2026-01-29 1:03:12

ミュージックトークライブ 〜あの日のヒットソングと、あなたの物語〜 vol.5 [1999-1995年代] #cluster

音楽好きの皆さんと、懐かしい曲について思い出やウンチク時代背景など、一緒に語っていただくユーザー参加型音楽トークショー です。時代ごとのヒット曲の中から、ピックアップした楽曲をアーティストさんに歌った頂いた後に雑談はスタートします。[ゲスト]Stella Parade ステラ・パレードメンバー西園寺しのん@Vo様@p_sinon_phttps://x.com/p_sinon_pnobnob_Drs様Do(ドゥー)様https://x.com/skd_hs18937ぶんぶん様https://x.com/elevenKeyb[歌 準レギュラー・サムネ制作]VRSonger むねさんhttps://www.youtube.com/@VRSonger音楽ありバージョンはこちら

https://youtu.be/qsuGO3AJ4RQ

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サマリー

このエピソードでは、1999年から1990年代のJ-POPヒット曲をテーマにしたミュージックトークライブが行われています。特に、アムロナミエやスマップなど重要なアーティストの楽曲が紹介され、ライブペイントや観客との交流が楽しめるイベントです。さらに、ステラパレードというバンドのライブイベントやサポートメンバーに関する話が展開され、バンドの活動にまつわる温かい関係性が強調されています。また、アコースティックライブやメドレー演奏が紹介され、視聴者は懐かしい思い出や音楽の楽しさを語られています。1990年代の音楽とその背景について語り合い、特に久保田利伸の影響や様々な社会的出来事が振り返られています。また、カメラ付き携帯の普及やY2Kの影響も取り上げられています。1990年代の日本の音楽と出来事について振り返り、ポケモンのアニメや阪神淡路大震災、アマゾンの創業に関するニュースも紹介されています。この時期のJ-POPの流行とテレビドラマとの関係に触れながら、参加者は当時の文化についての思い出を共有しています。1990年代のヒットソングを振り返るミュージックトークライブが開かれ、参加者は思い出やエピソードを語り、特にクリスマス仕様の演出や多くのパフォーマンスが素晴らしい時間を提供しています。

ミュージックトークライブの開始
こんばんは〜。
カメショウのミュージックトークライブ第5回、あの日のヒットソングとあなたの物語。
今回は、1999年から95年代のJ-POPヒット曲をテーマに、
おしゃべりと、そしてもちろん歌と、そして即興のVRペンによるライブペイントのイベント、スタートします。
MCのカメショウです。どうぞよろしくお願いします。
あっ、はい、ありがとうございます。
ジャワさん、こんばんは。たけちょちゃん、こんばんは。そしてゆうかさん、こんばんは。いらっしゃいませ。
さあ、この後ね、早速歌っていただくゲストさん、アーティストさん、ご紹介するんですけども、
このイベントは、皆さんにもね、今回のこの年代ね、もちろん知っている方も知らない方も、
この曲いいねとか気に入っちゃったとか、あとは知っている方であればね、
この曲の頃は自分はこういうことしてたなとか、この曲のことちょっと詳しいんであれば、
こういうことがあったらしいよとか、そういうこともぜひコメントでもいいですし、
いろいろ一緒におしゃべりをしていただけたらと思っています。
さあ、それではね、早速まずはもう準備していただいているんですけれども、
VRペンの即興のイラストを書いていただく方、まずはご紹介します。
大王様大暴れさん、いらっしゃいませ。どうぞお越しください。
こんばんは。よろしくお願いします。
お、金正さんのクリスマス仕様じゃないですか。
はい、ちょっと慌ててつけてみました。
ちょっと百均で来る前に買ったみたいなアイテムですね。
ダイソーのあそこに売ってたみたいな感じのね。
ちょっと買った。まさしく公式のやつです。慌ててつけた。
観客の人の方が気合い入ってるじゃないですか。頼みますよ。
本当だよね。すごい雪降ってる人いるからね。
そうそうそう。かなぼう持ってるけどね。
ありがとう、ありがとう。
さあ、今日はもう早速書いてくださってますけれども、
結構今日は大掛かりな感じになりそうですか?
そうですね。皆さんご存知の通り、クリスマスイブなんでね、
まだ未完成ですけども、あそこにクリスマスツリーを飾っておりまして、
あれはまだクリスマスツリーじゃなくて、もみの木の段階ですんでね。
皆さんがこうやって来られてから、どんどん語りつけをしていこうかなと思っております。
その辺をね、まさにライブですね。
ただもうこれはツリーから作って書いていったらね、あまりにも時間がかかりすぎるんで、
それは皆さんの前に書いておりましたので、お楽しみに。
ありがとうございます。
なるほど。じゃあこの後、どんどん出来上がっていく段階を楽しんでいただくのと、
今日もね、いろんなイベントが起こっているのでね、
もしあったら途中途中、もちろん推しの人たちがこの後出るという方たちは、
その方をね、がっつり応援してもらって、合間合間をちょこちょこいろんなとこね、
覗いてきてもらって、最後ね、また帰ってきてもらったら、
あかんあかん、ずっとここに居といて。
出来上がってる。
あかんあかん、ずっとここに居といて。
そうですね。大尾さんも作品見るにはずっと居ないとね。
それはあります。
はい。ではね、クラスター、ぜひね、このミュージックトークライブも楽しんでいただけたらと思います。
さあ、この後ね、今回は歌い手、ゲストさん、まずはステラパレードさんと、
ステラパレードの演奏
そしてジョン・レギュラー、ムネさんも歌っていただくんですけれども、
今回順番的にまずステラさん、ステラパレードさんに歌っていただきたいと思います。
はい。じゃあ、大尾様の方はもうこの後、今日のテーマに沿った感じで作っていただく感じで、
ではもう作業始めますか?
