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STAGE108「藤子不二雄作品のゲーム」
2022-05-22 46:45

STAGE108「藤子不二雄作品のゲーム」

今回のテーマは「藤子不二雄作品のゲーム」 児童漫画の新時代を築いた偉大なる漫画家「藤子不二雄」 数えきれないほどの名作を生み出し続け 世界中の人たちにかけがえのない夢を与えてくれました。 その作品を元にしたゲームタイトルについて話しています。 皆さんの「藤子不二雄作品のゲーム」の思い出は何ですか? STAGE108「藤子不二雄作品のゲーム」 B3_stage108.mp3 22.4MB) ArtWork

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の二人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを尋ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE108です。
やっていきましょう。
今回のテーマは、藤子不二雄作品のゲーム。
はい。
ということでね。
ついにFFの話ですね。
【笑い】
紛らわしいから、そういう言い方すると。
間違ってはないけど。
ということでね、今回はね、藤子不二雄作品でゲーム化されたものを、
ざっと話していこうかなということでね。
長谷川さんの方で色々調べてもらってるんですけども。
はい。
年代で言うと、どの辺りまでになりそうですかね。
とりあえず、ファミコンのタイトルはちょっと詳しめに調べて、
それ以外はこんなものが出てますよぐらいでやっているので、
91年くらいまでですかね。
なるほど。じゃあ結構ありそうですね。
うん。
まあ、もう今更ね、藤子不二雄の説明をするというのも変な話ですけども。
そうか。考えてなかったそれは。
まあ、代表作としてトラエモンとか。
今更言うと、どれをあげればという感じはしますが。
大体ね。
まあ、トラエモンでも大体通じるかなと。
Aさんの方でいくとね、プロゴルファー、サルとか。
マタロウ。
マタロウですね。
漫画道とか。
そうですね。
たくさん漫画作品描かれている作家さんですけどもね。
今回はその原作を使ったゲームの話をしていこうということで、
本編の方でね、詳しく話していきたいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
FFの話ですけど。
だからややこしいかな。
1回ぐらい言っとこうかなと思って。
ファミコンで出たタイトルを調べてきたんですけれども、
最初に出たのがですね、何だと思います?
最初。やっぱトラエモンじゃないですか、やっぱ。
オバキューなんですよね。
ああ、あれ最初。
あれもね、結構評判良くて売れたと思いますけどね、確か。
売れたのは覚えてます。結構持ってる友達いたんですが、
03:00
1985年12月16日、ファミコンのカセットでバンダイから出てます。
そうか、オバキューが一番か。
アクションゲームですね、横スクロールアクションかな。
誘拐されたオバケの仲間を助け出すことが目的の横スクロールアクションで全12名ということで、
結構犬以外にも襲われてたんで、
なんでキュウちゃんあんなことになってんのかなって思ってたんですけど。
そこを気にしてたんですね。
だって町の人とかに襲われませんでしたっけ?
町にも怖い人いるんじゃないですか?やっぱり。
だって町の人からしたらオバケですからね。
そうなんですよ。でもオバケの仲間が誘拐されてるってそんな話だったのかって感じなんですが、
これが一作目のようですね。
その翌年、1986年に3月15日、ハドソンから忍者ハットリ君が出ます。
あー、そうなんや。
まだドラえもんじゃないんですよね。
そっかそっか。
まあハットリ君も売れましたし。
売れましたね。
すごくメジャーだと思いますよね。
遊んだ人多いと思います。
多いと思う。
多彩な忍術を駆使して制限時間内にトリー、ゴール地点ですね。
トリーを目指すっていう横スクロールアクションで、
チクワオアテツアレイみたいな感じですけれども。
オバケのキュウ太郎もハットリ君もBGMすごい印象的ですよね。
確かに。
どちらもね、よく出来てましたよね。
なんていうか、アニメの元の曲がみんな頭にあるから、
それをファミコンの音で再現してくれてるから。
でもハットリ君はちょっとずらしてあるんですよね。
そうですね。
で、その同じ年の12月13日にハドソンからドラえもんが出ますね。
あー、やっと。そっかそっか。
そうなんですよ。だから3タイトル目なんですよね、ドラえもん。
えー、そうか。
なんかね、本当に1作目でドラえもん使ってもおかしくなさそうだけど。
いやでも改めて言われると確かにそういう順番だった気がしますね。
キュウちゃんとハットリ君はすごくセットで覚えてるイメージがあるな。
そうですね。ファミコンのカセットとしては、前2作の方がすごく見かけたイメージはあるんですよね。
もちろんね、ドラえもんも遊んでる友達多かったですけど、
これはですね、のび太の宇宙開拓史とのび太の大魔鏡とのび太の海底祈願状をモチーフにミックスしたアクションゲームで。
これがね、今までのオバキューとハットリ君とは全く違うゲームで、難易度も高いんですよね急に。
いやー、全部難しかったですよ。
いやまあ難しかったけど、オバキューとハットリ君はアクションゲームの難しさなんですけど。
