1. 盆踊りの内輪トーク
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2026年5月3日イズミヤ広陵店「GW盆踊り」を監修した石黒わらじろうさんと一緒に、近鉄電車内でイベント終了後の感想など
2026-05-03 08:36

2026年5月3日イズミヤ広陵店「GW盆踊り」を監修した石黒わらじろうさんと一緒に、近鉄電車内でイベント終了後の感想など

イズミヤというショッピングセンター内で、盆踊りシーズンではない時期に、買い物に来た一般のお客さんを季節外れの盆踊りの輪に巻き込むのは大変やで。などのトーク。

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サマリー

石黒わらじろう氏が、イズミヤ広陵店でのGW盆踊りイベントを振り返る。盆踊りシーズン外のショッピングセンターでの集客や、参加者を巻き込むMCとしての難しさ、高島踊りや子供に人気の楽曲選曲について語る。また、盆踊り発祥の地とされる関月橋周辺でのイベント開催や、伏見・大手筋商店街での地域活性化についても言及し、今後のイベント展開への意欲を示している。

イズミヤ広陵店での盆踊りイベントの振り返り
お疲れさまでした。 お疲れさまです。
今日はどんな感じでしたか? イスミヤ広陵っていう奈良の
京都から1時間半くらいか。 そうですね、頑張りました。
担当時間がやっぱ長くてね、12時から
11時じゃん。 あ、12時ですね。12時から
2時半までね。 2時間半。
踊りっぱなし。 2時間半踊りっぱなしっていうのは、
別に盛んなとこだったら普通なんだけど、 ただ曲を流すんじゃなくて、
MCとして参加者を募りながらっていう。 そうですね、それはやっぱ
なんか疲れますね。 踊るだけじゃない、踊りよりも要は
人を巻き込むっていうね、そこがやっぱ疲れるっていうか。
あとやっぱ、踊りも振りの説明をしたりもしないといけなくて。
それはやっぱ疲れますね。 ただ、前半は
小木野真貴さんの生歌で盆踊り。 これは盛り上がったと。
真ん中はちょっと寒酸とした時間があったけど。
まさかの高島踊りという。 詩歌の踊りをぶち込むという。
これはどういう意図が?
そもそもね、僕は踊りが少ないんでね。 ここは高島踊り、時間が1時間もあるから
高島踊りも加えないといけないっていうね。
要は自分が踊れる踊りが高島踊りだったから。
自分の踊りのレパートリーとしてあったものを話した。
でもやっぱ好きやっていうことですね。 高島踊り好きやっていう。
村嶋先生も好きだね。
村嶋先生もね、はい。
それで、そうですね、ラインアップしましたね。
どうでしたか? 高島踊りを習うの。
ど真ん中らへんから。
そうですね。
大見末のやつ、盆踊りやりましたけど、一番簡単なんで。
それはみんなすんなり踊れてたなと思いました。
でもちょっとやっぱ、くっつき一番安さね。
あれになると、ちょっと参加率が減ったっていう。
そんな印象でしたね。
だからまあ、初めて見る踊りやったらちょっと早いかもしれないですね、あれは。
そういうのを経て、最後の木ズボン踊りはすごい盛り上がった。
トラディショナル1時間頑張って観戦としてましたが、
そのトラディショナルの後半のね、武城の川崎とかやると女の子3人が参加してくれて。
それで2時になったら、もうエンドレスのアニソン的なやつね。
おじゃま女とか恋するフォーチュンクッキーやりまして。
ジャンボリミッキー。
あー、パツパツ。
でもフィニッシュみたいな感じで、かなり盛り上がってね。
子供たちが群れて踊ってくれてましたね。
それは達成感がありました。
ショッピングセンターでの盆踊りイベントの可能性と楽曲選曲
今後も泉屋さんを中心に、ショッピングセンターでのボードリベントだったら、
石黒わらじろうへっていう。
そうですね。
まあ、どこまでできるかちょっとわかんないですけど、
これはいけるぞっていう曲のストックみたいなのは、
じわじわ増えてきているのかなって思いますね。
普通の人はその反応を知らないわけですからね。
それは我々が持っているメリットかもしれないですね。
そこをもうちょっとわかりやすく言うと。
子供たちにウケる曲。
リストみたいだね。
これ流したらみんな乗ってくるんやみたいな。
これね、そういうの。
例えばお邪魔女鳥みたいなのが古くて、子供たちのお母さんの世代なんですよね。
若いお母さん。
そうそう。
曲にね、やっぱりパワーがあるから子供たちに乗ってくれるみたいな。
やっぱり恋するフォーチュンキも結構古いですよね。
それでも結構踊れるっていう。
あれも振り付けもいいんですよね。
パツパツは去年か一昨年かのヒットやと思うんですけど、
TikTokで手を交互にするっていう動きがあって、
それみんな踊れるみたいな。
そういう曲をラインナップさせるとくと盛り上がるっていう感じですよね。
盆踊り発祥の地と地域イベントへの展望
関月橋に行きました。
関月橋を通りましたね。
また次の次ですね、行きは。
関月橋といえば盆踊りに繋げられるネタはちょっとないんですけど。
別に繋げようと思って行ったわけじゃなくて、
あ、そりゃ関月橋だ。
でもこの辺がね、盆踊りが文面に出てくる、文章として出てくるやつが発祥の地みたいな。
盆踊り、お盆に踊りましたっていう文章が出てくるのがこの辺らしいですね。
もともとは盆踊りの中心地だったじゃないですか、ここが。
ですのでそういうイベントをしたいんですけどね。
駐車島はちょっと、駐車島も近いっちゃう。
近いですね。
じゃあ伏見城で。
伏見城、駅も遠いから。
すごいイベントがある中のプログラムやったらね、行けそうですけど。
確かに盆踊りだけで引きつけるほど京都は盛り上がってない。
昇るのみたいになっちゃう。
それよりも大手筋のストリートとか。
大手筋ですね。
やりたいですよね、商店街のイベントとして。
それは色々関係のある石黒さんはどうなんですか?
いやでもあんまりちょっと逆に近すぎて、なかなかプッシュしづらいところがありますね。
昔ね、炎上ブロガーとして活躍してた。
人もんじゃかったんで嫌われてるかもしれない。
まあ色んなね。
地元で盛り上がるのが一番いいんですけどね。
確かに大手筋もね、日本酒のイベントとかもやったりもしてるし。
酒どころで住んでね、伏見は。
酒と日本酒と結びつけられたら面白い。
大手筋ってもともと集客してるから、あんまり集客っていうよりかは、
いや大手筋あんま来ないじゃんってなりかねないからね。
青青鳥が大手筋を攻めてきてて、大手筋をパレードするイベントがありますね。
一応年に加わってなくてもその日だけでも一応加われるらしいんでね。
ぜひぜひ出場もあげておいてくださいね。
それ毎年?
今は恒例になってますね。
イベント終了の挨拶
どうもお疲れ様でした。
田んぼ越しに来ましたね。
失礼します。ありがとうございました。
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