【 1980-1978年代 】ミュージック・トークライブ 〜あの日のヒットソングと、あなたの物語〜 vol.10
2026-05-25 1:09:19

【 1980-1978年代 】ミュージック・トークライブ 〜あの日のヒットソングと、あなたの物語〜 vol.10

音楽好きの皆さんと、懐かしい曲について思い出やウンチク時代背景など、一緒に語っていただくユーザー参加型音楽トークショー です。✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼パックマン・山口百恵引退・3年B組金八先生✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼時代ごとのヒット曲の中から、ピックアップした楽曲をアーティストさんに歌った頂いた後に雑談はスタートします。アーカイブ動画は、カメしょうの各Podcast,音声配信へ投稿されます。[ゲスト]Palette Stamp(パレット スタンプ)メンバー西園寺しのん@Vo様@p_sinon_phttps://x.com/p_sinon_pnobnob_Drs様https://x.com/kintocongaDo(ドゥー)様https://x.com/skd_hs18937ぶんぶん様https://x.com/elevenKeyb[歌 準レギュラー・サムネ制作]VRSonger むねさんhttps://www.youtube.com/@VRSonger[ライブペイント]大王様大暴れさんhttps://x.com/daio_ooabare合わせて【ステージトーク参加者 大募集!!】J-popに詳しい方・音楽好き、プレイヤーさんなどトークに参加していただける方も募集しています。お問い合わせは、カメしょうまで[今後の開催予定(仮)]毎月第三木曜日夜10時06月 1977-1975年代 ヒット曲07月 1974-1972年代 ヒット曲歌動画・音声素材・生出演 大募集!トークのネタ曲音楽素材・ご出演者様を募集しています。お問い合わせは、カメしょうまで [イベント専用ワールド制作&音響・イベント進行・サムネ原案]こんいーさん https://x.com/konyy_vr[企画&MC&カメラ]カメしょうhttps://x.com/cameshow_meta------------------------------------------------------カメしょうに一杯おごるhttps://ko-fi.com/cameshow#virtualvideopodcast #メタバース #podcast #バーチャル #バーチャルyoutuber #cluster #VRChat #jpop #歌謡曲 #昭和

感想

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サマリー

この回は、1978年から1980年の3年間に焦点を当てたミュージック・トークライブの第10回です。ゲストにPalette Stampを迎え、当時のヒットソングの演奏と、それにまつわるトーク、そしてライブペイントが披露されました。1980年には山口百恵の引退、任天堂ゲーム&ウオッチの発売、ジョン・レノンの暗殺といったニュースがあり、1979年にはウォークマンの登場や「3年B組金八先生」の放送開始、1978年には成田国際空港の開港やインベーダーゲームの登場など、様々な出来事が振り返られました。アーティストたちは、当時の音楽や文化、社会背景について語り合い、リスナーとの交流を深めました。また、イベントのアーカイブ動画はYouTubeやメタバケーションTVでも配信されることが告知されました。ライブペイントでは、インベーダーゲームやクラゲが描かれ、その制作過程や技術についても解説が加えられました。イベントは、参加者全員で音楽とアートを楽しむ温かい雰囲気の中で進行し、次回の開催も予告されました。

オープニングとニュース紹介
まもなく1年を迎えるようになります。
きっといつも以上の素敵な演奏が見れると思います。みんなでたくさんの素敵なステージを作っていきましょう。
カメショウさんどこ行っちゃうんですかね、毎回毎回。
はい、ミュージック・トークライブニュースの時間です。
1980年から1978年、3年間のニュースをいくつかピックアップしてみました。
まずはそうしましたら、1980年から。
絶頂期で引退されて、その後も。
僕もあの、桃井香里ちゃんは誰だっけあれ。
あれ、引退した人誰だっけ。松山千春。
山口桃井。
山口桃井。
日なんでちょっとペンを床に置いてみましたけども。
面白い。引退するんですか。
じゃあ引退するんですか。
ニュースキャスターの人も今の感じで引退する感じなんですか。
あ、そうですか。それそれ。
そんな感じなんですね。みんな引退しちゃうのに。
もう一回、もう一回。
はい、もう一回やると。
タイミングが、カメラのタイミングが。
見せてもらおうか、見せてもらおうか、連邦軍のモミルス。
結局ニュースの人は亀章さんとは違うんですかね。
亀章さんではないらしいですね。
はいはい。
じゃあそれでお願いしますね。
ちょっと今忙しいから、またね。
はいはい、バイバイ。
電話がね。
すみませんでした。ごめんなさい。
イベント中にすみませんでした。
ちょっとね、どうしてもね、出なきゃいけない電話だったんで。
すみません。
こんばんは。
バーチャルビデオポッドキャスト、ミュージックトークライブ。
なんと今回10回目になります。
はい、ありがとうございます。
少しね、新たにいろいろなアイテムなんかも加わって、
今回もアーティストさんをお迎えして、音楽とおしゃべりと、
そして3Dアートですね、ライブペイントを描いていただきながら、
イベントを楽しんでいただけたらと思います。
まずはね、早速アートの制作を進めていただきたいと思いますので、
アーティストさんをお迎えしたいと思います。
いかがでしょうか。
はーい、どうぞ。
邪魔しますよ。
はーい。
はい、いらっしゃいませ。
こんばんは、アーティストです。
今日もよろしくお願いいたします。
大王様大暴れさんです。
今回もよろしくお願いします。
今日はちょっと大正ロマンな、またいい感じですね和装で。
そうでしょう。たまには雰囲気を変えてみたいと思います。
ただ今日のイベントとは全く関係ないんでね。
あまり突っ込まれても何にも返せないので、あまり期待しないでください。
はい、ということなのでね。
今日どんなイラストを制作していただけるか楽しみですね。
はい、今日は、もう1900、何年だっけ、80年前後?
80年から78年かな。
ですよね。そのあたり言ったらもう、なかなか古典みたいになってくるんでね。
1個だけこれを描けるんじゃないかなっていうのを描いてみようと思いますので、
はい、よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
アーティスト紹介とライブペイント
もう早速ね、ウェルカムなんだろうね、イラストを描いてくださった方もね。
くらげさんです。
くらげですね。
はい、ありがとうございます。
さあ、他の皆さんは所聖というコメントがありますけどもね。
はーい。
はい、いらっしゃいませー。どうぞー。
こんばんはー。
こんばんはー。
こんばんはー。
お邪魔しますー。
お邪魔しますー。
お邪魔しますー。
私がじゃあ端に行くから、だいおうさんもどうぞ端に行かないで、どうぞ真ん中の方に。
真ん中ですか?
前の方に行きましょうか。
だいおうさんの邪魔にならないように。
はい、どうぞどうぞ。もうちょい前ですかね。
前に行った?
