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#45. 1日5分から始められる「英語で学習する」方法
2026-05-21 21:35

#45. 1日5分から始められる「英語で学習する」方法

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■話の流れ

<メイン>

英語を学習するも大事 / とは言え、ある程度英語に取り組んだ人は「英語で学習」を勧めたい / 1日5分から始められる / やり方はWikipedia を使う / ①好きなことやテーマを1つ日本語で見る / ②言語を英語に切り替えて見る / ③分からないところはAIに聞き、それを紙に書くかPCのメモに残しておく / 英語だと、日本語と同じ内容が書かれていることが多い / 他の言語だと、その国にゆかりのある人でないと少ないことが多い / 今回は、南野拓実選手でやり方を説明 / 英語で学習のメリット / 自分の好きなテーマで取り組める / 展開しやすい / 選手一人を調べたら、別の選手も英語で見ていくと、似たような表現が使われていることが多いので記憶に残りやすい / 

 

※with whom について

In 2014, he moved to Austrian club Red Bull Salzburg with whom he spent four successful seasons. は2つの文章に分解できる

・In 2014, he moved to Austrian club Red Bull Salzburg.

・he spent four successful seasons with the team.

先行詞(=詳しく説明したい名詞)は Austrian club Red Bull Salzburgで、もう1つの文章に対応しているのが with the team. the team。これをwhom に置き換えて、2つの文章を1つに繋げる前置詞+関係代名詞となって1つの文章にすることができる。

 

<エンディング>

・W杯日本代表26人について

・サッカーにハマった理由

・東京の小中学校の一部で、サングラス着用を導入

 

#声日記 #英語 #英語学習法 #教育 #サッカー

 

