AIに急かされながら3D作ってみた
2026-06-08 20:44

AIに急かされながら3D作ってみた

〜「できましたか?」って何回言うの〜Claude AIでclusterクラフトアイテムを作ってみましたメタバースイベントの来場者限定アイテムとして、開く見開き新聞を3Dで制作しClusterにアップロードするまでの全記録です。3D制作にClaude AIを活用し、BlenderのPythonスクリプト生成からUnityでのセットアップ、Cluster Creator Kitでのアイテム登録まで、AIと二人三脚で挑戦しました。この動画で分かることClaudeでBlenderスクリプトを自動生成する方法Blender→Unity→Clusterへの書き出しの流れ実際に詰まったポイントと解決策3Dの知識がなくてもAIを活用すればメタバース向けオリジナルアイテムが作れる時代が来ています。メタバースでのイベント活用や先進的なデジタル体験に興味がある方はぜひご覧ください。使用ツールBlender / Unity / Cluster Creator Kit / Claude AI現代の「当たり前」が生まれた奇跡の3年間。.:・゚♩・:.。 。.:・゚♩ ・:.。 。.:・゚♩・:.。📺 まんが日本昔ばなし開始📦 宅急便サービス開始🛰️ 気象衛星「ひまわり」誕生。.:・゚♩・:.。 。.:・゚♩ ・:.。 。.:・゚♩・:.。そんな、1977-1975年代がテーマ6/18㈭ -【ミュージック・トークライブ】vol.11〜あの日のヒットソングと、あなたの物語〜https://cluster.mu/e/b892f158-37af-48b7-a85b-e3e348364981------------------------------------------------------カメしょうに一杯おごるhttps://cameshow.booth.pm/items/5660075カメしょう/CameSHOWとは?【X/twitter】⁠https://twitter.com/cameshow_meta【Youtubeメインチャンネル】⁠https://www.youtube.com/@cameshow_MetaEizoいろいろやっていることはコチラ【SNS他リンク集】⁠https://potofu.me/cameshow#virtualvideopodcast #メタバース #podcast #バーチャル #バーチャルyoutuber #cluster #vrchatworlds #blender #unity #clustercreatorkit #claudeai

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、AI「Claude」を活用してclusterのクラフトアイテム(開く見開き新聞)を制作する過程を追います。BlenderでのモデリングからUnityでのセットアップ、Clusterへのアップロードまで、AIとの試行錯誤や直面した課題、そして解決策が語られます。3D知識がなくてもAIを使えばメタバース向けオリジナルアイテムが作成可能になる時代が来ていることを示唆しています。

はじめに:clusterクラフトアイテム制作の目的
はい、こんばんは。カメショウのVirtual Video Podcast。今夜のお話は、クラスターのアイテム、クラフトアイテムをAIで作って、クラフトアイテムとして、今ね、商品登録の申請をまで行きましたというお話です。
要はね、モデリングをAIでやってみたよというお話です。クラスターでは、このワールドにアイテム、物体を持ってくるっていうことができるんですよね。
もちろん、これはそのワールドやイベントなどで許可が下りているユーザーや条件によるんですけれども、もともとは各ユーザーごとでね、自分のお部屋が持てて、そこでいろんなものをUnity使わずにアプリ内。
これはスマートフォン、タブレット、もちろんVR、PCでも、このUnityみたいなそういう3D CGをね、制作するゲーム開発エンジンみたいな、そういった難しいツールを使わなくても、アプリ内で建物を作ったり、ワールドを作ることができる機能があったんですけども、その一つ一つのパーツとしてのものをクラフトアイテムって言うんですけれども、
