こんばんは〜。
カメショウのミュージックトークライブ第5回、あの日のヒットソングとあなたの物語。
今回は、1999年から95年代のJ-POPヒット曲をテーマに、
おしゃべりと、そしてもちろん歌と、そして即興のVRペンによるライブペイントのイベント、スタートします。
MCのカメショウです。どうぞよろしくお願いします。
あっ、はい、ありがとうございます。
ジャワさん、こんばんは。たけちょちゃん、こんばんは。そしてゆうかさん、こんばんは。いらっしゃいませ。
さあ、この後ね、早速歌っていただくゲストさん、アーティストさん、ご紹介するんですけども、
このイベントは、皆さんにもね、今回のこの年代ね、もちろん知っている方も知らない方も、
この曲いいねとか気に入っちゃったとか、あとは知っている方であればね、
この曲の頃は自分はこういうことしてたなとか、この曲のことちょっと詳しいんであれば、
こういうことがあったらしいよとか、そういうこともぜひコメントでもいいですし、
いろいろ一緒におしゃべりをしていただけたらと思っています。
さあ、それではね、早速まずはもう準備していただいているんですけれども、
VRペンの即興のイラストを書いていただく方、まずはご紹介します。
大王様大暴れさん、いらっしゃいませ。どうぞお越しください。
こんばんは。よろしくお願いします。
お、金正さんのクリスマス仕様じゃないですか。
はい、ちょっと慌ててつけてみました。
ちょっと百均で来る前に買ったみたいなアイテムですね。
ダイソーのあそこに売ってたみたいな感じのね。
ちょっと買った。まさしく公式のやつです。慌ててつけた。
観客の人の方が気合い入ってるじゃないですか。頼みますよ。
本当だよね。すごい雪降ってる人いるからね。
そうそうそう。かなぼう持ってるけどね。
ありがとう、ありがとう。
さあ、今日はもう早速書いてくださってますけれども、
結構今日は大掛かりな感じになりそうですか?
そうですね。皆さんご存知の通り、クリスマスイブなんでね、
まだ未完成ですけども、あそこにクリスマスツリーを飾っておりまして、
あれはまだクリスマスツリーじゃなくて、もみの木の段階ですんでね。
皆さんがこうやって来られてから、どんどん語りつけをしていこうかなと思っております。
その辺をね、まさにライブですね。
ただもうこれはツリーから作って書いていったらね、あまりにも時間がかかりすぎるんで、
それは皆さんの前に書いておりましたので、お楽しみに。
ありがとうございます。
なるほど。じゃあこの後、どんどん出来上がっていく段階を楽しんでいただくのと、
今日もね、いろんなイベントが起こっているのでね、
もしあったら途中途中、もちろん推しの人たちがこの後出るという方たちは、
その方をね、がっつり応援してもらって、合間合間をちょこちょこいろんなとこね、
覗いてきてもらって、最後ね、また帰ってきてもらったら、
あかんあかん、ずっとここに居といて。
出来上がってる。
あかんあかん、ずっとここに居といて。
そうですね。大尾さんも作品見るにはずっと居ないとね。
それはあります。
はい。ではね、クラスター、ぜひね、このミュージックトークライブも楽しんでいただけたらと思います。
さあ、この後ね、今回は歌い手、ゲストさん、まずはステラパレードさんと、
そしてジョン・レギュラー、ムネさんも歌っていただくんですけれども、
今回順番的にまずステラさん、ステラパレードさんに歌っていただきたいと思います。
はい。じゃあ、大尾様の方はもうこの後、今日のテーマに沿った感じで作っていただく感じで、
ではもう作業始めますか?
そうですね。やっていこうと思っております。
はい。では大尾様、よろしくお願いします。
ではスタート。
さあ、では本日まずはね、ゲスト、歌い手さん一組というんでしょうかね、をご紹介いたします。
はい。シンクルームで知り合って、繰り返しセッションをし、一緒にイベントに出演しているうちに仲良くなり、
このメンバーでバンドにしようということで結成したのがステラパレードです。
ピアノを取り入れて楽曲をアレンジ、演奏してみようと考えているので、
ボーカル、鍵盤、これはベース、そしてドラムスの4人で、今現在ギターは不在なんですけれども、
ただいまシンプルなバンド構成でどこまでやれるか挑戦中です、とのことです。
ではご紹介します。ステラパレードさんよろしくお願いします。
はい、どうぞ。ちょっと先、何度にまた間違えちゃった。
こんばんは。
いらっしゃいませ。
こんばんは。
ステラパレードです。
はい、こんばんはみなさん。やっほー。
かめしょうさん、もう始めちゃっていいんでしょうか。
はい、お願いします。
はい、サブ音声出てますか。
はい、ありがとうございます。
OKです。
みなさんも一緒にちょっと音ください。
はい、じゃあ行きますか。野本さん踊った方がいいかもしれない。ちょっと踊る?
