-
-
スピーカー 2
例えばコンビニでの決済っていうのは全部楽天ペイを使いますし
あとはスーパーも楽天ペイが使えば楽天ペイを使う
あと楽天ビューティーっていうサービスがあるんですけど
髪の毛切るとかマッサージ受けるとか
その辺も楽天ポイントを使うと
ポイントをいっぱいもらえるところでは
もったいないんでできるだけカードを使ってというか
普通にお金をちゃんと自分で払ってポイントをもらって
でポイント倍率の低いところでポイントを使うっていうことをやるっていうのが
基本動作になってくるんですね
au経済圏ってそういうことやったりするんですかね
スピーカー 1
僕の場合は
ちなみに楽天auペイマーケットですね
なるほど
知識名称
ちょうどそういうアプリもあるしマーケットもあるんですけど
そこで買おうとすると5倍6倍ぐらいのポイントが大きくつく感じですね
当然auペイカードで決済してください的なあれもありますけど
ただあんまり使い勝手としては楽天やAmazonに比べると
やっぱりこの品アドバイとか詰まったりで劣るかなっていう感覚はありますね
なのであんまり使わないです
スピーカー 2
今なんでペイペイモールとかヤフーモールのことをちょっと挙げたかっていうと
そこと楽天市場の両方に出店してるお店っていうのが結構あるんですよ
なのでAmazonに出店というかAmazonでも売ってて
楽天とペイペイモールにも出店してるみたいなのが今大体よくある形で
auモールは多分ほぼauペイマーケットか見たことがないなっていうのと
あとDショッピングですね
Dポイントの経済圏はDショッピングというのは
あっちはもういろんなお店じゃなくて
もう特定のこのジャンルに強い人たちにほぼ1000倍で入ってもらってるみたいな感じなんですね
なので家電を買おうとすると上進とフレッツ光ショップみたいなやつあるんですけど
どっちかみたいな感じになってて
お店のバリエーションはない代わりにちゃんとジャンルをそれぞれ強い会社に入ってやってもらってるみたいな感じですね
一時期DカードというかDポイント経済圏にいたんですよ
でドコモの回線で毎月2万円ぐらい払ってたっていう
いや今やったらなんか狂ってると思うじゃないですか
でもつい4,5年前まではドコモで加速で入ってたら2万円って結構あったんですよ
それから僕のiPhoneのその月々のお支払いと回線使用料と奥さんの2回線目みたいな感じの回線と
あとiPadのデータ通信みたいなのをやると平気で2万2000円とか言ってたんですよ
でDカードのゴールドでお支払いをするというか
スピーカー 2
Dカードゴールドを持ってるとその通信容量の支払い
端末の分割分はダメなんですけど
通信費の10%のポイントがつくっていうので
だいたい毎月1万5000円ぐらい分
あだから1万5000円の10%なので1500ポイントぐらいですね
Dポイントが返ってくるっていうのがあったんで
まあその年間で見ると全然余裕でゴールド買いにみたいなやつをペイできるっていうので
まあやってたんですけど
いろいろ冷静に考えたらこれ払いすぎやなと思って通信費
いくら10%返ってくるからといっても何も得じゃないなと思って
いやまあそもそもじゃあ通信回線の費用を抑えようということで
僕も奥さんも一応楽天に関税引用してるんですけど
えっと2人合わせても多くて4000円いくかいかんかぐらいなんですね
いかん時にはもう2人で2000円ぐらいしかいかないので
やっぱり1/10とか5分の1とかぐらいまで通信費が圧縮できて
ポイントもなんだかんだ言っても6個ものDポイントが貯まるのって
あのそうですねローソンで買い物をして
Dポイントが貯まるか通信費の10%のバックぐらいか
あとはカードを使って1%のポイントバックぐらいしかなかったんで
確かにちょっとドコモを使ってて何となく回線費が高かったんで
いっぱいポイントが稼げて得してる気になってただけで
何も得じゃないなっていうことに冷静になって気がついて
今は完全に楽天経済系の人間になったって感じです
まあちょっとこの辺はもしかしたら僕が知らなかっただけで
もっと効率の良い稼ぎ方があったのかもしれないんですけど
楽天のストーバーポイントアッププログラムもそうですし
買い回りセールもそうなんですけどちゃんと攻略法を覚えると
ちゃんとしっかりお得はお得なんですよね
無駄な買い物が増えるっていうちょっとポイントを集めることが目的化してしまって
金使いすぎちゃうっていう危険性はあるんですけど
もう一個あれだから一番お得という意味のお得さでいくと
ふるさと納税にポイントがつくんですよ
スピーカー 1