うん、いいですいいですよ。
中側、中央側の方に行っていただけると。
はい、ありがとうございます。
もっと前に出ようか。
うん、前にでもいいですよ。
はい、パレットスタンプさん、そして、むねさん。
今回ね、歌、歌ってくださいますー。
はい、1980年から78年の曲ね。
なんかこうヒットした、その時話題の曲をね、歌ってくださいますー。
はい。
かみしょうさん、なんか、かいらんばん来てますよ。
あ、はい。
かいらんばん。
はい、かいらんばん。
かいらんばん、あれですね。
どんどん遠のいてっちゃうんだけど。
はい、かいらんばんですね。ありがとうございます。
かいらんばん読みますよ。
かいらんばんはね、ちょっと待ってよ。
えーと、私のどこだ?
はい、なになにどれどれ?
あー、ありがとうございます。
はい、えーと、パレットスタンプさんのイベントがね、7月出演されるものが2つあるんですね。
ふむふむ。
はい、7月4日、8時、夏酔い宴会というイベント。
そして、はい、もう一つが、7月29日、ザ・リプレイズのNow&Then。
はい、こちらにパレットスタンプさんで出演がもう決定してるんですね。
7月2日も出るんですね。
よろしくお願いします。
はい、詳しくは今、こちら。
どちらもね、僕仲いいんですけど、なんか僕呼ばれてないですね、これ。
呼ばれてないなんですかね。
呼ばれてないですね。
あれ、どうしちゃったのかな?
リプレイズのMC呼ばれてない。
ついに呼ばれなくなった。
やばい。
私呼んでもらったのに。
クラスター人間関係が、闇が。
こんなことしてしまったからや。
どんなこと?
カイランバー、これ。
そうね。
ありがとうございます。
これちゃんとハンコを押して、お隣さん。
あと、課長さんとか係長さんのハンコもらわなきゃいけないのかな、これ。
本院さんと森さんのハンコもらわなきゃいけないのかな。
そうですね。
お隣さん届けておきますね、次ね。
お願いします。
お願いします。
お届けしておきます。
お願いします。
今読んだ内容、町内会の案内版にも貼ってありますので、QRコードで、もしよかったら、
今日、クラスターのカメラ機能で撮っておいていただいて、読み込んで遊びに行ってみてください。
よろしくお願いします。
そして、いいペースで進んでるかな、今日は。
台本通りですよ。
台本通り。
ありがとうございます。
よかった、台本通りで。
さあ、そんな感じで今回は、
イベントの振り返りと告知
今ちょっと森さん回覧板持ってってくれてますけども、森さんとパレットスタンプさん演奏していただくんですけど、
1980年代から70年代、時代がまた結構変わってくる。
なかなかこのクラスターで楽しんでる皆さん、結構前の年代で、未知の世界っていう人もいらっしゃるかもしれないし、
バリバリ、例えば青春だよとかね、ちょっと上の世代、お兄さんお姉さんの世代だったりとか、
ひょっとするとね、お父さんお母さんの世代だったりする人もいらっしゃるのかな。
そういう風な感じで、クラスターの中で楽しんでる人、いろんな年代の人がいるから、
新しい出会いであったり、懐かしい弟の出会いだったりっていうのも楽しめたらなと思っています。
さあ、そしてこの後はパレットスタンプさん歌っていただくわけなんですけれども、
まだまだ時間の方がゆっくりできそうなんで、ちょっとここでお話をしていこうかなと思うんですけれども、
このイベントの紹介をさせてください。
ちょうど去年の8月からこのイベントをスタートしました。
パレットスタンプさんでも、今日来てくださっている方が、もう第1回から出てくださっている方もいらっしゃるんですけれども、
いろんな方、歌い手さんや、こういった大王様みたいな3Dのアートを制作されている方や、
ワールドを制作するコインさん、スタッフで加わってくださっていますけれども、
こういった方々に支えられながら、まもなく1年を迎えるようになります。
最初は2019年から始めたんだっけな。
徐々に時代を遡って、その時に話題の曲とかを振り返りながら、
例えばトリビアというのかな、その曲にまつわるお話や、
あとはこういう歌が好きだったよとか、その時の思い出とかを振り返りながら、
大王様にその時のアートとか、
あとは大王様がイベント開催の時期に合わせていろいろ作っていただきました。
過去の動画は私のYouTubeの方で上がっていますし、
なんと偶然にもクラスターVRチャットで見ることができるテレビ、
メタバケーションTVでも放送させていただくことになりました。
規約の都合上、歌ってくださっている方の音楽、歌は、
メタバケーションTVではご覧になれないんですが、
新しい方々にも日本のJ-POPの音を知ってもらったりとか、
クラスターではこういう風に楽しんでいる人たちがいるんですよとか、
知ってもらえたらなと思います。
今、絶賛、第1回、8月開催分のアーカイブがご覧になれます。
この後、夜11時からと、お昼の1時から約1時間、
カット版ですけれども、そちらでもご覧になります。
どちらでもメタバケーションTVですね。
メタとバケーションのTVで検索いただくと、
ハッシュタグがついているワールド、どこでも放送しております。
毎日放送していますので、
特にあまりイベント面白そうなのないなということは、
あんまりないかもしれないけど、
お昼、ちょっと今日はゆっくりできるという時は、
よかったら眺めてみてください。
今後、更新していきますので、
過去の、まだ見たことないという方は、
よかったらクラスターでご覧いただけたらと思います。
ブームさん、第10回開催ありがとうございます。
赤山さんいらっしゃいます。ありがとうございます。
ということで、今後も継続していけたらと思っております。
そのトータル版、完全アーカイブはYouTubeの方で。
皆さん、音楽アプリ、ストリーミングアプリ使ってますか?
例えば、Spotifyとか、あとはAmazon Musicとか、
あと何があるかな?
Amazon Audibleとかね。
そういう音声配信系のもの、
ほとんど放送、このアーカイブで流しておりますので、
よかったら、いつも普段使っているアプリでも、
このミュージックトークライブ、
お楽しみいただけますので、
よかったら加盟ショー、
あるいはバーチャルビデオポッドキャストで検索してみてください。
時間の方、そろそろ、ちょっと早めですけど、
パフォーマンス前のトーク
バレットスタンプさん、ご準備とか取り掛かってもらっても大丈夫そうでしょうか?
