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🎥【ネタバレあり】トイ・ストーリー5を観て号泣!30年一緒に生きてきた大人が感じたこと|トイ・ストーリー5 感想
2026-08-18 24:59

🎥【ネタバレあり】トイ・ストーリー5を観て号泣!30年一緒に生きてきた大人が感じたこと|トイ・ストーリー5 感想

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今回は映画『トイ・ストーリー5』を観たKanaが、たっぷりネタバレありで感想を語ります。

1996年の日本公開から30年。7歳の頃から『トイ・ストーリー』と一緒に過ごしてきたKanaにとって、シリーズは単なる映画ではありませんでした。

『トイ・ストーリー3』の美しいラストに感動し、『トイ・ストーリー4』には大きなショックを受けた。そして2026年、『トイ・ストーリー5』を観て、まさかの号泣。

「こうあってほしい」と作品に求めていたものは、実は自分自身のエゴだったのかもしれない。

大人になった今だからこそ感じた、『トイ・ストーリー5』の魅力と、30年間シリーズと共に過ごしてきたからこその感想をお話しします。

⚠️ このエピソードは『トイ・ストーリー5』のネタバレを含みます。

📖 今回のテーマ

トイ・ストーリー5

ウッディ、バズ、ジェシーたちの新たな物語を観て、Kanaが感じたこととは?

💡 今回のポイント

・『トイ・ストーリー5』をネタバレありで徹底感想
・7歳から30年間、トイ・ストーリーと過ごしてきたKanaのシリーズへの思い
・『トイ・ストーリー3』で号泣、『トイ・ストーリー4』で感じたショック
・「こうあってほしい」という願いは、自分のエゴだった?
・デバイスに囲まれる人間と、“野良おもちゃ”になったウッディ
・それぞれの「おもちゃ生=人生」を尊重するということ

🌿 エピソード

・子どもの頃、ビデオテープが擦り切れるほど観た『トイ・ストーリー』と『2』
・思春期のKanaが大好きだったジェシー
・『トイ・ストーリー3』の美しいラストに号泣
・『トイ・ストーリー4』で「みんな一緒にいてよ!」と思った理由
・『トイ・ストーリー5』で再びジェシーを大好きになった理由
・過去作へのオマージュや、懐かしいキャラクターにも注目!
・『トイ・ストーリー』と共に生きてきたからこそ感じた、作品との向き合い方の変化

☕ こんな人におすすめ

・『トイ・ストーリー5』を観た人
・これから『トイ・ストーリー5』を観る人
・『トイ・ストーリー』シリーズが大好きな人
・『トイ・ストーリー3』で泣いた人
・『トイ・ストーリー4』に複雑な気持ちになった人
・子どもの頃からシリーズを観てきた大人

📮 感想・SNSなど

『トイ・ストーリー5』を観たあなたの感想もぜひ教えてください。Spotifyのエピソードページからコメントをお待ちしています。

ブックアテンダント・Kanaは、Instagram「yome.ta」でも本の紹介をしています。フォロー&いいね!もぜひお願いします。

30年間、トイ・ストーリーと一緒に過ごしてきたからこそ語れる、大人になった今の感想。ぜひ一緒にお楽しみください。

ご紹介する1冊が、あなたの暮らしの1ページになりますように。

This episode features Kana’s spoiler-filled review of Toy Story 5.

It has been 30 years since Toy Story was released in Japan in 1996. For Kana, who has grown up with the series since she was seven, these movies are much more than just films.

She cried over the beautiful ending of Toy Story 3, felt deeply disappointed by Toy Story 4, and then, in 2026, unexpectedly found herself crying again while watching Toy Story 5.

Maybe what she wanted from the story—“I wish things could stay this way”—was actually her own selfish expectation.

Now, as an adult, Kana looks back on 30 years with the Toy Story series and talks about what Toy Story 5 made her feel.

⚠️ This episode contains major spoilers for Toy Story 5.

📖 This Episode’s Theme

Toy Story 5

What did Kana feel as she watched the new story of Woody, Buzz, Jessie, and the others?

