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皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの次男です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、5周年ということで、CAM Japan 運営メンバー全員でお送りします。
いえ〜い! お願いしま〜す。
お願いします。
全員というのはちょっと言われてもわかんないと思うので、もうちょっと名前だけポンポン引きますが、
もときさん。
はい。
あすかさん。
はい。
かなざわさん。
はい。
ゆいさん。
はい。
ももちゃん。
はい。
で、僕ですね。
出席取る感じで。
始まりやん。始まり取りやったからみんなそうなるやん。
俺のせいか。
一人目がね。
そうかそうか。
ということで、皆さんお集まりいただきありがとうございます。
ありがとうございます。
今日は5周年ということで、ももちゃんに、今インターンで関わってくれてるももちゃんにですね、色々質問を用意していただいてて、
みんなでちょっと5周年振り返っていけたらなみたいな感じですかね。
はい。では早速。
では。では。
はい。ありがとうございます。のびさん。
はい。インターンとして関わらせていただいてるのもかです。
では、まず皆さん5周年おめでとうございます。
おめでとうございます。
素晴らしい。
まずお祝いかなと思って。
で、なんかその中で今日は色んなことを聞いていきたいなと思って、色々と準備してきたんですけれども、
早速ですが、最初にこう改めて、きゃむが5周年を迎えた今、皆さん今どんなことを感じているのかなっていったことをお伺いしたいなと思うので、
早速のびさん。聞いていいでしょうか。
ありがとうございます。
そうすると5周年。ありがとうございます。そうだよな。
僕一期生なので、もう初めからその旅路。
でもスタートした時からですね、始まる前は知らないんですが、そのところから見ていて。
今聞かれて一番思うのは、僕いつも人数見てるんですけど、300人超えたんですね、実は受講生。
すごいなと、その500か300人の、500って言っちゃった。
めっちゃ持ってる。
5年にね、引っ張られたね。
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そこの人数にまず、そのくらいの人たちと出会えたんだなって思わされてますし、
そこにそれぞれ色んなストーリーがあって、それを聞かせていただくのすごく楽しいんですけども、
そういうのも思うし、まずはそこらへん、皆さんのこれまでの人たちの顔が思い浮かぶって感じですかね。
素敵です。
受講生から、一期生として受講生として参加されている中で、今度はこのスタッフ運営の方に変わっていったと思うんですけれども、
そういったところも含めて考えることだったり感じることっていうのはありますか。
えー、そうっすね。そこ、むずいな。
ちょっと変わってしまうんですけど、この1年で僕、講師もやらせていただくようになったんですけど、
そこはすごく大きなチェンジがあって、もちろん先ほどの300人に関わらせてもらってるみたいなところと、
また講師として関わらせてもらってるので、全然やっぱ違うなとかも思ったりもしますね。
なんかそこが、CAMとして自分もそこに、自分も媒体として荒れてるんだろうかみたいなところはよく考えたりもしますが、
そんなことは、簡単に思います。
そしてね、今、受講生からっていうところがのりさんのお声だったと思うんですけれども、
この創設したところからの、この5周年を迎えた中で、もときさんは今どんなことを感じていますか?
そうですね。なんかその問い投げてもらって、なんか何感じてるかなって考えてみたんですけど、
正直、あんまり何も感じてないかもしれないですね。
出た。
いや、5年かぐらいな感じで、なんか延長というか途中な感覚もあるし、積み重ねでもあるし、
自分たちがCAMをこれやってるって感覚が多分あんまりなくて、だからこそかもしれないけど、
なんかこのCAM、5歳なんだみたいなのはなんかすごいなって思うけど、
なんか気づいたら客観的な視点というか、なんか一言じゃないけど、
なんか5年経ったんだCAMすごいねみたいな、
なんかそんな感覚で、で自分もそれに、その旅人に関わらせてもらっているみたいな、
なんかそんな感覚ですかね。
06:00
なるほど。それを聞いている中で、一緒に創設していったって言ったところで、
あすかさんは感じられるものはありますか?
私はびっくりするくらい同じって思いました。
イカ同文。
イカ同文。
その辺の感覚っていつも一緒だよね。
結構一致、今のは。
ああ、それです。
そんな中で私はそう思ってたけど、あさひ君の聞く前から。
けどのりさんの話を聞いて、ああそうですねっていつも思わされる。
そうですね。
のりさん結構人に寄り添ってくれるから、ありがたいなって思いました。
私たちは寄り添ってないみたいになっちゃうけどね。
そんなことはないはずです。
のりのこの視点は、俺とあすかちゃんと違ういつも視点持ってくれるから、
なんか立ち返らせてもらったりが、そうだよねって思わせてくれるよね、いつもね。
ではなんかそうやって、最初のところからこれまでの旅路を見ている3人のお声を聞いたんですけれども、
じゃあ今度はちょっとゆいさんに聞いてみたいなと思うのが、
なんかこのCAMに入って関わって、ご自身の中で変わったことだったりとか、
学んだことっていうのは何かありますか?
