バキバキ童貞オンリーイベントとは?
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。 このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオットと約12年間仮面夫婦として同居、
パーフェクト昼逃げ、離婚調停成立、離婚裁判廃訴したワーママのカブが、2029年春に離婚するまで人生を開放して、幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ,仮面夫婦,仕事,子育てなど同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
私は基本的にちょっと時間がないっていうこともあるんですけど、音声配信はため撮り派で、2週間とか1ヶ月ぐらい先まで撮ってそれを配信しているので、
何があったっけって自分が配信する頃には忘れているってこともしょっちゅうなんですけれども、今回は珍しく割と経験してからすぐ撮っております。
土曜日に、2月の20日じゃないか、21日に行ったバキバキ童貞ことグンピーさんのバキ童オンリーのイベントに、
癒し継縮所占い師リッピーさんと行ってきたよっていうお話をしたいと思います。
なお本日なんですけど、車を止めて駐車場で撮っているんですが、ちょっとたまたま立ち寄った駐車場と賑やかな感じかなっていうところでして、ちょっと周りの音がうるさかったらすみません。
今回私が行ってきたイベントは、バキバキ童貞さん、春人飛行機っていう芸人、笑いコンビのグンピーさんという方のイベントなんですけど、
いきなり聞かれた方に何のこっちゃっていうところかなと思うので、ちょっとその辺のお話をさせていただきたいと思います。
アベマTVのインタビューで、未婚の男性の増加、そしての生涯童貞、男性と女性の交わることですね、の経験がない方が増加されているってニュースをもとに該当インタビューをしていたんですよね。
そしてグンピーさんにたまたまインタビュアーの人がお話をしたときに、あなたご自身は童貞ですかって尋ねた際に、
グンピーさんがバキバキ童貞ですって言ったのが、たちまちバズってしまって、一躍ネットミームになったっていうのはそんな方ですね。
それがもう数年前なんですけれども、それは元にというか以前からお笑いはやられていたんですけれども、
そこからさらにですね、春人飛行機がお笑い芸人として人気になって、あとYouTubeチャンネルなんかも本当にチャンネル登録者数100万人というすごい巨大なチャンネルでして、
本当に知る人ぞ知る人気者っていうようなイメージですね。
ぜひYouTubeでバキバキ童貞とかグンピーとか覗いていただけると見つかると思います。
去年に続きイベント参加、友人との楽しみ
私はこの人たちがすごく好きなんですよね。
もちろんそのバキバキ童貞だからっていうことというかどちらかというとそういうことではなくて、
その性のこととかを面白く話している、そして勉強になるっていうことも多いし、
あとは結構サブカルとか小説とかの話とか本当にアートとか文化や芸術とかの話も大真面目にしているっていうところまで振れ幅も面白いんですよね。
そしてあのとにかく皆さん、グンピーさんは確か青岳なんですけど、バキ童チャンネルのスタッフの方には京大とか東大とかいう頭のいい方、
あと今回そのバキ童っていう名付け親っていうかその外国の研究者に見つかったっていう意味わかんない立て付けでピーター博士っていう方も、
スウェーデンで普通にお医者さんをやられている人とか本当にそのバキ童さんもその周りの人たちも頭がいいんですよね。
頭がいい人っていうのは私の持論ですけれども、エロとかの知識や臓器も深いっていうイメージがあるっていうところもあって本当に面白いんですよね。
私はチャンネル登録をして、熟女スナックとかでも結構ネタに使わせていただいたりとか、
アニマルセックスクイーズっていうのも普通に生き物の生態を学ぶっていうところの側面もあったりして本当に面白いんですよね。
そしてその今回私が行ったっていうバキ童オンリーっていうイベントっていうのが、
