ラジオ出演終えました!
2023-12-17 16:47

ラジオ出演終えました!

#FM鹿児島 #MBCラジオ #フレンズFM
リアルラジオに出ました!
スタエフ発信のことも少しだけ話しています✨
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感想

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00:09
こんばんは、べるです。今日は待ちに待った日が無事に終了しましたというご報告の収録を撮っております。
というのが、先日、特企していたですね、私、ラジオの方に出演してきました。
今日のお昼11時からの特別番組にですね、ありがたいことに出演させていただいておりました。
はい、ということで、今日はその感想と、とっても楽しかった裏話をですね、させていただきたいなと思います。
はい、ということで、今日ですね、無事にラジオ出演を終えたわけなんですが、
今の気持ちとしては、すごくやり切ったなぁみたいな、楽しかったなぁみたいな、そういう達成感に満ち溢れております。
えーとですね、今日はちょっと長めになるのかな?どうなんだろう?
なんかね、いろんな思いが、今までいろいろ募っていた思いがですね、いろいろ発揮できたなという気持ちでおりまして、
またですね、たくさんのリスナー、リスナー友達の方とも久々にこう触れ合ってですね、
何年ぶりかに会うお友達さんもいらっしゃったりして、写真を撮ったりですね、飲んだりして帰ってきましたが、
とってもいい時間でしたね。なんと、清々しい時間なのでしょうという感じで、
はい、まあラジオ出演の方も無事にですね、笑いも撮れましたし、ご好評いただきまして、
1週間ぐらいはラジコというアプリで生放送の様子がですね、無料で聞くことができるので、
ぜひ皆さん鹿児島の方は無料で聞くことができますので、もしゴロゴロにゃあごちゃんという私の、
私はベルちゃんという名前もあり、みかんという名前もあり、別名、ラジオネームはゴロゴロにゃあごちゃんなんですけど、
ラジオネームに関する話からなんからですね、いろんなことをですね、
喋りたくておりますので、ぜひぜひ皆さん聞きに遊びに来てほしいなという、
あ、疲れて、今帰りの車なんですけど眠たいですね、4時半から起きてるので、もう13時間ほど経過しようとしてます、私が起床してから。
今日はすごく満ち溢れた1日でしたね。
まず今日はですね、ちょっと朝から打ち合わせというか、相談というか、
朝ちょっとオンラインでですね、私がやりたいなっていうことを形にするにはどうしたらいいかっていうのを先にですね、
03:10
自分のしたい生活を実現されている先輩の方に、人生の先輩の方にですね、
アイディアを、これからどう進めていったらいいかなーってのアイディアをですね、ちょっとご相談させていただいて、
という時間をですね、とったんですね。
それで、
それで、9時から10時くらいまでで、10時半から朝の打ち合わせをしたいですというふうにご連絡をラジオ局の方からいただいてましたので、
10時半にはそちらに入ってですね、スタジオの方の目の前の立ち話でしたけど、
メンバーの、お三方の司会者の方々といろいろと打ち合わせを、いろいろとというかもう雑談でしたね。
もう行けるっしょみたいな、なんかもう行くしかねーよみたいなこと言われて、
お三方がですね、男性が二人で女性が一人で、今瀬アナウンサーという、今瀬さんという方が私が一番大好きなパーソナリックさんなんですけど、
その方と、岩崎さんって言って、岩崎さんはテレビにも出られる、全国ネットにもたまに中継で登場するようなすごい方でですね、
あずみアナと朝の番組で共演されたりとかしている、すごく鹿児島では有名人の方なんですけど、その方は初お目見えでしたね、私と初対面で。
いろいろといじっていただきまして、良かったんですけど結果的には。
あと遠藤陽子さんという女性もですね、すごく魅力的ないろんな味を持った方とですね、お三方と共演するというすごくスペシャルな番組の企画だったんです。
内容としてはリスナーさんの夢を叶えましょうっていう企画でして、
私ともう一人、小学6年生の女の子が2人、今回当選ということで、2人の夢を叶えましょうということで、企画を実現させていただきました。
