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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。 このチャンネルは、モラハラ経済的DVX夫と約11年間仮面夫婦として同居、
パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判廃訴したワーママのカブが、2029年春に離婚するまで、人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ仮面夫婦仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
私は以前配信で話をしたか定かではないんですけれども、結構好き嫌いがはっきりしているタイプだと思います。
自分で言うのも難なんですが、優しいので、なかなかの人を嫌いになることは少ないというか、
この人はこういう側面があるのかもしれないなとか、いろいろおもんばかりというか不思議はあるんですけれども、
一旦嫌いになったら、もうそこから這い上がって好きになるっていうことはまあまずないですね。
その最たる例がクソ夫婦ではあるんですけれども、そんな大嫌いなクソ夫婦なので、
クソ夫婦の好きなものは私嫌いなんですけれども、別居した今もなおその不思議があって、
だけどそれが何か支障があるなあって感じることが最近あって、
その嫌いな人の好きなものは嫌い現象に名前を付けたいなあなんてお話をつらつらしたいと思います。
本題に入る前に私の自分業の宣伝をさせていただきます。
私は月に1回程度メルマガをやっています。
このメルマガでは本当にこのスタエフやノートとか表だって言えない本音をつらつら話しているものです。
発信頻度こそ少ないものの、これが私が一番本音を出している発信なのかなと思うので、
ぜひご興味のある方は登録をしてみてください。
登録していただくとお友達と連絡をするようなタメ語のような感じで、
私の反省を語る自己紹介みたいなものが自動メールで来たりとか、
あとは私とマンツーマンで相談ができるカブ相談サービスを割引で受けられるリンクが送られてきたりとか、
そういったことは多少特典もあるので、ぜひご興味がある方は申し込んでみてください。
登録は無料です。
そして仮面夫婦については、なぜ仮面夫婦になってしまったのかとか、
あと他人の不幸は蜜の味って言いますよね。
表だって言えないけど、他人のその夫婦が転落していく様、仮面夫婦の様を覗いてみたいなという方は、
ぜひKindleを覗いてみてください。
こちらも概要欄のKindle著者ページから飛べるんですけれども、
価格は1000円となっておりまして、そんなような他人の不幸で笑い飛ばせる内容もありながらも、
結構ほぼノンフィクションなんですけど、衝撃的な内容、辞書伝みたいな要素もあるので面白いと思います。
ぜひ読んでいただけると幸いです。
そしてコメントについてお願いをさせていただきます。
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私の独断ですが、からかってるなとかマウント取ってるなとか無神経だなとか、
その他私が不快に感じたコメントは削除をします。
例えばですけれども、今回は私が大人げないような話をしますね。
嫌いな人の好きなものは未だに嫌いですという話になるんですけれども、
それに対して私はそんなことないですね、人と物とは分けられますとか、
カブさんいい歳して大人げないですねとか、そういうマウントですね。
あとはいわゆる無神経、私は夫の好きなものも好きです、ラブラブですとか、
そういう趣旨とずれた、私がムカつくなって感じるであろうコメントは削除をします。
ここまで具体的な例を挙げてこのコメントをしてくるもさがもしいたとしたら、
よっぽど私の話聞いてないんだなって話になるのかなと思って、
あえて残しとくかも。私嫌な奴だなと思いましたけど、するかもしれない。
冗談はさておき、そんなようなイメージの配信は削除させて、コメントは削除します。
あとは趣旨とずれているなということ、私は結構とあることがありました、
そのとある出来事を受けてこう思いました、こういうことを感じました、
みたいな構成でいくんですけれども、この流れでいくと肝心なことって後半ですよね。
私がどう感じたかっていうのが肝なのかなと思うんですけど、
それではなくてそのキックになった出来事、こういうことがありましたに対してこうですよね、
趣旨ずれみたいな返信しづらいなというコメントも時々見かけるので、
それは削除まではしないにしても返信困っちゃうなというのはいいねだけで済ませるかもしれないです。
仮面夫婦配信のコメントについては私の独断上というかわがままでやらせていただければと思います。
ご理解ください。
そしてアドバイスや経験談は私向けでなければぜひお願いします。
例えば今回のお話ですと、嫌いな人の好きなものって嫌いなままだって話をしますけれども、
そんな心持ちでいるとカブさんクソ夫婦の次の人のパートナー見つからないですよとか、
