今ちょっと森さん回覧板持ってってくれてますけども、森さんとパレットスタンプさん演奏していただくんですけど、
1980年代から70年代、時代がまた結構変わってくる。
なかなかこのクラスターで楽しんでる皆さん、結構前の年代で、未知の世界っていう人もいらっしゃるかもしれないし、
バリバリ、例えば青春だよとかね、ちょっと上の世代、お兄さんお姉さんの世代だったりとか、
ひょっとするとね、お父さんお母さんの世代だったりする人もいらっしゃるのかな。
そういう風な感じで、クラスターの中で楽しんでる人、いろんな年代の人がいるから、
新しい出会いであったり、懐かしい弟の出会いだったりっていうのも楽しめたらなと思っています。
さあ、そしてこの後はパレットスタンプさん歌っていただくわけなんですけれども、
まだまだ時間の方がゆっくりできそうなんで、ちょっとここでお話をしていこうかなと思うんですけれども、
このイベントの紹介をさせてください。
ちょうど去年の8月からこのイベントをスタートしました。
パレットスタンプさんでも、今日来てくださっている方が、もう第1回から出てくださっている方もいらっしゃるんですけれども、
いろんな方、歌い手さんや、こういった大王様みたいな3Dのアートを制作されている方や、
ワールドを制作するコインさん、スタッフで加わってくださっていますけれども、
こういった方々に支えられながら、まもなく1年を迎えるようになります。
最初は2019年から始めたんだっけな。
徐々に時代を遡って、その時に話題の曲とかを振り返りながら、
例えばトリビアというのかな、その曲にまつわるお話や、
あとはこういう歌が好きだったよとか、その時の思い出とかを振り返りながら、
大王様にその時のアートとか、
あとは大王様がイベント開催の時期に合わせていろいろ作っていただきました。
過去の動画は私のYouTubeの方で上がっていますし、
なんと偶然にもクラスターVRチャットで見ることができるテレビ、
メタバケーションTVでも放送させていただくことになりました。
規約の都合上、歌ってくださっている方の音楽、歌は、
メタバケーションTVではご覧になれないんですが、
新しい方々にも日本のJ-POPの音を知ってもらったりとか、
クラスターではこういう風に楽しんでいる人たちがいるんですよとか、
知ってもらえたらなと思います。
今、絶賛、第1回、8月開催分のアーカイブがご覧になれます。
この後、夜11時からと、お昼の1時から約1時間、
カット版ですけれども、そちらでもご覧になります。
どちらでもメタバケーションTVですね。
メタとバケーションのTVで検索いただくと、
ハッシュタグがついているワールド、どこでも放送しております。
毎日放送していますので、
特にあまりイベント面白そうなのないなということは、
あんまりないかもしれないけど、
お昼、ちょっと今日はゆっくりできるという時は、
よかったら眺めてみてください。
今後、更新していきますので、
過去の、まだ見たことないという方は、
よかったらクラスターでご覧いただけたらと思います。
ブームさん、第10回開催ありがとうございます。
赤山さんいらっしゃいます。ありがとうございます。
ということで、今後も継続していけたらと思っております。
そのトータル版、完全アーカイブはYouTubeの方で。
皆さん、音楽アプリ、ストリーミングアプリ使ってますか?
例えば、Spotifyとか、あとはAmazon Musicとか、
あと何があるかな?
Amazon Audibleとかね。
そういう音声配信系のもの、
ほとんど放送、このアーカイブで流しておりますので、
よかったら、いつも普段使っているアプリでも、
このミュージックトークライブ、
お楽しみいただけますので、
よかったら加盟ショー、
あるいはバーチャルビデオポッドキャストで検索してみてください。
時間の方、そろそろ、ちょっと早めですけど、
本当ですね。ありがとうございます。
いらっしゃいませ。ようこそ。
あれ、むねさんを見に来たわけではないって言ってるよ。
誰だ、そんなこと言ってたら。
誰だ?誰見に来たのかな?
