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長谷川リョーです。高宮慎一です。ぼくらの戦略論です。
ベンチャーキャピタリストで戦略プロの高宮さんと、ポーカーの世界大会WSOPから帰国した長谷川リョーで戦略の話をしていく番組です。
長谷川さん、世界大会どうでした?戦略論は役に立ちました?
戦略論は役に立ってない。全く役に立ってない。全然ダメじゃないですか。役に立ってない。
一応、結果は出たというか、上位15%は賞金をもらえるんですよ。
上位15%はもらえる。そこでもらえたかどうか。
上位15%いった瞬間、死にました。
でも、もらいました。入賞できたんで。
1万ドル出しで最低入賞金の1.5万ドルはゲットしましたね。
プロポーカープレイヤーじゃないですか。
どうなんだろう。一応、自分ではアマチュアを名乗ってるんですけど。
上位15%で何位くらいですか?
何人中?
1万人くらい出てて、ちょうど1500位くらいですね。
1500で1万ドルもらえるって、それ相当大会規模としてはでかいっていう。
動いてるお金の規模としてはでかいって感じですよね。
大、中、小、いろんな規模があるんですけど、基本15%なんですよ。入賞が。
金額がでかいから、一番すごい大会に出たら15%入れたと。
そうですね。入賞したら15億円ですね。1千万ドル。
日本人中何位くらいですか?
日本人が今回300人くらい出てて、入賞できたのは多分40人とかなんで。
すごい。日本のトップ40に入ってる。
ですね。
素晴らしい。でも戦略論は役に立たなかった。
多分、潜在的に役に立ってますね。
無理やり言わせたか。
というわけで、今日なんですけど、いろんな趣味の話とかもしてきたんですけど、
今回高谷さんの専門のスタートアップ戦略みたいな話で、
最近スタートアップ業界で何が起こってるんだろうかみたいな話を、
僕が素人目線でいろいろ質問していければいいなと思ってて、
特化借り的にどうですかね。それこそ、ロールアップっていう言葉をよく聞くようになってて、
それこそジェンダーとかシフトとかで実践されてるようなことなんですけど、
まずそもそもロールアップって何かっていうところから説明してもらってもいいですか。
なるほど。ロールアップっていう言葉そのものが実は、
プライベートエクイティ、バイアウトファンド業界の言葉なんですよね。
何かっていうと、同業の会社をガンガン買いまくって規模を拡大していって、
規模を拡大することで、規模の経済とかオペレーション効率を上げていって、
業績を伸ばすっていう、そういう戦略なんですね。
スタートアップ由来のプレイヤーでまさにセガさん挙げていただいたジェンダーとかシフトとかが大成功して、
時価総額数千億とかいったので、急に注目され始めたっていう、そういう話ですね。
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PE業界すら成熟企業とVCスタートアップ業界で同じロールアップでも何が違うかっていうと、
多分、PEとかって成熟した産業でそこのBSを綺麗にするとか、
オペレーション効率を上げて、さらにファイナンスのレバレッジをかけてリターンを出していくっていうモデルなのに対して、
スタートアップ業界で今言われているロールアップって多分ハイブリッドなんですよね。
そのピュアなスタートアップの成長戦略とかスタートアップ投資って、何も売上がないところからサービス、プロダクトを作って、
PLを作っていきますみたいな話で、いわばキャッシュフローゼロから作っていくっていう話だったじゃないですか。
なので、別に効率化とかレバー、ファイナンスのレバーをかけてとかっていう話って、だいぶその手前のフェーズの話なんで、
あんまりそこがリターンの厳正にならなかったっていう感じなのが、最近ハイブリッドで注目されてますっていう話なんですけど、
そのハイブリッド感で言うと、従来のスタートアップ的なイノベーションをもたらしますみたいな話って、
例えばジェンダーとかで言うと、買ってロールアップして規模の携帯の拡大をしたゲームセンターに対して、
オペレーションを統一化して本社主導で開発したシステムを予告して全部入れていくっていうDX的な要素でイノベーションがあったりとか、
