00:01
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオットと約11年間仮面夫婦として同居、パーフェクト、昼逃げ、離婚調停、不成立、離婚裁判、敗訴したワーママのカブが、2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ,仮面夫婦,仕事,子育てなど同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日はモラハラに関連して、もしモラハラクソオットがスタエフーをやっていたらどんなような発信者かななんて妄想したというお話と、その前段でなんでそんな妄想したのかなというお話とある出来事が色々重なったのでお話をしたいと思います。
雑談:メルマガとKindleの名前変更について
本題に入る前に少し雑談をさせてください。
私はメルマガを運営しておりまして、月に1回私が近況報告であったりとか、私が表では話せないような本音や弱音を発信するようなものになっています。
そのメルマガなんですが、長らく解明をする前の戦略的仮面夫婦のままステップメール、いわゆるメルマガを登録していただいた方に直後に届くものが仮面夫婦のままだったなということで、はっと気が付きました。
あと細かいところなんですが、メルマガ登録を促す画面、名前とかメアドを入れるところですね、もう仮面夫婦のままだったなと思って、半年近くからこのままだったということですごく反省をしています。
解明とかサムネやアイコンを変えるとこういう色んなところでやっているものの変更が必要なんだなと思い知りました。
あなたは大丈夫ですか?
ちなみにKindleの方も著者名を戦略的別境妻にしたかったんですけれども、Kindleの方の使用は自作をリリースするまで変えられない、名前はリリースした当初のままのようなのでそこは変えられないということなんですけれども、次以降は変えたいと思います。
それでは本題に入ります。
娘のチャッピーの使い方と整形アイドル轟ちゃんのYouTube
我が家には中二の娘①がいるんですけれども、その娘②のチャッピーの使い方で以前ももしかしてお話をしたかもしれないんですが、改めてさすがだなと思うことがまたありました。
それはですね、人間関係とかでイライラ色々することってあると思うんですが、娘がイライラすることをしてきた側の人の気持ちになってチャッピーで聞いてみるということで気づき終えているということを話していて、なるほどなと思ったんです。
例えばお友達のAちゃんの言動にイライラしたとしますよね。それで娘①がAちゃんの気持ちになりきって、娘1にこういうことを言った、やられたからこう言ったんだけどどう思うみたいなことをチャッピーに聞いてみるということですね。
これの面白いことに、自分はAちゃんにいろいろやられたからすごく嫌だなとか悲しいと思う気持ちになっているんだけれども、チャッピーはその時はAちゃんの味方だから、Aちゃんに対してそういうことを言ったら友達は傷つくよ、悲しいよという言い方ははっきりとはしないんですよね。
そういうところから娘①は私にも悪いところがあったんじゃないかって買い見る材料にしていて、めちゃくちゃさすがだなと思ったということがありました。
そして次の出来事としてちょっと飛ぶんですけれども、私はYouTubeを見るのが好きなんですけれども、お気に入り登録をしている成形アイドルとどろきちゃんという子の話を聞いていて、
確かに共感することがあったんです。成形アイドルとどろきちゃんはそのタイトルの通り、成形に1000万以上とか使っている、でも私より若い子なんですけれども、結構その成形トークも面白いし、あとは結構リアルなコントっていうのかな、
ブスだったりインキャーだったりする子と、ヨウキャーだったり空気が読めない子を分けている1人で、そのYouTubeショートとかも結構面白くて、あと今回概要欄に貼るんですけれども、結構どろきちゃんは頭が良くて言語化力も高いので、人生相談みたいなところをしているんで、それも私結構好きなんですよね。
その中で概要欄に貼ってある動画、33歳独身女、男性が苦手になっていますという動画を聞いている中で、中盤にめっちゃわかるって思ったことがあったんです。それは、男性が異様にポジティブで自己肯定感が高い人がいる、逆に女性は異様にネガティブな子が多いっていう話があって、めっちゃそれと思ったんです。
とどろきちゃんが例え出しているのが、例えば50も60もいい歳したおっさん、大してかっこよく、キムタクとかでもかっこよくもないのに、とどろきちゃんに対して連絡先を渡してきて、あわよくば付き合えるとか連絡先が交換できると思っている神経が不思議でしょうがないと、お前にその賞賛はどういう要素で持っているのか、その自信がすごいみたいな話。
そんなような話をしていて、めっちゃそうだなと思ったし、クソオットとか同世代っていうところまで確かに異様な自信があるなって思ったんです。
noteに見られる「自分が悪いと思っていない」男性の発信
そして、とどろきちゃんの動画を見て、そうだよな、確かにって思ううちに、やっぱり私もそういう視点でものを見るようになってからか、
ノート、テキストを発信するツールですね、でもそういう男性って意外と多いのかなと思いました。
