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#40 成功への道
2023-01-16 35:40

#40 成功への道

2023年1本目のPodcastになりますが、本年もよろしくお願いいたします。


本日のテーマ「成功への道」です。

成功とは何か?

結局何が大切なのか?

こんな問いを考えていく時間になっております。


CAMは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAMジャパンについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。

感想

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00:05
皆さん、こんにちは。CAM Radio へようこそ。
CAM Radio は、コーチングスクール、CAM の代表やスタッフが、社会で活躍されるプロフェッショナルとともに、
葛藤や生き方について考えていく番組です。
今回は、CAM Japan ディレクター兼講師の浅井もときがお送りいたします。
そして、今回、新年、一発目のゲストですけれども、
なんと、あの、その、なんと、
くどいってやつですね。
巷で噂になっている裏ボスこと、アスカチンをお招きしております。
よろしくお願いします。
お願いします。
なんとってつくと、もうみんなノリエルが来ると思ってるからね。
そうなの?そういう流れなの?
そういう流れ。もう、なんと、今日はあの方をって言って紹介して、
あ、ノリエルやん、っていうのが毎回なってるから。
それを、はい、裏切り、今日はアスカチンですね。
はい、じゃあ新年一発目ということで、新年のご挨拶からいきましょうかね。
はい。
せーのでいきますよ。
はい。
せーの。
新年、あけまして。
やば。
新年から入らん?
あ、わかりました。
あ、わかりました。
新年からいきましょう。
新年からね。
はい。
はい。
いきますよ。
せーの。
新年、あけまして、おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
こんなあわんことある?
うん、これがキャブクオリティです。
皆さん知ってくださってると思うんで、はい。
いやー、あけましたね。
ちょっともう半分くらい過ぎてしまっとるけどね。
だいぶ?
祝い約束で。
だいぶあけとる。
あけてなんならもうちょっとね、
なじみ始めてるよね、新年。
うん。
はい。
今日はあすかちんとしゃべっていきたいと思うんですけれども、
今日一緒になんかちょっと話したいなとトピック、
ちょっといろいろ新年ということで考えてみたんですけど、
これがいいかなと思ってタイトル作ってみました。
今日話したいことは、
ドラムロール。
じゃん!成功への道です。
パチパチパチパチー。
YouTubeだったらわーわーキャキャーってなってるやつですね。
03:00
はい。
成功への道っていう、
なんか自分たちらしく、キャムらしくないタイトルをあえてちょっと作ってみたけれども、
成功ってそもそも何だと思いますか?
っていうところからちょっとしゃべりたいんだけども、
あすかち、成功って何ですか?って聞かれたら、
どんなキーワードとかでもいいし、
イメージでもいいし、言葉、浮かびますか?
幸せ。
幸せな状態。
はい。
成功とは幸せである。
幸せな状態のことを指す。
別に考えたわけじゃないけど、
パッて思い浮かんだのが幸せって感じ。
うん。
いやーわかるな。
終わっちゃうな、この話。
わかるな。
いや、でもなんか、
成功の定義って人それぞれあると思うんだけど、
なんか、あれを目指したい、あそこにたどり着きたい、達成したい。
その時に、結局でもその物差しって、
それが今の自分にとって幸せなことだと思っていることを、
成功の状態というか目指すところのイメージとして、
みんな結局置いているっていうのはあるよなと思うけど、
この成功って言葉を思う時に、
その成功のイメージ、
置き換えるならば幸せのイメージ、
こうなったら幸せっていうイメージって本当にあなたのものですか?
っていう問いがなんか今浮かぶな。
怖っ。
え?なんかさ、
これあったら幸せって思ってるって、
本当に自分でそう思ってるのか、
社会がとか、
これが社会でいう成功の定義だからそう言ってるだけなのか、
本当にそれがあなたが、
あなたのもの、あなたの幸せ、
あなたが思っている幸せの状態ですか?っていう問いが浮かんでしまったんですけど。
分かる。
一般的な価値観で自分でも知らないうちに、
それを成功として捉えてないかみたいなってことだろう?
で、一回立ち止まって改めてよく考えてみたら、
本当にそうなったら自分は幸せなんかなって。
いやどうだろう?みたいなことって、
なんかあるんじゃないかなって。
そういうことをコーチングやっている中で、
なんか相手が持ってきた、
クライアントさんが持ってきたトピック、
こうやっていきたいです、こうなっていきたいですって。
それってどうしてですか?そこにはどんな思いがあるんですか?
