#259 世界最高峰・シリコンバレーをより身近な挑戦の場へ
2026-07-17 39:07

#259 世界最高峰・シリコンバレーをより身近な挑戦の場へ

ゲスト紹介

内藤 聡 氏 Anyplace代表

米国・シリコンバレーを拠点に活動する起業家。2024年6月に、自身の都米から現在に至るまでの10年間の軌跡を綴った著書『シリコンバレーによろしく』を出版。

山田 氏 Retreat代表

通称「残パン起業家」や「山田ライダー」として知られる。YouTubeチャンネル「Silicon Valleys Free Rider」を運営。内藤氏の書籍のプロモーションマネージャーとして、日本各地でのイベントや広報活動を精力的にサポートしている。


今回のトピック内容

    ・著書『シリコンバレーによろしく』に込めた想い

    ・日本滞在中のプロモーション活動と反響

    ・なぜ今、スタートアップも「海外組」が必要なのか

    ・加速する日本人起業家の米国挑戦エコシステム

    ・今後のイベント・プログラム告知



一週間後 https://luma.com/ziyg1k5k

二週間後 https://luma.com/4ftlcql5?v=2

ショートピッチ希望者⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便りは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠JUNGLEの資料⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠JUNGLEの問い合わせ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

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00:09
OASIS RADIO。OASISファンドの橋田です。 OASIS RADIOは、スタートアップを立ち上げる上での疑問や、企業に関するトピックを取り上げ、
SEED企業家や企業家予備群に役立つ情報をお届けする番組です。 はい、ということで今日は、たまに登場のAnyplace Nightさんの回です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 そして今日は、ゲスト、あれ、前出ましたよね? あ、1回出たことありますよ。ジャンパンの話ですよね。はい、ジャンパン企業家リトリートの山田さんです。
よろしくお願いします。 ということでね、今日はもう絶対、今日のネタはもうこれだっていうのはもう最初から決まってまして、あのさつろさんが本出されまして、
シリコンバレーによろしくという本を出されました。おめでとうございます。 ありがとうございます。ありがたいことに出させていただいて。
これ今、収録日が7月14日なんですけど、6月の後半ぐらいに日本に戻ってきて、出版が6月の中旬でしたっけ? そうですね、もう出版に関しては1ヶ月ぐらい経ちます。ちょうど1ヶ月ぐらいかな。
はい。 そうですよね。で、いろいろその本の普及活動じゃないですけど、日本に戻ってこられてめちゃくちゃ活動されてて。
本って毎日すごい数出てるんで、一方で書店ってどんどん減ってるんですね。だから、発売してから1、2週間がすごい勝負で、そこの取得が出ないとどの店頭から消えてくらしいんですよ。
なので、かなり最初はすごい頑張ってプロモーションして。で、山田も今今月中日本に戻ってきてるんですけど、この本にも登場しますし、ジャンパン企業家として。
ジャンパン企業家。 この本のB1マネージャーとしてめちゃくちゃいろんなところでイベントとか売るプロモーションをかなり大活躍して手伝ってくれてます。
すごいっすね。山田さんもほとんど同じタイミングで帰ってきて同行してるみたいな感じですか?
そうですね。僕も多分ほぼ発売日ぐらいに帰国して、僕の場合は今月末にジェイソン・カラガニスがまた来日して、ジェトロさんとプログラムやるんですけど、その関係でちょっとお手伝いっていうのも含めて、今1ヶ月半ぐらい帰国してるって感じですね。
なるほどっすね。ありがとうございます。という感じで、今日は本についてや日本での滞在の活動について聞いていきたいなと思っているんですけど、リスナーの方でもちろん後から聞き方もいるんで、本について簡単にさとるさんのほうから説明いただいてもいいでしょうか。
はい。今回さっき言ったシリコンバインよろしくって本を出させていただいて、本の内容自体は僕が日本から都米して会社始めて今に至るまでを書いたのと、あとはやっぱり今日本人で米国とかスタートアップでシリコンバインを挑戦したいって人も増えてきてるんで、
