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#499 SCP-3034 - 秒読み放送
2026-06-25 29:42

#499 SCP-3034 - 秒読み放送

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紹介SCP/Tale


タイトル: SCP-3034 - 秒読み放送

原語版タイトル: SCP-3034 - The Counting Station

訳者: C-Dives

原語版作者: The Great Hippo

ソース: http://scp-jp.wikidot.com/scp-3034

原語版ソース: http://scp-wiki.wikidot.com/scp-3034

ライセンス: CC BY-SA 3.0

作成年: 2017

原語版作成年: 2017


SCP財団とは: https://ja.wikipedia.org/wiki/SCP%E8%B2%A1%E5%9B%A3


©️SCP財団 http://ja.scp-wiki.net/


BGMタイトル: Farewell

作者: H.Lang

作者ページ: https://dova-s.jp/_mobile/_contents/author/profile459.html

DOVA - SYNDROME楽曲リンク: https://dova-s.jp/_mobile/bgm/play19024.html


1・5・9・13・

17・21・25・29日更新予定


#SCP #SCP財団 #podcast


【活動まとめ】 https://lit.link/azekura

感想

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00:06
アイテム番号 SCP-3034
オブジェクトクラス Euclid 特別収容プロトコル
3名の財団職員が現地にとどまり、少なくとも1名がSCP-3034の発生に備えて、無線周波数帯を監視します。
全職員はロシア語で、少なくともC1認定を取得している必要があります。
無線機器は週ごとに診断チェックを行い、すべての機器が動作状態にあることを確認します。
職員は月単位で外部と配置替えされます。
もし、SCP-3034発生が検出された場合は、常に職員は即時ロシア語で、万事順調の応答メッセージを同じチャンネルに送ります。
現地との通信が途絶した場合、機動部隊EPSILON-3 サンタの小さな助手がエリアの調査及び確保のために動員されます。
いかなる状況でも、現地の無線機器を万事順調のフレーズ送信以外の目的で使用することは認められません。
いかなる状況でも、SCP-3034との異次疎通を試みるべきではありません。
添付の事案報告書参照
いかなる状況でも、現地に子どもを入場させることは認められません。
説明
SCP-3034は、繰り返し発生している期限不明の異常な無線放送です。
今日まで、送信はサイト753-2修正され、約4km圏内でのみ確認されています。
添付の事案報告書参照
SCP-3034の送信元を三角測量で特定する試みは失敗しています。
1964年以降、この放送は627回以上発生しています。
発生間隔は明らかに不特定です。
最短間隔は2週間、最長間隔は6ヶ月でした。
すべてのSCP-3034発生は、同一の形式に沿っています。
まず、合成された音楽的な発信音が約10秒間演奏され、
続いて、SCP-3034-A、ロシア国籍の思春期の女性と推定、の声が聞こえます。
SCP-3034-Aは、直ちにロシア語で200から逆に数を数え始めます。
03:00
更新2015年5月17日
添付の事案報告書参照
このカウントダウン中にサイト753が同チャンネルに対して
「万事順調」を放送すると、SCP-3034-Aは速やかにカウントを停止します。
放送の最初と同じ発信音が再び流れ、放送は終了します。
SCP-3034-Aが話している時、SCP-3034の背景音には顕著な音声の歪みが発生します。
これ2分30秒の音声ファイルがあったので、先に聞いたんですけど、
特に何か喋っているとか、何かしらの物音というような感じではありませんでした。
かなきり音、ノイズ音声、金属的なキーという音が断続的に続いていました。
この歪み、この歪みを分析する試みは進行中です。
添付の音声分析を参照。
実験により、SCP-3034は録音した万事順調には反応を返さないことが示されています。
そのため、職員をサイト753に常駐させることが必須です。
保位3034-1 添付資料
アクセス SCP-3034発見・聞き取り調査
ログ 回収報告
日付 1964年2月2日
回収主導者 ロバート・マルサス司令官
対象 SCP-3034
我々はまず、GRU-Pの罹犯エージェントから得た情報で、この施設について知った。
GRU-P 精神工学サイコトロニクス部局
ソビエト連邦の利益となる異常存在の獲得、研究、開発を任務としていたソビエトの組織。
