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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。 このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオットと約11年間仮面夫婦として同居、
パーフェクト・ヒルニゲ・離婚調停・成立・離婚裁判配訴したワーマモノカブが、 2029年春に離婚するまで、人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ・仮面夫婦・仕事・子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日は、仕事の話というか、人の話を聞く機会が多くて、それで色々考えたというお話をしたいと思います。
仕事や組合で、講演会や挨拶、誰かがお話をしている機会、聞く機会が多いんですけれども、
この話がつまらないなと思う人に共通点があるかもしれないなと思いまして、
それを分析してみて、特徴が9個ほどあるなと思ったので、そのお話をします。
本題に入る前に、1つ告知をさせていただきます。
8月1日土曜日の夜10時からは、恒例の月1ライブ、熟女スナックを開催します。
今月はリアル熟女スナックをやった関係で、熟女スナックスタエフのライブはやっていなかったので、
ライブとしては2ヶ月ぶりになります。
そのため、ネタがてんこ盛りかなと思っているのと、今回なくて寂しいなと思っている方は、ぜひ遊びに来てください。
アーカイブは絶対に残せないので、8月1日夜10時、ぜひ集合お願いします。
今回、私は仕事や組合で、講演や挨拶につまらないなと思う人の話をしますが、
前提として、自分のことはすみませんが棚にあげさせていただきます。
相手様のお話をそういうふうに思う一方で、私カブがそれに勝る挨拶ができるのかというと、ずばりのではあるのですが、
そこは温かい目で見守ってやってください。
私がこの分析をしようと思ったきっかけは、とある一人の方のお話がありました。
かねがね、仕事で組合とかで挨拶や講演会に参加する機会は前から多かったのですが、
そこまでわざわざつまらない人の分析をしようとは思わなかったのです。
しかしながら、つい先日、本当に壊滅的にびっくりするぐらい話がつまらない人に出会ったのです。
これが例えば若手で経験不足とか、部署につきたてで話に慣れていないとか、
そういう想像できる背景がない方なのですが、びっくりするぐらいつまらなかったのです。
それがうとうとう、そういう時はしちゃいがちなのですが、
うとうとうを通り越して、なんでこの人の話はこんなにつまらないのかなと思って、
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その方を話を聞いている素振りというか不利をしながら、
なんでつまらないのかなと分析をして、それを羅列してみて、
これって意外と今まで聞いた中でつまらないと思う方に共通点としてあるなと思ったというお話をします。
まず一つ目は、見た目に清潔感がないということと、
TPOに即した格好や服装をしていないということです。
これって直接的に話の内容に関係がないといえばないのですが、
カブ、個人的なデータとして話が面白い人や興味を引き込まれるようなお話をされる人ほど、
清潔感や身だし並みにとても気を使われている印象でTPOも考えていられるかなと思います。
TPOというとザクッとしていますが、割とフォーマルな場なのに、
サンダルで公園に来ちゃうという極端な例ですが、
話が面白い人、ちゃんとしたお話ができる人はそういうのをしている一方で、
相対的に話がつまらない人はそこまでおざなりになっている方が多いような印象です。
二つ目は、滑舌が悪いかったり、声量が小さいという聞きやすさ的な問題です。
これも話の内容自体とは関係ないのですが、
先ほどの見た目同様、話に引き込まれる方は共通して滑舌も良いし、
声量が大きいとまではいかないけど、ちょうど良い方が多いです。
方や話がつまらないなという方で、滑舌の良い人も中にはいますが、
その相対的な割合として、何言っているんだろうこの人はというところだったり、
声量が小さいとか、あとは早口とかノロノロというか、