こんなギリギリで言われても、なんか金薬なムードで下がっていかなきゃだろ。
でもその後、キャー、むねさんって言ってるよ。
フォロー、フォローくれてますよ。
見てくれて、見に来てくれてありがとうね。分かってるよ、ちゃんと。分かってるよ、ちゃんと。
はい、じゃあそろそろ時間ですので。
そろそろかな?どうかな?
はい、みんなで読みましょうか。
読みいかがでしょうか?
大丈夫そうかな?
ちょっと覗いてみようか。
みんなで読んであげましょうね。
大丈夫でしょう?
いけそう?
はい、じゃあみんなでちょっと用意しておいて、
あのね、バンド名のコメントを用意しておいてくださいね。
せーのでみんなで読みましょうか。せーので。
いくよ、いくよみんな。準備いい?
いいかな?
あってるかな、ちゃんと。
はい、大丈夫です。
別の人の名前呼ばないでね。
後でチェックされますからね。
じゃあ行きましょうか。
はい、パレットスタンプさんです。
どうぞ。
はーい、パレットスタンプさーん。
こんばんは。
はい、お願いします。
こんばんは、よろしくお願いします。
あとは、お任せします。
お願いします。
はーい。
みなさんこんばんは、パレットスタンプです。
えーと、パレットスタンプでイベントに参加するのは今回が初めてです。
みなさんよろしくお願いします。
はい、じゃあサブ音声に切り替えます。
はい、サブ音声。みなさんちょっと音ください。
どうですか?音出てますか?
みんな音聞こえる?
ドラムとか鍵盤とかベースの音聞こえますか?
1曲目聴いてください。
はい、じゃあお願いします。
こんにちは、カミショーです。
歌ありバージョンは概要欄のYouTubeからどうぞ。
はい、ありがとうございます。
えーと、1曲目は語題語で銀河鉄道39でした。
ここで、えーと、この曲についてのなんか一口メモみたいなの、みなさんよかったら聞いてください。
はい、ではドラム担当の宇野吾からお話しさせていただきます。
えーと、さっきほど演奏した銀河鉄道39。
これはロックバンド語題語の11作目のシングルで、79年7月1日に発売されています。
そもそもが、映画版の銀河鉄道39。
アニメ版もあるんですけど、これは映画版の方の取材歌ですね。
として作られています。
それまでロックやポップスでバンドの曲を使ったアニソンってのはなかったんで、
今時のアニソンスタイルの先駆けなのかなーって思ってます。
この語題語なんですけども、前年の78年にはテレビドラマの最悠季、
坂井雅之が孫悟空役で出てましたけども、
これのサウンドトラックで、モンキーマジックとガンダラって曲が採用されていて、
この時期ですね、非常に売れてたバンドですね。
85年に1回解散してるんですけども、また2006年から再開してるということで、
当時はこのバンド非常に好きだったので、また見れて嬉しいなーって思ってます。
はい、ということで、1曲目は銀河鉄道39、語題語の銀河鉄道39でした。
それでは、続けて2曲目演奏させていただきます。
はい、ありがとうございました。
ちょっと最後の方、音声がちょっと乱れたかなーって思うんですけど、皆さんすいません。
2曲目は山口桃江で、さよならの向こう側でした。
じゃあ、のぶのぶさんお願いします。
はい、じゃあ私の方からちょっとお話させていただきます。
この曲、さよならの向こう側は山口桃江のラストシングルです。
80年の8月21日にリリースされまして、6分を超えるスローバラードで、
当時はレコードが主流だったんですけども、
録音時間が長くなると溝が細くなるんで、レコードの針が飛びやすくなるということで、
レコードにも注意書きがありました。
この曲は発表された後、本人、結婚生活を優先するということで、
同年の10月15日に芸能界から引退してます。
当時21歳という若さで、今考えると21歳で引退するってあんまりないですけども、
当時はこんな流れもありましたね。キャンディーズなんかでもそうでしたけども。
山口桃江さんは1970年代の代表的なアイドルという認識ですね。
当時、森雅子、桜田潤子という同年代の歌手がいまして、
花の中山トリオと呼ばれていました。