はいはい、あーそういうことね。
ドラえもんはですね、アクションプラス結構パズル的な難しさがあって。
06:02
どこ行けばいいのかな的な感じはありますね。
あのね、メトロイドバニアかっていうぐらいのマップ探索いるんですよ。
たぶんそんなつもりはないと思うけど。
なかったと思うけど。
だから見た目かわいいけどね、どれも難しいんですよ。
うんうんうん、そうですね。
これのね、ドラえもんのヒゲのドットに対して、藤子藤男先生からクレームが入ったって。
そうだ、そうやな、あれでも難しい、あれ以上は無理だよ先生。
無理なんですよ、ドット絵ってね。
で、その翌年の1987年の5月25日に、ディスクシステムでバンダイからあるゲームが出てるんですけど。
あ、はい、それ私大好き、プロゴルファーサルです。
そうです、よく知ってますね。
私大好きでめっちゃ遊んでました。
プロゴルファーサル影のトーナメントかね。
すんごい面白いんですよ。
これだってもう、要は原作再現系のスポーツゲームですよね、とんでもゴルフっていうか。
そうです、壁の反射使ったりするんで、ビリヤード的なゴルフなんですよ。
なるほど。
すんごい楽しい。
あれでしょ、モズ落としとか二つ目もね、できるんですよね。
できます、うん、すごい楽しい。
結構難しいってこれも聞きましたけど。
難しいですよ。
でも楽しかった、すごいプロゴルファーサルっぽくてね。
後にね、Wiiでも出るんですけど、これが有名な問題作ですね。
見た目はね、すごくよくできてるんですけどね。
ゴルフゲームではありえないことやってるんで。
あれでしょ、球の落ちる位置があらかじめ設定されてるでしょ。
そうなんです。
びっくりしますよね。
衝撃です。
そんなゴルフゲーム見たことない。
ないですね。
まあいろいろね問題はあって、大変だったみたいですけど。
ですね、はい。
1990年2月23日にエポック社からキテレツ大百科が出てるんですが。
これ知らないんですね。
これね、すごいんですよ。
はいはい。
これもすごい。
足を引っ張る仲間たちと妻家な夢の世界を冒険するゲームで、
これコロスケのね、名言というか、コロスケいないんですよ一緒に。
え?
でね、道端に電話があって、かけるとコロスケ出るんですけど、
まずキテレツ地獄を作るなりよ、うって言って電話切れるんですよ。
何を言うてんの?
でしょ?
どうした?
やりたくなるでしょ?
なる。
何それこれ?
これはね、本当にね、これいつかね、一緒にやりたいなと思って買ってあるんですよこれは。
待ってそれ作った人大丈夫それ?
大丈夫じゃない。
これはエポック社は大丈夫じゃないです。
やっぱバンダイとエポック社の違いが出てますねそこで。
何ですか?
キテレツ地獄ですよ。
そんなの?
僕結構長いことアニメ見てたけど、一度もそんな言葉出てこなかったと思うんですよね。
いやすごいな。
でもその一言でグッと引き込まれますね。
ですよね。
09:02
これね、もう本当に。
ゲーム内容が全く見えてこないですけど。
アクションゲームだと思います。
ああそうですか。
めんくり型?
うーんとね、ミオちゃん助けるとミオちゃんが後ろについてくるんですけどね。
操作できないけどついてくるから、ミオちゃんの動き気にしてあげないと穴に落ちてミオちゃん死んだりするんですよ。
なんか独特やなあ。
あの何だっけ、花のスター街道だっけな。
なんか2キャラを操らなきゃいけないゲームあったと思うんですけど、ああいう感じで。
いやいやいや、どうなのかすごいな、いろいろ。
なんかミオちゃんってこんな子じゃなかったよなって思う。
いやもうそもそも来てるやつもおかしいからね。
コロスケもおかしいし。
そう、いろいろおかしいんですよ。
道理で知らんわけやわ、全然ピンとこうへん。
本当すごいんで、もうね、いつか一緒にやって、できれば。
レトロゲームプレイレポートでもいいですよ。
ああ本当ですか、いやこれ絶対クリアできないと思う。
ああそっか、じゃあ無理か。
無理ですよ。
ちょっと後で動画で調べてみる。
もうぜひね、僕本当はペガさんと遊びたいゲームなんですけど。
ちょっと内輪っぽい話しちゃってごめんなさいですけど。
とりあえずこれくらいにして、次がですね、9月14日に同じくエポック社からドラえもんギガゾンビの逆襲が出てます。
これロープレなんですけど、これはもう良作としての名高い。
そうですね、有名ですね。
どうして既定列でこれできなかったかなーっていうね、エポック社なんですけど。
それはそういうもんでしょ、人が違うから。
まあね、これは劇場大長編のドラえもんのストーリーをうまくクロスオーバーさせた感じで、
どっかの物語で出てきた悪者のご実談みたいなね、そいつらがまた手を組んでみたいなものなんですけど、
ちょっとレベル上げのバランスとか悪いかなとは思うんですが、
ゲームとしてはドラえもんファンだったらもうすごく楽しめるロープレなんじゃないですかね。
満を持してロープレなんで、それがファミコンの藤子藤男作品の中でも多分一番評価高いゲームなんじゃないかなと。
一番遊びやすそうですよね、ロープレってね。
同じ年の12月14日にアイデムからパーマが出ています。
アクションなんですけど、この頃流行ってた気がするんですけど、基本横スクロールアクションなんだけど、
所々にミニゲームを足し込んでくるやつ。
ワギャンが流行らせちゃったタイプ。
ファミコン後期のアクションってこれが結構あるなと思うんですが、そのタイプで。