そうですね、私も最初は受講生としてCAMに入らせていただいて、
コーチングを学んで、今はスタッフとして講師とかコミュマネとかをやらせていただいてるんですけど、
なんだろうな、なんかやっぱりコーチングを学んでいたとき、CAMで受講生として学んでたときって、
結構自分と向き合うみたいなところのフェーズが強かったので、
自分ともっと向き合わなくちゃみたいなところをすごく考えさせられてたなって思うんですけど、
なんかCAMにスタッフとして関わるようになってからは、
そんな自分がこのメンバーの中でどんなふうにありたいかなとか、
なんかそういう自分が他の人と関わっていく中でどんなふうにそれが広がっていったり、
なんか変化とかがあるんだろうかみたいな視点を持つようになったし、
なんかそれをすごく実感することも増えたなと思っていて、
それはすごい感じていることです。
ありがとうございます。
なんかその感覚が変わっていく実感みたいなのは、
なんか具体的にこういう時があったな、みたいなのはあったんですかね、
それともなんかこうじわじわとなっていったものだったんですか?
そうですね。
いや感覚はそれこそ、
もときさんにインターンシップですごいワンオンしてもらったことがあったんですけど、
その時とかは、それはスタッフになる前ですね。
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その時とかは、まだなんか私自分しか見えてないなみたいな感じがあって、
ちょっとそこを模索している段階で、
もときさんにもいろいろお話を聞いてもらってたなっていうのを思い出しますかね。
そこから多分、でもCAMという場に入らせてもらって、
その関わり合いながら実際にいろんな経験とかをさせてもらってきている中で、
たぶん徐々にそこにも変化があったのかなっていうのは、はい、思います。
ありがとうございます。
今のを聞いて、今度金澤さんは何かCAMに入って変わったことだったり、学んだことっていうのはありましたか。
ありがとうございます。
そうですね、私2023年から中高生としてCAMジャパンにお世話になっていて、
今今年から講師であったりとか、コミュマネのお仕事をさせていただいているんですけれども、
担当している基礎クラスと統合クラスを担当しているんですけど、
統合クラスの中でコーチングをどう伝えるかっていう話題があるんですよね。
その中の高知的コミュニケーションの利点という話で、
エゴを超えた目標っていうところが皆さんご存知だと思うんですけど、あるんですけど、
この半年ぐらいでCAMの中の人って表現正しいかわかんないですけど、講師を務めさせていただく中で、
自身の人生の意義みたいなところとかが、自分だけっていうところ、
さっき結衣さんも近しいところあるなと思って聞いてたんですけど、
より多様な周りの人の良さみたいなところというか、
含めた自分の良さみたいなところにちょっとバージョンアップできてるなっていうのを、
今年入ってから感じるのは間違いなくCAMの皆さんとのコミュニケーションだったりとかっていうところから見せるんじゃないかなって思ってます。
素敵ですね。
すごいお二人の声を聞いて、すごくしんみりと染みていくような感覚がありました。
今の聞いて、最初の初期からいらっしゃる3人の中で感じることとかありますかね。
もときさん。
私も思ってた。もときやろって。
俺は二人の顔見ながら誰か喋るかなと思って。
そうですね。まず、嬉しいなって思いますし、
1年以内の話だけど、そんなこともあったなとか、そんな対話、一緒に考えたりプロセスあったなみたいな、
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すごい懐かしいような感覚もありつつ、
自分たちにとってこのCAM JAPANって何かって思ったときに、スクールではなくて人自体がCAMだと思っているので、
まずこのメンバーがCAMであって、そこに自己生のCAMメンターの皆さんもいて、
それもCAMという一つの体や一部であって、
事業自体のことをCAMって思っているわけではなく、
人の繋がり、人一人一人がCAMというものを構成していると思って運営活動している中で、
今、ゆいさん、金澤さんのコメントを聞きつつ、
これ私たちにとってもそうだなと思って、
それぞれ持っている思いとかカラーとか、
そして今まで生きてきた旅路も含めてCAMの中に一緒に入ってきてくれたことで、
自分たちの世界も広がるし、自分たちの色も変わるし、自分たちのできることも変わるし、
それを通していろんな願いや思いや、また得意強みみたいなそういうところも含めて、
自分たちが加わってくれた人の分豊かになっていく。
色が増えていくみたいな意味で、
子から人との関わりの中でという表現を二人とも使ってくれたけれども、
これは自分たちと同じだなっていうのをすごく聞きつつ感じたところですかね。
ありがたいですね。
それ聞いてるとさ、だからこそ最初のうちらのお話になるっていうか、
うちらが何かをしたってあんまり思ってないから、
みなさんが作ってるんですって多分初回の周年から言ってるけど、
みなさんでこの場が作られてるんですっていつも浅井くんも私も多分同じそれは伝えてて、
だからこそうちらはただやるべきことをやって歩いてるだけみたいな感覚になるのもあるかも。
そのお二人の最初の思っていた思いが本当にこうやっていろんな人につながっていって、
それを届けられる人がまたどんどんどんどん増えていってっていう、
すごい素敵な連鎖ができているなっていうふうに聞いてて思いました。
ではちょっとここで少し雰囲気を変えてみようかなって思うんですけれども、
今度はちょっと今だから言えるエピソードとかっていうのあるのかな、
なんかちょっと裏話だったりとか、もしかしたらちょっとしたハプニングだったりとか、
っていうのももしかしたらあるかなっていうのを思ったので、
お伺いしてみたいなって思うんですけれども、
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飛鳥さん何かありますかね。
私この問いもらった時に、何もないんやけどって言ってたよね。
なんかないっていう理由が、今だからっていうところがないというか、
言ってたりしないっていう。
