でもどこ見ても8種類だ。
そうなんだ。
あってそうあってそう。
あ、大丈夫そう。
でもブラーミニメクラヘビ居るらしいけどね。
あ、ブラーミニメクラヘビは、
本土に居ない可能性があるってこと?
いや、ブラーミニメクラヘビは、
ほら、静岡とかに居るって話をしたよね。
あー、そっかそっか。
まあいいや。
はい、まあいいですいません。
8種。
でも意外とでもそうなんだね。
ね、そうなんだね。
8種が基本って感じなんだろうね。
まあそれの雑種とかアシとかはいるだろうけどね。
うんうんうん。
物作でもね、過去にたくさんやってきた生き物ではあるんですよ。
はい。
まあ、だから嫌いな人もさ、結構いるじゃん?
うん。
ね、だけどその一方で魅力的に思う人もたくさんいるわけでさ、
うんうんうん。
で、人類史においてもやっぱりすごい重要、
やっぱりなんか、あ、いいねって思う人がたくさんいたんだろうね。
あー、確かにね。
そうだね、伝説とかでよく出てくるもんね。
そうそうそう。
だからこれね、手足を持たない長い体とか、
あとは毒を持つこと、
あとは脱皮をするっていうことから、
死と再生を連想するっていうことから、
あー、なるほどね。
そうそうそう。
で、あとは長い間餌を食べなくても生きていける生命力、
あとは手足のない体型と頭部の形状が陰形ね、
理科、わかるよね?
はい。
陰形です、はい。
を連想させることなどによって、
イニシエイより生と死の象徴、
あとは法上の象徴、神の使いなどとして、
各地で蛇をあがめる風習が発生したらしいんだよね。
なるほどね。
確かにあれだわ、蛇の抜け殻、財布に入れてた子供のとき。
僕もそう。
あれ、なんでだ?
法上の象徴ですか。
法上の象徴ってことですか?
財布の中が豊かになるように。
ボロボロになっていったような気もするけど。
でもあれ、意外と結構綺麗に残るよね。
ちゃんと使っていれば。長財布の方がいいよね。
でもお金貯まったような覚えはないけど、
気持ちの問題だろうね。
そう、気持ちの問題だからね。
大切、大切。
あとは、各地で蛇信仰っていうのかな、
すごい風習が生まれて、
例えばなんだけど、知ってるかな、
尻尾をくわえた蛇っていう、
輪っか状になってる蛇の印とか見たことない。
あるかな、言われればあるかもしれない。
リンの先生みたいなそういうやつ。
そうそう、まさにそうで、
死と再生、不老不死っていうその象徴、
これウロボロスって言うんだけど、
これ鋼の錬金術師世代の僕たちからしたらよくわかるよね、
ウロボロスの入れ墨をしてるやつみたいな。
鋼の錬金術師知らないんだよね。
嘘でしょ。
鋼は知ってるけど、見たことはあんまりない。
なんやて。
そうなんですよ。
みんな錬成陣描いたじゃん。
まだ2つぐらい錬成陣描けるよ、僕。
なるほどね。
あれマジック知らない?ウロボロス。
ウロボロスの鋼錬のマークは知ってますね。
あとどちらかと言えば私、なんでしたっけ、
地球は昔、蛇とカメと象の上にあったんだって話で。
その周りを囲ってるのが一番大きい蛇なんですよね、尻尾加えて。
そうそうそうそう。そこにも実は尻尾を加えた竜で描かれてるみたいなんだけど。
そうみたいだね。
ヒンドゥ教の世界は4頭の象が支えてて、
その象は巨大な陸亀に支えてて、
さらにその陸亀を尻尾加えた竜が取り巻いてるよっていうね、あれだね。
日本だけじゃないんだね。
意外と日本だけじゃないっていうのと、
あとはその尻尾を加えてる蛇っていうのがすごい各地にあるんだよね。
だからその終わりがないっていうことの概念を象徴的に表すものとして用いられていたっていうのが結構あるみたいで。
