00:01
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。
このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオットと約11年間仮面夫婦として同居、パーフェクト、昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判廃訴したワーママのカブが2029年春に離婚するまで、人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ仮面夫婦仕事を子育てなど同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日は、はじめに断りを入れさせていただきますが、特にオチはありません。
そして特にお伝えしたいこれっていうこともないので、お時間がある方が聞いていただければなと思います。
内容は死生間,生き死にの話です。
私は正直ですね、死ぬということが怖いなぁと思っています。
この怖さっていうのは、痛みが怖そうだなとか嫌だなっていうよりかは、未経験なこと、それが怖いなというイメージですね。
私も仕事で結構そういうところがありまして、どういう流れかわからない仕事を急にやるのが結構不安だなとか、結構段取り8割っていうところもある通り。
最初に流れがわかってないことって結構怖いんですよね。
それと近いのかなぁなんて思っていて、当然ながら死ぬって1回経験してもう1回できるってものではない。
本当に一度きりの恐怖っていうところもあってね、その怖いなぁなんて思うような話です。
だから何?と言われればそれまでなんですが、私は結構死への恐怖みたいなこの漠然としたものは本当に子供の頃から感じていて、
今はもう時々ふと考えるっていう感じなんですが、過去にもそういった死というものと向き合うようなイベントにも参加したことがあって、
ダイアログインザダークだっけなというイベントだったかと思います。
概要欄にリンクを貼っておきますが、第258回人生死や老いの恐怖克服は自分でするしかないっていうような配信をしておりまして、
このダイアログインザダークの話は是非ご興味がある方はこちらを聞いてみていただきたいです。
このタイトルからお伝えしたいとおり、結局はその死の恐怖って誰かに委ねるってその克服するものじゃなくて自分でやらなきゃいけないんだよなーって思いながらふと生きていた、そんなある日の話です。
私は趣味の一つとしてサウナとかアカスリに行くのが好きなんです。
これは都会にあるようなキラキラのスパに行くっていうよりかは、田舎の日帰り温泉ですね、車を少し走らせてあるような本当に平日の昼間とか行くと地元のお年寄りがいるようなところですね。
朝から行ってアカスリをしてサウナをして整ってサウナ飯と言ってもそのおしゃれなものではなくてその中の食堂なんですけど、
03:05
そこで食べて昼寝をして気づいたら夕方になっているという生活が本当に好きなんですが、それが月に1回の私の私服タイム、本当はこれを週1ぐらいにできればいいなぁと思うんですが、これはもうちょっと子供が大きくなってからかなぁなんて思っています。
その私服タイムはですね、自動的にデジタルデトックス、スマホとかパソコンとかが近くにないので強制的になるんですけど、
結構私はこの私服の時間の中で今回お話をする姿勢感だったり、時々スタエフのネタみたいなものが浮かんできたりとか、
あとは私が他に結構悩んでいることっていうのが、そのマインドブロック、あの子はなんでああいうふうに羨ましいなとか、どうして私はこんなにデブでブスなんだろうとか、まあ考えてもしょうもないことに対して、
あ、いや実はそうじゃないのかな、結構ひらめきをもらうのもサウナの場なのかなぁなんて思っています。
お友達のはじめ先生とかもそのサウナがお好きってお話をされてましたし、結構私も自分で言うのもあれなんですけど、
その知的というかその自分で帰り見るその習慣があるような方はサウナとかそういうのが好きなんじゃないかなぁなんて勝手に思っています。
ちなみに本題に入る前に私は声を大にして言いたいことがあるんですが、このサウナの施設にテレビがですね、もう断じて認めないっていうのが結構私持論であります。
