00:00
長谷川リョーです。
高宮慎一です。
ぼくらの戦略論です。
ベンチャーキャピタリストで戦略プロの高宮さんと、トレッキングに興味がある長谷川リョーで戦略の話をしていく番組です。
いやー、いつも最初の冒頭のところで長谷川さんに突っ込むんですけど、
トレッキングって突っ込み用もヒロリ用もあんまないなと思って困っちゃいますね。
なんかあれなんですよ。最近めっちゃ売れてる本で【歩く】っていう本があるんですよ。
池田さんが書いたニュースペックスの。
あれ、読む前からそもそも【歩く】答えは持ってたんですけど、それをさらに進化させてトレッキングに進んでいきたいなっていう。
なるほどって言って、あんまりなるほどじゃないんですけど。
なんか【歩く】的なニュアンスで言うと、整うメンタルヘルス善みたいなニュアンス。
トレッキングって言うと、ちゃんとガチで運動靴履いて高尾さんぐらい行きましょうぐらいの。
でももうその善とか瞑想に僕のイメージは近くて。
それをもうちょっとスポーツ性を持たせつつ、メンタルにも良い習慣としてありそうだなって思ってるぐらいですね。
というわけで今回なんですけど、ここまでこの【僕らの戦略論】10回ぐらい配信してきて、
一旦番組の振り返り回じゃないですけど、今後の方向性含めて。
なるほど。【僕らの戦略論】の戦略論。
それにあたって、この【僕らの戦略論】という番組のプロデューサーをやってくれている岡島さんを今回連れてきたので、自己紹介してください。
はじめまして。【僕らの戦略論】のプロデューサーをやっている岡島と言います。よろしくお願いします。
岡島さんこんな感じなんですけど、普段は業界用語しか話さないですからね。
どういう受け止め方すればいいんですか?
見えたかちゃう?
全然言ってない。
振り返り合わせてください。
全く言ってない。
一番下っ端の。
りょうさんの元々やってた、やってたっていうかまだあると思うんですけど、【モメンタムホース】っていう会社で昔一緒に働いてて、
高宮さんも元々僕、あるっていう研修さんっていう人の会社で働いてたんですけど、そこの社外取りとして入られて、そこの色々な縁でこの番組にお手伝いをさせてもらっているという立場です。よろしくお願いします。
どうですか?鬼プロデューサー的には【僕らの戦略論】のここまで。
キャラむずい。
びっくりするぐらい好調で、我々もだんだんテンションが上がってきているっていう、いい状態だなと思っているんですけど、どうですか?お二人。
そうですね、やっぱり聞いてくれて、知人が多いですけど、聞いてくれてるって声と、数字面でもじわじわというか、じわじわよりもっとぐんぐん伸びてるんで、やりがいがあるなっていう楽しみながらできてるかなって思うんですけど、高宮さんはどうですか?
03:04
最初めちゃ期待値調整されて、1年ぐらい無風だと思って、突然1年後ぐらいから立ち上がったりするんだとかすごい言われてたんで、砂漠に水をまく系かなとか思いながら、ちょっと後ろ向きな気分で始めたんですけど、いざ始めてみたら、もちろん知り合いに会ったときに聞いてますよとか言ってもらうのもあるんですけど、
Appleのだいたい今、企業で3位から5位を行ったり来たりしてるし、新番組のトップをずっと座り続けて、10回ぐらいだからまだ2ヶ月超ぐらいしかやってないのに、小島さん全然期待値調整じゃんとか、B1プロデューサーは違うなみたいな。
めちゃくちゃ今期待値調整されてるなって思われてたのが恥ずかしいです。
テーマが良かったんじゃないですかね。じわじわ戦略的思考が身につくっていうテーマ設定がハマったのかなというか、なんとなく聞く理由が必要じゃないですか。聞いてると役立つかもみたいなぐらいの薄い期待値が提供できてるのかなっていう。