どのあたり一番幸せですか?ハッピーですか?
そこじゃあんまないかもしれない。
逆になんか恐怖心、不安からここを目指したいって言ってるけど、
本当の自分の幸せって思うと違ったかもみたいな。
06:05
分かる。
なんか、うちら結構ずれとるとこがあるっていうか、
そもそもね、うちらの中で当たり前だったことが、
違ったんやって思うことも授業を始めてからあるやん。
思ってる以上に、
なんか私普通の会社員、OLみたいな感じの会社員、
だんまやったことないから、分からんかったけど、
なんかすごい大勢の方が働いてる大企業。
大勢の方が。
ご丁寧な。
ご威力。
ご丁寧の方々が働いている大企業とかで、
真面目にね、みんなと一緒に協調性高めながらやってると、
自分がなくなってたって気づくってことを、
コーチング受けた時に気づいたりとかで、
よくそういうことを目にする環境におるやん、うちらが今。
うん、そうだね。
それを目にして初めて、
世の中ってこういう方々も多いんやって気づいたっていう。
なんか自分の本心じゃないところで、
これがいいものだと思ってたとか、
実はそう思ってなかった自分がいたとか、
いうことをよく見るようになったなって、
今の話を聞いて思った。
それはなんか、俺たちからするとすごく大きな学びだよね。
うん。
それこそ自分も、
そういう一般的な企業っていうところの中で長く働くっていう経験はある意味なくて、
スポーツ医療とかそういうところだとチームに帯同してとか、
なんかちょっと一般的な会社員とは違う働き方とか、
やっぱり自分の個性を出していって、
そしてそこの中で自分らしく能力発揮していくっていうことを求められる環境に、
海外であったり日本であったりいたので、
そこの中でそのまんま生きてきたみたいな。
自分にとってすごく自然であって、
そういう考え方や在り方っていうところは、
なんか違和感もともとなく生きてきていたし、
多分あすかちはもっともう幼稚園の頃からみたいな、
自分の生き方以外は生きれないみたいな。
そう、だから大変。
だから大変で、強調性高いとか、
みんなで一緒に物事を進められるってこともいいことだと思っているから、私は。
だから自分が分からなくなっているってことがダメってことを言いたいんじゃなくて、
本当は自分の本心じゃなかったんやって気づけたこともいいことだと思うし、
09:05
なんか悪い、いいとかじゃなくて、
そういうことが起こっているなっていう感覚。
めっちゃわかるし、それすごく大切で。
ここで話されていることって、
よく成人発達理論みたいなところでも、
実際の段階として表現されていて、
その社会の一部として、
社会の価値観や団体だったら団体、会社だったら会社のバリューとか文化っていうところが、
自分の文化やバリューと一致していて、
そこの中で違和感なく強調性高く生きているっていうところ。
そこの次のフェーズとして、自己主導型みたいなところで、
自分はこうやりたい、自分はこうしたいみたいなところで、
社会とまた団体が所属しているところと、
自分の価値観や考え方の違いを認識して、
自分の生き方を選択している、できている状態であるみたいなところ。
次の成人発達理論、意識の発達の中ではフェーズとしてあるけれども、
でもそこでよく言われるのが重要なポイントとしては、
別に1個前の段階の強調性高くあるところが絶対悪いわけではなくて、
今言ってくれたように、強調性が高くあることも、
ある意味才能であるっていうところもすごく大切な部分で、
だからそれも、もっとこうなった方がいいや、
自分の意識を持ってとか、もっと自分らしく生きなよって人に
例えば言うとしたら、それはただ自分のエゴであって、
押し付けでしかないっていうのはすごく、
コーチとか、そういうプロセスに関わる人として、
大切であったら気をつけなきゃいけないところだなっていうのは、
いつも思うよね。
だからこそ最初のポイントに戻るんだよね。
あなたにとっての幸せ、その人にとっての今の幸せが何かっていう。
強調性が高く、その組織の一部としてあって、
そこでハッピーならば、その人はもう成功してるんだよね。
ある意味ね。
もしかしたら経済的にもうちょっと経路欲しいなとか、
もうちょっとこういうところもやってみたいなってところが
少し出てきたら、そこに向けて動いていけばいいけれども、
でも今幸せであって、今ある意味ご機嫌な人生を生きて
いけていたら、それでもう成功の状態。
だから社会で例えば経済的自立とか、
これくらい稼いで投資で回してとか、
わかんないけど、
そういう成功の定義みたいなところは結構あると思うけれども、
12:06
究極死ぬときにいい人生だったなって思えて、
何人かの大切な人の顔が浮かんで、
幸せだったなって言えたらもう成功よね。
はい。
はい。
そうだと思います。
あさひさんが成功って聞いたときに思い浮かんだ言葉は、
あの問いだけ?