たぶんよく探せば、スタエフーとかインスタとかにもいるかもしれないんですけど、私がモラハラとかを発信しているからか、
こいつモラハラじゃないかなって思うけれども、自分はそうは思っていないような人がノートをしているっていうのがあって、
例えば、妻が勝手に出ていきましたが、夫婦関係を構築するために頑張っていますですとか、
セックスレスになってしまったけれども、どうやって関係を改善したりしたらどうかとか、
いろいろ私がその配偶者だったら、これはもう手のつけられない、もうダメなところまで行っちゃってるし、
その夫婦の再構築の方法ずれとるでって言いたいところではあるんですけど、そんなことに全く気づかないような視点で、
自分が悪くないけれども仕方なし頑張るかみたいなノートが、誰とは特定しないですけど、結構多いなぁなんて思っていたんです。
クソ夫の衝撃的な一言とスタエフでの発信妄想
このように娘①のチャッピーの使い方、とどろきちゃんのyoutube、あとノートでいろんな男性の発信を見ているうちに、
そういえばクソ夫をこれらの方言というか、とどろきちゃんの言うようにクソポジティブな面だったりとか、
あとノートの発信者さんのように壊滅的に自分が悪いと思っていないかもしれないということを裁判の中で思い出したんです。
それは離婚裁判の最後のところで、私とクソ夫と弁護士さんが直接やり取りする場面が裁判所であったときに、
裁判官さんがあなたは自分の行動を振り返って反省とか悪かったなぁって思うところはありますか?といったところですね、
思い当たる節がない、わからないというような一言を言っていてですね、えーって衝撃だったということを覚えていて、
クソ夫は裁判というね、はたから考えたらそんなにされないようなことを起こされてもなお、自分がしてしまったことっていうんですか、
わからないというところを言っていたのがね、あーなんかそういえばーって思い出したところがあったんです。
以上のことを踏まえて私はふと思ったんです。私はありがたいことにスタエフでそのクソ夫から受けた仕打ちを、
事実なんですけれども発信をしていて、皆さんにありがたいことに共感ですとかエールをいただくことがあって感謝しています。
一方でクソ夫の視点ではそれが事実ではないとするならば、今の状況、私からしてみれば事実だけれども、
クソ夫の目から見ていわゆる納刀の発信者さんのように発信をするならばどういうふうなスタエフをやるかなーなんて思ったんです。
それを今からお話ししますね。
○○これはクソ夫のニックネームとかですよね、想像していただいての人生いつでも楽しいチャンネル。
概要欄としては家族のために働いて家事もしてきて頑張ってきたのに、ある日突然妻が子供を連れて出て行ってしまった何歳の男性。
心当たりも全くない中で妻の一方的な仕打ちによって苦しいこと、悲しいことがたくさんあったけれども、
今は子供と定期的にあって幸せな関係を築いています。
妻のように見る目のない人のことはもう忘れて、これから新しい人生を歩んでいこうと思っています。
そんな中で同じように理不尽な経験、子供と妻が勝手に出て行ってしまっただけれども人生を幸せに過ごしたい、
そういった方の思いを代弁するように発信をします。
同じように変な女に捕まってしまった人や同士とぜひ繋がりたいです。
というようなチャンネルにするのかなーなんて勝手に想像しました。
あとプラスで格闘をするならば、クソ夫は極端にお金にがめついところがあって、
妻から婚姻費用を巻き取られているというような話も持っていくかもしれないなーなんて思いました。
ぜひ皆さんもクソ夫がスタエフをやっていたらどんなような話をするかなーなんて想像してみてコメントいただけたら幸いです。
モラハラ加害者の「自分が悪いと思わない」傾向と対処法
そして最後にまとめとなりますが、この配信で私が言いたいことは、
モラハラをしている人や男性に多い傾向として、
男性は自分が悪いと思いにくい傾向があるかなーなんて思います。
そして特にモラハラについては本当に自分が悪いかもって変えりみる発想が全くないということが言えます。
これはいろんな本であったりとか、モラハラに多い傾向として明らかになっていることです。
そのため、モラハラや一歩手前の配偶者に苦しめられている人は、
どうして私の気持ちを相手は分かってくれないんだろうとか、共感してほしいなーという思いは捨てていいかなーということがこの配信で言いたいです。
相手は自分が悪いとこれっぽっちも思っていないので、相手と対話はもう諦めましょう。
本当に自分の辛いなーという悲しいなーという気持ちを大事にして、
そしてできるならば第三者に話してみて、もしかしたら相手がモラハラとかではなくて、
あなたに改善する余地があるならば、そのお相手はそれにアドバイスをしてくれるはずです。
もしそれがなくて、旦那さんひどいよ、無理しないでって言ってくれるようであれば、
あなたが悪いということは全くない。
そして相手が自分が悪くないと本当に思っているとしても、それはそんなことはないんです。
いくら相手は自分が悪かったりとか、改善すべきところがあるのかもなーと思うということはないです、モラハラに関しては。
なので本当に相手がお前が悪いんだ、俺は悪くないと言ったとしても、
それは無視して自分の幸せや心穏やかに過ごせる道を考えてみてくださいね。
それでは失礼します。