この趣味の中でいろんなその日帰り温泉とか巡ったりした時期があるんですけれども、このサウナってテレビが内蔵されていて撮れないんですよね。
で、サウナに、施設によってはそういったサウナとテレビがないサウナを併設しているところもあるんですけど、
テレビがあるサウナしかないところはもう私その1回限りでお世話になりましたですね。
テレビという雑音が嫌いなのもそうだし、私がその月に1回私服で行くの平日の昼間なのでワイドショーとか流れてるんですよね。
だから本当に嫌いで、そのテレビに埋もらわれるおばさんの声とかも本当にうるさいので、サウナにテレビは断じて認めませんね。
ちなみに水風呂も、前1回あったんですけど水風呂がない施設があって結構衝撃だったんですけど、水風呂も絶対欲しいですね。
この辺のサウナ談義なんかも是非サウナ好きの皆さんと語ってみたいなぁなんて思ったりもします。
で、ちょっとしょうもない前置きがありましたがここからが本題です。
まず私が今回詩についてふと考えたのが、アカスリをしてもらっている時間だったんです。
韓国式アカスリっていうんですけど、合体タオルみたいなもんでゴシゴシしてもらうっていうアレですね。
私結構好きで、あれをやってもらうことで肌が白く綺麗になるような気がしています。
このアカスリっていうのは、ちょっと汚くはないか、ちょっと下の話になりますが、布を使い捨てのパンツを1枚履くだけで、他のはもう上も裸なんですよね。
06:03
そんな状態で、まな板の上の鯉みたいな状態になって寝っ転がって、人にそのゴシゴシ尋問をやってもらうと結構ぼんやり考えるんですけど、
そこで、あ、私ここでぽっくり死んじゃったらどうなのかなぁなんて思って、そしたら急に恐怖を覚えたっていうところから端を発するんですけど、
じゃあなんで死ぬことが怖いのかなぁなんて理由を内省してみたんです。
まず一つ目が、冒頭にも少しお話しましたが、体験をしたことがないっていうのが恐怖なんです。
私結構仕事でも、何か任された時に段取り、何時までにこれをやって、次は何をやって、で、終わりは何時までにこれをやりましょうみたいな、そういう段取りがないと結構不安で、
そういうのがない仕事の場合は結構先方に聞いたりもするんですけど、
まさに死っていうのは体験があらかじめできない、だけど一大事、そして当然後戻りもできないっていうところで、
結構それがね怖いんです。どんなものなんだろうっていう想像がつかないというのが怖いんですよね。
これの克服には、そのサンズの川とか一旦渡って、生き返った人の話を聞けばいいのかなぁなんて思ったりもするんですけど、どうなんですかね。
そして次に属世間、まあ世の中を離れる感覚っていうのがちょっと怖いなぁっていうところですね。
俺はスタエフではまだ話してたことないかな、忘れたんですけど、私先日じゃない、去年か、年末の旅行で、とある、一回言っちゃって、千葉県のマザー牧場に行ったんです。
マザー牧場にはバンジージャンプができる設備があって、と言ってもテレビでよく見るような渓谷の何百メートル下から落ちるっていうものではなくて、
ビル7階建てぐらいかな、高さのバンジーなので、割とビギナー向けのところでやったんですけど、
その時に、私バンジージャンプ自体はすごいやってみたいと思って楽しかったんですけど、
バンジー場所に行くまでの階段が、鉄の階段なんですけど、下が見えるスケスケだったんでしょうね。
その階段を登ってる間が一番怖いなぁって思ったんですけれども、なんかそれに近いのかなぁと思ったんです。
このスケスケの階段を登っている時に、その体がウォーって浮くような感じっていうか、なんか怖いなぁと思った。
この属性を離れる感覚っていうのは、もしかしたら死ぬ時もまたあるんじゃないかなぁと思うと、結構、得体の知れない恐怖に苛まれるのかなぁなんて思ったりしました。
そして次に、自分の精神、心がない状態っていうのが怖いなぁなんて思いました。
よくドラマとか漫画で、自分が亡くなっちゃった時に、その自分の体ですね、その周りでその家族とかがおいおい泣いている姿を、その天井から幽霊になった自分の姿を見ているみたいな描写ってあると思うんですけど、
まあ、雄体離脱みたいな感じかな。もし死っていうのはそういう状態であるなら、私全く怖くないんですよ。
09:03
だって自分っていうものは存在しているわけじゃないですか。
