よく聞いてました。アイドルのね、私の世代だといろいろですけれども、例えばね、斎藤由紀さんとかね、南野陽子さんとかね、わかりますかね。
こういった子の歌、曲を聞いたりしていました。
で、やっぱり年齢が20歳超えて、ちょっと大人になりたての頃って、やっぱり力がね、パワー溢れる、10代溢れてるんですけど、
ちょっとやっぱりね、元気なんで、テンポの速い曲、EDMとかね、ダンスミュージックっていうんですかね、そんなのばっかり聞いていました。
もうトランスとかね、ガンガンガンガン大音量でやっぱり聞いていました。
で、そう、そんなのが好きで聞いていたり、やっぱりそういうのが流行っていたりもしましたからね。
自分のなんだろう、この、鼓動っていうんですかね、ちょっとやっぱり血がたぎってるっていうのが。
だから、なんでもガンガン行くような感じになっていって、だんだん仕事がね、変わっていったりとかしていくと、
でもね、私運転の仕事してたんで、眠気覚ましにやっぱりテンポの速いものを結構聞いて、ガンガン大音量で聞いて、
頭は冴えさせて、なるべく仕事頑張るみたいなところもちょっとあったりするんだけど、
だんだん年を重ねていったのもあるのか、たまたまかもしれないんですけど、結構スローなものを聞くようになっていったんですよね。
で、例えばジャズとかね、あとはゆったり、チルアウトとかっていうんですかね、ああいう曲聴いたりとか、
まあそういうのもともと好きでね、ちょっと寝る前だとかリラックスしたい時に聴いたりもしていましたけども、
なんかね、あとはソウルとかがだんだん好きになってきて、ブラックミュージックは結構前から好きで、
ヒップホップとかいろいろありますよね、ウエッサイとか、あと何ですか、ソウルダンス、ダンスミュージックもいろいろありますよね。
70年代、80年代のダンスとかもあるし、そういうちょっと電子音楽とかジャジとか、そういったものをね、聞くようにどんどん変わっていったのかな、スローなもの。
で、ソウルとか、ちょっと夜遊びしてバーに行ったりとか行って聞くとき、ちょっとかけてあるからどんなの聞きたいとかって言われて聞くたりとか、
あとは好きでね、ソウルミュージックをかけるそういうバーとかにも行くように出入りするようになったら、やっぱりそういう音楽ばっかりを聞くようになっていったんですよね。
そうするとだんだんだんだんやっぱりスローなテンポのものをどちらかというと好むようになっていった。
でもそうするとね、それがね、やっぱり確かに好きです。
だけど、今、界隈でね、このクラスターとかで活動されている方、よくね、撮影をお手伝いさせていただく界隈の方はね、ボカロ曲を歌われる。
自分でそれをライブで、クラスターのライブや他のメタバースで歌うように、歌われる方のお手伝いをするようになると、
それをやっぱり音楽に合わせた動画なんか特にね、カメラワークをするようにテンポを合わせたりするためにすごくね、日中たくさんそういったのを聞くようにしているんですね。
あらかじめこの曲歌うからねって教えてくれる方もいらっしゃるので、じゃあそれを勉強のために聞くようにするんですね。
ボカロ曲もやっぱりあいまいま、やっぱりもうね、流行るようになって結構10年とか経ってきましたよね。
だからメジャーな曲を聞いて知っていたとしても、そういったボカロ曲好きな方はもっとマニアックなものね。
今回のこのがらんどうさん、まさきさんはボカロを早くから好きで、いろいろ自分で歌う。
歌の配信活動をYouTubeをご覧いただくと、チャンネルをご覧いただくとわかると思いますけど、
ボカロ曲が好きでたくさん自分で歌ってみた配信されているのですけど、
そういった影響を受けて聞くようになると、やっぱりもっとね、いろいろこんな良い曲があったんだっていうのを今更になって知ると、
やっぱりそういうのをもっとどんどん聞きたいなって思うようになるんですよね。
そうするとやっぱりどうしてもボカロって言えばやっぱりテンポはね、結構早いものが多いです。
スローなね、バラードもあるんでしょうけれども、今皆さんがやっぱりイベントで歌うとなると、ライブで歌うとなるとね、
やっぱり元気な曲や、結構ロックな感じとかね、やっぱりガンガン行くような曲が多くなると、
ちょっとなんか自分もね、そういう早いテンポを聞くようになると、今はちょっとスロー、もちろんスローな曲もいいんだけども、
今までちょっとスローでなんかね、体が待ってたっていうか、
なんかそんな感じが自分の中に心情として湧き上がってくるんですよね。
だから気分的にも、なんかちょっとね、自分も動かなきゃっていう、もっと活発にならなきゃなっていうような感じがね、
こう自分の中に湧き上がってくるんですよね、近くにね。
だからちょっとまあ、元気じゃなかったわけじゃないんだけど、
こうやってボカロ曲を聞く、ボーカル曲を聞くようになると、なんか元気になった気もする。
それをね、ライブで見たり聞いたりで、みんなでワイワイジャンプしたりとかね、ワイワイ騒ぐと、
その分、そこでもね、メタバースの中で元気になるっていうところがね、あると思うんですよね。
確かに曲聞くと元気になるけど、みんなでまた今度ジャンプしたり、ワイワイやったりすると、
それでまたさらに視覚的にもね、元気になってくるんじゃないかと思うんですよね。
なんで、もしね、いつまでも若くいたいなら、ボカロ曲、
いつまでも若くありたいなら、ボカロ曲も聞いてみたらどうかなというふうな提案でした。
さあ、バーチャルビデオ・ポッドキャストをご覧いただいている方は、もう少しお付き合いいただけたらと思います。
もう少しお付き合いいただけたらと思います。
今回行われるイベントはクラスターなんですけれども、
場所がメタジャックというライブハウスです。
ロックなテイストの昔からよくあるライブハウス、いわゆるライブハウス。
周り全部黒塗りの壁で、照明がすごくいっぱい、スポットライトがたくさんあって、
その動きとか、照明の色とかをくぐぐぐ凝らして歌に合わせた舞台演出、ステージ演出がされるワールドです。