もう一個の特徴としては難易度が低め。
どうしても難しいの多いじゃないですか。
12:00
パーマンはやりやすいんですよね、操作性もいいし。
アイデムから出てるっていうのもちょっと珍しいかなと思います。
その翌年の1991年2月15日にエポック社からパラソル編米が出てます。
エポック社のゲーム知らんのばっかり。
サブタイトルがありまして、おとぎの国は大騒ぎっていうね。
大丈夫かな。
0歳から99歳まで遊べる横スクロールアクションゲーム。
何そのボードゲームみたいな年齢制限。何よそれ。
ゲーム冒頭であなた何歳ですかっていう項目があって、年齢を入れると難易度設定されるって仕組みがあるんです。
それでそういう年齢設定があるんや。
そうなんです。だから0歳でも遊べると。99歳までOK。
それは言い過ぎじゃない。0歳は遊べないでしょ。
なんか30歳ぐらいにすると難しくなるらしいですけど。
なんでや逆や。30歳は優しくしてくれよ。
小学生が一番上手いんじゃないかと思うんですよね。
そうですよね。本当本当。
パラソル編米。これもね、結構画面見た感じ面白そうなんですよね。
割と良作なんじゃないかなと思うんですけれども。
最後、神コの最後の作品として、1991年12月20日にアイレムからパーマン2。
あら、パーマン好評だったんですね。
そうですね。秘密結社魔導団を倒せっていうものが出てまして、
無印パーマンの僕がいいなと思っているところにボス戦のスゴロクがあるんですけど、
パーマン2だとそのスゴロクを失って、代わりに空を飛べるようになっているというね。
どういうこと?空を飛べる?
無印パーマンは空飛べないんですよ、なぜか。
あ、そうか。ジャンプしてた、そういや。ピョンピョンって。
確かにマントつけてるのになんで飛ばへんにやろうと思ってます。
そういやそうだ。
スゴロクを失って飛行能力を手に入れたパーマンたちの作品です。
降下降下になってない気がするけど。
という感じでファミコンはですね、これだけ出てるんですけれども、
だから6年の間に4社ぐらいで9本かな、出てるんですけれども、
フジコーフジを作品全体としてね、今までのハードでどれだけ出てるかというのを調べてみたんですが、
これまあいつものごと空港を一生懸命自分で調べて目で数える式なんで、
どっかにまとまってるってわけでもないんですけど、
漏れはあるかもしれませんが、僕が見た限り41本存在すると。
そんだけですか?作品いっぱいあるのにね。
そうなんですよ。
ドラゴンボールぐらい行ってほしいとこですけどね。
やっぱりね、その格闘ゲームとかの波に乗ったか乗らないかがドラゴンボールとの別れ目ですかね。
ドラゴンボールだって100本近くあったでしょ。
そうなんですよ。
まあね、ドラゴンボールとガンダムには敵わないんですが、
41本出てまして、結構ハードはね、いろいろ出てて、
15:03
まあね、さっき言ったプロゴルファーサルはウィーだし、
なんかビータでね、笑うセールスマンが出てたりとかね。
ああ、そう、アドベンチャーゲームみたいなやつかな。
わかんないんですけど、ちょっとやりたいですよね、ビータの笑うセールスマン。
やっぱり対象ハードに合わせて、大人向けの場合はAさんになるんですね、やっぱ。
なんですかね。
FさんよりはやっぱAさんの方がいいんだろうな。
うん、ですよね。だって僕らやりたいって思ってますからね、今ね。
どんなコミックがね、ゲーム化されてるかですよね。
あ、はい、そうですね。
藤岡不二夫先生の作品ってもう、ほんとは余ったあるので。
多いですからね、ほんとに多作ですから。
その中から、まずドラえもん。41本の中で、だいたい20本くらいドラえもんなんですよ。
そりゃそうでしょ。そりゃそうですよ。
だからやっぱドラえもんが、本当に代表も大事。
だって未だに続いてますからね。
そうですね。だからドラベースとかね、派生作もあるから。
あったあった。
まあドラえもん。あとオバキューですね。
へー、人気あるんやなやっぱ。
あとハットリ君が出てて、怪物君が出てて、まあキテレツもね、さっき言った問題作が出てて、パーマも出てて、プログラファーサルも出てて、
まあパラソル編編ですよね。あと21円もんもあるらしいですよ。
あーありそうね、確かにね。
で、笑うセールスマンがあって、ポコニャンも出てます。
あーそう?
ポコニャンはね、スーファミの高額ソフトランキングでも超上位です。
え、なんでそんなことなってんの?数が少ないの?
数が少ないんだと思います。箱付きだともう本当に目玉飛び出る値段です。
いや確かに、全然覚えがないです。
ないです僕も。知らなかった。
なんか近年値上がりしたみたいですね。これだけ出てるという感じで。
まあちょっとね、僕も川崎さんと同じで少ないなと思ったよりと思ったんですけど、
やっぱりゲームが子供のおもちゃから大人も遊ぶものってなっていく中で、
なるほどね。
藤井孝夫先生の作品はやっぱり子供向けのものがどうしても多いんで、
まあ栄先生のものはね、アダルトですけど。
なんかね、知らないけれどマタロウとか出てたら欲しいなと思ったんですよ。
いやわかる。エスパーマミのゲームとかあったら絶対欲しいなって。
欲しい、めっちゃ欲しいですね。
めっちゃ欲しいでしょ。
それは欲しい。
エスパーマミの横スクロールシューティングとかあったらもう。
めちゃくちゃ強くないですか?だってワープもできるし。
もしくはあれやな、あの街を舞台にしたオープンワールドで屋根の上ピコピコと消えてワープしながら。
そういう感じ?