これねふるさと納税は楽天でやってます
スピーカー 2
別にあれですもんねそんなにガチの楽天経済系に入ってなくても
ちゃんとそれなりに組めば10倍ぐらいは誰でも簡単にいけるので
ふるさと納税をやるんだったら例えば3万円のふるさと納税をやると
20倍だと6000ポイント返ってくるんですよね
でまあふるさと納税をしたらその分だけ寄附金控除で
あの税金を下げられるっていうのは当然あるし
まあ何らか30%40%まあ30%ですね確か
還元率制限はあるにしても返礼品がもらえて
で寄附金控除で税金も下がって
でかつ20%のポイントがつくっていうので
まあ楽天経済系やってて一番なんか得した感があるのは
ふるさと納税をした時でした
大平さんそのふるさと納税楽天でやってる時って
スピーカー 1
そんな使わないしなっていうのがあって
スピーカー 2
一番の狙いとしてはポンとがもらえるっていうのが大きいのかなっていう感じかな
なるほど
でも楽天銀行だといろんな条件を揃えると
5回とか6回とかぐらいが大体振り込み無料なんですけど
スピーカー 1
それで十分だと思います5回で
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 1
そんなに振り込まないでしょ今
スピーカー 2
月3件4件は振り込むんですよね
あと自分の口座間移動がやっぱりあったりするので
それがあるのでやっぱり振り込み回数が5、6回はやっぱり欲しいかなっていう気はするんですけど
そういう意味ではそういう振り込み手数料がタダになる
しかもそんなに難しくなくタダにできる銀行口座っていうのは
サブの銀行口座としては持っておいた方がいいかなっていう気はします
僕は楽天経済系メインなんですけど
ペイペイ経済系の方にもちょっとだけ魂を売ってます
やっぱりペイペイってたまにペイペイジャンボみたいなことやるじゃないですか
ああいう時に一応そっちにちょっとだけお金入れといてちょっとだけペイペイで決済して
で、なんか買ってきたらラッキーぐらいの
そういう期間限定で遊ぶ用というか
あんまりがっつりペイペイ経済系に入っちゃって
やっぱりやっきくんヤフーモールとペイペイモールで売ってるものって
若干楽天市場より高いんですよ
楽天市場もそんなに安くはないんですけど
スピーカー 1
楽天市場より高いモールで買い物する気持ちなかなかなれなくて
スピーカー 2
やっぱり僕の感覚でいくとモール系で一番安いのはやっぱりAmazonが一番安い
でその次にQoo10がたまに安いけどでもQoo10も言うほど安くないなっていうのがあるので
やっぱりなんだかんだ楽天かなと
楽天がAmazonと同じぐらいやったら
まあエンチャーノーみたいな
当然あのちょっと物によってはカメラ家具やったら
カメラの専門店とかのサイトに行った方が安くなる場合もあったりするので
でも大体これもちょっとした値付けの法則なんですけど
楽天とかって楽天のポイントをある程度意識した値付けになってるので
最安値のところからプラス10%とかの値段付けだったりするんですよね
だからカカコムで見たときに楽天のくせに最安値とそんなに変わらない値段だったりすると
ポイント分だけめっちゃ得っていうところがあるんですけど
まあ大体は例えばマップカメラっていうカメラ屋さんで売ってる値段のプラス10%くらいで楽天市場に乗っかってくるので
そこを比べたときに市場の方が安いです
同じぐらいですって言ったらもうだいぶお得なんで
スピーカー 1
楽天市場で買おうみたいな感じになって無駄遣いをするということが発生します
スピーカー 2
清尾大平さんなんか安く買うこととかってありますか
スピーカー 1
そうですね僕は一番使ってるのはAmazonでしょうね
Amazonで特にこれはAmazonの戦略なんですけど必ず定期お得便にするとって提案してくれちゃうんですか
スピーカー 2
します
スピーカー 1
あれでかなりの消耗費は定期お得便に組み込まれてますね
スピーカー 2
まあまあ楽ですもんね考えなくても
スピーカー 1
ただあれの難点は月に1回なのでタイミング外すと
あと何か3週間待たなあかんとかっていうことになったりはします
スピーカー 2
欠品でると辛いですよね
スピーカー 1
そうあと結構欠品でお届けできるようになりましたみたいなことが時々来るので
そうした時にまた組み替えをしなきゃいけないという手間がかかるわけですけどね
スピーカー 2
はいまあ定期お得便の溜まりすぎる問題と在庫が切れちゃった問題っていうのがやっぱりあって
いい塩梅に行くまではどっちかというと今さばにというか早め早めに届けてもらって