そうですね。おじさん3人でおしゃれなカフェで打ち合わせしてて、企業ど真ん中すぎる僕の今までのフォロワーさんのところじゃなくて、もうちょっと広めに行きましょうみたいな、そこが良かったんですかね。どうなんですかね、小島さん。
僕の、そうですね。まさにそういう話を最初の打ち合わせと企画会議みたいなところでさせてもらったと思ってるんですけど、
スタートアップみたいな高宮さんがお仕事されてるど真ん中の人たちの中でもポッドキャストってすごい聞かれてると思うんですけれど、
メインのリスナーの人たち、スポティファイとかアップルの中にいるビジネス系の番組を聞かれてる人たちって、
もうちょっと普遍的というか、広くビジネスの話をなんとなく享受できる、聞いてる流れ劇でなんとなくキャッチアップできるみたいなところが結構価値があるんじゃないかなという見立てのもと。
実際結構、りょうさんのポーカーの話とかが繰り広げられてたりして、そこにリスナーさんからの感想でいうと価値を感じてもらえてたりする面もあるとは思うんですけれど、
感想結構届いたりしてますよね、お二人に。
僕の友達とかは割と朝の会社出勤時間に聞いてるみたいな感想があって、
理想的な。
そこもなんだろう、なんか役立ちそうっていうのと、なんか面白いっていうこの二軸がいい感じに混ざり合ってるのかなっていう気がするな。
僕の知り合いは結構ゴリゴリスタートアップ界隈ど真ん中、企業家とか物資とかスタートアップ界隈でも多分役員レベルの人多くて、
なんか役に立ってますみたいなことよりも思想とか考え方として面白いですみたいなそっちの方、哲学的で面白いです的なニュアンスのフィードバックすごい僕はもらってますね。
06:15
いいですね、でもまさになんか自分がビジネス系の番組やるときにすごい大事にしていることが2個あって、
学びになるだけでも足りないし、面白いだけでも微妙だと思うんですよ。
どっちもがいるなって思っててなんだろう、なんか僕すっごいだらしないので真面目に本を読むとかがしんどくてすっごいサボっちゃうんですよ。
この感覚がちょっとお二人にどれだけ結構しっかりされる二人だと思うので。
企画会議とかコンテンツの話したらめちゃめちゃちゃんとしてたのに日程調整とかが結構グダグダで、
あーなるほど、どっちかっていうとクリエイターだな、プロデューサーかと思って。
今日初めてのフィードバックをさっきのやつもそうですけど恥ずかしいですね。
ケンスさんにも岡島さん意外とそうなんですね、そうなんですよ、何かすごいちゃんとしてるところとすごいちゃんとしてないところのギャップが激しいんですよとかってケンスさんも。
恥ずかしい。
知らないところで上の人たちで話されたのも恥ずかしいし、ちょっとあれなんですけど。
そうですね、それこそ初回めちゃくちゃ裏話的な話をすると、実は第1回収録全没になってるというこの番組の事件がありまして、
ずっと最初から聞いてくださってるリスナーさんとかは覚えあるかなって思うんですけれど、結構長谷川さんが堅いみたいなことも高宮さんが結構最初の方に番組の中で言ってたりしたと思うんですけれど、
まさにちょっと1回目2回目とかが結構肩に力入っちゃって、なんか真面目すぎるなぁみたいになっちゃってた中でのもうちょっと2人の掛け合いというか楽しい会話感をもうちょっと出そうみたいな話とかは結構意識的にお伝えしてた部分ではあったかなとは思うんですけれど、
これ喋りすぎですかどうですか。
いやもうでも事実そうなんでというか、そもそもなんですか別に高宮さん僕はお友達ってわけじゃないんで。
もはやお友達ですけどね。
高宮さんがもはやタメ語で行きますかって、りょうさんがいやさすがにちょっとみたいなのもあったかなと。
まあね裏ではプロデューサーにひどいディスられ方してるんでしょうね僕ら。
その謎の設定があるんですね。
ディスられるディスは1回で岡島さんのキャラを作んなきゃいけないからもう。
