でも待ってくれと、そこですっごい結構メンタルもぐちゃぐちゃっていうふうにモヤモヤみたいな感じになってた状態。
それってすごい他人のことを考えすぎちゃって、いろいろその状況も、言ったら邪推みたいなね、
考えすぎちゃって、全然その状況じゃなかったみたいなことだったんですよ、現実。
これってこの問題だけじゃなくて、本当に僕ありふれてあって、本当に人の気持ちを考えちゃう。
考えすぎちゃって、いろんな意思決定が遅くなったりとか、ちょっと違う前提において、自分の出力を変えてしまう。
で、もう向こうは何とも思ってなくて、結局その出力が最短ルートじゃないみたいな状態とかもかなりあって、
で、やっぱりよく言われるのは、考えすぎじゃないみたいな、それ本当にそう思ってるか相手はわかんないでしょみたいなことは、
本当に仕事の文明でもたくさん言われてて、きっとこの言い方は傷つくはずだとか考えちゃって、すごい時間をかけて伝えたんだけど、
そんなまどろっこしく伝えなくても、スーツに伝えた方が伝わったとか、そういうエラーが結構起きている場面があって、
いや、これってその塩梅ってめちゃくちゃ難しいなって思ったんですよね。
これは多分僕性格ゆえだと思うんですけど、でもこういう人って結構多いと思って。
なので、そこの塩梅とかを考えたい。だから本当に何が適切なのかがわからないぞみたいな問題を考えてて、
それについて深掘りたいなっていう感じに思ってきました。
面白い。
結構具体日常のモヤモヤから結構発生した絵だったんで、ここで持ってきてみました。
なるほど。痛いぞ。死にちゃってる。
いや、そうだよね。私まさに直近でそういうことを感じることがすごくあって、
意思決定が、私個人的には自分はすごく早くなっている感じがしているっていうのを感じている中で、
あれ、意思決定すっごい時間かかってるなって思うことが結構増えて。
周りに対して。
周りに対して。で、その時に、なぜ意思決定が遅れるのかっていうところを見ていくと、
まさに今、大輝くんが言ってくれたようなことがあるんじゃないか、起きているのではっていうのを今思って、
ちょっとごめん、もうそっちに肩を引っ込んじゃってたな。
ちょっと、いや、バッシのも話したいんですよ。
でも、これは。
アリさんが。
私ね。
大輝さんの今。
うん。そうだね。
いいですよ。
一旦。
うん、いいよ。
一旦。
うん、いいよ。
結構直近になったんで。
一旦ね。
うん。
一旦。
他人の気持ちをどこまで考えるのだって季節かわからない問題。
うん。
はい。
ありがとうございます。
一旦ちょっとすいません。
今はありがとうございます。
一旦、一旦ありがとうございます。
やっていきましょう。
本当にちょっと詳しい話とか、かなり重複しちゃうので、
110回のところで、かなり具体的なエピソードを触れていますと。
はい。
その前提でちょっと話します。
うん。
やっぱあの、謝り方の、なんだろう、謝り方を模索する回だったと思うんですけど、
それでちょっと結論、いろんな要素があったけど、やっぱりその、謝るときは考えすぎるぐらいがいい、
かなり誠実に、補信を見えない、補信を、なんだろうな、感じさせないというか、
補信というものを一旦度返しして、きちんと誠実に謝るってことがやっぱり極論大事だよね。
で、本当にその最悪の場面、場合を想像し尽くして、さだいぶ送り返したんですよ。
送り直しました。
それで結果、めちゃくちゃ着地がうまくいきました。
事実、自分が最悪な、想定した最悪な事態では全くなってなくて、
逆にそこまで考えてくれてありがとう、みたいな。
全然大丈夫なので、また次回も仕事をお願いします、みたいな着地になりました。
ちょっと一緒にやっていきましょう、これ懲れずにやっていきましょう、みたいな着地になって、
すっごい嬉しいなと思ったんですけど、
でもそれがかなり迷惑をかけてしまったなっていう、このもやもやしためちゃくちゃ気持ちと、
最大なリスクを考えると、本当にうわーってなっちゃう、
この感情のまま1日やっぱり過ごしたんですよね、24時間過ごした。
これはでも過ごしたんだけど、そこまで相手は全く考えてなくて、思ってなかった。
今回は出力が正しかったとは思ってるんですけど、
これが他の仕事の日常の場面でなると、
本当にこの言い方すると相手が、さっきちょっと重複になっちゃうんですけど、
この言い方すると相手が傷ついちゃうんじゃないかっていうところも、