そうですね。やっていこうと思っております。
はい。では大尾様、よろしくお願いします。
ではスタート。
さあ、では本日まずはね、ゲスト、歌い手さん一組というんでしょうかね、をご紹介いたします。
はい。シンクルームで知り合って、繰り返しセッションをし、一緒にイベントに出演しているうちに仲良くなり、
このメンバーでバンドにしようということで結成したのがステラパレードです。
ピアノを取り入れて楽曲をアレンジ、演奏してみようと考えているので、
ボーカル、鍵盤、これはベース、そしてドラムスの4人で、今現在ギターは不在なんですけれども、
ただいまシンプルなバンド構成でどこまでやれるか挑戦中です、とのことです。
ではご紹介します。ステラパレードさんよろしくお願いします。
はい、どうぞ。ちょっと先、何度にまた間違えちゃった。
こんばんは。
いらっしゃいませ。
こんばんは。
ステラパレードです。
はい、こんばんはみなさん。やっほー。
かめしょうさん、もう始めちゃっていいんでしょうか。
はい、お願いします。
はい、サブ音声出てますか。
はい、ありがとうございます。
OKです。
みなさんも一緒にちょっと音ください。
はい、じゃあ行きますか。野本さん踊った方がいいかもしれない。ちょっと踊る?
はい、みなさん。
はい、じゃあ1曲目です。みなさん聴いてください。
はい、お願いします。
演奏終わりのバージョンはYouTubeへどうぞ。
発売のシングルでミリオンセラーを記録しています。
アムロナミエ本人から小室哲也へ、それまでの激しい楽曲と違ってミディアムテンポでブラックミュージックのような歌を歌いたいという本人からの要求でできた曲だそうです。
当時はロングヘアにシャギを入れ、ミニスカートに厚底ブーツを履くなど、彼女のファッションを真似るアムラーが社会現象になりました。
ヒサロンに通って肌を焼く女子高生もいたそうです。
はい、この曲のエピソードになりました。
では続けて2曲目演奏させてもらいます。
じゃあお願いします。
はい、ありがとうございます。
2曲目はスマップで夜空の向こうでした。
1988年に結成され、1991年にCDデビュー、2016年12月31日に解散した男性アイドルグループです。
夜空の向こうは1998年1月14日に発売されたスマップの27作品目のシングル、スマップ初のミリオンセラーシングルとなりました。
もともとは作曲家の河村由加さんによる女性視点の歌詞と長いAメロがついていたそうです。
スマップの新曲として決定した後で、プロデューサーが新しい歌詞の作成を菅氏顔に依頼して今の曲の形になりました。
メンバーそれぞれがドラマや映画、CMなど多岐にわたる分野で活躍するようになり、アイドルのフォーマットを塗り替えました。
結果、幅広い層からの支持を獲得し、国民的グループと称されるまで成長しました。
というエピソードです。
はい、ありがとうございました。
ここでステラパレードの演奏を終わりたいと思います。
イエーイ!
曲の選択と結成の背景
カミソラさん、サブ音声から切り替えます。
はい、ありがとうございました。
ステラパレードさんに今日は2曲歌っていただいたんですけれども、皆さんいかがでしたか?
すごく盛り上げていただいて、またポイントをいっぱい投げてくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
せっかくですから、ご紹介いただいてもいいですかね?
メンバー紹介ですね。
今日、ピアノを演奏してくれたブンブンさんです。
ブンブンさん、前にどうぞ。中央の方に、恥ずかしがらせに。
横に並ぶ?
そうだね、横並びがいいかも。
ブンブンさん、今日はキーボードのブンブンさんがステラパレードのブンブンさんに来てくださっています。
ありがとうございます。
そして、ベースのルーさんです。
そして、ドラムののぶのぶさんです。
そして、ボーカルのサヨンジシノンです。ありがとうございました。
この4人のメンバーで、紹介文の方でご紹介させていただきましたけれども、
ボーカル、そしてキーボード、ベース、ドラムスの4人のメンバーさんです。
すごく温かい感じの、本話化する感じのバンドのような気がしました。
みなさん、どんな風に感じましたでしょうか。
アメちゃん、シノンちゃんとか、ファンのみんながいろいろ声をかけてくださっていましたね。
応援もしてくれたし。ありがとうございます。
ちょっとお話を伺っていこうかなと思うんですけれども、
シノンさんが先に曲についていろいろお話してくださいましたけれども、
この曲を選んだ理由というか、もちろんこの年代で、このバンドで編成でというとかなり絞られてくるとは思うんですけれども、
でもこの曲ってやっぱり、その年代にリアルでは、ちょっと小さすぎちゃってリアルではわからないという方もいれば、
全く知らないよという方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
選んだ理由みたいなところを聞かせてもらうことできますかね。
結構選曲は悩んだんですよね。
でも、
こむろファミリーって言われてたね。
曲は1曲やりたくて。
そうそう。で、なんかちょっとアムロちゃん入れたんですよ。
で、あとスマップもなんかもう、長い期間ずっとなんか国民的グループみたいな感じだったから、
ちょっとアムロちゃんがノリの良い曲だから、もう1曲ちょっと静かめな曲なんか入れようかなみたいな感じで、
ちょっと違うテイストの。
そんな感じだっけみんな。合ってる?そんな感じです。
違う?こんなにいいか?とかってあります?大丈夫?
