00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー・カワサキです。
どうも、ツーピー・ハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー・カワサキとツーピー・ハセガワの2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズ、STAGE180です。
ありがとうございます。
今回はお便りコメント回ということで、前回がおそらく最長の2時間ということだったんですが、
今回、申し訳ないんですが、ちょっと紹介するコメントを絞らせていただきましたので、
はい。
短くはなるとは思いますが。
ちょっとね、さすがにもう全員1回っていうのでも。
本当ね、ありがたいことにですね、回を重ねるごとにコメントやお便りいただける数が増えてきまして、
もうあの、紹介しきれないのはもちろんなんですが、その中からでも全員1回ずつというのもかなり難しくなってきてまして、
申し訳ないんですが、いくつかその中から絞らせて紹介させていただきます。
はい、すいません。
今回はSTAGE170から179までにいただいたコメントお便りの紹介なんですが、
オープニングではまずそれ以外のね、それに該当しないコメントお便りの紹介したいと思います。
はい。
では、うめまるさんからいただきました。
はい。
ワンピー川崎さんから教えてもらったゲーム業界期間。
Amazonで155円で売ってたから速攻でポチってしまった。
あらすじ読むだけでワクワクする。
こんな情報をポッドキャストやってなかったら知ることもなかっただろうなといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、こちらゲームクロッシングというね、ゲームのポッドキャストをやられているうめまるさんからいただいたコメントなんですが、
これうめまるさんの番組で、ゲームにまつわる怖い話か都市伝説とかをね、紹介する回があったんですよ。
はい。
で、それを私が聞いて、こういう本もありますよというので、うめまるさんに紹介したんですよね。
うめまるさんが安かったから買いましたと。
購入していただけたみたいで。
この本でもだいぶ古い本なんですね。
これ20年ぐらい前の本。
僕、前調べたときこんな安くなかったけど、ちょうど安くなってたんじゃないですかね。
これ私持ってるんですけど、非常に当時でもマニアックな本だったんですよ。
ゲーム業界で起こった怖い話とか、ゲーム業界の人が経験した怖い話を取材して集めた本ということでね。
本当に一部の人にしか需要がないんじゃないかという本なんですが。
03:01
楽しんでいただけたらいいなと思います。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、小松菜さんからいただきました。
レトロショップを探索。
積みゲーが消化できていないので買い控えしている私。
音楽なら聴けるかもと思ってCDコーナーを眺めているとEOPのCD発見。
手に取ってみるとCDドラムであることが発覚。
そのまま作業を見ていくと時メモのCDドラマも発見。
深夜の勢いで購入。絶対BB風呂さんの影響。といただきました。
ありがとうございます。
小松菜さんもね、ゲームNOというポッドキャスト番組をやられてます。
NOは農業のNOです。
ゲームと農業ということでね。
途中で出てきたTOPのCDというのがね、
Tales of Fantasiaだと思うんですね。
ドラマCDなんてあるんですね。
あるでしょうね。
で、そのままTalesなんで立ち伝えとの行を見ていったら時メモのCDドラマがあったと。
それを購入ということでね。
実はこの後、小松菜さん、時メモのCDが非常に気に入られたみたいでですね。
番組の中で話されてます。
ぜひそちらの方も聞いていただけたら。
時メモのゲームをプレイせずにドラマCDだけ聞いた方の感想。
珍しい。
でもね、ドラマCD自体のクオリティが非常に高いので、
十分単体のドラマとして楽しめると思いますので。
納得ですよ。
ちゃんと本人というか金月さんとか。
出てます。
ですよね。ってことはここから小松菜さんがゲーム始めても違和感なし。
そうですね。ただドラマCDオリジナルのキャラクターが何人かいますので、
ゲームやった場合にそのキャラがいないという違和感は感じるかもしれません。
なるほど。
それは小松菜さんが番組の中でもおっしゃられてました。
このキャラいるのかなって。
ただ今の勢いでゲームを遊んでいただきたい。
ですね。
なのでXの方でね、私リプライしておすすめは4ですと。
まあ遊びやすいですもんね。
PSPあるなら4で言ってたら、じゃあPSP持ってるんでと。
1とかちょっと今遊びにくいからということでね。
4勧めときました。
素晴らしい。
はい。
では続いて高重さんからいただきました。
当時の屈辱を果たすべくレッドアリーマをリベンジしました。
この令和のようにエンディングを見れるようになるとは。
ありがとう任天堂オンライン。巻き戻し機能。
ありがとうBBブロス。
ステージ171で紹介されていたバレーボールもちょっとプレイ。
アタックが難しいといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもですね、レッドアリーマ2の本編を聞いてね、
多分1作目を遊んでいただけたんですねこれ。
はい。
しかもクリアされてますよ。
ね。
すごい。
巻き戻し機能があったとはいえかなり難しいんですよねこれは。
難しいです。
すごいな。
この後ね、ディスクシステムのバレーね。
はいはいはい。
06:00
遊んでいただけたようで。
これ実は私もね話した後、任天堂オンラインで久しぶりに遊んでみましたが。
はい。
まあ動かせない。
なまってますか。
なまってるもうめちゃくちゃ。なまってるもん何もそれはもう40年前ぐらいの曲ですから。
ただね、これできるようになったらやっぱ楽しいだろうなっていう感じはしましたね。
うんうん。
いや本当によくできてますよ。
うん。
ボタン2つでこんだけのことをやらせてたのかな。
全く同じことを。
思いました。
本編で言ってましたけど。
すごい。
ほんとすごいです。
アタックが打てないです本当に。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい。ガレーミルクさんからいただきました。
BBブロスステージ98を聞きました。
すぐにアマゾンでリスタート。
34歳ゲームディレクターの強くてニューゲーム。
全3巻セットで購入しました。
レトロゲームファクトリーも購入。
おすすめ上手ですといただきました。
ありがとうございます。
はいこちらもね。
はい。
だいぶ前の回ですけどね。
うんうん。
レトロゲームを題材にした漫画と小説を紹介させていただいたんですけれども。
はい。
そちらを聞いていただいて実際購入していただけたと。
はい。
いやこの2作品はほんとどちらもおすすめなんで。
ね。
絶対損しないです。
そうそう。
おすすめ上手なところも川崎さんがすごく熱を持って話したんで。
まあもちろんあるんですけどもっともっと面白いですからね。
そうです。
それが伝わったっていうね。
そうそう。
これほんとにねゲーム特にねレトロゲームというものに愛着がある方ならば。
うんうん。
すごく楽しめる内容になっていると思いますので。
はい。
そこを抜きにしてもね番組の中でも言いましたけど。
そうそう。
そこを抜きにしても物語として楽しめるように作られてますので。
ぜひねまだステージ98聞いてない方はぜひね一度聞いていただいて。
気になったなら呼んでいただきたいなと思います。
ということでオープニングで紹介するお便りは以上となります。
その他ステージ170から179までにいただいたコメントお便りは本編で紹介していきたいと思います。
今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではステージ170。
170名到達記念リスナー大感謝祭ということでこちらの方にいただいたコメントお便り紹介したいと思います。
はい。
まずはむぴょこさんからいただきました。
いつも楽しい番組をありがとうございます。
まだオープニングしか聞けていませんが自分の一人ごとツイートが読み上げられて冷ええとなりました。
若干の気恥ずかしさはありますがBBブロスに出会えた喜びをお二方に汲んでいただけたようでとても嬉しいです。
長時間の収録に編集お疲れ様でした。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
09:01
こちらステージ170でむぴょこさんのコメント紹介させていただいたんですよ。
そちらに対してのコメントということで喜んでいただけたのが伝わってきて我々も嬉しいですが。
そうです。
にぎらいの言葉までね。
この時が2時間超えの時でしたかね。
めっちゃ長いやつですよ。
やりすぎたかです。
確か60コメントぐらい紹介したんじゃなかったかな。
そうなんです。
その短い文章をいっぱい選べば何とかなるかなって思ったらならなかった。
そうですね。よく考えたらコメント読むだけじゃないですからね。
そうなんです。
我々がそれにコメントするという計算を忘れてましたね。
人間ですからね。読み上げボットじゃないんで。
そりゃ時間かかるなと。
では続き長谷川さんお願いします。
ミートさんからいただきました。
170回拝聴。お便り読まれたと喜んで聞いていたらまさかのレゲレポへのお便りも読んでもらえて俺のかい?と突っ込んでしまうほど凶胆。
あと桑畑さんのバイト先に田島翔雄先生が来てたっていうエピソードが羨ましすぎたといただきました。
ありがとうございます。
こちらも喜んでいただけたんですが、確かまとめて紹介したんですねミートさんのコメント。
レゲレポって書いてますけどハッシュタグはレゲプレですよね。レトロゲームプレイレポートなんですけども。
そちらの方にも感想をいただけてたんでまとめて紹介させていただきました。
そしてこのね桑畑さんのお便りね。バイト先に田島翔雄先生が打ち合わせで来てたと。
そうそう。喫茶店ね。
これは羨ましいでしょ。
みんな羨ましいと思ってると思います。
田島翔雄先生ご存知なら。
ね。
マジかと。
でも1回じゃなさそうでしたもんね。
いやそれは打ち合わせするお店なんでね。
何度かお見かけしてるようで。
ねー。
すごいなー。
これはもう私夫と取り合いですよ。
ねー。
これは羨ましいですね確かにね。
では続いてブログコメントの方にポリープさんからいただきました。
はい。
お便り読んでいただきましてありがとうございます。
とっくに克服していたと思っていたスクウェアアレルギーは感知していなかったようです。
エニックスの方は結構好きで独身時代に彼女と長電話をしながらファミコンドラクエ3をプレイしていた時の出来事を思い出しました。
彼女、明日も仕事だからもう寝る。
私、おやすみ。鉄の盾まで買ってから寝るわ。
彼女、今いくら持ってんの?