グンピーさんやコンビの土岡さんとかのグッズを販売する以外にも、
本当にバキ童チャンネルやそれを取り囲む、いかファミリーって言いますね。
バキ童ファミリーの皆さん本当に個性的で面白くて、
そんな個性的な皆さんがそれぞれの趣味とか得意なこととかを生かして、
本とかグッズを作ってそれを販売するっていうイベントなので、
どちらかというとコミケというかその同人の販売会みたいなイベントに近いですね。
バキバキ童貞とそのゆかりのある人しか出ないので、
そのバキ童オンリーっていう通称で呼ばれている、そんなようなイベントです。
もしかしたら私の配信長く聞いてくださっている方は聞き覚えがあるかもしれないんですけど、
実は私はこのイベントですね、去年も行ってきているんです。
概要欄にリンクを貼っておこうと思うんですが、
昨年は確かのゴールデンウィーク中だったかなと思います。
第259回、趣味バキバキ童貞ボトルジョージからの罪悪感というようなことでお話をしていますね。
そうそう、この時はバキ童オンリーのイベントに行った後に、
キングコングの西野昭寛さんがスナックキャンディーでボトルジョージの映画を上映されているという期間だったので、
それも行ってきたんですけど、なんで私がその時罪悪感を感じてしまったのかっていうのは、
イベント以外の大人の女子旅
ぜひその配信を聞いてみてください。
そしてその時と今回で大きく異なる点があります。
それは去年は一人だったんですけれども、
今回はお友達の癒し慶熟常覧館士のリッピーさんも一緒に来てくれたんです。
当日の様子ですね、リッピーさんがご自身のチャンネルで声ログとしてね、
ご自身が出かけている様子、あと私と話している様子みたいなものも配信してくださっているので、
概要欄にそのリンクも貼っておくので、ぜひ聞いてみてください。
私は結構自分が興味があるところや場所に一人で行くのは全然問題ないというか、
むしろ行きたいタイプっていうか、結構女子とかだと、
私一人でご飯も食べられないんです、キャピみたいな人もいて、
それはそれでその人が選んだことがいいんですけど、
私はちょっとそういうのは理解できないっていうか、
結構ご飯なんか一人でも食べるし、結構行きたいところもどこでも行けるんですけれども、
でも今回のリッピーさんと一緒に行って、
同じ趣味で話の分かる友達と行くのってすごい楽しいんだなっていうことを今更ながら思いました。
物販の待機列なんかも、リッピーさんは本当に私と趣味も合う近いし、
あとスタイフ界隈のお話とかもできるから本当に話がつきないですし、
あと物理的なメリットとかで言うと、いろんな待機列に手分けして並ぶとかそういったこともできますしね、
だから友達と一緒って楽しいんだなというのを今更ながら思いましたね。
そして同時に私の趣味っていうのが、万人受けする趣味ではあまりないようなものも多いので、
改めてこういうのに付き合ってくれるリッピーさんみたいな存在に改めて感謝したいし、
大切にしていきたいなと本当に思いました。
リッピーさん本当にありがとうございます。
そして私の今回購入した品はですね、
事前にスペースどこを巡るかとか、あと行列とかを少ないところからいろいろ回るっていうタイムスケジュールの管理みたいなものからも、
事前に自分だけの地図や回る順番みたいなものを作ったんですけど、やっぱりちょっと買いすぎちゃいましたね。
2万5000円、いやそんなにいかないか2万円くらいかな、買っていきましたね。
そんなに金かけて何を買うのかっていうところなんですけど、
ぜひこちらに概要欄に当日のXのポスト貼っておくので、それを見ていただきたいんですけど、
馬騎堂オンリーに行った様子とか、旗から見たら謎の購入品が見れると思います。
戻ったもので言うと、私の今回の一番の目的はピーター博士の書籍、童貞の研究がですね、
これが今回は3位で手に入る。
しかもこの販売会にはピーター博士ご本人もスウェーデンからいらっしゃるということで、
これはいかねばということで、本当にリッピーさん、私はこれは一番最初に並びますって言ってね、並んで無事にゲットしました。