私の夢っていうのはラジオに出る、ラジオに出ることですっていうことで、もう一人の子はですね、ラジオのパーソナリティになってみたいだったのかな確か。
ラジオのパーソナリティになって、一コーナーちょっと設けてみたいみたいな感じで、その子はですね、すごく落ち着いていて、小学6年生とは思えないすごい綺麗なですね、感じで、すごく上手でした。
落ち着いてたし、いろいろとですね、ちゃんと調べ物もしてきてて、コーナーを、一本コーナーをやりたいと言って、ラジオのですね、歴史のコーナーをやりたいと言って、歴史のコーナーを一本こう丸々やられてましたね。
06:10
すごい上手でした。ちゃんと受け答えもできてて、小学6年生なのにこんな経験をさせてもらえてて、
しかもラジオもですね、好きになって、いいなーって思いました。私は小学生の頃あまりラジオも聞いてなかったし、ラジオそんなに好きじゃなかったので、ラジオをですね、聞くようになったきっかけの話とかも、
そこの番組内でしようということで、詳しくさせていただいてます。このラジオネームの決めた経緯とかですね、いろんなパーソナリティさんを超えてリスナーさん同士の絆も深まっているよっていう話だとかなんだりしましょうね、みたいな感じで、
打ち合わせをですね、ゆるーく、ゆるい楽な打ち合わせを超えてですね、本番を迎えるまでドキドキドキドキしながら、番組を楽しみながらじっくりと時間になるのを待っていたわけなんですけど、
最終的にそうでしたね。すごく楽しかったです。
裏話なんですけど、何分くらいにここに、こちらに来てくださいね、みたいな言われてた場所と、1人目の小学6年生の子が控えてた場所が逆だったんですよ。
で、私分かんなくて、最初言われたからなと思って逆側に控えてて、でもちょっと心配になり始めて、スタッフさんのマイクでゴニョゴニョジーンを撮ってる、その方、チーフディレクターだったらしくて、若かったから、
話しかけてもいいかなと思って、すいませんって言ったら、手でタンマされて、ちょっと待ってみたいな、俺に話しかけるなみたいなオーラをですね、すごい食らってしまって、すいませんって言われました。
その後ですね、たまたま別で応援で来られてたスタッフさんであり、普段ラジオのパーソナリティーもされている方にお声をかけていただいて、たまたま。
それで話をさせてもらって、緊張をほぐしてもらって、ここにいていいかわかんないんですけど、みたいな感じで話しかけたら、わかりました、じゃあ聞いてみますねって聞いて確認までしてくださって、すごく助かりました。
その方が本来控える場所を控えるべきところまで連れて行ってくださった上に、さらに時間が来るまで一緒にですね、どういうことを喋りますかとか、ラジオどうして聞くようになったんですかとか、すごい話を聞いて、私の気持ち高ぶるこの緊張をほぐしてくださって、すごく良かったでした。
09:02
そのおかげで本番にスッと入れたというか、ちょっと喋り始めをほぐしてもらったらですね、すごくリラックスした気持ちで本番もこれで行こうみたいな感じで行けましたね。
結局本番はあっという間に喋り倒して、でも結構体感としては長く感じました。
尺としては私なんか一般リスナーだし、そんな一般リスナーの夢なんか知ったもんかよっていうね、別に期待なんかないでしょうから、2,3分ですかねって、尺は2,3分ですかって聞いたんですよ。
そしたら、いませんアナウンサーに、いやいやいやそんなもんじゃないよって、10分くらいちゃんとしっかりとってありますからって言われて、マジで?みたいなびっくりしましたね。
最初に出てきたその小学6年生の女の子も、ちゃんとしっかり10分くらい尺が結構長くて、これ彼女は一コーナーこうやるような流れがしっかりできているけど、
私ちょっと待ってよって、私の完ペはすべてフリートークに委ねられていて、全く広がりが心配だったんですけど、実際その本番出てみたら、しっかりそのパーソナリティ人の方々がですね、広げる広げる、いろんなところに話を広げてくださって、
私もなんかその頂いたボールをですね、しっかりキャッチボールできたかなーみたいな、できたような気がするなーみたいな感じでしたね。
で、今回のことをですね、前職の後輩の仲がいい子とか先輩とかにも元々連絡を入れて、
