時短勤務の私がやっている定時で上がるための工夫とは?
2026-10-07 12:35

時短勤務の私がやっている定時で上がるための工夫とは?

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おはようございます。3歳1歳を子育てしながら鹿児島で時短勤務をしているベルです。
今日は10月7日の水曜日、朝収録を撮って放送していきたいと思っております。 今日はですね、何のお話しするかというと
時短勤務をしている私なんですが、仕事において時短を行っていること、最近よく意識していること、あと考えさせられたことがちょっとありましたので、そういったお話をしていきたいかなと思います。
こちらの放送をお聞きのあなたは時短勤務でしょうか。時短勤務をされている方って限られた時間の中でいろいろしないといけないですし、
残業をすることが原則としてNGなので、必ずですね、その時間内にタスクを終わらせるということに日々時間に追われている、そんなこともあるんじゃなかろうかということで、私もその一人なんですけれども、
そういった中で私が仕事において気をつけていることをですね、ぜひお届けできたらいいなと思います。
時短勤務始まったけど、なかなかちょっと時間内に仕事が終わらないなぁとかですね、普段の仕事において、残業したくないんだけど、なんかゆるっと残業になってしまってるなぁみたいな方は、ぜひ今日の放送をお聞きいただければいいかなと思っております。
まずちょっと告知がありますので、先に告知をお届けしたいと思います。
今週の金曜日、夜の8時半から洋服の発信をされている北海道に住んでいるミッちゃんとコラボいたします。
ミッちゃんはですね、60代が着てみましたということで、ファッションの発信をね、中心にされていらっしゃる方です。
スタンドイフェームではカエルの優しげなパステルカラーのかわいらしいですね、優しい雰囲気のカエルさんのアイコンでおなじみのミッちゃんですが、実は私がミッちゃんの発信にとても魅力を感じていて、
もともとミッちゃんを見かけた時から素敵な発信している方だなということでですね、いつもミッちゃん応援させていただいております。
というのもですね、私の母親が60代半ば、後半に差し掛かっているんですが、なかなか元気がない60代なんですよね。
仕事もバリバリまだやってるんですけれども、家に帰れば今一人暮らしなので一人だしみたいな感じで、なんとなくしょぼくれている感があって、
ミッちゃんとかショウさんですね、私の親世代の方でも発信できているなっていうのをすごい最近感じていて、身近でそうやって頑張っている人たちをぜひ応援させていただきたいなということで、
私もミッちゃんの発信にとても魅力を感じて、周りにいる大人世代をですね、なんか元気づけたいなと思って、そんな感じでミッちゃんとのコラボをですね、お願いさせていただきました。
03:13
ぜひぜひミッちゃんのことを気になる方、ミッちゃんと同世代の方、まあそうでない方、親がちょっとね元気ないなとかいう方もぜひぜひ発信に来ていただければ、
このライブに来ていただければ、なんかミッちゃんの魅力がより一層伝わるんじゃないかなと思いますので、ぜひぜひ金曜日、10月9日金曜日の8時半からコラボいたします。
私の方のチャンネルで行いますので、ぜひ気になる方はチェックしていただければなと思います。
アーカイブもね、もちろん残りますので、アーカイブでも楽しんでくださいということで、そんなところで告知はね、この辺にして本題話していきたいと思います。
まあ今日もですね、例によって台本はないので、ちょっと話がね、あっち行きこっち行きするかもしれないんですが、まあまあまあ私のエピソードも絡めてお話ししていきたいなと思います。
仕事でですね、時短勤務していて、まあなかなか限られた時間内なんですよね。で私がすごく大切にしていることは、物事のその仕事の優先順位を間違えないということなんですよね。
なんか昔は全然その優先順位とか考えずに、ただやるべきことを羅列して、なんとなくの順番で自分が取っかかりやすい順番とか、自分のそのやりたい順番をね優先して仕事を取り掛かっていた時期がありました。
でもなんかそうやっていくと、ある時期限に迫られた仕事がいくつか任されるようになって、そこからなんか追いつかなくなってきたんですよね、仕事が。
で、これはきっと期限をちゃんと考えた上で、自分がやりたいとかではなくて、本当に緊急度で片付けていかないと自分のそのキャパシティーが超えちゃうな、みたいな事態に陥りまして。
で、私はちょっとAIを使ってですね、最近は自分の持っているタスクと期限っていうのを全部AIに伝えて、これで優先度の順に仕事の段取り組んでっていうことで、日々もですけど週単位とか月単位、あと年間でもその自分の仕事のペースっていうのをですね、今だいたいもうAIに段取りを組んでもらってて、
だから今で言うとまだ月初なので、月初が一番私の仕事のピークに忙しいゾーンなので、そこでやるべきことがこれとこれとこれがありますと。
で、もしこれが早く終わって余裕ができたらこれです、みたいな提案をですね、してもらっております。
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そんな感じでやっていった結果、今のところ期限を過ぎてしまうだとかいったことには陥っておりません。
