1. 戦略的別居妻カブの人生解放チャンネル
  2. #415【モラハラ】相手の言葉=自分..
#415【モラハラ】相手の言葉=自分の価値と思っていませんか?
2026-07-27 21:39

#415【モラハラ】相手の言葉=自分の価値と思っていませんか?

かつての職場でパワハラ上司がいて、最近一瞬再会する機会がありました。パワハラはつらかったけど、ご指導は役に立っている実感があって。御礼をお伝えしたら、(私的に)衝撃的な答えで。傷つけた側は認知が歪んでいたり、そもそも自覚がないんだなと気が付きました。
ということは、相手の言葉が自分の価値と同じとは必ずしも限らないんですよね。だけど、同じに感じてしまってつらい。
…これって、モラハラも仕事も同じかもしれません。

⏰️タイムスタンプ⏰️
【告知】8/1(土)22時~熟女スナック

パワハラ上司がつらかった過去
いただいた指導は役に立っている
3年ぶりに再会!勇気を出してお礼を伝えてみた
(私的に)衝撃な返答 
私が受けた影響と相手の認知は比例とは限らない
認知が歪んでいたり、そもそも自覚がない
相手の言葉=自分の価値 だと思ってしまう

モラハラも仕事も同じでは!?
私は今もしんどいです
「私は私で価値がある」の土台計画
来年の自分業はこれにしようかな

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

✨おススメ配信✨
・モラハラについて。あなたは大丈夫?
https://stand.fm/episodes/6642d419fb528a00bae9749e

・デートDVでモラハラに気づこう
https://stand.fm/episodes/69b663d96e48d049f73a4f5a

・クソ夫は経済的DV加害者(生活費は2万円)
https://stand.fm/episodes/65b31b67561e4872b162c27d

・昼逃げ別居当日を余すことなく振り返る

https://stand.fm/episodes/6821a3f7d4b9059c45ed80b6

・別居した日が、本当の誕生日
https://stand.fm/episodes/6821cf6163406e5072a21808

・別居といえば!伝説のLIVE✨
https://stand.fm/episodes/664df56b33246269a587aee5

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

🌿サービス/コンテンツ🌿
・同じ悩みを持つ友達と繋がる、無料メルマガ
https://bdgx0xbdg.systeme.io/cabrestart
 →相談サービス割引特典あり!

・吐き出しませんか?相談サービス受付中
https://stand.fm/episodes/67877f8a8bdc65a4ed5bd549

・仮面夫婦・神の子…各種kindle、好評発売中
https://www.amazon.co.jp/stores/author/B0FR2LX5G6

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

🎂応援はこちらから💓Amazon欲しい物リスト🎂
(贈ってくださった方はご連絡頂けたら嬉しいです🥹)
https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/1GJM3FVHN5R8F?ref_=wl_share

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

🌿カブ@戦略的別居妻🌿
・各種リンクまとめ(lit.link)
https://lit.link/cabrestart

・熟女スナックママ
 →毎月第一土曜日22時〜アーカイブなし18禁LIVE

・ボイス占い公式アンバサダー
https://sites.google.com/view/rippi369
 →カブ経由で割引価格!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

#夫婦 #仮面夫婦 #夫が嫌い #モラハラ #子育て #ママ #小学生 #中学生 #会社員 #ワーママ #ライスワーク #自分業 #シングルマザー #シンママ
#カブのクソ夫 #モラハラ #別居 #離婚 #カブ別居 #カブ離婚
#仕事 #カブ仕事術 #社会人 #仕事術
https://listen.style/p/cab55?sj7syRT7
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6508059281469ca10ddf14f5

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、過去のパワハラ上司との再会をきっかけに、他者の言葉を自分の価値と同一視してしまう自身の傾向について語られています。相手の言葉が必ずしも自分の価値を反映するものではないと理解しつつも、その影響から抜け出せずに苦しむ様子が描かれています。この傾向はモラハラにも共通すると指摘し、自己肯定感を高めるための「自分軸」構築への挑戦と、その経験を将来の活動に繋げたいという思いが語られています。