本人は7年半ほどの活動だったんですけども、
非常にヒット曲が多くて、70年代の代表的なアイドルということでした。
この曲はファイナルコンサートで最後に歌われてですね、
最後にマイクをステージの中央に置いて、舞台裏へ去るというシーンがありましてですね、
これが当時非常に話題になりました。
私もテレビ見るたんびに山口桃江を見てたので、
なんか一つの時代が終わったんだなという気がしてました。
以上です。
ということで、2曲目は山口桃江さよならの向こう側でした。
皆さんありがとうございました。
はい、イベントの告知させてください。
ちょっとスクリーンお借りします。
亀章さんがイベントの最初に会談版を読んでくださったんですけれど、
まず一つ目が、両方パレットスタンプで出ます。
ヤキカツオさん主催の夏宵宴会。
これ日時は7月4日土曜日20時15分からオープンになります。
演奏を楽しんだり、展示作品を鑑賞したり、
イベントの途中にランタンを空に飛ばすみたいなものもあるので、
皆さんよかったら遊びに来てください。
2つ目が、リプレイズ主催で、Now and Then。
これに私たちパレットスタンプがゲストで出ます。
日時は同じ7月で、7月29日水曜日オープン21時からです。
皆さん遊びに来てください。
あと、私のイベントなんですけど、
毎週、曜日は固定じゃないんですけど、
弾き語りイベントをしています。
次は、今月の5月30日予定してます。
10時から始まるので、皆さんよかったら遊びに来てください。
はい、亀翔さんありがとうございます。
はい。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい、パレットスタンプさんでした。
いかがでしたか?
ファンの皆さんも、目の前で応援してくださる方もいらっしゃいましたけれども、
ノウドムさんが、この曲にまつわるお話をいろいろしてくださいました。
有名なものもあったり、また、あ、そうだったんだっていうような内容もあったりして、
すごく面白いお話を聞かせていただきました。ありがとうございます。
はい、そしたらね、今日はどうしようかな。
今のお話もいろいろ、曲にまつわるお話、こういうのね、皆さんも知っている曲とかがあったりしたら、
あ、この曲すごく好きだから、こういうこと知っているよとか、いろいろあると思うんですけど、
こういうのを改めて、自分のね、よく知っている曲とか、
ネットで調べると意外と知らなかったっていうこともね、結構あったりしたりしてね、面白いと思うんですよね。
私もこういうのイベントやってなかったら、年代についてのことあんまり調べなかったり、
意外と知らなかったなっていうのがあったりするんですよね。
はい、さあ、じゃあ、この後、今日ね、パレットスタンプの皆さんに質問ね、いろいろちょっと考えてきたんですけれども、
ちょっと一旦、この後の方で、少しね、時間があったら、ちょっと聞いていこうかなと思っていますので、
お時間まだ大丈夫という方は、引き続きお付き合いいただけたらと思います。
まずはね、お歌、パレットスタンプさん、2曲歌ってくださいました。ありがとうございました。
ありがとうございました。パレットスタンプさんでした。
ありがとうございました。
この後もね、このイベントのコーナー、少しずつ、ちょっとね、おしゃべり参加とかもね、してくださる方もいらっしゃるんですけれども、
ちょっとね、平日夜なんでね、皆さんもそうなんですけれども、ご都合の無理のない範囲でお付き合いいただけたらと思います。
まずはありがとうございました。
さあ、えーとね、あ、ん?あ、ちょっとね、ごめん、あのー、ちょっとね、今、電話がかかってきちゃったので、
ちょっと後ね、皆さんでちょっとつないどいてもらえますか?
ちょっとね、電話が出なきゃいけなくなっちゃったから、ちょっと後、すいません、お願いします。
え?何の電話だった?
これいけないじゃん。あれ?ちょっとまずいまずい、電話。
ちょっと、ちょっとゲストさん来てるのに、え?
振りっぱなしですか?
どうするの?え?振りっぱなし?