わかりました。
はい。では、ご準備の方、お願いいたします。
はーい。
さあ、Muneさん、じゃあ、
今日もまた準レギュラーとしてご参加いただきますけども、
冒頭ちょっとサービスしてくださいましたね。
冒頭ですかね。はいはいはい。
ちょっとアーカイブでは放送できないんですけれども、
皆さんへのファンサービスをしてくださいましたけども。
楽屋村をみんなで見れたら楽しいかな、みたいな。
いいですよね。
そういうところ、音楽のイベントの楽しみの一つは、
なかなか面白いアイディアですね。ありがとうございます。
舞台上で見たいですよね、みんなね。
みんなの協力があってのことなんでね、
本人さんとかもね、音楽流したりしてるところを僕に譲ってくれたりとかね、
すごいいい雰囲気をやらせてもらってるんでね。
今日はね、すごく僕を見に来てくれた人もいるし、
パレットスタンプさんを見に来てくれた人もいますけどね、
みんなここで仲良くなってもらえたら嬉しいですね。
時代を通して。
ありがとうございます。みんな楽しみにしてね。
よかったらね、今回のこの年代、1980年から1978年、
なんかこういうことあったらしいねとか、
あるいはつぶやいていただいても結構ですので、
あとは、今回歌っていただく、まだ今内緒ですけどね、
流れてきて、それ知ってるとか、なんかあったらね、
どんどん遠慮なく感想とかもね、どんどんコメントなどいただけたら嬉しいです。
そうですね、年代のニュースなんかね、そうですよね。
そうですね。
年代のニュースとかコメントね、みんなにいっぱい。
そうですね、出来事なんかもいいですね。
この頃こんなことしてたなとかね。
そうですね。
見晴れのない程度でね。
見晴れのない程度にね、そうそう。
あとね、1分だけちょっと時間をいただいてもいいですかね。
どうぞ。
いいですか。
真ん中、前の方どうぞ。
ここのお集まりの皆さんね、きっとね、いろんなイベント参加してね、
いろんな演者の方ね、見てると思うんですよ。
イベント楽しんでる人もたくさんいると思うんですけど、
僕らみたいなステージに上がる演者って言われるお調子者はですね、
本当に皆さんのリアクション1個で舞い上がって楽しんでしまうんでね、
いつも以上の力すぐ発揮しますからね。
本当にお調子者なんで。
大王様もそうだし、亀翔さんもコミさんも僕も、そしてパレットスタンプさんもそうです。
僕たちにたくさんエモートとかリアクション、コメントとかジャンプとかしていただけたらね、
きっといつも以上の素敵な演奏が見れると思います。
みんなでたくさんのステージを、素敵なステージを作っていきましょう。
僕たちね、僕もパレットスタンプさん以外の人たちにも他でもいっぱいやってあげてください。
じゃあ時間ですね、そろそろ。亀翔さんに戻します。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さんがね、つないでくださいました。
Palette Stampによる楽曲演奏と解説
本当ですね。ありがとうございます。
いらっしゃいませ。ようこそ。
あれ、むねさんを見に来たわけではないって言ってるよ。
誰だ、そんなこと言ってたら。
誰だ?誰見に来たのかな?
こんなギリギリで言われても、なんか金薬なムードで下がっていかなきゃだろ。
でもその後、キャー、むねさんって言ってるよ。
フォロー、フォローくれてますよ。
見てくれて、見に来てくれてありがとうね。分かってるよ、ちゃんと。分かってるよ、ちゃんと。
はい、じゃあそろそろ時間ですので。
そろそろかな?どうかな?
はい、みんなで読みましょうか。
読みいかがでしょうか?
大丈夫そうかな?
ちょっと覗いてみようか。
みんなで読んであげましょうね。
大丈夫でしょう?
いけそう?
はい、じゃあみんなでちょっと用意しておいて、
あのね、バンド名のコメントを用意しておいてくださいね。
せーのでみんなで読みましょうか。せーので。
いくよ、いくよみんな。準備いい?
いいかな?
あってるかな、ちゃんと。
はい、大丈夫です。
別の人の名前呼ばないでね。
後でチェックされますからね。
じゃあ行きましょうか。
はい、パレットスタンプさんです。
どうぞ。
はーい、パレットスタンプさーん。
こんばんは。
はい、お願いします。
こんばんは、よろしくお願いします。
あとは、お任せします。
お願いします。
はーい。
みなさんこんばんは、パレットスタンプです。
えーと、パレットスタンプでイベントに参加するのは今回が初めてです。
みなさんよろしくお願いします。
はい、じゃあサブ音声に切り替えます。
はい、サブ音声。みなさんちょっと音ください。
どうですか?音出てますか?
みんな音聞こえる?
ドラムとか鍵盤とかベースの音聞こえますか?
1曲目聴いてください。
はい、じゃあお願いします。
こんにちは、カミショーです。
歌ありバージョンは概要欄のYouTubeからどうぞ。
はい、ありがとうございます。
えーと、1曲目は語題語で銀河鉄道39でした。
ここで、えーと、この曲についてのなんか一口メモみたいなの、みなさんよかったら聞いてください。
はい、ではドラム担当の宇野吾からお話しさせていただきます。
えーと、さっきほど演奏した銀河鉄道39。
これはロックバンド語題語の11作目のシングルで、79年7月1日に発売されています。
そもそもが、映画版の銀河鉄道39。
アニメ版もあるんですけど、これは映画版の方の取材歌ですね。
として作られています。
それまでロックやポップスでバンドの曲を使ったアニソンってのはなかったんで、
今時のアニソンスタイルの先駆けなのかなーって思ってます。
この語題語なんですけども、前年の78年にはテレビドラマの最悠季、
坂井雅之が孫悟空役で出てましたけども、
これのサウンドトラックで、モンキーマジックとガンダラって曲が採用されていて、
この時期ですね、非常に売れてたバンドですね。
85年に1回解散してるんですけども、また2006年から再開してるということで、
当時はこのバンド非常に好きだったので、また見れて嬉しいなーって思ってます。
はい、ということで、1曲目は銀河鉄道39、語題語の銀河鉄道39でした。
それでは、続けて2曲目演奏させていただきます。
はい、ありがとうございました。
ちょっと最後の方、音声がちょっと乱れたかなーって思うんですけど、皆さんすいません。
2曲目は山口桃江で、さよならの向こう側でした。
じゃあ、のぶのぶさんお願いします。
はい、じゃあ私の方からちょっとお話させていただきます。
この曲、さよならの向こう側は山口桃江のラストシングルです。
80年の8月21日にリリースされまして、6分を超えるスローバラードで、
当時はレコードが主流だったんですけども、
録音時間が長くなると溝が細くなるんで、レコードの針が飛びやすくなるということで、
レコードにも注意書きがありました。
この曲は発表された後、本人、結婚生活を優先するということで、
同年の10月15日に芸能界から引退してます。
当時21歳という若さで、今考えると21歳で引退するってあんまりないですけども、
当時はこんな流れもありましたね。キャンディーズなんかでもそうでしたけども。
山口桃江さんは1970年代の代表的なアイドルという認識ですね。
当時、森雅子、桜田潤子という同年代の歌手がいまして、
花の中山トリオと呼ばれていました。
本人は7年半ほどの活動だったんですけども、
非常にヒット曲が多くて、70年代の代表的なアイドルということでした。
この曲はファイナルコンサートで最後に歌われてですね、
最後にマイクをステージの中央に置いて、舞台裏へ去るというシーンがありましてですね、
これが当時非常に話題になりました。
私もテレビ見るたんびに山口桃江を見てたので、
なんか一つの時代が終わったんだなという気がしてました。
以上です。
ということで、2曲目は山口桃江さよならの向こう側でした。
皆さんありがとうございました。
イベント告知と質疑応答
はい、イベントの告知させてください。
ちょっとスクリーンお借りします。
亀章さんがイベントの最初に会談版を読んでくださったんですけれど、
まず一つ目が、両方パレットスタンプで出ます。
ヤキカツオさん主催の夏宵宴会。
これ日時は7月4日土曜日20時15分からオープンになります。
演奏を楽しんだり、展示作品を鑑賞したり、
イベントの途中にランタンを空に飛ばすみたいなものもあるので、
皆さんよかったら遊びに来てください。
2つ目が、リプレイズ主催で、Now and Then。
これに私たちパレットスタンプがゲストで出ます。
日時は同じ7月で、7月29日水曜日オープン21時からです。
皆さん遊びに来てください。
あと、私のイベントなんですけど、
毎週、曜日は固定じゃないんですけど、
弾き語りイベントをしています。
次は、今月の5月30日予定してます。
10時から始まるので、皆さんよかったら遊びに来てください。
はい、亀翔さんありがとうございます。
はい。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい、パレットスタンプさんでした。
いかがでしたか?