大丈夫だね、みんなね。
そんな感じです。
なんかでもこの2つってちょっと両極端のような感じも私はイメージがちょっとあったんですけど、
なんかちょっとバブリーっていうのもおかしいけど、結構勢いのある感じと、
でもやっぱりそのバブル弾けてちょっとしょんぼりなんだけど、
でもまぁ、やっぱりスマップのこの辺のところは、
前回のちょっとね、Muneさんが歌ってくれた中の一つだけの花とかっていう、
なんかちょっとそれでもなんか一人一人はちょっと頑張っていこうみたいな感じのっていうところが、
この年代ってなんかちょっとそれが織り混ざってるっていうのがなんかエモいなっていうか、
ああそういう時代だよねみたいなしょんぼりしていく時代なんだけど、
でも個人個人の受取り世代になるのかなこの辺りって、
なんかそういう個人を大切に、一人一人自分を大切にみたいなところがあるのかなっていう感じがあって、
この2つの曲を選択したことがなんかね、それがこう見事に出てるみたいな、
ちょっと親父臭かったかな、ごめんなさい。
いやいやいや。
めちゃくちゃなんかこういいなぁと思ってね。
そうだよね、そっかそっか。
そしたら、ここはね今ステラパレードさんが歌ってくださったので、
結成のきっかけみたいなところもちょっとこう、
伺えたらなとは思うんですが。
あ、いいですか、じゃあ。
はい。
えっとね、私、ボーカルのサイオン・シノンと、それからベースのドゥーさんと、ドラムのノブノブさんと、
他2名で、2名の合計5名でね、スターパレードっていう、
一番最初にここのイベントに出させていただいたんですけれども、
で、活動してるんですね。
ありがとうございました。
いえいえいえ。で、今回このステラパレードは、スターパレードのメンバーを主体とした別のフォーメーションのバンドとして位置づけで、
イベント等に出演するあたり、スターパレードのメンバーの誰かが例えば出られないみたいな、
他のイベントの出演があるんでちょっとできませんとかね、
その時にメンバーかけた状態、あるいはサポーターを入れて出演することがあるんですけど、
ステラパレードの活動
その時に私がやっぱバンド目あった方がいいよなみたいなので、ステラパレードってつけたんですね。
で、11月1日にスターパレードが主催したライブイベントがあったんですけれど、
その広報活動としてステラパレードを頻繁に活動して、オープンマイク等に参加していました。
で、この時サポートでね、何回か入ってくださったのがこのぶんぶんさんなんですけれども、
今のこのメンバーでのサウンドをメンバー全員が気に入っているので、
今のステラパレードを私が固定メンバーとして、独立したバンドとして活動していきたいなと思って、
今後もやっていきたいなと思っています。
ぶんぶんさんはね、よくいろんなところで絡んでいただいたりもしているので本当にありがたいです。
ぜひね、なんですかね、このなんかちょっとなんか、もちろんね、なんていうのかな、なかなか言い表せないんだけど、
なんかあったかい感じがするのはなんででしょう。
結構ね、わきあいあいやってます。
そうなんですか、じゃあそういう感じが関係性が出てるのかな、やっぱり楽曲、歌、音に。
じゃあこれからもね、ステラパレードのこのメンバーでいろいろね、やっていく活動で、いろんな音楽で楽しみさせてくれるのかなというところはあるんですけれども。
イベントもどんどん出ますんで、皆さん来年よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。あれ、告知とかって大丈夫?
告知ですか?
えっとね、なんか、今月はステラとか他スタパレとか別にイベントないんですけど、私のイベントがね、個人的に。
毎週ね、弾き語りイベントをやっているので、よかったら皆さん来てね。
来てねということで。
よろしくね。
毎週?毎週?
曜日と時間をもう1回。
曜日は確定してないけど。
確定ではないの?いろいろ、じゃあたくさん来てくれる曜日をこれから今探してる感じですかね。
そうなんですよ。時間はね、早い時間帯と遅い時間帯って2つの時間帯に分けて、ちょっと1ヶ月に2日、2日とやろうかなっていう感じで今考えてて。
でもいろいろなんかこう、今知見的にああしてみよう、こうしてみようみたいな感じなので。
眠れぬ夜を抱いてアコースティックライブというイベント名です。
次は27日とありますのでよろしくお願いします。
ステラパレードもそうですし、皆さん、例えばドゥーさん、ノブさん、ブンブンさん、今年はもうイベントはまだ他にも予定はあるのかな、今年年内。
なんかある?
今のところないですね。
ないです。
今のところない?
おじさんたちはないです。
おじさんたちはないの?
あとは大掃除やらされて、疲れるまで今年一杯目一杯働かされて、最後はおそば食べてという感じでしょうかね。
そんな感じですね。
そんな感じで。
はい。では本日はね、ゲスト2曲歌ってくださいました。ステラパレードの皆さんでした。ありがとうございました。
アコースティックライブ
ありがとうございました。
はい、いただけたらと思います。ありがとうございます。
今回もね、たくさんの歌をいろいろね、頑張っていろいろね、ああじゃない、こうじゃないって考えて、メドレーでね、本日歌ってくださることになっています。
VRソンガーのむねさんお願いします。
いけるかな?
ちょっと待ってよ、ちょっと待ってよ、まだそのままでね、ちょっと待ってくださいよ、ちょっと待ってくださいよ。
これ撮りたいんだよ、これを撮りたいんだけど、これどこだっけな。
玄関、これか。あれちょっと待って。ちょっと玄関撮らせてもらって、あれこれじゃねえな。
ごめんくださーい。
ちょっと待ってよ。あれ玄関記録されてないや。ちょっと待ってよ。
はい、ちょっと大人の事情で、ちょっと待ってよ。
はーい、どうぞ。
はい、失礼します。はい、どうも。
はーい、ありがとうございます。
どうも皆さんこんばんは。たくさんなんか人がいますね。にぎわってますね、ずいぶん。
たくさん来てくださってます。
はーい、どうもありがとうございます。むねさんです、どうも。
久しぶり、久しぶりです、どうも。
どうも、久しぶりです。ずっとね、配信をサボっていましたね。歌の配信はね。
ちょっと忙しいのが年末ですからね。
年末ですからね。忙しいですからね。
そしたら、むねさんこれから一応準備しますか?
準備ですね。ニュースの方とかね、みんなで見るのかな?