私、300ゴールド。
彼女、あと900ゴールドも稼ぐの?早く寝なさいよ。
極めて一般的な女性としか付き合ってこなかった私は、ドラクエ3の鉄の盾の値段を暗記した上で、その周辺で900ゴールド稼ぐことの大変さを覚えていて、即答できる女性が実在することに衝撃を受けたんです。
12:06
俺にはこいつしかいない。結婚を決意した瞬間となるのでした。
あれから11年、今でも時折夫婦でファミコン音源の良さや昔のゲームの思い出を語りつつ、面白おかしく暮らしています。
数年前、妻の誕生日に少ない小遣いからドラクエ11限定版を送った時は、かん極まって泣かれ、紙棚に祀られて1年間開封してもらえませんでした。冗談のような本当のお話。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
またまた素晴らしいお便りをいただきましたね。
素敵。
これもし作りだったら出来すぎでしょ。
脚本家になれます。作家先生です。
まず冒頭のスクエアアレルギーってやつは、前回のお便り会でポリープさんのコメントを紹介させていただいたんですよ。
その時にシャイニングホースファンタシースターを順番にクリアして、奥さんに勧められてクロノトリガーを始めたけど、序盤でお腹いっぱいになったと。
そう。序盤でお腹いっぱいって。
だからこれをスクエアアレルギーという話を聞いてて。でもエニックスの方は好きなのでドラクエを遊んでいたと。
この会話のやりとりと、この会話からね、元彼女、現奥さんのね、奥さんのことを推測するこのポリープさんの推理力ね。
これすごくないですか?
まあまあまあ、すごいですね。すごい。
だって鉄の縦の値段を覚えていて、ということはこのあたりでこの金額貯めるのは結構大変だから早く寝なさいよと言える女性に惚れるというね。
素晴らしい出会いですよ。
いやあの、俺にはこいつしかいないって、まあそれはいいですけど、奥さんにしたら失礼ではないのだろうかとちょっと思って読み進めると、そんなことがないんだなというのが、ドラクエイレブンが1年間神棚に祀られるということでわかるという。
だって遊べないじゃないですか。
遊ぶものじゃなかったんですね、1年間はね。
これ限定版を飾った上で別にもう1本買って遊んでたんじゃない?
かもしれないですけどね。
いやでもこれ旦那さんも嬉しいでしょこれ。
泣いて喜んで神棚に祀るって、いやこれだから素晴らしいご夫婦ですよね本当に。
ね、よかったですよね出会えて。
どちらもゲーム好きで、そのお互いに対してもだからリスペクトがあるわけじゃないですか。
そうですよね、それはすごく感じますね。
だって結婚して11年今でもね、ファミコンの話してね思い出話しつつ楽しく暮らしているなんて本当幸せです。
もう羨ましいですよね。
素晴らしいご夫婦でこれからもねお二人でゲーム楽しんでいただけたらなと思います。
はい。
はい、では続いてステージ171バレーボール&プロレス&アイスホッケーということでね。
15:06
はい。
任天堂ディスクシステムスポーツゲーム3本立てということだったんですが、こちらはね予想通りたくさんコメントいただきましたよ。
単純にタイトルが3本あるというのもあるんですが。
まあそれは。
やはりねゲーム自体の人気も高いものばかりなのでたくさんコメントをいただいたんですが、その中からいくつか紹介したいと思います。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい。ぬか床でそいねさんからいただきました。
はい。
ステージ171排長。そして初ツイート。お二人のお話を聞いて興味が湧いたので任天堂オンラインのバレーボールとアイスホッケーをやってみた。
バレーボールは難しかったけど、そもそもバレーボールってスポーツとしてやってみると難しいもんね。上手くなるには修行が必要だなあ。
アイスホッケーは感覚的にできて楽しかった。
1Pさんの言う通り、各チームメンバーのキャラクターを選べるのが良かった。
しばらくは動きやすい痩せ型を中心に使っていこうかな。
音楽もぎょうぎょうしくなくていい。
サクッと仕事終わりにやりたいゲームだな。
自分の幼児期に出たゲームなのに今も楽しく遊べるのは素晴らしい。
1Pさん2Pさん素晴らしいゲームを紹介していただきありがとうございます。今後も楽しみに聞き続けます。
といただきました。
ありがとうございます。
こちらも初めてのツイートということでありがとうございます。
こちら聞いていただいて、任天堂オンラインでバレーボールとアイスホッケーを遊んでいただいたと。
そもそもバレーボールってリアルにやっても難しいものなんですよ。
そうですよね。確かにそう。
レシーブぐらいはできるんですが、やっぱりトスとかスパイク、アタックとかは難しいものですから。
ただそれが練習によってできるというところも楽しみの一つなんですけど。
それに比べるとアイスホッケーは遊びやすいんですよ。
パックをスティックで打つというだけですから。
ただそこにスケートならではの感性が働いているので、そこのもどかしさとか気持ちよさもあるんですけど。
この各チームメンバーのキャラ選べるというのも戦略的に楽しいところなんでね。
ちょっと遊んでやめられるというところがいいところだと思います。
今でも遊べるというのは本当その通りだと思いますよ。
シンプルだからこそ時代が関係ないと。
そうですよね。それがちょうど任天堂オンラインで遊べる状態にあったというのが良かったですね。
こちらも元々のゲームが素晴らしいわけで、我々はきっかけになったに過ぎないということなんですけども、
喜んでいただけたというのは紹介した方としてはありがたいことですけども、今後も聞いていただけるということでよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では続きまして、メガロオカノさん、改めコプリオンオカノさん。
バレー&プロレス&アイスホッケー界、どれも面白かったですが、特にバレーボールはハマりました。
18:01
練習して習得した時間差やクイックをバンバン決めてましたが、それでも高いフライはよくレシーブミスしていました。
何気に取るのむずい。操作していない時の腰フリフリが可愛かった。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもバレーボールが面白かったということでね。
とっつきはちょっと難しいんですが、本当に技ができるようになるとめちゃくちゃ面白いですよね。
時間差やクイックができるようになっているということはかなり遊ばれてますね。
この番組の中で触れるの忘れてたんですが、操作してない時の腰フリフリって確かにこれそうなんですよ。
何もしてない時のキャラがみんな中腰で構えてて腰フリフリしてるんですよね。
待機モーション的な感じですか。
そうそう、これ確かに可愛いんですよ。
いいですね、効く効いてて。
そうなんです。では次、長谷川さんお願いします。
はい、楓さんからいただきました。
ファミコンディスクスポーツサンセット。ディスク売り上げ数でスポーツ上位が驚き。
これら全部の上にはマリオしかいないなんて。
もともとストーリー性低いゲームとはいえ、話聞いているとプロレスはストーリーあっても良さそうなのに。といただきました。
ありがとうございます。
ディスク売り上げ数で上位が驚きということですが、これは当時のことを考えると当然というか。
やっぱり単純に面白かったし、これ複数で遊べますからね。
友達と遊べるというところも大きかったと思うんですよね。
実際も私の周りでも遊んでいる友達がいっぱいいましたしね。
ただ当時この辺り遊んでいない方からするとびっくりですよね。
そうですよね。
やっぱり他の派手なゲームとかの方が目立ってますから。
まだね、スポーツゲームっていうのに悪いイメージがないというか退屈そうだなみたいなのが、もうちょっと僕らより若い世代の子たちは思うのかなと思うんですよね。
今のスポーツゲームは逆に難しく見えるみたいですよ。実写に近づいてるから。
確かにね。
むしろ今のゲームの方が親切にはなってるんですけどね。
プロレスはストーリーあっても良さそうなのにということなんですが、これはやっぱり当時のディスクシステムの容量を考えるとそんな余裕は全くないということですね。
後々そういうプロレスゲームが出ていくことになるわけですけど、ないならないで想像できるのがプロレスの面白いところでもあるのでね。
この任天堂のディスクのプロレスはストーリーこそないですが、キャラクター設定の話しましたけど、プロレスにとってこのキャラクター設定がストーリーなんですよ。
だからそれだけでも画期的だったんですね。たくさんのキャラがいてそれぞれに設定を持っているということ自体がこの当時ではなかなか珍しいことで、ストーリーがないというのはもう全然この頃ではそんなに珍しいことではなかったですね。