💡 Episode Highlights

・A spoiler-filled review of Toy Story 5
・Kana’s 30-year journey with Toy Story, starting at age seven
・Why Toy Story 3 made her cry—and why Toy Story 4 shocked her
・Were her wishes for the characters actually her own selfish expectations?
・Humans surrounded by devices, and Woody becoming a “stray toy”
・Learning to respect each character’s own “toy life”—their own journey

🌿 Episode Stories

・Watching Toy Story and Toy Story 2 until her VHS tapes nearly wore out
・Why Jessie was Kana’s favorite character during her teenage years
・The emotional ending of Toy Story 3
・Why Toy Story 4 left her thinking, “I want everyone to stay together!”
・Why she fell in love with Jessie all over again in Toy Story 5
・Homages to earlier films and familiar characters
・How 30 years with Toy Story changed the way Kana sees the series

☕ Recommended For

・Anyone who has seen Toy Story 5
・Anyone planning to watch Toy Story 5
・Fans of the Toy Story series
・Anyone who cried watching Toy Story 3
・Anyone who had mixed feelings about Toy Story 4
・Adults who grew up with Toy Story

📮 Comments & Social Media

Have you seen Toy Story 5? We’d love to hear what you thought. Leave a comment on the Spotify episode page.

Book Attendant Kana also shares book recommendations on Instagram at “yome.ta.” Follow the account and give the posts a like!

Thirty years of Toy Story, seen through the eyes of someone who grew up with the series. Join Kana as she looks at Toy Story 5 from an adult perspective.

May the book we introduce become a page in your life.

感想

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サマリー

本エピソードでは、ブックアテンダントのKanaが、30年来のファンである『トイ・ストーリー』シリーズ最新作『トイ・ストーリー5』について、ネタバレありで徹底感想を語ります。幼少期からシリーズと共に成長してきたKanaは、『トイ・ストーリー3』の感動的なラストに涙し、『トイ・ストーリー4』には複雑な思いを抱きましたが、『トイ・ストーリー5』で再び深く感動し、号泣したとのこと。作品への「こうあってほしい」という願いは自身の願望だったと振り返り、おもちゃたちの「おもちゃ生=人生」を尊重することの大切さを語ります。特にジェシーへの愛情が再燃したことや、過去作へのオマージュについても触れ、シリーズへの深い愛情と変化した視点を共有します。

