オープニングとtomajoDAOの紹介
はい、今日もゴシゴシしてますか?ということで、ぶーさんでございます。 この放送は、将来に悩む50代限界サラリーマンの日々のつぶやきと現実などをお届けする放送です。
はい、えーと、お久しぶりです。放送の間が空いてしまいました。 ちょっとですね、今、いろいろと、いろいろなもんで、
ちょっとですね、あれを結構してて、そっちの方に注力してると言いますか、なんだかんだで、そうですね、アッチバッカーやったりとか、
加えて、別のやつがあったりとかですかね、そっちはあれなんですが、でもやっぱ、なんだかんだでやったりしてるので、やっぱ間がちょっと空いてしまいました。
まあ、とはいえ、もう少しですね、このままアレになるかなと思いますが、特に放送をやめるとかそういうのではないので、
あんな感じで末永くしていただければと思います。はい、ということで、毎月1日は、すいません、もう7日ですね、
トマジョの日としてメンバーが同じテーマにて各自配信を行うという企画を行っています。
ということで、トマジョなどでは、農家の所得を上げるということを目標に、クリプトジャパンアングリというジェネラティブNFTを販売し、
今後10年かけてコツコツ、ゴシゴシ活動を続けていくコミュニティです。また、トマジョなどでは、農村日和というECサイトをオープンしています。
なんでもないコミュニティ仲間が試行錯誤しながら作った農家と消費者を近づけるECサイトとして、旬の農作物や加工品などを販売しています。
さらにトマジョでは、Kindle本を販売しています。
ファウンダーでもあるトマ太郎さんのボイシーの放送内容をナンバーワンさんがまとめ上げた1冊となっています。
もろもろ概要欄にリンクを記載していますので、ぜひともよろしくお願いします。
今月の推し農家:室積たけのこ園ふーちゃん
はい、今月の推し農家ですね、トマジョの日として、先月ちょっと自分推し農家だったんですけどね、
ちょっと放送ができずに、このままちょっとなってしまいましたが、
今月2026年4月の推し農家はですね、山口県玄海集落に移住し、
50年放置された竹林を3年かけてタケノコ園に整備した、室積みタケノコ園のふーちゃんになります。
2021年に移住した山口県光市で、おすそ分けで食べたタケノコのおいしさに魅了され、
放置竹林の竹を3年で3000本減らして、タケノコ園に整備したそうです。
今回農村日和で販売しているのは、自然栽培タケノコ2キロということで、
自然栽培だと収量は少なくなりますが、悪が少なく、癖のないすっきりとした甘みが特徴のタケノコだそうです。
煮物や炊き込みご飯、それと天ぷら、天ぷらいいですね、タケノコの天ぷらいいですね、ちょっと食べたいですね。
あと焼きタケノコとかもいいそうですね。
申し込みの受付期間がですね、4月中旬までを予定しているそうなので、
鮮度抜群のタケノコを食べてみたいという方は、ぜひ農村日和に除いてみてください。
今回の推し農家ふうちゃんも、おいしいタケノコを都会の消費者に届けたいということで、
自分、おいしいタケノコというのをおそらく食べたことがないかもしれないですね。
タケノコはスーパーで売っています。買います。水にされたやつとかですかね。
国産じゃないかもしれないですけど、できたやつ。
あとはチンジャオロースとかいいですね。細切りタケノコみたいなやつね。
おいしいですよね、やっぱりそういうのはね。
でもなんかどうも、トマタロウさんとこの間ボイシー対談したんですけども、そのリンクも貼っておきます。
その話をいろいろ聞いているとね、やっぱりちょっと違うみたいですね。
やっぱりなんか鮮度が大事みたいで、
となるとやっぱり鮮度の良いタケノコというのは食べたことがないですね、これ。ないと言います。
2キロってどれくらいなんでしょうか。
自分料理はよくするのですが、タケノコ料理というのはちょっと作ったことがないので、
下処理もちょっとやったことがないのでね。
でも焼きタケノコとかなんか良さそうですね。タケノコの味がすごくわかりそうな気がして。
ということで、自分もタケノコポチりましたので、ぜひ皆さんもどうでしょうか。
気になる方は望みより見てみてください。
エンディング
ということで、今月2026年4月の推し農家は山口県で、
悪の少ない、癖のない、すっきりとした甘味のタケノコを栽培する室積みタケノコ園のふーちゃんです。
はい、ということで、それでは毎日頑張るあなたに魂のご加護があらんことを、せーの。
ごしごし。
はい、良いたわしライフをお過ごしください。