ファンの皆さんも、目の前で応援してくださる方もいらっしゃいましたけれども、
ノウドムさんが、この曲にまつわるお話をいろいろしてくださいました。
有名なものもあったり、また、あ、そうだったんだっていうような内容もあったりして、
すごく面白いお話を聞かせていただきました。ありがとうございます。
はい、そしたらね、今日はどうしようかな。
今のお話もいろいろ、曲にまつわるお話、こういうのね、皆さんも知っている曲とかがあったりしたら、
あ、この曲すごく好きだから、こういうこと知っているよとか、いろいろあると思うんですけど、
こういうのを改めて、自分のね、よく知っている曲とか、
ネットで調べると意外と知らなかったっていうこともね、結構あったりしたりしてね、面白いと思うんですよね。
私もこういうのイベントやってなかったら、年代についてのことあんまり調べなかったり、
意外と知らなかったなっていうのがあったりするんですよね。
はい、さあ、じゃあ、この後、今日ね、パレットスタンプの皆さんに質問ね、いろいろちょっと考えてきたんですけれども、
ちょっと一旦、この後の方で、少しね、時間があったら、ちょっと聞いていこうかなと思っていますので、
お時間まだ大丈夫という方は、引き続きお付き合いいただけたらと思います。
まずはね、お歌、パレットスタンプさん、2曲歌ってくださいました。ありがとうございました。
ありがとうございました。パレットスタンプさんでした。
ありがとうございました。
この後もね、このイベントのコーナー、少しずつ、ちょっとね、おしゃべり参加とかもね、してくださる方もいらっしゃるんですけれども、
ちょっとね、平日夜なんでね、皆さんもそうなんですけれども、ご都合の無理のない範囲でお付き合いいただけたらと思います。
まずはありがとうございました。
さあ、えーとね、あ、ん?あ、ちょっとね、ごめん、あのー、ちょっとね、今、電話がかかってきちゃったので、
ちょっと後ね、皆さんでちょっとつないどいてもらえますか?
ちょっとね、電話が出なきゃいけなくなっちゃったから、ちょっと後、すいません、お願いします。
え?何の電話だった?
これいけないじゃん。あれ?ちょっとまずいまずい、電話。
ちょっと、ちょっとゲストさん来てるのに、え?
振りっぱなしですか?
どうするの?え?振りっぱなし?
うん。
まあでも、今日はね、ダイオーさんもちゃんとしゃべれますからね。
そうですよ。2回前しゃべれなかった。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ゲストさんはね。
ミュージック・トークライブニュース
カミソさんどこ行っちゃうんですかね?毎回毎回。
あのアフロは信用ならないアフロですね。
信用ならないですね。スーパーマンみたいな感じでいなくなっちゃいますよね。
そんなええもんかな。
そんなええもんね。
頭だけはちょっと色似てるかなぐらいね。
スーパーマンって紫やったっけ?髪の毛。
髪青じゃない、紫じゃなくて、服が青かなって思って。
紫なんか、カミソさんがおばあちゃんだけですよ、ほんまに。
おばあちゃん。カミソさん頭紫なんですか?
カミソさんいなくなっちゃいました。
そうなんですか。
カミソさんいなくなりましたよ。どうします?なんか。
ね、ほんとですね。
これは、責任はあれなんですか?いつも通りのぶのぶさんが。
そう、そうみたいです。
ぶのぶさんの一人漫談をして、大爆笑をさらって最後にちょっとほろりと泣かせるような漫談をしてもらうっていうのが、
得意、ハズル高いです。
俺は得意やって言ってました。
コードですね。
俺は得意やって言ってて、ぜひさせてくれって言いました。
そういうことか、コード。
あれ、なんですかこれ。
なんだ?
はい。
はい。ミュージックトークライブニュースの時間です。
さあ、皆さんどうぞ集まってください。
観客の皆さんは右側にスクリーンが出ていますので、こちらでご覧になれます。
さあ、ミュージックトークライブの時間ですが、
さあ、皆さん良ければね、テレビの周りに集まって、
ああでもない、ここでうまい、言っていただけたらと思います。
さあ、ちょっと待てよ。
これ、皆さんどうかな。
もうちょっとギューッと寄っていただけると。
寄れるかな。
お兄さんはかめしょうさんではないんですか。
私ね、ミュージックトークライブニュース局のアナウンサーです。
アナウンサーさんなんですね。
そうです。プロのアナウンサーやからね。
プロのアナウンサー。絶対組まないですよ。
野本さん横に行けますか。
寄れる。ありがとうございます。
はい、ドゥーさんも続いて寄れれば。
はい、ありがとうございます。
いいですよ。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
さあ、今回ミュージックトークライブでは1980…
ちょっと待てよ。
1980年から1978年。
3年間のニュースをいくつかピックアップしてみました。
まずは、そうしましたら1980年から。
お願いします。
1980年、デジタル・エレクトロニクスの幕開けということで。
こちら。今ね、こちらの方に5つほどピックアップしてもらおうかなと思うんですけれども。
ざっと私がトピック言いますね。
山口ももえの引退、そして任天堂ゲームウォッチ発売。
そして1億円収得事件。
そして自動車生産台数が日本世界一ということと。
これで2位、4位でしょ。
あともう1つ、ジョン・レノン暗殺というふうなね、ちょっとねセンセーショナルなニュースもありましたけど。
皆さん何かこの辺、これ知ってるとか、この頃こういうのがあったとかあります?