はい、みなさん。
はい、じゃあ1曲目です。みなさん聴いてください。
はい、お願いします。
演奏終わりのバージョンはYouTubeへどうぞ。
発売のシングルでミリオンセラーを記録しています。
アムロナミエ本人から小室哲也へ、それまでの激しい楽曲と違ってミディアムテンポでブラックミュージックのような歌を歌いたいという本人からの要求でできた曲だそうです。
当時はロングヘアにシャギを入れ、ミニスカートに厚底ブーツを履くなど、彼女のファッションを真似るアムラーが社会現象になりました。
ヒサロンに通って肌を焼く女子高生もいたそうです。
はい、この曲のエピソードになりました。
では続けて2曲目演奏させてもらいます。
じゃあお願いします。
はい、ありがとうございます。
2曲目はスマップで夜空の向こうでした。
1988年に結成され、1991年にCDデビュー、2016年12月31日に解散した男性アイドルグループです。
夜空の向こうは1998年1月14日に発売されたスマップの27作品目のシングル、スマップ初のミリオンセラーシングルとなりました。
もともとは作曲家の河村由加さんによる女性視点の歌詞と長いAメロがついていたそうです。
スマップの新曲として決定した後で、プロデューサーが新しい歌詞の作成を菅氏顔に依頼して今の曲の形になりました。
メンバーそれぞれがドラマや映画、CMなど多岐にわたる分野で活躍するようになり、アイドルのフォーマットを塗り替えました。
結果、幅広い層からの支持を獲得し、国民的グループと称されるまで成長しました。
というエピソードです。
はい、ありがとうございました。
ここでステラパレードの演奏を終わりたいと思います。
イエーイ!
カミソラさん、サブ音声から切り替えます。
はい、ありがとうございました。
ステラパレードさんに今日は2曲歌っていただいたんですけれども、皆さんいかがでしたか?
すごく盛り上げていただいて、またポイントをいっぱい投げてくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
せっかくですから、ご紹介いただいてもいいですかね?
メンバー紹介ですね。
今日、ピアノを演奏してくれたブンブンさんです。
ブンブンさん、前にどうぞ。中央の方に、恥ずかしがらせに。
横に並ぶ?
そうだね、横並びがいいかも。
ブンブンさん、今日はキーボードのブンブンさんがステラパレードのブンブンさんに来てくださっています。
ありがとうございます。
そして、ベースのルーさんです。
そして、ドラムののぶのぶさんです。
そして、ボーカルのサヨンジシノンです。ありがとうございました。
この4人のメンバーで、紹介文の方でご紹介させていただきましたけれども、
ボーカル、そしてキーボード、ベース、ドラムスの4人のメンバーさんです。
すごく温かい感じの、本話化する感じのバンドのような気がしました。
みなさん、どんな風に感じましたでしょうか。
アメちゃん、シノンちゃんとか、ファンのみんながいろいろ声をかけてくださっていましたね。
応援もしてくれたし。ありがとうございます。
ちょっとお話を伺っていこうかなと思うんですけれども、
シノンさんが先に曲についていろいろお話してくださいましたけれども、
この曲を選んだ理由というか、もちろんこの年代で、このバンドで編成でというとかなり絞られてくるとは思うんですけれども、
でもこの曲ってやっぱり、その年代にリアルでは、ちょっと小さすぎちゃってリアルではわからないという方もいれば、
全く知らないよという方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
選んだ理由みたいなところを聞かせてもらうことできますかね。
結構選曲は悩んだんですよね。
でも、
こむろファミリーって言われてたね。
曲は1曲やりたくて。
そうそう。で、なんかちょっとアムロちゃん入れたんですよ。
で、あとスマップもなんかもう、長い期間ずっとなんか国民的グループみたいな感じだったから、
ちょっとアムロちゃんがノリの良い曲だから、もう1曲ちょっと静かめな曲なんか入れようかなみたいな感じで、
ちょっと違うテイストの。
そんな感じだっけみんな。合ってる?そんな感じです。
違う?こんなにいいか?とかってあります?大丈夫?