あの問いだけ?
成功って何かっていうこと?
それ聞いたときに。
あなたには、本当はあなたの幸せですかっていう問いのことね。
そうそう。
それが最初に浮かびつつ、
やっぱり自分が自分をまず生きることが一つの軸であって、
そこの中で一つもう一歩言うのであれば、
自分の持っている才能やギフトって言葉を使う人もいれば強みとか、
そういうものをやっぱり最大限に生かし、
社会でそれを発揮できている状態は、
より理想な状態かなっていうふうに思う。
だから自分の身の回りの中で、
ある意味コンフォタブルというか、
心地よい状態で幸せに生きれていれば、
それもそれでいいんだけども、
でもその人の持っている才能や特性みたいなものが、
社会の中で用いられ、
それが人に対するものとして、
相手のニーズを満たし、
周りの人たちの幸せにつながり、
そうするという循環が社会の中で起きていって、
そしてそういう人が増えていったら、
この社会の中でも自分しか出せない色や、
自分の特性や才能を生かしていくようなことが、
あっちでもこっちでも起きていて、
カラフルな社会じゃないけれども、
そういうふうに周りの人と助け合いながら、
自分の色をしっかりと出しながら、
そういう時って時に自分の葛藤や、
めんどくさいなあとか、
大変だなあっていうところを乗り越えていく、
必要もある時はもちろんあるし、
でも成功ってものを思う時に、
第一段階として、
今満足であったり幸せであること、
そこと同時にもう一個、
そこからより周りの人たちに、
自分の持っている良さを還元していくっていう、
そんなふうに思うかな。
いかがですか?
いいと思います。
いいと思います。いただきました。
15:03
そんなふうに今、成功への道っていう、
壮大なタイトルを持って、
成功って何だろうかって話してきたけれども、
もう既にいくつか出てきてるかもしれないけど、
結局じゃあ何が大切なんだろうとか、
より日常に落としていったりとか思う時に、
何が大切なんだろうね。
その道のために?
なるべく沈黙を作らないように、
ラジオでね、してるのを、
うーんって表現してるね。
うーんって言っとけばね。
放送事故開始のためのうーん。
俺もSpotifyとかで聞いてるとさ、
あれ?今ちょっと電波で止まってんのかなみたいな。
なんかちょっとパッと見てるか、
なんかイヤホンの接続がかなって思ったら、
ただ沈黙してるだけだったみたいな。
そうならないためにもね、
うーんって言ってくれてるんですね。
そうです。
結局何が大切かって思うと。
むずいけど、その問い。
うーん。
成功、いやでもなんか、
今までの自分たちの歩みを思っていく時に、
なんか、ここを目指したい、
あれ達成したいって自分たちあんまりないタイプだから。
ね。
まずいこれは。
これはまずい。
もう前回と同じ話になる気がする。
そろそろ。
やばい。
2周年のポッドキャストと同じね。
目の前の人を大切に感謝し続けなさいみたいな。
そう。
もう流れをもうじわじわと感じ取って、
これまた同じ話で終わるわ。
リスナーの方もあっちのポッドキャスト聞いてくれたり、
自分たちの他のトークや、
感じてくれて、知ってくれてる人はね。
いつも着地点やっぱりそこになっちゃうよね。
それになるよね。
だって今話しとったけど、
結局人、
人やんってなるよね最後に。
うん。
でもなんか今さ、
今回、今年か、
一つプログラム作って、
今リリースしているとこだけども、
コーチング事業の確立っていうクラスで、
どのようにプロコーチとして、
しっかりとクライアントを得ていって、
前に進んでいくかみたいな話を、
18:00
実際のプログラムを通して、
みんなでアクションを起こしながらやっていくんだけど、
そのプログラムを作る過程でも、
改めて、
もちろんいろんなSNSの戦略とか、
マーケティングとか、見せ方とかで、
クライアントを取っていくことはできるんだけど、
それって、
どうなんだろうというか、
まず周りの人たち、
自分の周りの人たちが、
自分のコーチングを持って、
受けたいなとか、周りの人に勧めたいなって、
思えてない状態、
周りの人たちを幸せにできていない状態で、
誰を幸せにできると思って、
言葉強くなっちゃう。
厳しいところが人多いね。
でもさ、
あるよね。
だから、目の前の人たちに、
100%注げていなくて、
自分の中で聖書の言葉をいつも思うんだけど、
小さなことで忠実でなければ、
大きなことを任せられない。
本当に書き方としては、小さなことで忠実でやりなさい。