さっきのヒンドゥ教の世界しかり、
あとは北欧神話のヨルムンガンドっていうやつとか、
アステカのケツアルコアトルとかもやっぱりそういうのがあるんだよね。
あとそれだけじゃなくても、その蛇だけっていうんじゃエジプトとかさ。
あとは日本もそうだよね。
あとは例えばエトとかね。
ということで、蛇の話って実は過去にたくさんしてるから、
こっからはエトの話をじゃあしていこうかなって思います。
毎年恒例。
毎年恒例の、はい。
じゃあということで。
じゃあこのね、蛇。
何なのかっていうと、エトとしての蛇なんだけど、
十二支としてのね、中国の隋の王が救った蛇が夢に現れて財宝を捧げていったっていう話から伝わっているそうで、
そのことから恩を忘れずに返す動物っていうふうに言われてるみたいなんだよね。
そうなんだね。
だから蛇っていうのは古くから皇上神とか天皇神としての信仰の対象とされてきたみたいなんだよね。
なるほどね。
すごいですね、なんか中国だと。
日本だと鶴ですよね。
そうだよね。
脱皮する蛇ってのはさっきも言ったけど、復活と再生を連想して不老長寿の強い生命力につながるっていうことで、
めっちゃ縁起の良い動物って考えられてたわけ。
あとは蛇は餌を何も食べなくても生きながら得られる、そんなことない。
だいたい1ヶ月に1回とか2ヶ月に1回は食べないとはしんどいんだけど。
というところから神の使いとして崇められてきたっていうことで、
全国各地に蛇を祀った神社もあって、あとは七福神の一員でもある蓄財芸能の女神弁財典っていうのは、
蛇の形をした神として祀られてたりする、崇めたりして。
なるほどね。
だからさっきシロが言ってくれたように、蛇の抜け殻を財布に入れておくと金運アップっていうのは、
ということで、とてもマジックが良いアドバイスをくれたよ。
私ちょっとだけ脱線するんですけど。
脱線しよう。
エジプトで蛇あがめてるじゃないですか。
あがめてるって言いますか、古代エジプトでコブラの、あれ遊戯王か。
遊戯王だとコブラをデザインした杖とかよく出てくるんですけど。
ジャファーとかね。
あれ実際どうなんですかね。
だからあれもやっぱり力を持ってんじゃない?いろんな。
あれアニメなのかな?本当にコブラだってるか。
どうだろう、でもスタンカーメンのあれは蛇だよね。
蛇です。
やっぱこういう死と再生とかもあるんだろうね。
ほらエジプトってやっぱ死と再生の文化が根強そうじゃん。
勝手なイメージだけど。
ハムナプトラで得た知識でしかないんだけど。
ということでね、いろんなところであるわけ。
じゃあ今年のエイトなんですが。
そうですそうです。どんなイベントがあるのかちょっと気になりますね。
はい、そうです。ずっと話してることまんま。
もう復活と再生です、復活と再生。
そのまんまですか。
まんま、というかずっとこれしか話してない今日は。
ということで蛇年、実年は復活と再生の年です。
でもこれは意味合い的には植物に種子ができ始める時期、次の生命が誕生する時期、
なんていうふうに、新しいことが始まる年になるんじゃないの?って言われてるわけですよ。
おー、いい年じゃないですか。
うん。あと蛇って、蛇年じゃなくて実、実年じゃん。
実を、実のるの実、果実の実にかけて、実を結ぶ年とも言われてるみたいなんですよ。
なるほどね。
新しいことが始められる年。
実のる、実を結ぶ、素晴らしい。
なんで実って言うの?
今ね、話しててめちゃくちゃ気になった。なんで実って言うんだろうね。
ちょっと一瞬調べていい?