あとはゲームセンターの中にあるクレーンゲームの筐体の管理とかも本社主導で開発したシステムを入れていくみたいな話があるんで、
今までパパママの中小のゲームセンターをやっていたところに対して、新しいところ、いわゆるDX的な要素をちゃんと乗っけてイノベーションをもたらしました。
プラス、そういうパパママ的な中小、1店舗、数店舗みたいなところをMAで規模拡大していって、規模の経済的な市入れ力みたいなのをくっつけたりとか、
余震くっつけたりしてプラスにして、なおかつさっき言ったイノベーションを中心としてオペレーションのベストプラクティスみたいなのを導入して効率化しますみたいな。
場合によっては無駄な資産であったりとか、遊んじゃってる人員とかも整理しますみたいな。
割とトラディショナルなロールアップ、バイアウト側の話もやっていて、それを全部組み合わせてやってます。
もちろんバイアウト的な筐体、ゲームセンターの中の設備に対してリースをつけるとか、そもそも買うときにデッドをつけるみたいな話もやって、
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めちゃくちゃファイナンスのデバレッジをかける、つまりエクイティの資本効率めっちゃよくいっぱい会社を買ってきますみたいなことをやってるっていう感じなんですよね。
いくつか背景もあると思っていて、もう分かりやすいスマホのビッグウェーブ来てますみたいな話が、
そんなにいなくなった、AIのビッグウェーブ来てますみたいな、ビッグウェーブ中のビッグウェーブでもちろんあって、
前に1回エピソードを丸々使ってやったんですが、あれはありますと。
その外にあるものとして、あんまりテーマがないからこそ、いろんなリターンの源泉を組み合わせてトータルのリターンを出していきましょう。
投資家目線でいうとリターンだし、企業家目線でいうと企業価値をいろんな手段を組み合わせて企業価値を上げていきましょうっていう話になってるっていう、
テーマ性のAI一極集中みたいなのがあるから、どっちかっていうと経営手法的なロールアップっていうものがテーマになっているっていう話と、
あとは、これ1個で1回できちゃうぐらいの話はあるんですけど、当初のグロース市場の上場維持基準100億ぐらいの話があって、
上場して5年後に地価総額で100億円ないと上場廃止もしくはスタンダードに市場買いをしてくださいっていうルールができましたと。
とすると、まず1つには直載的に言うと、上場しているけど100億円ない会社が上場廃止か、より流動性がないみたいなスタンダードに市場買いになっちゃうと、
行き場が失われちゃうみたいな話があるので、MAの対象になってくるっていう話と、むしろここは問題化しているところなんですけど、
5年後の上場維持基準が100億になったことで、今まで当初のマザーズとかグロースですごく魅力だった。
小さくても上場できるよと。小さく上場してもめっちゃ成長するみたいなモデルがあり得た。
それこそシフトとかって30後半とか40億とかで上場して何千億とかまで上場した後成長してるみたいな話で言うと、
これは当時で言うマザーズ、名前が変わる前はマザーズ市場の上手く使ったサイタルでみたいな話なんですけど、
そういうのができにくくなっちゃう。5年後に100ないと、例えば30で上がって、5年後に本当に100になるみたいな思うと、
上がる会社側の方も上げる主幹事商権側もちょっと躊躇しちゃって上がりにくくなっちゃうみたいな話が出ているとすると、
未上場でそんなスケールしてないところもMAの対象になってきちゃうみたいな話で言うと、上場で100億いってないところもMAの対象になる。
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上場時に5年後100億届かなそうな雰囲気のところもMAの対象になっちゃうみたいな話で言うと、
めちゃくちゃMAの塊が出てきていて、買い手市場になってるっていう感じなんで、MAっていうのが成長戦略として有効な手段になっているっていう背景もあるっていう感じですかね。
2つが絡むってことですね、プラットフォームの話と当初。