では続いてメールフォームの方にもちおさんから頂きました。
21:02
いつも楽しく拝聴していますもちおです。今回はファミコンのプロレスの感想を。
このゲーム一番の魅力は溜めだと思っています。各技のモーションがいちいち溜めがあってにやりとする仕様。
例えばバックドロップは投げる前に一瞬後ろに回るグラフィックがあったり、ラリアットを相手に当てた時にボフッという音がした後もL字の腕のグラフィックが一瞬残っていたり、
相手の体力が多い時にブレインバスターやパイルドライバーを仕掛けた時、技が決まらず同じ技で返される瞬間、一瞬お互いの動きが止まってから返したり、
明らかにゲームのテンポとしては悪くなるのに、でもその溜めを用意しているので、遊んだ時のそうそうこれこれ感がとても強くなります。
だからこそCPU戦でも、ただ相手に勝つのではなく試合の中でどの技をどのタイミングで使っていくのか考えるのが楽しくて、
ロープギアでブレインバスターかけて相手を場外に落とし、その後自分からロープに走り、反動で場外の相手にプランチャーをかます。
さらに無理やり起こして鉄柵に相手をぶつけて先にリングに戻り、相手がリングに戻ろうとするところをロープギアラリアットをぶちかまし、
そして相手を追い込んでの仕上げに円錐切りからフォールでカウントスリーを奪うなど、実際の試合の流れっぽくして遊びながら一人脳内実況で盛り上がり、
試合を組み立てながら場合によって技と相手の技を食らってから倒す、一人プロレスエンターテインメントとして遊んでいました。
フォールするとき、ピンフォールしかできないのが不満でしたが、それでもディスク片面で遊べるこのゲームはCPU戦も対人戦もとても楽しんだ作品です。
シュミット式バックブリーカーを入れるなら、ジャーマンスープレックスホールドでそのままスリーカウントを取りたかったですね。
長文欄も失礼しました。これからも楽しみに聞いていきます。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらも非常に熱いお便りだったんですが、もうこれを読むだけでね、もちろんさんがプロレスも好きなんだなというのがわかるんですが、
こういう脳内ドラマがね、組み立てられるのがプロレスのいいとこなんですよね。
で、それぐらいプロレスらしさを表現できてるゲームだったんですよ。
だからこそすごく人気があって、遊んだ人の記憶に残ってると思うんですけど、本当にやっぱりよくできてますね。
このタメが大事というところも作った人たちがね、プロレスのどこが重要で、プロレスらしさであるかというところがわかった上でね、作られてるんだなと。
このタメの部分読んでて、最近ね、発売されたストリートファイター6、スト6で、ザンギエフがタメというかアピール使うようになったじゃないですか。
そうですね。
投げ技の前に一瞬見栄を切ったりとか、あれだけですごいプロレス感が出たなと思ってて。
そうですね。やっとそういうことやる余裕が出てきたんですね。
そうそうそうそう。なんかこれぞプロレスだなっていうのをね。
だからそこをね、もちろんさんはこの時にタメから感じててっていうことですよね。
24:06
だからその時代時代でできる範囲でね、いかにらしく見せるかというところのこだわりがわかるわけですよね、これね。
やっぱりよくできてますね。では続いてステージ172です。
月風摩田&元平東摩田ということでね、この二本立て、因縁の二本立てということなんですが、こちらもね非常にたくさんいただきましたね、コメント。
多かったですね。
いろいろとね、似たような感想の中では勘違いしてましたという方がね、結構いらっしゃって。
同じタイトルだと思ってましたと。
そうそうそうそう。
そうですよね。
結構そういう方多かったですね。
ただこう、遊んだ人にとっては面白かったっていうね、意見が多かったですよね。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい、君彦さんからいただきました。
そもそもアーケードの元平東摩田をよく知らなかったので、ファミコンに移植した時にタイトルを月風摩田に変更したものだと勝手に思い込んでいたといただきました。
ありがとうございます。
早速ですが、こういう方結構いらっしゃいました。
やっぱりね、元平東摩田自体がアーケードゲームでしたから、ゲームセンターに行かない人は知らないですよね。
まあそうですね。
ただ君彦さんは元平東摩田を一応知ってたと。
その上でファミコンで月風摩田に出た時に、あああったあったみたいなね。
名前変わって出たんだ。
思いますよね。
思わせるビジュアルですから。
当然そうです。これ君彦さん何も悪くない。
これはあの番組の中でも言ってますけど、これはもうどっちもどっちな感じですね。
続いて大ちゃんさんからいただきました。
月風摩さんは未来人など衝撃の内容。
コナミとナムコのリスペクト合戦も面白かった。
月風摩田と元平東摩田は混同してましたね。
コナミワイワイワールドに出演したのは過激よと思い込んでました。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらも同じく、ワイワイワールドに過激を出てたとね。
それはマーベルの映画にダークホースのヒーローが出てくるようなもんですかね。
まあね。
でもわかんないですよね。
まあしょうがないわなと。思いますよねこれね。
でもよかったです。月風摩さんね。私もびっくりでしたけど。
しかも未来人でね。いろいろびっくりがありましたけど。
そうですね。
では次長谷川さんお願いします。
はい。さちこさんからいただきました。
我が家にあったのは月風摩田だけだったので、パクリとは知らずにプレイしていました。
27:03
コナミは好きなゲームが多いですが、これは特に好きなものの一つでした。
音楽がどれも良いですが、その中でもリュウコツキセンの曲は本当に素晴らしい劇です。
今でも大好きでよく聴いています。
ちなみにBBブロスさんの例のアンケートにはこれ入れるか悩みました。
結局こっちはメジャーだから、マイナーかつ何人かは知ってそうなものを選択。
まあマイナーすぎる曲はYouTubeにそもそも上がってなかったりしてリクエスト基準を満たしていませんでした。
といただきました。
ありがとうございます。
月風摩では持っていたと。
はい。パクリかな。言い切っちゃうのはね、なかなかあれですが。
これは番組の中でも言ってますけど、パクリではないと思うんですよね。
そうそう。リスペクトという事にしておきましょう。
オマージュです。
でも好きなタイトルだというのはさちこさんも言われてますから。
わかります。面白いですからね。
例のアンケートというのはオンラインイベントのリクエスト曲1曲書いてくださいというところで悩んだという話なんですけど。
こっちはメジャーだからと。
月風摩伝の音楽はメジャーですよね確かにね。
曲としてファミコンの名曲としては上げる人は多いんじゃないかなと。
マイナーすぎる曲リクエストしようとしたけどね。YouTubeに上がってないからな。
そうですね。
確かにそうなってしまうと我々もわからない。
どうもできないですからね。
では続いてカジケンさんからいただきました。
月風摩伝はパッケージがかっこよくて今でも大事に持ってます。
ゲンペイとは似て非なるものでゲームとして面白く何回もクリアしてました。
両作ということでねXの方に画像もアップしていただいて非常に綺麗なカセットでね。
やっぱり長谷川さんと同じくね当時遊んでた方は普通に面白いゲームだと。
そうなんですよね。
いう印象なんですねやっぱりね。
そうなんです。だから本当にゲンペイを全く知らなければただただ面白いゲームでしかないわけです。
不幸にもちょっと見た目とタイトルが似てたと。
偶然って恐ろしいですね。
では続いてステージ173ボンバーマン。
ここでねファミコン強化期間ということでね。
まあファミコンといえばボンバーマンというぐらい有名なタイトルだと思うんですが。
欠かせない。
こちらも多いですねコメント。
多いです。
さすが人気ですね。
結構今でもねボンバーガールではあるけれど。
シリーズ続いてますからね。
ただねコメントいただいた全体の印象として初代のボンバーマンは遊んでないという方結構いらっしゃいましたね。
そうですねやっぱり対戦メインになってから。
数ファミ以降遊んだことあるという方やっぱ多かったですね。
30:00
みなさんの初ボンバーマンがねちょっと違ってて面白かったですね。
では長谷川さんお願いします。
はいセセセさんからいただきました。
ファミコンボンバーマンは学生の時に初めて徹夜で遊んだソフト。
まさかその翌年にハドソンに入るとは。
まあ入社後から1999年まではボンバーマンシリーズに開発者として関わることはほとんどなかったけど。
ボンバーボーイはお姉さんだけ書いた。
