コラボライブからの気付きと挑戦
2026-10-27 11:46

コラボライブからの気付きと挑戦


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おはようございます。鹿児島で4歳1歳を子育てしながら、時短勤務で働いているベルです。
今日はですね、10月26日の月曜日、朝収録を撮っております。
えっとですね、ちょっと昨日の振り返りということで、あのー
今朝、あ、えっと、26日月曜日も、昨日受けたセミナーのですね、振り返りをね、収録を放送させてもらったんですけれども、
今日はちょっと夜にあったコラボライブで、私の中のいろんなですね、えーなんだろう、問題点というか、
今までずっと悩んでいたことをですね、ちょっと、進化させる時期なのかと思える出来事があったので、そんな話をしたいと思います。
昨日はですね、ちょっと、昨日というか、まあ今撮ってるのは月曜日なんですけど、日曜日の日は、私、一日中セミナーに出かけておりまして、
で結局夕方終わって、でもそのまま娘連れてたので、4歳の娘と夕飯を食べて、で、7時すぎぐらい、7時半ぐらいにようやく帰宅してですね、
で、8時から、あの、アンドメイド作家のね、ハピネスさんとコラボライブの予定だったので、急いでもろもろ済まして、で、ささ、あと10分ぐらいでお風呂入って、
で、8時からのライブに臨みました。
まあね、なんかハピネスさんともいろんな共通点が多くて、リッドマルシェの出展者紹介のハピネスさんバージョンの放送でもお伝えしてますが、ハピネスさんって、なんか考え方だったり、今までのその、いろんな経緯
とかが、なんか自分と重なる部分があってですね、
すごく共感がお互いにありまして、で、なんか、まあハンドメイド作家としてのそのリアルな、稼ぎっていう部分での、まあいろんな、なんですかね、現実的な部分もちょっと見せていただいたりとかしてですね、
で、お昼のセミナーも、自分の働き方であったり、今後の身の振り方っていうのをすごく考える時間だったので、なんかやっぱ、働き方、こう自分の好きなことを仕事にもしたいけど、やっぱりその、なんですかね、自
分がちゃんと収入源として確実に得られる部分もまあ備え持っておきたいな、みたいなことを改めて考えた、そんな瞬間でございました。
で、ハピネスさんとのコラボを終えた後に、10時から今度はKAKUさんとコラボライブをさせていただきました。
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KAKUさんのチャンネルにお邪魔したので、KAKUさんの方にアーカイブの名残ってるんですが、まあこれがね、また私の衝撃的でして、そもそも私ずっとKAKUさんの発信がすごく刺さってたんですね。
もともと前々から。で、まあちょこちょこ聞いてはいて、で、KAKUさん自体のことも、あの、井原詩佳林さんのライブとかでよくお見かけしてたので、知ってはいたんですけれども、で、なんかその、あれでしたね、
そのKAKUさんから、まあ先日ふとレターが入りまして、エベルさん良ければコラボしませんかってお誘いいただいて、
私もなんかコラボをKAKUさんと話したいなーって思いながらも、なんか自分から誘うのはちょっと忙しいかなとかなんか気兼ねしていたので、なんかその、まあ嬉しかったんですよ、コラボのお誘いいただいて、で、
すっごい楽しみにしてて、で、なんかそしたら、あの、なんとですね、コラボライブってまあ通常1時間ぐらいで終わるもんなんですけど、まあ私がね、ちょっといろんな話をしたこともあったりして、
2時間以上コラボライブしてたんですよね、で日付回っちゃって、なんか私もねちょっとすごい感動してというか、なんかもういろんなね、今まで私が7、8年、何年ぐらいかな、まあ2017、8年ぐらいから副業をまく
作詞出して、なかなかそれが形にならずみたいな時期を経て今を過ごしているので、
まあ8年ぐらいぐるぐるしてるんですよね、私自身も、で、それをなんか、なんか加工さんがすごい優しくこう包み込んでくださるような感じでいろいろ話してくださって、まあその中でもなんか言うところは伝えてくださ
って、なんか私はいろんな在庫を抱えすぎてるみたいな在庫過多な状態だから、
まあ今ぜひ何かサービスをするなら今ですよっていうアドバイスをね、いただいたりとかして、もうそれがなんかすごい嬉しいというか、なんかそんな風に言ってもらえることが今までなかったし、なんだろ、具体的
には自分のこう、落としどころというか、いつから何を始めるかとかいうのがなんかふわっとずっとしてて、まあ一応こういう風になりたいとかいうのは今はビジョンはあるんですけれども、
なんかそう、そこに向けたこう、考え方みたいな感じで、加工さんにね、昨日2時間かけて、なんかいろいろ深掘っていただいて、で、加工さんのその、もうなんかサービス自体はすごい気になってたんですよね、で、加工