私、ムーバーだし、言いたいことめっちゃ言うし、
浅井くんにもね、たまにお叱り雰囲気でさ、いろいろ裏でさ、
みんな知ってるかもしれんけどさ、言ったりするやん。
もう言いたいことはその時にオープンに言うみたいな性格すぎて、
今だからって私一番ないよね、みたいな裏話だったんですけど、
皆さん逆に、私以外の皆さんあるんかなって楽しみにしてました。
でもこの話をしてた時に、
5年とか関わらず、このCAMの旅路を振り返る時に、
いつもオルタナスカちゃんの中で出るストーリーとしては、
一期生を始める前の説明会を初めて、
なので2人でCAMを始めるってなって、
その前は自分がコーチとして活動しつつ、
それをサポートして、アスカちゃんがしてくれてて、
コーチングの事業を一緒に考えていたような形が、
1年半とか2年ぐらいあったかな。
で、CAMを始める機会をいただけて、
そのお話をいただけて、
それはアスカちゃんが、これはやるやつだよって、
励ましてくれながら、マジかって言いながら、
始めていくっていうプロセスになりつつ、
とりあえず自分たちの繋がりの中で、
ゼロ期という形で信頼できる人たちと一緒に、
まず自分たちで作ったものを受けてもらって、
そこからフィードバックをもらって、
その人たちが最初拡散してくれて、
説明会を第一期の最初の募集をしますみたいなところ。
そこから始まっていったんだけども、
その説明会も自分たちは人を集めたことなかったし、
自分たちでちまちまやってきてただけだったから、
結構今の皆さん、受講生が少し、
コーチングとかを始めていこうみたいな、
状況とすごく似ているくらいのフェーズ。
人に届くかとかも分かんないし、
募集かけて人来るか分かんないしみたいな、
それぐらいのまだ経験と状態だったときに、
その説明会をやるってなって、
めっちゃそわそわしながら人来るかな、
ゼロにやったらどうしようみたいな感じで、
2人でね、言ってたけど、
結局20人ぐらい来たかな。
来てくれたし、最初は2期同時にやったよね、確か。
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結構集まってくて。
1クラスじゃなくて2クラス作った気がする。
そう、だから最初に説明会に20人ぐらい来てくれて、
その中でも半分以上、6、7割ぐらいの人たちは、
そのままキャム入ってくれてみたいな。
だから、今思うとありえない流れだよね。
初めましての人、結構ばっかだったりもしたし、
1期目が10名ずつの2クラス、
結局人がたくさん申し込んでくれたから、
走らせることになって、みたいな、
あのそわそわ感というか怖さというか、
あれは多分、今この数年考えても、
緊張マックスだよね。
緊張マックスがその初回で、
それ以降もそのレベルの緊張一回もしてないです、みたいな。
そこがマックスだったよね。
大丈夫かな、みたいなのは、その時限りだった気がする。
そうだね。
その時のその緊張マックス、そわそわっていうところを、
2人でどんな風に乗り越えるじゃないですけれども、
そこの部分を進んでいったかっていうのを覚えてますか?
私は明確にあるかも。
本当?
うん、あるある。
あさひくんはできるって最初から思ってた。
どうやってくれるんでしょうね。
この授業を持ってきた時に、
あさひくんはできるって普通に降りてきた、みたいな。
あさひくんはもうこれやるんや、みたいな。
絶対やったほうがいいってなって、
だからその説明会、紹介とかも、
いやあさひくんはできるって普通に、
なんか勇気づけとかじゃなくて、
もう思ってる、みたいな。
から緊張はするけど、
まあできるよね、みたいな感覚。
そう、だから別に何もなかったかも。
それはでもね、ずっと、
まあそれこそそのCAM以前からそうだよね。
コーチング授業、コーチとしてやっていくってところからも、
一番信じてくれて、一緒に。
形に全然なってなかった時期も。
そうやって見ると、
2年ぐらいはずっとコーチングの授業とか、
そういうのを進めていこうと思ってたけど、
そこまでちゃんと形に、
ビジネスとか収益としてっていう意味で、
なってなかったけど、
ずっとそれはアスカちゃんが持っててくれて、
励ましてるつもりはもちろんないというか、
思ってるからそのまま言うだけみたいな感じで。
このそこまでの過程もそうだし、
そこからもそうだったけれども、
自分の中で振り返ると、
どう乗り越えたかみたいなところって、
今とあんま変わってなくて、
21:00
結局そこに来てくれた一人一人に、
どれだけ誠実に、
またその時間の中で、
思いや愛情や一人ひとり寄り添って、
みたいなところで向き合えるか、
みたいなことに意識を向け続けていっていたっていうところで。
これもずっとアスカちゃんと共通しているところだけども、
人に入ってもらおうととか、
営業をかけようととか、
お金にどうなるかとか、
そこら辺を考え始めたら、
自分たちズレてるよねって話は。
そこはもう切れ事というか、
どれだけそこに立ち続けられるか、
自分たちのミッションみたいなことだと思っているので。
だから目の前の人を大切にして、
一人ひとりと向き合って、
誠実にまた可能な限りの愛をそこに注いでいく。
生き続けることの、
ただの積み重ねが今みたいな。
それ以上の特別なことをあんまりしていないみたいな。
なのでその初回の時も、
そんな感じだったかなって思いますかね。
そうですね。
そうですね。
すごいお二人の共通して、
強く持っているものがはっきりしていて、
それがしっかり一貫されている中で、
それを伝えていって、
それがいろんな人に伝わっていって、
っていうところがすごく見えてくるなって、
聞いてて思っているんですけれども、
その中で、
コーチング授業だけれども、
コーチングがどうっていうところよりも、
いろんな人を信じていることであったりとか、
っていったところに、
キャメらしさみたいなところがあるのかなっていうのは、
私は思っているんですけれども、
いろんな受講生と関わる中でも、
キャメらしさっていうワードは、
よく聞くなって思っていて、
ちょっと抽象的な感じではある気はするんですけれど、
多分このワードは、
これはこれなのかなっていうのが、
みんなの中であるかなと思っていて、
金澤さんとか、
キャメらしさっていうのは、
どんなものかっていうのはありますか?