そうだ、当てはめただけなんだ。
最初に12のあれで、牛トラウ、タツミみたいな感じで、当てはめてって、
ていうか、あれも読み方さ、ネウシとは読まないじゃん。
牛は読むけどさ、ネって子供って書くでしょ。
そもそもネとは読まんじゃんね、日本では。
だから当てがって、そういうのがそもそもあって、
そこに覚えやすいから動物を当てがったって話があるよ、みたいな話を過去にしたことがあるような気がしてきた。
なるほどね、そうかもしれない。
そうするとすごい気になるんですけど、2文字の生き物って全部フルネームで言ってますよね。
ネウシ、トラ、ウ、タツ、ミ、ウマ、ウマー、羊はちょっと3文字なんですけど、
サル、トリ、イヌ、イデ、2文字の生き物って全部フルで言ってる気がするんですけど。
あー確かに、そのルールで行くとヘビを除外する。
そう、ヘビも言った方がいいんじゃないのかなーって思っちゃいました。
確かに。ネウシ、トラ、ウ、タツ、ヘビでもいいよね。
そうです、ヘビ、ウマーって言うんだろうね。
2度目にかけるためなんですかね。
昔はヘビのことミって呼んでたのかな。
ヘビとヘミがなんか混ざってったとか。
あー。
なんか寂しいと寂しいとかもなんか存在してた感じがあるみたいなことをどっかで聞いたことがあるようなないような気がするんだけど、
ヘビをヘミになって、じゃあ逆か。
ミがだんだんビになってヘビになるんじゃない?
あーなんかその説有力な気がするし、なんかどっかでそれ見たことあるようなないような。
おー。
何の確証もない話ですね。
定説はないらしい、なんか。
でもその説なんかある気がするな。
寂しいと寂しいが混在しちゃって、どっちがどっちみたいな。
でもなんかタツ、ミっていう順番もなんか面白いよね。
タツ、なんかドラゴンもヘビみたいなもんじゃん。
ねー確かにね。
可愛くないですか?ドラゴンの後ろにヘビが。
なんか子供っぽい感じがするよね。なんかドラゴンの子供みたいな。
確かに。子供っぽい。
とにかくあれなんで、復活と再生を表して新しいことが始められる、そしてそれが実を結ぶ素敵な年になりそうですね。
そうです。そして今年の実感は木の戸です。
木の戸。
ということで今年のエトは木の戸実なんですね。
木の戸ってのは実感の2番目なんですよ。
だから2番目ってのは木の要素を持ってるらしくって。
木っていうのは木材の木ですか?
はい。
ここから草木がしなやかに伸びる様子や横へ広がっていく意味を持つらしいですね。
なるほどね。
あとはその実、つまりヘビはやっぱ神様の使いとして大切にされてきた動物。
つまりこの素晴らしい不老不死のシンボルとかね。
繰り返して素晴らしいみたいなヘビと組み合わさるとね、木の戸実どうなるかというと、
今年は再生や変化を繰り返しながら柔軟に発展していく年になると考えられております。
最終的にはそれが実を結ぶんですね。
はい、その通りでございます。
良い年です、今年も。
今年は良い年にしたい。
すごい激動の年だったみたい、木の栄達って。
すごい、すごかったみたいよ、やっぱ。
身をもって感じました。
木の栄達ってどういう意味だったんだっけ?