そうすれば、大きなことをあなたに任せようという、
聖書の言葉があるんだけど、
それは自分の中で大切にしていて、
目の前の人に誠実にあれないとか、
目の前の人をまず、
ハッピーにできなかったら、
まず家族をしっかり、
家族に対してありのままで、
向き合ったり、対話したり、
あれなかったら、
遠い人にすごくコーチングをして、
価値を出せたとしても、
それって順番はどうですか?みたいな。
それと一緒で、
コーチング事業の確率の中でも、
やっぱり確実に、
目の前の人がすごくいいと思ってくれる。
何をいいと思ってくれるのか、
自分のどこを見てくれているのか、
それを知っていくことを通して、
こういう人たちに、
こういう価値を自分は届けられる。
自分の才能ってここなんだ、と思って。
自分のエゴで、
こういう人をこういう風に変えたい。
だからそのウェブサイトを作って、
上手いキャッチコピーを作って、
そういう人来てください。
でも本当にそれが、
自分の持っているものが、
周りの人たちにとっての価値になるのかというと、
実証もしていないし、
ただ自分が半分エゴで、
それを出しているだけかもしれない。
もちろんそれがハマる時もあるし、
いいと思うんだけども、
そういうプロセスを踏まずに、
実体がなく、
巨像で売っていくことになると、
違うなって思う時に、
一周回って、
目の前の人たちの幸せに寄り添うことや、
目の前の人たちの成功に寄り添うこと。
その人たちを大切にしていくこと。
積もり積もって回り回って、
21:01
ちゃんとした土台や実績や、
プロセスを通して、
より大きな飛躍に、
その時が来た時にポーンと、
繋がっていく。
そう思う。
もともとうちらそうやって話し取った人たちは、
授業始める前から、
後からついてくるって考える流行ったやん。
うちら自体が。
ちゃんとやってれば、
後から全部ついてくるっていう、
話を昔もしとったと思うけど、
それはなって思って。
あれを取りに行くってやりすぎると、
本当に相手の気持ちを考えて、
ビジネスであったり、
サービスの提供ができなくなっちゃって、
行ったりとか、
することはやっぱりある。
もちろん、
マーケティングの戦略の中でも、
お客のヒアリングにスイングをして、
ブラッシュアップして出してって、
していくんだけども、
その先に金を稼ぐことが目的だったりすると、
上手く見せればできちゃうんだけどね。
本質的なことを大切にして生きていくとか、
コーチ、
コーチングの、
特にICFが提示している、
世界観の誠実さとか、
そういう部分で、
やっぱり乖離が出てくるよなって思うときに、
一番ピュアなものを、
自分たちはできる限り、
自分たちの今の最大限の状態で、
体現し続けることが、
自分たちに任されていることかな、
っていうのは、
言葉にしながら思うときに、
しっくりくるかな。
そう思います。
2周年のときにも話したけど、
他のやり方ができるかって言ったら、
俺たちできないからね。
下手くそですね。
下手くそだし、
マーケティングも下手くそだし、
なかなか勉強しなきゃいけないし、
勉強させてもらってるとか、
助けてもらったりしてるんだけど、
自分たちが特化するべきところに、
特化していけば良くて、
っていうところは、
最近も話してて、
やっぱり一人一人が、
それぞれの喜びと感じるものであったり、
還元できることであって、
その人の持っている強みや才能を、
最大限に発揮していくことを、
チームっていう形で、
おぎわいないながらやっていく。
24:02
でも自分が得意なところは、
そこに特化することの重要性とか、
自分が幸せ、喜びに感じるところに、
しっかりとリソースを注げるような、
体制を作ること、
そのような全体の、
形を作っていくっていうことが、
大事っていうのは思うよね。
この間話してたね。
話全然変わるけど、
昨日、
コーチング授業の確立授業の、
初回やったやん。
初めてのクラスの。
けど、
私も、
スタッフしながら受けながら、
みたいな感じで聞いとったけど、
めっちゃ良さそうよね。
クラスの最後に、
チェックアウトっていう形で、
みんな、
今日の1回目を通して感じたことを、
みたいな話してくれて、
すごく、まず教科書、
ワークブックなんだけど、
クラスというよりは、
みんなでそれぞれが自分の宿題を考えて、
自分でやるべきことを明確にして、
そして、
それをお互いにアカウンタビリティというか、
持って進めていくっていう。
1人1人、