その話のスピードも聞きづらいなという方が話がつまらない人は多いように思います。
三つ目は、話の内容がその場所の趣旨に合っていないということです。
例えば、若い校が中心に集まっている講演会で、年配の方の悩みのお話をしている人とか、
これって若い人にしてみたら、は?という感じですよね。
あとは、子供食堂の課題という講演会なのに、子供食堂の課題ではなくて、
子供食堂がいかに楽しいかとか、魅力とか細かいこととかお話をされているとか、
例えば、子供食堂自体の話をしているんだけれども、
講演会に集まっている人はその課題とかを聞きに来ているから、
なんかそれってずれているなっていうことだったり、
例えば、東京とかで例えると、東京都の人が集まる講演会なのに、
神奈川県の話ししちゃっているとか、そんなような感じですね。
この趣旨がずれている人っていうのはつまらないし、逆にその話の趣旨が合っている人は面白い話、
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面白い話は面白くないという以前に興味云々の問題だと思うんですけれども、
話がつまらない人はそれがずれている方が多いなという印象です。
4つ目は、時間配分がおかしいという点です。
例えば、1時間の持ち時間があったとして、自己紹介ってあると思うんです。
最初に私はこういうものです。それ自体は悪いことではないんですけれども、
肌感として数分でいいのかなと思うんですけれども、
自己紹介を30分ぐらいしている方。
まさに私が今回、壊滅的につまらない人の話はそうだったんですけれども、
30分ぐらい自己紹介と、あとは影響を受けた偉人みたいなお話をされていて、
影響を受けた偉人が悪いわけじゃないんですけど、
今日の講演会の趣旨はあなたの話、身の上話を聞きに来たんじゃないんですよというところで、
時間配分がおかしいなというところだったり、
あとは挨拶、例えば会社側から招かれて、同じ立場の人が5人いたとして、
そのうちの自分が1人だとしたら、会社側からの挨拶でなったら、
なんとか会社の持ち時間が10分で、そこに5人いたとしたら、
持ち時間って1人2分じゃないですか、簡単な割り算だと思うんですけど、
それを1人で5分喋っちゃうとか、時間配分がおかしい人に
言うほど、かといって自分が時間を割いたからすごく面白かったり、
身になる話をしているかというと、全くそうではないと私は思っておりまして、
1人で話すにしても、誰か大量の中の一部として話を話す人としても言えるのが、
時間配分がおかしい人は話がつまらない人が多いと感じます。
5つ目に、これは私が漠然と感じていることなんですけれども、
面白い引き込まれる話というのは、自分自身の経験や語りと、
あと引用というんですかね、データであったり、
世間の動きみたいなもの、バランスがいいと面白いなと思うんですけれども、
自分語りと引用のバランスが悪い人の話はつまらないなと思います。
自分のことばかり自慢かなって思うことだったりと、
感情論ばかりの人の話はつまらないですし、逆に引用ばっかり、
データを読んでいるだけだと、うとうと眠くなっちゃうし、
というところで、バランス感覚が悪い人の話もつまらないなと思います。
6つ目は、相手の反応を見ていないか、逆に求めすぎるというところで、
相手の反応の扱い方が悪い方は話も下手だなと感じます。
先ほどいくつか話した内容がその場の趣旨に合っていないなというところだったり、
自分語りとかが多すぎるバランスの悪さというのは、
多少相手の反応を見ていれば、ちょっとダメかもって思うと思うんです。
しかしながら全く見ていないからそれができる、
というところであったり、逆に自分がそんなに大した話やギャグを、
ギャグというかつかみですよね、言っていないのに、
ここは笑っていいんですよとか、一回ぐらいだったらいいのかな、
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アイスブレイク的にいいんですけど、あんまり何回も、
ここは笑っていいんですよとか、ここはリアクションくださいというのは、
ちょっとしつこいなと思うので、相手に反応を求めるというか、
反応していいんですよ、ぜひというのは、私は一度ぐらいでいいのかな、
なんて思っています。
7つ目が、ちょっとこれも言語化が難しいんですけれども、