その間に僕準備してればいいですかね。
そうしましょうか。
はい、じゃあむねさん準備お願いします。
はい、準備していきまーす。
さあ、今回はですね、テレビがね、ちょっと調子悪いんですよね。
ちょっとね、うまく映らなくてですね。
諸事情により、テレビニュースは次回持ち込みとなりました。
せっかく楽しみにしてくださってた皆さん、テレビね、ごめんなさい。
ステージね、この後開放した時はテレビ入れますんで。
で、この後ね、むねさん歌っていただいた後、みんなでこの時代をね、ちょっと背景。
もうコインさんが出してくださってますけれども、
いろいろね、こんなことがあったんだみたいなところを振り返りながら、
おしゃべりもしていきたいと思っています。
さあ、そんな感じでね、今夜の放送が、
あ、こうか。今、ダイオー様が書いてくれてるね。
ニュース、クリスマスは中止です。ということでね、今書いてくれていますね。
ちょっとね、叩いてね、この時代の叩けば直るんだけど、なかなかさすがにだいぶ経ってるからね。
お姉さんこれあれなんじゃないですか、ツイッターで炎上しないんですか、クリスマスにいないって。
クリスマスは三重で来なかったのか。
いや多分前回神々やったですから。
神々であったからちょっと恥ずかしかったのか。
恥ずかしかったのか。
修行に出てるんですかね。
いやー、もしくはものすごいローカルな地方局に飛ばされたかですね。
飛ばされたかもしれないですね。来月ぐらいには戻ってこれるといいですね。
違う部署にね。
消火器売れ残っちゃってるから片付けて。
売れ残っちゃってるから売らなきゃならないですね、それもね。
大丈夫そうですかね。
大丈夫そうですね。
はい、ではVRソンガー棟さんです。お願いします。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます、マイクまで用意していただいて。
じゃあ皆さん、今宵ね、クリスマスイブイブでございますね。
みんななんかサンタさんめっちゃ多いからね、いっぱいプレゼントもらえますね。
じゃあ皆さん、今宵楽しみましょうね、まだまだ。
かんぱーい!
美味しいですね。ワイン飲んでますよ、お姉さんは。
振り返りながらね、昔を振り返りながら楽しみましょうね。
はい、じゃあ前の方に出るっていう話だったんでこの辺ぐらいで行きましょうかね。
なかなか位置が定まらないですね。
かんぱーい!イエーイ!かんぱーい!
お酒の美味しい季節でございます。
ホットワインを飲ませていただいてます。
じゃあ行きましょう。
ちょっと待ってね。
楽譜がずれてまして。
行きましょう。
ミュージックタイトークライブではね、
ラビちゃん来てくれましたね、こんばんは。
はい、皆さんイエーイ!
ブンブンさんになんか応援されてます、嬉しいです。
シオンさんにもね、嬉しいですね。
えーと、
Muneさんのね、
ミュージックタイトークライブオリジナルのね、
ヒットソングつまみ食いメドレーです。
皆さんついてきてね。
はい、演奏終わりのバージョンはYouTubeへどうぞ。
お聴きいただきありがとうございました。
はい、15分ほどのね、タイムトリップとなりました。
はい、皆さん自分の好きな歌とかね、
あの、懐かしいなと。ありがとうございます。
イエーイ!
ありがとうございます。
ちょっとね、あの体力が持たなかったですね。
手がちょっと動きませんでした。
最後の方ギターがね。
はい、もうちょっとやりきったんでね、
音楽の思い出
褒めてあげてくださいね。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
嬉しいです、めっちゃ褒めてもらえて。
みんなの心の中にね、
閉じ込めてあったね、あの、
記憶が甦ってくると、とても嬉しいです。
さあ、えーと、
ここで亀章さんが、あれですかね、
戻ってくるのもあるんですけれど、
あれですね、
大王様がね、あの、
すごく上手に絵を描いてくれてるんで、
ちょっと一回、大王様に聞かなきゃダメですね。
あの、みんなと一緒に、
もし時間があれば、
記念撮影みたいなのがあれば、
もうちょっと後はいいんであれば。
あ、いいですか。
はい、むねさんありがとうございました。
はい。
ありがとうございます。
ちょっと僕、エコー切ろう。
はい。
VRソンガー、むねさんの、
1995年、
違う、
99年から95年、
メドレでした。
めちゃくちゃたくさん歌ってくれましたけど。
めっちゃございましたね。
体力大丈夫ですかね。
熱出ませんかね。
はい、みなさんいかがでしたか。
もしよかったらね、
SNSでね、
ハッシュタグミュージックトークライブなのでね、
この感想をね、
ぜひSNSで投稿していただけたら嬉しいです。
またフィードもね、
たくさん写真撮ってね、
投稿していただけたら嬉しいです。
はい。
むねさんちょっと、
むねさんにお話を、
伺ったりとかしようかなと思うんですけれども、
はい。
えっと、
なんか順番間違ってたかな、
俺、また。
ちょくちょく間違ってても大丈夫だと思います。
ライブ感があって。
ライブ感あって大丈夫です。
それがいいと思います。
これからそういうのが大事ですからね。
今回のこの選曲について、
まずは聞いておきたいんですけども、
どうでした。
えっとね、めちゃめちゃ、
メドレに毎回しようって決めてからですね、
結構何山なったんですけどね。
大抵の人とかにはね、
よくわかるんですけども、
この曲とこの曲を
繋げると、
歌いにくいみたいのがいっぱいあったりとかして、
歌いやすく繋げると、
意味が全然、
振られた後に喜んでるみたいな感じになっちゃって。
そこはね、
前回のときも
ちょっと話してくれましたけど、
お友達のDJさんの影響で、
そういうのをちょっと、
メドレでもね、繋ぎとか、
意味の繋がりとかね、
あとはキーワードの繋がりとか、
どう考えてメドレを
組んでくれてるっていうことだったんですけども、
そうするとね、
苦手な曲も出てきちゃうとちょっと厳しかったりとか。
そう、めちゃくちゃ大変ですね。
特に今回結構
大変だった曲って何かあります?
あとは繋がりの部分とか。
そうですね、繋ぎはね、
全部が繋ぎ合わないな、
これどうしようと思って無理やりな部分あったんですけど、
あー。
一番最初に、
久保田利伸の影響
この年って久保田利伸さんが
ラララブソングを出してるんで、
あー久保田利伸さん来ちゃったと思って、
これ歌うの大変だぞみたいな。
あーそうか。
ああいうむちゃくちゃ歌が上手い人が出てきちゃうと、
結構ギャーってなるんですよね。
あーそうか。
特に久保田利伸ってどこが大変な感じですか?