オープニング:近況と肌荒れ報告
トイ・ストーリーと共に過ごした時間。この30年の変化を誰が予想したでしょう? デバイスの登場で人類はどう変わる?
BOOKS RADIO YOMETA
BOOKS RADIO YOMETAのお相手は、ブックアテンダントのKanaです。皆様、今日もラジオのページを開いてくださりありがとうございます。
本の楽しさを伝える案内人として毎回一冊ご紹介します。読書は苦手、こう思っている人にこそ聞いてほしい番組です。
本を読んでみたいけど何を読んだらいいかわからない。難しいのは嫌だ。そんなあなたもかけがえのない一冊に出会えるはずです。
本が一冊読めた。そんな喜びをあなたにお届けします。
そしてこのラジオはポッドキャストラブ福岡公式番組です。
ポッドキャストラブ福岡はRKB毎日放送と日本一のポッドキャスター樋口清則さんによるプロジェクト。
音声コンテンツをもっと身近な存在によるコンセプトに、ポッドキャスト番組の企画、制作、配信に関する活動をされています。
はい、こんにちは。ねえ、関東めちゃめちゃ涼しいです。
いや、夏なので暑いは暑いんですけど、家の周りがほぼ森というか、草が生え、草なんかちょっと曖昧だけど、割と緑が多い地域で、そういうのも関係あるかもしれませんね。
ほんと涼しいんです。ねえ、佐賀の、二拠点生活してる佐賀の方の家は、もうね、7月?6月末ぐらいからやばくて、ほとんど海みたいなとこなんですよね。
なので、太陽のパワーすごいんですよ。やっぱ海辺とか関係あるのかな?不思議だな。なんでなんだろう。海の方に行くと太陽ジリジリ感じますよね。
もうそれに比べて関東の家は森系なので、森、緑系。佐賀の家は海、太陽系みたいな感じなので、ほんとに涼しいです。
食糧法みたいな、ちょっと使い方違うかもしれないけど、ずっと関東にいたらこれも暑いなって思ったかもしれないけど、ほんとにもうジリジリ系の暑い海、太陽系の佐賀にいたので、
私は関東が涼しく感じて、うまい具合に秘書できたなぁと喜んでおります。
というのもね、私もアラフォーなので、太陽、海系のパワーの中、活動してたな。ほぼ途方で活動してるっていうのもあるんですけど、毛穴っていう毛穴が開いてね。
すいません、突然毛穴とかいうワード言って。汗だくで皮脂とかが洗いがえなくなって、肌が荒れてたんですよ。
突然の肌荒れ報告されても、で?って感じだと思うんですけど、それが同じスキンケア使って同じステップでケアしてたら、関東に来たら落ち着きました。
なので、ちょっと絶望しかけてたんですけど、普通ぐらいの肌に戻れて、夏だからね、海潮って感じじゃないんですけど、落ち着きました。
知らんねえ、どうでもいいですね。ここで注目すべきは年齢ですね。何回も言ったけど、私アラフォーだからそんな感じなんですけど、3歳の娘はね、
佐賀の太陽ギンギラにいようが、関東にいようがツルツルなんです。羨ましいよね。子供の肌って指でさささって撫でたりして、プルプルってなって。
私も昔こんなんだったのかな?なんなんでしょうね、あれね。汗だく毛穴アラフォーはこんな時代があったのかな?嘘みたいだな、懐かしいな、なんて思ったりしてます。
はい、私がね、毛穴お肌ツルツルだった頃から大好きなあの映画の最新作を見てきました。すごいハンドルをギュンと振られた感じだと思うんですけど、どんな導入ですかね、これはね。
毛穴とか言われてちょっと嫌な気持ちになってたら、映画?みたいな。ついていけないかもしれないんですけど。肌のことに関してはアラフォー以上の皆様共感してくれたんじゃないでしょうか。
そんな私ですね、本当大好きな映画の最新作を見てきて、久しぶりに涙で前が見えませんでした。コンタクトで言ったことを後悔しました。いつもメガネで生活してるから調子乗ってコンタクトしてたからシパシパして見にくかった。またどうでもいい情報ですけど。
そんな感じで涙で前が見えませんでした。かつ前作のトラウマを払拭してくれました。これ言うとなんか批判めいてて嫌なんですけどね。今回すいませんかなりネタバレしてますが皆さん聞いてもらえると嬉しいです。では見てみましょう。
『トイ・ストーリー』との出会いと子供時代の思い出
ブークスラジオユメタ
あんまりこの前じゃないかもな。当時7歳だったので。この前っていうのは盛りすぎかもしれないけど。何を隠そう私はトイストーリーのビデオを持っていました。VHSです。DVDでもブルーレイでもなく、もちろん配信でもなくVHS。懐かしいよね。みんなダビングとかしてませんでした?
違法ですね。あんまり言わないほうがいいですね。ビデオ撮ったりして。ビデオの端の爪を折って永久保存版みたいなラベルを油性ペンで書いたりしてたな。好きだったな。
このねトイストーリーも。トイストーリーは買いました。親が。何度も見てセリフを覚えるぐらい夢中になりました。何でも隠そう。世界初の3Dの立体の映像らしいですよ。