さんもまだ商品を出したのはこのリットマルシェが初めてだっていうこともお伺いして、それもすごいびっくりしたんですけど、
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ずっと何かサービスされてたのかなって思ってたから驚いたんですけど、それで私ちょっと決めたんですよ、加工さんに是非、あの、なんか私が、まあなんか、一回ちょっと何かを、こう、商品として出せる何かを作るまで
の道筋を是非、えー、なんか面倒見ていただきたいなみたいな、なんかその、
それで加工さんの伴奏サービスに申し込もうって、もうそのライブで決めたんですよね、で、なんかちょっと今日はね、あの、頭あんま回ってないんですけど、なんかね、もうとにかく、もう加工さんが優しい、そして、
そのコラボライブに来てらっしゃった八木直さんも言ってたんですけど、すごい加工さんって、なんか褒めてくださるらしいんですよね、で、なんか私が日常を褒められる場面ってなくって、なんか、
褒められたいなっていう、その、何て言うんですか、そのちょっと、うーん、ちょっと不純な動機もあるんですけれども、うーん、何らかで一回ちょっと何か小さく、自分業みたいな感じで始めてみたいなって、加工さんの
おかげで思うことができたので、まあ思ってはいたんですけど、いよいよちょっと本当に動き出してみたいと思えたので、思えたので加工さんの伴奏サービスにですね、
私は11月からトライすることに決めました、という放送でございます。で、加工さんがね、なんか、昨日コラボライブするにあたって私のために放送を撮ってくださったんですよ。少し前に私ちょっと仕事のことで、
えー、なんか、まあ時短勤務をしていながら日々、うーん、あんまりこう、周りと雑談とかもせずに、なんか黙々とね、仕事をこなしている状態なんですけれども、
それが自分にとっては余裕がなかったんだけれども、その、周りから見たら、なんか淡々と仕事をこなしている人に見えていたがために、なんか新しい仕事が降ってきてしまった。なんかベルさん、そつなくやってるから
まだいけんじゃないみたいな、なんかその、特に情報もないから、まあ上司には伝わらないわけですよね。
で、なんかそこの部分を、加工さん部長さんされてらっしゃるから、その部長の目線から私のその仕事の悩みとかを読み解いていただいて、なんかその放送もすごく刺さったので、うーん、なんかそうだなーって、もう
なるほどだなーみたいな納得したんですよね、そのことに。だから私はですね、ちょっとたまには、なんか自分の状況を伝える雑談。
雑談ってね、なんかそんな何十分も取られる雑談だけが雑談じゃないわけですよ。まあ軽い雑談。
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その私が推している、こしかわしんじさんっていらっしゃるんですけど、その方の仕事の効率化だとか、トップ5%社員の考え方っていうのをですね、本にたくさんまとめていらっしゃって、トップ5%社員シリーズの本
を、もういくつも出されてるんですね。
その方は本当にいろんな、何百社、何千社、どれぐらいかな、かなりの数の会社に統計をとって調べて、本当に仕事ができる人っていうのはこういうことをしているみたいなのを本で出してらっしゃるんですけど、そのト
ップ、会社から期待される人がやっている100何個の週刊みたいな本があるんですけど、
それを最近ちょっと図書館で借りて読んでて、雑談をするみたいなことがそこにも書いてあったんですよ。だから私雑談はしないなーって思ったんですけど、
雑談って言っても、たくさん言葉を合わせて時間をたっぷり取る雑談は私にはできないにしても、コミュニケーションとしての雑談をやっぱり仕事で取り入れていかないと、自分のその状況を伝える手段もないなって思った
んですよね。ただただやってるだけだと。
だから、自分の家庭の状況だったりとか、何でもいいと思うんですけど、とにかく雑談力もね、ちょっと鍛えたいなと思っておりました。そんなことが昨日の夜ありまして、
自分の中で隕石が落ちてきたような気持ちになったんですけれども、架空さんとこで私が3ヶ月トライして何がどう変わるか、ちょっと皆様ご期待いただければなと思っております。
そんな感じで今日はね、自分のそんなお話になったんですけれども、ぜひぜひ、架空さんのサービスもね、本当に優しく寄り添ってくださるし、伝えるべきことはちゃんと伝えてくださる方なので、
そういうアドバイスが欲しいなとかいう方は、ぜひ架空さんのノートにね、サービスまとめていらっしゃいますので、そちらもご覧になってみてください。ということで今日も仕事頑張っていってまいりまーす。
じゃあまたねー。バイバイー。
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