話の流れとして、全体、広いところから狭いところに
少しずつ入っていくのが分かりやすいのかなと思っているんですけれども、
その流れを飛ばして、狭い話ばかりしているっていうのは、
つまらないのかなと思います。
例えばなんですけれども、あまりいないかもしれないけど、
東京の話をするとして、東京を知らない人に話をする、
としたら、まず東京都とはという話をしないといけないと思うんですよね。
東京というのは日本の中の一つの都道府県であるという前提から入って、
だんだん東京のここがこうで、ここであーで、
少しずつ東京という概念を説明してから、
少しずつ狭くなっていくと分かりやすいと思うんですけど、
それをすっ飛ばして、いきなり文京区のここがどうであーでとか、
杉並区があーでこうでみたいな、でも東京を知らない人からしてみたら、
その区の言葉とか言われてもボカンと思うんですよね。
そういうふうな話し方をする人もつまらないなというか、
相手思いじゃないなって思うことがあります。
8つ目に少し先ほどの狭い話ばかりにちょっと近い話ではあるんですけれども、
話の構成や順番がおかしい話もなかなか突拍子もないというか、
つまらないなと思います。
先ほどの東京の説明を例にとると、
先に新宿区とか世田谷区とかで狭い話をして、
なんだこれはなんだこれは?って思いながら渋々聞いて、
最後に東京都とはこういうところなんですっていう感じですね。
それも説明が難しいんですけど、
話の順番の考え方、構成の仕方が下手な人もつまらないなというか、
最初のこれは何だろうな、いろんな話のテクニック、
最初の結論はこうですとか目的はこうですとか、
要点はいくつですって話の仕方、なんとか法っていろいろあると思うんですけど、
それをマスターすればいいのかもしれないし、
それが無意識にできる人は多分できるのかもしれないんですけれども、
とにかくに話が飛んでいくと分かりづらいし聞きづらいなと思います。
そして最後9つ目なんですが、
これが私今回解明式につまらない人の話をしようと思ったきっかけになった人が
無駄な配布資料が多いのも話がつまらない人に多いのかなと思います。
自分の話に自信がなくて関係はあるけれども
変な資料を集めてくるっていう人もいるかもしれないでしょうし、
今回びっくりするほどつまらなかった話の人っていうのが、
まさに話の本質に関係がない自分の自己紹介の資料や
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感銘を受けた偉人の資料とかが何枚あったんだろうな、
10枚近くあったのかな、10冊って感じで、
無駄な資料っていうんですかね、
相手が求めていることをがんむししてするのも紙の無駄でありますし、
あとこれってなんだろうな、
今回私は講演会に出向いて行って紙で配られて衝撃だったっていうのもあるんですけれども、
もしメールとか何かし格納で電子で事前に資料をご用意するときとかも
こういうことってあるのかなと思って、
電子って気軽に入れておける、相手にとっていらない資料を
渡しすぎるっていうこともあるのかなと思ったりもしました。
以上、自分のことは棚にあげて偉そうにつらつらお話をしてみましたが、
私がどれか一つ、一番これが大事だと思うっていうところを挙げるとするならば、
3つ目の話の内容がその場の趣旨に合っているかいないかっていうのは、
まず自分で意識をしていきたいなと思ったところですね。
これが本当に何もとにもかくにも大事っていうか、
自分は何をしにこの場に来たのかなっていうことさえ分かっていれば、
つまらないにしても、とんだずれた話はしないのかなと思ってて、
でも意外とそういう方って多いのかなという印象を持ったので、
そのお話をしてみました。
ぜひ皆さんもコメントで、こういう人の話はちょっとなとか、
逆にこういうことを意識してますとか、
こういう視点はいかがでしょうみたいな気づきがあったら、
ぜひコメントで教えてください。
それでは失礼します。
今回は仕事でつまらない話なんですねっていう人をさせていただきましたけれども、
めぐってみると相手を考えているかっていうところになるのかなと思っていて、
これは私子育てとか夫婦関係、夫はいないけれども、
いつかパートナーができたりした暁には意識してみたいなと思ってみたりしたところです。
あなたの少しでも気づきがお役に立てたら幸いです。
それでは失礼します。