これがね、ただの建物のこういった壁とか、あるいはこういう椅子とかね、テーブルとか、そういったものだけでなく、ユーザーがね、自分で何かモデリングしたりして作ったものを同じように販売してすることができたり、あるいはみんなに配ったりとかっていうのができるようになったんですよね。
今回ね、ちょっと作ってみようと思ったものの目的がありまして、それはこちらに今出ていますけども、毎月定期的にやっているイベント、ミュージックトークライブの、こちらのイベントのこういったイベントページがクラスターにありますよね。
こちらの方にアイテムを販売してもいいですよっていう欄があるのに、気がついたのは結構前からなんですけれども、要は自分が活動費に充てるために何かこう作ったものを応援グッズとしてみんなに投げ銭代わりにね、ただただちょうだいちょうだいっていうだけではなく、何かいただいたらそのお返しができるアイテムとそれとの交換みたいな形ができるよっていうのがあるので、
これをやってみたいなとは思っていたんですけれども、なかなかそういう機会がちょっとなかったんで、ここ最近ね、AIでもそういう3Dのモデリングができるよっていうのがよくネットニュースとかいろんな記事でSNSで出てくるので、やってみたいなとは思っていたんですよね。
ちょうどそろそろAIちょっと課金して使ってみたいなっていうのがあったので、ちょっと別の理由で課金をしてみようとしたんですよね。どれがいいかなとかっていうのもいろいろネットで検索したりとかして、私に一番合ってるのはどうやらクロードというAIが良さそうだっていうことになったんですよね。
AI活用への挑戦と新聞アイテムの構想
実はそれで課金したんだけど、私がこのAIに課金してやりたかったことは実はできなかったんですよね。ちょっとそれはまた別の機会にお話ししてみようかなとは思うんですけれども、ちょうどクロードといえばこのブレンダーモデリングのソフト、ブレンダーとの連携ができるということで、ちょうどいいやということで、だったらということでモデリングをして、このイベントで皆さんに来ていただいて、皆さんにいきなりこれで応援してくれ、投げせんくれっていう話ではなくて、
まずは私もそんなにすごいものができるわけではないですからね。何か来ていただいたお土産にちょっと持って帰ってもらいたいなとか、形に残るもの、せっかく来ていただいた方に何か形になるものがお届けできないかなっていうのは前々から企画というか考えがあったんですよね。
それはまた別の目的のものなので、今後このミュージックトークライブでそういったものをやりたいなとは思っているんですけども、まずは何かちょっとこのネタの中で、このイベントの中のネタの中のあるものを無料でお届けできたらなと思って、ちょっと作ってみようということになったんですね。
もちろん課金をしたので、好きなだけどんどんどんどんやりたいこととか何か調べたいこととかもどんどんどんどん投げれば制限は一応あるのはあるんですけどね、1日の中でもね。でも無料、もちろん無料よりかはどんどんできることが多いんですよね。回数いろんなことをやらせることができるんですよね。
なんでせっかく課金したんだから遠慮なく使ってやると思って、1からやろうとしたんですよね。よくよくいろいろ作り方とかクラスターもいっぱいやり方とかは記事はあげてくれてますけれども、私も何か思い立った時に検索してやったりするからまだ身についてなくて、ただ単純に今回はこのミュージックトークライブでは年代をどんどん遡っていって、
いろんな出来事やその年代をテーマにしたその時ヒットした曲なんかをゲストさんや純レギュラーのムネさんに歌っていただいて、その曲についてちょっとお話ししたりとか、みんなでその時代を振り返ったりとかっていうイベントなんですけども、その時にネタとして使ったその時代の何かニュースとかトピックを書いた新聞みたいなもの。
要はニュースとしてそれはネタとしてやってるので、そのニュースが書いてある新聞みたいな感じで新聞を持って帰る。豪華愛って言って街で配りますよね。何か大きな出来事があったら。あんな感じでイベントに来たらそこに来た時だけしかもらえないアイテムっていうのをちょっと持って帰ってもらおうと思って。