ところで藤原さんが総合プロデュースであることは間違いないのですが。
対戦の生みの親のところは私は本当のところは知らないので何とも言えないですが。
岩崎さんのハドソン伝説5を読むと多分こっちが合っている気がします。
ご一読おすすめしますといただきました。
ありがとうございます。
こちらセセセさんはですね。
以前ネクタリス。
奥さんがネクタリスの回を聞いてくださってそれをねセセセさんに話したということでコメントをいただいたんですが。
ボンバーマンにもちょっと関わられてたと。
まあそれはそうですよね年代的にね。
こちらでも言われてますけど総合プロデューサーの藤原さんのお話をしたんですが。
対戦部分を作られた方は厳密には藤原さんではないということで。
この岩崎さんという方がねハドソン関係ゲーム業界全体のことにもお詳しいんですけど。
ハドソンPCエンジン関係に関しては特にお詳しい方で。
そちらの方がハドソン伝説というシリーズで本を書かれてるんですが。
その5の中により詳しくボンバーマンのことが書いてあるそうなんですよね。
こちらを読んでもらえるとわかると思いますよということです。
こちらの私も非常に興味がありましていつか読んでみたいなと思っておりますので。
なんとか手に入れて読んでみたいと思います。
では続いてリョウジさんからいただきました。
親父が何回もゼンクリしていてロードランナーになる場面を見せられてやる気をなくしたことを思い出しました。
あと親父はドラクエ2の地図を自分で書いてました。
おかげで座班の位置がわかりました。
といただきました。ありがとうございます。
リョウジさんはお母さんがクルクルランドを。
36面とかそんな話じゃなかったっけ。
そうですね。余裕でクリアすると。
そしてお父さんはボンバーマンを何回もクリアして息子にロードランナーになる映像を見てて息子のやる気をなくさせると。
さらにドラクエ2の地図を自分で書いてると。
お手製の地図を。
なのでリョウジさんはゲーマーとしてサラブレッドだということですね。
そうですね。
完全に。かっこよすぎるでしょ。
面白い家庭。
33:01
いいご家庭ですよ。これならリョウジさんゲーム遊んでても怒られないでしょ。
まあそりゃそうですね。怒られたら理不尽だな。
これでもわかるな。お父さんがゲームしすぎると子供がやる気なくなるってね。
そうそうそう。そういう効果があるんですね。
だから多分リョウジさん音楽の方に行ったんでしょうね。
そうかも。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい。ラゴスさんからいただきました。
ちょっと不気味さ漂う静けさが初代にしかない魅力なんですよね。
あと普段ゲームを一切しない母が熱中していたのも思い出深いです。
火炎バリアーを取ると強化削がれるらしく30面までしかプレイしないスタイルでした。
といただきました。
ありがとうございます。
いやーこのね、不気味さっていうのは確かにわかりますね。
はい。
静かなステージBGMと気持ちの悪い敵ね。
そうそうそう。でもね、絵面的にはこうなんていうか緑と灰色っぽいというか。
なんかほんと独特ですよね。
確かにそこはかとない不気味さがあるんですよ。
ありますあります。だから白ボンとか言いながら対戦してたのしか知らない人から見たらちょっとうわーですが。
そうですね。
なにこれ。
でね、こちらも先ほどの両司さんから続いてお母さんがハマっていて、
火炎バリアーを取ると強化削がれるから30面までしかプレイしないっていう。
めちゃくちゃストイックですねこれね。
ストイックですね。
かっこいいなあ。
かっこいい。
かっこいいですよね。
強化削がれるってなんだろう。ゲームの遊び方としてめちゃくちゃかっこいいですよね。
いやもう火炎バリアー燃やしてもうたらいいんですよじゃあね。
取らないっていう選択肢はなかったんでしょうかね。
いや素晴らしいでもいいお母さんですね。
楽しむために遊んでるんだなっていうのがね。
いいですね。ゲームの遊び方自由ですから。
そう。
クリアするだけが遊び方じゃない。
そうですね。教えられますね。
では続いてステージ174。忍者ジャジャマル君と。
やっぱり人気タイトルですねたくさんいただきました。
でしたね。これ実はね他のタイトルを話そうかなと思ってたんですけど。
そうですね。
ちょっと急遽ねジャジャマル君に変えたんですけどこれ正解でしたね。
そうですね。
ジャジャマル君でよかった。
いつかねやろうと思ってましたけどね。
まずやっちゃんさんからいただきました。
週に一度のお楽しみ。ポッドキャスト聞くならBBブロスってことで。
ステージ174忍者ジャジャマル君回廃帳。
命運が進む度に次はどんなキャラが出てくるんだろう。
をモチベーションにプレイしていた思い出。
対ナマズダ優先は同じく忍者ゲーのサスケバーサスコマンダーのオマージュだったのかなといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
次はどんなキャラが出てくるんだろうね。
これありますよね。最初にタイトルで敵の名前が出てくるというところもありますから誰かなと思いながら遊んでいけると。
36:06
ナマズダ優先がサスケバーサスコマンダーのオマージュっていうのはなかなかこっちのサスケバーサスコマンダーを知らないとイメージできないところだと思うんですが言われたら確かに似てるかなちょっと。
そうなんですか。僕名前だけで遊んだことないんで。
言われるとね。私も言われるまで思わなかったですけど。
でも参考にしている可能性は全然ありますよね。
そうですよね。だって忍者ですしねサスケもね。
そうそう。
あり得ますよ十分ね。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい。タケオさんからいただきました。
忍者ジャジャマル君会を聞いてスイッチで遊べるんだと早速プレイ。
おっしゃられていた通りお雪のグラ可愛いですね。
ステージはシティコネクション感が確かにあるなぁと思いながらプレイを進めましたが2面で黒べいにポッコポコにされましたといただきました。
ありがとうございます。
こちらもね聞いていただいて遊んでいただけたと。
そうお雪可愛いんですよ。
でねシティコネクション感があると思って遊んでたら黒べいでポコポコにされるんだよね。
そう黒べい結構強いんよな。
強いです強いです。何気に強いんですよね。
やっぱ飛び道具売ってきて相殺しますからね。
そうなんですよ。
結構強いな。でもね遊んでればちょっとずつ慣れてきますから。
そうなんですよね不思議とね慣れてくるんですよね。
そういう風に作られてるんでしょう。
では続いてサムヒーロー1さんからいただきました。
ジャジャマルの大冒険。私の周りの友達は結構思ってました。逆に本家の忍者ジャジャマル君知りませんでした。
忍者にはガマ。考えると不思議な組み合わせだけどこの設定が大好きです。といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
本家のジャジャマル君はご存知なかったんですかね。
大冒険の方をね僕が周りが思ってなかったっていう話をしたと思うんですけど、サムヒーロー1さんの環境だと逆だったと。
そうねこれもその人の環境によりますけど。
本当そうですよね。
この忍者にはガマっていうのはね。
番組内でもちょっと言ったかな。大昔のね忍者滑撃映画とかでねそういう設定があるんですよ。
それを引き継いでるということだと思うんですけど私もね詳しい理由までは知らないんですが。
その忍者赤影もねガマ出てきてましたし。
でも何がね一番最初なのかわからないですけど僕らが気づいた時にはそういうもんになってましたよね。
私も昔の映画で見たことありますけどね古い映画でね。
では続いてステージ175アイスクライマー&バルーンファイト。
こちらも任天堂2人用ゲーム2本立てと。
やはりこちらも人気タイトルということでたくさんいただきました。
では長谷川さんお願いします。
39:00
はいヤンマーさんからいただきました。
こちらはもう我々が番組で話してたことの訂正としてね情報をいただいたんですが。
これVSアイスクライマーって対戦のことだと思ったんですけどどうも違ったみたいで。
確かにね後で調べたらVS基盤っていうね。
なるほどね。
基盤の名前だったんですよ。
なので一度公開したやつちょっと編集してねアップし直しました。
で今遊ぶのはどうしたらいいかなみたいな話もしたんですがスイッチオンラインでしっかり遊べました。
2人プレイも通信でできるということで私と長谷川さんも遊べるということですね。
やっぱりこのタイトルはねそれできた方が全然いいですもんね。
じゃあ続いて鳥野ターキーさんからいただきました。
どっちもやったなぁ。