飛んでいく感じとか。
いや僕、アドベンチャーとかで高畑さんと一緒に推理するやつがいい。
あ、いい、それもいい。
もうマミさんは、だから看板ですけど、主役は高畑さんでいいです。
でも絶対そうですよ、そのコンビはね、絶対そう。
18:00
ね、そんなん出てたらいいなって思いますけど。
誰か作ればいいなみたいな感じですね。
そうか、じゃあ例えばゲームボーイだとね、ちょっと対象年齢下がるから出てたりしないんですかね。
あーどうなんすかね。
なんか出てそうな気しません?なんかゲームボーイとかになったら、そういう子供向け、だからチビマルコちゃんとかね、出てたりするから。
まあそれでも、やっぱりゲームにしやすい題材とかターゲットを考えた場合には、やっぱりFさんの方の作品が多くなるんですね。
そうですね。
じゃあ後半なんですけど、今まで紹介した中から、レトロフリークを買ってから購入して遊んだカセットがありまして、
じゃあその話をしようかなと。
いいですね、実際長谷川さんが遊んだことがあるものね。
はい。評判が良くて、前から機会があればやってみたいなと思ってたのが、
キテレツ?
キテレツも買いましたよ。
買ってるって言ってましたね。
パーマンですね。
ああ、パーマンね。
アイレムが出してるっていうのが、まあアイレム好きですから、まず気になるし。
なるほど。
難易度低いって聞いたので、じゃあ自分でもできるかなと思って。
確かに。
で、あとですね、ドット絵がいいんですよ、これ。
私もね、実はちょっと見たんですが、非常に綺麗ですね、グラフィック。
いいですよね、いいですよね。
すごくうまいです。
ファミコン後期のタイトルっていうのもあると思うんですが、非常に美しいドット絵ですね、あれは。
そうなんですよ。
少ない表現力で、ちゃんと藤子藤男先生のタッチを表現できてるというか。
いいと思いますね。
すごくいいんですよね。
ちょっとおさらいっぽくなりますけど、1990年12月14日の作品で、ファミコンカセット。
開発はタムテックスってとこらしくて、アイレムが出してはいるんですけど。
開発は別なんですね。
みたいですね。
あらすじとしては、バードマンの円盤がですね、マッド博士に奪われたと。
誰?
ゲーム用のキャラですかね。
ですかね。
このままではバードマンはバードセンに帰れない。
ミカネ・タパーマンは円盤を取り返すための冒険レノであった。
バードマンどうしたっていう感じですけど。
よっぽど油断してたな。
バードマン行きなさいよっていうね。
まあまあ原作でもバードマンって言うばっかりですけど。
割とね。
操作なんですけど、Aボタンでパンチなんですが、アイテムを取ってると波動砲って言ったかな?
弾が出るようになります。
ほとんど弾出てる時間の方が長いですね。
Bボタンでジャンプというすごくシンプルな操作です。
例のマントつけてるけどジャンプね。
そうです、ジャンプ。
2になるとジャンプ中に操作すると飛ぶらしいんですけど、レッドアリマンみたいな感じなんですよ。
21:04
ジャンププラス飛行があるんですね。
無印の状態だとまだ飛ぶことを知らない。
いや知ってるよ。マント知ってるつ。
操作キャラがですね、1,2,4,6の面がパーマン1号なんですね。
面ごとに決まってるんですか。
そうなんです。で、3面と5面がブービーなんですよ。
で、ブービーの方がパーマンよりジャンプ力がちょっとある感じです。
で、まあ横スクロールアクションで進んでボスとの対決がスゴロク形式のゲームになるっていう作りです。
残り2人は出てこないですか。
残り2人もちゃんと出てくるんですけど。
その残り2人の面はないんですね、じゃあ。
ないです。
そこがなんかどういうこと?なんでブービーだけあんの?