これは数時間で売り切れてしまったみたいなので、我ながらね、仕事ができるななんて自分で思いました。
そして本当に一番の2番目に大きな目的は、熟女スナックで話したことがありますが、
魚が好き、性的に魚が好きな方の井上さんという芸人さんがいらっしゃるんですけど、
井上さんの魚の癖って書いて魚癖って読むのかなのエッセイとか、性知識が全くない井上が考えた始終発展という本、
そして井上だけがしこれる同人誌というね、この本がですね、欲しかったんですよね。
無事にゲットして、そしてあの列が空いているとサインをもらえたり一緒にお写真撮ったりとかもできるんですけど、
それもできて感無量でしたね。
そして井上さんはyoutubeで見るよりもイケメンで、普通にタイプと思ったんです。
井上さんは魚が好きなので、こういう女は眼中にないだろうなというのは残念なところなんですけど、本当に楽しかったですね。
あとは馬騎堂出演者を元に夢小説っていうのかな、BLみたいな創作小説を売られている方だったり、
東大を出た頭のいいファンさんがショタコンの美学を厚く語っている本、
そして顔がブス、いいんだよな、自分でブスって言って、ブスを講演している山田ボールペンさんという馬騎堂チャンネルの作家さんがいるんですけれども、
ブスの本界って読むのかな、自分の顔とかを掘り下げた人生のエッセイみたいなもの、
これも私、外見に自分がコンプレックスを持っているというところまで、そこに一つの築きになるんじゃないかななんて思います。
あと皆さん結構多かったのが、対談とか会話集とかの音声データをQRコードにしてカードとして販売しているっていうものもあるんですけど、私それを結構買いましたね。
新宿での女子旅体験
そしてダンゴムシが好きな山崎おしろ子さんという女の芸人さんがいらっしゃるんですけど、その方がダンゴムシはどうやって見つけるといいかみたいなものをB5のクリアファイルにしていると意味わかんないと思うんですけど、
ポストを見ていただくと普通に可愛いんですよね。B5の英語、手帳に挟めるサイズなので結構これを私重宝しているので単純に嬉しいですね。
あとは土岡さんが書いた内定ゼロから始めるニート入門という本があるんですけど、土岡さんは実際にニートや引きこもりを経験されている方なので、
ご自身の経験からこういうふうにするとニートになれるよみたいな本なんですけど、逆説的に子供をニートにさせないためにみたいな教本になるんじゃないかっていうその意味合いもあるような気がして、とってもいい買い物ができたと思います。
このようなものっていうのはものによってはメロンブックスさんとかそういう同人系のサイトで売られるものもあると思うんですけれども、
直接行って、あとバキドーオンリーには本人もいらっしゃるので本当に本人の目の前で買わせていただく、
あわよくば写真を撮ったりお話もできる本当に素敵なイベントなんですよね。
多分またやると思うのでその際はまた行きたいですね。
そしてここからはバキドーオンリー以外にもリッピーさんとは大人の女子旅を楽しんだのでそのお話をつらつらしたいと思います。
大人の女子旅っていうとJRとかいろんなパックであるけど結構おばさん、いいかおばさんでお年を召したおばさんが女の子で連れ立って温泉に行ってまったり街歩きみたいなイメージがあるかなと思うんですけど、
私とリッピーさんの旅はそうじゃなくてですね、2人らしいなと思ったんですけれども、
今回のバキドーオンリーのイベントに始まりエロやフェチをエンタメとして楽しむ女子旅ができたかなと思います。
本当にこんな話をしたらリアル世界でドン引きされちゃうし呆れられちゃうところもあると思うんですけど、
そういう話を本当に気を使わないでできるのがリッピーさんの本当にいいところで私大好きですね。
バキドーの出演者のヘキとか、ちょっとここで話すと熟女砂組があるので割愛しますが、そういった話を会話の節々でできたり、
そしてそれを否定とか嫌だ気持ち悪いとかじゃなくてエンタメとして楽しむお話ができる。
ご自身バキドーオンリーの出演者たちはだからこそそういう売り物を出しているわけだから、本人がそう言われるのは嫌ではないと思うので、