そうですね。
2つあるんですけど、
1つは、
コーチ的ライフスタイルって、
コーチの帽子をかぶってないときも、
ただ誠実であるっていうのは、
コーチング以外の場面でも大事だよね、
みたいな話あるじゃないですか。
それを本当に体現されている方、
スタッフの皆さんもそうだけど、
受講生の方ってその話を知らずに入ってくると思うんですけど、
24:01
結構やっぱり飯会とかでお話しすると、
そういう生き方をされている方が本当に集まっていて、
シンプルな言葉で言うと、
本当にいい人が集まっている場だなっていうのが、
まず最初に思う僕のCAMらしさですかね。
もう1つは、
CAMジャパンの講師、スタッフをやらせていただくときに、
もときさんとかすかさん、
のりさんにもゆいさんにも、
僕、オンラインでしか会ったことがなかったんですけど、
今年の2月かな、初めて会ったときに、
言われて印象に残っているのが、
結構こういうお仕事としてはこういうことを期待してます、
みたいなのがあるかなと思ったんですけど、
大勢、これもときさんもすかさんもおっしゃってたと思うんですけど、
金澤さんがありたい姿に向かって、
やりたいことをやってくださいって言われたのが、
とても印象に残っていて、
正直最初聞いたときどうしようと思ったんですよね。
ただ今となっては、
少しずつこういうことかもなっていう活動を、
最近やらせてもらえているかなと思っているんですけど、
その、なんだろうな、
ビーイングみたいなところを、
本当に生き様として体現されてて、
やらせてもらえているみたいなところが、
中野の首都になった視点での、
改めて気づいたCAM JAPAN、CAMらしさ、
なんじゃないかなって最近思っています。
新鮮。
それを聞いて、のりさんはどう思いますか?
これ僕いつも言ってることかもしれないんですけど、
やっぱりこのもときさんとあすかさんの掛け合い、
ここから全部始まってるっていつも僕言うんですけど、
漫才みたいな。
この雰囲気わかりますかね、皆さん。
ラジオでもわかると思うんですよ、もうすでに。
なかなかあすかさんしゃべってるところ、
見ないから新鮮だと思うんですけども、
この雰囲気。
今さっき金澤さんも話してくれたと思うんですけど、
この2人の一致感と、
でもまた時に違うところもいっぱいあるので、
そこのいいバランスと、
ただそこに対して、
なんていうんですかね、
いろいろ思ったんですけど、
戻るんですけど、
この2人からそのキャムらしさっていうのは始まってるなっていうのは、
僕は思ってます。
それを受けて僕もそんな風に、
表現できるように、
僕ができるようにっていうよりは、
雰囲気をもらって自分らしく自分も荒れてるなっていうのは、
ありますね。
27:03
いいですね。
いいですね。
ゆいさんは何か、
それを聞いて感じることありますか?
そうですね。
でも本当にそうなんだろうなというのを、
金澤さんとのりさんの話を聞いてて、
思いましたし、
私もこのスタッフとして関わり始めた時に、
さっきちょっとね、もときさんの話にもありましたけど、
なんかキャムのために人がいるんじゃなくて、
人のためにキャムがあるからねっていうのを言っていただいて、
その時はなんか、
そうかすごいなと思いつつ、それどういうこと?
みたいな、
っていうちょっと戸惑っちゃうぐらい素敵な発言だったなっていうのを、
今でも覚えていて、
なんかそれを言ってもらって素敵だな、
でもそれ私にとってどういうことだろう?