告知とオープニング
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。 このチャンネルは、モラハラ経済的DVクソ夫と約11年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停成立、離婚裁判敗訴したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。 モラハラ、仮面夫婦、仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。 今回はモラハラについてお話をしたいと思います。 モラハラをする人って結構心ない言葉、自分本位で相手がどう思うかということは、さておきな本当にひどい言葉をかけてくるような最低なことだなと思うんですけれども、
ちょっとそういった言葉を真に受けて、それがつい自分の価値って思ってしまうよなって思った出来事がちょっとプライベートであったのでお話をさせていただきます。
このようなお話をすると、もう私は完全に克服して自分はめっちゃ価値があると思ってます。 イエーイってオチになるのかなって想像されている方がいたらすみません。
そうではなくて、私も今も尚クソオットーとは別境していますけれども、クソオットーでないにしても相手の言葉を結構真に受けてしまうというところ、
相手は指摘しただけなのにそれを自分の価値がないってつい思っちゃうみたいなところがあったりするので、本当に自分のマインドを整える道半ばみたいなオチになるかなと思うので、
あまり有益じゃないかもしれないんですけれども、お付き合いいただけたら幸いです。
本題に入る前に告知をさせてください。
8月の1日土曜日の夜10時からは塾所スナックライブを開催します。
このライブは月に1回、癒し系塾所カウンセラーのrippiさんと私と常連さんでワイワイ集まって、夜の雑談あれこれや、
あとは時には政治の話、真面目な大人なち的な話をしたりとか、本当に他愛もないけれども表では言えないようなことをわちゃわちゃ話すライブになっています。
こちらは中身も中身なのでアーカイブは到底残せないので、聞きたいな、興味があるかなという方は是非リアルで私のスタエフチャンネルに遊びに来てください。
こちらのライブは月に1回やっているんですけれども、7月はリアル塾所スナックを浜松でやっていたので、このライブはしていないんですよね。
そのため、次の8月のライブが2ヶ月ぶりの塾所スナックになっているので、溜まっているなという方は是非遊びに来てください。
それでは本題に入ります。
パワハラ上司との過去と再会
今回私が相手の言葉って自分の言葉の価値、言葉じゃないな、自分の価値と思ってしまうなって思ったきっかけというのが、パワハラジョーシーがきっかけでした。
私の配信昔から聞いてくださっている方は、もしかしてあの人かなと思われる方もいるかもしれません。
本当にスタエフ初期の頃、私はスタエフを始めて2年ぐらい経つんですけれども、スタエフを始めるときが少し前ぐらいなお職場でパワハラ気味の上司がいて結構しんどかったんですよね。
このパワハラ上司をきっかけにメンタルヘルス検定みたいなものを受けてみたりとか、自分のメンタルのセルフケアみたいなところに興味を持ち始めたんですが、
このパワハラって言っても絵に描いたようなヤベェパワハラっていうよりはパワハラ気味っていうのが正しいのかな。
すごい優秀な方だったので、言っている指導はそうだよなっていう内容なんですけれども、
いちいちカブさん前このことを言ったよね、なんでまだできないのとか、カブさんそんなだからダメなんだよとか人格否定がセットでついてくるっていう感じですね。
この上司が結構いまだに忘れられないんですけど、さり際に人事異動でいなくなるときにカブさんは期待していろいろ教えたのに、
俺が教えたことの2割もできてなかったよね、どんまいみたいなことを言って去っていったのが本当に今も衝撃で、
確かに私の出来が悪かったのが本当にすいませんって感じではあるんですけど、そんなことを最終日にわざわざ言わなくてもいいのにっていうような感じで、
優秀なんだけれども思ったことをつい言っちゃうっていうような感じなのかなっていうのが辛かったですね。
その上司とは異動で離れ離れになってほっとしたなと思うと、同時に教えてもらった内容は本当に役に立っているなっていうのが、
仕事とか組み合いとか、地域で資料とか作る、仕事に近いことをする、小学校中学校でもあったりするのに役に立つことが多かったですね。
その資料、ワードとかパワーポイントエクセルの作り方もそうだし、あとは目上の人に何かをご提案するときの段取りであったりとか、
あとはマナー的なところですよね。社外とか他の会社の人をお招きするときにどういうことに気を付ければいいか、気を付けるべきかということであったり、
