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2026-03-06 18:42

#376【離婚】戦略的別居妻〜夫に教育費用請求するために〜

12年間仮面夫婦としてモラハラ経済的DVクソ夫と同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴した私。2029年春の離婚に向けて、戦略的別居のあれこれをお話するシリーズです。

今回は、日々の教育費用をどう請求するか考えた話です。

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【周知】3月熟女スナックはお休み。次回4/4(土)

新シリーズはじめます! → #戦略的別居
別居するまで → #別居するまで
離婚調停/裁判 → #カブLIVE
全ての配信をまとめたnoteもおすすめ
コメントは不快に思ったら削除/アドバイスは是非!

きっかけは修学旅行積立金8万円
今までは私が払う一択
別居1年以上でやっと気づく「これ請求案件じゃね?」
教育費の定義
裁判をやってよかったこと「言質とった」
でも、都度請求するんか…?めんどいし怖い
AIと導き出した方法

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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオットと約12年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。モラハラ,仮面夫婦,仕事,子育てなど同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
カブです。今日は私の一丁目一番地、一番お話をしたいことをですね、夫婦関係とかクソオットとのモラハラ経済的DVのあいつですね、から離れて幸せをつかむまでの過程の新シリーズですね。
戦略的別居に関するシリーズを作ったので、そのお話をしたいと思います。
今回は、日々教育費用、教育費用と言ってもまとまったお金以外にも、小中学校、幼稚園とかでいうと給食費とか、あと習いごとのお月謝とか、教材費とか、体操費、体育費とか、自転車で買う自転車代とか、部活だと部活動で、本当に教育って多岐にわたると思うんですけど、
そういう細々した費用を夫にどう請求するかなっていうのをね、いつか離婚する時に向けて考えた、そんなようなお話をしたいと思います。
本題に入る前に一つご連絡をさせていただきます。
本来ですと、3月の第1土曜日ですね、7日になるのかな、だから明日か、熟女スナックが開催をする日です。
熟女スナックは、rippiさんと私、常連さんでやっている18禁のアーカイブなしのライブなんですけれども、今回はちょっと予定がどうしても合わずお休みをさせていただきます。
そのため、次回の熟女スナックは来月4月の4日土曜日夜10時からの予定です。
もし楽しみにしてくださっている方は大変申し訳ないんですけれども、ネタ盛りだくさんでやる予定なので、ぜひ4月の4日に遊びにしてください。
ありがたいことに本当にネタがありすぎて、今回3月にやらないことで、向こう半年ぐらいのネタも困らないぐらいの凝縮というか、どうしようかなというぐらいのネタがあるので、ぜひ4日は楽しみにしておいてください。
そして今回新シリーズ戦略的別境に関することをやりますと言いましたが、今回その新シリーズのご説明と今までのシリーズものと配信に関するお願いをさせていただきます。
今回やる新シリーズは、戦略的別境ということでハッシュタグも設ける予定です。
ハッシュタグ戦略的別境、そのままですね。
この戦略的別境というのは、私は長い期間別境をすることで、私は離婚裁判に敗訴を負けましたが、確実に離婚に近づくというのを弁護士さんから聞いて、
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クソ夫と離婚するために私は安泰で離婚できるまで5年我慢しようというのを決めているんですよね。
そのため戦略的にいつか離婚するために別境をしている、そんな人生なんですけれども、戦略的別境をする中においても結構いろんなことがあったりするので、
それをまとめてみようかなということで、今回戦略的別境している今の状態をいろいろお話をしたいと思っています。
今回この配信が初めてなんですけれども、次に配信をする時はこの戦略的別境というハッシュタグをつけてやる予定です。
ちなみに私は今別境をして、パーフェクトヒルニゲート、冒頭でも言ってますが、