模索していく中で私も、
なんか私らしく皆さんと一緒にいさせてもらえてるなっていうのを思いますし、
なんかかつて学生だった時を思い返してみても、
キャムってずっとこう、
コーチングはなんか一つの手段みたいなところで受け取っていて、
それをすることで、
その学ぶ方の人生どうなっていきたいのかどうなっていくのか、
みたいなところをすごく大事にしていると思うんですけど、
なんかそれもやっぱり、
もときさん、あすかさんが大事にしているところから出発点になって、
なんか形をいろんな形で広がってるんだなっていうのを思います。
ありがとうございます。
やっぱりこのもときさんとあすかさんの、
2人で強く共感して持っているものっていうところから、
スタートしているのかなっていうのをすごい感じられて、
それでこの皆さんが集まって、
このラジオができて、
一緒にお届けできているところも、
それもすごく素敵な空間だなってすごく感じます。
じゃあその中で、
今はわりとこれまでだったり、
ちょっと振り返るような感覚でお話をしていたと思うんですけれども、
じゃあちょっと未来に視点を向けて、
これからのCAM JAPANで考えたときに、
どんなことが思い浮かぶかなとか、
どんな思いがあるかなっていうのが、
聞いてみたいなと思うんですけれども、
われこそはっていう方はいらっしゃいますか?
なんか、
俺が喋っちゃうと、
それになっちゃうからね。
それで完了するよね。
でもなんか、
それぞれの視点で、
どんなことが思い浮かぶかとか、
30:03
今の問いをもらって感じることでもいいし、
自分もCAMの一部であって、
体の一部であって、
思いを持つ一つの
存在だとしたときに、
一つの思い自体がCAMのこれからを作っていくんで、
どんなふうなことが今ので、
思い浮かんだり感じたりするかなは、
聞きたいなと思いつつ。
はい。
じゃあ、
行きますかね。
そうですね。
いろんなことを思うんですけれども、
一度、僕今コミュニティについて
よく考えているので、
その軸からお話させていただきたいなって思ったんですが、
一番冒頭でもお話しした通り、
300人みたいな規模になってきて、
これからもどんどん増え続けるだろうなって思ったときに、
それこそ伴奏させていただくっていう視点からも、
もっとみんなで一緒に作っていきたいなっていうのは、
シンプルに思うことはありますね。
僕らからの発信だけではなくて、
受講生の皆さんとともに、
どんなものが作っていけるかとか、
他の人をどういうふうにサポートできるかみたいな視点まで、
一緒に考えることができたらなって思います。
一緒にそのところをムーブメントとして考えていくと、
また面白そうなことが起きるよねとか、
それぞれの人生にまた豊かさが流れていくよねとか、
そんなことは
期待と言いますか、
でもなされていくんだろうなっていうのは、
最近思っていることですね。
ありがとうございます。
いいですね。
じゃあ、金澤さんはいかがですか?
ありがとうございます。
キャム・ジャパン全体というよりは、
その一員に今年からハイラストもらった、
私のさっきのありたい姿みたいな話にも
絡むところの話になっちゃうんですけど、
今のりさんも少し触れてました。
コミュニティみたいなところで言うと、
桃子さんとか私は比較的、
キャムの受講生の方がまだ長い、
歴史的には長いと思っているので、
ある意味、今まさにクラスを受けていらっしゃる方の
何て言えばいいかな、
視点が残っていると思うんですよね。
じゃあ当時、コーチングを学び始めてから、
それをどういうふうに生かしていきたいかな、
みたいなところを最初って結構悩ましいことも
多かったなと思っているので、
その辺りって皆さんお持ちの方がいらっしゃるなら、
例えば外部でクライアント方の募り方とか、
自分のコーチングってこうですよみたいなところを発信していくとか、
33:02
そういうところを一緒にコミュニティで伴奏しつつ、
自分も学びながら進めていきたいな、
みたいなのが一つやりたいこととしてありますね。
もう一つは応用クラスが今年からどんどん
増えてきていると思うんですけど、
実はですね、これ受けたいなってやつ、
これ一番最初に受けたいってやつがあるんですよね。
なのでそれをちょっと受けながら、
新しいチャレンジをしていきたいな、
みたいなところもあったりします。
はい、ありがとうございます。
では、ユイさんはいかがですか?
はい、そうですね。
何だろうな、
なんかさっきも出ていたCAMらしさって、
これからもずっとアップデートされていくだろうなと思っていて、
アノリさんが言ってくださったように、
人数も増えてきて、
規模も増えていっているというのもありますし、
それと同時になんかCAMらしさって何だろう、
これからもずっと私もCAMを作っている一部としてとか、
みんなでそこをずっと問い続けて、
そこがどんどんアップデートされていくといいなと思っていて、
それがなんか、
カリクラム一つであってもそうだし、
コミュニティであってもそうだし、
実際にその中の皆さんそれぞれとの関係性だったりとか、
っていうところにおいても、
今もすごく私は素敵だし好きだなと思っているところいっぱいあるんですけれど、
それがよりパワフルになったりとか、
より広がっていったりとか、
もっともっと大きくなっていくだろうなと思いますし、
そこに一緒に行きたいなっていう気持ちが、
はい、今はあります。
ありがとうございます。
あすかさんはいかがですか?