03:12
そういう人たちに向けたラブレターじゃないですけど、本当に今こそアメリカでチャレンジしてほしいっていう理由とか意義みたいなところも最後書いた本になっていて、僕自身もまだまだ本当道半ばで一人の挑戦者としてやってるんですけど、やっぱり数が増えないと成功確率も日本人の成功確率も上がらないと思うんで、
なんかその挑戦する人が増える一つの機会になればいいなと思って書かせていただきましたし、本当この出版社の編集、担当編集者がフェイスブックで連絡くれてですね、1年前ぐらいに始まった企画ではあるんですよ。
で、1年以上、自分で全部書いたんで1年以上かかっちゃったんですけど、週末とか使って書いたんで、授業やりながら。でもすごいいいものを書けたなと思ってますし、すごいね、山田、ライダーと呼ばれてるんですけど、ライダーがめちゃくちゃ打ってきてくれるんで、いい出だしができました。
これ本にも書いてあるんですけど、なんでライダーなんでしたっけ?
ライダーは自分ですか?
じゃあ山田さん。
ライダーは元々シリコンバレースフリーライダーっていうですね、YouTubeチャンネルやってて、そのフリーライダーはなぜかっていうと、結構いろんなところをたたのりして、あんまりここでどこまで公の電波で話せるかわからないんですけど、いろいろしてまして。
電波はね、電波は取ってないけどね、ネットだから。
まあ、そのフリーライダーって、一応YouTubeチャンネルやってたんですよね。まだ見れるんですけど、そこから、そのYouTubeチャンネルもなかなかヤバいんですけど、そこから取ってライダーって呼ばれてます。
結構早い段階からYouTubeのインタビューとかやってて、もうヒカキンかライダーかぐらいの時代で。
そうですね。
下がっついちゃいましたけど。
確かにだいぶね、あの時は競ってたんですけどね。
競ってた?
競ってライダーって言ってました。
なるほどね。詳しくは、そういうフリーライダーエピソードは、ぜひ本を手に取って読んでいただきたいなと思うんですけれども、
僕もすごいいいなと思ったのが、やっぱりさっきちょっと本の紹介でも言ってましたけど、大成功者の記録じゃないところがめちゃめちゃ良くて、
さとるさんはまだいわゆる道半ばだと思っていて、当然やりたいことがまだあったり、事業についてもまだまだ成長する過程にある会社事業だと思うんですけど、
その中でこの大体10年、生まれてからの話も書いてますけど、特にアメリカ渡ってこの10年ぐらいの話を中心に書かれているその生の記録っていうのが非常に価値があるなと思っていて、
06:01
これすごいなと思っているんですけど、実際これってあれですよね、1年ぐらいかけて書いたんですよね。
そうですね、本当そうですね。自分で全部書いたんで、大体2パターンで、自分で書くかゴーストライター使うかみたいな形なんですけど、やっぱり経営者とかしてる人はゴーストライター使うパターンが多いと思うんですよね。
でも僕、やっぱり自分で書きたかったんで、全部書いたんで、めっちゃ時間かかりましたし、でも本当に橋田さんおっしゃったみたいに、今書いて良かったなと思いました。
本当に成功してからだと、やっぱり距離感が生まれる。書く側もそうだし、読む側も、どうしても綺麗な物語に聞こえちゃうし、覚えてることって限られてくるんで、綺麗な話が大体残っちゃうと思うんですけど、
でも今書けたからこそ生々しい心情とか、そういうまだ記憶の新しいところも書けたんで、それは良かったですし、何せライダー、旬山田が残版企業家としてすごい活躍してる一節もあるんで、見どころです。
いやー、でも本当に僕見てたんですけど、1年間、休日も変状で。
休日は僕らでご飯とか行くんですけど、それも今回は本格から無理だっていう感じぐらい詰めて。
現役で書くとそれくらい大変だなっていうのは感じて、結構締め切りもある中でやってるんで、そこは本当に。
だからこそ僕はそれだけ書くのが大変っていうのを横で見てたんで、売るときぐらい協力できればなっていう気持ちがあったんですけど。
なんか本当にSNSとかで、もちろん僕もFacebookとかXとか見ない日はなかったなと思っていて、この1ヶ月。
それでいろんな人がレビューを書いて、あ、そう、レビューで思い出したんですけど、僕のレビューがついに反映されました。
アマゾン。
書いてすぐ出ないんですよね、アマゾンのレビューって。久々に書いたんですけど。
今確認したらちゃんと載ってました。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えてますと出てて、見られてると思ってます。