うちは兄弟が3人近所に同世代の幼馴染が2人いたのでみんなで集まって対戦もしくは協力プレイのできるゲームが大人気でみんなでこぞってその手のゲームを買っては持ち寄って遊んでました。
この2本も当然ラインナップに入っていてみんなでワイワイ言いながらプレイしました。
自分的にはアイスクライマーのタイトル画面の音楽が大好きでゲームを起動後もすぐにスタートせずに音楽を聞いてからスタートボタンを押していました。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
どちらもよく遊んだということでしかもその複数人数で遊ぶ環境があったというのはこれは良いことですよね。
友達が集まる家というのはやっぱりみんなで遊べるゲームが人気なのでそういうのもちょっと遊ぶという環境になりやすいんですが、このアイスクライマーのタイトル画面良いですよね。
良いです良いです私も好きですけど起動後すぐにスタートせず音楽を聞いてから遊ぶというこれも良いですよね。
なんかねオシャレなんだよな。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい西波さんからいただきました。
アイスクライマー。プレイヤーがミスした時に凍って回転しながら落下していくんだけどよく見ると雪の結晶みたいに見えるようになってて子供心にオシャレってなった思い出。
ボーナスステージ曲すごい好きだった。
この時期のNintendoゲームの音楽は本当オシャレ。レッキングクルー特に好き。
バルーンファイトはvsバルーンファイトを作ってたプログラマーがファミコン版を見てファイターの動きが明らかに自分の作ったものよりスムーズでどうやったかを岩田さんにレクチャーしてもらったという岩田伝説があった気がするといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
アイスクライマーのプレイヤーがミスした時に回転しながら落ちていくのが雪の結晶みたいに見える。これ確かに言われたらそう見えますね。
42:03
そうですね。凝ってるなぁと思ってたんですよ。一回固まってから回転するじゃないですか。
これそう見えるように作ったんですかねこれ。
そうかもしれないですね。だっておかしいですもん。凝ってから回転していくって。
それならすごくないですか。回転した時に結晶みたいに見えるドットを描いてるってこと?
なのかなぁ。でもそういう死に方してたのはすごく印象深かったですけどね。
音楽が良いとこれ良いんですよ。これねあんまり番組では触れられなかったんですけど音楽良いんですよねアイスクライマー。
良いですね。日本とも良いしもっと言ったらこの頃の任天堂の曲ってなんかオシャレなんだろうジャズっぽいというか。
ああそうね。
海外っぽいっていうかもうだから本当にレッキングクルー僕も大好きだし、アイスクライマーとバルーンファイト番組中で言ったかな。
なんか金格銀格みたいなイメージが僕はあってこのファミコン初期の任天堂のすごく良い日本っていうイメージがあるんですけど
なんかちょっと目立たないけどイブシギンの良いソフトとしてレッキングクルーって印象があるんですよ僕は。
そうね。
すごく面白い。
なんかレッキングクルーのBGMってちょっとドラムが裏打ちしてるみたいなリズムだった気がする。なんかチャッチャッみたいな感じ。
ブラッキーとかね今名前違くなっちゃったのかないなくなっちゃったのかな。
あとなんかナスビ仮面とか敵のデザインもなんか海外のピンクパンサーとかみたいなアニメっぽいじゃないですかなんか。
そうね。
すごい好きだったのでレッキングクルーはいつか話したいなと思います。
でねこの最後のね元のバルーンファイトを作ってたプログラマーの人がファミコン版見て動きが良くなってるから。
どういうことですかとファミコン版を移植した岩田さんに教えてもらいに行ったというね。
これも本当にありそうですよねこれね。
十分あり得る。
だからプログラマーとしてもやっぱり優秀だったってことですよね。
まずそちらが先みたいですね。ご存知の方からすると。
だからこそ実際任天堂の社長に抜擢された時は周りの人の方がびっくりしたんじゃないですかね。
そうかもしれない。
だって一位現場プログラマーから社長になった方ですからね。
しかも会社違いますからね。
そうそこですよね。だからもう本当に信頼されてるんだろうなって。
ですよね。
しかも経営者としての能力もあった方っていうことですからね結果見るとね。
そうですよね。
すごいですよね。
任天堂ダイレクトもね、岩田さんがやっぱりいなきゃなっていう感じがあったし、
喋るのが本当に上手いなと思いました。
そうですよね。
誰かが台本を用意してるのかもしれないですけど、
そうだとしてもすごく聞かせる力があるお話の仕方するなと思って。
そうですね。話し方も優しい感じですし、
45:02
人柄がわかりますように見ててもね。
そうなんですよね。だからもう本当にいろんなことに才能があったといえばそうだし、
根っこの部分で大事なことがすごくよくわかってらっしゃる人。
そうですね。
では続いてステージ176、オンラインイベントフォースを振り返るということでね。
急遽特別企画としてね、オンラインイベントの内容を紹介して感想を話そうみたいなね、
会話をやったんですが、そちらにもコメントいただきました。
まずね、スポティファイのメッセージの方にいただいたんですが、
としおやじさんから、
オンラインイベント本当にお疲れ様でした。最後まで聞きたかったのですが、途中で就寝してしまいました。
イベント中のいろいろなゲーム曲を聞いて楽しかったし、
途中の監獄寮のあの方に対する皆さんの反応に、監修のどよめきのような声が聞こえたような気がしました。
あの時の楽しさにハマって、YouTubeでゲーム音楽の動画ばかり見てる。ファンタジーゾーンもいいんだよね。
そしてハドソンも実は名曲ぞろいといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらね、スポティファイの方にコメント書き込む機能があるんですよ。
ね、いつの間にかね。
はい、そちらの方にいただきました。
途中でね、残念ながら寝落ちしてしまったということですが、こちらの振り返り会を聞いていただいて、いろいろ事情を分かっていただけたようですが、
途中の監獄寮のあの方っていうのはダイチャンさんですよね。
はい。
ダイチャンさんがコメントしたときに、おーってなってましたよね。
人気コンテンツですからね。
リスナーの方にもすっかりお馴染みになってしまいましたが。
このイベントの後、ゲーム音楽により興味が出てね、YouTubeで見ていますということで。
ファンタジーゾーンもいいですよ。
ハドソンも実はっていうかもう皆さんご存知ですよ。
名曲ぞろいです。
まあ、年親父さんに限らず、あのイベント後にちょっとゲーム音楽久々に聴いてみようかなっていう人もいたと思うんでね、
そこでいい曲見つけたらぜひ次のオンラインイベントに行ったのかわかんないですけど、リクエストしていただければと。
皆さんのそういうゲーム音楽を楽しむきっかけになったのならね、我々は嬉しいですし。
はい。
では次、長谷川さんお願いします。
はい。DMでゲムの助さんからいただきました。
こんにちは。いつも楽しく拝聴しています。お二人ともリミックスは好きじゃないのですね。
私のおすすめはファミコン20周年の時期に出たリミックスCDの中のグラディウスの曲でした。
あのおなじみのメロディーが壮大なアレンジになってまるでグラディウスの映画を一本見たような気持ちになる素晴らしい曲なんですけれど、
マイナーなCDだったので聴いてもらえる手段がなさそうだしリクエストしてもなーと思って見送っていたのですが、
48:07
今検索してみたら最近誰かがYouTubeにアップしてるやんということでぜひ聴いてみてください。
大きめのボリュームで聞くと良いと思います。
ちなみに同CDのラムライダーさんが手掛けているドクターマリオの曲、この動画の最後の曲も最高です。といただきました。
ありがとうございます。
こちらね、お二人ともリミックスは好きじゃないのですねというイベントの中で質問があったんですよね。
原曲とリミックスとどちらが好きですかと。
どっち聞きますかみたいな質問で、どっちかって言ったら原曲聞くこと多いですねというような話をしてね。
好きじゃないというよりは原曲の方が好きなんですよ。
原曲のイメージが強すぎるっていうのかな。
ただ原曲が好きな上でリミックスを聞くのは全然ありですから。
このゲムノスケさんが教えてくれたこのグラディウスの曲聞いたんですけど、これは非常に素晴らしい。
いい表現してるなと。映画を一本見たような気持ちになるっていう。
これねどういうことかっていうと本当にスターウォーズの曲みたいになってるんですよ。
そうです。スターウォーズみたい。
だから映画っぽいですすごく。