うん。
まあでも、今日はね、ダイオーさんもちゃんとしゃべれますからね。
そうですよ。2回前しゃべれなかった。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ゲストさんはね。
カミソさんどこ行っちゃうんですかね?毎回毎回。
あのアフロは信用ならないアフロですね。
信用ならないですね。スーパーマンみたいな感じでいなくなっちゃいますよね。
そんなええもんかな。
そんなええもんね。
頭だけはちょっと色似てるかなぐらいね。
スーパーマンって紫やったっけ?髪の毛。
髪青じゃない、紫じゃなくて、服が青かなって思って。
紫なんか、カミソさんがおばあちゃんだけですよ、ほんまに。
おばあちゃん。カミソさん頭紫なんですか?
カミソさんいなくなっちゃいました。
そうなんですか。
カミソさんいなくなりましたよ。どうします?なんか。
ね、ほんとですね。
これは、責任はあれなんですか?いつも通りのぶのぶさんが。
そう、そうみたいです。
ぶのぶさんの一人漫談をして、大爆笑をさらって最後にちょっとほろりと泣かせるような漫談をしてもらうっていうのが、
得意、ハズル高いです。
俺は得意やって言ってました。
コードですね。
俺は得意やって言ってて、ぜひさせてくれって言いました。
そういうことか、コード。
あれ、なんですかこれ。
なんだ?
はい。
はい。ミュージックトークライブニュースの時間です。
さあ、皆さんどうぞ集まってください。
観客の皆さんは右側にスクリーンが出ていますので、こちらでご覧になれます。
さあ、ミュージックトークライブの時間ですが、
さあ、皆さん良ければね、テレビの周りに集まって、
ああでもない、ここでうまい、言っていただけたらと思います。
さあ、ちょっと待てよ。
これ、皆さんどうかな。
もうちょっとギューッと寄っていただけると。
寄れるかな。
お兄さんはかめしょうさんではないんですか。
私ね、ミュージックトークライブニュース局のアナウンサーです。
アナウンサーさんなんですね。
そうです。プロのアナウンサーやからね。
プロのアナウンサー。絶対組まないですよ。
野本さん横に行けますか。
寄れる。ありがとうございます。
はい、ドゥーさんも続いて寄れれば。
はい、ありがとうございます。
いいですよ。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
さあ、今回ミュージックトークライブでは1980…
ちょっと待てよ。
1980年から1978年。
3年間のニュースをいくつかピックアップしてみました。
まずは、そうしましたら1980年から。
お願いします。
1980年、デジタル・エレクトロニクスの幕開けということで。
こちら。今ね、こちらの方に5つほどピックアップしてもらおうかなと思うんですけれども。
ざっと私がトピック言いますね。
山口ももえの引退、そして任天堂ゲームウォッチ発売。
そして1億円収得事件。
そして自動車生産台数が日本世界一ということと。
これで2位、4位でしょ。
あともう1つ、ジョン・レノン暗殺というふうなね、ちょっとねセンセーショナルなニュースもありましたけど。
皆さん何かこの辺、これ知ってるとか、この頃こういうのがあったとかあります?
はい。はいはいはいはい。
はい。どうぞ、はい。
しろのさんどうぞ。
私が気になるニュースは、やっぱり山口ももえさんの引退が、生まれてないんですけど。
いろいろ資料とか人に聞いたりして、この人やっぱすごいなーみたいな。
すごい絶頂期で引退されて、その後もメディアに出てないじゃないですか。
これがすごいなー、すごい決意みたいな。
うん。って思いました。
そうですよね。
なんかもう本当にこの人だけじゃないかみたいなぐらいに、芸能人一回引退しますって言ったけど、何年後かに行って、やっぱりいろいろね、いろんなところからお誘いがあったりするんですけど。
うらおかたつでね、出たりしてますよね。
そうそうそう、そういうのもありますよね。
確かにありますよね。
山口ももえ、やっぱりカラオケでも歌う人はいるけど、でもこうやってイベントで歌ってもらって、なかなか機会がないからすごくいい機会だったのかななんて聞いてて思ったんですけど、素敵でした。
ねー、素敵でしたねー。
あれですね、大阪のシノンさんが引退した。
大阪の小野貞春も引退、この年だったんですね。
えー、そうなんだ、はいはいはいはい、なるほどなるほど、そうなんだそうなんだ、はい、ありがとうございます。
さあ、じゃあ次行きましょうか。
次は次のニュースです。
はい、1979年、ウォークマンの衝撃とエネルギー危機ということです。
この年代、ざっと私ので言いますね、ウォークマン発売、そしてテレビ番組、3年B組、キンパチ先生、機動戦士ガンダム放送開始、そして日本初のカプセルホテルが誕生、あるいはサッチャー首相がイギリスで初ですね、女性首相誕生ということと、あとはイラン革命ということです。
ちょっとね、難しいニュースもありましたけれども。
この年代で、この項目でもいいですし、他の何か知っていることがあれば、何かありますか?