私か。
私やろ、そりゃ。
え、けど私、
何がっていうより最近感じることで話すけど、
私、裏ではさ、
最終回とか見てるやん、実は。
みんなの。
みんな受講生の最終回とかよく見させてもらってるんですけど、
なんか、
コーチングのスキルを得たとか、
コーチになったとかっていうより、
こういう接し方をしたら、
すごい相手の方が良くなってくれたとか、
家族でも仕事でも、
それがすごいなっていつも思ってて、
なんかすごい大きい変化。
それはなんか世に対しても伝わっていくことって思ってて、
で、
それで思うのは、
なんか私、ここのみんなの先生がちゃんとそれを伝えてくれてるからって思ってて、
36:04
って思うと、
私の身近な人から大事にしたいっていつも言うんやけど、
なんかみんなのこと素晴らしいと思って、
一緒に仕事させてもらってるから、
それがちゃんとみんなに伝わって、
で、その受講生の方一人一人からも伝わっていくって思うと、
いいなって思う。
で、それが多くなっていくのかなみたいな。
別にどでかいことは考えてないけど、
なんかそれがじわじわ大きくなってるから、
それがもうちょっと広がっていくな、
けどそれってこの世に対してすごいことだなみたいなのは思います。
素敵です。
では最後にもときさん、
これからのKEMU JAPAN。
そうですね。
抽象的なところから言うと、
結構みんなが言葉にしてくれた部分につながるところで、
まず自分たちが
体現していくこと、
伝えることが自分たちが生きていることで
なければならないと思うので、
それが完璧じゃなくても全然よくて、
それに向き合い続けていること、
その過程や在り方自体が大事だと思うので、
それを自分たちからまた探求し続けつつ、
それを受講生と一緒に探求していきつつ、
それが受講生が一人一人が
願っている状態や目指していることに向かって、
KEMUがもっと力強く伴奏していくことで、
受講生の周りにいる人たちや
受講生を通してこの社会に流れ出ていくものが、
私たちが大切にしていることと
皆さんが大切にしていることで、
より豊かなものとして、
それぞれの地域や職場や家庭に
その人のありのままの豊かさや
周りの人との尊重や愛や
そういう関わり方が
連鎖的に広がっていくこと。
今の延長線上の中で、
それが色濃く、
また自分たちの成長とともに
広がっていくことという部分が
抽象的なところであると同時に、
もう少しテクニカルなところで言うと、
ここまではすごく
KEMUを提供してきつつ、
KEMUの一つの形というものが
完成していくまでの
まだプロセスだと思っていて、
まだ桜田ファミリアみたいな
建設中であると同時に、
皆さんの、もちろんこちらを約束したことや
提供していることに
39:00
誇りを持ちながらというところは変わらず
だけども、今PCCまで取れる
一つのカリキュラムがもっとできていったりとか、
またコミュニティの活性化や
何よりも皆さんが、この場が
皆さんにとってサードプレイスとして
今ここで語られているような
心でのつながりみたいなことが、
受講生と私たち一人一人が全員とすることは難しいかもしれないけれども、
その相互においてとか、
また私たちが可能な限り一人一人と
この一つの大きな300人という
KEMUという体の中で
それが豊かに血がちゃんと巡って
指先まで巡っていることみたいな感じかな。
そういうためにコミュニティや
伴奏のプロジェクトとか、みんながこれから独立していきたいとか、
またこういう授業を始めたいとか、こういうことを地域で始めたいとか、
家庭の中でこうしていきたいというものに
しっかりと自分たちも豊かに伴奏できるような
いろんなプログラムやカリキュラムを今開発中だったりとか、
そういうふうに今
KEMUとしてのひとまずの
形や最終形態みたいなところに
向かっている途中であると同時に
そこも大体見えてきているので
そこから先のKEMUとして
社会にコーチングを提供していくとか、
今まではコーチングスクールとしての
運営がメインだったけれども、
コーチングサービスであったりとか、
ひとつのKEMUらしさみたいな表現でみんなしてくれているところは
いろんな研究のバックグラウンドに基づいた
ひとつの豊かな生き方のスタンダードとして
自分たちでいうサバイブからアライブに
人々の生き方がシフトしていくというところの表現を
使わせてもらっているけれども、
その生き方のスタンダードを自分たちが大切にしながら
体現することをし続けると同時に
この社会にそれを届けていく
それがいろんな公共機関とかと連携したりとか、
またいろんな組織や団体や企業
と連携しながらそういうものが連鎖して広がっていって
新たな生き方のスタンダードや
ひとつの関わり方のスタンダードみたいなことを
自分たちが
全然可能な限りというか、等身大のままで
届くところまで
自分たちが成長することで
届けられていくこと
自分たちを大きく見せて
大きなことをしようというのは全く思っていなくて
自分たちはこういうふうに大切にしていることが
もしそれを必要としてくれている人がいるのであれば
それを届ける責任が自分たちにあると思っているので
そこに対しては
社会のニーズや思いや
というところに対しては誠実でありたいと思う中で
CAMのメンバーとともに
そしてCAMエンターの仲間たちとともに
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またCAMに関わってくれている、参加してくれている
CAMを構成する受講生の皆さんとともに
一つになって届けていけるような発展みたいなことを
今ここから
2、3年くらいですかね
3年くらいですかね
構築していっている途中ですね
ありがとうございます
抽象的なところから少しずつ
具体的なところまでいろいろなお話を伺いできて
これからも本当にCAMらしさをアップデートしていきながら
いろんなところに
この素敵なCAMらしさを届けられる
そんなような未来が見えたなって思います
では
そろそろ終わりの時間が近づいてきてしまったんですけれども
ここまでで話せてないけど
実は話したかったみたいな話は皆さん
ないですか?大丈夫そうですか?