実験的なもので無料でそのポンとお渡しすることができるようなので、それをやってみたいなと思っていろいろ試行錯誤していったわけなんですけれども、まずはモデリング。ただ新聞とかだったらただの板。板だったらキューブ。最初のブレンダーのキューブ。
モデリングの試行錯誤と画像貼り付けの苦難
ユニティでやってもいいわけなんですけれどもね。ブレンダーでキューブをペターンって潰してそこに画像を張ってそれでポンとアイテムとしてやればできるんですけれども、私もとにかくやったりやらなかったりなんで一通りにうまくいかないんですよね。
とりあえずキューブをペターンと平たくすることができたんですけども、画像を表裏貼るっていうことにめちゃくちゃ時間がかかったんですね。なんかうまくいかなくて。まず一枚貼ることはもちろんできるんですけれども、裏側がこのサムネ。
サムネイルはいつも毎月のイベントはイベントサムネはムネさんが作ってくれるんですけれども、大元のこのロゴみたいな感じのこのミュージックトークライブのこのロゴみたいな部分はコンイさんが作ってくれたんですよね。
このサムネは裏拍子じゃないけど、新聞の裏側に広告っぽく貼って、画像が2枚裏表付いてるみたいなものにしたかったんだけど、もっとちゃんと調べればできるんでしょうけど、ちょっと片手間に何かやりながらやってるからなかなかうまくいかなくて。
どっちか貼ったら裏もひっくり返った画像の裏側が表示されるみたいな形になっちゃって、なんかうまくいかなくて。そのうちに新聞と言ったらやっぱりただ一枚の板にただ表裏貼るだけじゃなんか面白くないなと思って、ちょっと触ったら新聞パラッとめくれるみたいな。
最初は日本の新聞は折りたたんで綺麗にポストに入れてくれますけれども、なんか海外の新聞みたいなくるくるって棒状に丸めて、よく映画に出てくるポーンって庭先に投げていくじゃないですか、バイトの少年が。
あんな感じのものがクリックしたらパラパラパラって広がって新聞をお父さんが広げてみるみたいな。こんな感じになったらいいなとかって思って、アニメーションもつけたいなと思って。できもしないのにそれを要はAIに投げたんですよね。
スクリプト生成とBlenderでの実装の壁
簡単にできますみたいなこと言うからどんどんそれやってて、じゃあこれをこのままこのスクリプトをブレンダーに入れてくださいって。そうするとできますっていうのが出てくるんですね。スクリプトってブレンダーでやったことなかったんですよ。
実はロボロックスとかね、そっちの方のワールドを作ったりとかっていうのも少し自分でやってみたことがあって、ロボロックスではスクリプトっていうのがいろんな人が公開してくれたり、ここ最近は多分AIでね、ロボロックスの中のツール、製作するツールの中にAIがあって、そこで簡単なものは多分作ってくれるみたいなんですけれども。
まだそういうのはね、やったことがなかったので、本来であればまずプレートを作って、そこに画像を多分メッシュっていうのを割り当てて、そのメッシュに画像はこれですよみたいなのを割り当てて、それぞれ割り当てていけばいいだけなんですけれども、めんどくさがって全部そのスクリプトで解決しよう。要はプログラミングっていうのかな。
そういうなんかCシャープっていうなんか言語、コンピューター言語をバーっていっぱい入れていけば、中でやってくれるんですよね。で、それはそのクロードAIっていうのが書いてくれるんですよ。で、それを一回貼るんだけども、まともにね、うまくいかないんですね。画像が逆さまになってしまう。
あるいは画像の比率が、要はYouTubeの比率ね、16対9なんだけれども、そこがうまくいかない。要は横長の3Dの物体に縦に貼っちゃうので、両サイドが余白になって真っ黒になっちゃう。
これをひっくり返すのに向きが合っていないので揃えてくださいって言うと、はいわかりましたってやるんだけど、今度真逆になったりとかね、なかなかうまくいかないんですよね。で、そのうちもう諦めて、もう何度も何度もやったんだけど、全然うまくいかないから、浅い知識として、ブレンダーではUV展開という、要は波紋の形が最初の基本のがあるので、
それをこうハサミでちょきちょきこの辺の部分を切っていくと、要は見開き、何図って言うんでしたっけ、こう1枚の面に全部分解していったやつに、画像それぞれこの部分がこの画像になるようにっていうのを割り当てる機能がありますよね。
