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皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの次男です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、CAM Japan スタッフのノリエルがお送りします。 そして、本日のゲストは、
これは、めでたい話かなぁって思うんですけども、 新しい家族が増えて、今、
どんな感じなんだろうな、わたわたしてるのか、外から見てるとですね、あんまりわたわたはしてないんですけども、はい、
そんな シーズンが変わった人に来てもらっています。
もときさん、よろしくお願いします。 お願いしまーす。
おめでとうございます。 ありがとうございます、ありがとうございます。
そうなんだ、あんまりわたわたしてるように見えてない。 うーん、あのー、
周りからはそう見えないんじゃないかなーって思いますね。 うーん。
わたわたしております。
そう、あのね、3月の頭に大西が生まれまして、
なので今、もうすぐ来月3歳の娘と、生まれたばっかの息子と、っていう感じで、
じり、2学年差の3歳差、ほぼ3歳差の、4人家族になりました。
おー、やっぱ全然違いますか? 僕全然まだ想像つかないんですけど、
やっぱ1人目と2人目の、なんだろう、もう何もかも違うと思うんですけど、どうですか?
そうですね、やっぱ2人いるって、あの、なんかやっぱまた違う状態になるなと思いつつ、
同時に今、両親にも手伝ってもらっていて、住み込みでみたいなところで、
あの、妻の両親が今いてくれている、最初の1ヶ月の、ただ中にいるのでだいぶ助かりつつ、
お2人が帰られた後、大丈夫かなーみたいな。
そんなところも巡りながら、でもあの、同時に、
あ、新生児困ったなーとか、あの、すごく癒されながら、
過ごしている部分もあるので、すごく喜びも増えつつ、
あの、いろいろなわたわたも増えつつ、はい、奮闘しております、みんなで。
へー、おー、でもなんか、いいですね、そういう声はあんまり聞かないので、
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うん、私は話さないっていう。そう、話さないので。
そうね、まああの、ね、キャムやうちのキャムを運営している会社としてもいろいろ転換期にあったり、
なんか3月は海外から関わりのある教授の来客があって、
とかなんかいろいろ、あと大学院やってたりとか、
そんなのとのなんか兼ね合いもリズムもなんかもう一度、
なんか、なんだろう、探すというか作りつつなので、はい、ちょっとうつかなと思いますけど。
楽しみます。
ありがとうございます。はい、素敵なシェア。
では、今日のテーマを話していけたらと思うんですけども、
今日はちょっと、少しキャムについて、ま、豆知識じゃないんですけども、
一つ共有できたらなっていうところですね。
なので、一緒に考える系というよりは、はい、キャム知識の方なんです。
はい、そうです、そうです。
はい、なので気軽に聞いていただけたらなって思うんですけども、
キャムのクラスですね、クラスについてなんですけども、
今のね、最近の機能人たちは実は知らないことなんですけども、
キャムのクラスには実は番号がついてます。
はい。
なので、僕一期生だったんですけども、基礎クラス、
高知的コミュニケーション基礎って今なってますけども、
最初は501基礎みたいな、ちょっとなんだっけ、名前ちょっと忘れてしまいましたが、
番号がメインで501。
で、次に進むのが502。
はい、今の高知的コミュニケーション、統合ですね。
はい、503が変化のクラスだったり、
はい、農家学が504っていう感じで、
はい、それがまあいくつかバーってあるんですけども、
ふとですね、このチームのミーティングの中で、
ユイさんという方が、
え、これ500番台の意味って何でしたっけっていうのを、
もときさんに確認したんですよね。
いや、
え、違う?
俺がその本部の代表と喋ってて、聞いて、
あ、そっちか。
あ、本当にもう雑談で聞いて、
それでそれを共有して、
ユイさんもそれは気になってたみたいなとこだったんですよ。
その流れでしたね。
あ、その流れだったんですね。
はい、皆さんそういう流れだったそうです。
うるおぼえ。
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はい、うるおぼえだったんですけども、
はい、その500番台の意味が実は結構、
なんか、え、僕が聞いた印象と言いますか、
いや素敵な話というか、あ、そういう意味が込められてるんだっていうところだったので、
はい、ぜひちょっともときさんにシェアしていただけたらなっていうところで、
今日はそんな会やってます。
もう足休み会ですね。
足休み会。
ね、あの、スラックのね、
あの、チャンネル名には501、502っていう風に入っているので、
皆さんも目にしたことはある感じですよね、きっとね。
確かに、確かに。これ気づいてなかったです、僕。
そうそうそう、だから何となく知ってるというか、
で、それこそ、あの、501、2、3、4まで、あ、今5もあるのか。
日英語学が5なので。
で、そっから、え、7に飛んで、507がチームコーチングで、
505、10か、51で。
10ですね。
がリーダーシップで、512がウェルビング学みたいな。
うんうんうん。
えー、ところで、ね、Gパンか、みたいな感じで思う人も。
あの、Gパンかな、みたいな。
うん。
感じで思う人もしかしたら。
ニューバランスの番号かなとか。
あー、そっち?
