今回のラジオは、6周年を迎える中で、CAM Japan創業者の想いにフォーカスを当てた回になっています。
コーチングが気になっている方や勉強中の方、資格取得を目指されている方はぜひ聞いてみてくださいね。
CAM Japanは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAM Japanについて知りたい方は camjapan.jp で検索してみてください。
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サマリー
このエピソードでは、CAM Japanの6周年を記念して、創業者のもときさんとあすかさんをゲストに迎え、これまでの道のりと今後の展望について語られています。お二人は、CAM Japanの成長はスタッフや受講生一人ひとりのおかげであり、常に感謝の気持ちでいると述べられています。過去1年を振り返り、成長期を経て、組織の拡大とともに葛藤や立ち止まって考える機会があったことが語られました。特に、仲間との連携が深まり、集客面での苦戦を乗り越えようとする姿勢が示されました。また、CAM Japanを「生き物」と捉え、その存続が当たり前ではないことを認識し、運営側だけでなくコミュニティ全体で広めていく必要性を感じていることが強調されました。今後は、CAM Japanの核となるマインドセットやコーチングの概念をより明確に言語化し、社会に貢献していくことを目指すとしています。6周年パーティーでは、感謝を伝え、今後の方向性を共有し、参加者との対話を深める機会にしたいと考えていることが語られました。
CAM Japan 6周年、創業者の想い
皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオのお時間です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、CAM Japan スタッフのノリエルがお送りします。 そして本日のゲストは、なんと2人、2名ですね、来ていただいていて、
このお二人から始まった CAM Japan っていうところで、僕に大きなインパクトを与えてくれた2人なんですけども、そんなお二人をよう呼びしています。
もときさん、あすかさん、よろしくお願いします。 お願いします。
ありがとうございます。
スペシャルですね。
スペシャルゲストですね。
いつもノリと2人で、ああでもない、こうでもないって言ってるところに、もう一人ね、声が加わるとまたちょっと違っていいですよね。
はい、今だんまりしてくれてますが。
今日なのでスペシャルの回になっていまして、実は CAM Japan が6周年というところで、テーマ6周年で話していくんですけども、
なのでそれにふさわしいゲストを2人呼んでいます。
まあちょっとテーマいろいろなんか話せたらなーって思ってきてますが、
大丈夫ですか?アイスブレイクみなさん、こんな感じですか?
アイスある?ブレイクされてないか?
ブレイクされてない、大丈夫かなって思って。
ノリが心配になる空気が漂ってる。
漂ってた、漂ってる、大丈夫かなってみなさんも多分思ってくれてるんじゃないかなって思ったんですけど、
まあはい、でもお勧めでいきます。
はい。
6年間の振り返りと感謝
でもざっくり6周年、6年経ちましたみたいなところなんですけども、
お二人、まあこれはね、みなさんちょっと意外かもしれないですけど、これを聞いてもお二人何も出てこないんですよ実は。
どれ?
6年経ちましたけども、どうですか?って言われると。
もう一個だよね、いつもね、出てくるのは。
せーので合わせれるよ。
せーので合わせる?
そう、せーので合わせる。
せーの。
せーの、感謝です。
感謝。
ずれずれ。
大丈夫?多分、このずれずれ。
ちょっと待って、私電波でずれてるんだ。
本当?
いや、そんなことないと思いますけど。
言ってることあってたよね?
あってたあってた。
はい。
感謝ですね。
いやでも本当に、毎年この周年パーティーをさせていただいてたりとか、
ポッドキャストもちょこちょこ撮ってるかな、撮ってない年もあるかなと思うけれども、
でも、この周年っていう時でもそうじゃない時も、
なんかどうですか?って言われると、
本当にCAMの皆さん、前から言っていますけども、
CAMはこの運営スタッフとかがCAMとか、そういうのではなくて、
皆さん一人一人がCAMを作ってくれていて、
皆さん一人一人がCAMを支えてくれていて、
皆さんがいるからCAMという場があって、
自分たちもそこに関わらせてもらっているみたいなそんな感覚で、
同時に私たちが皆さんに対してできることは最大限しつつ、
そこの責任や思いやビジョンはありつつも、
でもこれに自分も関わらせてもらっているみたいなそんな感覚はずっとあるなって、
それは変わらないなって思う中で、
どうですか?って言われると、
俺もアスカも本当に皆さんありがとうございますっていう、
いつも感謝ですみたいなそんな言葉が出てきますかね。
アスカさんは聞きつつ何かありますか?