さらにもっと絡むと、日本って世界に比べると引き続き金利安くて、金利上がると言われながら実質金利で言うとまだマイナス金利みたいな話なんで、
デッドが金利安く安くつくっていう話なんで、デッドを使った時のファイナンスのレバーのかかり方がものすごく大きくて、
エクイティー側がおいしいっていう、めっちゃファイナンス的にさらっと言っちゃうとそうなんですけど、そういう構造がある。
安いデッドがいっぱいあるっていう話と、あとは地方とかにジェンダーとかそうなんですけど、事業所経営で、それこそ家族経営で、
そこそこ儲かるけど、そんなに将来性もない運営するのが大変、家族経営だから儲かってるみたいな、例えばゲームセンターがあったときに、
そろそろ年だし引退したいと70、社長夫妻が70とかになったら子供に継がせるのもなみたいなときに、事業所経営って売りに出るみたいなパターンもあるんで、
地方の事業所経営みたいなオプチュニティもめちゃくちゃ出てきてるみたいな、いくつかの外部環境のオプチュニティが重なって、今めっちゃホットになってるっていう感じですかね。
なるほど。実際どうなんですかね、ロールアップってジェンダーだからできてるのかというか、どれぐらい汎用性があるのかなっていう。
結論汎用性はあると思うけど、その特定領域で誰でもできるって話じゃないと思うんですよ。ジェンダーの創業者の人が元々セガでゲームセンター運営していたから、めちゃめちゃゲームセンターの運営ノウハウがあって、
買った後の効率化のやり方がめっちゃ分かってたっていうのが一つの趣味だし、そこのノウハウを信用してデッドが作るとかそういうのもあったし、そういう人だから直接売りで広報をドアノックしてくどけるみたいな話もあったし、
その領域において正しい競馬があればできるっていう話ではあると思います。
プラスあれですか、ファイナンスだったりオペレーションDXをゴリゴリできるかっていうところですね。
そうなんですよ。
なるほど。それこそGCPというか高谷さんがキャピタリストとしてもそういう戦略を企業家とディスカッションとかもガンガンするって感じですかね。
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そうですね。実際僕の投資先でロールアップ戦略っていうほどガンガン何十社も買ってるみたいなところはまだないんですけど、
MAっていうのが当たり前の成長戦略の選択肢の一つになってきていて、MAの高説が成長できるかできないかを分けるみたいな感じになっているかなと思います。
僕の投資先でもここ1,2年で多分合計で10社近く買ってるんじゃないかな。
確か正確な数字と出書も忘れてしまって何の役にも立たない数字データ的なことを言うと、
時価総額で1,000億を超えた会社の8割以上MAを活用してるみたいなデータもあるんですよ。過去の話ですら。
MAが当たり前になったのってシンプルにスタートアップエコシステムが成熟化したことの勝算なのか、分水嶺があったのか。
さっき言ったみたいに外部変化が起こってきたみたいな話と、スタートエコシステムが立ち上がって成熟化して、
自力でユニコーンで加工になれないみたいな人たちも悲しいから出てきたし、別にそれでもいいし、
それで買われてより大きくなるとか、買われてクジットするっていうのも一つのハッピーシナリオだと思うので、
そういういろんな成功パターンが出てきたっていう話だとは思いますね。
あと多分でかいのが、スタートアップの成長戦略としてMAやるみたいなのは当たり前になったし、
大企業が成長戦略とかイノベーション戦略、即入オープンイノベーション戦略としてMAを活用するようになったっていうのもでかいと思うんですよ。
要は大企業が社内で新規事業をやるだけとか既存事業を伸ばすだけだと取り込めなかった領域とかテクノロジーとかをMAで外から買ってくるっていうのが当たり前になったと思うんですよ。
どうだろうな、10年ぐらい前からバズワードが変わるとそういうのってどんどん根付いてきて、最初はオープンイノベーションとかって言われて直近で言うとDXって言われて、
DXももはやホットなバズワードというよりも当たり前のことになってきたっていう意味に言うと、大企業側もスタートアップに新しい成長のネタを求めている。