確かに今すごいなんか作られてるんですけど。
そうですね。
どうなんですかね今考えたら岡島さんって言いにくかったと思うんですけど、今考えたら英談というか1回ボツにするってなんていうんですか。
僕と高宮さんのなんか絶望もあるんでそれをやられる。
マジで苦い顔して3人で帰りましたからね。
09:05
りょうさんとかもう僕帰りの電車も一緒なんでなんかずっとへこみ続けててなんかブツブツと。
ああ来回ダメかみたいになってましたもんね。
覚えてないけどそうかもしれない。
忘れされてる。
まさにね。
でも回を重ねるごとになんか掴んでいってはいますね僕もバイブスというか。
楽しんでできてます。
まあね僕らの内輪話はそんな感じなんですけどどうなんですかね。
ビンワンプロデューサー的にリスナーの人にお役立ち的な話でなんかこの僕らの戦略論をやる中で新たに見つかった。
ポッドキャストの戦略論的な学びとかそういうのは。
この番組なんかどうやっていくといいかみたいな話ですかね。
一般論としてポッドキャスト立ち上げるとしたらこうやったらいいよとかリスナーの人もそう。
もともと持ってたノウハウもあると思いますし僕らの戦略論のこういうところはなんか。
意識してますね。
戦略として一般論的に役立つんじゃないですかとか。
でも何社かお手伝いさせてもらってるんですけど僕らの戦略論は最初から乗り越えられてた課題なんですけど。
いい相方を見つけるっていうのが本当に大事だと思ってるっていうのがあって。
そこがやっぱりゲストさんを呼ぶ形式とかって結構難しくて。
毎回そのポッドキャストとかで話し慣れてない方とかが来るってなった時に結構空気作りとかも難しいしっていう中で。
結構聞き手の人がすごいリスナーついてるみたいなインフルエンサーの人がやる番組とかだったらなんとかなることもあるんですけれど。
基本的にはいい相方を見つけて2人の掛け合いを結構楽しんでもらうっていうのが大事かなとは思っていて。
そこはこの番組とかすごいトントン拍子で決まった部分あるかなとは思うんですけど。
長谷川さん大阪に行っちゃったら継続の危機なんじゃないかっていう説はあるんですけど。
でもリモートでできるんじゃないですか。
マイクが変えれば。
無事にインザマネーしたのでポーカーで。
ポーカーの世界大会で稼いだ賞金次第ではマイクすら変えないかもしれないという番組継続の危機だったんですけど。
無事1500位で1万ドル獲得したからマイク変えるっていう裏話すぎる場所。
言い訳というかさすがにそれくらいのお金はあるんですけど言ってるだけというか買おうかなと思います。
いい相方って言っちゃうとそれまでじゃないですか。
もうちょっと解像度を上げていい相方の定義って何ですか。
ポッドキャスト的に。
普通に僕と高谷さんの関係する10年とかもそうだし。
高谷さんが起業家の人とやるとか僕が編集者とライターでやるとかってすごくありがちなんだけど。
全く違う年齢全く違う業界って関係性がある中でこのテーマっていうのがバチってはまってるのかな。
12:02
あえて違ったのが良かったと。
その2人のキャラが結構立ってる感じもしますしね。
この番組でいうと。
そこも何かいいなとは思って聞いてます。
同業界じゃないというのがいい気がする。
同業界じゃないかつでも関係値深いからいろいろ突っ込んだりできるネタがあると。
この僕らのっていう枕言葉がそこにいい感じでかかってるっていう仮説がありますね。
あとなんかね所属で僕らの戦略論はラッキーなことに乗り越えちゃったってさっき岡山さんおっしゃったんですけど。
所属をどう作るかとかってなんかコツあるんですか?
それともなんかその期待値調整と言われたのは
なんかある日突然続けてるとその所属がつくこともある的な話だったと思うんですけど。
その所属のコツそこの乗り越え方ってどうやるんですか?