これが宿題ですっていうよりは、
今日のインプットや対話や、
問いかけを通して、
あなたが今するべきことは何かっていうことを、
みんなで考えていくみたいな。
そんなグループコーチングを、
みんなで受けていくみたいな、
そんなプログラムだったけど、
みんなすごくそこのワークブックを、
まずすごく褒めてくれて、
この目的とか、
この内容めっちゃ今必要でしたとか、
あとお互いのコメントを通して、
刺激を受けていったり、
問いもすごく良かったって言ってくれて、
作った甲斐あったなって。
今日のテーマの、
その成功とか、
あと周りの人に、
自分の良さとか、
強みを活かしながら、
どういう影響を与えていくかとか、
全部その授業にも入ってるなと思って、
ちょうどね。
だから、
今受けてない人でも、
何かやりたいとか、
あったらね、
受けてみたらすごい良さそう。
って私は実感した、
昨日の授業。
すごい。
マーケティング苦手って言っといたような、
ちょっと営業入れといた?
営業?全然そんなつもりなかったんやけど、
ちょうど繋がったから、
それ結構、
幸せ、成功とか、
やりたいこととか、
全部入っちゃうクラスやなと思って。
本当にそうだよね。
あなたにとって成功って何か、
理想の状態は何か、
何を持って、
その状態に達したということができるか、
その物差しというか、
そういうところを明確にしていったり、
昨日クラスやりながら、
27:02
自分で言いながら、
何回もこの言葉を言うなって、
自分がすごくそこに、
情熱というか、
思いがあるんだなって思うのは、
コーチング、
特にCAMで学んで、
コーチングを学んでくれている人たちは、
本当に真摯に、
自分と向き合い、
コーチングと向き合い、
自分も変わっていく柔軟性を持ちながら、
周りの人たちに純粋に、
還元していきたいとか、
人間性の中での良さをすでに持っている方々は、
すごく多いんで、
皆さんのコーチングを、
本当に必要としている人たちは、
たくさん人が周りにいて、
でも、もちろん自分たちが、
まだ葛藤していたり、
一歩出せなかったり、
声をかけづらかったりとか、
コーチングを周りの人たちにしていって、
広めていくことに、
ちょっと躊躇している部分は、
もしかしたらあるかもしれないけど、
でも、あなたの一歩が、
周りの人たちの人生とか、
あなたが一歩出さなかったら、
出会うことのなかった人たちに、
出会っていって、
その人たちの人生が変わっていくのであれば、
やっぱり、
皆さんの持っているものが、
この社会でもっと発揮されていく、
学んだコーチングが、
もっと活かされていくように、
全力で応援したいなって思うし、
絶対に、
あなたの持っているものを、
本当に大きな価値で、
助かる人っていっぱいいるんで、
自信持ってやっていきましょう、
みたいなところは、
何度も言葉にしていたなと思いつつ、
自分で、
そこに思いがあるんだなって、
自分で言いながら、
自分で思っていた。
なんかさ、
授業受け終わった後とかも、
ちょっと、
名前を出した方がいいかな、
受講者の方が、
すごい思考が止まらなかった、
何時間も考えて、
眠れないってつぶやいてたりとか、
私も結構そうで、
受けた後にね、
あ、これもできる、
それ何であろうって思った時に、
プログラムの問いとかもよかったけど、
あさひくん、
グループコーチングやん、
言ったら結構、
授業内容が、
あさひくんのコーチとしての、
その伝え方と熱量が、
めっちゃ高かったのかもしれんって、
今思って、
だからそれは、
みんなにも言えることっていうか、
そのコーチの思いとか、
信じる力とかって、
本当に力あるんやなって、
思ったっていうか、
コーチングの哲学の体現みたいな、
そうそうそう、
そこってやっぱめっちゃ大事なのかもしれんって、
すごい目に見えん部分やん、
本当かよみたいな、
スピリチュアルみたいな感じになるやん、
けどやっぱりそのエネルギーって、
きっとあるんやろうなって思える授業やったって感じ。
確かにだから、
いつものクラスとは違うよね、
クラスは学び場だから、
30:00
先生がいてというか、
そしてもちろんクラスの中に、
問いかけながらやってるけど、
でも学びメインだけども、
今回やっぱグループコーチングだから、
それこそ普通のコーチングをやるときみたいな、
その場の作り方から、
温度感から、問いから、
みんなのアウトプットの量から、
どんなブレイクアウトループに何で分けて、
そしてまた戻ってきて、