ありがとうございます。大事ですからね、これって。
これ大事ですね、やっぱり。
すごいな、58件。
なんかちょっと聞いていきたいのは、日本に来てからのどんなことをやってたんだっけみたいな話。
僕が知ってる限り、本屋の写真撮ってアップしたりとか。
あとは、IBSもあったんで、IBS関連のイベントに出たりとか。
東京戻ってきてからも、この後話しますけど、うちのイベント出ていただいたりとか。
いろいろ活動されてたと思うんですけど、大体この1ヶ月間どんな感じでしたか。
そうなんですよね。繰り返しなんですけど、やっぱり発売してから、
僕最初の本なんで、書店で置いてもらうのがまず大変なんですよね。
場所を取るのが。出版社の営業の方たちが頑張ってくださって、
多分いろいろ置かれていくと思うんですけど、
09:01
最初は本当に1つの山に積んでもらうっていうところ。
やっぱりライダーが活躍して、いろいろイベント。
IBSにそのサイドイベントで、シリオロのテーマにしたイベントをやるとか。
あとは、この本ってあえてすごい優しく読みやすく書いたんで、
本当に学生とか、それこそ中高生とか読んでほしいっていう思いがあったんで。
で、山田がグットトライジャパンっていう、
課外チャレンジしたいとか、シリコマでチャレンジしたい学生に
プログラムを提供している中野さんって方がいるんですけど、
そういう人と組んで、いろいろ海越高校とか日比谷高校、
あともう1軒ぐらい入ってるかな、ライダー。これからなんですけどそれは。
で、高校でお話しする機会とかもいただいて、
いろいろやっぱりそれでPR的な形でそういうのもSNSで投稿したりしたりとかして、
徐々に書店の販売の幅も広がっていった感じですね。
キノクニアの本店とかマルゼンの本店とか、
あと品川駅に入っている小屋さんとかにも結構いいところに置いてもらったりとかして、
徐々に拡大して、で、重版も決まってみたいな感じですね。
なので、すごいいい出だしとこれまでやってきたことかな。
ライダーなんかどうですか?
昨日六本木のTSUTAYA行ったんですけど、六本木のTSUTAYAも入口入ってすぐのところにガッて積み上がってるんで、
めちゃくちゃ今本屋さんは力入れて売ってくれてるような。
TSUTAYAはすごい頑張ってくれてるというか、すごいよくしていただいてます。
もちろん出版社の営業の頑張りもあると思うんですけど、
いろいろ本出されてる小原さんも、やっぱり最初の本でそういうTSUTAYAの六本木とかで入口に置かれるって結構珍しいっておっしゃってたんで、
すごいいい出だしだと思います。
TSUTAYA行ってみよう。
ぜひ。
イベントはタイミングも、IBSの時期も重なってた。
IBSの3つくらい多分登壇されてた。
サイドイベントより4つかな。4つくらい多分登壇もされてたし。
登壇って結構イベントとオフラインのところではあるんですけど、
結構スタートアップ界隈みたいなところ、さっき橋田さん言っちゃうのに毎日見られるみたいなところで写真も投稿していただけますし、
結構そこはすごいいいモメンタムになったんじゃないかな。
あと自分なんか今多分映像は見れないですけど、シリコンバレーよろしくTシャツ作って、
結構うちの内藤軍団はスタートアメリカの後輩業が来たりとかして。
これ見ました見ました。IBSとか。
見たんですか?
イベントの時に着てた子がいましたよね。
彼は自分で作ったらしいですからね。
自分で作ったのあれ?もらったんじゃないのあれ?
あれ自分で作ったらしいです。
内藤軍団のTシャツ見て、僕も作らなきゃって自分で作ってくれたらしいんですよ。
めちゃくちゃいいですね。
日向くん。
日向くんすごいな。
だからその一環でね、ちょうどIBSの翌週の月曜日に、
12:04
僕今オアシスで力を入れてやっているですね、
オアシスバーというイベント。
平たく言うとスナックをやってるんですけど毎週。
そこに10人全部、フォーマットは先輩起業家とか経営者の方1人ゲストに来ていただいて、
10人限定でゲストというかお客さん入れて、
うちのスタッフ合わせて12、3人ぐらいのバーイベントを、
ゲストの日程によって予備とか変わるんですけど、
平均すると週1ぐらいやってるんですよね。
そこにないとーさん来ていただいて、
これがすごかったです。
オアシスバーのイベントって、
今過去6回ぐらいやってるんですけど、
ぶっちぎりに応募が集まってまして、
断るのが本当に申し訳なくなってしまいました。
リスナーの方にもちょっと行きたかったなって方もいらっしゃったと思うんですけども、
本当に2、30件ぐらい申し込み来てて、
10人ってなるとなかなか大変だったんですけど、