感想

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新井大貴の雑談ルーム、今回も始めていきます。 パーソナリティの新井大貴です。よろしくお願いします。
さて今回はですね、1日5分でできる英語で学習する方法について、話を展開していけたらなと思ってます。
今回このテーマを話すきっかけとしては、前回もお話ししたように、英語を学習するっていうのももちろん大事なのですが、
ある程度土台ができた人にとっては、英語を学習するから英語で学習する、そういうふうに切り替えることで、
無意識に英語に触れる機会を増やすことができて、英語の文章を見た時とか、英語で急に話されたとしても、抵抗感なくスムーズにできるかなと、
自分自身思っているからで、それを1つ習慣化していくために、1日5分でできること、何かあるかなって、本当ハードルが低いところになるのですが、
ウィキペディアを1日5分見る、これに尽きるかなって、最初の一歩としてはそれがいいかなと思っていて、
ウィキペディア、それこそ自分の好きなテーマでもいいですし、好きなジャンルについて、1つ取り上げて、
読んでいく、すごいシンプルなのですが、やり方分解3つぐらい分けてやっていくとするならば、
まず1つ目が好きなこととか、5分ウィキペディアで見るときに、まずは日本語で見るっていうところを大事にします。
その取り上げたテーマに関する内容を日本語で読んで、理解する、で、その後に言語を切り替えて見るっていう。
ウィキペディアは英語始め、本当いろんな言語に置き換えて読むことができるので、すごく便利だなと思っています。
で、それに英語だと日本語の内容と対比して読める内容が多いなっていう、これは自分の実感値であるのですが、
英語は比較的日本語と同じくらいの文章量で書かれていますね。 ただ、例えば
スペイン語で見てみようって思うと、 例えばこの後もサッカー選手を1つ例として取り上げるのですが、
久保選手、久保竹久選手はスペインとゆかりがあるので、ウィキペディアをスペイン語で変換して見た時にすごい書かれていたのですが、
別の選手とかになると、本当一言二言ぐらいしか書かれていなかったので、
もし英語以外の別の言語で見たいなって、学習したいなっていう時は、その国の言語、
あるいは国とゆかりのある人がいいのかなと思っています。
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3つ目が、わからないところが英語を読んでいく時にあった場合は、AIに聞く。
それを紙に書いたり、パソコンのメモに残したりしておくことで、ログが溜まっていって、
同じようなテーマとかジャンル出た時に、この言い回しあったなぁとか、
ここの単語また使われてたなというふうな形で認識することができます。
今回今お伝えした5分ウィキペディア英語学習みたいな、それをやっていくにあたっての1人、人物取り上げてみたので、
その1人に関しては、サッカー選手の南野巧選手になってます。
取り上げた理由としましては、先日日本代表26人の発表が、本当先週ぐらいにあったのですが、
南野選手選ばれてなくて、個人的にも、わぁマジかって、南野選手選ばれなかったのかっていうのがあったのですが、
今、もうこれ確定してるかな?
確かメンターという形で一緒に日本代表のチームと同行するみたいなニュースを見た覚えがあるので、
また違った形で日本代表に貢献していくんだろうなとは思っているのですが、
本当、森安さんの森安政権が始まってからほぼずっと南野選手選ばれていて、
本当、今回の最終予選とかもすごいゴール決めてましたし、
確かブラジルとの親善試合でもキャプテンを務めて勝利を導いたから、
いやぁ正直痛いなとは思うのですが、南野選手をちょっと取り上げてみました。
で、取り上げていく中で、英語をちょっと見ていった時に、
例えば、今回取り上げるのは本当一部分になるのですが、
南野選手って日本のプロのサッカー選手で、
攻撃的ミッドフィルダーだったり、ウィンガーとして活躍していて、
リーグ1のクラブのモナコというところで活動していたり、
日本代表の選手の一人なんだなというのがまず分かると。
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南野選手はクラブでのキャリア、Jリーグのクラブで始めたのが2012年、
セレス大阪で始めて、最初のシーズンで、
ここ、ネームって名前だけじゃなくて、動詞で使われるんだ、へー、みたいな。
ここは予想できそうですよね。J1のルーキーのショーに選ばれたんだろうな、みたいな。
さらに見ていくと、
2014年にはオーストリアクラブのレッドブル、サルズバーグってところかな、に移動しました。
日本語ではチームからチームへ移動すること、特にサッカーにおいては移籍するってあるんですけれども、
移籍するって、もう簡単な中学校で使えるようなムーブ2で扱えるんだな、みたいな。
で、さらにここでwith whomを、これなんだ、みたいな。
大人の方で英語を再開した時に、何これ、みたいな。
あるのですが、一旦ちょっと飛ばして、with whom he spent 4 successfulseasons。