夫がいない間に引っ越しトラックを読んで、荷物をまとめて出て行ったということをしたんですけれども、
そんなふうに私がどういうふうに決断をして準備をして成し遂げたみたいなものは、シリーズものとして完結をしてお話をしています。
ハッシュタグ別境するまでというものでまとめておりますので、ぜひ覗いてみてください。
どの配信も長いし、有料のものも多いんですけれども、本当に別境したいなという方にはかなり参考になる内容かなと思っているのと、
割れながらドラマみたいな話だななんて思っているので、エンタメ要素としてご興味がある方もぜひ覗いてみてください。
そして私は別境した後に、離婚調停と離婚裁判をして、いずれも失敗はしているんですけれども、
それをやる奇跡みたいなものは、ライブ配信でお話をしておりまして、
ハッシュタグ、カブ、ライブ、カブはカタカナ、ライブは英語でハッシュタグでまとめているので、離婚調停や裁判にご興味がある方は、
ハッシュタグ、カブ、ライブで検索をしてみてください。
そしてこれらの配信の雑多にあったんですけれども、一覧にしたノート記事を一つ作っているので、
どういった時系列なのかなというのが気になる方は、ぜひノート記事を見ていただきたいです。
ノート記事についてはプロフィール欄に載っているので、そちらから覗いてみてください。
そして今回、戦略的別境に関する配信について、コメントをドシドシいただきたいですという一方で、
私が不快に思ったら削除させていただきます。
今回私はお金の話をしますが、
あ、うちの夫はそんなことなくていっぱい出してもらってよかったとか、
そういった無意識マウントとかですね、
あとは趣旨にそぐわない茶化すみたいなコメントとか、
ざっくり私が不快に思ったらバンバン消しますので、そこはご理解お願いいたします。
いつもの仮面夫婦とかの配信だと、アドバイスはいりませんという話をしているんですけど、
今回私は戦略的別境というのは未知の領域でありますので、
アドバイスみたいなものは、今回の戦略的別境に関してはぜひお願いしたいと思います。
私自身も産後になることがあるでしょうし、
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私の配信のサイレントでコメントはないけど聞いてくれるという方もいらっしゃるので、
そういった方の気づきにもなると思うので、
戦略的別境に関してはアドバイスぜひお願いします。
では本題、前置きが長くなってごめんなさい。ここからが本題です。
今回ですね、なんで教育費のことを考えたのかというと、
娘①、中1の就学旅行の積立金の案内が学校から来たんです。
地域にもよるかと思うんですが、娘①は公立の中学校に通っていて、
就学旅行が中3の時にあるんですけれども、そのお金がトータル8万円かかるんですけれども、
その8万円を来月に一括で払うか月払いにするかどっちか選んでくださいみたいなご案内が来たんです。
率直な感想として、就学旅行は高いというところが正直なところですが、
私も親に行かせてもらいましたし、就学旅行って一人行けないっていうのはかわいそうなので、
もちろん行かせてあげるつもりではあるんですけど、これが教育費なのかなって思ったのがきっかけでした。
今までですね、夫から経済的DVを受けていたときは、
クソ夫が払う生活費は月に2万円。生活費って何っていうと、
子どもの食費や、石鹸とか買う日用品とか教育費とか全部ですね、2万円。
あと夫が払っているのは、一個立てがあるんですけど、それのローンと固定資産税、
あと自分が生きていく、クソ夫が生きていく上のスマホとか車乗るんでガソリンとかそういったところですね、
お昼代とかそういうのは出すけれども、私にくれるお金は2万円というそういう世界でした。
私が払っているのは、2万円で足りない生活費全部と高熱費と家のWi-Fi代と、
夫も含む私も生命保険と子どもの学習保険と、あとは子どもの習い事とか教育費全般と、
あと地域に関わる子ども会とか地域何々会とかだと自治会品かなとかもあったりするし、
あとなんだろうな、本当に生きていく上でいろいろお金がかかると思うんですけど、
家のローンとかと2万円足りないもの以外は全部私が出していたというイメージを持っていただけるとわかりやすいと思うんですけど、
そんな人生だったので、こういう細かい請求が来るたびに、私が払うという選択肢がいなかったわけなんですよね。
夫に払えって言えばいいじゃんって思われるかもしれないんですけど、それがかみ合わない。
何かにつけて却下されるし、お前のやりくりが悪いとか、他の家はもっと夫が我慢している、