はい。はいはいはいはい。
はい。どうぞ、はい。
しろのさんどうぞ。
私が気になるニュースは、やっぱり山口ももえさんの引退が、生まれてないんですけど。
いろいろ資料とか人に聞いたりして、この人やっぱすごいなーみたいな。
すごい絶頂期で引退されて、その後もメディアに出てないじゃないですか。
これがすごいなー、すごい決意みたいな。
うん。って思いました。
そうですよね。
なんかもう本当にこの人だけじゃないかみたいなぐらいに、芸能人一回引退しますって言ったけど、何年後かに行って、やっぱりいろいろね、いろんなところからお誘いがあったりするんですけど。
うらおかたつでね、出たりしてますよね。
そうそうそう、そういうのもありますよね。
確かにありますよね。
山口ももえ、やっぱりカラオケでも歌う人はいるけど、でもこうやってイベントで歌ってもらって、なかなか機会がないからすごくいい機会だったのかななんて聞いてて思ったんですけど、素敵でした。
ねー、素敵でしたねー。
あれですね、大阪のシノンさんが引退した。
大阪の小野貞春も引退、この年だったんですね。
えー、そうなんだ、はいはいはいはい、なるほどなるほど、そうなんだそうなんだ、はい、ありがとうございます。
さあ、じゃあ次行きましょうか。
次は次のニュースです。
はい、1979年、ウォークマンの衝撃とエネルギー危機ということです。
この年代、ざっと私ので言いますね、ウォークマン発売、そしてテレビ番組、3年B組、キンパチ先生、機動戦士ガンダム放送開始、そして日本初のカプセルホテルが誕生、あるいはサッチャー首相がイギリスで初ですね、女性首相誕生ということと、あとはイラン革命ということです。
ちょっとね、難しいニュースもありましたけれども。
この年代で、この項目でもいいですし、他の何か知っていることがあれば、何かありますか?
イラン革命って、どんなことが起こったんですか、イラン革命。
イラン革命ってどんなことか、私も詳しくわからないんですけれども、それまでは…
あ、どうぞ。
王政がなくなったんですね。
王政がなくなって、イスラム教が政治の一番中枢にある、一応は民主主義的なものかな。
ただイスラム教の偉いさんが独裁体制を敷いてて、今に至るという感じですね。
それまでは、アメリカと仲良くしようっていう人がトップで、国の運営が行われていたんですけれども、
そこが大きく変わって、それが今にも続いていて、今、アメリカと戦争状態ですけれども、
それの要は、大元がこの都市だったっていうのは、今につながってるっていうことで、
すごくタイムリーっていう言葉があってんのかわかんないんだけど、そういうことだったんだなっていうのを感じました。
はい、棟さん、他に何かあります?
今おっしゃられた、そのこと?イランのこと。
それが気になったわけですね。
それですね。
うんうんうん。
大王さんが言ったことになりますね。
うん、はい。
僕はまあまあ、もっと軽く聞きましょう。
やっぱりガンダムですね。
移動接近ガンダムっていうのは未だに根強いアニメでして、
男やったらね、モビルスーツ何が好きっていうのはね、まあ意外の人はね、やりますね。
あとはガンダムで言っても、シャアでございましょう。シャア・アズナブルですね。
あれも未だに人気がある。非常にかっこいいし、ネタフリでございます。
そうですよね。
理想の女子でもね。
見せてもらおうか。連邦軍のモビルスーツの性能とやろう。
いいですよね。
今の私ではガンダムに勝てん。
ララ、私を導いてくれ。
こんな感じでね、モノマネのレパートリーが一つでございます。
はい。もう一回、もう一回。
はい、もう一回やると。
タイミングが、カメラのタイミングが。
見せてもらおうか。見せてもらおうか。
連邦軍のモビルスーツの性能とやろう。
こんな感じでございます。
はい、ありがとうございます。撮れました。
はい、すいません。
2回恥ずかしいな。
あの、そうそう、あの、なんかやるよ、やるよって。
私も今のね、ちょっと来るなぁ、来るなぁと思ってたから。
ちょっと間に合わなかった。すいません。
はい、ありがとうございます。
じゃあ次のニュース行きましょう。
あ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、では次のニュースです。
はい、えーと、どうなってる?
えーと、はい、1978年、ニューミュージックと宇宙への憧れということで。
1978年、ざっとこんな感じなんですが。
はい、成田国際空港が開港、そしてインベーダーゲームが登場。
そしてテレビ番組は24時間テレビと、あとザ・ベスト10が放送開始。
そして対外受精時、世界初誕生ということで。
そしてあとは車のレースですね。
ダカールラリーが開始という年でした。
この辺でなんか気になるトピックとか。
あとは何かこれ知ってるとか何かありますか?
インベーダー、はい、はい、はい。
はい、成田さんどうぞ。
やっぱインベーダーゲームはね、なんかもうそこに出てますけども。
内容を描くのがとありますよね。
はい、結構大きく目立つ感じでね、描いてくれてますけどもね。
はい、ありがとうございます。
はい、これやったことあります?
もうちょっとしてやります。
やったことあります。
もうちょっとで。
もうありますよね。
今ね、テーブルになってるんですよね。
昔はテーブルだったんですよね。
喫茶店のテーブルがインベーダーゲームのダイヤルなんですよね。
ダイヤルね。
そこでコーヒーとかタバコとかしながら、
インベーダーをずっとやるっていう喫茶店があったくらいですもんね。
インベーダー喫茶とかなんかそんな名前じゃない?
あ、そうそうそうそう。
もうそれだけをやる喫茶店みたいなのがね。
そうなんですよね。
まあ本当に今のゲームに比べたら本当にシンプルな
表示っていうか機能しかなかったりっていうのがあったと思うんですけども。
シューティングゲームの最初でもあるし、ゲームの最初っていうのかな。
コンピューターゲームのですよね。
ほぼほぼ最初ですね。
ほんますごいですよね。
ファミコン出る前ですもんね。
ああ、そうですよね。
そういう始まりの年だったということなんで、
なんか非常にそうなんだ、うむうむってしみじみしてしまうような話題、ニュースでした。
以上、ミュージックトークライブニュースはこれで終わりですか?
終わりですね。
以上でした。
バイバイ。
ありがとうございます。
次回もお楽しみに。
お兄さんは亀章さんであんまいなくなっちゃった。
いなくなっちゃった。
逃げた逃げた。
逃げた逃げた。
テレビ消しとくか、もう。
消しとくか、とりあえず。
僕もあの、
桃井かおりちゃうわ、誰だっけあれ。
あれ、引退した人誰だったっけ。
松山ちゃん。
山口桃井?
山口桃井。
日なんでちょっとペンを床に置いてみましたけども。
ああ、面白い。
引退するんですか、じゃあ。
じゃあ引退するんですか。
ニュースキャスターの人も今の感じで引退する感じなんですか?
あ、そうですね、それそれ。
そんな感じなんですね。
もうみんな引退しちゃいのに。
みんな引退しちゃいのに。
あれ、消えた?
あれ、どこ行った?
消えた。
ああ、ありがとうございます。
もう相変わらずいたずらばっかりする。
のぶのぶさんがいたずらばっかりする。
失礼失礼失礼。
相変わらず。
ありがとうございます。
落とされてたんでちょっと拾ってあげないと。
ああ、なるほどね、優しさ。
じゃあそろそろのぶのぶさんの満壇をね。
なるほど。
結局ニュースの人は亀章さんとは違うんですかね?