この要注意団体についてのさらなる情報は、適切なクリアランスを有する職員であれば、SCP-2664の文書を参照可能です。
別のロシア・ソビエトのSCP財団チックな存在ということですね。
我々はまず、GRU-Pの罹犯エージェントから得た情報で、この施設について知った。
伝えられるところでは、ロシアと提携する乱数放送局だが、初期報告は異常な活動が発生している可能性が高いことを示した。
乱数放送局
スパイ活動及び反スパイ活動を目的として、情報部員に向けた一連の番号を送信する放送局。
06:02
私は、私自身、直属の部下5名、そしてエージェントブラウニング、一部のロシア方言に堪能であるため抜擢、からなるチームを結成した。
適切な準備が整い次第、我々は調査を開始した。
現地に居住者はいないと確認された。
証拠からは、我々が到着する1週間前の退避措置が強く示唆される。
基地内には整備の行き届いた無線機器数点、ディーゼル発電機、到着時は稼働中、部分的に焼けた多数の記録、20冊以上の日誌、すべてロシア語、があった。
これらの日誌は、基地が放送を受信した日時を記録している。
最も古いエントリは1947年だ。
デスクに2つのフレーズが彫られているのを発見した。
エージェント・ブラウニングはこれらをロシア語から翻訳した。
追えさせるな。
万事順調と彼女に伝えろ。
2日目の7時30分頃、自動警報が鳴り始めた。
我々は後ほど、この警報は放送を検出すると起動するのだ、と突き止めた。
無線のスピーカーが起動すると、若い女性がロシア語で話す声が聞こえた。
エージェント・ブラウニングは、この女性が数字を逆に数えており、既に76に達している、と我々に伝えた。
短い議論の後、デスクの指示に従うのが最も慎重な行動だと決まった。
エージェント・ブラウニングは提供されたフレーズ、つまり万事順調で放送を中断した。
声は止まった。発信音が流れ、放送は終了した。
私はエージェント・ブラウニングと部下2人を現地に残してきた。
彼らには3週間生活するのに十分な燃料と食料がある。
この異常存在の正確な性質が特定できるまでは、絶えず監視を行うことを勧告させていただく。
アクセス SCP-3034 ファイル インタビュー
音声記録
中期
以下の音声は現地で発見された部分的に焼けている磁気テープから回収されました。
すべての対話はロシア語から翻訳されています。
記録開始
紙をめくる音
声1
こんなことは終わりにしよう。
声2
あなたは国家の資産を盗もうと試みましたね、セルゲイ。
なぜそんなことがうまくいくと思ったのですか?
彼女は国家資産じゃない。
彼女には名前がある。
09:02
あなたの目的は何だったのですか?
アメリカへの亡命ですか?
私たちの些細な研究プロジェクトのことを彼らに伝えようとしたのですか?
お前は俺を知ってるよな。
俺が名誉と功績でもって使えてきたことは承知のはずだ。
俺は決して…
彼らは金銭を約束したのですか?
それとも避難所ですか?
あなたはその後で彼女に何が起こると思っていたのですか?
彼女を自分の娘として育てるつもりだったのですか?
間違ってる。
お前もこんなことは間違ってると分かってるだろう。
お前は扱えっこない力に干渉してる。
では、あなたはアメリカ人は自分たちが扱おうとしている力を理解していると考えているのですか?
例の原子爆弾が何を引き起こすかうすうす分かっているとでも、
こいつは原爆とは比べ物にもならないんだぞ。
それに向こうは少女を犠牲に捧げたりしない。
数百万あるいは数十億を救うための一つの犠牲です。
仮にアメリカ人がこんなおとぎ話が存在すると信じたらどうする?
俺たちがそれの使用に踏み切るぐらい人手なしだと考えたらどうするんだ?
考えたら見せつけてやるまでです。ほんの少しね。
広島で彼らが武力をデモンストレーションしたように私たち…
乱闘の音、続けて叫び声。
落ち着いたと見てよろしいですか?
声1、パニックを起こしている。
そんなことはよしてくれ。悪夢だ。お前だって俺と同じように感じているだろう。
暗闇の中で叫ぶ声。
それをあれは求めているんだ、バスロフ。
それこそがあれそのものだ。
こんなものを扱えるわけがない。
俺たちがついに収容できたものにお前は生贄を捧げようっていうのか。
彼らがそうせざるを得ない状況に私たちを追い込むのならば。
どうかお願いだ。やめてくれ。
記録終了。
アクセス SCP-3034 ファイル 音声分析
日付 2012年9月12日
フロム スクールキル博士
トゥ エマーソン博士
件名 SCP-3034 の音声分析
12:04
この信号をもう半世紀にわたって聞き続けている。
その間、我々は SCP-3034 の発見以来全ての事例を録音してきた。
一番最初は例外だ。この事例の詳細は添付の作戦報告書を参照。
録音は600以上に上る。
我々は思いつく限り全ての研究手段を取ってきた。
信号の追跡は不可能だし、司令部はかなり合理的ではあるが、
我々から対象に向けた意思疎通を行わせたがっていない。
だから君に連絡を取った。