いかどうぶん
いかどうぶん
逆にノリは?
え?
ノリは逆に?
僕ですか?
6周年迎えてとかで感じることや巡ること
でも、
いやーなんかすごいな、あることがすごいな、なので感謝だなに繋がるんですけども、
そっちになっちゃいますね。
終了みたいな
はい
過去1年間の葛藤と成長
ちょっと角度を変えていきたいなって思ってて、
ではこの1年のキャブのこの何だろうな振り返りをするとどんなのが出てきますかって言われるといかがでしょうか。
この1年ね、最初に出てくる言葉は自分の中では葛藤かな。
葛藤と長生みたいなところで、
5年を去年迎えて、
6年目、あるいは8月末からキャムが始まっているので、
そこから5周年去年の8月末に迎えて、
今6周年を迎えようとしているところですけど、
特に4年目、5年目かな、
ぐらいがすごく本当に感謝なことに、
だんだんとキャムが大きくなっていったり、
受講してくださる方々も増えていったり、
また開講師がそれに伴ってとか講師がそれに伴ってとか増えていってみたいな、
それこそ成長期みたいなことを特に通りつつ、
そこの中でいろいろやりたいこととか思いとか、
いろいろ皆さんと対話させてもらいながら、
いろいろ感じることがあって、
そこをいろいろ形にしていきたい6年目を迎えていた中で、
同時にすごく受講生がどうかということというよりは、
その中でもこのキャムの成長のプロセスの中で、
一度立ち止まり改めて、
今自分たちがそのままワーッと広げていくとか、
成長していくとかいうことというよりは、
一度足元とか、また目の前のとか、
今大切にしたりとか、
またそのいろんなアップデートとか変化のアイデアもまた出てくる中でも、
思ってた、もともと描いてたこの1年とはちょっと違う1年を過ごしてきているな、
その中で自分の成長もすごく向き合わされるというか、
自分の足りなさとか、ここ成長しなきゃなとか、
反省するところとか、いろいろ通ってきた、
個人的にすごく通ってきた、そんな1年だったので、
思いがあったとは違うけれども、でもすごくいい1年だったなというところもありつつ、
なんか一言では言えない、そんな1年だったなと。
なので今までのこの前5年とはだいぶ違う1年になってきていたなという、
そんな感覚ですかね、私の中では。
ねえ、あすかさんこれ聞きつつ、どうですか?
1年?どんな1年か?
どんな1年?けど、いいことと悪いことのナンバーワンが同時に出てくる。
いいことは仲間に恵まれたかも、今までで一番。
今までももちろんいたんだけど仲間は。
いろんな視点で見れるよね。
なんか収益とか受講生の人数とかは、
スクールを守っていく上で大事だけど、
なんか仲間が一緒に動いてくれたりとか、
なんかを企画してくれたりとかは、この1年が一番熱かったんじゃないかって。
今までもあったよ、あったけど、
なんかそれがちゃんと表に出て活性化してるみたいなとこまで行けたのが、
結構今年は一番見えたかもみたいな。
で、やっぱり集客の面で言うと、
結構5年間はすごい順調に来てたから、
そこでは結構今年は苦戦してるかなって思うので、
立て直しみたいな、仲間と立て直しみたいなのが、
結構私は死亡半期のテーマみたいな感じになりました。
いや、そうですよね。
なんか、今はやっぱりこうやってお二人に聞くと、
今年、この5から6周年というか、
この1年はすごいインパクトありますよね、みたいなのは聞いてて思いますね。
受講生からはあんまり見えないかもしれないんですけど、
結構いきなりお二人からリアルな感じで来てくれたので、僕も驚いてますが。
オープンに話さんと意味なくない?と思って。
これがうちらのスタイルです、みたいな。
なので、多分数年後とか、また5年経った後から振り返ると、
結構この年ってすごく記憶に残る年だったりとか、
あそこから生まれたものとか、
この世に今こんな状態があるよねとか、
いろいろ振り返って思い出す、そんな年になるんじゃないかなっていう。
やっぱりそういう転換期とか変化とかで痛みが伴うことも多くあるし、
自分はすごく向き合わされて葛藤することって結構あった年だったけれども、
自分の不甲斐なさや成長が必要な部分とか、
そんなこともすごく思う一年だったけれども、
でもそれがあったからこそ気づけたことがたくさんあって、
なので、5年後とかから10年とか経つところから振り返ると、
あの6年目だよねってなってる気がする。
なって痛いですね。
現在の心境と今後の展望
なんかそれを聞きつつ、今この6周年、6年経ちますけども、
今ちょっと僕の中では1個なので、
ちょっと過去じゃないですけど、この1年振り返ってみてどうかみたいな感じだったんですけども、
今この瞬間はどんな感じですか?