だから、体はなくても、自分っていう精神が存在して、これから変わりゆく世の中を見ていけるのであればと、子供の成長とかね、いいんだけど、
なんかそれ自体がない状態って、みなさん想像してみたら、どうですかね、すっごい怖くないですか。
私この、これが一番怖いんだよなぁ、これ本当に、自分の精神が世の中にない状態がすっごい怖いんですよね。
これの克服をね、克服というか、する必要ないのかもしれないけど、したいなぁ、なんて思います。
あとはですね、その怖い理由は、いくらいくら学んでも、私が腹落ちというか、納得ができないっていうところの、自分自身の落ち度ですね。
結構、詩に関する本とか読んでみたりとか、哲学書とか、
あとは昔は、作家の石田イラさんのオンラインサロンに参加した時、していた時期があったんです。
その時に先生にもご相談したことがあって、その時にも回答をもらったりもしたし、
あとはお友達のrippiさんの長期講座の中で、詩というものをも学ばせていただいているので、
その学びを得た機会はたくさんあるはずなのに、いまだに怖いのは、ただ単に私っていうまだ人間がそれに追いついていないっていうか、
未成熟というか、落ち度みたいなところもあるのかなぁなんて思いました。
このようにいくつか、私がなんで死ぬのが怖いのかなぁなんて、体をこすってもらって考えた中でですね、
赤すりは終わりまして、サウナに行くんです。
そのサウナでは、私の大嫌いなテレビがない場所なので、すごいじーっと考える場なんですよね。
この時はありがたいことに誰もいなくて貸切だったので、そこでまたぼーやーっと考えるんですよね。
その中でいくつか見えてきたものがありました。
私はサウナに入るときは結構ガチで、自分用のサウナマットも持っていくし、
あと私、目が悪いんですけど、サウナ専用メガネっていうのがジンズで出てる。
1万円ぐらいなんですけど、安いですよね。
お風呂も平気、サウナも平気っていう黒縁のメガネは普段も使ってるんですけど、
これで結構いくし、そこからサウナ専用タオル、
頭からボスッとカブって、パチって止めるボタンがついてるんで、
顔を覆えるっていう、本当に変質者になれる装備があるので、
本当にマジでおすすめなんですけど、
概要欄の楽天ルームにサウナハットのご紹介させていただければと思うので、
後で覗いてみてください。
そんな感じの変質者の格好で朦朧とした意識の中で考えたんですけれども、
その中で不思議な景色が、ちらちょっとスピリチュアル的な話になっちゃうんですけど、
12:00
見えたんですよね。
それは私が変質者呼ばわりされている様子で、
そこでパトカーやサイレンが来て、目の前がちらつくっていうような状態ですね。
これが何ですか?それって言われたら、本当に私は分かりませんの一言に尽きるんですけど、
朦朧する意識の中でそんなようなものが見えました。
そこでふと思ったんです。
これっていわゆるスピリチュアル的な前世が見ていた世界なのかなと。
私はカブとして今生きている中でサウナにいて、生きていましたけれども、
もしかしてこのカブっていう人格がこの体じゃないや、
魂として一番目ではないのかなということをふと思ったんですよね。
今までその前世があるよって、rippiさんの講座とかでも教えてもらっていて、
あーと思いながらも、なんかそれが腹落ちできない私の落ち度です。
さっき話したんですけど、
なんかそれが朦朧とする意識の中で少し垣間見えた気がしたんです。
そしてこれを裏付けるかのように感じたのは、
そんな私、まあいろいろ人生いろいろありましたけど、
前科はないはずなんですが、
この景色どこかで見たことあるなーって思ったっていうのもね、
なんか前世ってあるのかもしれないなーって思ったんです。
ここでですね、
あと一歩何か前世にたどり着けそうだなーって絶妙なタイミングでですね、
私の大嫌いな常連でうるさいクソババー、クソババーって言っちゃいけないけど、
いい人たちですね、がやがや入ってきたんですよ、サウナに。
そこであーって一気にシャットアウトをしちゃったわけなんですけど、
そこで私はもうその時結構いい時間が経ってたから、
じゃあ水風呂に行こうと思って、そそくさーと出て行ったんですけど、
なんかそこで水風呂に入って、
で、水風呂って天使の羽衣ってわかりますかね?