イラン革命って、どんなことが起こったんですか、イラン革命。
イラン革命ってどんなことか、私も詳しくわからないんですけれども、それまでは…
あ、どうぞ。
王政がなくなったんですね。
王政がなくなって、イスラム教が政治の一番中枢にある、一応は民主主義的なものかな。
ただイスラム教の偉いさんが独裁体制を敷いてて、今に至るという感じですね。
それまでは、アメリカと仲良くしようっていう人がトップで、国の運営が行われていたんですけれども、
そこが大きく変わって、それが今にも続いていて、今、アメリカと戦争状態ですけれども、
それの要は、大元がこの都市だったっていうのは、今につながってるっていうことで、
すごくタイムリーっていう言葉があってんのかわかんないんだけど、そういうことだったんだなっていうのを感じました。
はい、棟さん、他に何かあります?
今おっしゃられた、そのこと?イランのこと。
それが気になったわけですね。
それですね。
うんうんうん。
大王さんが言ったことになりますね。
うん、はい。
僕はまあまあ、もっと軽く聞きましょう。
やっぱりガンダムですね。
移動接近ガンダムっていうのは未だに根強いアニメでして、
男やったらね、モビルスーツ何が好きっていうのはね、まあ意外の人はね、やりますね。
あとはガンダムで言っても、シャアでございましょう。シャア・アズナブルですね。
あれも未だに人気がある。非常にかっこいいし、ネタフリでございます。
そうですよね。
理想の女子でもね。
見せてもらおうか。連邦軍のモビルスーツの性能とやろう。
いいですよね。
今の私ではガンダムに勝てん。
ララ、私を導いてくれ。
こんな感じでね、モノマネのレパートリーが一つでございます。
はい。もう一回、もう一回。
はい、もう一回やると。
タイミングが、カメラのタイミングが。
見せてもらおうか。見せてもらおうか。
連邦軍のモビルスーツの性能とやろう。
こんな感じでございます。
はい、ありがとうございます。撮れました。
はい、すいません。
2回恥ずかしいな。
あの、そうそう、あの、なんかやるよ、やるよって。
私も今のね、ちょっと来るなぁ、来るなぁと思ってたから。
ちょっと間に合わなかった。すいません。
はい、ありがとうございます。
じゃあ次のニュース行きましょう。
あ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、では次のニュースです。
はい、えーと、どうなってる?
えーと、はい、1978年、ニューミュージックと宇宙への憧れということで。
1978年、ざっとこんな感じなんですが。
はい、成田国際空港が開港、そしてインベーダーゲームが登場。
そしてテレビ番組は24時間テレビと、あとザ・ベスト10が放送開始。
そして対外受精時、世界初誕生ということで。
そしてあとは車のレースですね。
ダカールラリーが開始という年でした。
この辺でなんか気になるトピックとか。
あとは何かこれ知ってるとか何かありますか?
インベーダー、はい、はい、はい。
はい、成田さんどうぞ。
やっぱインベーダーゲームはね、なんかもうそこに出てますけども。
内容を描くのがとありますよね。
はい、結構大きく目立つ感じでね、描いてくれてますけどもね。
はい、ありがとうございます。
はい、これやったことあります?