彼は4年間成功的な、成功した、充実したシーズンを過ごしましたよ、みたいなところが書かれてます。
で、もう一文だけ。
前の所属クラブ、オーストリアのクラブでの素晴らしい活躍を経て、
南野選手は2020年1月1日にリバプールに加入しました。
で、どんなチームなんですかっていうのが、ウィニングから詳しく書かれていて、
最初のシーズンに2019-20プレミアリーグで優勝したチームですよ、みたいな。
そういった形で書かれていました。
で、英文をこうやって一読一読していく時に、音読するのが推奨というかおすすめですね。
で、先ほどチラッと出てきたwith whom、あれ、これどうやって使うの?みたいな。
どういう意味なの?っていう時に、AI、それこそ普段使っているであろうGeminiであったり、
あとなんだ、ChatGPTとかに質問すると詳しく解説してくれます。
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で、せっかくなのでwith whomの使い方もここでさらっと見ていくと、
with whomっていうのは前知事プラス関係代名詞の役割を持っていて、
もともと2つの文章がありまして、
in 2014, he moved to Australian club Red Bull Salzburgっていう一文と、
he spent 4 successful seasons with the teamっていうもともと2つの文章があって、
Red Bull Salzburgっていう詳しく説明したい名詞があるので、
それを詳しく説明するものとして、先行詞っていうものがあるのですが、
2つの文章を1つに合体してwith whomっていうのが使われています。
で、日本語訳を改めてお伝えすると、
2014年、彼はオーストリアのクラブであるRed Bull Salzburgに移籍し、
そこでそのチームの人たちとともに4年間成功に満ちたシーズンを過ごしたっていう、
こういった形で使うことができて、なるほどね、みたいなのを理解することができます。
で、こういうふうに学習していくことのメリットとしては、
先ほどもお伝えしたように、自分の好きなテーマで話すこと、読むことができたり、
音読もできるので、飽きずに本当1日5分でいいので取り組むことができます。
で、さらにメリットその2としては、展開しやすいっていうのがあって、
ここでいう展開しやすいっていうのは、例えば今自分は南野選手をちょっと取り上げたのですが、
じゃあ他の日本代表の選手、英語だとどういうふうに記載されているのかなというところで、
じゃあ次にミトマカオル選手取り上げたり、先ほどお伝えした久保竹久選手とか、
ローアン・リッツ選手などに展開することもできますし、あるいはチームっていうところで、
今南野選手、最初オーストリアのレッドブル・サルズバーグっていうところに移籍して、
その後リバプール行って、今モナコにいるのですが、
じゃあレッドブルのサルズバーグについて調べてみようみたいな、
チームのところから取り下げることもできますし、
レッドブルといえば、今お伝えしたチームだけじゃなくて、
確か1年前か2年前、埼玉の大宮のサッカークラブJ2を買収したりとか、
それこそ青山学院大学の駅伝チームのユニフォームのところにもレッドブルのロゴがありますし、
本当日本のスポーツにすごい進出しているなという印象があるのですが、
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どうしてレッドブルはこんなにもいろんなスポーツに参画しているのかなという問いが生まれて、
じゃあレッドブルについて一旦日本語で調べて、
それを英語で表記するとどういうふうに書かれているんだろうみたいな、
というところにつなげることができますね。
本当今お伝えした内容っていうのは、
普段自分がよくやっていることになりますし、
旗から見ると話があっち行ったりこっち行ったりしていて、
聞いている方々からするとちょっと大変かなって思うところはあるのですが、
自分としては一貫性というかテーマを設けたり、
問いを変えたりしてやっているので、
それが本当おすすめかなと思っています。
ですし、例えばbe namedが何回も出てきたら、
最終的に選ばれて確定したんだなとか、
違う文章で例えばbe nominated、
ノミネートされた、あれ、これbe namedとどう違うんだっていうときに、
またもう一回ジェミニに聞いたりして、違いがわかるとか、
そういった形でやっていくと、
人から言われてやるよりも自分から検索して調べていった方が、
記憶に残りやすかったり、一旦忘れてしまったとしても、
また何回か繰り返しやっていけば、同じような、
特にサッカー選手ですと、どっかのチームに入って海外移籍して、
さらに金額が上がって別のチームに移ったりっていう、
本当に似たような表現が出てきますので、
本当パードル低く英語で学習するっていう文脈においては、
ウィキペディアを日本語で見た後に英語で見るっていうのを、
本当すごくお勧めしてます。
新井大輝の雑談ルーム、エンディングの時間となりました。
今回のフリートークとしては、今せっかく南野選手、