木の栄達はすごくて、良いことも悪いことも全部反映されるよみたいな話だった気がする。
そうだそうだ、裏表なく全部ばらされるみたいなことだったよね。
ちょっと待って、去年書いた台本があるんで、ざっくり言うと、
自分自身を中心とした身近な範囲にだけ光が注がれて、
身の程を超えてしまうと光が一切届かないから、
そう言って自分が頑張ったことだけ、自分が頑張ってないところがどんどん暗闇になってみたいな、
そういう年だったみたい。
スポットライトを浴びてる感じなんですね。
だから、春の日差しがあまねく成長を助く年、
だから将来の待望を叶えるための準備が整う年とも言えますよみたいなことを言ったらしい。
聞き覚えのあるフレーズな気がする。
春の日差しがあまねくなんちゃらみたいな。
だから、頑張ってきたことは光が浴びるけど、
隠してたこととか、良くないことっていうのが白日の下に晒される感じではない。
そうだそうだ、言ってた言ってた。
なんかその通りになりました、僕は。
そうだねー、ぶつざくセカンドも結構最後ダラダラしちゃいましたもんね。
ダラダラしちゃったよねー、あれはなんでああなっちゃったかは、
ちょっと置いとこう。いい年にしたい。
今年はいい年にしましょう。再生や変化を繰り返して柔軟に発展していく年ですもんね。
だから、つまり僕、日の得たつでズタボロになった身も心も、
気の富でまずは再生するってところですね。
そういうことですね、復活と再生ですよ。
みなさん今年というか復活します。
復活するぞ、マジで。再生します。
いや、まずは再生します。
そういうことなのかな、タツが来て身が来てっていうのは、
そういう一回タツで滅ぼされて、クラッシュ&ビルドってことですか?
なるほどね、そういう順番にもちゃんとなってるんだね。
なってんのかな。
ちゃんと悪いやつが続かないようになってるんだ。
多分ね、そうであってくれ。
なるほどねー、そうか。
だからぶつざくネオもちょっと新しくいろいろ変化してますもんね。
そうですよ。いろいろそうです。
化学もあざなえる縄の如しですよ。
いいことも悪いことも変わる変わるやってくるわけですね。
これが身を結ぶ。
身を結ぶといえばみなさん、ポッドキャスターアワード、投票お願いします。
お願いします、マジで。
終わってるかもしかして、新年は。
新年は、新年?
投票はまだできますか?
1月10日までです。
お、じゃあちょうどですね。
ちょうど、何のちょうどですか?
8月3日で何がちょうどなの?
開始日から1週間ありますので。
1週間あるんでね。
再生や変化を繰り返したぶつざくネオを柔軟に発展させて身を結ばせてください。
本当にお願いします、本当に本当に。
この文章を見ると、ポッドキャストならではの年になりそうですね。
再生と変化。ポッドキャストを再生するみたい。
変化を加えて繰り返しながら柔軟に良い放送をしていくよみたいな。
素晴らしい年じゃないですか。
再生する、いいね。
全てのそういうコンテンツに当てはまりそうだけど、ポッドキャストならではと言っておこう。
そうじゃポッドキャストみんなで頑張ろうみたい。
よくしよう、ほら。
耳は耳の耳だから。
耳の耳だから。
なるほどね。
そうですよ。
耳の耳だからね。
YouTubeでは無理です、目使うから。
ポッドキャストは耳だけ。
最近映像のポッドキャストがあるってんだった。
耳だ、耳。耳の文化ですまだ。
いい年にしよう。
そうですね。
やあやあ狼くんよ。
なんすかナイルワニパイセン。
この仏学ネオは仏部院の皆の物からの温かいお便りを復讐しておる。
皆さんのお便りをフォームからぜひ送ってほしいんじゃな。
詳しくはXやインスタ、公式ホームページ、ディスコードもチェックしてくれると嬉しいっす。
じゃあこれからも仏学ネオよろしくっす。
まあということでね、気の得たつでボロボロになった僕はとにかく再生をまずはします。
はい、帰ってくるというとして。
まあまあまあまあ、楽しい人生にしていきたいよ、僕はこれから。
あ、そうだ、ここでみんなに言うけど、家買った。
家を買いました。
家を買ってしまいました。
買えるんじゃない?でも最初からそんなでかいサイズはちょっとあれかな、育てていきたいかな。
でも大丈夫ですか?カブトムシとか食べられないですか?