大丈夫そうですか?
桃ちゃんありがとうございます
このパシリ
ありがとうございます
上手や上手や
本当ですか?
みんなの拾いながら
いい空気感を作ってくれるよね
ありのままの一人一人の心と共鳴しながら
それを言葉にしながら
それがこの場にいい感じに流れていくなって思いながら
素晴らしいって思いながら
ありがとうございます
ありがとうございます嬉しいです
では今日は
たくさんの素敵なお話をお伺いすることができて
本当に心が温まるなっていう時間だったと思うんですけれども
最後に改めてまときさんから
ハートウォーミングメッセージで
締めていただけたらなと思います
お願いします
ハートがウォームするといいなって思いつつ
何話そうかな
まずはじめに
ここにいるメンバーへの感謝からかなって思っています
ここまですごく一緒に
住んできてくれたアスカチンに信じ続けて
挙げ回し続けて
正直大変なところも今まであったけれども
友人としてもまた
パートナーとしてこのCAMを一緒に進めていく中で
いろいろ進めてきてくれた
一緒に歩んできてくれたことへの感謝を伝えたいなってこと
またノリも
本当にその一期生で入ってきながら
ほぼ入ってきたと同時にCAMに
それこそ入ってくる前からだね
CAMと共に歩みたいってことを
言ってきてくれつつ
そこから結構自分たちもノリとの関わり方の中で
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もっと
立ち上げの時期だったからこそ
不便とかいろいろ
かけたことはいろいろあったなと思いつつ
でもそこは思いで
プロセスに一緒に乗ってきてくれたことは
改めて振り返ると感謝だなって思うし
ここまでの成長というか
飛鳥もいつも言ってるけど
素晴らしいなって思いながら
誇りに思うなって思いながら
改めて振り返ると
感謝を伝えたいなって思うなと
こうやって一人一人に
伝えるつもりなかったんだけど
しゃべり始めちゃったから
この流れこうなっちゃうね
ユイさんも本当に
初めの受講生だったところから
インターンで関わってくれながら
そこからスタッフとして関わってくれて
ユイさんの本当に一つ一つ誠実に
その時のユイさんの誠実さで
100%いつも関わってくれるのが
自分たちにとってもすごく
刺激にもなるし学びにもなるし
もちろん助けにもなって
その時の自分と向き合う誠実さ
というところの誠実さをずっと持ち続けてくれながら
同時にCAMに関わってくれる中で
さっき表現してくれたより
チームとつながりの中でどうあるか
みたいなことでCAMに対する
その時々の誠実さや丁寧さみたいなところで
私たちに対してもまた
周りの講義をする中でも
その辺を表し表現してくれて
めちゃくちゃ助かってますよね
すごい感謝だなっていつも
アスカチンともノリとも話してたりするんで
改めてありがとうございます
こうやって来ると金澤さん
次僕か何言われるんだろうってなってきますよね
こんな風に喋るつもりなかったんだけど
校長先生の言葉みたいで嫌だよね
金澤さん
すごく心よく
この前のお仕事をずっとやってきた中で
そしてそこから
このCAMに関わってくれるという風になる
プロセスの中で
すごく思いをいつも一緒に探求し共有しながら
CAMのこともすごく考えてくれて
受講生の期間がすごく長い中で
その受講生の時からいつもCAMを
大切にしてくれて
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SNSの投稿1個撮ってもCAMのことを
すごく心から
よく思ってくれてたりとか
そのまんまですごくいろいろ表現してくれているのを
受講生時代からずっと
アスカチンとかノリとかは特にそれを見つつ
すごいめっちゃ感謝って言いながら
それが
こうして
タイミングで関わってくれることになって
その延長線であると同時に
それがよりアップデートアップグレードされたような
印象もありつつCAMのことを思って
CAMと共にというところを
ユイさんとの表現にもすごくつながるけれども
その誠実に今自分がどう向き合うか
どうあるかアップデートし続ける
今まではこうだったから自分ができることだけで考えるというよりは
今の自分の
自分が今成長したいところ変化したいところみたいなことを
向き合ってくれながらまたCAMとも
すごく誠実に向き合ってくれながら
すごくスムーズにここまで
この半年ぐらいで
転換またジョインしてくれて
これがまだここからもっと続くと思うと
すごく楽しみであると同時に
ここはみんなに言えることだけど信じてくれて
何も確証がないところに入ってきてくれている
中で
それはすごく普通に考えたらありえないことだなという風に
思う中で改めて感謝
伝えたいなという風に思うのと
モモちゃんのね
異例のモモちゃんなんですけど
CAMに入る前から
俺とノリは元々つながりがあったから
関係があったからCAMに入る前から自分のことを知ってくれていて
ご飯も何回か行ったことがあって
CAM始めるということで何かやりたいという声をかけてくれたけど
モモちゃん今までで唯一じゃないかな
CAMに入る前の個別相談って皆さんもやったことあると思うんですけど
個別相談の時から
もう私ビビッときちゃってみたいな
コーチングを学びたいと思って
コーチングスクールを見ていた時のウェブサイトとか思いを見て