やっぱり最初の方で申し込んでいただいてる方から中心に入っていただいてですね、
そこでかなり本に載ってない話とかをしていただきましたよね。
そうですね、めちゃくちゃ良かったですね。
やっぱあれってクローズだし、
人数の10人ぐらいだと全員と話できるんで、
あの回めちゃくちゃ良かったですね。
質問止まんなかったっすね。
本当良かったです。
しかもいろいろやられてるじゃないですか、他にも。
上場した経営者もそうですし、
MAでエグジットした経営者もそうですし、
あのオアシスバーのクローズドで、
あの人数の回ってめちゃいいなと思いましたね、やってみて。
そうなんですよ、これが初めて見て2ヶ月ぐらいめっちゃ当たってるんで、
これもちゃんとお知らせなんですけど、
こんな感じで先輩企業家の方とかをお呼びして、
本当に先輩企業家も本当に様々で、
先輩って言うとあれなんですけど、
20代でMAした人とかも来たりするんですけど、
あと本当にサトルさんのように、
まだまだチャレンジ中の方であったりとか、
あとはMAした人、上場した人みたいな感じで、
割とこういろんな方に来ていただいてますと。
なので、オアシスがやりたいのが、
いわゆるプレシードシード機の人たちが、
次のステップに進むための場所として運営をしていて、
そのために改めて重要なことって何だろうねって考えたときに、
やっぱり先輩の話を聞いたりとか、
もちろんAIが進歩して、
AIに聞いたら大体何でもネットに載ってることは分かっちゃうんですけど、
そうじゃない話。
それを前提として、
例えば今回で言うと、本読んできてねっていう話をして、
その上で、本読んできたけど本に書けなかった話とか、
本人に直接聞きたいこととかをどんどん持ってきてもらう。
さとりょさんみたいに、
いわゆるペイフォワード的に、
どんどん後輩の方たちに教えていただける方を呼びまして、
15:03
お話してもらうっていうのが本当にやりたかったことだし、
今初めて見てすごいワークしてるなと思っていて、
皆さん本当に時間を作って来ていただいてるんで、
本当にありがたいと思っておりまして、
これを続けていきたいなと思っております。
という感じで、
これも続けていきますっていう話と、
バイイベントの話で言うと、
僕実はバイイベントやるときに、
簡単に台本までいかないんですけど、
最初僕がモデレーターとして、
メインゲストの話を引き出すような話を最初だけちょろっとしましたね。
いろいろ質問を考えてたんですけど、ほとんど僕してないです。
事前にもらった質問全部消化して、
さらに質問が出まくったので、
過去やった中で一番熱量高かったなと思います。
でも本当にあれいいなと思います。
いいフォーマットなんで続けてほしいですね。
しかもコミュニティとしてもすごい良かったですね。
参加する方々もやっぱり、
これからスタートアップしてるもそうですし、
したいもそうですし、
いいコミュニティだなと思いました。
どんどん続けてほしいですし。
僕も本もバーッて書いたんですけど、
結構書きすぎちゃって、
削られたところも多いし、
感謝もすごい伝えたいので、
お世話になった人の名前とかそういう話をたくさん書いたんですけど、
編集者的には、
スタートアップのことを知らない人とか、
そういう人にもそれこそ中高生、大学生とか読んでほしいみたいな話なんで、
かなりカットされましたね。
結果は本当に読みやすくて、
一気読みできるみたいな人が多かったんで、
それはめちゃくちゃ良かったと思うんですけど、
でもやっぱりそういう書けなかったところの話ができたのも良かったですね。
ライダーの話も、
残判記憶化のセクションも、
すごい人気があって、
高評ではあるんですけど、
書けない話が多いんで、彼の話も。
ありがたい、本当に。
確かに。
この1ヶ月、橋田さんのところのイベントもそうですし、
結構全国あんぎゃしてて、福岡とかも行ったりしたんで、
いろんなところで、
あとやっぱ、
ナイトソファの兄さんの熱量、
やっぱりアメリカ企業ってそんなに出回ってる情報、
しかも事情が大事だと思うんですけど、
本でもそうですし、本以外でも質問とかで、
熱量高く聞いてくる。
来る人って質問も多いし、
やっていって、兄さんもハイになって、
かなり熱く、みんなできますよみたいな感じで行くんで、
幕末の論客みたいになって、いろんなところあんぎゃして、
それを普及して回ってました。
俺はハイになってたの。
18:01
ライダーから見たら。
話言ってるからな、そりゃ。
それはテンション上げるけど。
でも本当によかったのが、
学生とか、あと高校生とかもすごかったですね。
カエツとか、
日比谷とかで、また
経路はちょっと違うんですけど、カルチャーは。