さらに大企業側で言うと、それこそアクティビストじゃないですけど物言う株主から資本効率どうなんだし成長をちゃんとしろみたいなキャッシュをBSに溜め込んでないで成長にませみたいなプレッシャーを受けると、
多分より、それこそ彼らが求められている資本コストを超えるような成長を出そうとすると、MAも有効な手段だよねっていうのにようやく日本企業を築いてきた。
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アメリカとかだと大企業スタートアップ限らず当たり前のことで、GEとかっていうレベルとか今のメタみたいな話で言うとMAが当たり前で成長戦略のものすごい普通のオプションだったりするし、
100億のスタートアップが50億のスタートアップを買いますみたいな当たり前の世界がすでにあったっていうところへの端緒が日本でも開いてきてるっていう感じですかね。
グーグルがYouTube買うみたいなことですよね。
もっとダイナミックな大きい話も全然ある。それこそ日鉄、USスティールみたいな話もあれすごいアメリカ的で日本企業もついにこういうことやるようになったかみたいな。
あとはクシュタールがセブンイレブンに呼びかけてるけど、むしろ逆やらないですかみたいな話とかも当然議論としては今後も出てくるから、
日本企業が日本という鎖国した、隔絶された市場にいるから世界の資本市場からのプレッシャーによるMA、当たり前みたいなところが隔絶されていたのもいよいよ終焉っていう感じなんじゃないかなと。
そのMAがオプションとして当たり前になっていって活発化していくと、アメリカの歴史を返り見つつ日本が今後どう変化していくかみたいなのって展望ってあるんですか。
日本のガンガンMAが増えていくと、日本のエコシステムってどういうふうにダイナミックに。
スタートアップ側ですか。
情報になっちゃうから結局つながってると思うんですけど。
どうなっていくんですかっていう答えそのものがMAが活発化していて、あえて言うと、
よく日本とかでニュースピックスとかが言い始めた、西海岸、東海岸っていう言い方があって、スタートアップ界隈のことを指して西海岸、アメリカのアナロジティと。
大企業を指して東海岸とかって言ってて、なんか違うエコシステムだよね感が前提としてあったみたいな。
そこを誘拐していくみたいな。
そこが混ざっていくっていうのはあるし、それこそLINEヤフーのカーベさんとかがそうなんですけど、
もともとカーベさんって電脳大っていう日本でかなり初期のモバイルベンチャーをやっていて、2000年くらいにヤフーに代わりにジョインして、
ヤフーの中でキャリアを築いてて、社長会長までになったっていう感じなんですけど、
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よくUSで言われるリボルビングドア、回転扉って言われてる。
行ったり来たりするっていう。
一番使われてるのが、政治と行政側と民間を行ったり来たりするっていう時に使われるし、
あとアカデミックもそうですよね。
そうそう。スタートアップと大企業もリボルビングドアができていくみたいな。
いいんじゃないかなっていう。
そういうことですね。
ちなみに、ちょっと的外れになっちゃったらあれなんですけど、
そもそもIPOって、さっきの当初のルール改正の話もありましたけど、IPOをする意味というか、
なんでそもそもIPOってするんだっけみたいなのって、一周回って問われる問いなのかなって思ってて。
そもそも論のところ。
そもそも論のところ。
それは企業の戦略論に書いてありますとか、がっつりIPOの回で話せたらとかぐらいの多分、
深遠なるテーマなんですけど、
触りだけ。
本編はCMの後で的な触りだけで言っちゃうと、
企業、会社側から見ると、継続性のある事業の中での1イベントでしかないわけですよ。
資金調達のイベントであったりとか、資金調達が9割、95%とか占めちゃうと思うんですけど、
あとは信用補完とかもあると思うんですけど、
常に事業を続けている中の1イベントなわけですよ。
一方で、投資家からすると、未上場の時投資をしている人。
VCとかも典型的だし、上場の後、入ってくる公開株の投資家みたいなので、
俗に言う株主の洗い替えという状況が起きるわけですよね。