うん、あるかなと思いますけれども。
そう、ちゃんと意味があったのを、自分も初めて、
もうこのCAMずっとやってきてるけれども知らなくて、
聞いて思ったことあった、あの、驚いたので。
チームミーティングでシェアしつつ、みたいな感じでしたね。
はい。
じゃあ、なんかその背景をもうちょっとしゃべりつつ、
一緒に少し考えていくというか、
えーっていう時間を過ごせること、
思いますけれども。
あの、まあ、ベースとしてそのCAMの本部に、
501から513までかな。
なので13クラスあって、
13クラス?13クラスだね。
あって、それに一つ一つ、
あの、500番台の番号が振られてるんですけど、
あの、これ、日本の大学どうなんだろうね。
日本の大学はちょっと知らないんですけど、
海外の、少なくともアメリカの大学とかだと、
あの、まあ、自分でクラススケジュールを作るのに、
この、自分の学部で、
あの、このクラス取ってくださいねっていうのがあるから、
それを、あの、自分で選んでいって、
スケジュールを、各セメスター、各楽器、
作っていくんですけれども、
その時に、
あの、1年生、大学1年生の時は、
100番台か1000番台のクラスの割り振りになってて、
で、2年生に取るべきやつは200番台か2000番台。
で、3年生は300か3000で、
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4年生が400か4000っていう風になっていて、
で、大学院生になると500番台か5000番台になっていますと。
で、あの、CAMのこの本部がこの500番台に付けている意図としては、
これは、あの、大学院レベルの学びとして、
あの、皆さん認識してくださいねっていう、
そういう意味で500番台になっていた、そうですね。
うーん。
だから、ああそうなんだと思って。
で、じゃあ何が違うかっていうと、
まあ、あの、学部生、大学生ですね、
あの、アンダーグラジュエットっていうところですけれども、
そこだと、まあ、シンプルに授業に参加して、
それを学んで、吸収して、
そして、まあ、テストでアウトプットするみたいな、
まあ、あの、受け取る側、受け取る感じの学び、
メインの構成になっているんですけれども、
大学院になると、自分でそこを、
なんか学んだものを、
とか、なんかインプットとか受けつつ、
自分でそれを消化して、
何かしらの新たな概念を作り上げていくと、
まあ、レポート提出してとか、論文をしていったりとかね、
自分でリサーチを続けていきながら、
学んだものをベースに、
自分の興味関心のある領域を、
自分でなんか論文探したりとか、
他の人の教授の研究を探しに行ったりとかしつつ、
自分でその辺をまとめ上げていって、
まあ、論文提出したりとか、
また収支の発表をしていったりとか、
なんかそういう風になっていくので、
なんかシンプルに、ただ学んでアウトプットするとか、
テスト受けるっていう学び方というよりは、
学んだものを基盤として自分で探求を進めていって、
新たな概念を生み出していったりとか、
解釈を深めていったりとかしていきながら、
それを学びの姿勢として、
また学習者に求められる、
まあ責任って言うとあれですけれども、
その姿勢として持っているのが収支の過程かなという風に思うときに、
コーチングの、CAMの学びのプロセスとしては、
なんかそんな風に思っていく、
またそんな姿勢で、
その期待値というか、
期待値調整みたいなところでそれぞれの役割として
持っていくっていうのがあったそうなんです。
ありがとうございます。
でも自分たちも納得するなというところで、
もうちょっと前から私たちも、
その辺の部分をすごく考えていた中で、
半年ぐらい前かな、
このソロタクソノミーという学習者の視点の学習段階で、
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レベル4にとどまらずレベル5ですね。
自分でその学びを分解して再形成していって、
自分が届けたいところや必要な学びに展開させていったりとか、
発展させていって活用していきましょうみたいな、
それが学習者に求められる姿勢、そこの役割であって、
私たちここまでしかできませんよっていう、
そんな学習するプロセスにあたっての期待値調整というか、
認識のすり合わせみたいなことを入れていて、
なので本部の代表にも、
うちこんな感じで入れたんですよって言ったら、
それそれそれみたいな、そんな感じって言ってて、
フィットしてたみたいな、そんな感じでしたけど、
のりはなんかそれ、最初聞いたときとか改めて、
どうです?