どんどん家の中に物が溢れるっていうのがあったりするので
その辺のバランスを取るのが難しいなと思って
スピーカー 1
これは都営地域に何か例えば洗剤は何日置きみたいなのがもう実績から分かっているので頻度を設定してあるわけですよ
それに従ってあの適用特価便にも設定をしてするようにしていって
ちょっとそれはね気持ち8割ぐらい短めにするんですねリードタイム
そうすると早めに上がってくるので
毎月2日か何か今月の定期便のラインナップを見ていらないものは先送りするというふうな調整をするというのがリピートしかかって
そこで調整をしています
スピーカー 2
どっちかというとちょっと溜まりすぎるぐらいにしておいて
まあ1週分ぐらい溜まったら1回スキップするみたいな感じですかね
なるほど
やっぱりそういうペースみたいなものが出来上がっていればいいけど
そういうものがないとイライラするじゃないですけど
なんか何たらんみたいな車内コンビニで買おうみたいな感じになる
スピーカー 1
そうですね
だから一応ね週1回毎週日曜日に買い物をするっていうルーチンがあって
まあそこで一応その提供特価じゃないものに関してはそのタイミングで買ってますね
スピーカー 2
なるほど
それとAmazonで買うんですか
スピーカー 1
Amazonだったりヨドバシだったりヨドバシは結構対応します
スピーカー 2
そうですね何がいいんですかヨドバシは
スピーカー 1
ヨドバシはポイントが常に10%なんですよ
例えばAppleの製品特価1%だったりするんですけど
大抵のものは10%ポイントが付くので
あとはAmazonのねChrome拡張があって
でそれ入れておくとねヨドバシとかラクセンとかで商品名検索してそのページに行くと
右上にピュピュって来てねこの商品Amazonだったらいくらだよっていうねポップアップが入ってくるんですよ
まあそれでAmazonそれいいのかっていう感じもあるんですけど
ヨドバシで見てあとそのAmazonのポップアップを見てね
これはやっぱりヨドバシの方が安いなという場合はヨドバシで買うし
Amazonの方が安そうだったら一応見るけども
時々ねAmazonは2個セットからしか買えないみたいなものもあったりするわけですよ
その場合はヨドバシ単品でも買えるからヨドバシで買うということもしたりしますね
スピーカー 2
僕はAmazonあれです
スピーカー 2
送料プライム会員だからっていうのがあるんですけど送料が無料なので
数百円単位の買い物をするときはめっちゃAmazon使いますね
スピーカー 1
そうですね送料問題が多いんですよね確かに
スピーカー 2
Amazonからしてみたら一番溜まったもんじゃないタイプのユーザーなんですね
大きい買い物をするによったら楽天だったら送料
絶対39%ですね39%価格みたいなのがあってそれを超えたら送料無料って見せるかもうほとんどなので
4000円以上の買い物をするんだったら値段がそんなにAmazonと楽天で変わらないんだったら楽天で買うってやって
で4000円以下のものだったりとか特に数百円みたいなものっていうのは
絶対にAmazonで買った方が安いし送料かからへんし
いやってことでプライム会員費払ってんですけどね毎年
でもそれを補って余りあるぐらいAmazonさんには送料で損をしてもらってるので
まあいいかなっていう感じです
スピーカー 1
あとはね、ヨドバシは更に送料無料でいいっていうのがあるんですけども
Amazonとしてはこれは地域によるかもしれないけど必ずお気配になるんですよ
なのでピンポンに出なくても済むという勝手に追い入れていくわけですよね
スピーカー 2
自動お気配設定をしとけばですよね
スピーカー 1
そうですそうです
僕あれは一般気楽で奥さんもデスブワークしてるから大丈夫で
だからなんかピンポンなるとどっちが出るか問題っていうのがあって
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
どっちもミーティングとかしてると中断させられるじゃないですか
僕の部屋の方が玄関に近いからなんか僕が出なきゃいけない圧があってですね
それでできれば勝手に置いてってくれる方がいいなっていうことがあって
忙しい時はもうAmazonでそういう事情を頼むことが多いですね
スピーカー 2
なるほどなるほど
いわゆるオートロックの家なので鳴らして下を開けてあげないといけないんですよ
そうだからお気配でも鳴らされるんですよ
今のキープでも結構下の宅配ボックスも埋まっちゃってていつも
だからお気配設定してるのに鳴らされて結局はーいって出て