本当に時間を巡らせて、30分とか伝え方を考え、伝えてみると、
そこまで相手が考えてなかったし、もっとそれと似た方が、逆に良かったりした場合もあったりして、
これってかなり意識っていろいろ遅らせてるなって思って、
遅らせてるしかつ質問悪いものになってるものはあるな、みたいな。
だから、分かりやすい対比で言うと、
相手のことを一旦考えないで、ことに向き合ってズバズバ言える人って、
すごい羨ましいなって思っちゃうんですよ。
それが僕はできないぐらい相手のことを考えちゃう。
こういう伝え方されたら、もしもこういう価値観を持ってたらどうしようとか、
まずそのベースの価値観を一旦見に行って、
こいつだったらこういう伝え方をしようみたいな、何週も何週もあるというか。
それでやっぱり、良さはめちゃくちゃあるんですけど、多分おそらく。
武器だと感じることもあるんだけど、
それってちゃんと適切な扱いができたら、できるのが一番上手いなと思うんですよね。
短期的には相手に負担をかけることでも、もっと長い目で見てるとか、大きい視座で見たときに、
共通の目的だよねって言えたら、強いですね。確かにそうすることで、確実におっしゃる通り、確かに確かに。
あとなんか最近思ったのが、その場における慈悲というものがあるよな、ということを思って、
例えば3人以上複数人でいるときに、誰かが何かを言いましたとか、何か意見が食い違いましたってなったときに、
多分自分のフィルターが1個あると、どっちかに堅入れしようとしちゃうというか、
こっちの人のことを結構私聞いちゃってるなみたいな感覚になるときがあって、
それって1対1だったら、相手のことをしっかり奥行きを持って汲み取るということをすればよいけれど、
なんか複数人いる場合は、個人を見るもそうだけど、その場として、場の相対としての空気感みたいなのを、
同時にキャッチしなきゃいけないんだなみたいなのを最近思ったりとかしました。
確かにな。
1個、ちょっといろいろ考えたんですけど、バッシーの考え抜くっていうことあるじゃないですか、
これが、例えばそれってかなり時間かかったりするものだと思ってて、
あとは心理的コストみたいなところもかなり大きくなっていて、
考え抜くことによってのなんか非平等とか、あとは時間の、なんだろうな、
かけられるリソースはやっぱり限られてる部分があって、そことの塩梅でかなり苦しんでる部分があるかなと思ってます。
結論、まとめると、多分課題の分離みたいなところがうまくないんだな、うまくないというか、
そこが難しいんだなっていうところが自分の中であるかもしれなくて、
どこまでが自分がちゃんと考えるべきところで、逆に言うと自分が影響を与えれないところまでかなり邪推をして考えちゃうみたいな、
それでもう頭パンクしちゃうし、もうめちゃくちゃその心理的にもきついみたいな、
その状態ってかなり健全じゃない、だから言ったら最終的に疲弊しちゃうみたいな感覚があって、
そこをなんだろうな、どう考えていこうかなっていうのを、やっぱテーマでもあるかな。
そこすごい重要だよね。
確かに今タイ君いい問いくれたけど、
うちも目的&それぞれの担当する領域、
あと関わる部分、あとその人自身に考えてもらわなきゃいけない部分、
だから自分がもう介入できないところっていうのもしっかり線引いてるかも。
だからもうそれ以上はあなたが考えてねっていう、
それちょっと冷たく聞こえるかもしれないけど、でも実際そうすることしかできないから、
そこを私が考えたところでどうしようもできない、だってもう相手の領域だから、
みたいなところはあるよね。
だからそれも実際相手に言う、
そこはもう私がタッチできる部分ではないから、
自分で考えてほしいとかいうことも伝えたりもするかな。
それは間違いないと思っていて、
組織役割とかこの役割、あとは権限が付与されてるから、
そこにちゃんとのっとってやることによって組織がうまく回っていくっていうのは、
本当によくできた仕組みだなと思っているから、
それをきちんと考えて行動することは組織行動的にはすごい大事なことだなと思ってます。
ただ、アイリーさんとかもそうだと思うんですけど、
完全にずっとそれを明確にやってない気もしてて、
何かっていうと、ちょっと染み出してる部分があるかなって思うというか、
それが逆に言うと、