幸せになれないですよとか、そんなカブ向けの余計なお世話ですね。
私は今体験談はお話しますけれども、クソ夫婦は愚か、誰かパートナーを作りたいとは全く求めていないので、
私に対するアドバイスは本当に本当にいりません。
しかしながらこの配信をサイレントリスナーさんとかあとコメントだけ見るっていう方もありがたいことにいらっしゃるので、
このカブ向けでなくても一般論的にこうだよねとかこうしたらよかったかもねみたいな、
そういうのはねいいかなと思う。その差し掛けは難しいところでありますけれども、ご容赦ください。
浮気が長くなりましたが心が本題です。
私はクソ夫と10年以上同居一緒に暮らしていて、昼に下別居してはや2年近く経ちました。
今クソ夫との関係性はLINEは復活して、理由とすると子どもたちと面会をするからですね、
私はもうついていかなくなりましたけれどもクソ夫と子どもたちが会うにあたって、
私がクソ夫のところまで子どもたちを送っていくというところがあるので、
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万が一その到着に遅れそうとかそういった時は連絡ツールないと困りますよね。
あとは日程調整とかもLINEがないとできないのでそういったところでつながっています。
それ以外の連絡はもう一切もしていないんですけれども、そんな関係のクソ夫ですが、
クソ夫の好きなものは今でも私は嫌いですね。
その物時代に罪がないというのは言わずもがななんですけれども、見るとイラッとしますね。
例えばクソ夫が好きな食べ物、飲み物とか、あとは覚えてますでしょうか、黒豆せんべいの話したことがありましたかね。
私はかつて塩味の黒豆せんべいがすごく好きだったんですけれども、
クソ夫が別居した後にこれママに誕生日プレゼントって黒豆せんべいだけ子ども経由で渡してきたって本当にムナクソでしかも意味不明みたいなことがあったんですけれども、
それ以降私は黒豆せんべいは嫌いになりましたね。
重ね重ねですけど黒豆せんべいに罪はないんですけれども、それだけクソ夫に威力というか、
これはクソ夫が好きというわけではないんですけれども、クソ夫にまつわる食べ物ですよね、それももう嫌いですね。
あとはクソ夫が好きなお店とか場所とかレジャーとかブランドとか全てが嫌いですね。
そんな私なんですがいよいよこんな感じでは支障が出るかもなと思った出来事がありまして、それはゴルフです。
クソ夫は大のゴルフ好きなんですよね。
ゴルフ好きな人は本当ごめんなさいなんですけれども、ゴルフに苦しめられた妻のザレ事で聞いていただきたいんですけれども、
ゴルフって一旦行ったら時間かかりますよね。朝早く出て夜夕方か帰ってくる。
場所によっては汚れますよね。ゴルフシューズとか芝生とか泥とかでそれで時間が汚れる。
汗もかいてくるからゴルフウエアは臭い。場所によってはシャワーとかもついてるかな。着替えとかも持って帰ってきて洗濯物も増える。
ゴルフウエア、ゴルフグッズって高い、無駄に。場所も取る。
ゴルフの練習っていうのは夜とか打ちっぱなしの設備がありますよね。
それを私は何度も何度もクソオットはそれを優先して私や子どもたちを置いていく。
夜泣きしてる時とかでもってあったりとかもしたので、本当にゴルフってお金もかかるし時間も取られるし家族の時間を潰されるし邪魔をされるしっていうので、
本当にいろんなものの中でクソオットが好きなものの中で一番嫌いなのがゴルフなんですよね。
そんなゴルフなんですけれども、一般的には社会人のたしなみらしいんですよね。
ゴルフにラウンドすることで偉い人と交流が深まるということで、
私も組合活動で役職に就くようになってから、カブさんゴルフやらないの?とか言ってもらうことがあって、
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ただ単に初期装備とかないんですよなんて言ったんですけれども、
俺のゴルフバッグはお下がりであるからあげるよなんて言ってくれ。
ありがたい方もいて、いよいよ逃げ場がなくなってきたっていう時に、
クソオットに対する、やだなっていうか執念みたいなのを手放すべきなのかもなっていう日が最近きたようにも感じます。
でも私ゴルフ自体は、さっき散々ディスりましたけれども悪くなくて、むしろゴルフ場なんか素敵ですよね。
私が好きなYouTubeで秋山さん、ロバートの中で秋山が勝手に好き勝手やる30分みたいなテレビ番組があるんですけれども、
秋山さんがゴルフはやらずに芝生をめでるみたいなゴルフ場回みたいなのをやってて、結構共感というか、
ゴルフ場自体はすごくいいんですよね。自然も豊かでその開放的で。
なのでクソオットへの執念は手放していよいよやってみるべきがきたかななんて思ったりもしています。
このような嫌いな人の好きなものは嫌いな現象って私クソオットだけなのかなと思っていたら、
ここ最近それだけではないなと気づくことがありました。
前回の配信で仕事をサボっている人とか機嫌管理ができない人ってムカつくみたいな話をしたと思うんですけれども、
その例に挙げた方の中で私よりもお給料が高いんだけれども、
ろくに機嫌管理もできない女の人がいるって話をしたのを覚えていらっしゃいますでしょうか。