だったら全部1号でいいじゃんっていう感じしますけど、なぜかブービー使えるんですよね。
変な構成。
パーヤンとか結構使ったら面白そうだけど。
そうっすよね、面白そうですけどね。
で、ボス戦がスゴロクなんですけど、ラスボスだけは普通にアクションです、さすがに。
ラスボスまでスゴロクだとちょっとね、緊張感がないのかな。
まずね、ボス戦スゴロクというところ説明してもらわないと。
あ、しましょう。
だってピンとこないでしょ。
その当たり前みたいに言われましても。
そうかそうか、当たり前じゃなかったですね。
当たり前じゃないですね、あんまり聞いたことないですね。
スゴロクってご存知ですよね、サイコロ振って。
じゃあスタートとゴールがあるんですね。
そうですそうです。で、ボスもスタートします。
同じとこからスタートじゃないんですけど、別の場所からスタートしてゴールは一緒ということで、
まずプレイヤー先行でダイスを振ります。
桃鉄みたいにゲーム上にサイコロがあって、ダイスがあってゴロゴロゴロゴロゴロがあって、
で、出た目の分だけマスを移動させていくんですが、
完全な一本道ではなくて途中で分岐があります。
そこにちょっと選択肢があると。
で、自分が振って進みました。
で、移動先のマスでなんやかんややりました。
ボスが振ってボスが移動しました。
移動先のマスでなんやかんややってきます。
という感じでやっていってゴールを目指すんですが、
それだけじゃないのが良くて、ヒットポイントがあるんですよ。
でですね、マスには何種類かあって、
まずヒットポイントがあるので冊子が付いてるかと思うんですが、
攻撃マスっていうのがあります。
で、これ2つ種類があってですね、
全く何にも書いてない空白は通常攻撃として普通に攻撃します。
で、パウって書いてあるマスがあって、
これはちょっと強攻撃が出ます。
なのでサイコロ振って3が出た空白止まったってなると、
スゴロクの盤の下にボスの絵が右にあって、
左に自分がいるんですね。
で、キャラクターの横に体力ゲージヒットポイントがあって、
その場でアニメーションするんですよ。パンチ打つみたいなね。
そうすると相手が食らうアニメーションが出て、
24:02
ヒットポイントが減るみたいなことで攻撃すると。
じゃあそのヒットポイント0になればボスに勝てるんですね。
そうなんです。なので勝ち方が2つあってですね、
先にゴールする。もしくはゴール知ってなくてもヒットポイントを0にしちゃう。
ヒットポイントを0にして勝つはわかるけど、
ゴールしたらボスは負けたって言ってくれるんですね。
言ってくれます。
ちなみにウィンドウで何か喋るんですけど。
何かセリフ言ってましたね。
だから逆に言えば、相手の攻撃を受けすぎるとゴールする前に負けちゃうってことかな。
わけですから、回復マスもありますと。
なるほど。
これも2種類あって、僕は茶碗に入ったご飯だと思ってたんですが、
どうもソフトクリームらしく。
デザートね。
回復1。あとホットケーキがあって、こっちが全回復。
さすがやっぱホットケーキはね。
なんで茶碗の飯とホットケーキなんだって思うんですが、ソフトクリームでした。
ここら辺はね、ファミコンの限界を感じるんですけど。
あと特殊マスっていうのがありまして、
サイコロの出目の分だけ相手を後戻りさせるタイプだったり、
マスに止まった側、その特殊マスに止まった人が1回休みになっちゃう。
すごろくらしいですね。
っていうのがありまして、最後に特殊マスの中にバッジっていうのがあるんですよ。
バッジっていうのはパーマンバッジってあるじゃないですか。
Bの形してるやつ。
あれを使うっていうのがあるんですね。
ここで止まると何ができるかっていうと、
バッジを1つ消費して、消費アイテムなんですけど、仲間を呼ぶことができます。
で、ここでブービー以外、パーコとパーヤン出てきます。
ここだけですか。
これは苦肉の策なのかな。時間なかったのかな、全キャラ使うと。
どうなのかわかんないですけど。
ちなみにボスキャラがバッジマスに止まることってあり得るじゃないですか。
どうなるかっていうと、自分のバッジ取られます。
そうか、結構痛いな。
痛いんですよ。
で、バッジの効果なんですけど、ブービーでやってる場合はイチゴを呼ぶんですけど、
自分以外の3人を呼んで、そのキャラクターが回復か攻撃か強い攻撃かをしてくれるってことになる。
なるほどね。
ブービーだったらバナナくれるとか、パーコだったらケーキくれるとか、
パーヤンはちゃんとたこ焼きくれるんですよ。
割と凝ってるっていう感じで。
だから、呼び出したらパーコが来て、強攻撃で相手ボコボコにしていくとか、
3ぐらい減るみたいな。
やっぱり仲間は協力ってことですね、それぐらいね。
で、キャラ固定じゃどうもないみたいで、
なんかメニューってちょっと変わっちゃうので困るんですけど、
やってみるまでわかんないんですよね。
最初アーヤンって叩く人だと思ってたんだけど、
27:03
なんかたこ焼きくれるときもあるから、
固定じゃないんだなと思って。
それちょっと困るなとは思ったんですけど。
独特やな。
そうですね。
で、やっぱりこう、ちょっと川崎さんは我転がいかないみたいですけど、
先にゴールするだけじゃなくて、
相手のヒットポイントをゼロにするっていう勝利条件もあるっていうのが、
遊んでて面白くて。
いや、それはそうですよね。
なんかやっぱ倒したという意味では爽快感ありますね、そういうのがね。
で、バッチで仲間に攻撃してもらったり回復したりってことで、
有利に進めたいから、
その分岐の選択肢で、
こっち行ったほうがバッチいっぱいあるなとか、
こっち行ったほうが回復あるなとかいうのも多少の選択があるんですよ。
そのときに自分がバッチいっぱい持ってればバッチあるほうに行けばいいし、
みたいなことができるんですけど、
そのバッチってどうするかっていうと、
ボスまでのアクション面の途中で増やせるんですね。
ここがちゃんと繋がってるのが、
ファミコンのゲームとしてはよくできてるんじゃないかなと思うんですよね。
で、ボスまでの道中に扉があってですね、
そこに入るとミニゲームが始まるんですね。
間違い探しとか、もぐら叩きとか、
一応なんか洗面草っていう敵みたいのがいて、
これが間違い探しを出してくるんですね。
で、ちゃんと正解できると、
役に立つこれをやろうみたいなことしか言って、
バッチだったりワンナップだったりくれる。
ああ、なんかアイテムいろいろくれるんですね。
で、これが面を進むごとにちょっと難易度が上がっていくと。
このミニゲームもね。
という感じなんですけど。
なんかやっぱりファミコン後期らしく、
ゲームシステムがちょっと凝ってますね。
そうですね。
オバキューとかハトリ君に比べるとだいぶ複雑なゲームになってるなって。
で、ちゃんとコピーロボットとかも手に入るので、
確かボス面でヒットポイントマックスになるとか。
ああ、いいですね。なるほどね。
そういうのだったと思うんですけど。
あとなんかサイコロが全部6個も出たから、
なんか高い目しか出てこなくなる。
ああ、それ便利やな。
悪いサイコロみたいなのとかもミニゲームでもらえるんですよね。
だからミニゲームもやる価値があるっていうか、
単純に面白いですしね。
間違い探しとかだけでも。
横スクロールアクションの中のアクセント的な感じではあるけど、
ずいぶん経路が違いますもんね。
扉に入るとミニゲーム始まるって。
でもあったか。
グーニーズ2とかも3Dダンジョンあったし。
ゴエモンとかもそんなんちゃいましたっけ?