それではできないんですかってAIに聞いたんですよ。最初は自分でやろうかなと思ったんですけど、UV展開はすごく手間だっていうのがもう分かっていたので、やりたくないなと思って、それもやってくれって言ったんですけど、考えてみたら結局自分でまたちゃんと微妙なこの画像の位置は調整しなきゃいけないから無理だってことになって、結局やっぱりこのスクリプトで解決してくれって言って。
そしたら今度、シェーディングっていうノード、ノーコード、ノードっていうその何か一つ一つの何かこのタスクみたいなものが決まっているものがあって、それを細かいタスクをそれぞれ繋げていって、例えば画像を表示するこの角度この位置に配置するみたいな命令の箱があって、
次にそれをどの物体にどの位置に画像を持っていって、その物体にくっついているようにするみたいな別の命令の箱があって、それぞれ繋げていくとトータル今回の目的の物体の張りたい場所に位置に位置関係できちんと張れるようにするみたいなことをすることができるんですよね。
それでやってみたらどうですかってことになって、それもやるんだけど結局思ったような位置にうまく張られないんですよね。これですったもんだでまた1日2日かかってですね。結局それも断念したんですよね。
アニメーション前提の制作とClusterの制約
結局ただ張るだけでもうまくいかないんだけど、最初にアニメーションしたいって言ってるから大元がアニメーションなんですよ。その前提に多分考えてるんですよね。
一つ一つ言ったことの、それのことだけを多分情報の古い方からやってってるから、要は古い情報のやり方で言ってくると、今のこのクラスターのクラフトアイテムに対応した方式のものじゃないみたいなんですよね。画像を張るものとかアニメーションとかが。
言われた通りに見開きでやった時に、例えば表面っていうのかな。開く前はこのイベントサムネの画像にしておいてパラッと開くと中新聞みたいな形にしたかったんだけど、これがうまくいかなかったから画像が張られなくて、スクリプトで一つ一つ潰していったんですね。
例えば開く前の状態が画像が全然違う画像。ニュースの最初の新聞の裏側の内側の画像が表に出てるよとか。で開いたら今度裏側の裏っていうか最初の方のサムネ画像が映っちゃってるよとか。
いっこいっこそれをもう一回やり直して、でそれを全部じゃあわかりましたスクリプトを書き直しましたのでこれを貼ってもう一回消してこれを貼ってもう一回やり直してくださいって言うんですよ。それいちいち一回消してやり直してで文字でやり取りするのがめんどくさくなってきて全部スクリーンショットを撮ってこれでここはうまくいってないみたいなこれもボンボンやり取りするもうスクショを返してやり取りするみたいな形になってってそれがどんどんどんどんたまりにたまりにたまっていくんですよね。
でだんだんだんだそれがたまっていったら一応100枚までっていうのが上限があるみたいですよね。もうまもなく80何枚まで今いってるんですよね。もうまもなく上限になりますので次のスレッドを立ててくださいみたいなこと言い出すんですよ。
要はその画像もやっぱ重いですからね。それをずっと一つのやり取りの中でそこだけをほらやっぱり自分で毎回毎回ねこのAIも見直さなきゃいけないから重いからめんどくさいんでしょうね。次のやつに行ってくださいみたいなことを言い出すわけですよ。
そうするとまた1から全部書かなきゃいけないから前提条件をこっちもめんどくさいからなんとかもうギリギリで済まそうと思ってでもそれでもいちいち言葉とかが書くのがめんどくさいからこことここができてないとかっていうのは言ってスクリーンショットをパッと貼るんですよね。
最初にこのAIが言ったのはなんだっけスキンメッシュレンダラーっていうのが対応してないっていうことでこれがそのアニメーションになったんですよね。開いたらなんか新聞ですよってこれがある程度うまくやっと画像が一番いい開いた時が新聞開く前はサムネ画像っていうのでやっとできてそれをやろうとしたら今度最初にブレンダーでそれをFBXに起こすんですよね。