大丈夫だね、みんなね。
そんな感じです。
なんかでもこの2つってちょっと両極端のような感じも私はイメージがちょっとあったんですけど、
なんかちょっとバブリーっていうのもおかしいけど、結構勢いのある感じと、
でもやっぱりそのバブル弾けてちょっとしょんぼりなんだけど、
でもまぁ、やっぱりスマップのこの辺のところは、
前回のちょっとね、Muneさんが歌ってくれた中の一つだけの花とかっていう、
なんかちょっとそれでもなんか一人一人はちょっと頑張っていこうみたいな感じのっていうところが、
この年代ってなんかちょっとそれが織り混ざってるっていうのがなんかエモいなっていうか、
ああそういう時代だよねみたいなしょんぼりしていく時代なんだけど、
でも個人個人の受取り世代になるのかなこの辺りって、
なんかそういう個人を大切に、一人一人自分を大切にみたいなところがあるのかなっていう感じがあって、
この2つの曲を選択したことがなんかね、それがこう見事に出てるみたいな、
ちょっと親父臭かったかな、ごめんなさい。
いやいやいや。
めちゃくちゃなんかこういいなぁと思ってね。
そうだよね、そっかそっか。
そしたら、ここはね今ステラパレードさんが歌ってくださったので、
結成のきっかけみたいなところもちょっとこう、
伺えたらなとは思うんですが。
あ、いいですか、じゃあ。
はい。
えっとね、私、ボーカルのサイオン・シノンと、それからベースのドゥーさんと、ドラムのノブノブさんと、
他2名で、2名の合計5名でね、スターパレードっていう、
一番最初にここのイベントに出させていただいたんですけれども、
で、活動してるんですね。
ありがとうございました。
いえいえいえ。で、今回このステラパレードは、スターパレードのメンバーを主体とした別のフォーメーションのバンドとして位置づけで、
イベント等に出演するあたり、スターパレードのメンバーの誰かが例えば出られないみたいな、
他のイベントの出演があるんでちょっとできませんとかね、
その時にメンバーかけた状態、あるいはサポーターを入れて出演することがあるんですけど、
その時に私がやっぱバンド目あった方がいいよなみたいなので、ステラパレードってつけたんですね。
で、11月1日にスターパレードが主催したライブイベントがあったんですけれど、
その広報活動としてステラパレードを頻繁に活動して、オープンマイク等に参加していました。
で、この時サポートでね、何回か入ってくださったのがこのぶんぶんさんなんですけれども、
今のこのメンバーでのサウンドをメンバー全員が気に入っているので、
今のステラパレードを私が固定メンバーとして、独立したバンドとして活動していきたいなと思って、
今後もやっていきたいなと思っています。
ぶんぶんさんはね、よくいろんなところで絡んでいただいたりもしているので本当にありがたいです。
ぜひね、なんですかね、このなんかちょっとなんか、もちろんね、なんていうのかな、なかなか言い表せないんだけど、
なんかあったかい感じがするのはなんででしょう。
結構ね、わきあいあいやってます。
そうなんですか、じゃあそういう感じが関係性が出てるのかな、やっぱり楽曲、歌、音に。
じゃあこれからもね、ステラパレードのこのメンバーでいろいろね、やっていく活動で、いろんな音楽で楽しみさせてくれるのかなというところはあるんですけれども。
イベントもどんどん出ますんで、皆さん来年よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。あれ、告知とかって大丈夫?
告知ですか?
えっとね、なんか、今月はステラとか他スタパレとか別にイベントないんですけど、私のイベントがね、個人的に。
毎週ね、弾き語りイベントをやっているので、よかったら皆さん来てね。
来てねということで。
よろしくね。
毎週?毎週?
曜日と時間をもう1回。
曜日は確定してないけど。
確定ではないの?いろいろ、じゃあたくさん来てくれる曜日をこれから今探してる感じですかね。
そうなんですよ。時間はね、早い時間帯と遅い時間帯って2つの時間帯に分けて、ちょっと1ヶ月に2日、2日とやろうかなっていう感じで今考えてて。
でもいろいろなんかこう、今知見的にああしてみよう、こうしてみようみたいな感じなので。
眠れぬ夜を抱いてアコースティックライブというイベント名です。
次は27日とありますのでよろしくお願いします。
ステラパレードもそうですし、皆さん、例えばドゥーさん、ノブさん、ブンブンさん、今年はもうイベントはまだ他にも予定はあるのかな、今年年内。
なんかある?