俺は払っているとか嫌なら出て行けとか、そういう議論にならない、話にならないというのもあって出て行ったというのが大きいんですけれども、
今まではこういうのが来ると払う一択だったんです。
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そんな私だったんですが、ふと別居1年経って修学旅行の積立金8万円というふうな請求が来て、ふと気づくわけです。
あれ、これって私が払う必要ないんじゃないって、請求していいんじゃないクソ夫に、というふうに思ったんです。
クソ夫と調停や裁判をする中で、子供の教育のために俺は貯金をしていたから離婚する意思はない、みたいなことをずっと言ってたんですけど、
それが私がクソ夫と離婚したいなって思っている大きな理由であるんですけど、
クソ夫は田舎だったら家1軒買えるぐらいの貯金をめっちゃしてるんですけど、それなのに私にお金はくれないし、
子供の教育費って、いろいろある給食費と冒頭話したいろいろあるんですけど、
夫は私に同居していた頃に言っていたのは、教育費は大学のお金柄だ、公立だけだよしかも、私立は認めない、そういうことを言っていたんですよね。
しかしながら第三者、裁判官とか裁判所ですね、あと弁護士とか入れる中で、
教育費という認識はそうではなくて、子供にかかるお金を出しますかって言ったら、夫ははいって言ったんですよね。
それを思い出して、払ってもらうもんだよな、修復旅行代も本来ならっていうことを思ったんです。
ちなみにここで改めて、私教育費っていう定義が曖昧だなということでAIに聞いてみたんです。
私個人的には子供が学校や学びを得るためにかかる費は全て教育費だと思っていたんですけど、
クソ夫は公立大学だけだって言ったりしたので改めて調べてみたんですけれども、AIに聞いたら大きく3つに分かれるみたいです。
1つ目は学校に必ず納めるお金ですね。入学金とか授業料とか教材費とか修復旅行の積み立て、今回まさにこれですね。
必ず納めないといけないからこれは教育費です。
あとは2番目、学校生活に通常必要なもの、制服、体操服、鞄、指定の靴とか教科書以外のワークとか、タブレット端末とかもし学校の指定があれば教育費。
あとは進学に伴う費用。3つ目、受験料とか熟大、レベルによるみたいな感じですね。
ただ部活の遠征費とかが法外に高額だったりとか、あと習い事もプラスアルファの要因っていうのかな、これやらなくてもいいんじゃねみたいなものを揉めたりもするらしいんですけれども、
大きく分けるとこの3つの定義、学校に必ず納める、学校生活に必要なもの、そして進学に伴う費用の3つが教育費なんですよね。
クソオットはこの3番目の、しかも公立しか払わない、しかも大学からっていう学校って大学以外にもあるんですよって、小中高あるの知ってますかっていう感じなんですけれども、
そういう意味では私の認識はあってたというか、今回就学旅行代は請求してもいいし、今までだって給食費とかも大変だったし、欲しかったですよね。
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とはいえこういう一般的な知識を仮に同居時代に言って、言っていたんですけど、全然噛み合わないクソオットと、今回裁判をしてめちゃくちゃ良かったなと思ったのが、
教育に関わる費用は出すつもりがある、だから貯金をしているっていう言辞、言葉の人質みたいなものを取ったっていうのはめちゃくちゃ良かったですね。
この記録というのは文章で、判決文化の中にも残ってたりするんで、そのため私は今までは夫に教育の費用だから請求してくださいって言っても、教育費は大学からだってめちゃくちゃに言われてたことを覆せるというか、
いやいや裁判所でもこう言ってたじゃないのって、裁判官も教育費ってそういうもんじゃないよねって言ったよねみたいなことを言えるので、その点は本当に良かったですね。
だから夫やパートナーと話がかみ合わない方は、本当に第三者を挟んだ方がいいですね。
クソオットにしかり、家庭で強く出る人っていうのは、この強いもの、警察、弁護士、裁判所とかにめちゃくちゃ弱いんですよね。今回それを身をもって感じています。
しかしここでちょっと待ったというか、うーんって思ったところなんですけれども、就学旅行財も8万円請求しようできるわーいと思った一方で、これをどうやって請求するのかなというのが新たな壁となりました。
この就学旅行のお金8万かかりました、送金してくださいって今LINEでは面会とかしなきゃいけないんで繋がってるんですけど、なんかそれをするのもなんか、これからも就学旅行って娘にもあるし、