亀章さんではないらしいですね。
はいはい。
じゃあそれでお願いしますね。
ちょっと今忙しいからまたね。
はいはい、バイバイ。
電話がね。
はい、すみません。
電話がね。
はい、すみませんでした。ごめんなさい。
イベント中にすみませんでした。
ちょっとね、どうしてもね、出なきゃいけない電話だったんで。
すみませんでした。
はい、すみません。
中側にどうぞ。
中側の方で。
はい、どうぞどうぞ。
はい、ありがとうございます。すみません。
つないでいただいちゃってすみません。
ありがとうございました。
はい、そんな感じで、この年代の歌。
今ね、パレットスタンプさんに歌っていただきましたけども、
この後はね、いよいよむねさんにも歌っていただくわけなんですが、
はい、やっぱこの年代ってね、みなさんなんかね、
今パレットスタンプさん歌っていただいた曲ね、
ちょっと知らなかった、初めて聞いたとかっていう方もいらっしゃいますかね。
どうですかね、この後むねさんもね、歌っていただきますけど、
むねさんによるパフォーマンスとトーク
ひょっとするとね、初めて聞いたっていう曲かもしれないですね。
むねさん、準備されますか。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
じゃあむねさん歌っていただく、準備をしていただく間に、
お話を伺えるのは、質問、インタビューお願いしようかな。
しろさん、そしたら先に質問をした方がいい方は、誰に聞いちゃった方がいいかな。
大丈夫です、今の時間。
じゃあそしたら先にぶんぶんさんにお話、質問を先伺いたいんですけど、
ぶんぶんさんには、これどこだ、質問は出ない。
ぶんぶんさんはキーボードアリストということで、ピアノを弾いてくださいましたけど、
今回の曲は昭和歌謡ということで、ちょっと待ってくださいよ。
質問を今、引っ張り出してますからね。
せっかくモードに行ったのに。
3サイズ以外だったら何でも答えますんで。
さむしょうさん、答えてください。
今回のパレットスタンプさんのメンバーの担当楽器の中での、
キーボードのこういうところがちょっと難しいよとか、
ここが結構いい感じなんだとか、気に入ってるんだとかっていうのかな、
そういうところってあります?あるいはどっちかでいいんですけど、
今回の演奏した曲のフレーズとか、好きな部分、ここは聴いてほしいとかありますか?
そうですね。やっぱりギターがいない編成なので、
ギターさんがいると和音の楽器が鍵盤とギターさんになって、
引き算をしていかないといけないんですけれども、
今回このバンドではギターさんがいないので、
どう足していくかっていうことを考えながら、
どうボーカルを生かすかっていうことを考えながら、
フレーズを考えたりアレンジを考えたりさせていただいております。
そうなんですね。ありがとうございます。
そこが音楽をやる人すごい。
そういう有名な曲の中から、
楽器にそれぞれいろんなメロディーだったり、リズムとかいろいろ名前があると思うんですけど、
そういうのが割り振って一つの曲にしていくっていうのがすごいなっていつも、
パレスタさんもそうですけれども、すごいなってクラスターで活動されてる人もみんな、
と思っているんですよね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました。
はい、すいません。
もうちょっといいかな、大丈夫かな、時間。
はい、そしたら今度DOOさんにもちょっと質問させてもらいたいんですけども、いいでしょうか。
はい、そしたらDOOさんは一番、
皆さんから見て左側かな。
で、ベースをされているんですけれども、
DOOさんの質問は、
この昭和歌謡のゆっくりのね、スローなテンポの曲は、
ベースにとっては難しいんですかっていうことを聞きたかったのと、
あとは銀河鉄道の今回3・9の曲を演奏してくださいましたけども、
これ結構曲の中にね、ベースのかっこいい演奏が出てきますけれども、
なんだろう、
なんかその中でね、ここが推し、おすすめなんだよとか、
聞いて欲しい、ここなんだよ、見て欲しいところとかっていうのなんかあったりしますかね。
よろしくお願いします、DOOです。
はい、
まず一つ目の質問、ゆっくり弾くっていうところですけど、
ベースにとってというより、ちょっと私にとってやっぱり難しいと思っていまして、
私は割り返しせっかちな性格なんで、
すぐにアツコンでしますよ、私。
なので、
そうですね、なるべくDOOさんのドラムをしっかりと聴いて、
合わせるようにしております。
うーん。
これなんかびっくりしますけど、そんなことはないと思います。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、短くてもいいんですけど、このフレーズとかなんかあります?
ツリーナインのところで。
ベースというより、この曲ってやっぱり全部の楽器が合わさって、
曲が成り立ってると思ってるんで、
特に一番好きなのが、ピアノソロが始まるあたり、
ドラムがだんだんだっと入っていって、
ピアノソロいって最後にサビが入るとこがやっぱり一番好きで、
あそこが最も盛り上がるとこかと思ってて、
全部の楽器とか歌の持ち味があそこに詰まってるかなって、
思ってるところでして、
私はベースというよりもあそこ、
楽曲としてはほんとあそこが一番好きかなと思ってます。
あそこを聴いてほしいなと思ってます。
ありがとうございます。
それいいこと聞いたな。
もしアーカイブでご覧いただいてる方は、
ギューッと戻して、
カメラが座っちゃった。
もう一回聴いてみていただけたらと思います。
アドゥーさんありがとうございます。
ありがとうございました。
そろそろムネさんご準備大丈夫そうですか?