もうちょっとしてやります。
やったことあります。
もうちょっとで。
もうありますよね。
今ね、テーブルになってるんですよね。
昔はテーブルだったんですよね。
喫茶店のテーブルがインベーダーゲームのダイヤルなんですよね。
ダイヤルね。
そこでコーヒーとかタバコとかしながら、
インベーダーをずっとやるっていう喫茶店があったくらいですもんね。
インベーダー喫茶とかなんかそんな名前じゃない?
あ、そうそうそうそう。
もうそれだけをやる喫茶店みたいなのがね。
そうなんですよね。
まあ本当に今のゲームに比べたら本当にシンプルな
表示っていうか機能しかなかったりっていうのがあったと思うんですけども。
シューティングゲームの最初でもあるし、ゲームの最初っていうのかな。
コンピューターゲームのですよね。
ほぼほぼ最初ですね。
ほんますごいですよね。
ファミコン出る前ですもんね。
ああ、そうですよね。
そういう始まりの年だったということなんで、
なんか非常にそうなんだ、うむうむってしみじみしてしまうような話題、ニュースでした。
以上、ミュージックトークライブニュースはこれで終わりですか?
終わりですね。
以上でした。
バイバイ。
ありがとうございます。
次回もお楽しみに。
お兄さんは亀章さんであんまいなくなっちゃった。
いなくなっちゃった。
逃げた逃げた。
逃げた逃げた。
テレビ消しとくか、もう。
消しとくか、とりあえず。
僕もあの、
桃井かおりちゃうわ、誰だっけあれ。
あれ、引退した人誰だったっけ。
松山ちゃん。
山口桃井?
山口桃井。
日なんでちょっとペンを床に置いてみましたけども。
ああ、面白い。
引退するんですか、じゃあ。
じゃあ引退するんですか。
ニュースキャスターの人も今の感じで引退する感じなんですか?
あ、そうですね、それそれ。
そんな感じなんですね。
もうみんな引退しちゃいのに。
みんな引退しちゃいのに。
あれ、消えた?
あれ、どこ行った?
消えた。
ああ、ありがとうございます。
もう相変わらずいたずらばっかりする。
のぶのぶさんがいたずらばっかりする。
失礼失礼失礼。
相変わらず。
ありがとうございます。
落とされてたんでちょっと拾ってあげないと。
ああ、なるほどね、優しさ。
じゃあそろそろのぶのぶさんの満壇をね。
なるほど。
結局ニュースの人は亀章さんとは違うんですかね?
亀章さんではないらしいですね。
はいはい。
じゃあそれでお願いしますね。
ちょっと今忙しいからまたね。
はいはい、バイバイ。
電話がね。
はい、すみません。
電話がね。
はい、すみませんでした。ごめんなさい。
イベント中にすみませんでした。
ちょっとね、どうしてもね、出なきゃいけない電話だったんで。
すみませんでした。
はい、すみません。
中側にどうぞ。
中側の方で。
はい、どうぞどうぞ。
はい、ありがとうございます。すみません。
つないでいただいちゃってすみません。
ありがとうございました。
はい、そんな感じで、この年代の歌。
今ね、パレットスタンプさんに歌っていただきましたけども、
この後はね、いよいよむねさんにも歌っていただくわけなんですが、
はい、やっぱこの年代ってね、みなさんなんかね、
今パレットスタンプさん歌っていただいた曲ね、
ちょっと知らなかった、初めて聞いたとかっていう方もいらっしゃいますかね。
どうですかね、この後むねさんもね、歌っていただきますけど、
ひょっとするとね、初めて聞いたっていう曲かもしれないですね。
むねさん、準備されますか。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
じゃあむねさん歌っていただく、準備をしていただく間に、
お話を伺えるのは、質問、インタビューお願いしようかな。
しろさん、そしたら先に質問をした方がいい方は、誰に聞いちゃった方がいいかな。
大丈夫です、今の時間。
じゃあそしたら先にぶんぶんさんにお話、質問を先伺いたいんですけど、
ぶんぶんさんには、これどこだ、質問は出ない。
ぶんぶんさんはキーボードアリストということで、ピアノを弾いてくださいましたけど、
今回の曲は昭和歌謡ということで、ちょっと待ってくださいよ。
質問を今、引っ張り出してますからね。
せっかくモードに行ったのに。
3サイズ以外だったら何でも答えますんで。
さむしょうさん、答えてください。
今回のパレットスタンプさんのメンバーの担当楽器の中での、
キーボードのこういうところがちょっと難しいよとか、
ここが結構いい感じなんだとか、気に入ってるんだとかっていうのかな、
そういうところってあります?あるいはどっちかでいいんですけど、
今回の演奏した曲のフレーズとか、好きな部分、ここは聴いてほしいとかありますか?