その設計が、
よりコーチングに近かったというか、
コーチングそのものだったから、
自分もその辺の中、
温度感とか、
ちょっと意識して、
自分のエネルギーある意味、
そこにぶつけていきながら、
部屋の温度設定をしていくみたいな、
何度ぐらいが今一番、
このコーチングや内容が、
一番みんなが前に進みやすい温度だろう、
みたいな。
そういうものは、
半分意識的に、
作っていったなというのは、
今言ってもらって改めて思うと、
いいですね。
はい。
そういう形で、
キャム今年、
これを作った理由も、
キャムとして今2年間、
2年半、これくらいで、
プログラムを作って、
いろんな人たちに、
100人を超える人たちに提供してきた中で、
でも自分たちの、
本当の価値は何か、
何をもってキャムが、
全うするべき責務を果たせたか、
と言ったら、
コーチングの学びを提供することが、
自分たちの目的ではなくて、
そのプロセスを通し、
一人一人が本当の目指している、
成功、目標、
理想の状態に達するところまで、
一緒に伴奏し続けることが、
自分たちの、
責任であって、
目的である、
アイデンティティそのものである、
ということを改めて思わせるときに、
コーチング、
一通り学んでくれた上で、
そこで終わるんじゃなくて、
その一人一人が、
学んだことを用いて、
その受講生の周りの人たちの、
人生の変化に繋がっていく、
そこまで連鎖が、
豊かさの連鎖が、
受講生までじゃなくて、
その先まで起きていて、
初めて、
キャムというプログラムの成功と言える、
というふうに思ったときに、
もう一個パズルのピースが足りない、
と思って、
コーチング事業の確立のクラス、
グループコーチング的に、
よりそこの先の伴奏をして、
実が実るのを見るところまで、
一緒にやっていこう、
というふうに思って、
これでプログラムとしては、
キャムがやるべきものとして、
すごく形になったかなと思うけれども、
この1年は特にそこを、
今、
このキャムのクラスの全体の構成も、
少しずつブラッシュアップをしていて、
4月にリリースができれば、
と思っているんですけど、
そういうのも含めて、
キャム2.0というか、
キャム本来の在り方、
みたいなところが、
より今年、
形作られ、
33:00
いろんな人たちの全身につながるような、
よりパワフルな形で、
人に寄り添えるような、
そんなプログラムを、
自分たちが提供できればな、
というふうに、
思いますね。
はい。
じゃあ最後に、
ウラボスから、
どんな時間でしたか?
とても良い時間でした。
でも、
ウラボスってさ、
突っ込むのもめんどくさいくらい、
毎回言われて、
でも、
最後に突っ込むと、
こいつ、
突っ込まれて、
そのままウラボスって呼ばれてるんや、
みたいに思われるのが嫌だった。
受け止めてるんや、こいつ。
そうそう。
ウラボスのキャラではないけど、
でも、
あれよね、
キャムの方針や、
道筋を、
パッと一緒に示してくれるから。
確かにけど、
みんなが思ってる以上に、
授業をめっちゃ一緒に考えてるかもね。
そうそう。
あんま思って出てこないから。
うん。
裏方でいいんじゃない?
裏方。
裏方じゃ、なんかちょっとさ、
サポート役みたいなイメージ。
違うん?
違いますよ。
一緒に二人三脚で、
作っていってるんでね。
はい。
これからもよろしくお願いします。
お願いします。
キャムの皆さんもいつもありがとうございます。
そして、聞いてくださってる方々もありがとうございます。
今年もですね、
皆さんと一緒に一歩、
前進していく。
また、一人一人のより幸せに向かって、
一緒に支え合いながら、
また、
対話し続けながら、
また、今を味わいながら、
進んでいけるような、そんな一年を皆さんと一緒に、
過ごしていければと思いますので、
引き続きよろしくお願いします。
今日は皆さん聞いてくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
キャムは、
2005年にアメリカにて設立され、
3000人以上のプロコーチを
輩出してきた、ICF認定
コーチングスクールです。
キャムや、その日本支部である、
キャムジャパンについて知りたい方は、
camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
35:40

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