私たちが受け取る側として楽しむ、そして器量というか器の広さみたいなものがある人たちじゃないとこういうのは楽しめないのかななんて思って、
そういった意味でもエロやフェチを楽しめるのは大人な女子旅なのかなと思います。
そして道中はですね、バキドーオンリーに向かったり終わったりしたところですね。
では本当に興味がある話をお互いができるっていうのも結構大人の女子旅の良いことなのかなと思います。
リアル世界とかだとママ友とかだと子供の学校とかそのマジで興味ない上辺面な話しかしないし、
私ママ友もいないんですけど、会社では仕事の話ぐらいしかしないし、会社でも上辺だけの付き合いの人が多いですよね。
だけど大人な女子旅リッピーさんとは本当に興味があること、大人の恋愛だったりとかこのスタエ風の話、
あとは自分業の話とかですね、スピリチュアル話もいろいろしました。
そういうふうに本当に自分が興味のある話ってこのオーソドックスな大人の女子旅じゃできないのかなと思うんですよね。
この大人の女子旅普通のもので行くとすると、旧友中学高校とか同級生なのかなと思って、
それはそれは楽しい、それはそれで楽しいと思うんですけれども、
たぶんそこで出る話っていうのは本当に自分の興味があることかっていうと、たぶんそうじゃないというか、
子供がこんなに大きくなってね、高校時代楽しかったわね、旦那のねと口みたいなことが多いのかなと思って、
同中する話が本当に自分がしたい話かっていうと意外とそうでもないのかなって想像があって、
そういった意味でもね、いろいろ移動中も楽しかったですね。
そして次にですね、新宿について沖縄居酒屋で乾杯しました。
まずあのバキドーオンリーで買った品をちょっと眺めたいねというの居酒屋に行きたいっていうのと、
あと私とリッピーさんですから飲みたいっていうのもありましたし、
なんで沖縄にしたかっていうと、リッピーさんの講座でお付き合いになるお友達のユウさんが、
この沖縄が好きで将来沖縄に住みたいっていうのを公言されてますし、
あとは三振のライブとかで練習されているっていうのも皆さんのご存知かなと思うんですけれども、
そこで私とリッピーさんにとって沖縄って結構な馴染みがあるんですよね。
そこでそうめんチャンプルとかゴーヤとかあわもりをですね、何杯か飲んだかなと、
ウーチンハイだっけな、そのウコンハイみたいなものとかがね、
私結構気に入りましたね、苦味があってね、とかを飲んだりして楽しみました。
そして次に新宿のゴールデン街を徘徊しました。
新宿のゴールデン街というと、リッピーさん曰くネットで調べると怖いところらしいっていうふうにおっしゃっていたんですけれども、
私はどちらかというとその新宿の観光スポットみたいなイメージがあって、
なんだっけな、スノーマンのサックのサクサクヒムヒムっていう番組でも以前ゴールデン街が紹介されているように、
女子旅パックの可能性とリスナーへのメッセージ
なんか私のイメージだとそのいろんな飲み屋がギャーって密集してるみたいな、そういうところなのかなっていうイメージでした。
その道中でも花園神社っていう新宿の都会の中にお御祖母というかいい神社があるらしくて、
それもチラッと見えたのが良かったですね。
でもリッピーさんにその時行ったのはもう5時ぐらいだったんですけど、
4時以降の神社のお参りはあんまり良くないというふうに教えてもらって、
花園神社に行かずに横から眺めただけではありましたが、
でもその神社と目と鼻の先にそのすごい飲み屋が密集しているのがまた面白かったですね。
私たちが行った時間がゴールデン街的には少し早い時間だったらしくて、
8時とか9時ぐらいから全部のお店が開いてにぎわい出すらしいんですけれども、
まだぽつらぽつら十数軒ぐらいしか開いてなかったんですけど、
でもその中からお姉さん飲んでいきなよというふうに声をかけてくれたお店があって、
そこでふらっと寄ったんですが、そこもまた良かったですね。
ここは焼酎が有名なところ、有名というか売りなのかな、いろんな焼酎の瓶があって、
このおすすめの麦焼酎をくださいとか言うと出してくれたり、
私はつくしっていう麦焼酎をいただいたかな、飲んだりしました。