今のところないですね。
ないです。
今のところない?
おじさんたちはないです。
おじさんたちはないの?
あとは大掃除やらされて、疲れるまで今年一杯目一杯働かされて、最後はおそば食べてという感じでしょうかね。
そんな感じですね。
そんな感じで。
はい。では本日はね、ゲスト2曲歌ってくださいました。ステラパレードの皆さんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、いただけたらと思います。ありがとうございます。
今回もね、たくさんの歌をいろいろね、頑張っていろいろね、ああじゃない、こうじゃないって考えて、メドレーでね、本日歌ってくださることになっています。
VRソンガーのむねさんお願いします。
いけるかな?
ちょっと待ってよ、ちょっと待ってよ、まだそのままでね、ちょっと待ってくださいよ、ちょっと待ってくださいよ。
これ撮りたいんだよ、これを撮りたいんだけど、これどこだっけな。
玄関、これか。あれちょっと待って。ちょっと玄関撮らせてもらって、あれこれじゃねえな。
ごめんくださーい。
ちょっと待ってよ。あれ玄関記録されてないや。ちょっと待ってよ。
はい、ちょっと大人の事情で、ちょっと待ってよ。
はーい、どうぞ。
はい、失礼します。はい、どうも。
はーい、ありがとうございます。
どうも皆さんこんばんは。たくさんなんか人がいますね。にぎわってますね、ずいぶん。
たくさん来てくださってます。
はーい、どうもありがとうございます。むねさんです、どうも。
久しぶり、久しぶりです、どうも。
どうも、久しぶりです。ずっとね、配信をサボっていましたね。歌の配信はね。
ちょっと忙しいのが年末ですからね。
年末ですからね。忙しいですからね。
そしたら、むねさんこれから一応準備しますか?
準備ですね。ニュースの方とかね、みんなで見るのかな?
その間に僕準備してればいいですかね。
そうしましょうか。
はい、じゃあむねさん準備お願いします。
はい、準備していきまーす。
さあ、今回はですね、テレビがね、ちょっと調子悪いんですよね。
ちょっとね、うまく映らなくてですね。
諸事情により、テレビニュースは次回持ち込みとなりました。
せっかく楽しみにしてくださってた皆さん、テレビね、ごめんなさい。
ステージね、この後開放した時はテレビ入れますんで。
で、この後ね、むねさん歌っていただいた後、みんなでこの時代をね、ちょっと背景。
もうコインさんが出してくださってますけれども、
いろいろね、こんなことがあったんだみたいなところを振り返りながら、
おしゃべりもしていきたいと思っています。
さあ、そんな感じでね、今夜の放送が、
あ、こうか。今、ダイオー様が書いてくれてるね。
ニュース、クリスマスは中止です。ということでね、今書いてくれていますね。
ちょっとね、叩いてね、この時代の叩けば直るんだけど、なかなかさすがにだいぶ経ってるからね。
お姉さんこれあれなんじゃないですか、ツイッターで炎上しないんですか、クリスマスにいないって。
クリスマスは三重で来なかったのか。
いや多分前回神々やったですから。
神々であったからちょっと恥ずかしかったのか。
恥ずかしかったのか。
修行に出てるんですかね。
いやー、もしくはものすごいローカルな地方局に飛ばされたかですね。
飛ばされたかもしれないですね。来月ぐらいには戻ってこれるといいですね。
違う部署にね。
消火器売れ残っちゃってるから片付けて。
売れ残っちゃってるから売らなきゃならないですね、それもね。
大丈夫そうですかね。
大丈夫そうですね。
はい、ではVRソンガー棟さんです。お願いします。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます、マイクまで用意していただいて。
じゃあ皆さん、今宵ね、クリスマスイブイブでございますね。
みんななんかサンタさんめっちゃ多いからね、いっぱいプレゼントもらえますね。
じゃあ皆さん、今宵楽しみましょうね、まだまだ。
かんぱーい!
美味しいですね。ワイン飲んでますよ、お姉さんは。
振り返りながらね、昔を振り返りながら楽しみましょうね。
はい、じゃあ前の方に出るっていう話だったんでこの辺ぐらいで行きましょうかね。
なかなか位置が定まらないですね。
かんぱーい!イエーイ!かんぱーい!
お酒の美味しい季節でございます。
ホットワインを飲ませていただいてます。
じゃあ行きましょう。
ちょっと待ってね。
楽譜がずれてまして。
行きましょう。
ミュージックタイトークライブではね、
ラビちゃん来てくれましたね、こんばんは。
はい、皆さんイエーイ!