映像と思った時に、でも私小1ぐらいの時に任天堂64でマリオやってたなと思ったけど、あれはゲームだからなのかな。詳しいこと調べてないから適当に話してるんですけど。3Dの映画としては世界初らしいです。
ああいう奥行きがあるものを見たことなかったからびっくりしましたよね。あと表情とキャラクターも性格も個性豊かなおもちゃたちですよね。自分が見てない時におもちゃって動いてるんだとか想像してみたりしましたよね。
まだまだおもちゃと遊ぶ年代だった7歳の私は、あのトイストーリー1?トイストーリーの指導みたいに、もう今回あんまり説明なしでいきますね。トイストーリーを見てる前提でネタバレしていきます。
指導みたいにおもちゃに対して、あんなことは絶対しないけど、りかちゃんの髪を切ったりペンでお化粧をしてみたり、パンツ脱が…これなんかちょっとひわいな感じだけど着せ替えてそのままほったらかして洋服着せてないとかね。
かわいそうだなーって今娘がしてるのを見たら、おもちゃに対して悪いなーとか思ったりしてたけど。ああいう意図的な指導みたいな、改造してやろうみたいなのはなかったけど、そんなに大事にしてるっていうか、いい子いい子みたいなお宝物みたいに接してないおもちゃも結構あったから、せんせんきょうきょうとしたりしながら見てましたね、トイストーリーを。
で、その4年後ですね。4年後のトイストーリー2も大好きでした。特にジェシーが大好きでした。あのカウガールのね、情緒不安定な感じとか元気爆発な感じとかが、ちょうど思春期ですよね。7歳で4年後だから。
中学生になるかならないかぐらいの時で、自分の感情を持て余せた私はジェシーの大ファンになりました。なんか、トイストーリーのキャラクターってみんな憎めないですよね。ハムとかポテトヘッドとか、こいつめっちゃ性格悪いやんと思う時あるけど、なんか好きみたいなね、ヒニックが効いてたり。
ところどころ優しかったりしてね。それから高校生になるまで、1と2のビデオを見ては巻き戻して。このVHSですからね、ビデオですからね。巻き戻すっていうのを久しぶりに言いますよね。巻き、ピュルルルルってね。
なんか、親がビデオテープのデッキ替え替えたら、巻き戻すのがめっちゃスピード早くなってて感動したりしたのを今思い出しましたね。なんか音が倍ぐらいでもピュルルルみたいなの聞こえて、早い早いみたいな思ったりしたのを今思い出しました。そんな感じで何回も巻き戻してみて、テープが擦り切れるまで見ました。本当に。1も2も100回ずつぐらい見たと思います。持ってなくて。見すぎです。
トイストーリーと共に過ごした子供時代。そう言っても過言ではないと思います。私なんか、高校生とかになっても見てたっていうのは妹が9つしたっていうのと自分自身が若かったっていうのがあると思うんですけど。
そういう一緒に見て面白いみたいなテレビが、ディズニー系か、ワンピースか、終焉者のね、織田英一郎先生のワンピースか。妹がクレーンおしんちゃん好きだったからクレーンおしんちゃんの映画かみたいな感じで、じゃんけんとかして一緒に見てた思い出がありますね。
『トイ・ストーリー3』の感動と『トイ・ストーリー4』への複雑な思い
だんだんね、自分も高校生ぐらいまではそんな感じで遊んでたけど、大学生になったらバイトしたり、お友達と遊びに行ったりすることの方がどんどん増えて楽しくなって、あんまりビデオも見なくなっちゃって。その子供時代の締めくくりのように、2010年です、2010年。これは割と最近に感じますね。
トイストーリー3が公開されて。妹と見に行ったんですよね、多分キャナルシティに私。もう二人して泣きました。その時妹も思春期になってたし、私ももう社会人とかだったから、なんか気まずかった。妹ってそうじゃないですか、思春期ってあんま仲良くないっていうか。
なんか仲良い人もいると思うけど、うちは星が離れすぎてたのもあって、なかなか共通の話題がなくて。なんだったけど、これは二人で号泣した記憶があります。
トイストーリー3、なんという美しいラストでしたかね。皆さんね、あのアンディーとボニーが今までの歴代のおもちゃと遊ぶ様を見て、おもちゃの気持ちが浮かばれたような、もう集大成だって感じでしたね。だからですよ。だからだよ。
4は、トイストーリー4は、ちょっともう見なかったんですよね、これだけ私、年代も調べてない。2019年だったかな、さっきちらっと見たら。2019年の4は、もうあんまりこう批判めいたことをこのラジオでは言わないようにしてるけど、好きな人はごめんなさい。でも結構SNSとかでも苦手っていう意見が多かったりするから、いかんね。
そういう大きい波に何かあるから言っていいみたいな風情はいけないと思うけど、もう予告見て、え?なんで?ってなって、見てなかったんですよ。野良おもちゃって何?みたいな。野良のおもちゃで、野良犬、野良猫の。ウッディー、なんか性格変わってない?みたいな感じで感じちゃって。あとフォーキーって何?みたいな。