キーはそんな高くない?
キーはね、
これ僕ちょっと落としてるんですけど、
あ、そうなんですか。
落としてるんですよね。
メドレーに合わせて落とさなきゃならなくて、
合わせるために落としてるっていうのもあるんですけど、
あーはいはいはい。
悲しいことを上手に楽しく歌ってるんだけど、
やっぱり悲しいが伝わるみたいな、
なんか久保田利伸さんとか、
そういうレベルの高い歌手ってできるんですよね。
すごいね。
あーなるほどね。
逆に悲しいことを楽しく歌ったりみたいなね、
上手いんですよね。
高度なやっぱり、
テクニックみたいなところがあるんですかね。
歌詞の良さだったりとか。
あーはいはい。
なんか文部さん、
店長のある曲を繋ぐのは特に大変そうとか、
竹中ちゃん繋ぎ方が良かったとか、
また流れも、
まとまりもすごかったですとかね。
自転車してないし最近って、
これどこの繋ぎかな。
自転車これ僕がね、
自転車を漕いでるんですよね。
あーそうなのね。
配信で体力をつけるために、
その歌の体力をつけるために。
この夏に自転車やってんの?
自転車の方が先ぐらいですね。
あーそうなったの。
俺知らなかったんだけど。
息切れがすごく多くて、
僕は年が年なんで。
あーちょっとあんまり無理しない。
時々脈を測ったりとかね、
血圧とか注意してくださいね。
そうですね。
注意しなきゃならないですね。
お互いに。
お互いにね。
シュロさんもね、
ノブノブさん最高とかね。
かっこよい熱い歌でした。
最高です。
ドゥさん、ブンブンさん、
選曲も歌声も最高とかね。
最高の声がいっぱい上がってますよ。
嬉しいですね。
ホミソン懐かしいとか。
回れ回れとかね。
当時の思い出が蘇るとか。
そうやって言ってもらえたらね、
ミュージックトークライブ妙につきますよね。
1990年代の出来事
そうですね。本当にね。
たくさんなんかいっぱい投げてる。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんですね。
そっかそっか。
ここでニュースにしましょうかね。
少し時代を振り返りますかね。
そうですね。
そしたら、
こんいさんが今ボードに出してくださっているんですけれども、
良ければ皆さんで、
こんなことあったよねとか。
ボード前に。
ボード前に聞きますか、みんなで。
何か気になる。
じゃあ、99年からちょっと行こうかな。
まずはね、
99年。
こちらですね。
これ、むねさんがピックアップしてくれたところから。
あとは、
あげてくれた中でみんなで。
チームのスタッフで。
これが気になるね、あれが気になるね。
みんなで選んだみたいなところがあるんですけれども。
まだ99年。
これ皆さん気になるのありますか。
もしこの後ね、
97、96、95年。
これとかね、キーワードとかあげてくれたら、
拾っていきますのでね。
この辺、どうですかね。
むねさんとか何かあります?
この中でも特に。
これですか。
全部記憶にあれですね。
結構大きな出来事ですよね。
そうですね。
だから、
ダンゴ三兄弟とか入っているの面白いですよね。
そうですね。
ダンゴ三兄弟とかね。
唯一ってこともないのか。
そうですね。
暗い話題はちょっと多かったですね、これね。
そうですね。
不法みたいの多いですね。
バブルはじけてから、
災害が多くなると、
日本列島っていうところの
繋がりなのかな、この辺ね。
ちょっと私的には、
特に気になるのは、
ちょっと私はカメラマンなので、
このカメラ付き携帯というところ。
今もう誰でも手元に持っている。
本当ですね。
これは現れる前では、
本当に普通のカメラを
カメラマンを目指したりとか、
カメラを趣味にしている人が常に持ち歩いて、
決定的瞬間を撮ったりとか、
というのをしようというのは、
カメラをやっている人だけが、
そういう瞬間を捉えるというものが、
もう今誰でも、
いい写真や瞬間が撮れる時代ですよね。
むしろカメラマンよりぐらいの
勢いがありますね。
逆にね、
それはあると思います。
カジュアルな方がたくさんの機会が
あるんですよね、きっとね。
そうそうそうそう。
そういう時代でしたよね。
こういう時代はね、
カメラが貴重でしたからね。
まだまだね。
いいカメラを持っているのを自慢だったり、
みたいな。
はい。
メインスクリーンにも出してくれているのかな。
そうなんですね。
メインスクリーンにね。
衝撃の中の衝撃でしたねとか。
Y2Kは勤務先で
対応が大変でしたとか。
シャメってやつですね。
そうですよね。
じゃあちょっとそっちに戻ろうかね。
そうそうそうそう。
戻れますか。
特にちょっと私が
気になっていたのはやっぱり
東海村の事故とか。
原発の。
あんまり目に見えて何かが
あったわけではないじゃないですか。
なんかすごい光が
工場で光ったみたいな感じではないし。
ないんですよね。
なんだけども
仕事からこういったところの場所へ
行くっていうのが
多かったですね。
私は結構言っちゃうので
仕事でトラックに乗っていたので
こういうのを作るところの工事現場とかね。
こういったところにも行くことがあったんですよね。
この近くにも
行ったことはあったんですよね。
ここにいたことがあるわけではないんですけども。
なんか言ったらね
その下請けの人が
その事情がわからず
その辺の
バケツみたいなので
やってたんでしょ?
バケツで
残駄管理っていうね。
びっくりしましたね。
ニュース関係ないけどね。
何?
びっくりしましたね。
あのニュースバケツの話を聞いたときはね。
結構びっくりした。
そんなバカなことは。
ニュース関係ないけど恐怖の大王ってどんなのや?
ってみんなで言ってました。
ノストラダムスね。
僕ですか?