スペースオペラ感というか壮大さがね。
これは私の中ですごく意外というかグラディウスの曲ってアレンジするとだいたいロックになるんですよ。
エレキギターとか。逆にピアノ曲とかになることが多いんですが、オーケストラで弾くとこうなるんだと。
そうですよね。
めちゃくちゃ良かったですねこれ。
それがグラディウスには合ってるんだなっていう。
合ってる合ってる。
でも考えてみるとグラディウスもすごくシリーズ重ねてるから、壮大になっても全然負けないですよねコンテンツとしてね。
やっぱりその元の曲のクオリティの高さでしょうね。
オーケストラに落とし込んだ時でもその原曲イメージが崩れないっていうのは。
本当にこれはね素晴らしいアレンジ曲紹介していただけたなと。
ゲームに入れてもいいっていうかこう切り替えたらこれでも遊べるみたいなの出ても良さそうですよね。
でも本当にすごい良いアレンジでしたね。
これは意外な発見だったなと思いました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
教えていただけて。
こういうことがあるからいいんですよね。やっぱ情報交換していただけるとね。
そうそう。
続いてたくやさんからいただきました。
ゲイングランドは本当に大好きな名作なんです。
お口に合うといいな。それにしても無償に小豆バーガー食べたくなる放送だったなといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはオンラインイベントの時に無記名で質問いただいたんでしょうね。
オンラインイベントの方だったかな。シールだったかな。どっちだったかわからないけど。
そうなんです。無記名でぜひ2Pさんゲイングランドをやってみてくださいというコメントいただきまして。
51:06
そうですね。
こんなに言うならやろうかなっていう。
あなたには合っているギャルズパニック好きなあなたはハマるはずだみたいな。
いただいて誰なのかなって言ってたらたくやさんがコメントいただいて。
よかったですね。名乗り出ていただけて。
それで最後はイベントで小豆バーもいいですよっていう話してたから食べたくなる。
これも何のアイスが食べたくなるんですかという非常に長谷川さんらしい質問があったんで。
よかったです。アイス業界に貢献できて。
してる?
はい。
では続いてステージ177。
シン・三国無双ということでね。
急に新しく。
一気にプレステ2まで問いましたけども。
こちらも超メジャータイトルですからたくさんコメントをいただいております。
では長谷川さんお願いします。
はい。セミヤマさんからいただきました。
無印・三国無双。
弟や友人との対戦で結構楽しく遊んだ記憶があります。
鉄拳のスタッフさんが関わっていたとは知りませんでした。
力が強すぎるため、同キャラ対戦以外では封印していた気がします。
シンの方は戦略アクションという部分をあまり理解しておらず、
適当に近くにいる敵に攻撃するだけの雑プレイを重ねていたためか、
ゼンクリには至りませんでした。
といただきました。
ありがとうございます。
この無印・三国無双というのは格闘ゲームの方ですか?
はい。シンがつく前に3D格闘があったんですよという話をしたら、
ビビブロスだなーって思ったんですけど、
やたら無印・三国無双への感想が多かったんです。
結構遊んでる方多かったですね。びっくりしましたね。
もちろんね、シン・三国無双はシリーズ長くて、
これが面白かった、僕も好きですっていうのも多かったんですけど、
本当にね、無印・三国無双へのコメントが3、4件あって、
そんなことあると思って僕は見てましたね。
私嬉しかったですね。
あ、格ゲー・三国無双結構有名やんと思って。
ね。
よかったよかった。
その中から代表して。
やっぱりね、当時3D格闘ゲーム流行ってたっていうのもあると思うんですよね。
そうですね。
でね、鉄拳のスタッフ関わってた。
当時そういう話を私が聞いたなという話をしたんですけど、
確実ではないですよ。どっかで聞いた気はするんですが。
でも遊んでみてそんな感じあるぞ。
遊んで私も確信したんですけど。
色に違いない。
で、シンの方はね、やっぱりちょっとゲームの遊び方がわからなかったので、
全クリアできなかったということですが。
ただね、それがわかんなくても、
ちまちまちまちま面白いのが、
もう本当に無双のすごいところだと思いますね。
そうそうそう。
確かに。
では続いて、ボンサイ忍者さんから頂きました。
はい。
54:28
あと印象的なのは、
無双シリーズを何作も遊んでいると、
よくどれも同じだろうと言われるんだけど、
そんな人達に一言言いたい。
そういうことだよ、と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ボンサイ忍者さんは難しいゲームという印象だったね。
初めて遊んだ時。
で、この敵拠点を落としつつ前線を押し上げて仲間と一緒に進むというのが、
無双の遊び方なんですよ。
初期のね。
で、ステージの終わりに自分たちがどう動いたかってリプレイが出るんですよね。
簡易マークでリプレイが見れるようになってるんですけど、
確かにこれは本編で話してなかったな。
そしてね、旅風が怖いというね。
あーわかる。
旅風がね、本当に強いんですよ。
めちゃくちゃ強いですよね。
めちゃくちゃ強い。
旅風が恐ろしいっていうコメントは、
ボンサイ忍者さん以外にも何件か頂いて、
それ読んでて僕も、
わ、そうだった、めちゃくちゃ強かったっていうね。
で、これはもう意図的にやってるし、
そうですよね。
実際、三国志を多少でも知ってる人は旅風が強いというのは共通認識なんで。
そうですよね。
それをね、実感できるという意味では、
このゲームっていうのはすごく最適だなと思いました。
映画でもね、あそこまで怖く感じないですよ。
あー、かなり怖い。
僕、横山光三国志から入ったから、
横山先生の旅風って、
まあなんか単純にずるいやつって感じなんですよ。
すごい強いんですけど、
でも強さよりはあちこち行ったってことの方が印象強かったんですけど。
人を裏切ってるっていうね、その印象ですよね。
そっちの側面が強いんですけど、
蒼天航路だとむちゃくちゃ強さがクローズアップしているじゃないですか。
そっちに近いなっていう恐ろしさでしたね。
ほんと強かった。
まあやっぱりゲームの性質上アクションゲームですから、
単純に武力、攻撃力が高いと。
しかもね、他の馬よりはるかに大きいセキトバというね、
有名な赤い馬に乗って旅風が突進してくると、
もうめちゃくちゃ恐ろしいんですよ。
これは敵ながらもう本当にゲームやってて楽しかった。
キャーキャー言いながらね、もう逃げてましたよ。
57:04
だからこそ自分が旅風使うときは楽しいし、
その違う武将でね旅風倒すのもすごく楽しかったんですよね。
でこの一番やり込んだのは4っていうことですけど、
この関戦旅行って私もやりましたね。
ここがね稼ぎやすいんですよ。
稼ぎステージなんですここ。
短くてその割に敵がいっぱい出てくるから、
ここを何回もやると効率よくレベルが上げれると。
関戦旅行はやってましたね。
これお話で言うと曹操のとこ出て行くとこです。
奥さんとか連れてね。
そこを曹操の軍団が追っかけてくるから、
そいつらをバサバサ切って行くと。
これいいですね。懐かしいな。
最後にね無双シリーズどれも一緒だけど違うぞというのをね、
バニラアイスで例えてみると。
やっぱりこうアイスブームが来てますね。
いやそういうことかな。
分かりやすいのか分かりにくいのか分からないですが。
しかし例えのアイスが多いな。
多いですね。バニラアイス多いですからね。
まあでもおっしゃる通りみんな違う味がしますね。
そうですね。では次長谷川さんお願いします。
はい。のうきんさんからいただきました。
おっしゃっていたように英雄が戦況を一人で覆す
っていうのを体験させてくれる三国志演技好きにはたまらない作品でした。
あまり一緒にゲームやらない友人と合併シナリオを歴史ifを語りながらやれたのが思い出です。
楽しかったなといただきました。
ありがとうございます。
そうですよね。この自分のプレイで逆転できるっていうのは本当に楽しいところなんですよね。
このあたりが生死の三国志というよりは演技寄りというかね。
でも演技っていうのはこれだけ長く伝えられて広まっているというのはやっぱり好きな人が多いからですから。
それを体感できるという意味では本当にこの新三国無双というのは最高のゲームだと思います。
一緒にゲームやらない友達が遊んでたっていうのは多分この友達はゲームはやらないけど三国志は好きだったんでしょうね。
このちょっと短めのコメントですけれどものんきんさんのね。
でもその中に本当に後衛が作る三国志のアクションゲームの良いところが全部語られてるなっていうね。
短いですが端的に良さが詰まってますね。