でもね、7月は初めてそういった期限に迫られる仕事がですね、自分の能力以上のものが求められてしまって、
それも急に現れて急にやらないといけないみたいなタスクも出てきて、そこはそこですごく勉強になったんですけど、
その時はさすがに1日だけ残業せざるを得なかったんですけど、来年は同じようなことにならないぞとですね、今から戦略を練っているところであります。
そんな感じで私はやっているんですけれども、それともう一つ考えていることがあって、
私の仕事柄なんですけど、結構その確認を迫られることがたくさんあるんですよね。
で、なんか人に聞いてしまえば早かったりすることもたくさんあるんですけど、本当に今自分に必要な情報化っていうのをすごく考えるようにしております。
っていうのも、私の場合なんですけど、ちょっと他の場所にある部署の経理の仕事をしていて、
そこって結構その連絡がなかなか現場仕事なので、そこがお店をやってて、そこと連携を取らないといけないみたいな経理の業務があって、
で結構その城長の人と初めの頃はですね、警戒に連絡を取り合っていたんですけれども、
最近特に人手不足だし、観光シーズンでそこの部署が忙しいということで、
とある時に私に一本LINEで連絡が入りまして、
連絡は急な要件以外はこの時間からこの時間にしてください。
またLINEでの連絡は短い方が読みやすいのでお願いします、みたいな感じで。
なんか最初はちょっと一方的な連絡だなぁとか思って、
なんかちょっと自分自身悪いことしたなぁという気もありつつも、
なんで私だけこの人はこんなこと言うんだろうなってちょっとなんか疎外感というかですね、
他の人にはそんなこと言ってなかったので、
なんか自分だけなんでそうやるんだろうとかちょっと疑問が正直湧いていました。
でまぁ私なりに噛み砕いて、それを忠実に守っていったんですけれども、
結局詰まるところ、その方は多分私にあんまり連絡してこないで欲しいんだろうなって、
単純に思ったわけですよ。
そうした時に、私は今までなんか連絡が一つのラリーで済むように、
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大事な経緯とか、なんでこれを聞いてるのかとかまで盛り込んで情報をお伝えしてたんですけど、
まぁそれがなんか接客とかをしている合間で見る人にとっては、
なんか説明が長々しくて何が言いたいのかなぁみたいな、
結局これでしょ答えみたいな感じで受け取られていて、
まぁそこでなんか向こうも不満だし、こっちもなんか言われて不快みたいな、
なんか私も気使ってたつもりだったのに、なんかそれが違ったんだなぁみたいなことがあったんですよ。
あってですね、ようやくなんか今朝、昨日あたりからなんかそれが消化できてきて、
私自身なんか無駄に連絡してたことなかったかなって思い返してですね、
だからコミュニケーションの量じゃないなって思ったんですよ。
本当に聞きたいことはその人に聞けばいいし、
特にその人は連絡あんまりしないでほしいと思っているわけですから、
その人じゃなくても手に入る情報、もしくは待っておけば必然的に手に入る情報だったら、
自分の業務がそれで滞っていればそうなんですけど、
自分の業務がまだそこまで追いついていない状況だったら、
それはそれで待っておけばいいかなって思ったんですよ。
そうした結果、いちいち連絡殺してくださいとか言われることもなくなるし、
そもそもなんかそんなにその人にあれする必要もなかったんだなって、
自分の中でなんか腑に落ちてですね、変に納得したっていうことがありました。
なので本当に自分が確認だったり連絡だったりするのって必要あるかなっていうことを考えることもね、
実は仕事の時短になっていたりします。
連絡って思い違いが起こったりとかするきっかけにもなるので、
そこらへんね、時短勤務の私としては意外と注意すべき点かなと思ったので、
共有したいなと思って今日この放送を撮りました。
そんなこんなね、時短勤務をしている私ですが、今のところ半年ほど経過しましたが、
たった1日しか残業しておりません。
普段はですね、8時半から4時15分までの勤務で何とか自分の業務を遂行しております。
まだまだね、なんか伸びしろあるというか、まだ慣れてない部分もあるので、
これからもっとね仕事が増えてくる可能性もあるんですけれども、
今後もね、こういった情報発信の中で自分の仕事をする中での気づきや、
大事なところっていうのをですね、皆さんにお伝えできればいいかなと思っております。
そんなところで今日はこの辺で終わりたいと思います。
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また時短に関する質問だったりですね、なんかこれ気になるなみたいなことがあったら、
ぜひぜひコメントなどでお寄せください。
私なりの経験をですね、お話ししていきたいなと思っております。
ということで、この放送を最後までお聞きいただいたあなた、
ぜひいいねやコメントでお知らせください。
いいねやコメントいただけると私のモチベーションにもつながりますので、
今後ともぜひよろしくお願いします。
ということで今日はこの辺で終わりたいと思います。
じゃあまたねー。バイバイ。
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