実はその方が私と好きなキャラクターが被っているという事実が発覚したんです。
これもキャラクターが罪はないというのは承知の上なんですけれども、
この方は女性が話が長いのも私嫌いなんですけれども、
仕事もやらないのにカブさんあのキャラクターの一番くじやったとかそういう話を長いのをムカつきだして、
会社って共用の冷蔵庫があるんですけれども、
今のペットボトルとかにワッカーでキャラクターがついていて、
誰のか分かるようなドリンクマーカーみたいなのがあって、
それもキャラクター被っちゃって地味にムカつくみたいなことが最近発生して、
なんかこれってクソ夫婦がやっているゴルフが嫌いな現象と似てるなと思ったんです。
ちなみに私は大人げないことにそのドリンクマーカーは別のキャラクターに変えましたけれども、
そんなようなことがありました。
このような現象というのは心理学的には結構あるあるらしいですね。
これが私タイトルにもしようと思ったんですけど、名前をつけたいなあなんて思いました。
中身とすると、人は強い感情を抱いた相手と関連するものに感情が移ることがあるということで、
心理学的には連合とか条件付け的な現象らしいですね。
そのため、キャラクターを見ると彼女を思い出す、イラッとするというような流れになったんですよね。
ここで一つアドバイスとしては、その彼女のイライラをしてしまうのはしょうがないんだけれども、
そのキャラクターに対する所有権を取り戻すということは大事ですということに、これはAIにアドバイスをもらいました。
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例えばドリンクマーカーは被ってしまったから変えるのは仕方ないにしても、
そのキャラクターの新しいグッズを一つ買ってみてはどうでしょうかということですね。
ドリンクマーカーは彼女と関係があるから買い替えたけれども、
そうではなくてプライベートとかで新しく一つ買ってみるということですね。
家とか職場以外のところでそのキャラクターを見ることで、
私はこのキャラクターが好きだから持っているということを改めて思い出すということが大事だと教えてもらいました。
彼女も好きではなくて、まずは自分が好き。
そういえば彼女も好きだったというこの順番に意識づけを変えるということです。
今だとそのキャラクターが彼女で嫌いな人に紐付けされているんだけれども、
本当だったら私の好きなものなんですよね。
だけどもしそのキャラクターを見た時に彼女を連想してしまったとしたら、
あ、連想しちゃったなまた。でもこれは私が前から好きだったんだよなというふうに、
自分の中心の軸に補正をする、その考え方をするというのが大事と教えてもらいました。
この嫌いな彼女とキャラクターが好きなものが被ったことで、
私はそういえばクソ党のこともそうだったなって思うと、
今までずっとその別境していたのに、このクソ党がその自分の感情にこびりついていたなということに気づいたんです。
しかしながらその無理をして切り離そうとすると、
例えばピンクの像を思い浮かべないでくださいって言われたら、つい思い浮かんじゃいませんか。
なんかそんなようなのを心理学かなんかで聞いたんですけれども、
それを考えないように考えないようにって考えちゃうと考えちゃうんだと思うんです。
そのために、例えば私がゴルフとかを見た時に、
クソ党がやっててやってて嫌い嫌い嫌だ嫌だの時の悪い思い出が消したり消したりと思うと多分ずっと考えちゃうから、
まずはクソ党思い出しちゃった、どんまいどんまいと思いながらも、
あ、でも私はそのゴルフ場って爽やかだから行ってみたいし、組合のみんなもやってるし楽しそうだから行ってみようかしらっていうふうに自分を取り戻す。
逆にその無理して、あ、でもなんかあの時思い出してしんどいなって思ったら今ではないので、
無理してやる必要はないのかなっていうふうに思ったりもしました。
今回たまたまその職場の嫌いな人と好きなキャラがカブったことで、
クソ党のことも思い出したりしてみたっていうのが今回のことの天末なんですけれども、
私のように極端な例ではないにしても多分そういう人っているんじゃないかなと思ったんです。
それはその夫婦関係もそうですし、日常生活や家族でもそういう方っていると思うんです。
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そういうのってね、誰に言っても共感してもらえない人にはしてもらえないでしょうから、
なんかつらい時もあると思います。
そんな時はどうか私の話を思い出してもらえたら嬉しいなと思います。
なんか細かいこととか、そんな些細なことで気にしすぎって思われるかもしれません。
だけど私は例にとったらゴルフですけれども、
10年以上なんかそのゴルフ自体が悪くないにしても、
それに関わる人に振り回されたせいで苦しんだ過去があるんですよね。
だからそれだけつらかったら、物を見ただけでうわって思うのも、
その物自体もげって思うのも人間の差が7度ではないかなと思います。
あなたは一人ではありません。一緒に自分を大切にしてあげましょうね。
それでは失礼します。