結局お気配設定してるのにいるんやったら邪魔させてしまう
スピーカー 1
そうですよねそうですよねそうかなるほど
スピーカー 2
そうなんですよ
スピーカー 1
そういう事象があるのかな
スピーカー 2
そうだからちょっとね僕はあんまり対応はできてないなって感じですけどお気配は
でもまあ面白いですねその辺は結構Amazonの良さでもあるってことですよね
スピーカー 1
Amazonはガサツな感じがあるんですイメージ的にはね
スピーカー 2
Amazonの宅配業者はガサツですよね
スピーカー 1
そうそうそうだし何ていうのかな合理的と言えば合理的なんですけど
あんまりこの人が買い代してる感が薄いというかドライな感じ
スピーカー 2
箱の梱包の仕方とかにも愛を感じないですからね
スピーカー 1
そうそんなもの売ってる時もなんか安く買えればお前はいいんだろうっていう風なねそういう雰囲気が
スピーカー 1
サイトからも感じられてお客さん嫌じゃないんですけどね
スピーカー 2
あとねAmazonのハックとしてはギフト券ってあるじゃないですか
はいありますあります
スピーカー 1
はいでギフト券をチャージ自分で別にあって人に送るためじゃなくて自分でチャージして自分で使うようにチャージできるんですけど
AmazonプライムマスターカードっていうAmazonのカードを持っていて
でそれでチャージすると2.5%ポイントがつくんですね
つきますねはい
で今度はギフト券で買い物をするとギフト券で買った時にもポイントがつくる場合があるんですよね
スピーカー 2
あーつきますねはい
スピーカー 1
全てじゃないんですけど
なので一応全ての買い物はギフト券で掲載するようにするとポイントが二重取りできることもあるので
そうするとねカード名称が綺麗になるんですよ
つまりカードは全てチャージの名称にしか入んないじゃないですか
Amazonカードの名称に
そうするとだからここは1万円切ったら1万円チャージってしてるんで
1万円1万円1万円みたいなそういうシンプルな名称になるから非常に家計管理がしやすくなるというか
スピーカー 2
おーなるほど
あのあれですかマネファードみたいなものは使ってないってことですか
スピーカー 1
使ってますよ使ってますけど引き落とし頻度が1万円単位とかになるから非常にわかりやすいという
スピーカー 2
なるほどあれですねだから品目的なものっていうのはAmazon側のやつで取り込んでおいて
そうですねそのマネファードはAmazonのネットショッピングの名称を取り込めばいいので
で実際のお金の増減というか自分の銀行口座から減らす分っていうのはカードの方から減らしてるんです
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
そうマネファードも設定の話をしだすとこれまた1時間時間が時間が
スピーカー 1
まだそれぐらいですね
スピーカー 2
ですねまたちょっとどこかでじゃあぜひやらせてください
ちょっとだいぶ時間がいい感じになってきちゃったんではいそろそろ締めようかなと思う
ちょっとマイルドさんからのコメントがあって
Dポイントは魅力的だったんだけどアプリが頻繁にログアウトして最後にも新しくてやめた記憶があって
これほんまあるんですよほんまDポイントっていうか
ドコモ系のアプリなんでこんなすぐログアウトするんやろうっていうか
1日置いたらだいたいログアウトするんで
だからあのDポイントカードをお店で出してくださいって言われるじゃないですか
そうしたらDポイントカードアプリを起動すると絶対ログアウトしてて
でそういう時に限ってちょっと遅かった回線が遅かったりして
あーってなってもういいですってなってはい
Dポイントを提示しなかったことがいっぱいあります
はい
スピーカー 1
あのねリズペになんとかもDポイント絡みだからね解約できないとか
いろいろとこういう言わせたがあるので
あーありましたね
そうDポイントはDポイントとかD経済圏はちょっとあの距離を置いてますね
スピーカー 2
そうですね確かにちょっと解約の時にいろいろ面倒くさかったんですよね
でただいろんなものを全部止めてしまった後に
最後Dカードを止める時はすごいあっさりしましたね
あの全部楽天に移したんでって言ったらそうですかって
じゃあ今日から使えなくなりましたってピュッてその瞬間に使えなくなったんで
なんか珍しいなぁ
普通結構引き止めてくるじゃないですか
それないんやなぁと思ってまあいいやと思って
そしたらあのなんかDポイントとDカードが紐づいてたらしくて