ちょこっとだけ話をしましたので、
日本代表のサッカーのメンバー26人について、
ちょっとだけ触れていくと、
おおむね、これを聞いているあなたも予想していたメンバーだったんじゃないのかな、
とは思うのですが、
自分も南野選手と水戸真香織選手、
もうMoriyasu Japanにとってすごい活動を貢献していた2名が、
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怪我という形で離れてしまったっていうのは、
やっぱすごく寂しいなって、
サッカーの神様残酷だよなって思いましたね。
それぐらいかな。
それ以外の26人に関しては、
一素人から見て、とやかく言えることではないので、
応援したいなって思いますね。
1個だけ強いて言えば気になることというか、
大丈夫かなと思うのが、
ボランチ、サッカーのボランチのポジションで、
メインでやっている選手が、
鎌田選手、佐野会修選手、田中尧選手、そして遠藤渉選手っていうところで、
4人だけで足りるのかなっていうのが正直なところですね。
多分、鎌田選手と佐野会修選手をスタメンで起用して、
途中から田中尧選手と切り替えて、
最後、後半の残り10分15分になった時に、
遠藤渉選手を投入して守り切るみたいな、
そういうサッカーをするのかなって。
でなると、多分ターンオーバー。
1試合目はフルの選手で行って、
2試合目は選手総入れ会とかせずに、
常にベストメンバーで行くのかなっていう印象を持ちました。
森田選手か藤田、ジョイルチマ選手入れるかな、
どっちか入れるかなと思ってたんですけど、びっくりしましたね。
それぐらいかな。
で、もう一個が、今今回英語の話もしつつ、
サッカーの話もしてるんですけど、
私、オラエタイキは今までサッカーは全くしたことがなくて、
体育の授業でしかしたことなくて、
よくサッカーしてそうですねって見た目に言われるのですが、
サッカーを見るのとか、
あとサッカーのウエアを着るのは好きなのですが、
サッカーはそこまでしたことがなくて、
サッカーにはまったきっかけは、
本当2018年とか19年そこらあたりで、
いろいろと重なったのがきっかけで、
それこそマンガ、ブルーロックにはまったりとか、
あと青足とか、
もう今は活動してないんですけど、
あとサッカー系ユーチューバーの集団で活動してたWinnersとか、
今もリズムとかはちょくちょく見てるので、
それがきっかけであり、
18:00
やっぱり一番大きかったのは前回のカタールワールドカップ、
2022年のカタールワールドカップで、
ドイツとスペインを倒したときはもう、
自分もたぶん確かリアタイで見てたのでびっくりしましたね。
いやー、本当そこがきっかけで、
もう2話かではあるんですけど、
代表戦とかはよく見ますし、
去年も1試合か2試合見た覚えがあって、
国立でFC東京と名古屋グランパスがやっていた試合と、
広島のスタジアムの名前は忘れたのですが、
つい最近できたウィングスタジアムだったかな、
サンフレッチ広島とFC東京の試合見に行きましたね。
今年はもうGリーグ終わる気がするので、
見れるのかな?ちょっとよくわかんないのですが、
見るのは好きです。
で、最後もう1つだけ、
前回かな、サングラスの話ちょっとだけしたのですが、
なんと東京の私立とか公立中学校一部で、
なんとサングラス着用しようみたいなのが導入されたらしくて、
強制かどうかわかんないのですが、
絶対かけたほうがいいなって本当に思いますね。
紫外線浴び続けると目疲れますし、
お肌にも良くないので、
自分は大賛成だなって思いますし、
福井県鯖江市の有名なものってメガネなので、
鯖江市の小学生はあれかもしれないので、
中学生はかけたほうがいい気がしますけどね。
鯖江市のPRにもなりそうな気がする。
なのでそんなところですかね、今回は。
もし私、鯖江待機に何か感想であったり質問などお送りしたい方は、
概要欄にGoogleフォームのリンクがありますので、
そちらより是非一言でも大丈夫ですので、
送っていただけたら嬉しいです。
で、最近の放送ではあまり告知をしていなかったのですが、
やっぱり一人でも多くの人が英語で学習する、
そこに対してモチベーションが空いたりとか、
そういう風にやっていきたいっていう、
そこに対してはやっぱり自分も貢献したいなと思ってますので、
ワンオンワンで、それこそレッスンであったり、
ちょっと英語に関しての相談がありましたら、
そちらも概要欄にリンクがありますので、
確認いただけたらなと思ってます。
21:02
そして最後に、この新井大輝の雑談ルーム、
話の内容でしたり、なんか共感したなとか、
面白かったなと思った方は、
是非チャンネルの登録やフォローをお願いします。
登録やフォローをしておくと、
更新された時に通知が飛んできますので、
見逃すことがないです。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
お相手はパーソナリティの新井大輝でした。
ありがとうございました。
21:35

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