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#55 どのようなことを手放していくことで前進しますか?
2023-06-26 25:36

#55 どのようなことを手放していくことで前進しますか?

今回は【誰でも今日から使える問い】シリーズになります。


このシリーズでは、コーチングだけでなく様々な領域で使える問いを考え、紹介していくシリーズになります。


本日の問い

「現状に対してどのようにステップアップする必要がありますか?」

「どのようなことを手放していくことで前進しますか?」

です。


リーダーシップの文脈だったり、他に方向性を決めていくときに使える2つの問いです。

使うとどうなるか実践形式でお伝えしています。具体的なイメージを掴みながら、理解できます。


CAMは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAMジャパンについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。

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00:05
皆さんこんにちは、CAM Radio へようこそ。 CAM Radio は、コーチングスクール、CAM の代表やスタッフが、社会で活躍されるプロフェッショナルとともに、葛藤や生き方について考えていく番組です。
今回は、CAM Japan ディレクター兼講師の浅井もときがお送りいたします。
そして今回のゲストなんですけれども、このCAM Radioで僕はこうやってしゃべるのも、本当にちょっと久しぶりだなというふうにも感じてるんですが、
今日のゲストはなんとですね、最近ちょっと、あの少しショッキングと言いますか、ダメージを受けた出来事があって、ずっとこの方は、
英語を勉強してそれを留学になろうと、もう多分ここ数年、そこをやるやる詐欺と言いますか、やっているんでしょうけれども、ずっとそこにぶち当たっているということを聞きつつ、
最近大学生の人たちと多く喋る機会があって、大学生がみんな、なんかいやいや喋れないですって言いつつ、みんなめっちゃ喋れるっていう、
その現実になぜかすごくダメージを受けてショックを受けていた、そんな言い方を今日はお招きしております。
ノリエルさん、今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いや非常にショックですね。
いやなんか、大学生と色々絡んでコミュニティ的なところで色んな話を聞いて、楽しかったのかなと思って、
どうだったとか、どんなことが一番残ってる気づきみたいな、そんな話をして、なんかちょっとポジティブな楽しかったこととか良かったことを聞けるのかなと思って、話をこの間振ったら、
いやーって言って、みんな英語喋れるんですよ、そこって言って、外国の人と一緒に、そういう一緒に喋って合理を深めようみたいな回をノリが、
一緒に参加しててっていうところのセッティングだったと思うんですけど、ショックだった?
ショックでしたね、もう大変でしたね。
ショッキングな部分を言葉にすると何が一番あれなんですか?
いやなんか驚きですね、ショックというか驚きが強すぎて、なんか僕の時代の大学生ってそんな喋る人いなかったなと思っていて、
いろいろ今の大学生はそんな喋るんだっていう感じで、学校の違いなのかわかんないですけど、でもどの大学の方も、
いろんな大学生と会ったんですけど、東京の、でもみんな喋れますね、本当にびっくりする。
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ショック、ショッキングって言ってね、驚きメインのショッキング。
そうです。
いやーそうですよね、時代ですね。
はい、頑張ってますみなさん。
もうね、学生の時つったらノリだったらもう10年近く経ってるもんね。
そうなんですよ、僕なんてもうずっとダンスしてましたから当時は。
全然ですよ。
いやー、でもね、何かを始めるなら今が一番若いのでね。
そうです。
ずっとやってきてますし、なんかまたちょっとでもそれでね、英語勉強の日がついてますよね。
そうですそうです。
ぜひ、ケムラジオを聞いてくださっている皆さんやまた、
うちのコーチングスクールでノリと接点がある方は、
どう?英語の勉強ってちょこちょこつついてあげていただければと思います。
お願いします。
はい、では今日はですね、久々に、
これのタイトルなんだったっけ?
誰でも使える問いシリーズ。
はい。
こんな感じでしたっけ?
そんな感じです。
誰でも使える、明日から使える問いシリーズ。
そうですそうです。
今日から話して。
今日から、明日じゃない、もう今日から使ってください。
そうです、今日からです。
今日から使える問いシリーズ、話していきたいと思います。
コーチングの内容、ここでいろいろ話してきてますけれども、
問いかけを通して、コーチングというセッティングだけじゃなくても、
様々な人と日常で仕事、職場あったら部下や同僚や、