今この瞬間はどんな感じ?
どんな感じですか?
ラジオってどうやって喋るんだろう?
マジ今この瞬間。
そうね、いやもうそれに関してはあんまり変わって、
ずっとどの瞬間もあんま変わってなくて、
これから楽しみだなっていうのは結構それこそ大変な時期、
数字的にとか大変な時期もありつつ、
でも変わることなかったのは希望であったり、
より良くなる未来であったり、そこに決められてる可能性であったり、
その辺って本当に無理してではなくて、あんま変わってなかった。
本当に1週間くらいちょっと落ち込んだというか、
結構すごい考えさせられてしんどかった時期。
他の時期も大変なことがいっぱいあったけれども、
でもどんな今気持ちですか?どんな状態ですか?って聞かれたらあんまり変わらないかな。
今よりここからすごく変化していくコーンであったりキャムであったり、
また皆さんと一緒にやりたいことができること、
そして皆さんの受講生の方々の学びとかコーチングとか色々見ていく時に、
本当に素敵な方々がいっぱいいてくれて、
その色んな人たちの人生の一部にキャムという形で関わらせてもらえるのって
めちゃくちゃ特権で嬉しいことだなとか感謝だなって。
その感覚はずっとなのであんま変わんないかもね。
なんかあすかさんもそうあんま変わらないイメージはあるんですけど。
変わらないけど運営側ってさ、このままスクールを維持していけるかみたいなところがダイレクトに見えるやん。
ってなった時に、このキャムにいてくれるみんなと一緒にもっと発信していったりとか伝えていったりとかは
できるなってより一層感じたかも今年。
なんか今まではねうまくいっちゃってたから、
ね、淡々とやってきたけど、
なんかもう一回このキャムっていうチームワークでこれを同様に広めていこうかみたいなことは
もっときっとできるはずっていうのが生まれてきたって感じ。
結構そこ強いですよね。あすかさん今ね最近ホットですよね。
なんか自分がさ、たとえばお気に入りのカフェがあって、でなくなることもあるやんそのカフェが。
今までもそういう経験してて、
じゃあもっとなんか行ってさ、お金使っておけば自分もそこに入れたのにとかさ、
後から思うこととかもいっぱいあって今まで。
そう思った時に最近はそのお気に入りのカフェ行ったら2杯頼んだりとかしたりして、
そう、なんかねそこの誰と仲いいわけでもないんだけど、
なんか自分がそこにいたいとか使いたいとかなんかあった時に、
そこに自分も還元するじゃないけどっていう選択肢もあるんやなとか、
自分の体験でも思うことがあって今年は。
そう思った時に、じゃあキャムっていう場所を好きでいてくれるみんなと、
今まではさキャムが当たり前のようにあったけど、
じゃあそれがなくなったらどうなっちゃうんやと思った時に、
やっぱこれって運営だけじゃなくてみんなの問題、問題というかみんなの関わってることだなって思った時に、
一緒にもっと人に伝えていくってことはもっとできそうみたいなのを思いました。
なんかそう思うとなんかすごくキャム、
いつも僕らキャムを生き物として捉えていくみたいな表現でいつもお話ししてますけども、
だいぶ変わる?変わる印象っていうか変わっていく?これから変わっていくのかな?
今変化の本当先ほど本人さんも転換期って話してくれてましたけど、
どんな風になるのかもちろん見えないんですけども、
それぞれどんな風にキャムがなっていくかって言葉にしようとするとどんな感じですか?