カブトムシは大丈夫よ。
もうね、5年目。5年目になりました、カブトムシ。
もうね、カブトムシは大丈夫。もうね、究極ほっといても大丈夫。
えー、すご。
あのね、土の上から成虫になってきたら押せば毎日大変ではあるけど、
もう幼虫の時はね、もうずっと土の中で寝てるか土食べてるかどっちかだから、
時期が来たらマットを交換してあげればいいだけで数回ね。
糞が多くなってきたかなとか、
暖かくなり始めてきたからじゃあ土ちょっと、
暖かくなり始めたら遅いんだわ、ちょっとね。
まあいい頃合いになったら土変えて、もりもり食べてもらってでっかくなってもらっちゃって、
で、ゼリーを毎日あげるんです。
ほんとによく食べんだよね、カブトムシって。
それは確かに大変。成虫になったら確かに大変だけどかっこいいからね。
まあということで、エビを買います。
復活と再生の象徴を僕の手のもとに。
いい年になりそうだね、ほんとにね。
ほんとにね。みんなでいい年にしようね。
そうですね。
あと、実はまだ家には住めてないんだけど、
まだそのいろんな工事とかなんかいろいろあるからなんだけど、
遊びに来てほしい。そこでみんなでゲームしようよ、いっぱい。
はい、ということで2025年もね、ぜひよろしくお願いしますですよ。
はい、ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お聞きくださりありがとうございました。
今回紹介した内容はざっくりだけです。
これ以降の深掘りはブズ部員の皆様に委ねます。
今はモナヒノ生物部、トヨタを。
マジックと。
シロがお送りしました。ではまた次回も遊びに来てください。
お疲れ様でした。
いやー撮れた。ありがとうございました。
すいませんでした。
いや、とんでもない。
いやいやいや、全然。
今日撮ってるのがなんと12月31日なんですね。
奇跡だった。
大晦日です。
そして、大晦日ですね。
はい。
そして、僕は実家から収録してます。
みんなが寝静まった時に、ちょっと離れた部屋で。
はい。
もともとトヨの部屋だったとこ?
いや、ここはもうリビングですね。
あー、なるほどね。
他の家族はもう自分の部屋に行ってるから。
うんうんうん。
多分そんなにハッキリとは音声聞こえてないと思うし、多分もう寝てると思う。
なるほどね。
夜遅いもんね。
そうですね。夜遅いです。すいません、こんな時間で。
とんでもない、そんな時間までなんで働いてるんだって。
ねえ、すごい働いてるんだって感じですよね。
はい。
すごい。すごい触手だよ、ほんとに。
なんか抱負とか話しとく?
僕はもう復活と再生です。
はい。
復活し、再生、再生と復活?
なんか自分使いでいきそうな雰囲気ですけどね。
もうこれしかない、もうマジでこれしかない、僕の今年の抱負はもう。
再生、再生と復活、再生と復活にしようかな、あの流れ的には。
はい。
再生。
なるほどね。
それはなんだろうな。
なんかいろいろやることがめちゃくちゃ増えすぎて、なんかもう去年パンクしてたから。
ちょっと普通の真面目の話をすると、ちゃんと全部できるようにしたいです。
強欲だな。
そんな、そんなそうだよね。僕もそうだよ、細かく言えば。
マジックはどうですか?
私はそうですね、去年いろいろと挑戦したので、ホームページにクイズとかゲームを作ったりとか、
ホームページもデザイン書いたりとか、あとそれ以外もいろいろと挑戦してきたので、
さらにちょっと変化を加えて柔軟に発展していけたらいいなって思ってます。
そうだよね。ホームページがすごいどんどんレベルアップしてってるんですよね。
見てください、マジですごいから。
そうなんですよね、なんか。
いろんなコンテンツが増えて。
3ヶ月かけて9月頃のアクセス数から、今12月だと4倍ぐらいアクセスしてくれてる人が増えてるみたいなので、なんかすごいなって。
すごい。
これはじゃあ、2025年はさらにさらにということで。
そうだよね。