そうですねちょっとまだ確かしきれていない部分もありつつ
ビジネスとかで言うと割とアップルの方がそれこそなんかチャートとかが細かくあるんですよね。
スポティファイって全体の総合チャートとあとレコメンドがメインみたいな感じで
スポティファイの方があれなんですよ市場はでかくて
ポッドキャスト全体は35パーぐらいがスポティファイ
ただそっちはもう一定そのなんだろうな
めちゃくある程度の流入が取れた番組がレコメンドで回るみたいなところがあるので
見つけてもらうっていうところがちょっと難しくて
という中でアップルとかで最初頑張ってチャートとかで露出してちょっと覚えてもらうとかは
一個あるのかなとは思いつつ
どちらかというともうスポティファイで地道にコツコツお客さん
本当に数人とかずつをツイートとかしてコツコツ集めましょうっていうことの方が多いですね現状
割とあまりそこが本当に難しいポイントだなとは思いますね
僕らもスポティファイで急激にフォロワーつく角度が伸びたの最近ですもんね
そうですね最初から結構数字良かった
それは多分お二人がこれまでいろいろお仕事されてきたり発信されてきた人の中の
一部の人が聞いてくれた数字が良かったという中でスポティファイとかに
アルゴリズムの中で評価されて結構露出させてもらった中でもそれも多分調子が良かった
っていうのでレコメンドでちょっと本当に毎日新しい数字
数字って言っちゃうとあれですけど再生も回るしリスナーさんフォローしてくださるし
あとリテンションですね視聴意地率がすごく高い熱心に聞かれてるっていう状態になってて
面白がってもらっててそこは話のお二人の面白さかなとは思うんですけどね
あともう一個手前であれもあるんじゃないですかスポティファイとかが人力でキュレートしてるかもしれないという説があるときに
例えばそのアートワークをしっかりこだわってるとかディスクリプションちゃんと書いてるとか
むしろそこら辺しかないじゃないですかこっちがいじれることって
15:02
タイトルとカバーアートぐらいしかできることがないので
今回のアートワークってすごいいいと思うんですけどこのチームで結構こだわって決めたと思うんですけど
とかもしっかりプラトン側見てるんじゃないかなっていうのは思いますけどね
人力で見てるんですかねそこ
一部新番組みたいなところとかは多分アップルもそうですけど
キュレーターみたいな内部の方とかが結構プッシュしてる部分はありますし
それこそアップルの新番組みたいな企業ジャンルの新番組みたいなところ
トップにずっとこの番組出してもらってると思うんですけど
あそこは多分キュレーションで中の編集部員の人とかが見つけて掲示してくださってるんじゃないかなとは思います
確かに2エピソード目ぐらいから新番組の3位ぐらいに入り始めて
その後ずっと一番上の1位のところに1位というか一番上に置いてくれてるから
なんなら知り合いなんじゃないかぐらい僕は一瞬思います
まあでもポッドキャストのストアの人に知り合いないはず
何が先方的にはニーズにかなったんですかね中の人的には
でもやっぱりビジネスジャンルの番組
ビジネス系の番組のリスナーさんが多分結構多いんですよね
ポッドキャスト自体のジャンルごとの人気順みたいな
当たり前にお笑いとかが多いんですけど
ビジネスって結構上の方にあってしかも企業とか感度の高いリスナーさんが多い中で
もうちょっとそこの看板番組とかを増やしていきたいとかは結構あるんじゃないですかね
マーケット大きい割にはまだ立ち上がってないからまだブルーオーシャンでチャンスと
チャンスじゃないかなと
強豪が増えちゃうとあれなんですけどチャンス
なかなかそれこそねポッドキャストいきなりギュンと伸びるの難しいんでね
僕らの戦略論はその辺結構いいスタートダッシュを切れたので
コツコツとこのまま積み上げていきたい中で
りょうさんが大阪に行っちゃうという話があったりもする
でもね僕それ結構ポジだと思ってるんですよこのポッドキャストにとっても
番組存続の危機
であるが一方で
早速
ハード的には危機なんですけどソフト的には結構チャンス
ハード的には危機
ソフト的にチャンスってなんだ
どこら辺がソフトじゃない
コンテンツの中の
あーなるほどね
他の人生自体がコンテンツでそれを定期的にアウトプットする場としてここがあるんで
そのドキュメンタリー的に
確かに
現在進行形でなんかそういう
カオス感が増しますね