恐怖の大王様。
確かにね。
かわいいものですよ。
かわいいものです。
あと竹中ちゃん配信大震災とかね。
この辺の90年代ですかね。
97年ですね。
そして
あとが
98年は
ここもやっぱり事件。
大きな事件とか。
あとはね。
IMACとかオリンピックとかね。
AppleとかGoogleとかが
出始めた時代ですね。
この頃は。
そうですね。
ネット社会になっていきますね。
社名もそうですけども。
だんだん
ここからスマホにつながっていきますもんね。
カメラ付き携帯の時代
今の。
僕もボンダイブルーのIMACを
持ってましたね。
会社で買いました。
コテコテに
コテコテに改造しました。
あの頃あんまり
マッキンとしてパソコン使いにくいな
っていう記憶しかなかったですね。
なんで
右クリックがないんやって言ってましたもんね。
なりますよね。
不便ですよね。
右クリックがなくなってるやん。
とはなんだろうな。
最初のPCはMacでしたね。
やばいですね。
最初のPCはMacは結構。
100万くらいしますからねMacって。
マジですか。
最初の頃は
150万くらい
ワードとかも
できんかったでしょ。
ワードはね
IMAC出たくらいにはワードが
出てましたねそういえば。
独特の
ビジネス向きではない
っていうところありましたよね。
アーティスト向きですね。
アーティスト向きですね。
アーティスト向きですねどっちかっていうと確かに。
ビジネスとしては
僕仕事で使ってたんで
イラストレーターとか
印刷屋だったんで
デザインとかをしたんですね。
ソフトを使うためにMacが
必要みたいなね。
ソルドブさんExcelは当初
Mac用のアプリだった。
ってことは
マイクロソフトが作ったんじゃなかったんだ。
マイクロソフト
どうだったかな。
なんかいろいろ一悶着っていうか二悶着くらいあるんですよね
Macに関しては。
スティーブ・ジョーズがすごいですもんね。
スティーブ・ジョーズは
狂気ですねあの人は。
狂気ですねあの人は。
イラストめちゃくちゃ
イラストめちゃくちゃ
97年の
マイクロソフトが作ったけどMac専用
オフィスのやつかな
Excelとか
Macじゃなかったら
ダメだったんでしょうねきっとね。
動かなかったんでしょうね。
性能的に。
この辺も結構センセーショナルな
事件事故みたいなところでしょうかね。
文部さん
ダイヤルさんの映像は未だに脳裏に焼き付いていますとか
かなりその
疑惑みたいなね
ドライバーが
アルコールが検出されたとか
この辺のなんか
そうなのか分かんない
よく出てきますよね
必ずドライバーって言ったらアルコールが
検査に引っかかったとか
消費税アップは腹立ちましたね
今でも面白いですね
消費税ね
このコメントも面白いですよね
うん
陰謀
陰謀
カンジュースの値段が変わったんですよね
そうですね
そうですね
今はね
コカ・コーラが
180円でしたっけ
自動販売機の
高い高いしますよ
190円かな
コンビニで買ったほうが安いってこと
ディズニーランドかな
思いましたもん
ディズニーランドじゃもっと高いってことか
鈴鹿サーキット
鈴鹿サーキット260円ぐらいしますよ
えーまじ
まあまあまあ
囲い込んでから
高いと腹立ちますね
映画館も
映画館も
映画館も
全抜き表示やめてほしい
超めんどくさいですよね
計算で
うん
あとはなんだろう
ポリゴンショック
ポリゴンショック
これなんだ
ポケモンとアニメの影響
ポケモンのアニメですよ
ポケモンのアニメで
点滅
テレビでね
てんかんの
てんかんの病気の
持ってる子が
くらっちゃうんですよね
ピカピカにやられて
すごいかわいそうなんですよ
やっぱり被害にあった人はね
被害にあった人は子供
大人もいたかもしれないけど子供もかわいそうやと
それがニュースになったんですよ
ニュースになって
こんなんがあったんや
って言って
そのポケモンのアニメを
スキングしたのを借りて
わざわざ見て
倒れるような方がいましたね
本当に
道場が一切できない
全然できない
分かってて度胸試して見て倒れるって
もう
そんなのもニュースになっちゃうみたいなこともあったよね
1995年の出来事
そうそう
一昔の山小屋かな
うん
当時学校でアニメ見るときは
注意しなさいっていうプリントが
カラーですよ
カラーですもんね
気をつけてとか点滅しますみたいなのをね
あー表示が出るようになったのね
部屋の明かりをつけてみてね
そうですよ
なんかありましたね
こっちカメですよ
あーこっちカメ
テレビを見るときは明るくして離れてみてね
こっちカメ
はいそして
95年ですかね
あれ6年
6年飛ばしちゃった
この辺はなんかあるかな
何だろうプリクラ
恐竜病
恐竜病ですかね
これは結構なんかね
やっぱりどうしてもニュースって
視聴率稼ぐための
すごくセンセーショナルな
びっくりするような映像
っていうのがあるから
牛丼が消えた日確かにね
牛丼消えましたね
そうそうそう
無くなると食べたくなるんですよね
肉が
吉野家で
豚丼が
豚丼がうまかったんだよね
豚丼もねあれも美味しいですね
この頃吉野家でね
牛丼が消えた時に
きのこ角煮丼っていうのが
出たんですよ
角煮丼そんなのあったの?
絶対うまいでしょ
名前からして美味しいじゃないですか
きのこ前って角煮ですよ
食べたんですよ
全然美味しない
全然美味しなかったです
そんなバカなって思いました
まずいのでもないみたいな
全然美味しない
店長呼んで全然美味しない
言っちゃった
名前まけとか
言いかねないくらいですよ
豚丼になりましたね
だんご三兄弟
だんご三兄弟の流行った時に
だんごめちゃめちゃ売れたじゃないですか
だいたい手作りで売ってる人たち
4兄弟で売ってるじゃないですか
4つ
あれごと見たらしない
これ4兄弟だけど
言ったことあります?