データ方式でそれをユニティに持ってってユニティがクラスターにアップするためのセッティングになっているユニティでそれをデータ化してクラスターに送るとクラスターでみんながやりとりができるようになるんですけどユニティのクラスターのその条件にこのスキンメッシュレンダラーっていうのが対応してないっていうのがそこで分かってクラスター用だって言ってるんですよ。
AIにはね。そこは調べてないんですよ。なんで後からそういうことがもう出来上がってから分かるっていうね。物頼む人とのやりとりだったらもうクラスターの条件クラスターにアップするためのものだからねって言ってあったらこれ使えないっていうのはもし誰かに聞いたとしたら知らない場合もあるとは思うんですけどネット上のことだからそれを全部前提条件でやってくれるとこっちは思ってるんだけどそこまで至っていないわけなんですよね。
要はなんか本当に全く何も知らない頭のいい赤ちゃんに1個ずつ条件を追加していってやらないと作ってくれないでその場で1個ずつやっていかないと進まないんですよね。ある程度クラスターでやるよって言ったらクラスター用の条件ある程度ね。
情報を調べてきてきてこれがこれはできないとかっていうのはあるんだけどもちろんとはいえユニティを使ってアップするっていうのはもう知ってるわけですよ。AIでもね。だからまぁまぁこっち側の都合なんですけれどもなかなかねAIに全部ねただ単純にクラフトアイテム作ってくれって言うだけじゃやっぱりそんな簡単にはやっぱりいかないんですよね。
AIとのやり取りの限界と現実的な制作プロセス
一つ一つ細かいところから自分の実現したいものを指示を出して作っていかないとなんかYouTubeにねAIだとこんなすごくてこれが簡単にできたみたいな風に見えるけど実は裏ではやっぱり一つ一つコツコツコツコツと1日2日1週間減たしたら1ヶ月やり取りをしてすごいものができるっていうことはやっぱりそういう裏を知らないとすごく簡単そうに見えないんですよね。
なんかAIって万能と思ってしまうんだけども実際やってみるとやっぱりね自分で調べてねそうすると最初にはい画像配置する時だってねもうこれはね自分の思っている画像の向きとは違うっていうのはその場でわかるわけだからいちいちこのAIとのやり取りするよりかは早いわけですよね。
だからまだまあね今後は私の例えば性格とかねやりたいことっていうのは他の人もいろいろたくさんやって情報が増えていくとクラスターでみんなが上げたいアップしたいものってこういうものなんだとかっていうのが情報が多くなればその前提条件からある程度予想がついてきて向こうもね情報がいっぱいあるものに関してはまあそういったの前提条件を踏まえた状態でやってくれたりっていうのもあるんですけどまだまだ
うーんとこっちも手探りだし向こうも手探りだからなかなかやっぱりうまくいかないですよねうんで結局ねとりあえずあの受け付けてくれる状態では申請までたどり着きました
それまで大きさが揃っていないとかさっき言ったところクラスターの条件に合っていないその方式になっているとかっていうの言われたりとかしてなかなかうまくいかなかったんですけれどもまあ今日ねとりあえず受け付けてはもらえたんでただ動作確認ができてないんですよでこれがそのユニティ上でワールドとかだったらね歩いてみたりとかっていうのはできるんだけどこのねアイテム自体は
なんかねあのアニメーション自体はなんとなく動いているっぽいっていうのは見えてるんだけれども実際ちゃんとこうできてるかどうかっていうのが正確には見れていないからそこがどうなってるかちょっとわかんないんですけどねなんでまあ今ねこうやって申請出しましたとは言ってるけど結局今回のイベントでは皆さんにお届けすることができないかもしれないんですけどね
制作の報告と視聴者への問いかけ
まあそこはまたご報告したいと思いますとりあえず申請まで行きましたんでで向こうあのこのクラスター側ねこれは商品として出してはいけませんという形になるかあるいは完成度低いからダメよと言われちゃうかわかんないんですけどもねはいということでまあとりあえず ai でねものを作ってみたというお話でした皆さんねどうですかそれだったら私作ってあげるよとかもっとねこういううまい方法があるよとかね
スクリプトのプログラミングしてあげるよとかなんかあればね感想などコメントなど もしよかったらいただけたら嬉しいです今回の話は以上となりますまたお会いしましょう
バイバイ
20:44

コメント

スクロール