でもさっきの飛鳥さんの言葉にそのままつなげていくと、
さっきの違う表現で言うのであれば、
運営側で見えてることだったり、運営が運営する役割なので運営していく、
それを皆さんに届けていったり、
共に体験を作っていったり味わっていったりみたいな、
そんなプロセスが今まで来ている中で、
本当にキャムがしっかり存続していくこと、
ちゃんとそこにあり続けることっていうことが改めて自分たちが危機的なところを通る中でも
当たり前じゃないんだっていうことを考えさせられるときに、
それが例えば何かがストップしたりしていくときに一定皆さんの人生にも余波として、
多かれ少なかれ、サービスの提供とかその辺はしっかりしていくというものを前提として、
そういう意味ではなくて、人生であったり、居場所であったり、コミュニティであったり、
やりがいであったり、自分の変化や成長であったり、
誰と共に時間を過ごすかとか、そういうどんな文化に触れ続けるかとか、
そういう選択肢においてもいろんな余波や影響が生まれていくというふうに思ったときに、
私たちだけの話ではないなっていうことから、
皆さんの人生にもそのように関わっているものであるっていうことを自分たちが捉え直すときに、
受講生の方々との対話の仕方や向き合い方って少しずつ変わっていくことってあるなっていうことが一つ、
今言ってくれたことのちょっと違う表現で言い換えたバージョンだと思うんですけど、
同時にこのプロセスの中で、私の中ですごく生まれてきているのは、
CAMってそもそも何を一番伝えている場所なのか、
そして何を表現し体現し、またそれを広めていくことなのかっていうことは、
今までも一定いろんな表現で伝えてきていたり、表現してきているものの、
もう少しシャープにできるなっていうふうに思っていて、
なのでCAMのマインドセット、CAMのコーチの概念とか、CAMのリーダーシップ論とか、
その辺をより今この転換プロセスの中で、
CAMっていう存在自体をもう少し輪郭を、
CAMって何?って言われた時にこれっていうふうなことが言えるような輪郭をより言語化していきつつ、
それをCAM内とCAM外、またCAMという団体と他の団体とか、
組織とか企業とかそういうところとも対話していきながらともに、
それを共感してくれたりとかともに、
それぞれの描いているものとの中で共鳴していきながら、
この社会により良い人との関係のあり方であったり、
コーチのあり方であったり、リーダーシップのあり方であったりとか、
そんなものをより届けていければなというふうに思っているので、
そのようにCAMという場と皆さんが関わってくれていたり、
CAMの一部としてコミュニティとしてともにいてくれている中で、
そこに方向性をある意味もう少し明確にもたらしていくことで、
何を何のもとに、どんな思いのもとに繋がっているのかということが、
もう少しここから先のフェーズの中では中心に据えながら、
共に対話をしていったりとかまた描いていったり、
またその外に届けていったりということがいろいろできるんじゃないかな、
ということをいろいろ企画準備している段階が今ですかね。
リーダーシップと個人の役割
いいですね。
本当にそれ楽しみだなと思っていて、
今までって皆さんの寄り添う形がすごく強かったなというふうに思っていて、
これからももちろん寄り添うスタンスは変わらないんですけども、
その中でのメッセージを一緒に届けていく、
それこそムーブメントみたいな表現もずっとしてきてますが、
より強く動くんだろうなっていうのは、
この6・7にかけてすごく楽しみだなって今聞いててやっぱ思いますね。
確かに。
それで思い出すのが、
多分自分の一番の転換点と反省でいくと、
今のりが言ってくれたこの身近なチームに対してもそうだし、
またキャノンの受講生の皆さんに対してもそうですけども、
皆さんの思いが形になってほしいとか、
その一人一人の良い部分が。
なのでそれって一定のいい関わり方のようにも見える、
相手を尊重して、相手の思いやビジョンに尊重しながら、
もちろんそこに対して自分も対話をしていって、
指摘をしていきながらブラッシュアップはしていくものの、
でも起点、その厳選を相手の中に置いていた部分って、
結構一定あったなっていうふうに思う中で、
自分がそこをもう少しビジョンを描きながらとか、
推進していきながらとか形にしていけつつ、
皆さんと一緒に一人一人のその思いも、
それと共鳴させていきながら、
共に発展していくような未来みたいなところでいくと、
自分が描き、自分がある意味先頭に立ちというか、