また時には上司との対話の中でも問いを通して、
ディスカッションを深めていったり、関係性を深めていったり、
また家庭内でも、友人関係でも、
問いを通して人とつながっている、深めていく、
またその課題の本質であったり、
コミュニケーションにおいて、より深めていくということは、
いろいろ使えるかなと思いますが、
今日話していきたい問いは、特にリーダーシップの文脈で、
コーチング的な関わり方をするときに使われる、
そのような問いになっています。
ある統計で、リーダーの人たちがぶち当たっていたり、
また通っている成長のプロセスや、
課題解決のプロセスの中で、
98%以上の人たちは、
この2つの問いかけ、カテゴリーのうちに、
当てはまると言われています。
その2つは、今この現状に対して、
どのように今あなたがステップアップする必要がありますか?
ステップアップするというところにおいては、
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もっとリスクを取ることであったり、
自信を持つことであったり、
新しいことを挑戦することであったり、
恐れてフィードバックを与えることかもしれない。
今向き合っている複雑な課題に対して、
自分が導いていくとか、解決策を見出していく。
そのような、もっとできることを一歩踏み込むことが、
そういう意味でステップアップすること。
もう1つのカテゴリーは、
リッティング・ゴーなので、手放していく。
意外と何かをステップアップ、何かを踏み込むことよりも、
手放すことが必要になってくる。
自分の内的なものを手放す恐れであったり、
もしかしたらこうなるかもしれない。
これだったら誰かにこう思われるかもしれない。
人の目とかそういうところの、内的な自分のマインドのブロックかもしれませんし、
実際のタスクを委任していく、誰かに任せていく。
自分でやった方が早いとか、自分でこう思っているところを、
信頼した相手に任せることであったりとか、
コントロールとか、完璧主義的なマインドセットを手放していくことかもしれない。
なので問いとしては、どのような領域で今この課題に対してステップアップすることができますか?
ステップアップすることでこれを達成できますか?
また、どのようなことを手放すことでこの内容が前進しますか?
あなたに必要なのはステップアップですか?それとも手放すことですか?
そんなところが問いとして使える内容になって、
今日話していきたいものになっています。
なので、ノリルさん。
今、あなたの英語をより高めていきたいということに関して、
どんなことにステップアップすることができますか?
どんなことを手放すことが必要ですか?
それぞれのカテゴリーでちょっと考えてみると、どんなことができますか?
一つ目ですね。ステップアップする。
一歩踏み込む的なやつですよね。
それはもう完全に大学生にもちょっとインスパイアされたんですけど、
そんなにわからなくてもしゃべりに行く感じですね。
間違っててもしゃべる、伝われば大丈夫みたいなマインドがやっぱり、
多くの方そうだったなっていうふうに思っていて、
もちろんしゃべれるんですけどね、僕のイメージよりは。
でもそれでももちろんしゃべれない、伝えられないことも多くありつつも、
その中で工夫して伝えていくみたいな、ジェスチャーで伝えていくみたいなところは
見られたので、それはもう僕はそれすらやってないなっていうのは思うので。
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そんなのはまずなので、恐れずにやっぱ話に行くみたいなところかもしれないですね。
一つステップアップですね。
伝わってるかどうかとか、なんか上手にしゃべろうとせず、
まずなんか身振り手振りも含め伝える意思というか、
伝えるぞっていうところで自分の持てるリソースを全部、
そこにぶつけるじゃないですか、その意思みたいなところを恐れずってところですかね。
他に何かありますか?
そうですね、ステップアップか。
細かい話になっちゃいますけど、表現の引き出しを増やすとかかなって思いますけど、
そんな感じになっちゃいますね。手前のそのマインドブロックが取れたらもうそこしかないかなっていう風に今思ってますけどね。
じゃあ意外とそこの何か一歩踏み出せれば、後は転がっていくじゃないですけど、前に進んでいくイメージが見えているんですね。
じゃあ今のステップアップのところ、コインの裏表のようで、
レッティング後、その手放すってところ、そのまま結構関わってくるかなと思うけど、
改めてその手放すっていうことを表現する、何を手放せば前に進むと思います?
まあでもちょっと今二つ思い浮かんでて、それこそ今表裏で言ってくれたんで、そのさっきの裏の方で行くとやっぱり恥とかですかね、そういう意味では。
なんか自分の、なんだ?
まあ一個は恥ですし、一個はその俺は喋れないからちょっとやめとこうみたいな、このパッテナなんだろうな。
自分のレッティングみたいな。
レッティングですね。
そんなのは手放す必要があるなっていうのは一個はありますね。
あとは、それこそさっきインプットの引き出しを増やせばいいみたいな話しましたけど、