そう言われても
兄弟ちゃうしね別に
だんごの丸がね
あれがね
串が長いから
4つだよね確かにね
3だったんかな
あれは
あれなんですよ
CMとかっていうのは
キーワード数字が3
3っていうのはリズムっていうのかな
語呂がいいみたいな感じで
いろいろあるんですよ
他にも宣伝で
なんかあるんですよね
おにぎりかな
おにぎりね
ちょっと忘れちゃったけど
パフュームですか
パフュームとか
ちょっと名前出てこないんだけど
順列とか
3つの方が
語呂とか
大人の事情ですかね
今で言うバズるってやつ
4つよりかは3つの方がバズる
ニュースマップですね
奇数の方がね強いんですよね
人の印象に残る
カトゥーン
カトゥーン
カトゥーンは強制的に3人
そしてアルフィですか
これは強制的に3人
シャギ&アスカは
シャギ&アスカは今1人か
シャギアス
シャギアスは1人
まだ出れないの
まだ違う世界にいるみたい
違う世界にいるみたい
異世界ですか
独りなろう
次は
大丈夫
殴りに行こう
魔王様をね
どっかの
違う世界になろう
押してる感じですかね
95年かな
ここら辺のところはね
はい
かなり大きな事件でしたね
これは
阪神大震災
地下鉄サリン事件
サマジナ
インターネット
商用利用
アマゾン創業
すごいですね
この地下鉄サリン事件と
阪神淡路大震災
この辺の頃はちょうど業界の
頃だったんでこの辺のそういうニュースの
画像をたくさん
仕事でプリントしたりとかね
色々ありました
頃ですね
ニュースにこと書かないですよ
良いニュースがないですね
本当に
衝撃の事件でしたよね文部さん
本当そうですね
こうやって見てると
ステイさんとか
インパクトのある事件と
あとやっぱり
Jポップの全盛期
アマゾンとかアップルとかね
ネットで世界が変わるみたいな
感じの
そうですね
インターネットができて
それに乗った人たちがね
強いってことですね
時代の波に乗りましたね
この時の株買っとけば勝ちなんで
勝ち組なんでね
ガーファム
気づいとけば
グーグルで勝つとか言われるようになりましたね
そうですね
今はもうチャッピーで勝つ
AIに聞けるのが
相手みんな優しいからね
優しいですね
チャッピー大好きですからね
前回と同じ流れになってますか
そうですね
じゃあこれで
時代は全部振り返った感じですかね
曲について
ちょっとだけ
話したいと思うんですけど
大王様とか
今回の歌とか
この年代の歌とか
なんかあります?
思い入れのある曲とか
95年から
99年と
日本のJポップ
一番元気あった時じゃないですか
そうですね
例えば恋愛とかはね
さっき
宗さんの歌った曲からいくと
大王さんの
歌った曲からいくと
名もなき歌とか
ララララブソングとかは
恋愛の曲
そして万歳とか奇跡の地球とかは
ポジティブで前向きな
ミスチルとかスピッツとか
モーニング娘みたいなね
アイドルとかバンドとか
あとカラオケで歌いやすい
曲がこの頃から出始めた
かなと思います
そうですね
みんながカラオケで歌うよね
たぶん
みんなが知ってる歌
世界で一つだけの
花みたいに
誰もが知ってる歌
みたいなのは
この時代までかなと思います
ここからは
2000年以降は
ちょっと細分化されるんですね
みんなが知ってる歌が
減っていくのかな
と思うし
全盛期やなと思いますね
この時代はね
あとはやっぱり
有名になる曲ぐらい
だからっていうのはあると思うんだけど
やっぱり
テレビドラマとか
映画の
テーマ曲とか
主題歌とかって
もう
前からですかね
セットになってるみたいなところは
ありましたよね
それらもね
そうそう
テレビ番組もみんな見てた
このドラマみんな見てた
ロングバケーションの段階も
思うぐらいでしょう
ロンバケですね
もちろんそこで主題歌が
めちゃめちゃ流行ったっていうのは
あるでしょうね
今はもうネットフリックス風流とかはね
あれはあるし
みんな好きなものバラバラですよ
テレビも
多様化もすさまじいです
みんなが見てるドラマとか
今もね
あるかもしれないけど確かにね
ほぼほぼ
なくなってきましたね
そうですね
面白いと面白いけど寂しいと寂しい
そうですね
みんなが知ってる歌を歌うとかね
難しくなってきましたよね最近は
でもこの中でちょっと目立つって言ったら
ちょっとパッと見て
森さんが挙げてくれたのを今見てるんだけど
猿岩石の白い雲のように
ちょっとなんか突出してるっていうか
これは
日テレの
番組の
あれで
電波少年
ぶっつけ本番の旅っていうのかな
の元祖
突然
ヒッチハイクの旅やらされて
連れてかれて
ヒッチハイクしながら
旅していく中で
でついに
歌デビュー
これ誰が作ってくれた曲だった
藤井文也さんが作ったんじゃなかったかな
確か
違ったかな
そうだと思うな
最初一気に有名になってね
藤井文也さんがやりましたね
流行ったからね
ビリオン連発時代とかね
テレビ番組の勢いまだありましたね
とか
みんな一緒にやろうぜの
最後の時代だったかも
だんだん多様化になってきた
99年にバンド活動を再開して
ウルフルズのコピーバンドやりました
ノーノーさんはウルフルズのコピーバン
バンドの初ライブでバンザイやりました
とかね
文武さんが藤井文也さんですね
文武さんが藤井文也さん
文武さんが藤井文也さん
っていうわけで
今から
キャンペーンとか
春の
夏の
夏の
夏の
夏の
うさぎの
うさぎの
夏の
うさぎの
写真撮影先にね、写真はもうちょっと早くがいいですね。
早く撮っておいたほうがよかったね。
コウインさん、今じゃあいいですかね。
皆さんもしまだお時間大丈夫であれば、ぜひこのステージの方で写真を撮りませんか。
3、2、1、はいどうかな。
では最後に大王様に後の解説をしていただいて終わりにしようかなと思います。
もしあれだったら皆さんもうこのままどうぞ好きな絵のところで写真、
もう皆さんおのおので撮っていただいて構わないですし、