私は徹底的な音声分析を望んでいる。
君ならばこの録音の声についてもっと詳しく教えてくれるだろう。
他の乱数放送局の録音との相互参照などをしてみてくれ。
もしくは方言や鉛を元に地理的な場所を教えてほしい。
推測される年齢でもいい。とにかく何でも構わない。
そうでもしないと私にはもうアイデアがない。
わかっているのは幼い少女がゼロに向かってカウントダウンする録音を誰かが放送しているということだけだ。
我々は皆、彼女が病読みを終えたら何が発生するか知るのを大いに恐れている。
私はこれが手の込んだいたずらの類ではないんじゃないかと思い始めているんだ。
日付、2012年9月15日。
from エマーソン博士
to スクールキル博士
件名、RE
SCP-3034の音声分析
この放送は録音ではありません。
口調、声の肯定、フレーズの再現、SCP-3034の各事例が新規のものであることは明白です。
それぞれのカウントダウンは音声的に見て唯一無二です。
何者かがこの少女に何度も何度も繰り返し、数百回にわたってカウントダウンをさせたか、
もしくは、彼女自身が50年以上信号を放送し続けているか、もっとあります。
私たちは背景音の歪みを分析しました。
速度は落ちていますが、これはまた別の複数の声のようです。
SCP-3034-Aと同じように、これらの声も発声ごとに得意な音声です。
残念ながら、歪みはあまりにも弱すぎて、言っている内容が理解できません。
しかし、放送の長さと歪みの強さには相関性があるようです。
15:01
放送が長くなるほどに、歪みは大きくなっています。
皮肉な話ですが、問題は私たちの収容がうまくいきすぎている点です。
財団職員が速やかに派遣されるので、録音された放送はどれも30秒以上持続していません。
もっと長い放送があれば、より多くのデータを推定できるかもしれません。
信号が30秒以上続くことを緩和することを推奨します。
これが何かを正確に判断できるようになるのはその後でしょう。
2012年9月16日
勧告を承認した。
財団職員は以降、5回分のSCP-3034放送を50になるまで放置するように指示されている。
うまくいけば、これで歪みを分析し、何が起こっているのか把握するのに十分有用なデータが手に入るだろう。
入手でき次第、ファイルを送る。
日付
2013年1月19日
あれ?音声分析って書いてないですね。
あなたから届いたファイルの5本中3本の分析を終えました。
ただ、叫んでいます。
何千人もの子どもたちが叫んでいます。
前回の推奨は取り消します。
あなたの部下には、SCP-3034が発生したら即座に終了信号で応じるよう伝えてください。
日付
2013年1月19日
スクールキル博士からエマーソン博士へ
了解
アクセス
SCP-3034 事案 201
事案報告書
事案 3034-201
発生日時
2015年5月17日
SCP-3034に割り当てられた財団研究員
ウリエル・ウィリス博士が無線機器を不正使用して非公式の実験を行いました。
SCP-3034の発生中、彼女はSCP-3034-Aとの異種疎通を確立しようと試みました。
SCP-3034-Aは病読みを停止しました。
約5秒後、現地で極めて強力な放送が検出されました。
この信号は高音域のカナキリ声で構成されており、
現地にいた全ての職員に激しい苦痛、めまい、方向感覚喪失を引き起こしました。
18:03
叫び声が25秒間続いた時点で、ウィリス博士は暫定サイト3034の無線機器で
適切なフレーズ、万事順調を送信し、放送は直ちに終了しました。
続く24時間に、研究者たちは世界各地の児童失踪事件が大幅に増大したことに着目しました。
これらの事件の大半において、失踪は25秒間の放送と一致する時刻に起こっていました。
SCP-3034に関連していると考えられる事案は全て未解決のままです。
ウィリス博士の懲戒処分は未だ審査中です。
特別収容プロトコルは、事前に定められたパラメーターの範囲外にある
SCP-3034との相互作用を実行しないことの重要性を反映して更新されました。
SCP-3034に関するすべての実験は、追って通知があるまで中断されます。
事案202
事案報告書
事案3034-202
発生日時、2015年6月4日
SCP-3034の発生が検出されました。
現地の職員は適切な信号喪失で応答し、SCP-3034は停止しました。
しかしながら、2つの明確な相違点が注目されました。
SCP-3034の音声の歪みは顕著に大きくなっていました。
SCP-3034-Aは病読みを199から開始しました。
GRUP部局、通信、音声添付、音波のタグがついています。
現地の職員はすべて、職員の名前から電話に電話をかけています。
すべての職員は、特に職員を呼んでいないそうです。
まあその やってるフレーズ対処法のフレーズだったり話している
scp3034aとかがロシア国籍って言ってるので ロシアなのかな
現地にとどまり 即時ロシア語で万事順調の応答メッセージを同じチャンネルに送ります
現地 繰り返し発生している期限不明の異常な放送