ちょっと自分のプラスな価値だったりとかっていうところにも、
結びつけているのかなっていうふうに思っていて、
これちょっと面白いから、もうちょっと具体例出して説明して、
この染み出す。
そうそう。だから組織的、自分の関係するものなんですけど、
自分の給料とか評価には全く反映されない、
他の組織が立てるべき売り上げ計画がありますと。
それはもうその部署が責任を持ってやらなくちゃいけないんだけど、
その部署の資座的に売り上げだけじゃないコストも見ている我々です。
言うと全体像が見えているから、その売り上げ計画に対してきちんと染み出して、
アドバイスするじゃないですけど、こうだったらいいんじゃないですかとか、
一緒にその売り上げの構造を考えていくとか、
そういう動きを僕は全然しちゃうんですけど、
人によっては、それは相手に任せないと、
こっちは責任取れないことを何でそんな行動するの?みたいなことを言われたりする。
でも、なんか事業の大目的考えた時には、
やっぱりそういう動きが事業にとって良くなると信じてるみたいな、
思想の話、哲学みたいな話。
そういう意味で、きちんと明確に分離をするっていうよりは、
分離をするちょっと相手に染み出すぐらいの塩梅の方が、
自分はすごい価値がプラスに働くなっていう感覚があるっていう。
その生き方のスタンスの問題なんだけど。
その時に、今、判断が遅れてしまうっていうところの、
最初のこの問題のところと紐づけるならば、
そこって言ってみれば、
自分が本題じゃないけど追加で思いついたことじゃない?
とかお手紙、例えば部署が変わってる先輩のお子さんに対して手紙を思わず書いちゃうみたいなのもさ、
もうその追加の部分だよね。思わずやっちゃう部分じゃない。
プラスってことですね。
そうそうプラスの部分じゃない。
っていうので、で、あと多分さ、わからないけど会社の中で会ったりした時に、
なんかすごい気持ちよく挨拶したりとかしてるんだと思うわけ。
してるじゃない。
みたいなことで十分その大輝くん思いやってることは私は十分伝わってんじゃないかと思うわけ。
なるほど。
だから業務だけじゃなくて、それ以外の自分が日々その業務だけに関わらない部分でやってるっていうことを、
ちゃんと自分が何をやってるかを認めるっていうこともすっごい大事だと思う。
やっぱそれかもですね。
それを思った時にさ、じゃあ何かその業務に関して伝えなきゃいけない時に、
その部分を無理やり伝えるんじゃなくて、多分思わずこぼれちゃってるからさ、
普段そんな大輝くんが思いやってることなんかは。っていうのをもうちょっと見ていってもいいと思う。
もっと信じてもいいってことか。
そう、そう、そう、そういうこと。
いや、マジ根深いな。
本当におっしゃる通り僕はマイナス面しか見えなくて、基本見えなくて、
克服みたいなワードが結構人生のキーワードになるほど、
マイナスをプラスにするとか、そこに目が行くからストイックにいろいろなんかやるっていうエンジンになってる。
これもつまりはできることって結構何かしらにするというか、
もうこれで上司にめちゃくちゃ怒られてきたというか、
なんでそのできるようになったこと見ないのみたいな。
で、マイナスな部分を見てるから、なんだろうな、
まあメンタルも上向かない時もあるでしょみたいな。
で、事実やっぱりその切り分けられて、
そのできるようになったことっていうのもちゃんと認めてないから、
自分の武器になるはずのものをパフォーマンス発揮できなくなったりとかしてるからみたいな、
そこをちゃんと見ろっていうのを2年間言われつけてきたんです、上司から。
マジでその話。
それをその部分に反映しようとは思わなかった。
その部分っていうのは、
今言ってたみたいに、
ここに置いてプラスで働いちゃうっていうのはいいところでもあるとは言ってたじゃないですか。
ごめん。どこと繋がる?
さゆきさんが今回持ってきたものに。
自分のこの性格。
考えすぎちゃうっていうところって、
今アイリーさんがおっしゃってくださったみたいに、
なんかいいところもあるっていうか側面もある。
で、自分を信じるためにそのいい側面を見るのが必要っていうのは、
その上司の方が言ってくれたフィードバックと同じ内容をおっしゃってたじゃないですか。
だと思う。
ただ現実、それはいい面があるなっていうの実感もありつつも、
でもやっぱり自分が日頃やってることに全然自信がなくて、