要するに、それぞれの未上場と上場株の投資家って、
原理にいる投資家の原理にさらに投資家みたいなのがいて、金主みたいな人たちがいて、機関投資家みたいな。
彼らがどういう金融商品を買いたいかっていうお財布ごとに分散をしていて、
例えば、僕らVCだと、お前らは未上場株に投資をする役割を担っているから、
上場した後、長期間持ち続けて、その分散を崩してほしくないみたいなニーズがあるわけですよ。
その機関投資家原理の人たちの中でも、セクショナリズムというとちょっとネガティブになっちゃうんですけど、
担当チームが分かれていて、未上場株チームと上場株チームがいて、予算が分かれていたりするんで、
そういう投資家側の供給者側の勝手な事情で分かれちゃっている。
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だからこそ洗い替えが起こるっていう感じになってるんですけれども、
冒頭に言ったみたいに、会社側からするとそんなの投資家の事情で、
俺らは継続性の中での本当に連続性のあるイベントの一つにしか過ぎないっていう話なんで、
そこに強烈な立場の違いとか不みたいな話はあるんで、
結構一時流行ったし今も結構議論されているのが、
クロスオーバー投資家って上場の前から持ち続けて上場後もちゃんと持ってくれて、
そこで洗い替えというイベントの突然起こるキャズムみたいなのを緩和してほしいみたいなニーズがあるところに対応している投資家も出始めてはいるっていう。
USとかだと前からって感じですか?
多少はいるんですけど、やっぱり根源的に金融サプライチェーンみたいな概念という最上流にいる機関投資家、
10兆円運用してますみたいな人たちはやっぱり、
未上場株に2割、上場株に3割みたいな感じで投資配分を決めていたりするので、
やっぱりそこは分かれちゃってるみたいなところはありますが、
っていう話バーサス、儲かりゃいいじゃんリターンを出したものが正義みたいな話の中で、
そこの予算縦割りみたいなのを壁を越えて、未上場、上場をまたいで持つみたいなファンドもあるっちゃある。
日本よりは全然ある。
一方でじゃあスーパーメインストリームかっていうと、そこまでは行ってないっていう構造的な感激をついたニッチの機会なんで、
そこをしっかり捉えに行ってるっていう感じですかね。
基本はそれぞれの強みを活かせるようなムーブが最低しかいない。
今強みっておっしゃったんですけど、まさに必要されるキーパー比率も結構違うんですよね。
上場をかぶってインサイダーみたいな話もあるから、会社が開示したもの以上、原則論、
情報そのものの非対称性で投資の成否を分けるみたいなことってしちゃいけないし、ないっていう話なんですけど、
未上場って割とリレーションシップの中、インサイダーってないんで、
インサイダーってあくまでも公開されているから全投資家間で情報が平等に行き渡ってる機会の平等みたいな土俵が平等にある中で、
その後は運用力だけで勝敗が決まるみたいな世界観が上場なんで。
結構スポーツが違うぐらいな感じなんですね。
そうなんですよ。
なるほど、なるほど。
なるほど、面白い。
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というわけで、今回スタートアップの最新事情からそもそも論までいい感じにぐるぐるしながらお話を聞けたのかなと。
これまだ全然おかわりして白米5杯ぐらい行けますね。
前も白米ネタ言った気もするんですけど。
こういう、ある意味ガチ会というか、適宜混ぜていけると木戦っぽい感じ。
どうですかね、この辺もオーディエンスの皆さんにぜひその辺りコメントとかこういう話聞きたいとかいただけると、
せっかくなら役に立つ話できたらなと思って、ぜひコメントくださいと長谷川さんみたいになってますけど。
コメントは基本的に拾っていくんで、積極的にフィードバックをいただけたらありがたいと思います。
というわけで今回この辺りにしましょうか。
毎回お願いしてるんですが、スポーティファイやアップルポッドキャストなどお聞きのアプリ内でフォローと高評価ができるので、それを本当にお願いしたいです。
告知とかは特にないかな。
というわけでありがとうございました。
ありがとうございます。