ああ、確かにゴエモンもそういうエンタメ感はありました。
ありましたね。
でもやっぱりワギャンが。
ああ、そっか。
確かにね、言われたらまんまですね。
確かにまんまやな。ミニゲームやもんなあれも。
30:01
ボスはシリトリってね、ワギャンの発明なんでしょうけど。
ほんまやな、まんまや。
そうですね、ボスに負けたとしても、
面の最初からやり直しになるんですけど、
道中でバッチリ集めていこうみたいな感じで、
そんなに嫌な気にもならない。
確かに難易度は低そうですね。
低いです。
じゃあクリアしたんですか?
しましたよ。
買ってきてやってみようって起動させて、
5、6時間やってたらクリアした。
これはね、本当に難易度低いですよ。
正しいですよ。
正しいフジコフジオ作品のゲーム家だと思います。
不満点があるとすれば、空が飛べないことになる。
そうですね、パーマンの代表的な能力の一つですからね。
なんで?っていう感じはしますけど。
まあでもね、全然そんなの忘れちゃうくらい、
ゲームとして普通に面白いし、操作性がいいんですよね。
ファミコンのゲームって操作性が悪くて難しいのっていっぱいあるじゃないですか。
そういうことがなくて。
やっぱりね、ファミコンカセットのフジコフジオ作品というと、
やっぱりハットリ君の悪夢が僕はすごいあって。
独特ですもんね。
めっちゃむずいっていう。
ハットリ君のジャンプってアトランチスに近いですよね。
制御できない。
高さが異常に高いのに横がすごい短いというね。
全然忍者と思えないですよね。
ユーゾーの効かない。
でもあれがゲーム性なんでしょうね。
それでもハットリ君めちゃくちゃみんな遊んでましたよ。
そう、みんなやってた。
手裏剣がビームみたいに高速で出てるじゃないですか。
あれは割り切ってんなと思って。
腹からビーム打ってるみたいで。
敵の忍者もハットリ君の半分ぐらいしかないちっちゃいやつが出てきて。
でね、有名なボーナスステージね。
当時ししまるがちくわ好きじゃないですか。
あえてちわはだからなんだなっていうのを。
そういうことね。
当時ゲーム遊んでてああって思いましたよ。
そっかそっか、それでね。
多分ダジャレなんじゃないですか。
そうね、藤子不条らしいですよね。
なるほどね。
まあそんなこともなく簡単なのでパーマンどこかでメーカーで遊んでほしいなと。
そもそもね、低年齢向けで藤子不条作品選んで作ってるのに難易度高いってどういうことやねんってなると思いますよね。
そうなんですね。
ちなみに2は買ってないんですけど、やっぱね1の方が評判いいんですよね。
でも聞いた感じだと全然同じ感じですけどね。
まあ、スゴロクがなくなってますから。
ああそっかそっか言ってましたね。その代わり飛べるじゃないですかでも。やっと飛べる。
多分ね、それはちょっと難しくさせてんのかもしれないですね。制御が。
33:02
ああじゃあよかったんか。飛べないっていうのが正解やったんかな。
かもしれない。
難しいですね。
答え合わせ的に買ってやってみてもいいんですけど、パーマン面白かった。
原作ありのゲーム買って難しいですねやっぱりね。
そうですね。結構隠れた良作なんじゃないかなと。
まあとりあえず本当見た目はね、綺麗だなと思いました。
あとなんか見た感じすごいロックマンっぽいなと思って。
確かにね。
ジャンプしてる感じとかね。
ではそろそろエンディングなんですけども。
今回も長谷川さんのレトロゲームプレイレポートの方よろしくお願いします。
はい。ゴッドメディスンの復刻版をやってまして、前回遺跡に行こうと思ったはいいが砂漠の敵が強すぎるということでレベル上げしたんですけど。
レベル三つ四つ上げたかな。
すごい。
ここすぐ上がるんでうろうろして。
なんかね女の子が一番上がりやすいんですけど、一番魔法系なのに一番上がりやすいんですよ。
普通逆だと思うんだけど。
僧侶系の子がねなかなか上がんないので、なんかうまく揃えたいなみたいにうろうろしてたらどんどん上がっちゃって。
もういい加減レベル20超えだから探索に行こうと思って。
それは行くところは分かってないんですねまだ。
分かってました。
一回ちょっと試しに入ったんですけど、この遺跡がですね落とし穴みたいのがあって、入ったら最下層までモンドーム用で落っことされる。
なるほどで登っていくみたいな感じ。
だからそれでレベル上げしてたんですね。一回ちょっとリセットしてというか。
上がってこれないでゲームオーバーになりそうだから。
そういうわけで地下4階か5階くらいまでいきなり落ちてですね、だんだん上がっていくんですけど、ここが滑る床とか落とし穴がったり系のパズルが挟まってくる面で、
敵もそこそこ強いんですが、この遺跡の中で魔風棒、魔を封じる棒と魔風弓、魔風剣っていう。
それぞれのパーティーのメンバーが持つものや。
そう、が手に入るんですが、宝箱があったから開けたらですね、グレイブキーパーっていうボスが出てきてですね、こんにちはとか言ってくるんじゃないかな。怖いと思ったんだけど。
ゲームのボス変わってますね、なんか。