サイト753の約4km圏内 サイト753がどこにあるかがわからんので
21:09
明確な場所は言ってないのかな これ多分だと思います ただまあロシア周辺なんでしょうね北国
一面雪景色で左下にすごいちっちゃく人が2人ほど 歩いているのがわかります雪山って言ったらいいのかな
で上の方にこう基地っぽい おそらく地下施設がある基地
の上の方 アンテナみたいなのが立ってます
で さっき音声2分30秒の音声音声の歪み
金切り声というか何か金属音のノイズですって言いましたけど 子供の泣き声
だったんだ 1947年
追いさせるな万事順調と彼女に伝えろ
grup ソビエト連邦の利益となる異常存在の獲得研究開発を任務としていた組織
から のからリハンしたエージェントからここについて聞きました
まあだからやっぱりロシアだが多分 初期報告は異常な活動が発生している可能性が高いことを示した
現地に居住者はいない20冊以上の日誌
これらの日誌は基地が放送受信した日時を記録している追いさせるな万事順調と彼女に 伝えろ
うん で2日目に
カウントダウンが76 だったから万事順調で止めた
1回リセットしたら 200からまたカウントするんですよね確かね
どこだっけ200からカウントしますって言ってたの あった
scp 3034 a は直ちにロシア語で200から逆に数を数え始める このカウントダウン中に万事順調を放送すると速やかにカウントを停止します
で放送終了します 以下の音声は現地で発見された部分的に焼けている時期テープから回収されました
こんなことは終わりにしよう あなたは国家の資産を盗もうと試みましたね
彼女は国家資産じゃない彼女には名前がある この人がリハンした
のってわけじゃないんだこの人へとこの リハンして scp 財団に情報を流した人以前にも
24:00
似たようなというか方向性違うっていうので ちょっと対立構造みたいになった人がいる
彼女には名前がある 間違っている扱えっこない力に干渉している
原爆とは比べ物にならない これは良してくれ悪夢だお前だって俺と同じように感じている
暗闇の中で叫ぶ声それをあれは求めているんだ それこそがあれそのものが暗闇の中で叫ぶ声を求めている
こんなものを扱えるわけがない 俺たちがついに収容できたものにお前は生贄を捧げようって言うのか
彼らがそうせざるを得ない状況に私たちを追い込むのならば
ここのやりとりがちょっとわかんないなぁ で次が博士たちの話ですね
もうちょっと長いこと聞かせてもらわにはわからんですと 彼女自身が50年以上信号を放送し続けているか
一度に何回も何回も撮ってそれを放送しているか おそらくは50年以上の方でしょうね
何千人もの子供たちが叫んでいます でも同一の女性がカウントダウンしてるんですよね
で ウリエルウィリス博士が
許可なく 医師疎通を試みた
病読みを開始して 病読みを停止しました5秒後極めて強力な放送が検出
これはカナキリ声で構成されており 現地にいたすべての職員に異常を引き起こした
叫び声が25秒間続いた時点で 万事順調を放送し放送は終了
続く24時間に世界各地の児童失踪事件が 大幅に増大したことに着目
失踪は25秒間の放送と一致する時刻に起こっていました このオブジェクトに関連していると考えられる事案はすべて未解決のまま
音声の歪みは顕著に大きくなっていました これが6月4日でしょ
不正に行った実験が5月17日だから 約1ヶ月
行方不明になった子供たちが音声の歪みに カナキリ声に参入している
病読みを199199から開始1秒短くなっている なんでだろうな
27:06
ゼロになったらどうなるのかっていうのと カナキリ声
カナキリ声は ここか一番最初のこの
1947年の 日誌
最も古いエントリー デスクに2つのフレーズが彫られている 応援させるな 万事順調と彼女に伝える
まあ多分 ここの
GRUPも同じようなことをして 当時子供たちが
大量失踪したのかな 行方不明になったのかな
でそれらが今現在も後ろで音声の歪みになっている カナキリ声の中にいる状況
SCP財団が SCP財団というかウリエル博士 ウリエルウィリス博士が勝手にやったから
現代でも児童失踪事件が大量に起こって おそらくはその児童たちがカナキリ声に
変わってしまった 音声放送に 迷い込んでしまった 誘拐されてしまった
ってことでしょうね 万事順調と伝えろってとこがポイントな気がしますね 何が順調なんだろう
万事順調って伝えたらカウントダウンが止まる
万事順調 万事順調なんだろうな
これは このGRUP
Tの
テイルだったり他のオブジェクトだったりが 絡んできそうな気はしますね
放題から何かわかるかなって思ったんですけど ザ・カウンティングステーション秒読み放送
ということなので 0になったらもう
終わりや っていうことでしょうね何が起こるかはわからんけどおそらくは終わりや
ということがわかっている
はい ということで
一旦この辺にしておきましょうか ではまた次回お疲れ様です
29:42

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