そういう部分が自分の中では欠けていたし、
ある意味逃げていたって表現するとちょっと強すぎるけれども、
でも自分でそこを背負いというか、
意志で前に進めていくっていうところまでは、
自分の中で大きくはなかった中で、
今その部分を形にしながら対話していきながら、
ここからシフト寄りしていくっていうことがあったので、
今のりが言ってくれたこれまでの5年というところと、
6、7年というところのシフトは結局、
CAMのリーダーシップのクラスでも扱っていますけれども、
その組織のリーダーやトップのマインドセットが、
そこを図っているようにあるんですけれども、
そこに関わってくれている人たちの可能性の最大値になってしまう、
よくも悪くもみたいな天井になっちゃった、
そういう表現が研究から出てきている中で、
私のマインドセットの状態自体が、
ボトルネックになってた部分って大きくあったんだなっていうのは、
すごく考えさせられながら反省させられながら、
発展していきたいみたいな、
そんなところは今のりが言ってくれたところにも、
すごくつながっていくなって思いますね。
そう思うと、6周年パーティーあるんですけれども、
6周年パーティーと今後の計画
変わらないと思うんですけれども、
感謝していく時間になると思うんですけれども、
なんか楽しみですね。
ちょっと変わりましたわ、今の聞き方。
その場に立つ在り方というか。
変わりました。
ただの報告なんですけれども。
伝わりますか、これ。
私もすごく楽しみにしてて、
その8月の末の6周年の時には、
今私たちの大切にしていきたいことを描いている、
新しく生み出されているゴルカンの方向性みたいなところも、
皆さんに共有させていただきたいなっていうふうに思うし、
それを通して皆さん何を感じるかとか、
そういうこともいろいろ聞きたいなと思っていて、
ある意味それの皆さんに感謝を伝えるっていうところが
一番の大きな6周年のパーティーのやる理由であると。
同時に、私たちのこれからいついても共有させてもらいながら、
皆さんと対話したいみたいな、
そんな時間にもなっていくので、
なんか今までとはちょっと一味違うような時間に、
もしかしたらなるんじゃないかな。
いや、もしかしたらあんま変わんないかもな、とか。
そんな感じですかね。
あすかさんはここまで話し聞きつつ、どんなのが巡ってますか?
ずっと喋ってないなーって感じで振られた今。
とりあえず振っとくかって。
何にもない。
こんな感じでCAMのね、
作ったお二人はこんな感じです、皆さん。
そしたら、8月29ですね。
土曜日、17時半から19時半で、
6周年パーティーをやっていくので、
皆さん、CAMの受講生はですね、
ぜひ参加してもらいつつ、
一緒に振り返りながら、
皆さんの振り返りの時間にもなってほしいなって思いつつ、
皆さんの願いも聞きたい場所にもなっていきたいですし、
CAM側もこんな風にメッセージも伝えつつ、
時間を過ごしていけたらなという風に思ってます。
同時にご家族もウェルカムな場所で、
去年もうちも、ノリのうちも、
また結構お子さん連れてきてくださった方もいらっしゃるので、
めっちゃビジョンキャスティング真面目な場所みたいな、
そういう感じでも全然ないので、
うちの3歳のちょこまかしたのも行きますし、
ゼロ歳のも行きますし、
ワチャワチャするので、
その辺はよろしければぜひ、って感じですかね。
あと、コミュニティとしても皆さんぜひ使っていただきたいなと思っていて、
各同期の方々とお誘いしてもらいながら、
去年も集まっていただいた方々が多かったので、
この機会をぜひそういう場にも使っていただけたらなって思いますし、
ですかね。
CAM Japanの紹介
詳細はCAMのスラックで見れてると思うので、
そちらからお申し込みとしていただけたらと思います。
今日は6周年ということで、お二人にゲストに来ていただいて、
振り返りや今思っていることを聞かせていただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、
3000人以上のプロコーチを輩出してきたICFにてコーチングスクールです。
CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、
camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
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