見なかったんですよね。だけど、全体的にトイストーリーとしては好きだから、一応録画はしてたんですよ、金曜ロードショーか何かでやった時にね。映画館にはもちろん4運ぶのはちょっとって思ったけど、録画してて。何かのタイミングで見たんですよね。
もう嫌だーってなっちゃって。その時はね、ショックというか、ディズニーだったから嫌だ。なんかあれが独立してトイストーリー4とかじゃなくて、おもちゃがこういうこともありますみたいな話だったらすごく面白いと思ったんですけど、前後のトイストーリーの1,2,3までの蓄積を鑑みたら、ちょっと辛いエンディングになってて。
3でどうして終わってくれなかったんだみたいな。見ちゃったみたいな気持ちになって。独立して4として見たら、4として見たら面白かったけど、続きものと思ってみたら、ちょっと悲しいなーみたいな気持ちになってたんですよね。みんな一緒にいてほしかった。アンディの子供とか生まれてウッディを受け継いでほしかったみたいなね。
そういう4でした。いつ見たか忘れたけど。ね。時は流れて、2026年の夏です。毛穴が一旦開いて閉じた。私はしつこいね。さっき前半で飛ばして聞いた方はわかんないかもしれないけど。夏になって毛穴が開いてちょっと辛いですアラフォーみたいな話をしてたんですけど。毛穴が開いて閉じたアラフォーの私は一人時間をもらったので関東に来てね。映画を見ようと。
『トイ・ストーリー5』の鑑賞と感動、過去作への向き合い方の変化
今やってるのがマイケルかトイストーリー5か見に行ける範囲のミニシアター系とかが近所にないから気軽に見に行ける範囲でやってるのの中で気になったのがマイケルかトイストーリー5だったんですよね。
その前に友達から何人か知り合いからトイストーリー5の感想は聞いててあんまり面白くなかったけど4よりは良かったっていう感想と最高傑作だったらしいよみたいな。めっちゃ面白かったらしいよっていうのを聞いてて。やっぱ人によるんだなーみたいな。それはそうなんですけど。どうしようかな見ようかなマイケルも気になってるけどなーみたいな。
その時に私はいや私トイストーリーと共に生きてきたじゃんみたいな。4はちょっとあれだったけど見届けようトイストーリーの締めくくりをと思って謎の腹をくくってここはトイストーリー5だと思ってトイストーリー5を見ることにしました。
結果マジで見てよかったです。最高傑作だと思いました私は。もうね読んで感じた失望っていうのがなんか自分勝手な感想だったのかもっていう反省に至るほど感動しました。
4は私ができなかったおもちゃへの行為っていうか償いっていうか理想を押し付けてたから嫌だったのかもみたいなね。ただ4はあの後5見た後見直したんですけど。
トイストーリー5を見て楽しくなって一人で居酒屋行って焼酎とか2杯飲んでビールも飲んだりして結構酔っ払って帰ってきてこのまま4を見ようと思って見たからあんまり覚えてないっていうかちゃんと見れてないんですけど4もいいじゃんって思ったんですよ。
興奮してたからかもしれないんですけどかつ酔っ払ってて夜中だったし。理想を押し付けてたのかもみたいな。なんかこうあってほしいすべて丸く収まって美しく締めくくってほしいみたいな。自分のエゴだったんじゃないかなっていう反省までしました私はね。
5の話に戻すとデバイスにジャックされた人間も野良おもちゃになったウッディももう仕方ない私が決める範疇のことじゃないって思ったんです当然ですけど。
なんか5でみんなバズとかウッディとかジェシーもボニーもみんな自分の人生とかおもちゃ性でいいのかなとかいうのを懸命に生きてるだけなんじゃないかって思ったんですよ。みんながそう思うならその人生を一生懸命生きてほしいみたいな。
それは私と違う人格なんだから選ぶ道も違うに決まってんじゃんっていう。それを尊重して受け入れて応援したいって思って気づいたらボニーも大きくなってて友達の問題とかもあったりしてね。ボニー8歳でしたよ8歳。
だから私も娘がいるからなんか友達関係とかを悩むじゃないですかみんなだからそれもなんか全部感動してごったにみたいになって気づいたら本当も号泣して久しぶりにつけたコンタクトで目がシパシパして。
でもね見届けましたよ私はもう一人で泣いて怖いアラフォーだったと思うんですけどね。本当に見て良かったですトイストーリー5ありがとうございました。
はいこの辺で一旦ちょっと話し切りますね話し続けちゃいそうなのでぜひ迷ってる皆さんあんまりネタバレしてないね5はねだから見に行って感動してくださいしたかなネタバレぜひ感想を話しましょう。
ジェシーへの再燃した愛情と過去作へのオマージュ
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はい、ということでね。まだ話せます。リテール区切ってここの話しようとか決めたらずっと話せると思うんですけど。