いや、そうですよね、確かに、
僕そういう学び方が初めてだったから、
ネタだらけに言ってるわけではないので、
なんかちょっと自分で考えることが多いなと思ってたんですけど、
で、自分の中で形にしていくことがすごく重要だっていうのも、
そうだよねって感じです、聞いたときに、
そういうことなんだって、
なんかでも大人の人が学び楽しいよっていうのって、
でもここから学び楽しいよねのレベルなのかなって、今思うと、
こっからが面白いところだよね、みたいなのも今思います。
ただ受け取るだけじゃなくて、みたいな、
発展させていきながらとか、自分の文脈に合わせていったりとか、
結構ね、自分でいろいろ学んでる人は、
例えばNLPの本読んでみてとか、
こっちのコーチングの本読んでとか、
逆にちょっとカウンセリングとか脳科学とか、
自分でちょっといろいろ調べてみながら、
こういうことだったのかとか、
リーダーシップの本読んでとか、
なんかいろんな学びを、
自分でこのCAMの学びを土台としつつというか、
主軸としつつ、いろいろなものを探求して、
紐づけながら自分の中での解釈を深めていく、
みたいなことをされてる方いらっしゃって、
それそれ、みたいな感じですよね。
そうです。
そっから先はちょっとこっちも分かんないなって感じですね。
文脈によっては。
だから面白いんですよね。
受講生もいろんなバックグラウンドや興味関心や、
目指したい領域や状態みたいなことが、
私たちが全然経験がない領域の人も全然あるので、
なんならその方が多いと思うので、
あと会社の規模や役職とか、
業態、業種みたいなところも全然違うと、
話変わってくるところもすごくあるんで、
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そこはまだ終始のプロセスだと、
担当教授とかがついて、
一緒に探求していきましょうみたいなところで、
伴奏していくみたいなスタンスが、
学びとのもう半分のプロセスだったりもするので、
CAMとして伴奏者として、
皆さんが目指していきたいところに
探求していきましょうみたいなスタンスを最初から、
コミュニティという形で取っている。
ノリの部屋もそういうことですよね。
そうですよ。
一緒に話す場としては設けて、
いきましょうという願いはあります。
願いはあります。
なので、皆さんにも視点を共有させていただく中で、
学び方であったり、
自分の興味関心の部分を自分で取りに行きながら、
同時にそれを持ってきてくれれば、
一緒にそれを形にしていったり、
それを一緒に内省というか対話しながら、
理解を深めて、解釈を深めて、
どういう風にそれって繋がっていくんだろう、
またアウトプットにしていけるんだろう、
みたいなところの探求は、
CAMがぜひ皆さんと一緒にやりたいと思っているところなので、
全然言ってくださいと言いつつも、
結構言ってくれる人少なかったりもして、
寂しいなじゃないですけど、
こっちから聞きに行くと、
こういうこと思ってて、
あるんじゃないですか、みたいなのはありつつ、
何なんでしょうね、
申し訳ないじゃない、
何なんだろう、
ここまで聞いていいのか求めていいのかとか、
遠慮、大人の遠慮みたいなのがあるんですかね。
どうなんでしょうね。
どうなんでしょう。
でもそれは改めてなんですけども、
CAMという場をぜひ使っていただけたらなって、
この場でも。
僕の表現だと公園だと思っていただきたいというか、
今の文脈だと研究室のほうがいいのかもしれないですが、
何でも一緒に研究できるというかね、
こうなんじゃないか、ああじゃないのかとか、
一緒にできたかなって思ってるので、
それは僕たちだけじゃなくて、
CAM生ってもう約400人ぐらいいるので、
ねえ、今って。
400。
誰かしら同じ興味関心持ってる人いるでしょうって思ったりもします。
そういう人たちとつながりながらとか、
一緒に探求する場を作ったりとか、
だから本当になんか皆さんが、
なんかこちらとしては間口はオープンで、
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ぜひ言ってくださいって。
なので、なんか声かけてくださったら一緒に、
何だろう、
提案してくれたりとかすればするほど、
まあ、
こちらも関われるとか、一緒に探求できるとか、
あったりもするので、
その辺はね、そんなふうに改めて思っていただきたいなと思います。
それが私たちとして、改めてCAMとして、
この社会に、このコーチングっていう軸もそうですが、
そこを超えて知的あり方、コミュニケーション、
関わり方をしていく人たちは、
様々な社会の分析で増えていきながら、
ムーブメントのようにそれを広げていったり、
そういうホットスポットみたいな、
ありのまま受け入れ、聞いてくれる、
また可能性を引き出されるような場を作られる方々が、
この社会に広がっていくことは、
なので皆さんが挑戦してみたいこと、探求してみたいこと、
言ってくれれば言ってくれるほど一緒に考えたいなって思っているので。
どのくらいこれを聞いて声をかけてくれるんでしょうか?
それも楽しみにしつつ、
プレッシャーを与えるわけじゃないんですけども。
ぜひ、頭の片隅に入れておきつつ、
私たちとしても伝え続けつつ、またそれができやすい場は、
続ける探求しながら、私たちもコミュニティーアップデートしながら、
作っていきつつ、
一緒に大学院のような、自由度の高い、
同時に一緒に声をかけてくれたら求めてくれる人にはと言いますか、
一緒に探求できる場みたいなことを作っていければと思うので、
やっていきましょうって感じですかね。
ありがとうございます。
今日はこんな感じで終えていけたらと思います。
また次回お会いしましょう。よろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
キャムは2005年にアメリカにて設立され、
3000人以上のプロコーチを輩出してきたICFのプロコーチです。
ICFにてコーチングスクールです。
キャムやその日本支部であるキャムジャパンについて知りたい方は、
camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。