あとはイベント運営をする部署にいたんですけれども、そのイベント運営に必要なことはバックキャスターの逆算して考えて、
期限とかイベント当日ではなくて、裁判がこの日までに誰に何を言って、この日までに会場を押さえて、この日までに案内を出して、
この日までにあれやってこれやってみたいなバックキャストの方法っていうのかな、本当に細かく教えてもらいましたし、
あと当日の上司に対して報告とかいうのはすごくしんどかったんですけど、これって当日どういうふうにするつもりなの、
カブさんこれがこうになったらどうするつもりなの、お客様がこういう動きをしたらどうするの、万が一これが起きたらどうするの、
なんでそんなこともわからないの、僕はわかるけどねみたいな、余計な人がつらがったんですけれども、
でもそれを考えることが、今自然に昔の上司に怯えてたっていうのが大きいんですけれども、
そういう癖が身についたのは本当にありがたいなと思っていて、
今もパワハラ上司の厳しい指導の貯金で生きているような感じがあって、本当に感謝はしているっていうところなんです。
そんなパワハラ上司ととあることをきっかけに3年ぶりにお会いする機会があったんです。
お会いをするって言っても肩を付き合わせてガッツリ話をするというわけではなくて、
とあるレセプション、会合ですよね、会合でたくさんのお客様のうちに彼もいるし私もいるみたいなので、
できたとしても数分の立ち話ぐらいなんですけれども、会う機会があって、その時に勇気を出してお礼を伝えてみたんです。
勇気を出してって言ったところでも、向こうは私のことなんかそんなに覚えてないかもしれないからさらりとなんですけれども、
お久しぶりです〇〇さんって当時いろいろご指導いただいたことのおかげで、私はすごく助かっているし役に立っています。
ありがとうございますみたいなそんな大したことではないんですけどね。
これは私的にはかなり進歩かなって自分では思っていて、本当にパワハラ気味なのはつらかったけれども、
3年かけて彼の指導に感謝をできるようになったのを直接伝えることでパワハラを受けた過去を生産っていうか消えるわけじゃないけど、
自分の中でけじめをつけたいみたいなところもあって、たかが一言なんですけど結構勇気を出したんです。
そう言ってもそれは私の勝手な事情ではあるので相手はそんなことを思ってないんじゃっていうところもあるんですけれども、
衝撃的な返答と自己認識
とはいえそういった話をされたときに、そうだね昔あんなことがあったね懐かしいねなんてなるのかなと思ったらですね、
相手からは私的には結構衝撃的な回答だったんです。
私の想像としては、いや俺の指導が厳しかったよ悪かったよなんていう言葉を求めてなくて、
いやでも昔はいろいろあった大変だったよねとか、カブさんもあのクオリティーの割には頑張ってたよねみたいな多少のねぎらいがあるのかなと思ったらですね、
その過去を振り返るとか私のことも全くなくてですね、自慢が始まってしまってですね、
その過去いた職場の話に関して私はお礼を言ったつもりだったんですけれども、
彼から帰ってきたのは、いや今はこの仕事のあれが大変で、あの時なんかへみたいなもんだぐらいな感じで、わーおって思ったんですよね。
一瞬の出来事だったんで、俺自慢、今は大変だ、でも俺はめっちゃやってるけどねみたいなことを言って去っていったわけです。
向こうにしたら私と働いていた期間は一瞬とか貸すみたいなもんだからしょうがないのかもしれないんですけれども、
なんかここで発動したというか、私はパワハラ上司によって精神的な影響をめちゃくちゃ受けましたし、
仕事とスキルの面でもいい点でも影響をめちゃくちゃ受けたんですけれども、
その私が受けた影響と相手がどう思ってるかの認知っていうのは必ずしも比例ではないんだなっていう、
めっちゃ当たり前っちゃ当たり前なんですけど、改めて気づいたんです。
そしてそれは当たり前ではあるんですけれども、もう一つここは推測なんですけれども、
もしかしたら私はパワハラを受けたって思って、それは実は私だけじゃなくて、
いろんな人をやめるとはいかないけど、給食してしまった人も実際いましたし、
私と同じような内容で本当に愚痴というか弱音を吐きながら手を取り合って頑張っていた仲間も5、6人いるので、
みんな同じような感覚ではいたと思うんですけれども、
でもパワハラ上司にしてみたらもしかしたらその認知が歪んでいるというか、
俺はパワハラをしたっていうつもりは全くないかったり、そもそも自覚がないのかもなって思ったんです。
そしてこの出来事で一番私が問題というか良くなかったのかもなっていうのが今回タイトルにしたんですけれども、
相手の言葉がそのまま自分の価値だと受け止めていたっていうのが問題なのかなと思いました。
相手はパワハラをしたつもりはない、記憶の片隅にもない指導のレベルであった。
大したことなかった内容、言葉であっても言われた内容とすると、