行きます。
ではムネさんこの後歌っていただきます。
お願いします。
ありがとうございます。
ではムネさんにマイクをお渡しします。
ありがとうございます。
マイクが入ってますね。
弾き語りのムネさんでございます。
こんばんは。
白い人はホワイトタイガーがいますね。
目の前にね。
いちごさんもいますしね。
今から歌う歌ですね。
ネタバラシしちゃうと、
西条英樹さんのヤングマンという曲を歌います。
たぶんみなさんでのヤングマンは知ってると思うんですよね。
YMCA
YMCAなんですけど
せっかくなんでね
フルドラとかね
トラッキングしてる人たちは
手をこうねYとか
Mとかね
Cとかね
Aとかやってくれたら楽しいと思います。
いいねやってくれる人いますね。
もしできなかったらね
ピューイをすると
なんかYみたいになるんですよ。
そこだけでも合わせてもらえたら
楽しいかもしれません。
フルドラの人でもフルドラじゃない人でも
楽しんでいただければ
手をピコピコ動かしていれば
それっぽく楽しめますからね。
よかったら一緒に音楽しましょう。
一緒に行きましょうね。
歌ありバージョンは
概要欄のYouTubeから
どうぞ
西条英樹さんのYMCA
ヤングマンですね。
もともとはね
教会一家なんかでね
集会の時に
集まる場所があって
そこの歌だったんですね。
ありがとうございます。嬉しいです。
ちょっとでもね
この時代を感じてもらえたら嬉しいです。
さあ次の曲なんですけど
実はですね西条英樹さんの
YMCAをねどれくらいの温度で
歌ったらいいのかなと思ってて
思いっきり歌いたいなと思ってたんですけど
それをYouTubeで調べてたらですね
サザンオールスターズの
オープニングかな
前座かなんかで西条英樹さんが
呼ばれてて
ものすごい盛り上がってて
多分5万人くらいいるんですよ
見た感じ
めちゃくちゃすごい大人数で
いるんだけど
みんなしてYMCAをやってるんですよね
この人バケモンだな
と思って
今時こんだけ
盛り上げられる人いないよなと思って
感動してたんですけど
そんなわけでねサザンと実は
深い繋がりがあった
西条英樹さんなんですけど
サザンオールスターズの曲を
いってみたいなと思っています
サザンオールスターズでこの時期といえばね
この曲なんですよ
愛しのエリーでした
サザンオールスターズは愛しのエリー
ギターですねこの歌
ありがとうございます嬉しいです
さあ
ありがとうございます
見ていただけるだけの感謝なんですけどね
そんなわけでですね
僕の電話はこれで終わりとなります
亀翔さんを呼んでみましょうか
亀翔さん
亀翔さんいませんね
戻ってきませんね
はーい
はーい
なんか
はい
すごくメロイってやつだね今のが
愛しのエリー
久々に聴いたような気がするんだけど
やっぱいいですよね
それこそ
時事臭いこと言うと
いつの年代に聴いても
いい
曲はいいみたいな
感じですかね
ねいいですね
素晴らしいですね
そうですよねほんとね
うん
なんか
森さん今回のこの2曲って
なんだろうチョイスの
なんかここが
理由みたいなそういうのってあります
どっちも
みんなが知ってるかな
っていうのがスタートなんですけど
うん
西条秀樹さんの
過去の映像を見て
みんなに見てほしいのが
あの
なんか5月かなんかの
イベントあったのかな
クレーンかなんかに乗ったまま
空中を浮きながら
撮影してるやつがあって
下でダンサーがいっぱい踊ってるみたいな
それがすごい若い時の
西条秀樹さんだったので
かっこよかったっていうか
かわいいかっこよかったみたいな
っていうのもあったのと
あとあれですね
サザンの時に年取った西条秀樹が
出てきたんだけど何も衰えてなくて
めちゃくちゃ
パワフルで
会場中でみんなで手を
YにしたりMにしたり
CにしたりAにしたりするっていう
その映像を僕見て
めちゃくちゃかっこいいなこの人
と思って感動しましたね
でまぁ
これは
この年代を代表する人だなって思った
もともとパワフルな
歌い方する人ですもんね
そうですね
めちゃくちゃかっこいいんですよね
そうそうそう
途中に格好つけて
Aとか入れるんですけどそれもかっこいいんですよね
あーそっか
ちょっと真似しちゃいましたね
ここはちょっと真似したいなと思っちゃいました
A
Aですね
A
今回はね
アート制作の解説とイベント終了
アコースティックギターの
しっとりとした感じで
演奏してくれましたけど
なんかその
YMCAといえば
なんか急に今日
思い出したんだけど
実はねこのクラスターでも
イベントを開催していた
ワンホールっていうイベントがあって
その時のラストに
YMCAをね
流してみんなで
踊るみたいなのがあったんですよね
なんかそれをふと
さっき聞いていて
思い出して
ムネさんがみんなに
ここだよとかやってくれたのが
すごくやっぱり
ムネさんは元々
このクラスターでは
聞いてくれてるみんなと一緒に
音楽楽しむっていうので
交互でコミュニケーション取れながら
やってくれるけど
そこがすごく楽しかった思い出があったので
すごくそれを思い出しましたよね
音楽ってそういう思い出に繋がる部分
記憶呼びをこすみたいなところがあったりとか
思い出に繋げたいですね
楽しいんでね
できたらね
このミュージックトークライブも
皆さんのどっかの
ふと曲聴いた時に
こんなイベントでそういえば
例えばムネさんが歌ってくれたなー
なんていうのを思い出す日が来てくれたら
ちょっと嬉しいなと思います
サザンオールスターズは
一番最初に僕が
最初の頃にギターで覚えた曲である
そうなんだ
ありがとうございます
教則本に載ってるんですよね
ありがとうございます
ありがとうございます
皆さん送ってくれてありがとうございます
そうなんですね
簡単なので
ここからスタートみたいな感じで覚えるんですよ
ありがとうございます
友達と一緒に
これ上手に弾けるのが
基礎だし
そうなんだ
ちなみに
ありがとうございます
ギターの教則本で
最初に出会う曲っていうのは
やっぱり
練習しやすいから
シンプルな曲だと思うんですけど
教則本
ギターを始めるきっかけっていうのは
もっと前なのかな
教則本買って練習するというよりかは
もっと前ぐらいですね
お母さんが
バザーで500円で買ってきた
っていうギターをちょっと買いました
そうなんですか
ありがとうございます
そうなんだ
その辺の話はゆっくり聞きたいな
今度
面白いですね
なるほどなるほど
ありがとうございます
そしたら
そろそろ
記念写真を
ダイオウ様よろしいですかね
はいはい
皆さんねよかったら
ダイオウ様が描いてくれた
インベーダーの横で
一緒に記念写真を撮って
撮りたいなと思うんですけれども
ではねコンイさんの方
ワールドの方
コンイさんが今
ステージ上がれますので
ここを囲うように
記念写真撮りましょうか
記念写真撮った後ね
ダイオウ様に
アートの制作の
いろいろ裏話じゃないけど
解説もお伝えしようと思っていますので
そしたら
我々スタッフは
そっち側の壁側にいて
皆さんは
広い側で
これを囲うように
撮ったらいかがでしょうか
いいかな
面白かったら記念写真写ってってください
今ステージ上がれますので
よかったら並んでってくださいね
ステージ上がれますので
今からでも全然OKですからね
どうぞ
3・2・1
ありがとうございます
大丈夫かな
皆さんは撮れましたか
ありがとうございます
それでは
このまま皆さんはいていただいて構わないので
今度はこれを制作された
ダイオウ様に
アート制作のことを
インタビューしていきたいと思います
皆さん自由にお過ごしくださいね
この中で写真撮りたいという方は
どうぞ遠慮なく
ありがとうございます
夜が遅いので明日朝早いという方は
遠慮なくご退室いただいてもかまいません
もうちょっとだけアート制作の話をしていって
このイベントを閉じたいと思います
まだ大丈夫な方はゆっくり
この後もお楽しみください
ありがとうございます
スタッフ紹介とエンディング
そしたら