あわもりを飲んだ後に焼酎を飲むというまたとてもおつうというか、いい流れだなと思いました。
そしてゴールデン街には結構外国の方がいらっしゃって、
このお店でも隣にアメリカのボストンからいらっしゃった方がいたんですけど、
今時英語が使えなくても、AIとかで見せれば分かってくれるからすごいいいなと思いましたし、
あとは店員さんもアルバイトの方だったんですけど、
ゴールデン街で働くことで英語の練習ができるっておっしゃってたぐらい、
すごく英語語自身でも話されているので、
店員さんがハブになって通訳をしてくれて普通に英語で話せましたし、すごく面白かったですね。
ゴールデン街というのはお店によって個性がまちまち、
私たちが今回寄ったのは焼酎がいっぱいあるってところだったんですけど、
恋愛相談ができるとか、あとは異国のご飯が出てくるとか、
本当にいろんな種類のお酒があるとか楽しいと思います。
ただ明らかに私ナンパ待ちですとか露出の高い格好をしていると、
そういう方に声をかけられちゃうこともあるらしいので、
そこは注意が必要かなと思うんですけど、すごく楽しかったですね。
ゴールデン街にリッピーさんが行きたいって言ってくださったのは、
私すごい嬉しいというか、
普通の友達とかだとああいう場をゴミゴミしてもらったら、
いや怖い、嫌ないなんていう方が多いのかなって思って、
そういうアングラなところに興味を持って行きたいって言ってくださった、
そんなリッピーさんがすごく心地いいっていうか、
私も行きたいと思ったりするところが同じなんですよね。
そういった友達って本当にありがたいなとまた改めて思いました。
そしてその後もホストの看板がいっぱいあるところだったりとか、
いろいろ新宿の街を徘徊をして大人な女子旅は続いていきました。
このゴールデン街以降の夜の女子旅の様子は、
次回の熟女スナックで話せれば話したいなと思っています。
ちなみに3月の熟女スナックはお休みです。
いつも3月の、月の第1土曜日の夜10時からやっているんですけど、
ちょっと3月はどうしても私の都合が合わなくて、
あとちょっといろんな調整もしようかなと思ったんですけど、
3月は難しく、そのため4月の4日に開催をさせていただきます。
リッピーさんと私がどんな旅を楽しんだのか、何があったのか気になる方は、
ぜひ4月4日、熟女スナックに来てくださいね。
そして最後にありがたいことにリッピーさんが、
翌日のやりとりLINEかなんかの中で、
カブさんが案内してくれたから楽しかったよっていうのと、
そのカブさんのトリップアドバイザーっていうか、
都会のナビゲートみたいな旅行パックがあったら売れるかもよ、
みたいなことを言ってくれてすごく嬉しかったですね。
そらくなんですが、私は危険をいい意味で帰り見ないというか、
興味があったらここどうですかっていうことができたりと、
あと人見知りをしないので、ここどこですかとかどこ行けばいいんですか、
多分平気で聞けるっていうのとか、
一回行ったところのしきたりみたいなものを察知という、
こういうもんなんだなって気づいて、それを誰かにシェアをするっていうのが、
自分で言うけど多分上手いのかなと思って、
あと道案内とか含め、そういったところでも、
このトリップアドバイザーになれるよって言ってくれたのは嬉しかったですね。
なので長い目で見て、いつかリピカブ流の女子旅みたいなパックを、
爆誕させるかもしれないですね。
リッピーさん、今回はたくさん遊んでくれて本当にありがとうございました。
ぜひまた遊んでやってください。
それでは失礼します。
この配信を聞いてくださっているそこのあなたの、
好きなもの、好きなこと、やりたいことは何ですか?
私はそれを自分なりに理解をして、
会社員という仕事もあって週7は難しいですけれども、
時々ね、自分のやりたいことや行きたいことに対して気持ちを解放してリフレッシュしています。
物の代償は関係ないと思うので、
身近なところから少しでも自分のやりたいこと、したいこと、気持ちを解放して、
自分を大事にしてあげてくださいね。
私もそうしています。
それでは失礼します。