それも時間がかかることだと思うので、それこそ自分の今の時間を何か不必要なところを手放す必要があるなっていうのはこれに思いますね。
じゃあなんか自分のスケジュールとかの中で手放したり、その時間を実際に作っていくっていうことで、
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なんかそこをしっかりと、それこそ学びもステップアップできるというか。
そうですね。
なんか今の両方全部ステップアップ、レッティングを手放す。
それぞれトピックとしては、両方で話してくれたことは同じものにつながるけれども、
両方喋ってみて、今改めて一番ここ、これが必要なんだなっていうところを一個選ぶとしたら、
もしかしたらステップアップの表現かもしれないし、手放すの表現かもしれないし、
なんかどこが一番残ってます?
それはもうやっぱマインドですよね。
アメリカのチームが来てくれた時に、アメリカのチームはここ日本なんで、こっちが普通はあれじゃないですか。
日本人だから、日本だから日本語で喋る方が普通はなんだろうな。
あっちが本当は恐れるべきじゃないですか。
こっちがね、勇気持ってというかなんかホームグラウンドだから、リーチョーにというか、いけるはずだけども。
そうそうそうなんですけど、まあでもその中であっちのチームのそのなんだろうな、
優しくこのネイティブ同士はもっと難しい話してますけど、その大学生に話す時とかってすごいわかりやすく話してくれてるんですよね。
なので、なんかそこに対してなんで自分はそのわかりやすく話してくれてるのに自分にも、
自分ちょっと難しいみたいなことを言ってしまうんだろうっていつも思うんですけど、そこのなんかやっぱ
ブロックとかそのマインドは一番変化が必要だなっていうのは思いますね。
なんか自分はっていうともう後ずさりしてるというか重心後ろにかかってる。
そうなんですよ。
だからなんか聞き取れるものでも聞い取れないし、もっとなんかねフィルターかかっちゃったりみたいな風になるよね。
そうっすね。そうなんですよ。だからあのもちろん喋れない大学生もいましたけど、そういう人って別になんか喋れなくてもなんか単語一つでなんか
何、もう単語一つでいくぐらいの感じだったんで。
うんうん。
出川さんイングリッシュみたいな感じで、それですごい楽しんでたんで、
それどっちも楽しんでるんですよね、アメリカの方もあんまり喋れない方でも楽しんでこう意思疎通ちょっとしてるみたいな感じは見られるので、なんか
もったいないなぁとは思いますね、自分に対して。
いいですね。
なんかちょっとあの、このプランではなかったけど、デモコーチング的に。
このステップアップと手放す、なんか改めてこうやって分けてみたり、分けて今の状況を話してみる中でなんか
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のりはこのステップアップと手放すの問いについてなんかどんなこと思います?
そうですね、
あのステップアップ、
まあどっちでも手放す方でもいいんですけどやっぱ手前のそのなんだあのやり方のところを変える必要があるっていうのも見えてきますし、それこそ自分のマインドのところも
価値観だったりとかのそのどこを変える必要があるのかって向き合えると思うので、
なんかどんな人でもやっぱりあの
対応できると言いますか、どこ出てきてもいいじゃないですかこれって、
そういう意味では
すごい素晴らしいなって今思いましたね。
なんかね、ステップアップするのか手放すのかAかBかどっちかっていうところじゃなくてなんかこの両方で聞きながらバーっとあのちょっと洗い出すじゃないかと言うのも
あの今必要なところをバーっと両方の視点で出してみつつ、やっぱ改めてじゃあどこが今自分に必要か、何をしていくべきなのか、気づき
どこが必要なのか何が必要なのかって出しつつ、じゃあそれに対してどんな行動ができるのかというところで
まあ次に移っていくことで、なんかあの今本当に一番取り組むべきことでそこがただ目の前の内容を解決するっていうなんか
なんだろう、行動とか仕組みとか表面的な部分でその課題にアプローチするんじゃなくて、その今言ってくれたようにマインドの部分も
言葉にしていけるような部分になってくる
そこも含めた気づきや行動設計につながる問いになるかなって思いますね。
ですね。
なんかどんなシチュエーションで使うイメージがわかります?
でもこれわかんないですけど、結構今僕が真っ先に思いついたのは、毎週でもいいんじゃないかな、そのミーティングの定例じゃないですけど
なんか2週間に1回そのチームでミーティングがあるんだったら随時この話をしてもいいのかなとか思いつつ
まあそれこそ何かに悩んでぶち当たっている時とかにこの話をしたらもっと深いものが出てくるかなとかも思いますけど
はい、なんかっていう意味ではいつでもみたいな感じはしますけどね。
毎日はちょっとしつこいですけど
うっとうしくなると思うんで
ポイントポイントというか、途中途中、プロデュースの途中途中みたいな感じですかね