特にカエツとか、カエツ高校に行った時は、
生徒が質問もすごい止まらないし、
終わった後も走って駆け寄ってくるみたいな、
追加の質問で。しかもそれが、
質問のための質問じゃなくて、ちゃんと彼らの将来、
起業したいですとか海外行きたいですとかの、
進路を決めるための情報を取りに来てるみたいな感じで、
あれはマジで感動しましたね。
本当に想像を超える。
そうですね、あんな高校生いるんだみたいな。
僕の高校生の時になって、
ダリーとか、
ハモってるのかっこいいみたいな感じでしたけど、
それが恥ずかしくなるぐらい、
学ぶ姿勢とか、本当に打ち込むことが
かっこいいっていうカルチャー。
カエツは自主性を保存してるらしくてね。
先生にもプレゼンしてやりたいことを
どんどんやらせてもらえるし、チャイムもないとか言ってたもんね。
僕らももちろん現役っていうところもあるんで、
そんなに人前に立って話すみたいな機会って、
僕もまだまだだなと思って、
そういう機会なかったんですよね。
高校で話すとか、学生さんの前で話すとかなかったんですけど、
今回こういう機会もらって、一緒に行ってお話しさせてもらう。
僕らの方が刺激もらうというか、
若い方々が本当に明るい、
純粋に初心というか、
何もない状態で質問してもらうんで、
本当そうですね、
僕らの方が改めて考えさせられるというか、
僕らもっと頑張らなきゃいけないなと思ったりもするんで、
いい機会もらったなと思いましたね。
話してた。
学生で言うと、
イベント来てた日向くんとかも高校生?大学生?
若いですね。
卒業してるのか。
すごい若い人も来てたし、
多分IBSのイベントの時に、
僕一人高校生送り込んでると思うんですけど、
奈良高の高校生が僕が相談オンラインで持ってて、
それで、
とりあえずシリオロの話聞きに行ったらって言って、
IBSというか、そのサイドイベントのために行くって言ってました。
話しました。
奈良高の高校ですね。
本書いてよかったなと思ったのは、
今までリーチできない層に読んでもらえる。
僕ブログとか書いてたんで、
それはバズればスタートアップ会話の人に届くんですけど、
21:00
高校生とか、
学校の先生とかも読んでくれたりしてるんですね。
学校で紹介してくれて、
親御さんが読んでまた連絡くれるみたいなのがあったりとか、
そういう層ってブログとかネット、Xとかだけでは届かない。
そうなんで、
それは本の魅力だなっていうのは出してみて思いましたね。
これって、きっかけ何なんでしたっけ?
最初から本出そうみたいなモチベーションなんでしたっけ?
いやいや、
僕が多分要所要所でブログを書いてたんですよね。
そうですよね、ブログ。
そうなんですよ、
数年に1回とかなんですけど、
さらに遡ると、
学生時代にシリコンバレーによろしくっていうブログで、
アメリカのトレンドのこととかも書いてたりしてて、
それは結構読まれたりしてたんですけど、
その出版社の担当編集者が、
僕が学生の頃のブログから見ててくださったのかな、
その後も起業してからのブログとかも読んでくださってて、
それで多分、
ふと1年前連絡くださって、
担当編集者の方からしたら、
やっぱり海外に出てくっていう機運が
すごい高まってるんじゃないかなみたいな話ですよね。
それは別にスタートアップにかけたことじゃないんですけど、
スポーツの世界でもそうなんですけど、
スタートアップの世界ではよりタイミング的にも、
今すごいいいんじゃないですかみたいな話で、
本書きませんかって連絡いただいて、
僕もやっぱり会社もまだ道の中までやってますし、
本業というか会社に時間を使うのが最優先なんで、
最初迷ったんですけど、
でも先ほど冒頭に安田さんが言ったみたいに、
今しか書けない文章とかメッセージってあるのかなと思って
決めましたね。
すごいですね。
今検索してみたんですけど、
シュリコンバレーによろしくの2014年のブログが出てきました。
そうなんですよ。10年以上前に返してたブログですね。
昔の話って、
例えば僕もこの頃に起業してるんで、
昔の話ってなかなか、
昔あったサービスとか、
例えば今なくなっちゃったサービスの話とか、
なんでそれ失敗したのかとか、
そういうのって結構わかんないですよね。
なので、
割とその時の話とか、
こんなのあったなとかって見るのは結構僕も楽しく見ていて、
僕が始める前の頃とか、
90年代とか2000年代の話とかも、
本読んで知るとか結構多くてですね。
イベントの時言いましたけど、社長失格っていう本今読んでますとか、
10年前に読んだけどまた読み直して、
すごい発見が多いとかね。
やっぱりそういうのあると思うんで、