多分ね、英雄の資質があるから試しに来てるキャラみたいなんだと思うんですよ。墓守みたいな。
じゃあ悪いやつじゃない。
そう、多分そう。絵的にも気持ち悪くないし、普通に兵士みたいなやつなんで。これが出てきて結構強いんですけど、倒すと武器が手に入るっていうのを地上に上がっていくまでの階層で集めていって、
36:14
ただこれが手に入れたはいいけど、その装備の欄に出てこないんですよ。
だからどういうことかなと思って、サンドマンの町に戻って、そこにオサがいるんですけど、その人に言われてきてるから、戻れば何か教えてくれるかなと思って。
無事に3つ集めて町に戻ってオサの王子に話してみたら、それはヤミマを倒すために必要な伝説の武器です。
よくぞ見つけてきましたみたいな感じで言われるんですけど、そんな話してたらサンドマンの一人が下からファーって上がってきて、声かけてくるんですね。なんか急ぎのようみたいな感じで。
で、少し前に別れたスピーカ王子っていうのがいたの覚えてますかね。
言ってた。
僕は僕でやることあるからつっていなくなっちゃった人から伝言がありますっていうことで。
そのスピーカ王子の国に行ってるサンドマンから連絡がありましたみたいな感じで。
それが空中要塞の情報をつかんだ。砂漠の山で待っている。君たちの世界が危ないっていうメッセージが来るんですよ。
熱い展開。
この砂漠の山ってなんだって感じなんですけど、その砂漠の中にですね、前回話した回復できるオアシスと、このサンドマンの街に通じる魔法の蓋みたいなやつと、
船着き場っていうか、おじさんが一人いて、ここまで人を乗せてきたみたいなこと言ってる人がいるんですよね。
それと、英雄の墓と、もう一箇所ね、ちっちゃい森みたいのがあって、そこに入っていくと、ヤミマたちがなんか集会みたいなのしてるんですよ。
で、近づいていくと、いっぱいいるから危ないみたいなこと言って、強制的に行けないんですよね。
っていうのがあるから、たぶんね、そこに向かえばいいのかなっていう。
そうですね。今は行けない場所だったんですね。
どうもそこでスピーカー王子が待ってるんだろうなっていうとこまでですね。
いやーいいですね、そのセリフ。やっとなんか盛り上がってきたな。君たちの世界が危ないっていうのは、その王子は知ってるんですね?
そうなんですよね。そうだよなって思ったんですよね。だから人間界があるっていうのを認識している人がポツポツいる。
サンドマンの王子はもうそれっぽいこと言うんですよ。
いやー王子は知ってるでしょ、さすがにね。
こっちの世界もそっちの世界も救えるはずです、これでみたいなこと言うんですよね。
確か。
ほうほうほうほう。
うん。で、まあ空中要塞ですよね。だから次は空中要塞にたぶん行くんだと思うんですよね。
39:02
でもなんか終盤っぽくないですか?結構。
そんな気もしますね。
だいたいドラクエでもあの空飛ぶ乗り物出てきたらもう終盤ですから。
確かにね、確かに。
あれじゃない?結構もうクライマックス近いんじゃないでしょうか。
かもしれないですね。
楽しみになってきましたね。ではいつもの告知をお願いします。
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よろしくお願いします。ということで今回はフジコフジオ作品のゲームということで、ちょっと変わったジャンルでお送りしましたけども、こういうのも面白いですね。
そうですよね。
ジャンルは意外と一まとめにしやすいですから、もっと広い意味でいくと漫画原作のゲームとかね、いうのでいくとガバッと広がりますけど。
やはりですね、この辺はまた他でもやってもいいかもな。
確かに。ジャンプ系とかでもね、そこそこ。
そうですね。だってそれだけでファミコンミニ出てましたもんね。
確かにね。確かにそうですね。
すごいですよね。
すごいことですね。
すごいことですよね。一雑誌だけで。
まあそれでいくとコロコロコミックのゲームとかね、そういうのもありかなと思いますけど。
ではね、今回も最後にまた告知をしたいんですけども、次回いよいよ109回の方で女神転生の思い出、女神転生シリーズという話でやろうかなと思ってたんですが、
もうおそらくね、今いただいてるコメントの量を考えると、女神転生の思い出というタイトルの方がいいかなという気がしてます。
はい。
もう皆さんの思い出を紹介するだけでも十分一本分成り立つんじゃないかなと。
そうですね。やっぱり意気がありますね。
いやそうですよ、そりゃ。
私たちの方がね、ほとんど知識がないということなので、お便りいただいた上でちょっと私たちの方でもいろいろそれについて調べてね。
はいはいはい、そうですね。
コメントをもらった中のことを知っとかないと、何にもわからないことだらけなので。
なんか難しい言葉いっぱいありましたね。
難しい。専門用語出されてもね、わからないですから。その辺り調べつつなんですけど。
なので、女神転生の思い出についてですね、
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はい。川崎さんって結局どれ遊んでるんですか?