そうですね。やっぱりギターがいない編成なので、
ギターさんがいると和音の楽器が鍵盤とギターさんになって、
引き算をしていかないといけないんですけれども、
今回このバンドではギターさんがいないので、
どう足していくかっていうことを考えながら、
どうボーカルを生かすかっていうことを考えながら、
フレーズを考えたりアレンジを考えたりさせていただいております。
そうなんですね。ありがとうございます。
そこが音楽をやる人すごい。
そういう有名な曲の中から、
楽器にそれぞれいろんなメロディーだったり、リズムとかいろいろ名前があると思うんですけど、
そういうのが割り振って一つの曲にしていくっていうのがすごいなっていつも、
パレスタさんもそうですけれども、すごいなってクラスターで活動されてる人もみんな、
と思っているんですよね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました。
はい、すいません。
もうちょっといいかな、大丈夫かな、時間。
はい、そしたら今度DOOさんにもちょっと質問させてもらいたいんですけども、いいでしょうか。
はい、そしたらDOOさんは一番、
皆さんから見て左側かな。
で、ベースをされているんですけれども、
DOOさんの質問は、
この昭和歌謡のゆっくりのね、スローなテンポの曲は、
ベースにとっては難しいんですかっていうことを聞きたかったのと、
あとは銀河鉄道の今回3・9の曲を演奏してくださいましたけども、
これ結構曲の中にね、ベースのかっこいい演奏が出てきますけれども、
なんだろう、
なんかその中でね、ここが推し、おすすめなんだよとか、
聞いて欲しい、ここなんだよ、見て欲しいところとかっていうのなんかあったりしますかね。
よろしくお願いします、DOOです。
はい、
まず一つ目の質問、ゆっくり弾くっていうところですけど、
ベースにとってというより、ちょっと私にとってやっぱり難しいと思っていまして、
私は割り返しせっかちな性格なんで、
すぐにアツコンでしますよ、私。
なので、
そうですね、なるべくDOOさんのドラムをしっかりと聴いて、
合わせるようにしております。
うーん。
これなんかびっくりしますけど、そんなことはないと思います。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、短くてもいいんですけど、このフレーズとかなんかあります?
ツリーナインのところで。
ベースというより、この曲ってやっぱり全部の楽器が合わさって、
曲が成り立ってると思ってるんで、
特に一番好きなのが、ピアノソロが始まるあたり、
ドラムがだんだんだっと入っていって、
ピアノソロいって最後にサビが入るとこがやっぱり一番好きで、
あそこが最も盛り上がるとこかと思ってて、
全部の楽器とか歌の持ち味があそこに詰まってるかなって、
思ってるところでして、
私はベースというよりもあそこ、
楽曲としてはほんとあそこが一番好きかなと思ってます。
あそこを聴いてほしいなと思ってます。
ありがとうございます。
それいいこと聞いたな。
もしアーカイブでご覧いただいてる方は、
ギューッと戻して、
カメラが座っちゃった。
もう一回聴いてみていただけたらと思います。
アドゥーさんありがとうございます。
ありがとうございました。
そろそろムネさんご準備大丈夫そうですか?