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でもね、あのうちが研修とかで使う時にも同じ感じで、ミーティングの最初、研修の最初とか途中とかまた一番最後に
なんかもう同じようにステップアップすることみたいな大きな概要書といって、そこになんか自分で書き込んでいって
それと手放すことみたいな感じでそこに書き込んでいって
なんかその最初と途中とまた最後とまた気づいた時に休憩の時間でとか
そういうふうに浮かんだ時にバーッと書いていきながら
実際にそこでみんなそれを見ていきながらやっていったりもしましたけれども
そういうミーティングとか、毎週とかでもいいし、例えば年に4回くらいの1回立ち終わって
ビジョンを決めたり、また今の状況を確認とまたここからの修正と
そういう途中どちらのちょっとメインとなる構成を決めていくとか
チェックポイントとなるようなミーティングで目標設定とかした上で
じゃあ今一人一人が何を、どんなことにその目標に対して挑戦したり手放したりするかっていう
意志表明をみんなで整理するのに使っていったり、それに進捗確認をしていけたりとか
コーチングのワンオワンのコーチングとかその中だけじゃなくて
この2つの分け方っていうのはアクションプランやまた状況確認の中において
いろんな部分で確かに使えるかなっていう
そうですね、一体ただでもこれ使っていきますよね、その組織の文化づくりと言いますか
これはじゃあチームにこれを手放そうみたいなところもできたりしますしね
いいですよね
そういうカルチャー的なところでじゃあより多様な価値観を授与していくカルチャーをみんなで推進していこうってなったら
ステップアップや手放すっていうところでなんかもジャッジしてしまう視点とか
もっと自分の価値観でこう相手に動いてほしいって思う
マインドを手放すかもしれないし
そういうちょっとフワッとなりがちなところの部分もこれでちょっと
現実的にというか具体的な具合を落とすのに使えたり
いろんな場面で使えるかなっていうのは思いますね
はい
では今回はですね
先ほどちょっと最初にご案内しましたけれども
多くのリーダーっていうところの文脈の中で
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98%のリーダーの向き合っている課題や状況に関して
98%の状況は
何かに対してステップアップするかまた手放すかどっちかのカテゴリーに分類される
リーダーだけではなくて
どんな関係性、友人関係やパートナーとの関係の中で
どんな風にこの関係がより良くなるためにステップアップできるかまた手放せるかとか
プライベートな話でもそうですし
また仕事の中でも
どんな領域でも何かを整理してお互いに意見交換をしたりとか
何かを伝え合っていく場面でも使えると思いますし
様々な場面で
どんなことをステップアップする必要がありますか
どんなことを手放す必要がありますか
こんな問いをぜひ使ってみていただければと思います
ノリさん今日はどんなことが一番残っているでしょうか
僕はコーチングさせてもらったみたいな
そんなのが一番残ってますし
そのマインドが
ごめんなさいちょっと個人的なところですけど
一番残ってますね
でも本当に海外の人とかで英語が喋れない人
だけどめちゃくちゃ前のめりで来る人とか
逆に逆切れしてくるぐらい全然喋れてないのに
なんで分からないのお前みたいなぐらいの前のめりで
単語だけ投げてきて
なんで分からないんだお前みたいな
いやいや分からないわみたいな
でもそれくらい前のめりでもいいかもしれないですね
なのでそのようなノリエルを見れる日を楽しみにしています
アップルアップルって言ってもらわないと
逆切れしてもらわないと
期待していこうと思います
僕は今日のステップアップと手放すという2つのところを話す中で
いろんな文脈で使いやすいな
いろんな人と会話をしていったり
一緒に方向性を定めていくことにおいて
じゃあ何するみたいな感じで
一人一人に行動積極を詰めていくと
ちょっと強めに感じるところ
それを真ん中に置きながらみんなで
どんなところステップアップできるか
リーダーも一緒にやることで
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自分のマインドの弱さじゃないけれども
こういうところ引っかかってるなとか
こういうところ自分苦手なんだよなというところを
みんなとも共有しながら
心理的安全性という意味でも
行動設計をしていく中で
そこの安心安全なところも担保できる
そんな問いかけや場のセッティングになっていくな
というのは改めて思って
ぜひ使っていきたいなと思います
皆さんもぜひ使ってみていただければと
思うような時間でした
ありがとうございます
今日から誰でも使えるトイシリーズ
毎回順番ちょこちょこ変わりそうですけど
誰でも今日から使えるトイシリーズ
話してきましたけれども
なるべく月に1回くらいこれをやっていければと思いますので
また次回も楽しみにしていただければと思います
それではまた次回お会いしましょう
ありがとうございました
25:36

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