年取り好きの人いないのかな?話したいな。ビデオで見てた人いませんか?まだ話せるよ。
ダメ押しでちょっとこれだけは伝えておきたいというのが、私やっぱりジェシーめっちゃ好きだなと思いました。
なんか何あの一生懸命で一途な女の子。
あの一回前の前の持ち主に捨てられた過去、前の前の前。
なんかあの鶏男とかのも、神したらまたあれなのかもしれないけど。
一番最初の持ち主に捨てられた過去がトラウマになっちゃってるんですけど。
それでね自信をなくしがちでちょっと面減らんみたいになっちゃう時があったけど。
それにもね一生懸命向き合って。
向き合ってたのかな?忘れられなくてって感じかな。
でも今の持ち主のボニーのこともちゃんと向き合って応援したくてボニーの幸せを願っててみたいな。
自分が買ったおもちゃが自分の幸せ願ってくれてたらめっちゃ嬉しいですね。
でもその今の現実と一生懸命向き合う。
ボニーと向き合うっていうことはだんだんそれが変わってて自分と向き合っていくんですよジェシーは。
なんかまた思い出したりするエミリーに置いていかれたシーンとか思い出すところもあったんですけど。
だんだんエミリーの嬉しいサプライズもあったけどね。
なんかそういうあれ良かったなのシーンすごい好きだったんですけど。
エミリーの宝物が埋まってる箱を見つけて掘り起こしたらヘアゴムが入ってて。
そのヘアゴムをねジェシーの三つ編みの下の方にギュッと結ぶところがもう本当に愛おしくて可愛いなって。
ジェシーの大事な人生の局面でそれもつけてたのも感動して。
もっとジェシーが好きになりました私はトイストーリー5を見て。
他にもラスト付近でトイストーリー1っていうのかなトイストーリーとトイストーリー2のオマージュがあったりして。
気づいたやった気づいた自分トイストーリー1じゃんと思いながら見たんですけど。
みんながおもちゃが移動してるボニーの家に帰るところで街を走って移動してるところでね。
トイストーリー1のシドのかわいい犬のスカッドに追いかけられてたみたいなオマージュ犬が出てきたりとか。
その後すぐにわとりが出てきてトイストーリー2のあのにわとり男みたいな。
にわとりも出てきたみたいななんか走馬灯みたいなね。
ってなったりしてそこだけね1と2のことには気づいたんですけど3と4のオマージュがあんまりわかんなかったから。
もし気づいた人がいたら教えてほしいです。
また見たいなって思いました。気づけないとこもあったんだろうなと思って。
どうもねただねディズニープラスでは速攻でサブスク配信されるっていうのを昨日今日で気づいて。
『トイ・ストーリー5』の配信と映画館での鑑賞について
なんでか大人しくもう1回行かないで大人しく待とうと思うんですけどなんでかって言ったらこの前見たプラダを着た悪魔2が配信されてたんですよディズニープラスで早くないですか。
あれゴールデンウィークからでしたよね私ゴールデンウィーク見に行ってそれのお話ししたからラジオで。
はやーみたいな3ヶ月ぐらいで配信されるんだってなって東京来た時に東京だったらまだプラダを着た悪魔2上映してるとこあるだろうなと思って調べたら。
2ヶ所ぐらいあって気軽に行ける距離じゃなかったから終わる前に見に行きたいなと思ったら配信されててびっくりしました。
のできっとトイストーリー5も配信されるのかな。
まあねできたらお金を映画館とかディズニーはねお金持ってるだろうから私が支援した方がいいけどそんなにね支援が必要じゃないかもしれない映画館に必要だね。
だと思うんですけど今回は待とうと思います。
見るなら違う映画館。
あんだけファンだとか言っといて急にシビアな話ですけど。
まあはいなんか変な方向になっちゃいそうなのでこんな感じでトイストーリー5本当に見てよかったです。
あのいろんな感想を友人知人から聞いてたけど最高傾策って言ってた方に1票投じたいと思います私は。
1から4、5全部好きになったまた改めて。
そんな力を持つトイストーリー5でした。
デバイスもいいけどアナログもいいよね。
エンディング:番組告知とリスナーへのメッセージ
はいということでブックスレディを読めたエンディングです。
私ブックアテンダントのカナなんですがインスタグラムでも本の紹介をしています。
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番組の感想やメッセージもぜひ送ってくださいね。
スポティファイの概要欄からもコメント受け付けてます。
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それではブックスレディを読めた次回もお楽しみに。
ご紹介する一冊があなたの暮らしの1ページになりますように。
ブックスレディを読めた。
24:59

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