今回今お伝えした5分ウィキペディア英語学習みたいな、それをやっていくにあたっての1人、人物取り上げてみたので、
その1人に関しては、サッカー選手の南野巧選手になってます。
取り上げた理由としましては、先日日本代表26人の発表が、本当先週ぐらいにあったのですが、
南野選手選ばれてなくて、個人的にも、わぁマジかって、南野選手選ばれなかったのかっていうのがあったのですが、
今、もうこれ確定してるかな?
確かメンターという形で一緒に日本代表のチームと同行するみたいなニュースを見た覚えがあるので、
また違った形で日本代表に貢献していくんだろうなとは思っているのですが、
本当、森安さんの森安政権が始まってからほぼずっと南野選手選ばれていて、
本当、今回の最終予選とかもすごいゴール決めてましたし、
確かブラジルとの親善試合でもキャプテンを務めて勝利を導いたから、
いやぁ正直痛いなとは思うのですが、南野選手をちょっと取り上げてみました。
で、取り上げていく中で、英語をちょっと見ていった時に、
例えば、今回取り上げるのは本当一部分になるのですが、
南野選手って日本のプロのサッカー選手で、
攻撃的ミッドフィルダーだったり、ウィンガーとして活躍していて、
リーグ1のクラブのモナコというところで活動していたり、
日本代表の選手の一人なんだなというのがまず分かると。
南野選手はクラブでのキャリア、Jリーグのクラブで始めたのが2012年、
セレス大阪で始めて、最初のシーズンで、
ここ、ネームって名前だけじゃなくて、動詞で使われるんだ、へー、みたいな。
ここは予想できそうですよね。J1のルーキーのショーに選ばれたんだろうな、みたいな。
さらに見ていくと、
2014年にはオーストリアクラブのレッドブル、サルズバーグってところかな、に移動しました。
日本語ではチームからチームへ移動すること、特にサッカーにおいては移籍するってあるんですけれども、
移籍するって、もう簡単な中学校で使えるようなムーブ2で扱えるんだな、みたいな。
で、さらにここでwith whomを、これなんだ、みたいな。
大人の方で英語を再開した時に、何これ、みたいな。
あるのですが、一旦ちょっと飛ばして、with whom he spent 4 successfulseasons。
彼は4年間成功的な、成功した、充実したシーズンを過ごしましたよ、みたいなところが書かれてます。
で、もう一文だけ。
前の所属クラブ、オーストリアのクラブでの素晴らしい活躍を経て、
南野選手は2020年1月1日にリバプールに加入しました。
で、どんなチームなんですかっていうのが、ウィニングから詳しく書かれていて、
最初のシーズンに2019-20プレミアリーグで優勝したチームですよ、みたいな。
そういった形で書かれていました。
で、英文をこうやって一読一読していく時に、音読するのが推奨というかおすすめですね。
で、先ほどチラッと出てきたwith whom、あれ、これどうやって使うの?みたいな。
どういう意味なの?っていう時に、AI、それこそ普段使っているであろうGeminiであったり、
あとなんだ、ChatGPTとかに質問すると詳しく解説してくれます。
で、せっかくなのでwith whomの使い方もここでさらっと見ていくと、
with whomっていうのは前知事プラス関係代名詞の役割を持っていて、
もともと2つの文章がありまして、
in 2014, he moved to Australian club Red Bull Salzburgっていう一文と、
he spent 4 successful seasons with the teamっていうもともと2つの文章があって、
Red Bull Salzburgっていう詳しく説明したい名詞があるので、
それを詳しく説明するものとして、先行詞っていうものがあるのですが、
2つの文章を1つに合体してwith whomっていうのが使われています。
で、日本語訳を改めてお伝えすると、
2014年、彼はオーストリアのクラブであるRed Bull Salzburgに移籍し、
そこでそのチームの人たちとともに4年間成功に満ちたシーズンを過ごしたっていう、
こういった形で使うことができて、なるほどね、みたいなのを理解することができます。
で、こういうふうに学習していくことのメリットとしては、
先ほどもお伝えしたように、自分の好きなテーマで話すこと、読むことができたり、
音読もできるので、飽きずに本当1日5分でいいので取り組むことができます。
で、さらにメリットその2としては、展開しやすいっていうのがあって、
ここでいう展開しやすいっていうのは、例えば今自分は南野選手をちょっと取り上げたのですが、
じゃあ他の日本代表の選手、英語だとどういうふうに記載されているのかなというところで、
じゃあ次にミトマカオル選手取り上げたり、先ほどお伝えした久保竹久選手とか、
ローアン・リッツ選手などに展開することもできますし、あるいはチームっていうところで、
今南野選手、最初オーストリアのレッドブル・サルズバーグっていうところに移籍して、
その後リバプール行って、今モナコにいるのですが、
じゃあレッドブルのサルズバーグについて調べてみようみたいな、
チームのところから取り下げることもできますし、
レッドブルといえば、今お伝えしたチームだけじゃなくて、
確か1年前か2年前、埼玉の大宮のサッカークラブJ2を買収したりとか、
それこそ青山学院大学の駅伝チームのユニフォームのところにもレッドブルのロゴがありますし、
本当日本のスポーツにすごい進出しているなという印象があるのですが、
どうしてレッドブルはこんなにもいろんなスポーツに参画しているのかなという問いが生まれて、
じゃあレッドブルについて一旦日本語で調べて、
それを英語で表記するとどういうふうに書かれているんだろうみたいな、
というところにつなげることができますね。
本当今お伝えした内容っていうのは、
普段自分がよくやっていることになりますし、
旗から見ると話があっち行ったりこっち行ったりしていて、
聞いている方々からするとちょっと大変かなって思うところはあるのですが、
自分としては一貫性というかテーマを設けたり、
問いを変えたりしてやっているので、
それが本当おすすめかなと思っています。
ですし、例えばbe namedが何回も出てきたら、
最終的に選ばれて確定したんだなとか、
違う文章で例えばbe nominated、
ノミネートされた、あれ、これbe namedとどう違うんだっていうときに、
またもう一回ジェミニに聞いたりして、違いがわかるとか、
そういった形でやっていくと、
人から言われてやるよりも自分から検索して調べていった方が、
記憶に残りやすかったり、一旦忘れてしまったとしても、
また何回か繰り返しやっていけば、同じような、
特にサッカー選手ですと、どっかのチームに入って海外移籍して、
さらに金額が上がって別のチームに移ったりっていう、
本当に似たような表現が出てきますので、
本当パードル低く英語で学習するっていう文脈においては、
ウィキペディアを日本語で見た後に英語で見るっていうのを、
本当すごくお勧めしてます。