ぜひ聴いてくださいね、仕事中だと思いますけど、みたいな感じで連絡を入れてたら、後輩の子が気を利かして、なんと録音を録ってくれていて、
ラジコのタイムフリーは私無料会員でしかないので、一回聴いてしまうと回数制限であったりとか時間制限ができてしまって、もったいなくて聴けないなーっていうのが正直なところで、
聴ろうしをいつ聴こうと思ってたんですけど、その子がね、しっかりその本番の中継、生放送の録音を録ってくれたおかげで、
何回でも聴けるような状態をですね、作ってくれてもう感無量感謝です。
ワン、ノーカットで、もうワンカットで、全く一回も切れることなく。
プラスあれば、今日一緒に聴いてくださったリスナー仲間の方々が、ちゃんと音源プラス動画もですね、収めてくださってましたので、
12:06
しっかりそちらの本も見ながら、また余韻に浸って、そしてなんならこれからのカホール、私の宝物にさせていただきたいなと思います。
もうとってもいい時間でしたね。ただ録音聞き直した時には、やっぱり私は一般ピーポーだなって思ったんですけど、
普段の口癖がですね、あのーとかなんか、なんかがすごい目立ちましたね。
なんか、なんか、一生懸命言葉にしようとして、なんかなんかを連呼していてびっくりしました。
まあ難しいですね。多少緊張してたけど、まああんなになんかなんか言うもんかなと思って。
今後はちょっとここのですね、放送でもなんかを言わないように気をつけていきたいと思います。
リスナーさんを飽きさせない、やっぱりトークのスキルっていうのは、どこで磨かれるんでしょうね。意識するところからなんだろうなーって思いました。
まあまあ、最初にしてはすごく自分なりに良かったんじゃないかなと思います。
73点ぐらいは上げたいかな。
喋りたいことは伝えられたので、私の中ではもうもうもうやったなっていう気持ちでいっぱいです。
すごくいい経験をさせていただきました。
今回のこれ、ずっと思ってはいた、なんとなく思ってはいたんですけど、口に出し始めたのはもうつい最近のことで、
あんまりこう大ぴらにですね、こう人にラジオ出たいなとかあんまり言ってなかったんですけど、ちょっと1回、なんかそういう企画って、またなんかって言いましたね。
そういう企画ってないものだろうかなーって、やはり考え始めたのが10月末ぐらいでしたね。
その今末アナウンサーと巡るバスツアーの旅に行った時に直接交流する機会があったので、
こういうラジオパーソナリティさんと一緒に会話したりとかラジオにちょっと出てみるみたいな企画ってないもんですかねーみたいな話をしようかなーっていつかあったら伝えたいなーって思ってたところに、
まさかのこの特別番組でのこの企画ですよ。ラジオに出てみたい人募集しますっていう。
これがですね、願ったり叶ったりの状態でして、これは行くしかないっしょと思って。千載一遇のチャンスでした。本当にチャンスでしたねー。
ここのチャンスに私が飛び込めたこともタイミングだし、こんなことってラジオ局さんが考えてそういう企画を出して採用されて、さらにそこに応募して選ばれてっていう下りがあってのラッキーですから、
15:20
本当にまたとないチャンスいただいたなーという気分で、とても嬉しかったです。私なんかの企画が採用されて、しゃべれて、こんなしょうもない奴が、何の取り柄もない奴が、ラジオ番組で1分越えのおしゃべりをさせていただいたという記録が残ったということが、今後の私の人生にどう影響を与えるんでしょうかねー。
まあ、2024年の目標にしようと思っていたところが早々に叶ってしまって、どうしましょうっていう感じなんですけど、またね、こう、2024年の新たなステップの目標っていうのも掲げてやっていきたいなーと思っております。
ということで、今日は16分も喋ってしまいましたが、内容はほとんどありません。皆さんぜひ、私の拙いしゃべりを、ラジオのしゃべりをですね、聞いて、なんか笑ってやってください。
何かってまた言った、面白そうにいい具合になってますんで、皆さんはですね、パーソナリティさんはいい具合にしてくれてるので、お楽しみください。ということで、今日は終了したいと思います。またねー。バイバーイ。
16:47

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