そういう意味でと長谷川さんは
アフリカ時代リアルタイムでやりたかったな
結構喋ることいっぱいあったもんね
なんかまさにあれですもんね
もともとはその3年前とか
アフリカ時代に高宮さんから
りょうさんによかったらポッドキャストやらないかって
声掛けをされてたっていうのも僕
お聞きした中での
先継の目は確かに高宮さんあったんですけど
逆に今ぐらいがちょうどいいと思いますけどね
タイム過ぎてちょっと満塵結果で
18:01
あの時いないと思う
ネスマンいなかったと思うんですよまだ
コンテンツでした
でもアフリカの時も高宮さんと定期的に全部どっかで話してたんですよ
普通にこの人生きてるかなと思って
進退してどうですかみたいな
確かに
でもりょうさんの今言ってたのは
本当そうだなと思ってて
やっぱりその
ちゃんと何かにずっと取り組んでて
話す中身がある
手足を動かしてネタを取ってきてるって人が
話すっていうことが本当に何より大事で
お二人のメインでやられてる領域
結構ずれてると思うんですけど
そこがしっかり戦略っていう軸でまとまってるとか
ザグミの面白さっていうのはすごいある気がしますね
じゃあなんかどうなんですかね
軸がないって言っちゃったんですけど
普通の生活してる人は
じゃあ自分の中で普通じゃないのを
何かを見つけろみたいな話かもしれないし
本当にそこが見つからないんだったら
むやみに騙されて
岡島プロデューサーがプロデュースしてあげるよとか
っていうそそのかされても
乗ってポッドキャストやらないほうがいいってことですか
難しい問いですけど
それこそなんか
そうですね
高宮さんとかもそうだと思うんですけど
結構こういうビジネスの現場で
なんか事業作ってますとか
そういう人とかってその人しか持ってない情報が
すごい本気でやられてたら
絶対ネタがあるから
今とかはまさに経営者がみんな
YouTubeとかポッドキャストとか始める時代
AIとかのいろいろな文明がある中ではあるんですけど
ネタがあるし
なんか結構まさにチャンスというか
ある中でね
最近なんかテキスト記事なんですけど
再生案件の会社に入ってた話とか
こんなセキュラーに書いちゃっていいの?みたいな記事とか
面白かったな
そういうやっぱり
ここでしか見られない
聞けないみたいなのは大事なんですか
大事だと思いますね
あとやっぱりテキストとかだと
りょうさんがなんか高宮さんに質問して
それはねみたいな言う時あるじゃないですか
そのなんかリアルなリアクションとか込みで
っていう面白さが絶対あると思ってて
なんかねそこテキストになると
全部車掌されちゃうじゃないですか
多分さらっと高宮さんが答えてる記事になってるか
そもそもりょうさんの問いも
全部編集されちゃってるんですよ
それが結構今
YouTubeとか動画が
今から始めるのめっちゃしんどい
みんなでアテンション奪い合ってる中で
このながら劇っていう場所で
ゆっくり長い話を届けられるからこそ
その面白さが今受け入れられる
土壌ができてるみたいなのがある気がしますね
させがわさんがもっとパルプンテ感を出せばいいと
パルプンテ感って言うと
呪文何でしたっけパルプンテって
ドラクエの何が起こるか分からない
人生体張って
21:03
だからさっきのソフトは
大阪行ったらプラスになるんじゃないかと
僕らの戦略論で
僕自身が学び得た戦略を
そこで実践してまたどうだったかっていう
この前ポーカーで全く役に立ちませんでしたとか
ポーカーはポーカーの戦略でもあるんで
確かにゲームとして
僕らの戦略論の視点で言うと
そもそも1回しかない人生で
なぜポーカーというものを組み入れてるのか
っていうのが僕らの戦略的な戦略で
ポーカーの中には戦略があるんですよ
ガチのポーカーの戦略論の戦略論で言うと
ポーカーで確立されたセオリーの戦略論があって
それでもセオリー通りにいくんですかと
みんなが同じセオリーだったら
収束しちゃうはずなんで
どこかでセオリーを超えなきゃいけないところの
戦略論
ゼロペースで戦略を考えるのが
戦略論っていうのを普及させたいっていう
そうなんですよね
ポーカーで言うといわゆるナッシュ金庫とか
ゲーム理論的にあるんですよね
めっちゃサイエンスで解明されちゃってますから
解明されちゃってますね
でもそこで多分ポーカーの人たちって
そんな詳しくないですけど
みんなサングラスかけたりしてるわけじゃないですか