そうなんですよ。ifも話しながら遊べるし、ゲームやらない人でも三国志好きなら楽しめる。
本当にそこまで難しくないじゃないですか。行動自体はね。そういうゲームだし演技を追体験できるような感じっていうね。
もう本当全部説明していただけてるなと思いました。
じゃあ続いてステージ178。チェルノブとここに来て突然のチェルノブ。
これもね実はちょっと別のゲーム話そうかなと思ってたんですけど準備が間に合わなくて。
1:00:01
前々から準備してあったいつでも出せるストックに入れてあったチェルノブをね出したわけですけど。
ならねこの後すぐ実はチェルノブの発売日だった。そうなんですよね。何周年かだったんですよね確か。そうなんですよ。
たまたまだったんです。だから全然狙ってなかった。
ではこちらゆきゃーすいまるさんからいただきました。
メガドライブミニ2に収録されていたけれども絵柄含め癖が強そうだったので未プレイだった。
でも長谷川さんの話を聞いているうちにやりたくなりとりあえずステージ1をクリアまでやってみたが独特の操作感がめちゃ面白い。
食わず嫌いだった。聞いてよかったといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
どうですか長谷川さん。
いやー嬉しい。嬉しいです。特にねいろんなゲームを常に遊んでいるゆきゃーすいまるさんが面白がってくれてね。
ゆきゃーすいまるさんレトロゲームアスリートですからね。
ほんとアスリートです。
何かギネスに挑戦してるのかっていうぐらい毎日クリアしてますよね。ものすごいペースで。
修行僧みたいになってますからね。
なんかもうプレイしてるのYouTubeで実況したらそれだけでYouTuberになれるんちゃうかなっていうぐらいね。
僕見ますね。
なんかねほんとゆきゃーすいまるさん楽しそうなんですよね。アスリートって言えばそうだけど。
でももう本当に何かに追い立てられてるっていうよりは楽しいからやってるって感じがね。
伝わってきて。
昔遊びたかったゲームも今楽しくて遊んでるって感じしますよね。
でねまだまだいっぱいある楽しみだなーみたいなこともねよくおっしゃられてて。
素晴らしい姿勢で遊ばれてるなと。
まあねだからいつかね。すごく難しいですけどジェノブも最後までやっていただけたら嬉しいかなと思います。
いやーすごく難しいんで無理にとは言わないですが。
では次長谷川さんお願いします。
ヤビさんからいただきました。
コンティニューの度に主人公のグラフィックがポコポコに変化するゲームだったよなぁ。
あ、それはカルノフか。
同じような他の方の感想を見て安心感と親近感が湧いてきました。といただきました。
ありがとうございます。
これ説明するとですね、カルノフというまだ紹介していないゲームがありまして、同じくデータイースなんですね。
そして同じく無秩序で意味不明。
ゲームとしてはカルノフの方が意味不明です。
仕組みが変なんであのゲームは。
なので変だという繋がりだけでこういうヤビさんは、あ、なんか知ってるゲームの話してるぞと思って聞いてたら違う変なゲームだった。
いやこれね、あと一番大きな原因、名前ですよ。
似てるんですよね。
そう。原平島マデンと月風マデンと同じ現象が起きてますここでも。
そう。いやだって後ろ3文字ほぼ一緒じゃないですか。
1:03:00
そうそうそう。チェルノフカルノフですからね。
それは勘違いするし、ヤビさん以外にもね、あれカルノフじゃないかみたいなご意見があって。
どちらも知ってると間違いないんですけど、うっすらと両方知ってるとね、あれどっちだったっけみたいなね。
そうですね。
だから十分あり得る。これほぼタイトルのせいだと思うんですよ。キャラは絶対間違いないですからね。
キャラは間違いないです。
見ても見つかないですかね。
本当いつかね、カルノフも話す日は来そうな気がするので。
そうね、長谷川さんが多分話してくれると思いますけど。
はい。
じゃあ続いて、ヘイカさんから頂きました。
今日のおすすめBBブロスはステージ178チェルノブ回アーケード版ではなくメガドライブ版を徹底的に解説。
独特な操作感、世界観、キャラデザインの説明に思わず笑顔。デコゲーファンは必聴です。
ということで、メガドライブを持ったチェルノブのイラスト付きでXでコメント頂いたんですが、ありがとうございます。
ありがとうございます。
こうやって皆さんに、フォロワーの方に紹介して頂けて非常にありがたいと。
ヘイカさんのこのポストの後に、このポストを見ていいですよね、チェルノブっていう話になって、
ヘイカさんがぜひ聴いてみてくださいとお勧めしてくれて、聴いてくださった方もいて。
そうですね。
ありがたさしかない。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
聴いて頂けた上にね、紹介して頂けると嬉しい限りです。
イラストもね、メガドライブを持ってるチェルノブのイラストという。
あれオープニングの絵なんですよね。
あーそうなるね。
そうそう、片手を突き上げているチェルノブの絵が、いけチェルノブっていう感じで出てくるんですけど。
やっぱイラストまで描かれるというのは相当好きじゃないとできないことですから、ヘイカさんもチェルノブがお好きなんだと思いますけど。
さらにそれを見て反応する方もたくさんいらっしゃるということで、やっぱり改めてチェルノブ人気あるなと思った。
そうですね。
ただの色物芸扱いされてないんだなということを感じられて嬉しかったですね。
嬉しかったです。
では続いてステージ179、かたまりだまし。
ということでまたね、ここでプレステ2のタイトルですが、こちらももうシリーズ続いている人気タイトルですから、たくさんコメントいただきました。では長谷川さんお願いします。
はい、くわ畑さんからいただきました。
かたまりだまし、名前ぐらいしか知らなかったけどえらい面白そうですね。スイッチで買っちゃおうかな。
ナムコのゲームだったんだ。なんかソニーだと勘違いしていたなといただきました。
ありがとうございます。
くわ畑さんはね、名前しか知らなかったということですが聞いていただいて興味持っていただけたようで、今ならね確かにスイッチで買えますね。
なんかセールやってたみたいですねこの前。
みたいですよね。
なんかナムコのゲーム全般的にセールしてたみたいで。
ドリーラー、かたまりだまし、文字ピッタン。いい3本立てですよ。
1:06:04
どれ買ってもハズレなしですね。
そうそう、全部面白いから違う方向性で全部面白いっていうね、お得だなと。
ナムコの良さが詰まってるゲームですね。
そうです。
決してね、その派手なお金のかかったゲームだけ作ってんじゃないんだぜというね、ナムコらしさが詰まってると。
はい。
くわ畑さん、ソニーのゲームだと思ってたと。
うん、わかりますね。
これもでもわかる。
わかる。
番組とかでも話してますけど、ちょっとこうオシャレでゲームっぽくないゲームを出してたんですよね、ソニーが。
で、それの一つだと思われてたんでしょうね、多分ね。
でもね、ソニーはね、あそこまで奇抜な世界観はあんまないんですよ。
そうなんです。
ソニーは奇抜にしてもね、オシャレさの方が勝ってしまうんですよ。
そうそうそう。
ナムコはそこを超えてくるんで。
そうですよね。
で、ゲームとしての完成度もやっぱり塊騙しがすごく高いので。
うん、そうそうそう。
その辺りは実際遊んでいただけるとね、ほんとすぐわかっていただけると思いますので、ぜひね、この機会に遊んでいただけたらなと思います。
では続いて、くむさんからいただきました。
塊騙しシリーズというと、XBOX360のビューティフル塊騙しを遊んだことがあります。
番組を聞きながら、直感的な操作感、心地よいBGM、わかりやすいゲーム性、塊が大きくなっていくことによる満足感など、さまざまな楽しい思い出がよみがえってきました。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらくむさんはですね、ポッドキャスト番組やられてまして、もともとくむ花ゲームラジオというのをね、配信されてたんですが、そちら最近終了しまして、
現在はね、ゲーム幸せ機構というポッドキャスト番組やられてます。よかったらぜひチェックしてみてください。
このね、360のビューティフル塊騙し、これ私ちょっと紹介し忘れてたんですが、これ私もかなり遊びました。
これが何がいいかというと、ハードスペックがプレステ2より上がってるおかげで、グラフィックが非常に良くなってます。
プレステ2よりよりたくさんの表示物とそれをスムーズに巻き込む処理と、そしてパワーアップした音楽ということでね、この360ビューティフル塊騙しもかなり良いタイトルです。
これってリメイクされてないのかな最近のやつでは。
なんかこう塊騙しって名前だけだとよくわかんないですね。