本っていいな、あと昔のブログもまた見たいなって思ってます。
今開いちゃったんで、
もうちょっと深く読んでみようと思いました。
24:01
社長失格とかは名所ですよね。
ファンも多いし、
読むたびに学びもあったりすると思いますし。
そうですね。
そういう形でお話いただいて、
本当によかったなと思いますね。
あとは、
特に日本で活動していたこの1ヶ月の間に、
気づいた発見であったりとか、
あとは、
こぼれ話みたいなの聞きたいなと思ってたんですけど、
どうでしょうか。
学生のイベントも先週末やったんですよ。
山田がすごい頑張ってくれて、
日曜日にもかかわらず、
90人ぐらい登録があって、
結構な数来てくれてるよね。
そうですね。
来過ぎて。
サイバーエースの方が、
サイバーエージェントのグループ会社の方が、
アベマタワーズ貸しいただいて、
スタッフも出していただいて、
めちゃくちゃ感謝なんですけど、
でもよかったのが、
これからスタートアップやるっていう学生の方で、
そもそもアメリカでやりたいみたいな人も、
結構話してみて、
もちろんそういう趣旨のイベントだからっていうのもあるんですけど、
結構こんなに多く集まるんだっていうのと、
本気で夏、まず行ってみますみたいな人もめちゃくちゃ会えたんで、
これをきっかけに、
アメリカでチャレンジしていただける人が増えそうだな、
みたいなのは肌で感じましたし、
やっぱり数が増えないと本当ダメだと思うんですよね。
そのイベントでも言ったんですけど、
もちろん全員が全員アメリカでやるべきだと思ってなくて、
日本でやるのもすごい意義があると思うんですよ、スタートアップって。
とはいえ、やっぱり突き詰めていくと、
やっぱりシリコンバレーってスタートアップの頂点で、
例えば今、自分がサッカープレイヤーでサッカーやった時に、
Jリーグもちろん経験積むとか目指すのいいと思うんですけど、
突き詰めていったら海外のリーグでプレイしたいなと思うと思うんですよね。
今野球選手になったら、絶対突き詰めていったら、若かったらですけど、
突き詰めていったらメジャーでプレイしたいと思うと思うし、
やっぱりそういう形でスタートアップの人たちも、
もっともっと若い段階で海外で経験積む。
そういう人たちが帰ってきてくれたらもっと強くなるじゃないですか、日本って。
そういう海外で経験積む人が、地獄に帰ってまた返し合えるみたいな。
そうやってレベルって上がっていくと思うんですよね。
ワールドカップの日本のチームも、日本ってサッカーは昔弱かったんですけど、
今スターメン全員海外組?それでやっぱり、
ブラジル欲しかったですけど、そういう強豪な国にも
勝てるか思って思えるくらいのレベルに上がってきたんで、
スタートアップと同じことが多分求められると思うんですよね。
そうですよね。やっぱりそこだと思っていて、
終始一貫して伝えているメッセージっていうのは、
27:00
やっぱりナイトさんの方はそういうところかなと思っていて、
だからやっぱりチャレンジする人が増えてほしいなっていうところで、
こういう本であったり、それを普及する活動、考え方や
思いを普及させる活動をしているかなというふうに思いました。
ちょうど僕もオアシスやってて、
アメリカで活躍する日本人企業家の人が日本帰ってきたときに
結構寄ってくれたりとか、それこそやっぱり僕、
本にも出てくるキヨさん。
キヨさん実は会ったことがなかったんですけど、
多分佐藤さんか誰かの紹介でオアシスに日本に帰国したときに、
去年か一昨年だと思うんですけど、オアシスに来ていただいて、
それで初めてお会いしたっていうのがあって、
そこから仲良くさせてもらっているんですけど、
すごく今回もキヨさんも戻ってこられて、
IBSとかでお話しすることができたりとか。
なのでだいぶ、何て言うんですかね、
海外企業家のための場所ってわけでももちろんないんですけど、
企業する人たち全てが使ってほしいと思って場所をやっているので、
そういうふうに使っていただけるのがめっちゃ嬉しいなと思っております。
そうですよね。海外の人からしたら、
海外でやっている、アメリカだけじゃなくて海外で
スタートアップとか会社やっている人からしたら、
日本に戻ってきたときに働ける場所とか立ち上げる場所として
オアシスとかすごい助かるんだと思います。
やっぱり働ける場所そもそもありますし、
そこにスタートアップの人たちもいるんでキャッチアップもできるしみたいなのは
めちゃくちゃいいんじゃないかなと思います。
ライダーごめんなさい。
僕もさっきのタイミングで言うとすごいめちゃくちゃ今あって
盛り上がってきてるなと思っていて、
一つは今年ニュースとして大きかったなと思うのは、
僕らの先輩の企業家のアルパカ、
