングで学校の先生に伴奏するみたいな、そんなカリキュラムをやっているんですけど、そういうふうにたくさんのNPO法人さん、ティッシュフォージャパンさんがNPO法人さんなんですけど、
いろんなNPO法人さんが本当に様々な社会領域に向けて、コーチングに触れる機会がなかったりする人たちであったりとか、
本当に日々の生活で葛藤していたり、困窮していたりみたいな、あとは教育の機会とかそういうところのニーズであったりとか、様々なところに本当にたくさんのNPO法人が向き合っていらっしゃると思うので、
そこにコーチングを学んだ者たちとして、どのように関わったり貢献できたりサポートできるかっていう。
なので私たちの一つのコンセプトとして、隣人であるっていうのが、CAMの中心の軸にもありつつ、私たちがやっている活動にはあるんですけれども、
痛みや葛藤を持っている人たちの横に寄り添いながら、何をするわけでもなくて、対話しつつ、相手の話を聞きつつ、相手がありのままで受け入れられたと感じる体験を作っていきながら、
また共にいて、共に歩むみたいな、そういう関わり方をできるようになっていきたいなというふうに社会と思う中で。
それをCAMの受講生やコーチングを学んでいる方とともに、CAMを超えて、社会のいろんなコーチングに出会う機会がなかったりとか、
またコーチに伴奏される、またコーチという文脈じゃなくても全然、ただ話を聞いてくれる人みたいな、応援してくれる人みたいな人と出会っていきながら、
18:05
対話していくことで、その人の人生にプラスとなる機会を作れるような、そんなことの窓口、また活動を推進する、もう一個団体を作ったり。
あとはずっとバックグラウンドにあるのが、ライフランゲージズって皆さんも知ってくれていると思うんですけれども、
あれもうずっとこれからアップデートされていって、違うブランディング名になりながら新しくリニューアルされて出されていく、そういう段階のものなんですけれども。
それの本部のプロセス待ちみたいなところがあって、本当は今年の中期ぐらいには明確になるところ、もうちょっとずれ込んでいて、
来年にはアセスメントツールとか、そういうことを通して自己理解を深めていくような入り口を作っていくような、そんなこともできるかなとか。
そんなふうにCAMで学んでくださっている方々が、そこの学びとまた一人一人でやりたいことを進んでいくだけじゃなくて、
そのCAM受講生とともに出ていって、この社会に波を立たせていくとか、何かしらの価値を生み出していくみたいなことができるようになっていくといいなっていうのは、
今年の後半ぐらいからずっといろいろ拡作していることで、今振り返るとそれが流れ、渦の流れを作っていくっていうことにつながり、
確かにつながりそうだなみたいなことだったり、そんなことがなんとなく今ありますかね。
なるほど。そうか、渦だったんですね。
うん、渦みたいですね。
確かに確かに。
そういう意味では本当にいろんな人がどんどん巻き込まれていくような、一緒に歩んでいく感じなんですね。
うん、ですね。
その先ってどんなのが見えてるとかって何かあったりするんですか?見えてるものがあったら。
いや、特別ここ目指してとかはやってないですけども、逆に自分たちが今描ける景色よりももっと広い景色が見えているだろうなっていうのはすごく思いますかね。
でも目指していきたいところというか、自分たちの願いとしては、コーチングというキーワードを超えてコーチ的関わり方であったりとか、
21:04
そのような対話や人との関わり方、深く対峙し相手の思いや本質的な価値と対峙しながらその人のありのままを支援し向き合っていくみたいなのが、
これはコーチングという文脈を超えて全ての対話の中で人間関係の中でできるといい、またできるある選択肢としてあると良いみたいな。
いつも友達と飲んでるときにめちゃくちゃ真剣な話ばっかりされても嫌だけども、でもそういう一歩踏み込む、人と対峙する、対話する、向き合う、向き合うことを諦めない、やめない、
そういう人や社会との向き合い方みたいなことがスタンダードになっていくっていう、
それを通してサバイブからアライブみたいなのが生きるの新たなスタンダードになっていくみたいなところは目指し続けていきたいなっていうふうに思う部分ですかね。
いいですね。
意外とそこね、知らない方と言いますか、そこに繋がってるんだみたいな人もいるかなって思いつつ、そんなところを目指してと言いますか、歩み続けているっていうのが僕たちって感じですかね。
今日はじゃあこんな感じで、年末の話と言いますか、振り返りから今これからどう進んでいくのかっていうのをちょっとお話していただきました。
皆さんもぜひここのCAMの思いとか、そんなふうに進んでいくんだというところを見つつ何か一緒にできることとか声かけていただけたらなって思いますし、引き続き共に歩んでいけたらなって思います。
皆さんの年末も良い年末になりますように、そんなふうに締めていけたらと思います。
はい、この来年のイメージをちょっと膨らませた中で、もしかしたら全然半年経っても進んでないかもしれないので、あれどうなりました?ってたまに聞いていただければ。
どうなってるかわからないですけど、楽しみつつ一緒に進んでいければと思いますかね。
今年もお世話になりましたというお年をですかね。
皆さん今年も本当にありがとうございました。
来年も一緒にやり足しにしていければと思いますので、引き続きよろしくお願いします。
ではでは年の末に聞いてくださりありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICFにてコーチングスクールです。
24:05
CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
24:19

コメント

スクロール