目線を見られないようにとか
そういうところで微妙な情報を感じ取って
セオリーを踏み越えるところの
リスクをどこで取るかと
そのリスクを取らないとリターンがないっていう
まさにその通りなんですよね
まさにその通りで
テルって言うんですけどクセのこと
こういう仕草とかこういうベッドスピードとか
ベッドサイズとかにテルが出るって言われてるんですけど
プロ同士になると高次元になると
リバーステルって言って
そのテルを読まれることのメタのメタで
とかやり合いが当然あるんで
むずいんですよね
何の話だっけ
ソフト的にはだから
大阪に吹っ飛んでいくとかが
プラスなんじゃないかとかは
マイクさえ手に入るのなら
そうだねっていう
いいことばっかり結構話してたんですけど
長谷川さんが大阪に行くこと以外
課題は何ですか
課題は
継続じゃないですか
大阪問題
まさにね結構現状だから
これ時代で何かしらマネタイツとかが
できてるわけではないという中で
どこに目的を我々が置いて
結構今だから
普通に話して
番組がちょっと伸びてっていう中で
テンション上がってると思うんですけど
これをどうやって維持して
続けてかつ
どれだけ
これ時代で
必ずしも
とかはないとは思うんですけど
役立つポイントはあると思うんですけど
どこに目的を置いてどうやっていくか
分かんないですけど僕以外の2人は
めっちゃメリットあると思ってて
これ自体が授業だし
高谷さんは何ですか
企業家とかにアクセスできると思うし
人となりに知ってもらえて
エンゲージメントみたいな話なんですけど
俺は何に向かってるんだろうって思っちゃう
いやでもね
24:00
この先何があるか
岡島さんしかメリットない
全然楽しいし
悪ノリ的にはめっちゃ楽しいから
やったわけなんですけど
ここから本業の
投資に繋がる話
だって
直接僕のところに
これで一回も
お便り来てないですからね
僕らの戦略論聞きました
投資してくださいって
それこそ
期待中のあれなんですけど
初めての2ヶ月ぐらいなので
だいぶ向上だと思いつつ
そこをまさに結構
お二人が今ポジションが
まだ空いてると思う中で
ビジネスジャンルのポッドキャスター
としての
ポッドキャスターとしての
立ち位置とかも結構
何かになるとしか
言い難くはある
そこで言うと
岡島さん
本業そのものがポッドキャスター
僕なんか本業VCで
ポッドキャスターになるわけにも
いかないし
そうですね
だからもうちょっと
マニアックなターゲットを絞った
企業の話ばっかりして
企業化をめっちゃ
ターゲティングされたメディアに
すると多分そんな数字は伸びないけど
問い合わせはなく
多分僕のXが
そんな感じになってて
でも岡島さんが
言ってること多くあって
僕も過去の経験とかから
形式はいろいろあるけど
何かを発信するってことは結局何かに繋がってきた
ってことがすごいあるんで
それはそうきっかけになるし
おもろいからいいじゃん
そういう話は全然ありますけど
ここから先何かに繋がるかは
まさにビジネスを
創造するプロデューサーの
腕にかかってるのでここですね
そうっすね
いやいや
期待値調整じゃん
現段階で
投票とかあるんですか
まさに結構濃い
リスナーさんが多分ついてくださる
っていうありがたいことに
そこがポッドキャストの特性としても
ある中でやっぱり
イベントとかと結構相性が良かったり
あとコミュニティみたいなところ
そこのも含めて
何か作っていけると
僕も
楽しさでやってるところも
ありますし
そうっすね
下心的な話でいえば実績としても
そこをやれるっていうのは
いいとかはありつつ戦略論の
それこそ
前高宮さんとお話してた
5000フォロワーぐらいに到達したら
イベントとか一発
記念でやってもいいかもねみたいなのは
あったね
長谷川さんと僕と寿司を食べに行くイベント
みたいな
めちゃくちゃ
でもあんのかもしんないっすけどね
それ
めっちゃ良いこと思いつきました
そこで全員に企業の戦略論を買ってもらうっていう
27:03
買ってもらう
買う人にメリットないじゃないですか
みたいな
なんすかね
そこで質問できる
一人一問の質問で
なんかあれじゃないですか
西野さんが西野さんの仕事を手伝う権利を
お金払って売るみたいな
確かに確かに
やりようがたくさんありますし
それこそ企業の戦略論の
発売とかも結構迫っているのが
どういうことかというところは