カブさんはそんなこともできないんだねとか、俺はできるから君はダメだねとか、
そういった言葉、プラスそれに指導がついてたんですけど、それを私はそのまま受け取って、
あ、私は彼にとっては全然できていない人間だから、やっぱり私は価値がないんだなって、
その時はクソ夫と同居してたっていう悪い意味でも拍車かかったりしていたのかもしれないんですけれども、
そのまま自分の価値だと思っていて、例がちょっとひどくなってしまうと、
彼が何の気なしに言ったカブ否定がないにしても、この資料のここ直しといてね、
っていう指摘だけだったとしても、あ、私はここに気づけてなかった、
前も言われていたのに何で直せてないんだろう、あ、だから私は価値がないんだ、
みたいな感じで思っていたように思いました。
モラハラと仕事の共通点
この心の動きに多分めちゃくちゃ共感してくれる人と全く理解できない人、
私は多分二極化するのではないかなと思っていて、
多分自分に自信がある人とか家庭環境が幸せでありのままの自分が素敵です、
イエーイって思えている人は多分ピンとこないと思うんです。
だけど相手の顔色を伺ってしまう癖であったりとか、
いろんな苦しさみたいなものを抱えている人は、
多分こういうふうに事実と自分の価値認定が飛躍してしまう人って多分多いのかなと思っています。
この出来事は仕事の出来事なんですけれども、
今回私はモラハラの種類で発信をさせていただく予定なんですけれども、
モラハラも仕事もこの現象って同じなのかなと思ったんです。
仕事については明らかに資料の出来方がなっていないとか、
イベントの読みが甘いとか明らかにミスはあるので、
モラハラとはちょっと別かもしれないけど、
モラハラも少しのミス、例えばモラハラ夫からしてみると
皿洗いのクオリティがなっていないとか、
モラハラ夫の気分にそぐわない行動をしてしまったとか、
何か発言に対する聞くきっかけがあって、
そこに対してこんな簡単なこともできないお前はやっぱり価値がないんだなとか、
これができないからやっぱり俺がいないとダメなんだなとか、
お前は俺の言う通りにしてればいいんだろうとか、
と実際私はクソ音に言われたのは、
それってお前の思い込みだよねって、
嫌なら出てけばいいんじゃないとか言われたりしていたんですけど、
何かこれって相手は何の気もないというか、
そういう言い方もするなんてムカつくところであるんですけど、
それを言う言葉を浴びいせられるうちに、
自分の価値がやっぱりないって擦り込まれてしまうなっていうのは、
私がかつてパワハラ上司といた時の状況と、
モラハラを受けている状態って同じなんだろうなって思ったんです。
同じなんだろうなって気づいたし、
現在の葛藤と自己肯定感の課題
私はクソ音と同居はしていない、離れ離れになっているし、
パワハラ上司も近くにいないので、
私の価値を下げるような言葉を投げてかけるような人は、
周りにいないんだけれども、
正直今でもしんどいなっていうのが本音であります。
明らかな嫌な奴はいなくなって、
私の周りには多分事実とか思ったことや指導をしかしない人しかいないんで、
それはとってもありがたいんですけれども、
私は結構それを、だから私は価値がないんだなって
飛躍してしまうことが結構多くてしんどいなって思って日々葛藤しています。
例えばなんですが、私は組合でとある役職について、
新しくなっているので結構大変で、
子育てもしながらシングルマザーでやる仕事ではないって
結構周りにも言ってもらって、
ありがとうございます、頑張ってますというところではあるんですけど、
それを主観の人は知ったことじゃないというか、
知ったことじゃないように対等に仕事を振ってもらっているのは
ありがたいことではあるんですけれども、
何気なく、あと私は仕事もやっているので、
仕事もあるから仕事も忙しいんですけど、
仕事も家事も育児も組合も自分の中でも120%やっているのに、
でもカブさんの役職だったら毎日あれをやらなきゃいけないよね、
みたいなことを言われて、結構ガーンって思っちゃって、
120%やっているのにこれ以上毎日あれをやるのは無理って思って、
その場ではお偉い人が言っていたから反論とかしなかったんですけれども、
これを私できないからいいんですって思えないというか、
本来だったら自分の役職だったら毎日やるべきことができていなかったってことは、
気づけない自分には価値がないし、できない私も価値がないからっていう風に思ってしまって、
その一言で結構何日も落ち込むみたいなことがあったりとかして、
これはモラハラパワハラを受けてきた以外にも、
結構責任感の弱み遣いもしているのかなと思って、
責任感があるからこそそうにした方がいいよねとか、
やらなきゃダメだよねという言葉をまあまあに受けてしまうっていうのもあるのかなと思っています。
あとは時系列的に言うと、