行きます。
ではムネさんこの後歌っていただきます。
お願いします。
ありがとうございます。
ではムネさんにマイクをお渡しします。
ありがとうございます。
マイクが入ってますね。
弾き語りのムネさんでございます。
こんばんは。
白い人はホワイトタイガーがいますね。
目の前にね。
いちごさんもいますしね。
今から歌う歌ですね。
ネタバラシしちゃうと、
西条英樹さんのヤングマンという曲を歌います。
たぶんみなさんでのヤングマンは知ってると思うんですよね。
YMCA
YMCAなんですけど
せっかくなんでね
フルドラとかね
トラッキングしてる人たちは
手をこうねYとか
Mとかね
Cとかね
Aとかやってくれたら楽しいと思います。
いいねやってくれる人いますね。
もしできなかったらね
ピューイをすると
なんかYみたいになるんですよ。
そこだけでも合わせてもらえたら
楽しいかもしれません。
フルドラの人でもフルドラじゃない人でも
楽しんでいただければ
手をピコピコ動かしていれば
それっぽく楽しめますからね。
よかったら一緒に音楽しましょう。
一緒に行きましょうね。
歌ありバージョンは
概要欄のYouTubeから
どうぞ
西条英樹さんのYMCA
ヤングマンですね。
もともとはね
教会一家なんかでね
集会の時に
集まる場所があって
そこの歌だったんですね。
ありがとうございます。嬉しいです。
ちょっとでもね
この時代を感じてもらえたら嬉しいです。
さあ次の曲なんですけど
実はですね西条英樹さんの
YMCAをねどれくらいの温度で
歌ったらいいのかなと思ってて
思いっきり歌いたいなと思ってたんですけど
それをYouTubeで調べてたらですね
サザンオールスターズの
オープニングかな
の
前座かなんかで西条英樹さんが
呼ばれてて
ものすごい盛り上がってて
多分5万人くらいいるんですよ
見た感じ
めちゃくちゃすごい大人数で
いるんだけど
みんなしてYMCAをやってるんですよね
この人バケモンだな
と思って
今時こんだけ
盛り上げられる人いないよなと思って
感動してたんですけど
そんなわけでねサザンと実は
深い繋がりがあった
西条英樹さんなんですけど
サザンオールスターズの曲を
いってみたいなと思っています
サザンオールスターズでこの時期といえばね
この曲なんですよ
愛しのエリーでした
サザンオールスターズは愛しのエリー
ギターですねこの歌
ありがとうございます嬉しいです
さあ
ありがとうございます
見ていただけるだけの感謝なんですけどね
そんなわけでですね
僕の電話はこれで終わりとなります
亀翔さんを呼んでみましょうか
亀翔さん
亀翔さんいませんね
戻ってきませんね
ね
はーい
はーい
なんか
はい
すごくメロイってやつだね今のが
ね
愛しのエリー
久々に聴いたような気がするんだけど
やっぱいいですよね
それこそ
時事臭いこと言うと
いつの年代に聴いても
いい
曲はいいみたいな
感じですかね
ねいいですね
素晴らしいですね
そうですよねほんとね
うん
なんか
森さん今回のこの2曲って
なんだろうチョイスの
なんかここが
理由みたいなそういうのってあります
どっちも
みんなが知ってるかな
っていうのがスタートなんですけど
うん
西条秀樹さんの
過去の映像を見て
みんなに見てほしいのが
あの
なんか5月かなんかの
イベントあったのかな
クレーンかなんかに乗ったまま
空中を浮きながら
撮影してるやつがあって
下でダンサーがいっぱい踊ってるみたいな
それがすごい若い時の
西条秀樹さんだったので
かっこよかったっていうか
かわいいかっこよかったみたいな
っていうのもあったのと
あとあれですね
サザンの時に年取った西条秀樹が
出てきたんだけど何も衰えてなくて
めちゃくちゃ
パワフルで
会場中でみんなで手を
YにしたりMにしたり
CにしたりAにしたりするっていう
その映像を僕見て
めちゃくちゃかっこいいなこの人
と思って感動しましたね
でまぁ
これは
この年代を代表する人だなって思った
もともとパワフルな
歌い方する人ですもんね
そうですね
めちゃくちゃかっこいいんですよね
そうそうそう
途中に格好つけて
Aとか入れるんですけどそれもかっこいいんですよね
あーそっか
ちょっと真似しちゃいましたね
ここはちょっと真似したいなと思っちゃいました
A
Aですね
A
今回はね