ブンブンさんになんか応援されてます、嬉しいです。
シオンさんにもね、嬉しいですね。
えーと、
Muneさんのね、
ミュージックタイトークライブオリジナルのね、
ヒットソングつまみ食いメドレーです。
皆さんついてきてね。
はい、演奏終わりのバージョンはYouTubeへどうぞ。
お聴きいただきありがとうございました。
はい、15分ほどのね、タイムトリップとなりました。
はい、皆さん自分の好きな歌とかね、
あの、懐かしいなと。ありがとうございます。
イエーイ!
ありがとうございます。
ちょっとね、あの体力が持たなかったですね。
手がちょっと動きませんでした。
最後の方ギターがね。
はい、もうちょっとやりきったんでね、
よう見たらベルとかね、雪の結晶、
それからサンタの人形とかね、そういうのを飾り付けしております。
このね、お部屋の飾り付けもしてくれましたね。
ツリーの横のイルミネーションを綺麗に貼ってくれました。
緑すごく目に飛び込んでくる綺麗な緑がね、これツリーいいですよね。
そうですね。このペンの緑の色ちょうどよかったですね。
上にちゃんと星がね、こうあってよかったね。
そうです。ちゃんと光るようになってますよ。
光ってますからね。
あとは雪だるまとかプレゼントとか、もうちょっと固めた方がよかったかな。
あー、なるほど。
でもね、観客の皆さんの目の前に描いてくれたのはやっぱり嬉しいんじゃないかなと思いますよ。
これいいですね。
可愛いですよね。
すごいですよね、これ。
そうそう。一番使われたのは雪だるまです。
サンタさんも来ました。
あ、そうですね。高さ。そうですね。
足場をちょっと初めてね、使ってみました。
いつもね、コインさんに足場。
そうなんですよ。第1回目始まる前からコインさんに足場作っといてよって言ってたんですよ、僕ね。
そっから1回も使えへん。直前に頼んだのに、足場を作っといてよ。
一度も。
しかも細かいですよ。ちゃんと足場になって、持てて、ちゃんと高さ。
それを4枚用意しといて、明日までやれって言うといてね。
で、第1回目、第2回目、第3回目、第4回目、全く使わず。
現場やん、普通の。
ペン取りに行く時に、足場が邪魔やったから邪魔やなと思いました。
わがままの大王だよ。
わがまま大王。
うちの親方、VRだからいいけど、うちの親方リアルにそれやれますからね。
現場に足場持ってこいよって言って、足場1回も使わへんみたいな。
びっくり、もう。監督さん必死になって足場持ってこいよって持ってきて。
別の現場掘って持ってきて使わへんみたいな。
悲しいもんね、それが仕事っちゃ仕事なんですけどね。
皆さんのお家にはどんなツリーを飾るんでしょうか。
どんなフルスリーね。
ここで撮ったツリーをね、写真を飾ったりとか。
あ、なんか白クマのニュースが始まるかな。
これ白クマニュース始まっちゃいますね。
これは白クマニュース始まっちゃいますね。
これは期待大ですよ。かなり面白いこと言うみたいですよ。
ハードル。
みんなを大爆笑の渦に巻き込んで、最後はちょっとホロッと泣かせるようなことをやるみたいです。
いつも泣くのがすみません。自分で言ってるよ。
しかも吹き出し消えてるし隠れてるしテレビで。
すみません、ハードルはいくら上がってもちょうどいいわ。
謝罪会見。謝罪会見か。
謝らなきゃいけない。土下座してる。
バングラー取れ。謝罪するのはバングラー取れ。
謝罪する気あるんですか。
今回は申し訳ありませんでした。
ラビさんありがとうございます。
ラビさんありがとうございました。おやすみなさい。
もう11時半になりました。
そろそろ終わりにしましょう。
観客に時間を教えてもらって。
終わりにするっていうね。
今夜もたくさんポイントを投げていただきまして。
たくさん歌を歌っていただいて。
そしてバンドさんに今回クリスマスのミュージックトークライブに出ていただいて。
ステラパレードさんとムネさんに今回は歌っていただいて。
第5回目もなんとか終えることができました。
時計も設置したのに全然見てなかった。
今年も本当にありがとうございました。
ミュージックトークライブは今年これが最後となります。
来年もまた徐々にどんどん時代を遡っていって。