ダイオウ様解説お願いいたします
はい
1979年
インベーダーがニュースになりました
インベーダーを
再現してみました
手前からレバーとボタン
自分の時期ですね
赤いシールド
エイリアン
エイリアンの一番上で
移動している感じの
UFOみたいな
1000点くらいもらえるやつって
いませんでしたっけ
あーはいはいはい
これね
あったあったあった
300点
300点
なんでそんな覚えてんの
怖いわ
倒し方によっては
点数は上がるって聞いたことある
あそうなの
そうなんだ
はいはいはい
えー
そしてダイオウ様
今回揃えるのが
エイリアンをこう
縦横綺麗に揃えなあかんかったんですけど
インベーダーそういうゲーム
並びに
それがすごい難しかった
あーそうか
3Dだけにねここは
今描かないと
並ばないってこと
結構難しかったですね
あそうですか
だいぶ揃えるのに苦労しました
へー
そうかこれね
このペンはバーチャル上で描くの
意外とね
意外とってことないか
かなり慣れないと
まっすぐ描くのも大変なんですけど
もちろんダイオウ様はずっと
このクラスターでVRゴーグルをして
ここでね
ここ以外にもいろんなところで描いていらっしゃるので
慣れてるんですけど
これよかったらねペンが置いてあるところでは
挑戦していただきたいですね
トレイルペンっていいましてね
あのー
ワールド検索するときにトレイルペンで
検索したら
だいたいこれが置いてる部屋
が出てきますね
そこで
VRゴーグルしてる方はね
ぜひぜひやってみてほしいな
あんまりされてる方いないんですよね
お絵かきを
なるほどね
マイクとか
をこうするの大変とか
自分の
環境上マイクで喋るのが
できないという方なんかは
テキストのチャットではなく
このペンを使ってね文字を書いて
コミュニケーションをとるっていう方も
おられるんですけども
絵を描いたりとか
別の方法で使われてる方って
クラスターは特に少ない
イメージなんですよね
置いてあるところはいろいろあるから
ぜひ試してみたい
いただきたいですね
そうですね
ぜひお絵かきが増えれば嬉しい
そうですね
僕より上手い人が出てきたら
全力で潰しますけどね
小さい小さい
若い目はつむというか
器が小さい
許されへん
これもね
許されへん
色分けてやるのすごいですよね
これが楽しいですよね
インベーダーってこうですよね
インベーダー色分けてありますもんね
これあれですよね
私が今踏んじゃってますけど
ゲームのボタンですよね
ゲーセンにあるタイプのボタンね
つまみで
こうこう
これがね
やってみました
面白い
ここにね
色がね
胸さんが言ってくれた
手前が赤になってて
次が紫になってて
どんどん色が変わってて
ボスキャラの
こちらのね
隠れユーフォーみたいなやつね
ボスキャラは
チカチカしながら出てくるんですよね
横からね
それを七色に変わるやつを表現してるんですよね
点滅じゃなかったっけ
目立たせたかったけど
点滅かどうかまでは覚えてない
うんうんうん
そうそうそうそう
懐かしい
ちゃんとスコアね
スコアが出てね
やっつけると点数がついて
それがバーって数字がついていくんですよね
スコアが出てるよね
ハイスコア
対戦とかがなかったんですからね
この時は
ハイスコアを
目指すというのは
ランキングでね
そうですよね
これがだんだん
雛団になってるっていうのも
立体的
これバーチャルならではですね
そうですね
この辺がやっぱり面白い
ちょっと難しいです
立体的に揃えるのは
ここやっぱり
代表者もならではですかね
立体的な描き方って
毎回すごくいいなと思ってて
お絵かきでも
面白いし
メタバースの中のお絵かきは
3Dっていうのは
ならではですからね
慣れたら非常に面白いんですよ
へー
2次元
2Dよりも3Dではないのが
いろいろね
広がりますんでねアイデアが
うーん
そうですね
コンインさんがメッセージくれてますけれども
手前のクラゲもとってねーっていうことで
クラゲについてもちょっと
お話聞かせていただくことできますか?
クラゲはもう
クラゲです海の生き物
好きなんで
よく描いてるんですクラゲは
うん
これもね立体的に
ちょっとこの映像で立体的なものが
こう
こっちのカメラじゃない方がいいか
そのあたりです
これもねすごく立体的に見えるので
これも良ければ
皆さんもね
見ていただけたらと思いますが
こっちか
こんな感じで
触っても全然いいのでね
ちょっと触りたくなるっていう感覚が
これもVRならではっていうところだと思うんですけど
このやっぱり色分けっていうのは
これはなんか
これもなんか模様をつけるみたいなところがあるんですかね
これもやっぱすごいですね
そうですね
やっぱり一色やとのっぺりしてしまうんで
濃い色と
濃い色よりも明るい色の方が
手前に見えるんですね
人間の目っていうのは
だからその青と水色で
立体感
表現してます
そうなんですね
これがもう中入ってもいいんですよ
これはカメラは今ね
要は幽霊
透明なんですけど
これみなさんアバターとかでね
没入突っ込んでってもいいんですよね
ちょっとこれ床の上に書いてあるのでね
ひょっとするといけないかもしれないですけど
これもなんか面白いところなんですよね
はい
ぜひ体験してみてください
またねペンはどのタブも使えるようになっている
のもあるのでね
ここの会場は大王様が使ったりっていう形になるんですけれども
こういうものをぜひ楽しんでいただけたらと思います
さあ
ということででは
えーと
あとは
そしたら
結構もういい時間でしょうか
いい時間かな
さあみなさんの方でもね
そしたら自由にお写真撮ってくださいね
そろそろではスタッフご紹介して
イベント自体は一旦ね
お開きにしていきたいと思います
自由にこの後しばらくね
お楽しみいただくように
この後ね10分40分ぐらいまでは
開けておきますので自由に写真撮ったり
みなさんと交流されてください
そしたらスタッフの方を
ご紹介したいと思います
まずは今回ゲストで
イベントご出演いただきました
パレットスタンプさん
ですね
ありがとうございました
カメラが
私今撮れないけれども
パレットスタンプさん
ご参加いただきました
そしてレギュラー歌
で出てくださっています
ムネさん
ですね
はいそして
ステージ移しますのでね
あれどこいるムネさん
あれいたいた
はいムネさんですね
ありがとうございました
そしてパレスタさん
スタッフさんは
上がれる方は上がってくださいね
はいパレスタさん
ありがとうございました
はいそして
今ね
素敵な絵の解説をしてくださいました
大王様大暴れさん
ありがとうございました
素敵でパッと書いてくださいましたね
ありがとうございました
そしてこのワールドをね
制作してくださいました
今どこにいますか
今ステージ
カメラ
VRのカメラ
このワールドをね
制作してくださったのと
イベントのねバックアップ
音出しやスクリーンのね
表示他にもあとは
ご案内やねコメントでみなさんの
お答えとかねしてくださいました
コウインさんありがとうございます
定期的に
フォトコンテストイベントを主催されています
そしていろんなワールドをね
制作されたりしています
はい以上スタッフ
そして最後ねカメショ
私は
私カメショが
お届けいたしました
もうコントローラーなんか
言うこと聞かなくなってんの
そしてね今回ね
案内版もねこれコウインさんが
作ってくれました
こちらでねいろいろ近々の
イベントなんか表示したりもしていますので
よかったら覗いて
いってください
では今回ミュージックトークライブ
第10回みなさんのおかげでね
お届けすることが
できました
来月も開催予定ですので
お楽しみにいただけたら
と思いますではひとまず
イベント終了ですそしてアーカイブ
ご覧のみなさんご視聴ありがとうございました
またお会いしましょうバイバイ
01:09:19

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