42:02
いやだから言ったじゃないですか。私は一番最初のデジタルデビルストーリー女神転生とペルソナ5って言ってるじゃないですか。
あ、そうか。最初と最後。
でもね、実は最近女神転生2を遊びました。
あ、そうなんですか?
そう。この前ね、東京行った時にいただいたんですよ、カセット。
あ、そうだ。そうだ。そうでした。
で、ちょっと触ってみました。
はいはいはい。
あの、びっくりすることに3Dダンジョンじゃなくなってて。
あ、そうか。
衝撃でした。
あ、そこ捨てるんやと思って。
嘘やんと思って。
普通のドラクエみたいな視点のマップスって進んでったら、戦闘になるっていうね。
何やったか、ちゃんと調べ直さなきゃな。僕そこそこ、そこそこってかちょいちょいつまんでるんですよ。
あ、そうですか。
うん。川崎さんと同じように無印はやったし、たぶんシーンをやったし、
あとね、まあ今回は外されちゃうけど、ペルソナの初期作はやってるんですよね。
3からやってないんだよな。
あとね、デビルサバイバーかな。
うんうんうんうん。
とか、なんかね、ちょこちょこやってるんですよ。
ライドもやってますよね。
ライドライドライドライド。
ライドあれメガテンじゃないでしょ、あれは。
あれはライドなんじゃないですか。
だからそれで言うとね、ペルソナ5ももちろん今回外れてますし、
はい。
で、私実は5やった後に、5がすっごい面白かったから、
うん。
プレステ2の3と4を買って遊んだんですよ。
あ、遡ったんですか。
そう。だから最後までやってないけどちょっと触ってみたんです。
うんうんうんうん。
でもそれも女神転生ではないですから。
女神転生シリーズっていうことでは本当に私は最初のやつと2ね、ぐらいかな、本当に。
まあなのに全然わかんないですよね。
最初だと結構やったんですよね。
やりましたよ、私も裏もやりましたよ、裏モード。
あ、すごい。無印はかなりやったんですね。
そうそう、無印ってクリアした後、エンディング見て最後ジエンドって出た画面を5分ぐらい放置しとくと、
そしてか何か出て裏面になるっていうのがあるんですよ、あれちゃんと。
知らなかった。
あ、そう?
うん。
なんかオープニングか何かに怖い画面があるみたいなのもメガテンでしたよね。
それはあったけどそれどれやったかな。
何かありましたよね。
1作目じゃないよ、また。
何かありますか。
あるある、メガテンは怖い話と結構つながってますね。
そうなんですよね、メガテンでそういう話があるっていうのが面白いなと。
そうですよね。
やっぱり日本人からすると悪魔イコールおばけにつながらないんですよね。
確かにね。
アメリカ人は逆にね、ゴーストは怖くないんですって。
デビルが怖いんですって。
そうなんだ。
だからアメリカの映画ってゴーストって可愛かったりとか友達多いでしょ。
45:02
確かに。
でもデーモンの方が怖いんですってアメリカ人は。
そうか、それは文化というか宗教の差ですね。
本当にその差。
いわゆる幽霊屋敷みたいのもホテルとかにして割と高い値段で泊まるようになってる。
ゴーストっていうのはあくまでも生きてる人たちの延長として考えてるらしくて。
それは死んだんだからゴーストになっているよ、その辺にっていう感覚らしいですよね。
でも悪魔っていうのは人の弱みにつけ込んで人の心を惑わすから怖い。
なるほどね。
この辺があるからメガテンが悪魔だから階段と繋がるっていうのはピンとこなくて。
むしろ原平遠間伝の方がそういうこと起きそうやなと思う。
結構ね、都市伝説扱うから。
女神転生して。
ああ、そうかそうか。
結構現代妖怪みたいなものが敵に使われてたりするじゃないですか。
アジマーさんとかね。
その辺を含めて、こういう話をメガ展開でしたらいいですね。
一足早くそういう話になってしまいましたけど。
なのでお便りの方ね。
あと1週間になると思いますけど、いただいたものに関してはできるだけ紹介したいんですが、
結構たくさんいただいてますので、おそらく中からいくつか選んで紹介する形にはなると思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
46:45

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