わかんないですね。
ただやってることは全部一緒といえば一緒で、なんか僕の私のとかもあったじゃないですか。
あれはPSPだっけな。
私だから曲で認識してるんですよね。この曲かかってたのはこれだなとか。
ただ遊んでないものもあるんですよ。PSP版とか遊んでないんでちょっとわかんないんですけど。
僕はちょっとやりましたね。まあちょっとPSPはね。
スペックの問題がありますからね。
スペックも私操作がやばい。
操作ね。そっかそっか。
アナログが。
そうね。
1:09:01
ちょっと難しいんですけど。
手軽さはありますけどね。
そうそうそうなんですよ。だから慣れるとね全然面白いんですけど。
なんかでも全部ね合わさったやつがね出てもいいですよね。
出た。
そしたら全部の曲聴けるし。
リッジレーサーズ2みたいなやつね。
でも我々のこの配信聞いていただいてね、様々な楽しい思い出が蘇ってきたということは楽しんでいただけてよかったなと思います。
では次長谷川さんお願いします。
はい、こっしーさんからいただきました。
塊魂回来た。スペースチャンネル5同様、やればハッピーな気分になれるゲームヒット。
一見おバカな世界観に見せつつも、突き詰めれば謎の感動を呼ぶ作品になるということの一例。
みんな大好きのパッケージは違和感なかったですね。塊魂スタッフならやりかねないなぁといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こっしーさんもこのリアクションからするとお好きなんですね。
確かにね、スペちゃんと似てる感じがあります。
確かに。
これ言われて膝を打ちますね。
ゲーム内容は全く違いますけれども。
マインドが一緒なんですよ。
そうね、方向性というかその世界をダンスで幸せにするか、固まって幸せにするかっていう差だけっていう感じがするな。
どっちもやりきってるんですよね。突き詰めれば謎の感動を呼ぶって。
ここですよね。一見おバカに見せつつ、最後までやると謎の感動があるというかね。
それはどっちのゲームにも言えることですけど、やっぱり作る方がしっかり作りきってるからそうなりますよね。
そうですね。明確なコンセプトをがっちり持ったまま作ってるというかね。
ブレずにね、最後まで作りきってくださってるんで。
では次、じゅんさんからいただきました。
塊魂とか新三国無双とかは3Dでしか作れないゲーム性の代表例だと思う。
中身も意外と荒削りというわけでなく、例えば細長いものを巻き込んだ後、だんだんと当たり判定が丸くなっていくところとか丁寧な作りなのはさすがナムコって感じがした。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はいここでね、塊魂と新三国無双が3Dでしか作れないゲーム性の代表例。確かに。
そうこれ本当確かにですよね。
まあ新三国無双に関しては、敵がわらわら出てくるのを倒すという意味では2Dでできなくもないかもしれないし、塊魂もね、2D上で表現できなくはないかもしれないんですが、
ただやはり3D表現のゲーム機のスペックが上がったことによってできたタイトルではあるんですよね、どちらも。
そうですね。やっぱり2Dしかない時代にこういうゲーム作ろうと思っても、仕上がりが違うというか、完成のイメージが変わってきちゃうと思うんですよね。
1:12:01
まあ時代もありますけど、ハードスペックが上がったことによって多数のオブジェクトが表示できるから作れたゲームなんですよね、どちらもね。
そうですよね。
しかもね、どちらも雑版に感じるけれども、実は中身は繊細に作られてると。
うんうんうん。
そう、ほんでね、このじゅんさん描かれてるみたいに、細長いもの巻き込んだ後、当たり判定が丸くなっていくって、これね、私も番組で言うの忘れてたんですけど、四角かったりね、長細いものとかも巻き込むんで、電柱とか巻き込むとガッコンガッコンするんですよ。
そうそう。なんか動きがいびつになるんですよね。でもしばらく巻き込んでると、だんだんだんだん整ってきて、きれいな動きに戻っていく。
あの辺りはおそらく物理的な挙動をちゃんと作ってるんだと思うんですよね。
なんかね、ヒットがちゃんとしてるってことですよね。
そうそう。でもそれってやっぱり作っていく時に、そうじゃないとおかしいだろっていうことでそれをちゃんと再現してるんだと思うんですよ。
そうそう。だから、都合よく地面にめり込ませちゃえってすれば、ずっときれいに回るわけじゃないですか。それをしてないって大変だとは思うんですよ、きっと。
だから、感覚的にいびつなものを巻き込んだ時に、回してる時に重く感じるんですよね。
あーわかりますわかります。
ガッコンガッコンってね。
うわー回しにくいって言いながらね。
あの感じがやっぱり一体感というかね、感覚的な部分でリンクしてるなっていう。
すごく最近のゲームではなかなか感じられない操作感があると思います。
遊んでる人にとってはちょっとストレスになりかねないんですよね。だけどリアリティがあるからあれでいいんだと思うんですよね。
そうですね。で、その回しにくいのがまただんだん馴染んでくるあたりにも気持ちよさありますよね。
そうそうありますあります。
いびつな泥団子を丸くしてピカピカにしていく感じとかに近い。
達成感ありますよね。
ありますあります。
はい、ということで今回のお便りコメント紹介は以上となります。
はい。今回からね、ちょっと絞ったおかげでコメントいただいた方のコメント全て読めなかったのでね。
一人一回ルールもちょっと厳しくなったので、お便りいただいた方のお名前だけ最後に。
はい。
メオルさん、こうがひかるさん、きりんなべさん、かわさきアット絵描きさん、黒ひしさんからもメッセージいただきました。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
はい。
今回ね、紹介する数を減らしてしまったんですが、
はい。
お名前だけでも紹介させていただきました。
はい。
では今回も本当にたくさんのコメントお便りありがとうございました。
1:15:04
ありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども、
今回お便り会ということでね、
長谷川さんのレトロゲームプレイレポートはお休みということなんですが、
ではいつもの告知お願いします。
はい。
ブライトビッドブラザーズでは番組に対するご意見ご感想、
あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや番組のアクセスアカウントへのDMなどでお送りください。
ポストの場合はハッシュタグBBブロス、BBがアルファベットでブロスがカタカナを付けていただけると見つけやすくて大変助かります。
よかったら番組Xアカウントをフォローしてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで今回はお便りコメント紹介会でした。
はい。お便り会も今回で18回目ということで、
あと20回ステージが進みますと200回になります。
そうですね。
ということでそれと同時に4周年ですね。
なんか見えてきましたよ。もうなんか年末の雰囲気がちょっと漂ってきた。
そうですね。
やっと涼しくなってきましたよね。
来年のカレンダーとか売ってますからね。
まあそりゃそうですよね。
もうここから早いですよ。
そうなんですよね。
ここから11月になって12月になったらもうすぐクリスマス終わったらすぐお正月ですからね。
そりゃそうですよね。
早いですよね。もうなんか本当年末年始のあのスピード感って尋常じゃないなと思って。
特に大人になると余計に早く感じるんですよ。
そうだよね。
子供の時ってもうちょっとこう冬休みとかお正月休みって長かった気がするんですよね。
なんかのんびりできてましたからね。子供の時はね。
大人になるとお正月とか年末にゲーム遊びにくい感じがする。
そりゃそうです。
なんかやることがちゃんとやらないとね。
やることがあるので。
子供の時はね。そんな気にせんと遊んでましたからね。
まあまあでもね。
DBブロス自体は変わらぬペースでやっていけば200回で4周年。
まあそうですね。来年の春頃にはね。また200回になってるかなと思いますので。
また今後ともね。引き続き聞いていただけまして。
気が向いたらね。コメントやお便りいただけましたら紹介させていただきますので。
まだね。200回の前に190回ね。
そうね。
2回あるんで。
そうだそうだ。
また絞るかもしんないですけど。できるだけね。読んでいければなと思いますので。
よろしくお願いします。
1:18:00
はい。よろしくお願いします。では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。