あとそれを言ったらその給食費だって今私ずっと払ってるし、習い事だって払ってるし、いろんなものも払ってるし、それもどうやって請求するんだと思うと面倒くさいなっていうのとパラパラするのもね、
あと裁判で現地を取っているとはいえ断られたりとか、その就学旅行なんて娯楽だとか言われたりしたらなんか怖いなあっていうことも思ってすごくね、
もらって当然なお金、子供にかかるお金はって思ってはいるんだけど、なんかどうやって請求すればいいのかなっていうのが新たな壁として立ちはだかりました。
そしてここでもまたAIがとてもいい仕事をしてくれていて、こういった悩みをわーって言って、手なわけでどうすればいいかねっていうことを聞いたらすごく建設的な回答をくれました。
結論を言うと、その都度請求っていうのはしなくていいし、むしろしない方がいいそうです。
特にモラハラオットにとって小分けの請求っていうのは、上げ足取りのいい材料だし満開でマウントが取れるし、私を疲れさせる最高のエサになるみたいなんです。
そのため一番おすすめの形は、まとめて一度に事務的にっていう風なのがおすすめそうです。
例えばイメージとすると、高校に関わる費用として、入学金、制服、教科書、処刑費などを含め合計丸々円請求しますみたいな感じですね。
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その明細はざっくりすることと、あと一度で出すということと、あと説明もしない、もうこういうものですっていう風なことをですね、パッて出すだけでいいそうです。
そのため今回の修学旅行も、中学卒業と高校の入学、先ほどの入学金何が必要なのか、まとめてでいいんですよね。
だからそうすると節目でいい、中学卒業と高校入学の1回、高校卒業と大学の入学の1回って考えると、子供1人にあたり多分人生のイベントで1,2,3回ぐらいでいいわけだからいいですよね。
その時に修学旅行を叱りとか、あと子供の他のいろんなお金もまとめて請求すればいいって思うと、とても気が楽ですよね。
そしてさらにこのやり方のとてもいいところは、入学直前とかの間際だともう逃げ場がないわけです。
モラハラ夫の得意技は先に伸ばしたりとか話題をそらしたり、無視とかが多いんですけど、逆にあえて高校中学とかが卒業したギリギリに出すことで、
もう子供は入学するんですよって払わなければ困るのは子供なんですよ、いいんですかみたいな感じで、夫の中で時間切れのリミットみたいなものを設けやすいというところもありますよね。
またその都度請求しないことによって私の負担も軽いというか、3月末とかであればそのいろいろ手続き自体はもう終わって、よしあとは入学を待つだけっていう状態にしておけば自分も楽ですしね。
こういうふうに本当に細かいことを何でも聞けるので、本当にAIがあっていい時代だなと改めて実感しています。
こういうのがない時代っていうのは多分本とかでいろいろ、周りに聞いたりもできたとは思うんですけど、自分の状況にパーソナライズっていうのかな、ピンポイントでいろんなことを聞けるし答えてもらえるっていうのは本当にいい時代だなって思いましたし、
私は今の状況もAIと一緒に乗り越えていきたいなと思いました。あとは状況によっては離婚裁判とかでお世話になった弁護士さんとかに聴証を作ってもらうとか、いろいろ事務的なところはプロに頼めばいいし、そういった意味でも私は一人じゃないなというふうに思います。
以上で今回の日々の教育費をどう請求しようかなという話は終わるんですけれども、これからも不定期で戦略的別教中の私のあれこれについて配信をしていきたいと思うので、これからもぜひフォローして聞いていただけたら嬉しいです。それでは失礼します。
旗から見たら別教しているというのはかわいそうなこと、大変なことに見えると思います。事実いろんなことは大変な面もあるかもしれないんですけど、私はそれ以上にあいつと一緒にいなくていい、そしてある程度数年待てば離婚はできるだろうというゴールが見えている今の状況がとっても幸せです。
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なかなか人によっては別教って難しいなという方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、別教はできなくても少しでも一人の時間を設けてみるとか、家の中で相手と離れてみるとか、そういうふうに少しでも自分の心が穏やかになれるような選択をしてもらえたら嬉しいです。あなたは一人ではありません。それでは失礼します。
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