テレビ撮ってもいいし。
中入れますからね。
壊れてるんでね、入りん放題です。
絵からと蓋がどっかいったな。
残念ラビさん、わずかに顔が見えない。
ツリーは飾り付けにこだわりました。
これはめちゃめちゃ時間かかってますね。
これはね、どうぞ写真をお撮りください。
もう結構綺麗に飾り付けはできたかなと思います。
どんな飾り付けがあるかは見ていただいたら。
この色をね、色々使った。
前はいつもね、基本的にこの虹色のペン一種なんですけども、
ちょっといろんな色にしてますね。
その切り替えと、あとちょっと高いところの足場がね、
なかなかうまくいかなかったけども、時間内に絵揚げいたしました。
ミュージックトークライブの様子
よう見たらベルとかね、雪の結晶、
それからサンタの人形とかね、そういうのを飾り付けしております。
このね、お部屋の飾り付けもしてくれましたね。
ツリーの横のイルミネーションを綺麗に貼ってくれました。
緑すごく目に飛び込んでくる綺麗な緑がね、これツリーいいですよね。
そうですね。このペンの緑の色ちょうどよかったですね。
上にちゃんと星がね、こうあってよかったね。
そうです。ちゃんと光るようになってますよ。
光ってますからね。
あとは雪だるまとかプレゼントとか、もうちょっと固めた方がよかったかな。
あー、なるほど。
でもね、観客の皆さんの目の前に描いてくれたのはやっぱり嬉しいんじゃないかなと思いますよ。
これいいですね。
可愛いですよね。
すごいですよね、これ。
そうそう。一番使われたのは雪だるまです。
サンタさんも来ました。
あ、そうですね。高さ。そうですね。
足場をちょっと初めてね、使ってみました。
いつもね、コインさんに足場。
そうなんですよ。第1回目始まる前からコインさんに足場作っといてよって言ってたんですよ、僕ね。
そっから1回も使えへん。直前に頼んだのに、足場を作っといてよ。
一度も。
しかも細かいですよ。ちゃんと足場になって、持てて、ちゃんと高さ。
それを4枚用意しといて、明日までやれって言うといてね。
で、第1回目、第2回目、第3回目、第4回目、全く使わず。
現場やん、普通の。
ペン取りに行く時に、足場が邪魔やったから邪魔やなと思いました。
わがままの大王だよ。
わがまま大王。
うちの親方、VRだからいいけど、うちの親方リアルにそれやれますからね。
現場に足場持ってこいよって言って、足場1回も使わへんみたいな。
びっくり、もう。監督さん必死になって足場持ってこいよって持ってきて。
別の現場掘って持ってきて使わへんみたいな。
悲しいもんね、それが仕事っちゃ仕事なんですけどね。
皆さんのお家にはどんなツリーを飾るんでしょうか。
どんなフルスリーね。
ここで撮ったツリーをね、写真を飾ったりとか。
あ、なんか白クマのニュースが始まるかな。
これ白クマニュース始まっちゃいますね。
これは白クマニュース始まっちゃいますね。
これは期待大ですよ。かなり面白いこと言うみたいですよ。
ハードル。
みんなを大爆笑の渦に巻き込んで、最後はちょっとホロッと泣かせるようなことをやるみたいです。
いつも泣くのがすみません。自分で言ってるよ。
しかも吹き出し消えてるし隠れてるしテレビで。
すみません、ハードルはいくら上がってもちょうどいいわ。
謝罪会見。謝罪会見か。
謝らなきゃいけない。土下座してる。
バングラー取れ。謝罪するのはバングラー取れ。
謝罪する気あるんですか。
今回は申し訳ありませんでした。
ラビさんありがとうございます。
ラビさんありがとうございました。おやすみなさい。
もう11時半になりました。
そろそろ終わりにしましょう。
観客に時間を教えてもらって。
終わりにするっていうね。
今夜もたくさんポイントを投げていただきまして。
たくさん歌を歌っていただいて。
そしてバンドさんに今回クリスマスのミュージックトークライブに出ていただいて。
ステラパレードさんとムネさんに今回は歌っていただいて。
第5回目もなんとか終えることができました。
時計も設置したのに全然見てなかった。
今年も本当にありがとうございました。
ミュージックトークライブは今年これが最後となります。
来年もまた徐々にどんどん時代を遡っていって。
来年のイベントについて
今後もみんなと一緒に作り上げていけたらと思っております。
今回ゲストはステラパレードさん。
そしてVRソンガームネさん。
そしてスタッフはこのワールドギミック。
そして音響。
そしていろいろお世話がかりを務めてくださりましたコンイーさん。
一番拍手もらわなきゃダメですね。
皆さんもよかったらもう一度大きな拍手を送っていただけたらと思います。
そしてVRペンによるアート。
こちらはダヨウ様。
ありがとうございました。
また来年。
そしてMC、カメラ、企画、上昇がお送りしました。
そしてアイディア、ブレンはムネさん。
ありがとうございました。
そしてサムネも今回クリスマス仕様に作ってくださいました。
ありがとうございました。
では以上イベント終了となります。
少し5分ほどインターバルを置いてイベントを閉じます。
何かありましたらね。
あとは一緒に取りたい人いらっしゃいますか。
ありがとうございます。
すみません。ありがとうございます。
ポイントありがとうございます。
ありがとうございます。
上昇さんです。ありがとうございました。
また来年お会いしましょう。良いお年をお迎えください。
来年いつとか決まってるんでしたっけ。
来年は1月15日木曜日夜10時スタートの予定でございます。
1994年から90年の時代をテーマにイベントをお送りしたいと思います。
また来年お会いしましょう。バイバイ。
バイバイ。
この辺まで、この辺まで遡る予定なんです。
01:03:12

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