私はここに人たちと関わりたいと思って
何かありませんか
みたいなところで声をかけてくれて
そんだけ正面から
ストレートに言葉を伝えてくれること
俺とNASCAチームの表現も
いつもそういうことを助かるし
自分たちも大切にしているし
ストレートに言葉を伝える
モモちゃんがその心からの言葉を
もちろん不安というかこんなことを投げていいかな
失礼じゃないかな
でも向き合う選択や
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言葉にする選択や
自分の思いをそのまま届ける
という選択をしてくれたことに
すごく感謝を伝えたいなと思うし
それがあったから本当に素敵な出会いを
モモちゃんと持ててここまで一緒に活動してくる中でも
もうすでにたくさんモモちゃんの良い
豊かなところをたくさん受け取れる
自分たちも体験しながら
先ほどのCAMに
関わってくれる人たちの色が変わっていく
同じようにモモちゃんのカラー
すごく自分たちのCAM
という存在にとっても
素敵なプラスになっている
というのがすごく改めて
今日の時間を通して思うので改めて感謝を伝えたいし
ありがとうというところを伝えればと思います
こんな長々と
皆さん聞いてくださって
申し訳ないなという風に
内場の話を
思いつつ
これが
そのまんまですね
ここまでの言葉がCAMの皆さん
受講生またCAMENTERの人たち
CAMにすごく賛同しながら
運営の一部を一緒に担ってくれている仲間たちが
CAMの先輩たちというのかな
CAMENTERは皆さんにもっといつも感謝していますし
CAMに関わってくれている
また自分にとってはCAMを受けてくれているというより
CAMに関わってくれている皆さんなんですよね
CAMというものを作ってくれて
CAMというものに色また成長を与えてくれて
そしてその思いも皆さんと一緒に発展していく
ものとして
受講生ってあまり思ったことはなくて
皆さんはCAMを構成してくれている
CAMに関わってくれている存在というふうに私たちは
いつも思っているんですけど
ここまで5年の旅路の中で
本当に最近入った方も今まで入った方も
誰が先とか関係なく今ここにいてくれていることに
すごく感謝を伝えたいなというふうに思うと
同時に先ほどここから50年を迎えたこの先
みたいなことで言葉にさせていただいたように
CAMの思いに共感してくれる人や
すごくシナジーを感じる人が
特にいらっしゃる中で
ぜひ私たちに声をかけてほしいなというふうに思いますし
このCAMという生き物ですかね
これから成長していく中で
より遠くまで等身大で可能な限りですね
この社会に
より豊かさや生き方や
また人との良い関係性や
コーチングという関わり方や
知的コミュニケーションという関わり方を通して
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連鎖的に各家庭に団体に地域に企業に
広がっていくことで
尊重の文化みたいなことが
この社会に連鎖的に広がっていければと思っているので
皆さんにも声をかけてほしいなと思いますし
私たちが成長していく過程の中で
皆さんに助けてもらいながら
一緒にその辺を進んでいければと思っていますので
改めて感謝とともに
またこれから一緒にそこのCAMの成長に
携わっていただける方 特にですね
思いを感じる方はぜひ
コメントいただきながら
一緒にその辺を考えていければなと思っています
そしてこの5周年を
明確に祝う場として
8月の31日でしたかね
土曜日に
CAMの5周年パーティーを渋谷で
行っていくのが30日ですね
ささやきで教えてくれましたけれども
8月30日ですね
いろんな食事や催し物や
集まるだけでまずいいかなという風に
自分は一番ビンゴ大会をやりたいので
ビンゴ大会の景品をめちゃくちゃ何よりも考えていますが
皆さんと一緒に
それをセレブレートお祝いしながら
共にこれからの
今までの出会いに感謝をしつつ
またこれからの発展にすごく期待を
ワクワクするような時間を
またその辺のどんなことを描いているかみたいなところも
皆さんと共有しつつ皆さんから聞きつつ
過ごせるような5周年になれればなという風に思っているので
8月30日ですね土曜日午後
スラックの中でもいろいろ
投稿ありますけれども
ぜひ覚えていただいて
私も家族連れてきますし2歳の子供も
連れてくる予定だったりもするので
ファミリー全然参加していただけるまた友人も
全然ウェルカムの場所あったりもするので
事前に人数だけ分かっていればいいかなと思うので
そんなように
皆さんでお祝いできればと思っております
長かった
一言で締めていくみたいな流れだと自分で思っていたけど
喋り始めたら長くなってしまいました
お付き合いいただきありがとうございました
ありがとうございます
改めてももちゃんファッシリありがとうございました
また今日みんな集まってくれて
こうして思いを言葉にしてくれて
そして何を聞いてわざわざ聞いてくださった皆さん
ありがとうございました
続けてこのCAM JAPANと
歩み続けていただければと思うので
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引き続きよろしくお願いします
皆さん今日はありがとうございました
ありがとうございました