ありますが
でもなんかね
そんな
なんていうんですか
ぶっちゃけマネタイズできないと思ってて
なんかあんまり
そういう
ビジネスビジネスとしてやるっていうよりも
悪ノリ半分
ペイボード半分ぐらいでいいんじゃないかなと思ってたりしますけど
そうですね
ちょっと30分ぐらい
実は話し込んじゃってあれですけど
そういうなんかリスナーさんと一緒に
作っていくような
取り組みというか
せっかく校長なので
そうですね
とかを想定しつつテンションを
維持するのを頑張ろうかなというところで
びっくりするぐらい
視聴されてたり
観聴率最後まで聞く率とか高かったりする
一方で
コメントとかフィードバックとかが
その割には低いんで
なんかこういう会やってください
とかこういうイベントあったら行きたいです
とか
リアクションあってそれをちゃんとフィードバックを
プロダクトに取り込めると
ちゃんとPMFするんじゃないかとか
ぜひ
どしどしコメントを寄せていただけると
嬉しいなと思ったり
するときに
プロデューサー的にはどこにコメント書いてほしい
でしたっけ
そうですね何個かあるんですけど
多分説明欄に
フォームを置いているのでそこからお便り
送っていただけるとちょっと2人が読んだり
取り入れたりっていうのが
あったりしつつ
あとXでハッシュタグ
僕らの戦略論とかで投稿していただけると
それも見に行くっていうところは
ありますねなんかその2個とかが
今今だと嬉しいかな
っていうところかなと
クラウドファンティング的にハッシュタグ
長谷川応援とかで大阪行きを支援
するみたいな
マイクをクラウドファンティングで買ってもらう
みたいな
番組継続の危機なんで
確かに
マイク買ってください
マイクを買ってください
りょうさんお願いします
はい
渋々買う
マイク買ってくれた人は
ポーカー世界大会とかでその人の名前
スポンサーとかTシャツに入るとか
確かに案外もしかしたら
広告としては安いみたいなことが起こるのかもしれない
案外じゃせ川さん優勝しちゃったら
その人の名前が
確かに確かに
今回1500位で
前が400位
前300、600
すごいな
まあまあトップクラスですよね
2年連続
日本の上位
多分何十位とかに入ってますよね
日本人の中で
30:00
一応障害格闘技ランキングみたいなのあるんですけど
結局金持ちが操作できちゃうんで
分かりますか
金持ちが高いエントリー比の大会とか
出れるじゃないですか
一気にバーンってなっちゃうんで
実力を反映したもんじゃないんですけど
僕が今190位とか
はいはいはい
マイク買えないのにそこまでランクが上がってると
金持ちじゃなくても
実力だけでそこまでいってる
だからこの1年くらいで
12万ドルとか稼いでます
すごいな
6000人マイクを買えないって
買いましょう
買いたくないだけです
ケチなだけです
まあまあ
さすがにマイクぐらい買えるんですけど
岡島さんのマイクを
仮パクしようとしてる計画
マジでしっかり数を数えて帰りますよ
持ち帰ります
雑談会なので
ダラダラと
喋っちゃいましたが
会もたまには会っていいでしょう
リスナーさんに向けて
現状の共有とか
含めての会ということで
りょうさんいつも
僕が言わせてるやつをお願いします
じゃあお願いコーナーですね
また棒読みになった
急に棒読みになった
スポーティファイとか
アップルポッドキャスト大ききなアプリ内で
フォローと高評価ができるので
それをお願いいたします
ありがとうございました
あと差し込みで
りょうさんと僕で
今日話したような
ポッドキャストってこうだよみたいな
発信の話をしてる
編集討論っていう番組は地道に
実はやってたりするので
告知を挟まってもらったんですけど
よければお願いします
っていうのが
そっちのリスナーさんも増えると
長谷川さんがマイク買う気になるかもしれないので
マイクを買わせるために
お願いします
あとは岡島さんのポッドキャストプロデュースを
やってるコウという会社に
ポッドキャストやってくれっていう話が来ると
岡島さんが長谷川さんにマイクを買ってくれるかもしれない
それも本当にありがとうございます
最後に一件送客したんで
量産経由でリファラルで紹介いただいて
確かにマイクぐらい買っていただいてもいい気がするな
そんな感じで
ではまた次回ありがとうございました
ありがとうございます
ありがとうございます