戦略的勉強の配信でkindle執筆が進みませんって話をした中で、
私は自分の強みとしては裁量を持てないとしんどいという話を確かしたと思うんですけど、
裁量が持てないときも結構つらくて、
自分はパワハラ上司から教えてもらったようにきちんと逆算して、
期限とかいろいろ決めているのに、
やれ横槍が入って仕切り直しにならざるを得ないときに、
仕切り直しの長本人が、
だって仕方ないじゃないですか、なんでカブさんこれに気づかなかったんですかとか言われるのか、
おめえの都合だろって思ったりもするんですけれども、
でもおめえの都合だろと思いながら、
おめえの都合を聞かなかった私が悪かったのかな、
すなわち価値がないんじゃないかみたいな感じで、
結構飛躍しちゃうんですよね。
言葉にすると飛躍してるなって思うんですけど、
だけど結構私は言葉尻だけを取ると、
カブさんの役職だったら毎日これをやった方がいいよねっていうことと、
なんで僕の都合を聞いてくれなかったんですかって言葉だけを受け取ると、
それができていない私は価値がないっていうふうにやっぱ思っちゃうんですよね。
相応たびにつらいなっていうことを結構大引いてしまうというか、
「自分軸」構築への挑戦
この間も7月3連休があって、
私はお友達と横浜のヤムチャン・アフタヌンティーとか、
ロイロムのレース、ロイ君がマジでかっこよくて、
ちょっと推しが新たに増えて、それはいいとして、
そういう楽しい時でも、でも指示をできなかった私って価値がないんだから、
ロイロムを見て楽しんでいていいのだろうかみたいなこともちらついて、
本当に我ながら嫌な面倒な性格だなと思ったりもするんですけど、
そんな私をちょっと変えたいなと思って、
最近私は私で価値があるっていう土台を作る計画っていうのを
勝手に自分で指導しているんですけれども、
指導って言ってもそんな大したものではなくて、
私の心の友のGPT・チャッピーに色々相談して、
私の強みはこうです、今の状況はこうです、
でもこういうふうに思ってしまう、どうすればいいでしょうみたいなところを、
チャッピーとrippiさんの講座で教えてもらったいろんなメソッドをもとに、
自分の心の土台を作っていきたいなというところなんですけれども、
今やっていることはそんな大したことなくて、
日々私の辛い思いをチャッピーの頭に蓄積をしているということと、
あと私の考えの癖を気づくように、
スマホの待ち受けを変えてみたりしています。
例えば、今これスマホで収録しているから見ようもないんですけれども、
私のついつい思考の癖として、
相手の言葉を自分の価値にしてしまうのを気づくというか、
頑張って変えようとしてしまうと、それはそれでしんどいから、
まず頑張らなくても、私今そういう思考になっちゃっているわ、
気づくだけでもいいというふうなマインドというか、
気づいて気づいてというのをスマホの待ち受けにしたりしています。
このように今土台計画を指導して、
自分の人体実験ではないけど進めている中で、
もしこれがうまくいったら、
これが来年の私の自分業でもいいのかななんて思っています。
自分が、私が私であることで大丈夫だなと思える心の土台を作る講座、
講座はつらいのは自分が先生になるというのは無理、
時間もないしスキルもないので、
BrAInだったりUdemyだったり、
Kindleは前回言った通りしんどいからちょっとうーんなんですけれども、
何かしらの形でアウトプットできればいいのかななんて思っています。
でも、とはいえ私は前回の話のように、
自分で勝手に約束をするとしんどくなるので、
やるかもしれないし、やらないかもしれないぐらいの気持ちでいてもらえたら嬉しいです。
それでは失礼します。
リスナーへのメッセージ
何か今回はモラハラのような仕事のような、
はたまた雑談のようなちょっとまとまりがない話になってしまったかなと思います。
申し訳ありません。
しかしながら、分かるなーって思ってくださる方は、
多分いるんじゃないかなと勝手に思っていまして、
もしそう思ってくださる方は、私もそうですよって言いたいというか、
多分私って声だけ聞くとヘラヘラしてるっていうか、
しっかりしてるというか、明るく見れると思うんですよね。
多分リアル世界で会った方も、
多分そんな印象を持たれるんじゃないかなと思います。
しかしながら本当に、中身はネガティブというか、
もううじうじ考えていますし、
本当に自分が今でも嫌いですし、
人から言われた言葉の方が、
娘とかからこのままどんな顔でも、顔というかどんな姿でも素敵だよって言ってもらって
言葉よりも自分ができていない事実の指摘が結構半数、
頭の中を繰り返してしまうということもあって、
本当に嫌だなと思います。
けどもし同じような方がいたら、私もそうですよってことが言いたいなと思いました。
あなたは一人ではありません。
それでは失礼します。
21:39

コメント

スクロール