なんかネットでそういう風な言い方を見たんですけど、
この水風呂って最初冷たいじゃないですか、
でも冷たいんだけどちょっとじーっとしてると、
自分の体の周りにベールというか粘膜みたいなものができて、
で、何にも感じない、
自分が浮遊状態みたいなのになるっていう状態なんで、
私これもすごい好きなんですけど、
で、その天使の羽衣をまとった時に、
はっ!って思ったんです。
で、さっきの前世の話ですね。
あ、別に前世があるかもないかもって、
そこで白黒つける必要はなくて、
私がそうだと思えばそうなんだなっていうことですね。
それが今日スタエフのタイトルにしようと思ってるんですけど、
まあ死ぬのも怖いし、
前世があるかどうかも自分が体験してみないとわかんないし、
自分が経験してみないと怖いなってこといっぱいあるんだけど、
たぶん自分が前世はありますって思えばあるし、
15:01
死んじゃうのも怖くないんじゃないって思えば怖くないし、
そう思えばそうっていう一言で、
何が言いたいんだろうなっていう感じなんですけど、
でもこのそう思えばそうっていう考え方が、
結構今までの私だと完璧主義で、
事実に書いてないことは信じないみたいなタイプの、
自分にとっては結構変化だったのかななんて思いました。
だけど不思議な話なんですが、
私は体験したことがない仕事とかネガティブなことは恐怖ですって言ったんですけど、
この楽しい意味で未知の世界を覗くとか行くのは好きなんですよね。
先日rippiさんと行った2人の女子旅の中でも、
結構rippiさんがそんなとこ行ったら危ないんじゃないのっていうところにも、
カブさんがづけづけ行っちゃったみたいな止めてもらいましたけど、
なんかそういうのは好きなんですよね。
あと一人で興味があるなと思えば、
いろんなイベントに行ったりとか、
インスピレーションでご飯を食べるとこに一人で入ってみるっていうのも全然好きなんですけど、
でもことこの死ぬとか、
何かを生み出さなきゃいけない仕事っていうのは結構、
未知の世界っていうのが恐怖なんですよね。
なんだか取り留めのない話になりましたが、
もし皆さんでですね、特にお知恵を借りたいなと思うのが、
サウナで内静、あ間違えた、赤擦りだ、
赤擦りで私が死が怖いなっていうお話をした理由のこの3番目、
自分の精神がこの世の中にない状態っていうのは、
私想像するとすっごい怖いんですけど、
これの乗り越え方というか、
私はこう考えてますみたいな方が、
もしいらっしゃればですね、
なんか知りたいなぁなんて思います。
先ほど私がサウナの中で、
はってクソババアに追い出されて気づいた時に気づいた、
まあ前世があると思えばあるんだろうなぁと、
なんかぽやーと思っているものの、
やっぱりじゃあいざ自分が死にましたってなった時に、
自分の心や精神がこの世にないっていう状態、
やっぱり怖いんですよね。
そのすぐに前世にスイッチングするのならいいっちゃいいんですけど、
どうなんだろうなぁなんて、
もう結局何が言いたいんだって感じなんですけど、
思ったりもします。
以上でちょっと私がね、
その月に一度の死伏の時間で、
死について考えたというお話を終わります。
取り留めのない話でしたが、
最後まで聞いてくださった皆さんありがとうございました。
それでは失礼します。
私は今日は本当に仮面夫婦とかモラハールとか、
全く関係ないお話をしましたが、
特に興味のない方は申し訳ありません。
ちょっと再生回数とか私時々見るんですけれども、
やはり伸びがいいのは、
仮面夫婦とか夫の話ではあるのは私は分かっています。
しかしながらこの雑談であったりとか、
18:01
私の話したいことを話すっていうのも、
ある種人生の開放なのかななんて思っておりますので、
聞きたい配信をぜひ聞いてもらえたらなと思いますが、
こういう話をするのはカブなんだなっていうふうには、
戦い目で見守っていただけたら嬉しいです。
これからも話したいことを、
話したい時に話させていただきます。
それでは失礼します。