よしさんがユニコーンになって今回数えられて、
ユニコーン企業としてなったっていうのはすごく大きいと思う。
日本人創業者のユニコーンっていなかったんで、
それで海外でやってるって僕は結構すごいインスピレーションを受けたんですよね。
よしさんがユニコーン作ったとき、僕らも近い存在だったんで、
すごいそこは大きかったし、
あとはキヨさん、DNAってすごい。
去年おととしからずっとアメリカの日本人創業者支援するっていうのを始めていて、
デライテックスさんも始めて、
キヨさん自身が今回DNAに先月かな、
ジョインしてっていうのもあって、
そこの日本人を支援するっていうところも含めて、
キヨさんももちろん他の仕事もあるんですけど、
そこの後押しみたいなところはすごい大きい勢力になってきてると思っていて、
今回兄さん本出してっていうので、
僕らもイベントという形でアメリカ企業があるって言えるんですけど、
なかなか現役でやってる上だと、
結構支援とかのところでも限られてしまう。
僕らも事業が一番第一優先なんで。
デライテックスとかサポートする体制みたいなのも整ってきてるんで、
今ってすごい面白いタイミングなんじゃないかなって思って、
全部重なってるなって感じはしてます。
そういう意味ではタイミングもすごく良くて、
タイミングも重要っすよね。
30:02
この機運が盛り上がってるときに、
ちょうど本の出版タイミングもあって、
それもあってみんなで盛り上げていこうぜっていう機運は出てきてるかなと思っています。
あとはさっきもちょろっと話したんですけど、
ジェイソンがファウンダーニバーシティのプログラムを日本で始めたりとか、
逆にベン・ホロイッツが去年来た、
高橋さんの話だったのもニュースになってましたけど、
アメリカのVCとかも日本に来日したりっていう機会も増えてるんで、
その意味ではすごいブリッジ?パイプができてる時期なんで、
そこで逆に僕らが行くっていうのも、
すごい良い意味で、
良いタイミングなんじゃないかなと思います。
ファウンダーニバーシティも夏やるし、
また1月だっけ?
第3期もやるってなったんで、
昔やっぱりジェイソンと会うみたいなのって、
結構丸腰じゃ難しかったですけど、
プログラムに参加したら会えるし、
参加するだけだと意味ないので、
自分次第でジェイソンとかロンチの人たちと関係作っていくみたいなのを、
本人次第でガンガンそういうパイプが作れるようになったんで、
それは全然10年前と勝手が違うし、
だからこそ貪欲っていうか、
したたかに行ったらめちゃくちゃチャンスあるなと思いますね。
逆にそれに甘んじちゃうとあれですけど、
もったいないですけど、
でも本当、
良い時代って感じですね。
もっともっと良くなっていくんだろうなって、
日本人がチャレンジする人が増えれば。
Jetroさんとかめちゃくちゃ頑張ってると思いますね。
めちゃくちゃやっていただいてると思ってて、
ファンデニバーシティもそうなんですけど、
ファンデニバーシティだけじゃなくて、
向こうの現地のアクセラーと組んで、
アルケミストとか、スターテックスとか、テックスターズとか、
一緒になって日本人の創業者を支援したりとかもそうですし、
グローバルで知られてるようなアクセラーと組むって、
なかなかできることじゃないと思うんで、
そういうのを果敢にやっていただいてるんで、
めちゃくちゃ環境としては、今しかないっていうぐらい、
良いタイミングじゃないかなと思いますね。
Jetroよくなった。昔はいけてないイメージだったけど、
今はめっちゃいけてる。
昔は役所仕事な感じだったんですよ、勝手な。
失礼かもしれないですけど、
でも本当に良い意味で今は、すごいチームが良いんですよね。
すごい山田が言ったみたいに、
いろんな今っぽいアクセラレーターというか、
ちゃんと現地のアクセラレーターを日本に引っ張ってきてますし、
あとはそれをどんだけ使えるかというか、
本当にサウンダー側が、
それを経て結果を出せるか。
やっぱり挑戦する人も増えなきゃいけないし、
そういうマインドセットも上げていかなきゃいけない。
ただJSONの名前だって入る。
もちろん今まだ始まったばかりのところもあるんで、
比較的入れそうなかもしれないですけど、
やっぱりもっともっとマインドセットを上げて、
33:00
グローバル、JSONのプログラム入ったからにアメリカでやるとか、
そういう風に変えていかなきゃいけないなっていうのも。
それで言うと、JSONのプログラムも去年からでしたっけ?
日本で始まったのが。
今年の1月から。
去年末に宣伝というか発表してみたいな。
ちょうど今DNAのプログラムも募集してたりとか、
そういうチャンスが本当に、
日本でこれからチャレンジするっていう人にとっても
広がってきてるっていうのはすごく大きいですよね。
やっぱりその先陣を切ったサトルさんたちがいたからこそ、
特にJSONとの関係性みたいな話、
サトルさんすごいしてくれたと思う。
本にも書いてあったと思うんですけど、
JSONを日本に連れてきたのはサトルさんと言っても過言ではないんじゃないですかね。
ありがとうございます。
僕がどんだけ影響できたかはあれですけど、
本当そういう少しでもどんどんつながってくれたらいいなと思って。
JSONもそうですし、
スティーブチェーンも要はディライト、
ナンバー3にご紹介してアメリカで、
ディライトXのメンターにもなりましたし、
何ならスティーブチェーンも今台湾ベースにしてるんで、
台湾の政府と一緒に台湾のスタートアップ、
全然内向きらしいんですよね。
どんどん世界に持っていきたいみたいな話で、
そもそもディライトXと一緒にできないかみたいな話。
メンタリングを超えてできたらいいねみたいな話もしてたんで、
そういうブリッジというか、
接点が近くなってくると思うんですよね。
僕は本当にリビタル一つですけど、
要は僕みたいなとか山田とか清さんとか、
やっぱりそういう日本人であっちで
越し据えてやってる人たちが増えてくると、
どんどん近くなってくると思うんですよね。
結局本でも言いたかった話でもそうですけど、
僕たちってシリコンバレーを本当に雲の上の存在っていうか、
過度に進化化してる、もう別世界だと思ってるんですよね。
もちろんレベルの高さはそうなんですけど、
でも同じ人間なんで、
僕はもっともっと当たり前にシリコンバレーってものを
もっと身近に挑戦していい場だよっていうのを
伝えたいっていうのは本ですし、
そういうのが増えてくると、サッカーの話じゃないですけど、
日本人でも日本のチームでも、
意外と世界と戦えんじゃんって、
今後10年、20年で思える世界にしていかないと
やっぱ悔しいじゃないですか。
それが僕が伝えたかったメッセージだし、
若い起用家にそういうのが届いてくれたらいいなっていう本でしたね。
ありがとうございます。
最後すごくまとめていただいたんで、
こんな感じかなと思うんですけれども、
あれですよね、最後にちゃんとお知らせとかを
しておいたほうがいいと思っていて、
さっきのDNAのプログラムは、
山田さんがいろいろ、
あれ、山田さんがDNAのプログラム、
36:02
JSONのプログラムのサポートされてる?
そうですね。
ローンチと一緒になってさせていただいたりはしてます。
そのイベントとかって今あるんでしたっけ?
確かに一応オープンイベントがありまして、
それが7月の23日かな、
23日の夜6時、
結構人数も制限あるんですが、
多分まだいけるんですが、
7月23日7時からJSONと
ナイトニーさんの対談のイベントが
いっぱいありますね。
これが多分、JSONあんまりオープンイベント
やらないんですよね。
結構レアな機会かなと思いますね。
Xのつぶやきを見つけました。
あれですね。
ルマでイベントが開かれてて、
参加リクエストすると抽選で当たるよみたいなやつですね。
そうですね。
7月23日の9日の夜ですね。
あとそれが多分、
ファウンダー・ユニバーシティの第3期の説明会も含まれてるんで、
第2期は
先行終わっちゃったんですけど、
第3期に応募したい人は来年の1月から始まるんで、
募集が多分今年年内に始まると思うんで、
それもぜひチェックしていただけたら
という形ですね。
ちょっと概要欄にリンクを貼っておきます。
ディライトXも今
やってますよね。
さっき見たとこだ。
ぜひ応募してください。
説明会もありますよ。
説明会もあるし、現地メンターもすごい豪華。
スティーブチェンもそうですし。
こちらが7月28日ですね。
そうですね。
6時から。
この辺は概要欄に貼っておくので、
興味ある方はぜひ応募してください。
そっちも出るんで。
そんなとこですかね。
ということで、
出版おめでとうございますというのと、
これからが大事だと思うので、
これからそれぞれの事業とか、
日本人企業家がどんどんアメリカに行って
チャレンジすることが増えていったらいいなと思って、
今日は締めにしたいと思います。
オアシスレディオでは、
スタートアップを立ち上げる上での疑問や、
企業に関するトピックを取り上げ、
SEED企業家や企業界別群に役立つ情報をお届けする番組です。
今日はヘニック・エース・ナイトーさんとリトル・イト・ヤマダさんでした。
ありがとうございました。
39:07

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